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[音楽] こんばんは今回は所持場で実写の動画に なりますがお許しください今回はですね あの3サバは今ということで初戦を解消し たり両結場ということで注目を集めていた けれども感覚が相手次どこを使うかの情報 がなかったりまだデビューできていない馬 っていうのを6等紹介していこうと思い ますやっぱりPOGだとね元々血統的に 注目されていたとか初戦で強い勝ち方をし て注目を集めたけどやっぱり順調に使え なかった無事これメバっていうのをね痛感 させられるような出来事というのもただ ありますですので今回はですねま今後の poogに向けた1つ振り返りの意味も 込めて新馬でいい勝ち方をしたけれども 出走できていない馬だったりとかまだ デビューできていない馬というのを 取り上げていきましょうあの3サバは今1 投目がボルケーノになりますこの馬はです ね父ルーラーシップ母スピードリッパーと いう3クお母さんスピードリッパーはです ね現役地体一勝にとまってはいるんです けれども3歳の牝馬重賞フェアリー ステークスフィリーズレビューで連続2着 高層そこからですね王化賞オークス中華賞 と牝馬3巻海禁賞を果たしオークスでは 14番人気ながら5着と前線をしています さらにコバになってからですね重賞 クイーンステークスでも2着に高層という ことで一勝場でしたけれども高いレベルで 活躍をしたというところになっていました 繁殖入りしてからですねと産駒を送り出し ていてま例えばですけれどもえ父ルーラー シップなのでボルケーノのねあのお兄さん に当たりますけれどもそのその馬がですね 平地で参照さらには障害でもねオープンを 勝つ活躍っていうのをしていますでその ボルケーノですねまセでは3850円と いう価格で取引をされたんですけれども6 月18日東京芝1600mの新馬線1番 人気で見事勝利逃げ切り勝利を収めたと いう形になっていましたま早い時期の新馬 線勝利ということで注目を集めましたしま このチャンネルでもね取り扱ったような 内容になっていましたでさらにですねこの 時の2着場コスモブッドレアは自装で 勝ち上がり先日の形成杯では3着に高層 さらにですねこの新馬線の3着レガーロ デルシエロも次戦で勝ち上がり一勝クラス でも高層というところでしたので ボルケーノのね強化というのはこういった 馬たちの活躍からもより上がっている部分 があったと思いますでこのボルケーノは ですね月28日のハギステークス
ルシフェルが勝ったレースに出走を予定し ていて出てくれば1番人気濃厚という ところだったんですが結果的にはですね 体制整ず競争除外そしてそこからま消息 不明というか情報がないという形になって います個人の馬主さなので仕方ない部分も ありますけれどもちょっとですね新馬の 内容を見ると期待できる馬だっただけに 残念だなという印象がありますま出てこ られればですね新馬線はいい勝ち方を 1600mの距離でしたいたので例えば スプリングステークスとかに間に合えば そこで権利を得てさきしみたいな形で期待 をしたいんですがまそろそろ情報が出てこ ないと苦しい一等だと思いますのでこの馬 注目場だからこそ今後の情報っていうのも 見守りたいかつ今情報がないのがちょっと ね悔やまれるなっていうような馬にはなり ますあの3サバは今2投目がインビジブル セルフになりますこの馬は父 エピファネイア母アウェイクというサク お母さんアウェイクもですね現役時代一勝 にとまっているんですがフローラ ステークスで3高層そしてそこから オークス挑戦というところもしていた山西 前線ではですね山西戦線では前線をしてい たというなところになりますまた父がです ねえハービンジャーのお姉さんに関しては 未勝利戦を突破して一生を上げていると いう形の血闘となっていますでこの馬は ですね22年のセレクトセール2億 7500万円という高値で取引をされた馬 非常に注目を集めていた馬ですけれども7 月23日の福島新馬線千葉に2000mで デビューを果たしましたこの時は1.9倍 の1番人気を背負って結果見事ま僅差では あったんですが勝利を収めたというところ 早い時期の中距離戦で勝利を収めていざ ですね今後まホープフルステークスだっ たりその先のクラシックへという期待がさ れていた馬にはなり ますただ現在はですね全く音沙汰がなくて ですねそれ以来出走もないですしこの馬も 個人の馬主さということもあって情報が出 ていない一等になりますPo的にもですね ある程度指名している方も多いような馬に なりますのでまこの馬が自装どこを使って くるかっていうところは非常に注目だった んですが結局ですね情報がないままもう 半年以上が経ってしまったという形になっ ていますまクラシックもですねちょっと こう出られる降参はなかなかないですし もうちょっとですね今後あの脚部不安と いう可能性もありますのでま今後ですね 見守っていきたいというところにはなり
ますあの3サバは今3投目がアトロ ルーベンスになりますこのこの山は父 リアルスティール母キングスローズという サクお兄さんにはですね里のアーサー父 ディープインパクトのお兄さん里の アーサーはセレクトセールで2億円を 超える高値で取引をされ芝ではですね重賞 エプソムカップ夜記念を勝利というところ で活躍をした芝のオープン馬がいるという 形さらにですね父ロードカナロアの お兄さんスワーブシャルルはですねシ ダートの単距離で複数勝利を上げオープン でも構想したという実績を持っている非常 にですねまマイル1800ぐらいまでの 距離で両が目立つ血闘となっていますこの 馬は6月4日阪神芝1400mの新馬で デビューし見事勝利というところ世代ね 最初の週の新馬線を勝ったというところで も注目を集めましたそしてこの馬はですね 今見てきた2等とは違って自走もですね 出走8月6日のダリア賞新潟芝1400m のオープンを走って2着この時ですね 0.2秒差の2着だったんですが勝った コラソンビートは京王牌も勝利阪神 ジュベナイルフィリーズでも前線をしまし たでこのダリア賞高層というところもあっ てですねま今後146路線ですね阪神ジブ フィリその先の大賞に向かっていくかなと 思っていたんですがこの馬もですね現在 まで特に情報がないというところ個人的に は戦力でもやれるのか1ハロンの距離延長 だったりにも対応できるかみたいなところ も見たいなと思っていたんですがそれ以前 にですね出走が今はないという形になって いますこの山もですね情報なくてまかつ ちょっとこのね今のかなりこうソ熱い牝馬 線生で今から権利得て11でガンガンや るってのもねなかなか厳しいところだとは 思うんですが自走の情報っていうのがね 早く出てくれるといいなとそういった一頭 になっています続いての馬がラケダイモン になりますこの馬は父レイデオロ母 ラルケットという産駒ま血糖面で言うと この馬本当にですねかなりの両結場になっ ていてお兄さんにステルビオお姉さんに ウブライルといった馬たちがいる血闘と なっていますいずれも父ロードカノラに なりますがステルビオはですね朝日杯で2 着さらにはG1マイルチャンピオンシップ を制覇お姉さんウンブライドはですね NHKマイルカップG1でタイム差なしの 2着と前線をしていましたそんなことも あってまたこの馬新シバのレイデオロサン クっていうこともあってかなりと注目を 集めていたまレイデオロサンクでも1つ
ですね主役候補この馬はクラシックに乗っ てくるんじゃないかっていうことを poogが始まる前ま3歳2歳戦がですね 始まる前には言われていた形となりますし 実際ですね競りでも2億4000万円と いう高値で取引をされていました でこの馬はですね現在4戦一勝7月9日2 歳新馬線でデビューしミカエルパシャの2 着その後にですね未勝利戦を勝ち上がった というところここまではですねある程度 順調でしたただ9月のですねノジギク ステークス4着12月のエリカ賞6着って いうところでちょっとですね親親というか 期待の比べるとちょっとこう思ったような 走れができていないという現状があります まこの山は今までの2度と違ってですね 12月まで出走の歴があるんですけれども そこからちょっと分からないとあの クラシックを目指してね最後のこう トライアルとかを使ってくるかもしれない んですけれどもちょっとまだ情報がないと いう一等にはなります個人的にはですねま もちろん血闘的にはポテンシャルは高い でしょうけれどもまだまだですね成長と いうのが必要な印象がありますまこの今ね 出走の感覚が空いている期間というところ で成長できているとしてですねその中で どれだけトライアルでやれるのかさきシ トライアルを使うのかあるいはもダービー トライアル1本に絞るのかもししかもコバ での活躍にですねこう切り替えていくの かっていうところになると思いますま ちょっとですねあの言葉を選ばず言うと今 は期待外れ感が否めない馬ですけれども まだまだですね競争場人生としては長いと 思いますので今後の活躍を見守りたい そして自装がどこかをですねこう早く知り たいなっていうような一等になっています ここからはですねまだデビューできてい ないP注目場2等っていうところを話して いきますまずがまずですねシャハザマンに なりますこの馬ですね父ドラメンテ母 ドバイマジェスティーという産駒まだ出走 していないにも関わらず出走前日まで指名 できるようなPOGネット競馬だったり JRA1のpoogでも1位とかそれに 近いような人気を集めている超超超POG の注目版になっています決闘としてはです ねまお兄さんにシフリRやアルアインが いるという点父ディープインパクトです けれどもねどちらも例えばシフリRで言え ばダービー制覇アルアインはサシそして 大阪杯制覇ということでクラシックを制覇 している馬が複数いる超両という方になっ ていますでこの2等ですねシフリアと
アルアインは10月末の京都1800mで デビューし勝利そしてあ1800mと あるいは1600mですねそこでデビュー し勝利ということでしたのでこのシャハ マンもですね10月の京都もしくは11月 でデビューしそこから出世コスっていう ことが期待はされていましたただこの馬 ですね外傷とかの影響があり実際この本日 時点でまだデビューできていないという形 もうすでに芝の新馬戦も終わってしまった のでおおそらくデビューはまダートの新馬 ってことがなければですね未勝利戦になる と思いますですので正直注目を集めていて ねやっぱりまず無事にデビューできなかっ たっていうところが悔やまれるところ無事 にデビューできる出走できるっていうこと がやっぱりまず大事なんだなっていうこと をPOGというゲームを楽しむものとして は感じさせられる部分にはなりましたただ まこの馬もですね競争場人生はまだまだと いうかこれから始まりますし場によっては ですね遅れてきた大物としてきか賞には 間に合うていうこともあると思いますなの でPOっていうゲームで考えたらちょっと もう苦しい部分はありますが今後のですね キカ賞最後のクラシックのね一環に 間に合うかまたその先のコバでの活躍が できるか長い目でこうなったらね見守って いきたいそんな1等かなと思っています 最後6投目がシャイニングソードになり ますこの馬は父フランケル母スタセリタと いう3駒なんと言っても注目ポイントは 全く同じ配合のお姉さんにソール スターリングがいるという点だと思います 先日ソウルスターリングの子がですね デビューをしていましたけれどももソウル スターリング自身は現役時代3連勝で 朝日杯を制覇大花賞では3着に破れて連勝 がストップしましたけれどもその後の オークスで見事勝利1600m2400m でG1制覇を果たしましたまたこの決闘は ですね父ディープインパクトのお姉さん シェングランツも重賞アルテミス ステークスを勝利阪神 ジュベナイルフィリーズ4着と前線をして いましたのでま牝馬でですね早い時期から 活躍が目立っているという形となってい ましたでこのシャイニングソードはボバな んですけれどもやっぱりソウル スターリングというねあのお姉さんが早い 時期にしかも東京芝2400mのオークス を勝ち切ったということでかなり注目ま この馬に関してはですね早くデビューでき そうだったりとか重さはなくてねこう フランケルですけれども重さがなくてえ
ダービーとかでも期待できそうっていう コメントがPOGの取材でもあったりした のでかなり注目を集めていましたただこの 馬もですね現状まだデビューできていない もう島の新馬線がないというところでです ねまこのPOG期間の活躍っていうところ ははかなり苦しい状況とはなってしまい ましたまもちろんですねこの馬も先ほど 同様あの長い目で見守っていきたいという ところにはなりますしま場合によっては ですね長めの距離で期待ということもあり 得るんですけれどもちょっとですね残念な 結果になってしまっているというところに はなりますま改めてですねpoogの ゲームというところの難しさを感じさせ られる内容となっていますということで 今回はですねあの3サバは今っていうこと ですでにデビューして注目を集めていた けれども音沙汰がない馬だったりとかまだ デビューできていない馬っていうのを まとめてきましたままずですね各馬 それぞれ陣営だったりとか関係者その馬 自身も頑張っていると思うのでま競争場 人生も長いですしねこれから頑張って もらえればっていうところがまず1つで それとは別にやっぱりPOっていうゲー ムってことを考えた時にはこういう注目場 でも構想できなかったりデビューでき なかったりデビューしても順調に使え なかったりっていうことがあまた難しさを 感じさせる内容かなと思いましたなので やっぱりPOGでもですねまずは無事に デビューできる馬を選ぶっていうことが 大事なんだなっていうとまちょっとねまだ poog次のシーズンを考えるには早いか もしれませんが1つ教訓としてですね今回 学べばということで取り上げさせてもらい ましたなのでこういった馬たちの今後の 活躍を祈りつつまたpoogのゲームのね 戦略を来年度以降というか次の2サバたち に向けて考えていければなという風に思っ ています