結果分析「東海ステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。

結果分析「東海ステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。



結果分析「東海ステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。

1着 ウィリアムバローズ 坂井瑠星騎手
2着 オメガギネス 戸崎圭太騎手
3着 ヴィクティファルス 池添謙一騎手
ブライアンセンス、オーロイプラータ、他

#東海ステークス2024回顧 #東海S2024 #回顧

どうもすいません東海テレビ杯東海 ステークスの結果分析です1着ウィリアム バローズ2着オメガギネス3着ビティス でし たまここの印場はオメガギネス20してて ウィリアムバローズま点線で斜面してあり ますが消せない けどま無断になるべく買うっていうような 形でいったら当たってるようには見える ですが当日パドック見たらオメガギネスの 出があんまり良くなかったんですよねで 一番出来が良かったのがブライアンセンス で僕はブライアンセンス馬券買いましたん で外れましたま走りの内容なんか見ても 結局はオメガギネスはウィリアムバローズ についてってそのまんま粘りこんだだけで 大していい内容じゃなくてブライアン センスは大ぶ外回らされて大分ロスがある 中でも最後までしっかり伸びて勝負根性も あったんでまやっぱり1番良かったのは ブライアンセンスで間違いなかったかなと 思いますけれどもこちらパドックを見た 情報の評価です下の方はパドック速報で先 に呟いたやつでブライアンセンスが1番目 立ちますまだいぶ良かったですねためも 効きそうでま勢いも感じるぐらい気配も 抜群っていうよな仕上がりでま結果として ロスが大きくてっっていうよなだったん ですが ま過去最高に近い敵で過去最高に近い内容 ではあったかなと思いますねオイ プラータはあの前走ちょっとぎこちなく なって調子崩してたんですがま今回に関し てはだいぶスムーズになって出来が戻って ましたんで目立ちましたねペプチドナイル はレース前の予想動画では評価下げてたん ですがまあまりにも出来が良かったんで ちょっと名前をあげたってような感じです ね過去最高の出来だったんじゃないかなと 思いますねでオメガギネスは少しキシに 見えますが大丈夫かなとは思って ますあんまり良くはないですね左右の後ろ の左右 の動きのバランスなんかもあんまり良く ないですし踏み込みとか後ろの付け根の 動きなんかも浅かったりなんかし でまなんかそんなにバネも感じなかっ たっていうところもあってこれ大丈夫か なっていう風に見てたんですが結果として 前目からなだれ込んだだけだったんで能力 素質が生きたかなっていうような感じでは ありましたねスマッシングハーツは調子 落ちということでもうパドックを見た時点 でないだろうなと思いましたで上の方です ね1列目ブライアンセンスよく見えます

オメガギネス少し記者に見えますが多分 大丈夫そうはてな分かりませんがまメガネ 結局は能力があるっていうのは分かって ましたんで 多少なんというか納得がいかなくと も瞬発力という意味では納得がいかない 仕上がりであっても能力はあるわけです からババもババでスピード競馬になりそう ウィリアムバローズについててっていう ような形だったら競馬できそうだなと思っ てたところありました2列目オロプラータ 少し良化はまれば機種良いまルメートル 機種は今来てる外国人除菌の中で1番 うまいセンスもあと はなんというか競馬に行っての気持ちも 伝わってくるっていところがあってま実際 にレースに行ってもうまかったな直線も 終えたなってような感じではあったんです がまとにかく前が雪崩れ込むような感じで 止まらなかったんで差し込めなかったって いうような感じですねでオプラは前走 ちょっと義行なされて多少調子が落ちてた んですがそこから上がってきてまある程度 いい8分以上の仕上がりであったかなと 思いますねペプチドナイル良い機種も良い ペプチドナイルは抜群の仕上がりでかなり 目立ってましたねなのでレース前の予想 動画では評価下げてたんですがま ちょっと怖いなと思いましたただ結果とし てまともに後半足を使わなきゃならなく なったんでこのまやっぱりなんというか 瞬発力勝負とかもしくは素足の持続性です ねまともなロングスパートだと足が続か なかったりちょっと気象的にももろい ところもあるっちあるのでま気象が脆いと いうよりか はまちょっと足の使い方が難しいところが あるので結果として今回に関しては出来も 良かったんで気難しさもそこまでなかった ですですし海洋介騎士もうまくは乗ってる んですがただ足が続かないっていうような 感じパンチも足りないっていうような内容 でしたね超アド生まれに絞るならここまで だったんですがここまででは決まりません でしたねでサンライズウルスまあまあかな サンライズウルスはですねま元々ク馬で 気難しいところがあるあとはちょっと今回 緩かったは緩かったんですがまでも能力に そこまで影響するような許さではなかった ので結果として今回なかなか前が止まら なかったのと後方で内の方入っちゃったん ですよねもう全然うちに入っちゃいけない ような外回らなきゃいけないような展開の 中でウン入っちゃったんで大ぶロスはあっ たかなと思いますねウィリアムバローズ

まあまあだけどっていうのはウィリアム バローズ はま出来がいいってほどではなかったん ですよねあの もっと全体的にバランスが良くてためも 効いてっていうような感じの時あったん です がちょっと多少ゴツゴツした 感じま硬さがあるわけではないんですが ゴツゴツした感じでいい頃と比べると ちょっとスピードで押し切らないとって いうような感じでもあったんですがまで も結果としてそこまで気にするほどでも なかったかなというのと能力が元からある ということとそれとレース前に行ったん ですけれどもこのウィリアムバローズって 結構生きっぷりも良く て止まりそうに見えて全然止まらない なかなか止まらないっていう風に言ってた んですがまやっぱり 多少心配かなっていうぐらいでも力を 信じるべきだったかなっていうところそこ は反省点かなと思いますねであとは逃げた バビットが早く止まりすぎなんですよねな のでラスト600の時点ではウィリアム バロウズ花に立てててま本当に理想的な形 でしかもそんなにペースは早くはなかった のであれがいいんですよねやっぱ そのこういうっぷりのいいタイプ気のいい タイプって最初から1等で逃げるよりかは 前に1を見てそれで後半早めに戦闘を立て るっていうな形が理想でしかもその今回の ウィリアムバローズって自分から花を奪い に行った感じではなくて勝手にバビットが 手こと悪く下がってたんですよねなのでま 本当に仕掛ける感じでもなくもったりの ままですっと早めに行けて溜めながら 上がっていけてっていうような感じなので でまなおさら楽ではあったかなと思います ねレッドファーロまあまあ 人気は人気ないしっていうことかな人気 ないし買えるレッドファール はもっとバランスが悪いイメージがあった んですが比較的バランスが整ってきて てま意外とやれそうだなともうちょっと 両馬とかじゃないと反応しそうにない タイプのイメージだったんですですが足 のきのいい重でもやれそうなぐらいそれ ぐらい少ししっかりとはしてたかなと思う んです がま結果としてちょっと4コーナーの ところごちゃごちゃとしたところに入って スムーズに加速できなかったっていうよう な感じですね絞るならここまでって言って まま絞るならって言っても結構通数になる

んですが まあこの辺で決まったっちゃ決まったって いうとこですねベクティス少しスピード 微妙もまあまあ ベクティスは結果て結果として3着はした んですがやっぱ2着以内とか勝ち負けに 加わるようなレベルではなかったっていう ところでパドックの見た目として は良くなかったん でまあ3着したのがすごいラッキーだった んじゃないかなていうぐらいでもう1回 競馬やるにしてもビックチファルスは消し てもいいぐらいかなっていうところなん ですがその理由として動きがちょっと こじんまりしてて硬いんですよねあの芝を 走るんだったらこれぐらいでもいいのかも しれないんですがまなんかダートを走ると なるとちょっと後半のメリハリが足りな そうだなっていうような感じ [音楽] でま結局は前のウィリアムバローズたちに 途中からついてって そこからうちの方から粘りこんだっていう だけなの でさらに競り任した相手がペプチドナイル とかその辺なわけですよねペプチドナイル 甘い馬でもありますん でまあ本当3着の来たのは運だなっていう ような感じでありますねスマッシング ハーツ調子落ちということでもう全然いら ないなっていうような仕上がりではあり ましたなんかスマッシングハーツって 追い切りで動きよく見えても当日ダメな ことが多いんですよねま急車力なのかなっ ていうところもあり ますそれでは右の方から一ずついきます ミッキー 主バミッキー花は逆側からバ映ってました んでパドック分かりづらかったんですがま 改めてみたら結構仕上がりはいい部類だっ たんじゃないかなと思いますねまちょっと ぴったりとした感じ でなんかキレキレの感じではないちょっと もっさりした感じのタイプではあるんです がまダート馬なんでこれでいいかなと思い ましたしでレース内容なんか見てても結構 手応えよくうちの方から回ってきてました ねで直線の入り口のところですねあそこで スムーズに行かなくてもう直線の入り口 スムーズに行ってたら3着だったかないう 手応えでしたよねなのでその辺含めて3着 のビティスを買ってた人なんかはラッキー ではあったかなとは思いますねであの パドック でもっさりした感じ見える馬体なんですが

レースに行ったら今回なんかはかなり反応 良かったというか生きぷりも良かったので ま能力だいぶありますしちょっと府調の波 はあるかもしれないんですが能力的には 全然重賞勝ってもおかしくない馬で地方 交流重賞とか使い続ければまず勝てる だろうなっていうよなレベルの阻止場だと 思います ねビヨンドザファザービヨンドザファザー はもうピークは過ぎて筋肉も落ちてて脚欲 も落ちちゃってますねまごちゃごちゃとし て終わりましたねビティスビティスはま さっきも言いましたけれどもまあんまり パドックでよく見えなかったですね硬い ですし個人周りまとまっちゃって るっていうような感じでま今回はま先行 できる強みですねある程度器用なところが ある分その辺カバーできたんです がまさらに前に引っ張って くれるウィリアムバローズとかがいてそこ ついていけたっていうような感じで例えば 先行場が強くなかったら自分で ビクティムだして自力の足で抜け出すって いうようなそういうような競馬ができる レベルかというと重症では厳しいかなって いうような感じなの でま多少ワンペースなイメージで捉えて いいかなと思いますね で追い切りの動きは良かったんです が まあどうなんですかね今回の見た目でいく とやっぱどちらかというと芝の方がいい ちゃいいのかなと思いますけれども芝だと もっと瞬発力のある馬とかいい馬とかが 多いのでダートだったらその辺センスで カバーしやすいっていうのもあっていいと 思うんです が前走初ダトで強い競馬したんでその 化ける可能性だとか大があるかなっていう のは怖いイメージはあったんですが今回の パドックでの馬体を見てそのイメージが なくなっちゃっ ってまあ ダートで走ってても大物っていうような 感じでもないなっていうま芝でもダートで も同じぐらいかなっていうような感じなん ですよねなのでがっかりしましたし一応 レース前の時点印つけてたんですが パドックを見た直後の評価としては無印で もいいかなっていうようなそのレベルでは あったかなと思いますねま3着はした来た んですが運です ねキリンジ キリンジは思ってたよりも良かったですね 馬体がボリュームあっ

て脳力は感じるんですがただあんまり その器用なイメージがないという かまコーナー4つの右回りとかあんまり 合わないんじゃないですかねなのでワン ターンの東京の1600mとかああいう ところ合いそうだなってなイメージでそれ か104ぐらいとかワンターンであったら 乗りやすそうだなっていうなイメージで どうしても 1800mとかになると緩急がついたりし てとなると展開とか乗り方がはまらないと ま極端に後で足ためて直線勝負とか もしくは前行くんだったらばらけてそっ からすっと抜け出すだけとかそういう感じ になればいいんですがま多分164の方が 乗りやすそうだなと思いますし フェブラリーステークス多分出れない でしょうし出ないんでしょうけれど もまなんか出たらはまったら一発あるかも なっていうぐらいま勝つまではどうか わかんないんですが掲示板ぐらいあるかも なっていうのそれぐらいなんか馬面いい ところを感じました ねスマッシングハーツスマッシングハーツ は穴馬として期待してたんですが調子落ち ですねま追い切りの時 は仕上がりよく見えたんですが追い切った 後に加工確か前もこのスマッシングハーツ 追い切りでよく見えて当日見たら出来は 良くなかったことあったんでま急車の調整 の仕方が悪いんでしょうねまそれか 気難しいところがあってそうなっちゃうの かどうか分からないんですけれどもまここ から外を回ってロスはありましたけれども ま別にあのから外からすっと上がっていく ことに関してはロスはあってもそこまで 極端なロスではなくてブライアンセンス みたいに中途半端なポジションから外回る よりかはロスは少ない外の回り方ではあっ たのでまあの形で失速するわけですから 調子が良くないあとは気持ちも切れちゃっ たってような感じですよ ねペプチドナイルペプチドナイルはま とにかくパロッタてて過去最高の出来だっ たんじゃないですかねま逃げたりだとかし てきた馬が前走藤岡裕介機種が前に壁作っ て溜めてすっと刺すような競馬をして やっぱああいう刺す競馬をすると馬って いうのは調子を上げてきやすいのでまそれ が構想してかなり出で出走できたんじゃ ないかなと思いますねなのでここの時点で はペケ消してみるのもありっていうな評価 でしたがパドックを見た直後は評価を上げ てたっていうとこですねまただ調子は良く ても結局は足の使い方が難しいタイプでま

レース前にも行ったと思うんですがま 気難しさもあるんです がまなん か足が一足しか使えないという かまか前走勝った時みたいに前に壁作って 足ためてすっと抜け出すだけならいいん ですけれども今回だとなかなか前の馬たち も強いので止まらないわけですよねそれを 刺すだけの瞬発力もあとは素足の持続性も ないわけですよねまで もこのペプチドナイル気難しい馬の割りに は今回はやっぱ調子が良かったっていうの もあるのか最後まで一生懸命走ってました よねなので まあよく頑張ったな調子のいい時にこのり の力を出したなってような内容なですよ ねサンライズウルスサンライズウルスはま 余裕はあっ てまちょっとピリッとした感じは足りな いっちゃ足りないんですがまでも力はある 程度は出せる仕上がりにはあったんじゃ ないかなと思いますねまスマッシング ハーツみたいにもういかにもこれはダメだ なっていうな感じではなくてま別に サンライズウルスに関しては悪くはないっ ていうようなそういった中で後方でずっと 打ちにいたんですよねで今回に関しては もう完全に外回らなきゃいけないわけです よね入れ替わりの激しい展開で途中から ウィリアムバローズが先頭立ってすっと 動いてってそれでそれを外の方から他の馬 たちがついてって追いかけるってよな感じ なの でまううにいるとやっぱうちの方に負の 流れができてるわけですよねまそれは逃げ てたバビットがうちの方から下がって くるっていうのもありますしなので なるべく2等分3等分でも外回りながら バグの中でもいいんですがそっから進出し ていきたいっていう中でうちの方にいたん で見れば分かりますが4コーナー手前から 直線向くところまでポジション上げれて ないんですよねあれ反応が悪いというわけ ではなくて進路取りのチョイスが悪くて4 コーナーの時点でまだ置かれちゃって るっていうような状態なので要するに勢い つけて回ってこれなかったっていうような 感じなんですよ ね原発 ルシファー原発ルシファーはま思ってた よりも仕上がりは良かったかなと思うん ですけれど もまちょっとやっぱ不器用なところもあり ますしそんなに切れる足もないです しま悪くはない内容なんですがもたもたし

ながらそれで終わっちゃったというような 感じではありますよ ねファルレッドファールは思ってたよりも 仕上がり良かったですねちょっと前走まで は多少バランスが悪くてパサパサの両馬と かじゃないと難しいかもなっていうような 感じがあったんですがま少し力強さ バランスが良くなっててましたんでま 足抜きのいいババでもはまるかもなって いうような感じありましたで実際に走りも ある程度良かったですねちょっと4 コーナーの手前で置かれそうになったりだ とかまそういう多少気を抜くような感じ あったんで気合いつけたりはありました けれどもまそれでも4コーナーもう ちょっとスムーズに勢いつけて回れてたら 差は縮まってたかなと思うんですがま やっぱ4コーナースムーズに行かなかった ところで今回は終わりですねもう完全に なだれ込みの競馬ですんで4コーナー スムーズに勢いつけられないと終わり みたいな競馬なん でオメガギネスオメガギネスはまから言っ てますがあんまり調子が良くなかったん ですよ ねま左右のバランスがあんまり良くないっ ていうのもあるんです が後ろ の使い方なんかも浅く てあれぐらい浅いともっとバネがないと いけないんですがあんまりバネも感じな いっていうところがあっ てまもう ちょい良かった時あったんですけれども どうかなっていう感じただあのそれは瞬発 力ということに関しては不安は大分ある 仕上がりではあったんです が能力自体はある馬なので出はある馬なん でま今回はウィリアムバローズとか先行マ に引っ張っていけそうな先行場がいてそれ を見ながら多分オメガギネスは34番手 あたりから競馬するだろうっていう風に 想定してましたんでまババも考えると逃げ 逃げ馬というか先行バウィリアムバローズ ついてってそこから流れ込む粘りこむ ぐらいだったらできるかなていうな イメージ実際にそういうような競馬には なりましたよねこれが また34番手の外そを回るとかそういう ロスが出た場合だと今回の仕上がりだっ たらしんどかったと思いますし馬券圏外に 飛んでた可能性もああったあったと思い ますまでも今回に関してはまバビットが 逃げて て3番手ではありましたけれどもバビット

がラスト600手前あたりでもう全然進ん でいかないような状態で途中から ウィリアムバローズが先頭に立ってて実質 オメガギネスは2番手からの競馬なわけ ですよねま乗りやすい感じで逃げまつい てってそこから直線 どうするかっていうだけの簡単な競馬なん でなので結果として粘りこめたんですが ただ多分土崎機種のイメージとしては今 までのメガギネスなら直線あの形で 追い出せば伸びるだろうと思ってたん でしょうけれど も調子が良くなかったんでメリハリが効い てない瞬発力があんまない仕上がりだった んで結果として伸びあねて止まったって ような感じですよねなので今回回ぐらい 伸びないと分かってたら佐種はもっと ウィリアムバローズを潰しに行ってた可能 性はあったんですけれどもまそれは分から なかったと思うので結果としてオメガ ギネスは能力はあるんで素質でなんとか 粘りこんだんだけれども内容としてはいい 頃のオメガギネスではないっていうような やっぱ調子があんまり良くなかったって いうな感じです ね体制ドレファ体制ドレファはまこのは 仕上がりとしはまあまあだったかなと思い ますねまで もやっぱり瞬発力に関してもスピード能力 に関しても少しずつちょっと足りなくなっ てきてるなっていうあの3歳の夏ぐらい までのフレッシュな時だともっと期待でき てたんですが少しこじまりしてまでも今 比較的少しずつ良くなってきてる感じでも ありますん で まそれもうちょい相手関係が楽になればっ ていうとこですねバビットバビットはま この馬 はとにかく急tre力がないんで無駄に 動きが大きいわけですよねもうちょっと コンパクトに体を使え てそれで効率のいい走りができればいいん ですがもう3歳の秋の時ですねあの時が 1番良かったなっていうとこですねまです からそのメリハリの効いた感じで効率の いい走りができないんで足が続かないわけ ですよねなので もう104とか短距離もしくは107 ぐらいのローカルの小回りとかだったら もしかしたら思い切った逃げがはまればっ ていうような感じなんですがまどうなん ですか ねブライアン センスブライアンセスはまとにかく

仕上がりが良かったですねパドックで1番 目立ってましたででこの馬の特徴としては やっぱある程度ためが効いて後半じりじり しぶく勝負根性があるっていうような感じ なんですがただ言うほど器用じゃないん ですよねなのでま一応モイラ騎士とか乗っ て馬群の中から競馬とかしてましたけれど も4コーナーの手前4コナ前後では大体 もたつくんですよねなので バグの中もそんなにいいわけでもないかと 言って外回れば乗りやすいかというと今回 みたいな感じでロスが出ちゃうっていう そういうなんというか客室的に不利な形に なりやすいっていうのがこの馬の難点です よね でもうちょっとですね多少雑でもいいんで ポジション取るかそれかもう2テンポ3 テポ早めにまくってっちゃった方が良かっ たかなっていうところで結果としてもう ウィリアムバローズとオメガギネスが断然 有利な形でペースもあんま早くないし後半 も好き勝って乗れてそのままなだれ込み ですね あの条件戦でもそうなんですけれど も逃げ馬先行場に有力場がいる とやっぱなかなか前っって止まらないわけ ですよねなので例えば差し追い込み馬の 馬券買うかどうか考える時そういった時に 逃げ線後場に有力場がいると買いにくい わけですよねそれは逃げ線後場に有力場が いるとなかなか前が止まらない確率さらに 2といると最悪なんですよねで今回なんか は2とが潰し合うとかじゃなくてなんか 相場効果みたいな感じでなんかそれぞれ を生かすような形になってるわけですよね ウィリアムバローズが早め線とそれに オメガギネスついてってっていうよな形で 別に早めにオメガギネスが潰しに行くわけ でもなくもう落ち着いて2等ともそれぞれ が息を直直線まで足を貯めようっていう ような競馬してるんでとなるとウィリアム バローズもオメガギネスも手いい形でいい でそのまま止まらないような形の競馬が できちゃうわけですよ ねなのでそうなってくるとポジションが 悪いブライアン センス大分後ろ外外回らされてっていうの 大分不利なわけですよねまこれは ブライアンセンスがそういう客室で欠点で もあるんでブライアンセンスの弱さでもあ るっちゃあるんですがまただ単純な能力で いくと今回は1番強い馬の一等ではあった かなていうな感じなのでその辺のもどかし さはありますよねでそれに関しては今後も 続く感じで多少は器用になる可能性なくは

ないんですが多分あんまり変わらない だろうなっていうようなタイプなのでま いかにもブライアンズタイムサンク の武器要さみたいな感じなんですよ ねウィリアムバローズウィリアムバローズ はまもっと良かった時はあったんでバラン も良くてもう少し切れもあってっていう ような感じがあったんでそれと比べるとま 出来として は8分 ぐらいもしかしたら7分ぐらいに見え ちゃうようなところもあるんですがまでも 結果としてこの感じでも走るんだなって いうところです しま別に出来が悪かったわけではないので 元々力があるま そしてま言ってるようにこのウィリアム バローズっていう馬は気のいい馬で生きっ ぷりもいいタイプの逃げ戦場でこういう ようなタイプだと止まりそうな早めに反応 良すぎて足使って止まりそうなイメージが 湧きやすいんですがそれでもこの ウィリアムバローズってなかなか止まら ないんですよねで今回もそういう良さも出 たかなと思うんですがでさらにとにかく運 が良かったですよねバビットが ちょっと早めに止まりすぎたっていう ところででやっぱりこういう気のいいタイ プって1と前に馬がいてそこついてって ためを効かせて後半勝負っていう方な とにかく溜めたい感じがあるのでそのため をバビットのおかげでできて でさらにラスト600ぐらいから先頭立っ てるわけですよねでその早めっていうのが 自分から逃げ馬をかわして早め戦闘となる と少し足使っちゃったりだとか難しい ところは出てくるんですがバビットが勝手 に下がってきてるんでウィリアムバローズ 全然仕掛けずに引っ張り切りのまま先頭 立てるわけですよねでさらに外のオメガ ギネスも別に競りかけてくるわけでもなく なので落ち着いてウィリアムバローズは ためを効かせながら楽に線を向け るっていうところでその分叩き合いになっ ても突き放してしく粘る足も残って るっていうような形なんですよねまただ もしオメガギネスが好調だった場合だと 直線瞬発力使いますんで危なかったかなっ ていうところなんですがオメガギネスが 出来が良くなかったんで直線伸びなかった んでなおさらウィリアムバローズはって いうような感じではありますねまただ ゴール前見てみれば分かりますけれども 完全にウィリアムバローズとオメガギネス は楽できてるんですがそこまで着差は広げ

られてないわけですよねま要するに やっぱりなんていう かそこまでの大きな差はなかったちゃ なかったかなっていうところであります ねブラックアーメットブラックアーメット はまこの馬も悪く馬 でそれなりの競馬してるんですがまやっぱ 不器用なん でなんか すっなんというかこ今回のような 入れ替わりの激しい競馬とか行きたい時に 行って欲しいような競馬には対応しづら いっていうそういう能力はあるんだけれど もなんというか頭さとか不器用さっていう ところは目立ったレースではあるかなと 思いますね オロプラータオイプラータはま前走 ぎこちなさが出て多少調子崩してたんです がまでも今回はだいぶ整ってきて少し良化 してましたねまただやっぱ あのさっきも言いましたけれども ウィリアムバローズとかオメガギネス先行 場に有力場が2といると相場効果で なかなか止まらないっていうよな展開に なりやすいのでまレース前の時点でやっぱ 足抜きのいいダートでさらに先行場たちが なかなか止まりそうにないそうなってくる と最高本に近いところから追い込むしか ないこの不器用なオイプラーターでは なかなかはまらないわけですよねまそう いった中でもまあ1と2等前が残ったとし て も1と1と追い込み馬のオイプラータが 突っ込んでくる可能性はあるかなと見てた んですがまあ 結果としてそのやっぱウィリアムバローズ たち が前で止まらないんでそこついてた馬たち もやっぱなかなか止まらなくなるわけです よね結果として展開不利だったっていう ような感じではありますね以上です失礼し ます

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