【新動向】ブリックスアンドモルタル、ダート種牡馬としての秘めたる力!StormCat血統の可能性。

【新動向】ブリックスアンドモルタル、ダート種牡馬としての秘めたる力!StormCat血統の可能性。



最近はこちらでの活躍が顕著です!
やはり血統の影響力はありそう。

【自己紹介】
むちおと申します!
毎日20時に動画を投稿しています。
競馬に関することならどんなことでも!
ノルマン、G1レーシングで一口馬主。
柴田善臣騎手のファンでもあります😊

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#競馬#種牡馬#ブリックスアンドモルタル
#イーグルノワール#アンモシエラ#ストームキャット

皆さんこんにちはむちゃと申します新勝馬 ブリックスアンドモルタルにダート勝馬説 っていうことですねいやこの可能性はね 結構出てきたんではないでしょうかまその 現役時代はですね確かにアメリカの芝での チャンピオンダートが本場となるねこの国 であってもま粘度代表馬を取るぐらいのね ま圧倒的な強さというのを見せていたわけ なんですけれどもまもちろんねその舞台で の活躍場というのも本までカーブースト いるにはいるんですけれどもやはり最近 活躍が目立つのはダートていうところも あるんではないでしょうかというのもです ね先日今年から新設されたブルーバード カップ交流ダート重賞にてアンモシエラが ですね優勝とま本番もホープフル ステークスで挑戦したりはしましたけれど もまたねダートに戻してのホ吐きっていう ところはあったでしょうこれでですね去年 のイーグルノワールの兵庫ジュニア グランプリ勝連に続きましてのま2勝目 っていうことになりましたまアモシアはね ハチゴルダルールっていうことでその色 強いところであるんですけれども本場の 場合はシンボリクルススっていうことで ですねまダービーバとかそして最近だと ソングラインとかも出ているようにま結構 ね父の特徴によってまどちらでもこなせる タイプっていうことにはなるんですよねで 平形のいてもやはりこのスキーパラダイス から続く変形はですねまどちらかと言えば 芝での活躍場が目立つていうところでも あるでしょうまやっぱりそんな中でのです ねこの本場の明らかなダート向きの適正 っていうのはですねま知識から引き継いも とも言えるんじゃないかというところもま あるわけですねでシバチャンネルの方でも ねちょっと調べてみたんですけれどもま 改めてこちらでもちょっとご紹介しておき たいのがまこれ全体の勝率服勝率で言って もま明らかにダートの方が得意っていう データが出ておりますこちらですねサクが デビューしてからのこれ中央のねシバ ダート成績とそして地方ダートの成績って いうことになっておりますけれどもま もちろんね初期の2対戦はまのオスも多い ですしま実際にね初中2周目とを買ってい たりもしましたから最初の頃かなりね こちらを中心につかれていた馬も多かった んですけれどもま実際その数値的に言うと ま決してねま高いとも言いきれないところ ではありますこの数値はですねそれこそ パっと見の印象ではねちょっと振るわない ようにも思えたレイデオロの芝での成績 だったりまそしてねもちろんスワブ

リチャードよりもま勝率率ともにねま低 いっていうことになるわけですまやはり2 歳戦等が少ないケースも多かったりするん でね結構高くないりやすい中でやっぱり この率っていうのはまそこまでやっぱり 日本の芝にジャストミートしたかと言わ れるとまそうとも行けないところではある わけですねまでもコバでカブースがいる じゃないかと重賞も勝ったじゃないかと そういったね意見はありそうなんですけど もまそれにもねちょっと私的には考えが ありましてちょっと後でね話させて いただきたいと思うんですけれどもま一方 でねそのダートにおいてはもう本当にね 文句なしぐらいのねま率にはなってると 思うんですよね複勝率は307.2と そして地方においてもその交流住所を2勝 含めましてま非常にね高い率っていうのを 誇っておりますまですねま現役次代渋でね あれだけ走った馬がそんなダート商場に なる可能性があるのかっていうところなん ですけれどもいやこれはですねやっぱり私 的にはそのストームキャット系っていうね 筋はやっぱり変わらなかったっていうこと じゃないかなと思っておりますまあ何を 隠そうですねやはりこのストームキャット のっていうのは今日本のねダート戦におい て非常に大きな影響力っていうのを持って おりますリーディング3年連続のヘニー 施設であったり2となっているドラフォも その系統そしてですねまさに現役時代は芝 の活躍場だったロードカラや絆っていうの もですねこれなぜダーとこれだけ高いのか というとまハーチストームキャットの影響 なんじゃないかっていうねま見解が強い わけです本当にですねこの血が父方は もちろん母系に入っただけでもも相当なね 影響力を持つっていうのはま明らかな ところでですねまやはりこれはね ブリックスアンモルタルにもま同じように 作用した可能性っていうのはまあるんじゃ ないかなと思うわけですねま特に不形です からねまなかなか大きく変わるっていう ケースは考えづらかったかなとまあとは ですねその地ジャイアンツ構成っていう 意味で言ってもですねままさに光景っって いう同じパターンで鈴鹿コズっていう馬が いるんですけれどもままに本場もですね 現役時代日本のですね芝住所とか勝った馬 ではあったんですけれども商売でしてから どうなってるかと言いますとですねま やはり明らかなったという性というか JRAの芝では0勝っていうことになっ てるわけですねまもちろんねこれは繁殖 牝馬がまグランド牧場さん中心であった

りっていう傾向もねま影響あったことは 思うもののまやっぱりさすがにねここまで ダートに偏ってるっていうのはやっぱり 自身はともかくですですね長場になって からはまストームキャットの血が効いて ですねまダートよりになりやすいっていう ところはま明らかに感じるところでまです からこれはですねフモルも同じパターンで まあれだけの現役時代芝適性があったとは いえですねやっぱり勝版になってからは ストームキャットの地が出るっていう可能 性はま十分あるんじゃないかなと思って おりますまこれはシンプルにその日本のね やっぱり芝の特に中中路線が強すぎるから こそっていうところもあるとは思います けどねブリーダーズカップカーフという アメリカのね守頂点カットまが日本にね 終売入りしたケースっていうのは結構あり ますけれどもやっぱり大当たりしてるとは 言いづらい傾向になりますそれこそ タリスマニックなんかもですね導入されて おりますけれども今のところ芝での勝利 かなり少ないですしコンデュイットなんか もねやはり連覇してますけれどもなかなか 厳しい結果になったっていうのは有名な ところでしょうあとはビーチパトロール なんかもここのですね2着場だったりする 中でま厳しい現状っていうのはですねま やはりアメリカの日本の芝レベル差って いうのはま感じざるを得ない商場としても 参考にすづらいところだと思いますダート においては逆の捉え方もできますけどね アメリカの勝負がなかなか日本で大外れ するっていうケースは少ないですけれども えでですねまそういった状況の中で言って もま芝のね大物は出てるっていねゴンバデ カーブースのケースは何なのかっていう話 になってくるわけですがいやこれはですね やっぱり私はハにかなり関係性があるん じゃないかなと思っておりますやはり ディープインパクト肌っていうのはその芝 適性をシンプルに高めるっていう傾向は あると思いますこれがまさにはまっている 間はやっぱり芝でも走るっていうことじゃ ないかなとま先日ですね動画にも出した ようにディープインパクトっていうのは 去年ついにBMSリーディングっていうの 獲得いたしましてまただですねその 打ち分けっていうのはままさにかなり芝に 偏ってるっていうところがあります芝 139勝ダートは40勝ですねで芝の勝率 も9.3パールのに対してダートは5.9 %とまもちろん芝向きの商場が配合されて るっていう見方もできますけれどもまそれ でもちょっとこの差はね明らかにこの

ハーチディープの影響力もあったっていう 風に私は捉えていてまだからこそねこう いったこダートに出やすい血闘の商場とか であってもハーチディープによってですね ま芝適性を高めてまこなしているサクは出 やすいんじゃないかなっていう風に見て いるわけですねまこれブリムに限らずね他 のダートサイヤとかももしかしたらそうか もしれないですけどもまただ逆に言えば ですねやっぱりダートのトップを狙って いく上ではまダートに求められる能力を ちょっと薄めてしまう可能性があるパーチ とも言えるわけでそこはねまやっぱり中途 半端にならないように見極める必要はある んじゃないかなと思っております個人的に はやっぱり分かりやすくルールーシップ かけるディープインパクトが集中例であれ だけね適性の高いところ見せて るっていうのはままさに特化した配合だ からこそだと思いますしまダートにおいて もまシンプルにねゴールドアルルハしなら ばまダートサイヤをつつけるとかそういっ た分かりやすいね配合の方がやっぱり実的 に言ってもねトップに行く上でもいいのか なって思ってる派ではありますけどねま あとはシンプルにやっぱ3デ系の話って いうのはねまどちらかと言えばやっぱり芝 の方が率が高くなりやすい発っていうのは 多いのかなっていうところではありますま そのゴールドアリュールを抜いてですね まさにゴルダアリュールの影響力も本当に 強くてダートでしか買ってなかったです からね去年はこのハしっていうだけでま 相当寄せてるのが分かるかなと思いますま ですから個人的にはブリックスアンド モルタルに完全サンデーフリーの馬とかを ねつけた場合にはいや割とそのまま ストレートにねいやダートサイアーになっ てくる可能性っていうのはまあるんじゃ ないかなっていう風に思ってますねま こんな背中はないでしょうけどどちらかと いえばやっぱダートの方が得意になるん じゃないかなとまそのレベル的なところも 踏まえてねまもうバリバリのねヨーロッパ ケットガリレオ系とかだったら話はまた 変わってくるかもしんないですけどいや 結構ねダートバっていう見方もあれな状況 にも思いますま仮にそうなったとして 決して今のその昭和トレンドっていう意味 ではま悪いことではなくてまそれこそね 今回の進出されたブルーバードカップって いうのもままさに3に向けたね新設競争 っていうところありますけどまそこの舞台 でもうバリバリやっていけるねっていう ことにもなってきますしそしてイーグル

ノワールに関してもね全日本サ優勝2着 っていうのはもう本当にダートサイアーに おいての非常に評価できるポイントでま今 の状況だけ見たら本当にシミア ヘニーヒューズ級にもね並ぶような勢いの 交流者での活躍なわけですからねま付ける 600万円っていう金額もですねま確かに これまでの感覚だともうそこまで行って しまうとま明らかに芝で活躍してくれない とっていうねJRAでっていうところが 強かったかと思いますけれどもま今となっ てはねま死にしミさんもこの価格超えて たりするわけですしねまヘニーヒューズも 500万でま ドレフトブリスフル と思ってますしねということでやっぱり 結構初期のね芝での新馬がち連勝であっ たりゴンバデカーブースという大物の活躍 そしてやはりサゼサイレンスの再来って いうね味方も強いっていうところを考える とま芝でやっぱり相当当たってるんじゃ ないかっていうね見方もあったと思うん ですけれどもま全体的な率としては割とね ダートの方が適切高いっていう状況にはね まなってるんじゃないかなと感じており ますどうしてもやっぱり芝っっていう意味 であればねまディープ繁殖とのハバって いうのを押したいかなというところですま もしかしたらね今後車代ファームがそちら に注力してくる可能性もありますしねまあ でもやっぱりねそのまアメリカと日本の芝 レベルのさてあったりやっぱストーム キャットのね地の影響力っていうのはま 改めて感じたところでございます少しでも 参考になった嬉しいですご視聴ありがとう ございましたよければチャンネル登録お 願いします響 て動いて いる1つしかない 人生を楽しむ しかほかないよねne

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3 comments
  1. 歴代で、サンデーサイレンスの再来だ!と言われたのが2頭?くらいいますが、軒並みパワーとスタミナ型で結局ダートの方が走るタイプが多い印象ですが、ブリモルもその類いな気がしますね〜
    ストームキャット系なので、何ら不思議ではないですが
    ジオポンティからドレフォンが出たような感じでしょうか

    ↑動画内で触れてました🙏

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