JRA短距離”最強”馬論争で必ず話題になるのはサクラバクシンオーとロードカナロアの2頭だが、”最速”は誰なのだろうか?
それはカルストンライトオに間違いない。
芝1000m53.7秒。1ハロン(200m)9.6秒、時速にして75km/hと言う強烈な速さを見せたカルストンライトオ。その驚異のレコードは20年以上経っても未だに破られていない。
その唯一のG1勝利となった04年スプリンターズステークス。スタートからハナを奪うとそのままハナを譲ることなく不良馬場も全く苦にせず、直線で突き抜け短距離レースでは決定的な着差となる4馬身差での圧勝。この記録はあのサクラバクシンオーと並び、同レースでの最大着差記録となっている。
ゆっくり逝けば良いだろうに、最速馬は天国へと旅立つのも早いのか。カルストンライトオよ。安らかに。
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さあ逃げた勢はカルストライトどこまで 逃げられるかというところ新潟の2度の チャンピオンさあカルストライトの逃げう 通過無良ま最後の直線スプリッター スネークスむしろリードがえているさあ落 に大西ダミージョッキーカルスタライトを 逃す逃すカスライトを逃すさあ問題2番手 2番手そのから2番のシしやってきたシス 勝負やってきている2番手は横対交戦 しかしこれは行ってしまうぞ行ってしまう ぞラストナイトが逃げるぞ2番手からっ てるから前とは離されたガストンライト
かっけえ…ただただかっけえ…
JRA短距離"最強"馬論争で必ず話題になるのはサクラバクシンオーとロードカナロアの2頭だが、"最速"は誰なのだろうか?
それはカルストンライトオに間違いない。
芝1000m53.7秒。1ハロン(200m)9.6秒、時速にして75km/hと言う強烈な速さを見せたカルストンライトオ。その驚異のレコードは20年以上経っても未だに破られていない。
そんな彼の唯一のG1勝利となった04年スプリンターズステークス。スタートからハナを奪うとそのままハナを譲ることなく不良馬場も全く苦にせず、直線で突き抜け短距離レースでは決定的な着差となる4馬身差での圧勝。この記録はあのサクラバクシンオーと並び、同レースでの最大着差記録となっている。
ゆっくり逝けば良いだろうに、快速馬は天国へと旅立つのも早いのだろうか。カルストンライトオよ。安らかに。