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[音楽] 今回はですね12月にデビューを果たした 注目場5000ということで見ていきたい と思いますこのチャンネルではpoogで 賞金を稼ぐ活躍するためには11月まりに デビューをしていることが1つの目安と なるという話をしましたその一方でですね 12月にデビューした12月以降に デビューをした馬たちの中でも見所がある 馬というのはいますのでそういった馬たち がトライアルだったりで権利を得てG1 クラシックに出て活躍できるかっていう ところでですね遅れてきた大物みたいな 候補がいるかっていうことで5頭見ていき たいと思い ます今回見ていくのはこちらの五頭になり ますこの中だとミラビリスマジックはです ね2勝を上げていますが他は一勝場という ことで今後の賞金加算等は必須ということ にですねG1参戦のためにはなります けれども個人的には面白い素質型の馬馬 たちが揃っているという印象がありますの でそれぞれの馬たちについて簡単に見て いきましょう1投目ミラビリスマジックに ついて見ていき ましょうこの馬は父絆母ソマジックという 血闘まこの馬はですねめちゃくちゃ両欠場 と言える部類に入るかなと思います お母さんソーマジック自身も現役時代 オープンアネモネステークス勝利など芝で 4勝さらには大花賞でも3着と前線をし ましたそして入りしてから送り出した参加 もとにかくたくさん活躍をしていてま全て 父は違いますが例えばお兄さん総 バリアントはチャレンジカップ重勝連覇 さらに総グリッタリングとというお兄さん はですね重賞勝利はなかったですが芝で7 勝という石を残していますまた牝馬の活躍 場も多くお姉さんマジックキャッスルは 中華賞で2着ソーダズリングはフローラ ステークス2着で権利を得てオークスにも 出走していました そんなね超両とも言えるこのミラビリス マジックは現在通算22勝新馬1勝クラス と中山の芝1600mで連勝をしています 12月17日にデビューして勝利その後1 月13日に使われてということでま素質場 ね両結場の牝馬としてはやや感覚を詰めて 使われたんですけれどもこの2戦同じ部隊 でしたがタイム含め内容が良化した成長が 見られたなという印象がありましたまだ 公式には出ていないんですが管理する国枝 長教師がチュリップ賞ありを一戦挟んで 大花省に向かいたいという発言が出てい ました超両結場が大花省へ駒を進めること
ができるのかという意味で自装トライアル も含めて注目の1等だと思っていますこの 馬のパフォーマンスについても見ておき ましょうまずは12月17日の新馬線 こちらを見ていきます中山市は1600m の新馬線でデビューしたわけですけれども ミラビリスマジック2番人気ながら見事 勝利を収めましたスタートはですねかなり 高スタートそしてその勢いのままにですね 先端を追走直線では上がり上位の足で最後 逃げ粘った16番ホクレアを捉えての勝利 となっていました新馬線を勝ってすぐです ね国枝調教師は大花賞路線を目指すという ことを明言していましたし調教師にとって も手応えを感じるような勝利になっていた んじゃないかなと思っていますそして続け て迎えた花賞についても振り返っておき ます年明1月13日の同じく中山芝 1600mの牝馬限定一勝クラスこの レースもミラビリスマジックが見事勝利 連勝を果たしましたこの馬今回も高 スタートただですね新馬より若干後ろ中段 やや後ろ目を追走して足を貯める形そして 直線ですねちょっとこの逃げた3番の馬が 前にいてこの馬がふらついてそれによって 不利を受けるという場面もあったんですが 最後盛り返してしっかり足を使っての勝利 うちから5番がね抜け出そうかという ところだったんですがこの馬が上がりの足 で上回って前に出たという形となりました でこの時にもですねもうかなり機種の方田 機種もですね手応えを感じているような コメントを出していましたしここで勝利を したということで1息入れてトライアルに 迎えるということでこの馬がですねまG1 で活躍する上でも大事な勝利になったん じゃないかなと思っていますこのレースに ついで近年のなの花賞と比較をしてみて おきましょう2019年以降のナノハ賞と の比較をこちらに記載していますが近年の このレースでは最速となる勝ちタイム1分 33秒4での勝利さらにアガリさハロン 34秒2というのもですねこのレースにし てはかなり早いということになっていまし た年によってですねこのレースタイム バラバラですけれども例えば2019年 同じく1分33秒台というタイムで勝利し たコントラチェックはその次に使った フラワーカップでも勝利さらにコバにも なってもですね重賞複数勝利ということで 活躍をしましたでこのねミラビリス マジックは控えて足を貯められたという 内容も優秀でしたしまタイムから見ても ですねま重賞でも期待できるような内容 ポテンシャルを感じさせる内容となってい
たと思いますまた高タイムでの勝利という 点ももう少し見ておきましょうこちら 2018年以降の2歳3歳限定の和歌山 1600mで今回の勝ちタイム1分33秒 4を上回った馬をまとめていますこれです ね街頭レースかなりある中でこのタイムを 上回っているのはミラビリスマジック含め え8等のみという形になっていますので 道場件全体で見ても上位に入る優秀な勝ち タイムだったと思いますもちろんですね高 タイムで勝った馬がその後めちゃめちゃ 活躍しているか活躍が約束されるかという とそうではないんですけれどもオープンや 重賞での勝ちタイムにも迫るような高 タイムだったという点は評価ができると 思いますま今年年明けにですね結構早い タイムが頻発しているっていうところは 少し気になる留意しておく必要があるもの のまそれを考慮してもですねかなり上位の タイムですしやはり能力というのは高い 血糖面の裏付けもありますけれども しっかりとこの馬自身の能力も備わって いるという風に見ていいんじゃないかなと 思いますミラビリスマジックについての まとめになりますまずはですねお母さん 自身そしてしてお兄さんお姉さんも含め ですね活躍場がめちゃめちゃ多い超両界場 その出身であるということになります そしてですね新馬も勝利前走なの花賞も高 内容高タイムでの勝利ということで ポテンシャルの高さというのを見せたと 思いますでこの馬ですねトライアルでの 賞金加算権利獲得というところはま習得 賞金的にかなり必須になるのかなと思うん ですがそこに間に合えばですね本番でも 構想を期待したいそれぐらいですね今まで のパフォーマンスというところもいいです し血糖面の裏付けもあるそれぐらいの期待 場注目場という風に捉えています続いては 2投目ベラジオボンドについて見ていき ましょうこの馬は父ロードカナロア母 ダンサーデスティネーションという産駒 お母さんは現役時代ヨーロッパで走って 見事重賞勝利日本にですね来てからは父 ディープインパクトの産駒この馬にとって のお兄さん里のペルセウスが芝で2勝と いう成績を残していますまこういった血闘 背景もありベラジオボンド自身は約 1.1億円という高値で取引をされました この馬自身は現在通算一戦一勝12月28 日最後のですね2歳新馬戦となったわけ ですけれどもそこでデビューし見事圧勝 このレースにはですねリスグラシュの弟 エボルビングなどもいたんですがそういっ た素質場を制しての見事勝利干渉となって
いましたでこの馬はですね自装共同通信杯 という情報が出ています関西立島所属 ながらメンバーが揃ったですね共同通信杯 を選んできたということでま輸送経験し たりをねクラシック前にしたいという ところが見て取れますしそれだけG1円の 本気度というのも感じる部分になります 共同通信杯にはですね朝日杯を勝った ジャンタルマンタル2着のエコロバルツ など強敵が出てくることが想定されてい ますが逆に言えばですねそういった馬たち を倒すことができれば当然賞金加算しG1 に向えますしそういったパフォーマンスが することができればG1でも上位候補に 名乗りを上げるんじゃないかなと思ってい ますこの馬も新馬線をまずは振り返って おきましょう12月28日阪神氏は 1800mの新馬でベラジオボンドは デビューし見事処理2着にサバ審差0.5 秒差をつつける圧勝という形になりました ベラジオボンドは高スタートから先端追走 そしてね直線一気に加速をして早めに前の 馬えレボルビングだったりソルトクイーン といった馬たちを捉えて突き放したという 内容となっていました機上した岩未来 ジョッキーからすごくいい内容という コメントも出ていましたし管理する調教師 の方からクラシックへ乗せたいという話も 出ていましたのでまかなりこの新馬で 手応えがあったと思いますしこちら見て いる側としても期待が大きくなるような 勝利だったと思いますこの馬高タイムでの 勝利だったという点も見ておきましょう 2018年以降の2歳新馬阪神芝 1800mでこの馬の勝ちタイム1分47 秒5を上回った馬をまとめていますでこれ はですね街灯38レースある38レース ある中で4等のみということで上位に入る 高タイム特にですね同じ日に行われた2歳 の未勝利戦が1分48秒ちょうどという ところちょうどねこのレースでいう2着の エボルビングと同じようなタイムだったん ですけれどもまこれを大きく上回ったと いう形でしたのでまやはりですねかなり 上位というか優秀な勝ちタイムだったと 言えると思いますもちろん高タイムで勝っ たから活躍が約束されるというわけでは ないですが余力十分で抜け出して優秀な 上がり優秀なタイムということで一定の ポテンシャルは示したと見ていいんじゃ ないかなと思っていますベラジオボンドに ついてのまとめになります注目の高額場 1億円以上で取引された馬が見事新馬線で 勝利そしてその新馬線はかなり高タイム 余力十分での圧勝ということで大物感を
感じさせる内容となっていました で自装共同通信杯ということでまここでね 賞金加算できるかどうかがクラシックに 出走できるか大きく分けることになります しメンバーも強敵ではありますがだから こそここで結果を残すことができればG1 高層制覇っていう期待もね膨らんでいく そういった期待注目場かなと思っています 続いては3投目ニュージーズについて見て いき ましょうこの馬は父リアルスティール母 ミュージカルウェイという駒なんとと言っ ても注目ポイントは父ディープインパクト のお姉さんにミッキークイーンがいると いう点だと思いますミッキークイーンは ですね3歳時オークス中華賞制覇その後も G1で前線等高いレベルで活躍さらに 同じく父ディープインパクトのお兄さん 当選またコイアも芝で5勝ということで芝 での 両石町績を持っていてこの馬も両と言える 一等だと思いますそんなこの馬は現在通算 一戦一勝前走12月28日この馬もですね 世代最後の週の新馬を勝利したわけです けれども見事圧勝高内容で1等抜けた競馬 でポテンシャルの高さを示した内容だった と思いますまだ自装の情報というのはない んですけれどもま個人的な印象として無理 にですね殺翔に間に合わせるというよりは ダービー目標にゆったりと進めていくのか なという印象がありますしこの馬のポテン シャルっていうところをね見るとダービー に出てきたら面白い1等なんじゃないかな という風に感じていますということでこの 馬の新馬線についても見ていきましょう 12月28日中山芝2000mの新馬で デビューニュージーが1.7倍という圧倒 的な指示に答えて見事と勝利前半5ハロン 63秒1とかなりスローペースでしたが この馬は高スタートから先端につけ直線で 一気に突き抜けての解消という形となり ましたこの馬ですね優秀な背足を繰り出し ての勝利ま上がり2位の馬にですね0.8 秒上回る0.8秒差をつけての上がり最速 ですので1等抜けた足さらに2着にですね 0.8秒差5馬神差をつけての干渉という ことで本当に一等を抜けていた ポテンシャルが高かったという印象を 受けるそんな新馬線となっていましたと いうことで優秀な背足という点をもう少し 見ておきましょう こちら2018年以降の2歳新馬中山芝 2000mで上がり3ハロン34秒5以下 だった馬というのをまとめていますこれは ですね街頭レースの中ではかなり上位に
入る優秀なアガり3ハロンのタイムでした しま街頭場からはですねオニャンコポンや トバトレといった中山芝2000mで 両石町をマークしている一方この馬は12 月末のレースでこれだけ優秀な上がりを マークできているという点もですねま1つ 注目をしておきたいポイントだと思い ますまということでね全体的に見ても優秀 な据そしてこの馬すっと先端につけて足を 貯めてという競馬内容の良さも見せました のでこの辺りは今後につがるコースを問わ ずにですね構想を期待させるというような 内容だったと思いますまた着差をつけての 勝利だったという点も見ておきましょう 同じく2018年以降今度は2歳中山芝 2000m全体で0.6秒以上着火をつけ て勝った馬というのをまとめていますえ まずニュージー今回0.8秒差2着につけ ての勝利でしたがこれはですね2020年 未勝利戦でタイムトゥヘブンがつけた着 1.4秒差に継ぐ2番目となるね大きな着 差での勝利となっていましたもちろんです ね着というのは相手による相手が弱ければ つけられるという部分もありますがが実際 ここの街場からは重賞で活躍する馬が複数 出ていますしPOG期間未勝利だった ノースブリッジもコバで重賞勝利など活躍 をしていますですので相手関係によるとは いえこれだけ着をつけて干渉したのは やはり一定の能力があるその証明と見て いいんじゃないかなと思っています ニュージーについてのまとめになります まずはGワンバミッキークイーンの弟が 新馬線勝利優秀な水足で抜け出しての圧勝 ということでポテンシャルの高さを示した と思いますでこの馬自装まだ未定です けれどもなんとかサ賞に間に合うように するのかそれともゆったりダービーを 目指したローテーションを組むのかって いうレース選択も含め注目ダービー1本に 絞るとなるとねまさにダービーに間に合っ た際には遅れてきた大物みたいな扱いを 受けると思いますのでその時にはですね また楽しみにしたいなという一等になって います続いては4投目ターコイズフリンジ について見ていき ましょうこの馬は父ブラックタイド母 アズールムーンという産駒お母さんは2 歳時に芝の1400mで2連勝という成績 を残しました父里のダイヤモンドの お姉さんは未勝利で引退となりましたが父 が変わって良さが出たという印象になり ますこの馬自身は現在通算一戦一勝前走 新馬線で解消という形で勝利を収めました 機上したジョッキーはですね幼さが解消し
てくれれば楽しみというコメントを残して いましたし今後成長すればですね新馬以上 のパフォーマンスが期待できるかなと思い ますこの馬も自装は見てまシルク レーシングさんのね他の馬との兼ね合い みたいなものもあるのかなとは思うんです がま中山の新馬線で器用な競馬をしてい ましたしどの競馬場どのレースに出走する ことになっても楽しみな1等かなと思って いますということで新馬線について見て いきましょうこの馬は12月16日中山芝 2000mの新馬線でデビューし見事勝利 レース中はですね中段やや後ろ追走そして 4角で進出して最後は先に抜け出した ミッキーラッキーを捉えての勝利となり ましたこの馬ですね高タイムでの勝利でし たし後ろで我慢して34角で位置を 押し上げて直線もいい足を使うということ で内容も非常に良かったと思いますま ジョッキーはですねまだ幼なさがあると いう話をしていましたが競馬もいい競馬 内容でしたしやはり一定のポテンシャルが ある能力の高さというものは示した内容 だったんじゃないかなと思っていますと いうことで高タイムでの勝利だだったと いう点を触れておき ましょう2018年以降の2歳新馬中山芝 2000mで2分1秒9以下だった馬と いうのをまとめていますここに該当するの は近年で4とで特にですね近年のこの条件 では2番目となる高タイムということで かなり優秀なタイムとなっていまし た翌日に行われた2歳未勝利戦が勝ち タイム2分2秒2でしたのでこれを1秒 近く上回っているという点でもま優秀だと 言えるんじゃないかなと思いますま同じね この同世代かつ同じ開催でクリスマス パレードという馬がそれをさらに上回る タイムはマークしているんですがまそこ から開催が進んだ中でこのタイムをマーク したターコイズフリンジも優秀だったと 思いますま今年はですね12月1月ま年明 も含めてちょっと時計が出やすい印象中山 競馬場がありますけれどもそれでもですね このタイム全体的に見ても上位に入る タイムですので一定の能力は示したと 捉えることができるんじゃないかと思って いますターコイズフリンジについての まとめになります新馬線を高タイムで勝利 そしてその競馬内容も優秀ということで 非常にいい内容での勝ち上がりとなったと 思いますこの馬も自装ですねまだ見て発表 されていないということでどの路線を 目指すのかっていうところも含めて注目を したい一等かなと思っています最後は5投
目ビザンチンドリームについて見ていき ましょうこの馬新馬線直後から大物みたい なねこう扱いだったりコメントがSNSで 見られますけれども非常ににですね面白い 一等だなと捉えていますこの馬は父 エピファネイア母ジャポニカという産駒 お母さんは現役時代新馬線など芝で参勝 新馬は1600mで勝ったんですが最終的 には2600mという長めの距離でも勝利 を収めていました父里アラジのお姉さんは 未勝利で引退となりましたがこの馬は父が エピファネイアに変わって2歳戦から活躍 できそうといったところとなっています この馬自身は現在通算一戦一勝前走の新馬 線を圧勝し注目を集めました機上車 ジョッキーもですねすごくいい馬距離は 伸びた方が良さそうということで今後の中 距離路線で期待がかかる馬かなと思います この馬はですね自走木ぎ賞の予定となって いますま近い週で行われる共同通信杯に 有力場が集中していますので相対的に手薄 になる木木賞まあまりですね殺木賞に つがるレースという傾向ではないんです けれどもここでしっかりと賞金加G1に出 られればですねまた注目を集めそうな一等 かなと思っていますということでこの馬の 新馬線についても見ていきます12月2日 阪神芝2000mの新馬線でデビューし 見事勝利圧勝という形で勝利をしました この馬ですねスタートが悪く出遅れそして 後方追走となったんですが最後直線大外 から圧巻の据で伸びてきて逃げた馬そして 番手から抜け出した馬たちというのを捉え ての勝利となりました まかなりですね前残り前で決まりそうな中 を1と後ろから追い込んできたというのも 圧巻でしたし高タイムでの勝利さらに 上がり2位の馬がですね上がり3ハロン 34秒8のという中ですねそれを0.9秒 上回っての上がり最速ですのでまかなり1 等抜けた足だったというところで大物感 ありまくりということでポテンシャルがね かなりありそうというところとなります まずは高タイムでの勝利という点を見て おきましょう2018年以降の2歳阪神芝 2000mで今回の勝ちタイム2分1秒4 を上回った馬をまとめていますこれは近年 の道場件では4番目となる高タイムま かなりですね最速でも2分1秒2なので それに迫るようなタイムとなっていますで 高タイムで勝った馬たちというのが めちゃめちゃ活躍しているよというわけで はないんですけれどもまやはり出遅れ ながら高タイム勝つ最後は抜け出して余力 十分での解消でしたのでやはり
ポテンシャルは高いという印象を受ける 内容となっていましたまた優秀な水足と いう点も見ておきましょう2018年以降 同じく2歳新馬阪神芝2000mで上がり 3ハロン33秒9以下だった馬というのを まとめていますでこれはですね近年の道場 件やはり上位に入るアガリ3ハロンの タイムで街頭場はですねアートハウスが オープン忘れなサシを勝利したり アルジャンナがトスポ牌毎日杯で行走し たりということでオープン重傷で前線する ような馬というのも出ています で先ほどもお伝えしましたが上がり2位の 馬を0.9秒上回っての上がり最速という ところまそれとねあのこの馬とね同じよう な位置にいた馬とそれだけの差をつけて いるということで1等抜けた据でしたし この据というところスローでのね上がり 勝負ということになれば次の木木賞重賞で も期待できるそれぐらいこの足というのは 武器になるんじゃないかなと思っています ビザンチンドリームについてのまとめに なりますまずは新馬線を高タイムで勝利 そして優秀な水足だったというところから 非常に大物感があって注目をされている まさに今回のテーマ遅れてきた大物みたい なところで言うと1番当てはまっている馬 なのかなと思いますでこの馬ですね自装木 技装を予定していてもちろんそこでの賞金 加算かなり必須になってくるわけですが それ以上にですね1800mっていう距離 も1つ資金石になるかなと思いますという のもこの馬ですね前走かなり出遅れてって いうところがありましたしジョッキーも 距離が伸びて良さそうという話をしていた ので自走キ議賞が行われる188で対応 できるのかま出遅れが致命的になって しまったりってこともありえますのでこの 距離短縮にどれぐらい対応できるかって いうところそれによってですねまたG1で の期待度っていうのも変わってくるのかな と思っていますということで12月 デビューの注目場5000というのを見て きましたまなかなかねこの12月に デビューした馬っていうのはG1この クラシックシーズンに間に合うかっていう となかなか難しいところが近年の傾向から はありますけれどもそれでもですねをし たい馬というのはいますし毎年ダービー オークスの時期になると別路線組遅れてき た大物みたいなものが注目をされたりし ますのでこの馬たちというのというのは ですねそういった馬になり得るそういった 候補と言えるんじゃないかなと思ってい ますま1月にデビューした馬でもですね
注目の馬というのはいますしこの辺り まだまだですね注目場っていうのは出てき ますので引き続き紹介していければなと 思っています
楽しみです
菜の花賞は直線で複数妨害があったのに同条件のフェアリーステークスより0.6秒早いというのが驚き。
斜行無かったらミラビリスマジックは上がり34秒切ってたでしょうね。