【競馬】未冠でも素質はG1クラス?2024年に注目したい馬9選

【競馬】未冠でも素質はG1クラス?2024年に注目したい馬9選



2024年注目の素質馬個人的9選。

【 ウイポ10 】 ウイポで見る2023年G1馬 Part1 上半期編【2024能力予想】

【 ウイポ10 】 ウイポで見る2023年G1馬 Part2 下半期編 【2024能力予想】
https://youtu.be/mqb6ziaaxwI

0:00 スタート
0:28 プログノーシス
1:16 ダノンティンパニー
2:08 ダノンギャラクシー
2:53 マスクトディーヴァ
3:39 レーベンスティール
4:29 エルトンバローズ
5:14 ベラジオオペラ
5:57 オーサムリザルト
6:40 ヤマニンウルス

#競馬
#2024年注目馬

©コーエーテクモゲームス

はいどうもこんにちはあけまして今年も 競馬やっていきます今回は2023年終了 時点でG1のタイトルに手が届いていない 馬で2024年の活躍に注目が集まる馬を 紹介していきます個人的な選出ですので皆 さんが期待している馬などいましたら是非 コメントよろしくお願いいたしますという ことでスタート [音楽] です エフフォーリア世代のクラシック未出走場 ジャックドールと並んでいつかG1を取る と言われた馬も今年6歳23年春の金庫シ では5歳にして待望の重賞勝利初Gワ挑戦 となった香港のクイーンエリザベス2 カップでは王者ロマンティックウォリアー の2着札幌記念では思いババをにしない 圧勝を見せるも秋の天皇賞では イクイノックスの着ととG1ではあと1歩 の活躍使い詰めはしていないもののバレー も6歳なだけに24年は少年場となりそう な予感実力は間違いないので陣営も今年 こその気持ちはありそうです [音楽] ね2022年の年明け遅れに遅れたで流線 はなんと4歳の1月地方の園田で襲いで流 を迎えた6000万円ホス76勝2着1回 2着に負けた2勝クラスは伸びて届かずの 価値に等しい内容でしかもその時の1着と 3着は23年の中京記念の1着3着になり ました14001600mをメインで戦っ ていますが8っぷりは圧倒的デリが遅れた 原因でもある体質も良化して中小戦戦で どう戦うのか楽しみですまだ7戦ですが こちらもすでに6歳オープンクラスに 上がったばかりとはいえバレーだけ見れば こちらも当然少年まと言え [音楽] そうダノンからもう1と23年の秋に1年 半ぶりの出走で圧勝したさらに高い3億円 ホース全子にデニムアンドルビーを持つ ディープインパクトサンク開けごえながら 長期給もあり通成績は4勝まだに小クラス を勝ったばかりではありますが高速ババと はいえど東京に1400mで2分22.8 の7場審査勝2024年は3勝クラスから のスタート体質はまだ未数な面もあります が中距離路線のダークホースとなる可能性 はあるかもしれません [音楽] ね明4歳の牝でずと知れた1800mの 世界レコードホス中華賞では3巻を達成し たリバティアイランドを一等吸しました 中華賞はリバティアイランドに全ての注目 を持っていかれましたが仕掛けど次第では

もしかしたらと思わせる据足を見せてい ます世界レコードを出したローズ ステークスでは手遅れたとはいえ自装 エリザベス女王杯を干渉するブレイディ ベーグを抑えており当然この馬もG1 クラスのポテンシャルはあるものと見て 間違いないでしょう金馬戦線のみならず オバコボでも面白いかもしれない一等 [音楽] ですラジオ日経賞では追い込んで届かずも ポテンシャルの確かさは見せた3歳の 上がり馬次戦のセントライト記念ではサキ 商場ソールオリエンス相手に勝利 クラシックは回避して年末の香港に挑むも そこでは敗にに終わりました23 クラシック世代の真の実力がまだ明確で ない中古賀初挑戦で跳ね返された点は評価 が分かれそうではありますが同級者の エースのレモンポットロシャムパークが共 に海外遠征で失敗しており真のコバの実力 差が分かるのは国内線になりそう計に東海 帝王の地を引くことでも有名な一頭24年 は飛躍の年となるでしょう か [音楽] そのレベスキーをラジオ日経賞で抑えたの がエルトンバローズ運に恵まれた部分も ある勝利かと思われましたが事前毎日王冠 ではこれまた強敵ソブラインシュネル マイスターを横目に早めに抜け出して1着 で入選そして4連勝で迎えたG1マイル チャンピオンシップでは差の4着での入中 2勝はフロッグだけではないを証明しまし たそもそも4月にようやく初勝利をして 一気に上がってきた一等本物成長次第では 24年のG1戦線で活躍を見せても おかしくないです [音楽] ね23年はボバクラシックでも戦った ベラジオオペラはダービー4着上がりは1 位で立場とはそれほど差のない上位争いを しました下半期は一戦のみとありましたが そのチャレンジカップでは重路線の前線マ 実力がボッケリーニを差し切る勝利コバト の対戦でも重賞クラスの実力があることは すでに証明済み24年はさらに1個 ステップアップができるかどうか注目です 中距離で実績を残しているので汚染はその まま行きそうですが七ロードカナロアだけ にマイルあたりにシフトもありうるん でしょう か リンゼルレーシング初年度の最終兵器44 勝でマダムハのダート牝馬明け4歳の大り ザルト戦歴はゆっくりではありますが23

年秋には無傷で3勝クラスを勝ち上がり 24年はオープンクラスからの戦いとなり ますダートロ線はオープンクラスになると 層が一気に暑くなることもあり3勝クラス で楽勝したからとは言いきれませんが人気 を背負いながら早めに抜け出して 競り落とす強い勝ち方を見せておりガート ヒバロ線の期待場の一等であることは 間違いありませ [音楽] ん現在最も同行に注目が集まっている条件 場の一等がダートで3000三勝の無敗の 4サバ山人ウスこの馬を有名にしたのは なんと言っても2歳の新馬線ダートの 1700mで2着に4.3秒差の超対差 勝利そこから頓がありつつ23年は条件戦 を2000したのみで終わりましたが24 年は1月からスタート予定で順調に行ける かどうか期待されます新馬で大佐がちして 直しられる馬は多いですが上のクラスで 跳ね返される馬も多い中まだそこを見せ ない走りを見せており国内国外と 盛り上がりを見せているダート会において 本物の和生フライトラインとなるか注目で [音楽] です以上個人的2024年に期待している 馬急戦でした今回は明けこばの紹介でした がもちろんササバの方もまだ出てきてい ない大物が現れる可能性も高く注目したい ところさらに2024年はダートロ線改革 元年でもありそちらの方への注目度も どんどん高くなってきています物の引退が 目立った23年末ですが新たなヒーローが 現れるのか期待したいところです今回は 以上ですご視聴ありがとうございまし [音楽] た

Total
0
Shares
3 comments
  1. この中だとヤマニンウルス、マスクトディーヴァ、プログノーシスは個人的に活躍が期待できる三頭。応援はダノン軍団(

  2. マスクトディーヴァはワンチャンリバティアイランドより強いかもしれない

コメントを残す