どのスポーツに関してもやっぱり何かに 打ち込むっていうのはやっぱ目のよに違い ますよねやっぱり野球なんかでもその バッターボスだったらボールを追っかける あるいはピッチャーはバッターに向かう 当然それに対す目はも光ってますし輝きも ありますよねそういう点はそういう点では 野球もサッカもそうですしもうあらゆると あるあるとあらゆるスポーツのはもう ほとんど共通点なんですよねでま競馬 なんかでもそうですわねとにかくゴール 駆け抜けてえその道中の駆け引つのはあり ますけどもえ14Tなら14T全員が ゴール駆け抜けて え行かにゃかんわけですよねその時の身の 輝きっていうのがますごいなという感じは しましたよね目のエが違うというか岡 純一郎デリ岡純一郎とリデリリーあと ゴールまで150mであります2番手は 大外から稲妻クロスお外から稲妻クロス しかし山の笠なんか粘っている岡純一郎 デリ夢にまみたG1制覇岡純一郎とリデ リリ夢にまで見たG1発生派であり [拍手] [音楽] ます [音楽] [拍手] JRA日本中央競馬会の提供でお送りし ます昭和52年の日本シリーズ阪急の加藤 秀は巨人の三浦からトラホームランを放ち この試合を逆転阪急の3年連続日本日を 決定け たまた昭和62年何回に移籍した加藤は 半球戦でかつてのチームメート山田から ホームランを放ち念願の2000本安打を 達成し [音楽] た引退しましてえ関西テレビの解説者とし てお世話になってまこ競馬放送ますよね 杉本清さんとかババテスさんこの辺この人 だともうこうそういう風な付き合いが できるようになってからちょっと こう真剣というかこりようになってしまい ましてねまそういう縁で えちょくちょく放送席に行ったり えしましてねえ長教師の人とかあるいは 牧場の人とかを紹介してもらってでま元々 その馬自体が好きでたからねまハコもそう だし送りキャップとかあのいろんな たくさん思い出の馬あるんですけどもま そん中で一番あの思い出に残る馬っていう のはやっぱリデリリでしょうかねえ先ほど も言いましたその牧場っていう向こう別 牧場って言うんですけども岡崎星子って
いう牧場主なんですけどその人とやっぱ 杉本さんと関係で紹介してもらいまして そこんどから生まれた馬がリレリなんです よねそういう意味でえ他の馬以上に肩入れ というかあの期待してみてた馬なんです けど ねて第4コーナーカーブ400の表紙が 通過外を回って菊サンシャインが切り 下がる菊のサンシャインその外を回って リデリリーの追い込みリンデリリーお外は レッツビギンバボの真ん中レッツビギン 先頭争いはリンデリリーがわずかに先頭か 打ち出にコースを変えた2番手はレッツ ビギンが上がってきたあはバボの真ん中を ついておお外からフレンチバッサーが 追い込んできたフレンチバッサー内から エノデクサスが突っ込んで2番手競り合い 先頭はリデリリリデリリ2番手際臨リデ リリ内のいから先頭です2番手は並んでい ますこれも忘れもしない えっと90年ですかね91年ですかねえ1 月6日の交配償この時にね牧場の人から 電話あってえこのまひょっとしたら勝てる かもしれんから見とってくれということで 前の日ぐらいに電話もらいましてね非常に 期待しながらえその時は僕も馬券買ってた んですけどねえ見事1着でゴールインした んですけども着制度ですかえできまして それの第1号なんですよね非常にね残念な 思いをしてですね自装を走るのを非常に 期待してたんですよでいつ走ってくるのか いつ走ってくるのかなというそんな あのずっと期待して待ってたんですけどね なかなか走ってこないんですよでそのうち になんかちょっと噂聞いたら骨折したって いうそういうなあの来まんでね非常に残念 だなと思い ながら故障のため春のクラシックを断念し たリデ リリその間にライバルのシスター初は角田 騎を安定に大花 し磯野ルーブルは松永三騎士を安定に オークスを制し た故障がえたリリーがレースに復帰し格化 したのはそのの秋であっ [音楽] たでえ中京で芝でえ非常に一着なったん ですけど強い競馬してえおこれをやるなと いう密かにというかねもう大いに期待し とった馬なんですけど ねただそのあんまり勝ちあれがな勝ちが なかったから あのエリザベスととかえローズステーク ですかああいうとこ出れるかできないえ 出れないかっていうのがものすごい心配
だったんですよねあん時に山野ハブランカ 戦闘外からずっとスカーレットブーケ そしてプリオンが差を詰める1番の バーキンスローコードスルーが打ちへ入っ たさあリンデンリビーリデンリビーが 追い出した山のカサブランカ先頭か山のカ ブランカ先頭だリデリディが来たリデ リディが来るスターレットブーケ スターレットブーケ天底に武が押した山野 笠ブランカ先行なスカーレットムケ内から リデリリー内からリンデンリリーが スルスルと伸びたリデンリリーが伸びたや サランが先頭だリデリリーかわしたかわし たかわしたリデリリー11番のリデリリー 士の右が飛んでリデリリーだリデンリリー 1着2着20番山野笠ブランカ大賞につい て山野笠ブランカまた2着11番レダ リリーです鮮やかに打を救いました勝時計 2分1秒4 勝見事な据あでローズステークスを勝った リンデンリリーはエリザベス上海に1番 人気で望ん だそしてこのレースははG1レースで未だ 勝利のない岡騎士にとっても大きな チャンスだっ たいいもんですねあのファンファーレが 鳴ってバーっつったらなんか知らんけど 自然にこうわーーっとこのね緊張してくる というか感動するというか非常にそのいい 1日というかね気持ちよかったです ね独特のファンファーレが京都競馬場に 流れまして大歓声が起こりましたさあ18 頭のゲンが終わっていますスタートしまし た16回目のエリザベス女王杯です磯野 ルーブルがどんなペースに持ち込みますか 真ん中から磯野ルーブルが出てまいります 1番外からは天山ハでありますそして内の 方へ入りましたミルフォードスルーであり ます12万の大完成でありますさあ1番外 から天山ハも行きました松永正の天山波も 完全とくの女王の花を奪いました2番手に のルールであります3番手にエトワール その後ろ山のブランカミルフォードスルー 真ん中にアポロピンクが続いています そしてリデリリーはちょうど中段8番手 から9番手馬込の中に入れています1 コーナーから2コーナーに向かいます先頭 は18番の天山ハロそして2番手に注目の 磯のルーブルゼッケン番号7番がオークス の女王磯野ルーブルですそして3番手で ありますが2馬くらい差があって内から ピーチブルーム外を通って夕へトバルその 後ろ持っていかれるような感じで山のカブ なんか5番手それから2馬神の差がつき ました3番のミルフォードスルーです
さらに2馬神くらい差があって外通るのが アポロピンク内内から2番谷のクリスタル 真ん中に入っているのが注目リデリリーで ありますそれからまた2馬神くらい差が ありましたアポロピンクの後ろであります が大活ジョンヌ内からスカーレットブーケ さらにまた2馬神の差がついて後方4等で ありますが北の小女それから目 ティファニーであります山オリアであり ますそれから外を通って町の小町赤い帽子 ノディクタスが上がっていった4番が稲妻 クロスそして15番が三山リリィーでさあ いよいよ第3コーナーの坂に向かいます すでにゴールまで1000mの標識は過ぎ ています18頭がほとんど1段になりまし た山の頂上から間もなく下りに入ります 下りに入ったところがあと800m表式 あと栄光のゴールまで800mであります が磯のルーブル磯のルーブル先頭であり ます外から果にエトワル外から果敢に有 エトワルそれからまたもう1ぺ天山ハも それから1番外を通りまして山の笠 ブランカリデリリー絶好の位置11番岡純 一郎絶好の位置4番手5番手を回ってさあ 直線コースに向いてまいりまし た3コーナー回って4コーナー回ってくる 時に西がなんかでこうフー照らされますん でねどこにいるか分からなくなっしまうん ですよどこやどこや言ってねえ探して ようやく上がった時にえー外の方から バーっとちょっとこうやっぱ右に刺さり がけで来てもういい位置にけてるんですよ ね外を通ってリリー外からリリーであり ます真ん中山のブランカ真ん中山の ブランカしかしデだデだ岡一郎とリリー岡 一郎とリリーあとゴールまで150mで あります2番手は大外から稲妻クロス外 から稲妻クロスしかし山笠なんか粘って いる岡一郎デにたG1制覇一郎と 夢にまで見たG1発覇であります しっかりと左手で握り拳を作ったお純一郎 よくやったとばかり馬の首を叩きました しかしやっぱりなんか自分がね あの関係してるようなそのムード雰囲気に なってしまいましたねそのムードを見てね だから久しぶりにやめて3年か4年ぐらい 3年ぐらい経った時ですからねちょっと 精神的にも緊迫感がない生活を送ってまし たんでねなんかドキドキしたり汗握った りっていうのはやっぱり現役のこう緊張し た時のあれにこう戻ってねいいもんだなと いう その 人間ですからねああいう事故をしてああ いう形になってしまうとはもう夢にも思っ
てませんでしたしね非常に性格 も DET