【フェブラリーS2024】”最終結論”上位人気の〇〇に疑いアリ『この5頭を買います』

【フェブラリーS2024】"最終結論"上位人気の〇〇に疑いアリ『この5頭を買います』



1本目⇒https://youtu.be/UkhoWsOd7O4?si=1IM__N8yZCsEciWB

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★平場予想や動画で取り上げていない重賞等の予想見解を展開しています!
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“予想をする側”では無く、
“予想を参考にする側”の方が競馬で勝つ事が難しい。というお話。
https://note.com/horseproject1/n/nc0ad6431ede6

#フェブラリーS #オメガギネス #ウィルソンテソーロ #ドゥラエレーデ #レッドルゼル #キングズソード #タガノビューティー #ガイアフォース #イグナイター #ドンフランキー #アルファマム #ミックファイア #セキフウ #シャンパンカラー #ペプチドナイル #カラテ #スピーディキック #フェブラリーS2024

はい皆さんこんばんはホプです今回は2月 18日日曜日に行いますG1フェブラリー ステークスこちらの総見解について話して いきたいと思っていますえ1本目の動画で は登録場の1周前見解について話しており ますので興味のある方はそちらもご覧 いただけばと思いますえ今年は非常に難解 なメンバーとなりましたまそれは馬もそう なんですがま乗り替わりも多くま機種も そういった面はあるかなと思いますま そんな中で今年は古性派揃いのメンバーと ま何が起こっても全く不思議ではないと 思っていますま皆さんも本名場であったり 気になっている馬ってのはそれぞれ違うと 思いますまただそれぞれの馬にはまその馬 にしかない魅力があると思っております からま全ての陣馬にまリスペクトを持って 今年2024年最初の中央G1を楽しんで いければとそう思っておりますえこの動画 ではフェブラリーススの最終見解について 話していきますえそれではいつものですね 個人的な予想のスタといたしましてはま何 頭も何頭も記しようつのがあまり好みでは ありませんのでま印は絞って5等以下と いうところで予想を組み立てていきますえ ですので人気場であったり良さそうな穴馬 というのも勇気を持って買わない選択など をしていきますえ是非チャンネル登録 そして高評価いただきえご覧いただければ と思っておりますえというところで早速 枠順が確定しましたので枠順別の成績から 見ていきますとえババ回収後の フェブラリーステークスの枠順別の成績は 画像の通りになっておりますえ7枠の回収 率がぶち抜けておりますがまこれは 2014年16番人気1着のコパの リッキーの影響でございますま全体的に見 ますと内枠が不利外枠が有利の傾向になっ ていますまこれをババ回収後東京 1600mのダート16等建ての枠順別の 成績に広げて見てみてもま内枠が不利ま そして外枠が有利の傾向になっていますま これは東京ダート戦16の基本でま芝 スタートのこのコースはダッシュのつき やすい外枠ま揉まれることなくスムーズに 運べる外目の枠が有利となっていますま ちなみに16等だてオープンクラス以上の 1枠1番の成績が05284とまババ回収 後カマが出ておりませんまやはり外枠から スムーズに行けることやま長い直線で打で 包まれないところというところが重要な コースでまこの外枠有利内枠が不利という のはまこのフェブラリーステークス以外で もま覚えておきたいものになっております えというところでま1周前の時点ではま

出走が叶えばまギネスが本命でいいかなと 思っていたんですがまそういった枠順も 含めて色々と分析をしていくうちに ちょっと待てよとまフェブラリー ステークス何のG1ですかとまそうダート のG1でございますま印を打った馬を話す 前にま今年のフェブラリークま色々と混沌 しておりますがま個人的に取り上げたいの がそのダートG1フェブラリーステークス の血闘面でございますま上位人気の血闘が ロゴタイプキサブラックドゥラメンテ ロードカナロアというところでまこの血闘 だけを見た時に何のG1か分からなくなる ぐらいの上位場の血闘でございますま日本 の中央ダートG1はチャンピオンズカップ とこのフェブラリーステークスの2つしか ありませんがまチャンピオンズカップと いうのはま周回ダートコースというところ もありまキングカメハメハなどま筆頭にま シダート兼用血闘が走りやすいとまでは このワンターンのフェブラリーステークス ではというところでま過去のカウマの血闘 を調べてみましたがえババ回収後の フェブラリーステークスのカウマは画像の 通りでございましてまご覧の通りですねま ほとんどの馬がま米国血統を含んでいると ま日本のダートは本場のアメリカに比べれ ばさすがにペースは厳しくないんですがま この東京ダト1600mは芝スタートの スタートダッシュ下り坂を含む女中盤に より上級条件というのは特にペースが 早まりやすいとまその中で生きているのが そのスピードの維持であったりま対応力に たけたこの米国血統だとま表の場面を緑で 塗っているのはま日本らしい父3連系の馬 なんですがまその馬たちも母は全てが米国 血闘とまというところでそんな特徴があり ま今年は出走場どれがこの血闘傾向を 満たすのかというとま父シニスター ミニスターのミックファイア母父が フレンチリピの空手母父が黒フレのガイア フォースえ父がヘニーフューズの石風と タノビューティえ父シニスターミニスター のキングズソード母父がフレンチリピの レッドルゼル母父がアンクルモの ウィルソンテソーロ母父がサンリバーの ドンフランキーそしてま父が マジェスティックウォリアーのアルファ マムまこちらとなってますま例年の メンバーとは全く異なるためにまこういっ た血闘傾向がストレートに刺さるかという のは当然やってみなければ分からないん ですがま上位人気の血闘も含めてま特殊な メンバー構成となりま個人的にはこういっ たところをしっかりと調べてま反映させて

いきたいという判断に至りましたまという ところでそういったポイントも踏まえてま 印を打った馬たちについて話していきます がえまず1番手本命が5番に想のキングズ ソードですねま皆さん言いたいことは 分かりますがま個人的には陣馬共にまこの キングズソードを本命で勝負したいと思っ ておりますまず前走東京大商点が5着で ございましたま前走はJBCクラシック 解消から挑んだレースでございましたが 惨敗でしたまレースとしては最内枠の高 スタートからま行為を譲る形でまキック バックを避けるために外目先行を試みる もののまミックファイアなどの外の先行場 とかぶってしまいま馬群での競馬となって しまいましたまレース全体も緩く流れまさ に牛走路と比較するのはかわいそうなん ですがま4コーナーから直線外に持ち出す もま足で劣りま乗ってるのにも競り勝てず まこの馬の良さが全く出ていない一戦だっ たと思いますまそして個人的に評価して おりますのは2ス前のJBCの内容で ございましてまJBCのまず着差が0.9 秒とま大いの2000mG1で2着場に 0.8秒差以上をつけて勝利したのは歴代 ではわずか6等のみになっていますまそれ がゴールドアリル金ひりスマートファル ゴン北光前クリソライトそしてこの キングズソードとますでにシバとしても 活躍するような砂の名馬というのがこれを 過去に達成しておりますまキングズソード のJBCはそれらに匹敵するものでま昨年 のJBCはパフォーマンスを落とした馬が 多くまモレイラ騎手が完璧に乗ったとは いえま評価すべきものだったと解雇して おりま冷静にま帝王ケズ名称ハオ ウィルソンテソロを全く寄せつけずに勝利 したことはま今回の混戦のメンバー構成を 考えるとやはり評価すべきものだったと 考えていますまそのJBCの着評価に付随 するところでまJBCのペースが 1000m61.5秒とま昨年から多い 競馬場はオーストラリアさんの砂を採用し ま砂の厚さが8cmから10cmに変更が ありましたまそのため全体的にタフで時計 のかかりやすいフィールドとなりましたが まこの砂室を考えれば1000m61.5 というのはまJBC早いペースだったと 思いますま東京大勝店が同じ小頭数の両馬 発表で633.8だったことを考えればま 東京大勝店は用意どのま特殊条件に近くま JBCの方がより引き締まったG1らしい ペースだったと解雇していますまその用意 どのレースで勝った牛テソロがやばすぎる んですがま前走の東京大正点のペースと

いうのはまこのキングズソードにとっては 全く向かなかったと判断していますえその 中で今回ドンフランキーが絶好の8枠を 引きま芝のスタートダッシュからここが 先手を主張していく見込みですえそしてま 内枠にはイグナイターミックファイア ドライレーレオメガギネスといったま先行 したい馬たちが集結しましたま特にミック ファイアあに関してはま揉まれずに進行し ていきたいはずでま内枠から強く主張して いく可能性も高いかなと個人的には見てい ますまそしてそれらとは対象的にま外枠は 差し追い込み場が集中しまうちと外でま 極端な枠と並びになったと思いますまこの キングズソードはま距離短縮でまこの前半 が流れる見込みのG1に挑んできますがま 2層のJBCのペース対応を考えればま 中盤の良いポジションからでもま後半の スパートが期待できるかなと見ていますま このに関してはアソステークスの時点では 河な騎士の方からま体の成長により 1800mが長い印象というコメントが あっただけにまその後2000mのハイ ペースを圧勝したことは驚きとともにま この馬の成長力と充実度というのを感じた 一戦でしたまこの馬の兄キングズガードは 後方からの馬でございましたがま 素晴らしい素足を1400mで見せていた 馬でま会見でも寺島町教師がおっしゃって おりましたがま素晴らしい成長力を持った 馬でございました今回このキングズソード 5歳になって今の充実度でマイルのハイ ペースが向く可能性は高いかなと思います まそして何より冒頭に触れましたま例年の フェブラリーステークスカチの血闘傾向を 満たす一等というところも評価したいと 思いますま色々と言われている岩田未来 機種でございましてまここでもま色々と 言われそうなんですがま昨年の重賞戦績は 素晴らしくま5番人気以内でも単勝回収率 副勝回収率共に100超えとま逆に逆らっ た方が負けていたという事実がありますま ここで初めての中央G1制覇が十分にま あるメンバー構成とまそれに見合うほどの 素晴らしい馬だと思っておりますのでま そんな世間的な不審感も重なりまこの メンバーでもおはまずまず見込めるという ところでまJBCのペース経験でなったり この馬の成長力充実度を加味してまこの フェブラリーステークスではキングズ ソード本目で勝負したいと思いますま そして2番手以下の馬を簡単に話していき ますがまず2番手対抗評価がレッドルゼル ですねま前走の武蔵のステークスが3着と ま前走は8ヶ月の休み明けなおかつ最重量

58kmを背負ったもののま3着高層で ございましたま勝ったドライスタウトは 別格でまここに出ていればま12番人気に なった素質かと思いますがまそういった馬 たち相手に素晴らしい競馬を見せてくれ ましたまこのレッドルゼルに関してはま 河原田種から休みけがあまり得意な馬では ないですと明確にコメントが出ているん ですがまそれを感じさせないま前走の構想 だったと思いますま今回その河田機種が カタールG1の遠征の関係で乗れずにま 北村優一機種への乗り替わりになりますま 管理します安田孝幸調教師はこれが現役 最後のG1となりまそれをロードカナロな サクで挑むというこれまたまドラマがある ものになっておりますがまその点も是非 応援したいと思いますまそんな背景は別と してま昨年もレモンポップを覗いては定長 なメンバー構成となりましたフェブラリー ステークスで3着以下を話しての2着で ございましたまその昨年レモンポップとの 差を考えればま今年のメンバーであれば 前線しなければいけないレベルの力関係か なと思いますま姉妹の足の質は高くま今回 ペースが流れそうなメンバー構成と並びと いうところでましっかりこの馬らしく貯め ていけばま今年も前線できて全く不思議は ないと見ておりますのでま実績能力相対 評価の2番手としたいと思っていますえ そして3番手に1番に想定のオメガギネス ですねまこれまに関しては1本目の動画で も触れましたがまやはりオープングリーン チャンネルカップの内容が破格だとま3歳 時に1600m以上のコバ今後ダート オープンで0.5秒差以上の着差で勝利し たのは画像の馬たちになっておりまさすが に黒船が別格といったところなんですがま 他の馬に関してもG1高層場がずらりと 並んでいますまこのオメガギネスに関して も今回初G1となりますがまその素質がま 十分にあるかなと見ていますまこのオメガ ギネスに関してはまその1点をま高く評価 したいかなと思いますま関東場ながらに 前走はネギシステークスではなくま東海 ステークスを選択してきた意図としてはま このま前々からコメントがあります通りま 疲労が抜けにくいタイプとまフェブラリー ステークスを見据えた時にま一周違う ローテーションというところが大きいかな と見ていますま今回ルメール機種を手配し てま押し出される形の1番人気になる でしょうがまそういった臨戦面であったり ままだそこを見せていないこの馬の ポテンシャルを考えた時にまこの部隊では 買わないわけにはいきませんのでま印を

落ちたいと思いますまただ冒頭にも触れ ました通りま例年のフェブラリー ステークスの血闘傾向を踏まえた時にま ロゴタイプにハービンジャーでなぜダート をしっかり走れているんだという血闘背景 でございますのでま個人的には想定オの 天民でま本命にするまでは至りませんでし たまとはいえ能力自体はかなりま高く評価 をしておりますのでまそのまの単体能力を 再来円評価しましてま3番手に置きたいと 思いますえ続きまして4番手が2番人気 想定のウィルソンテソロですねまこのまに 関してはもう金二層のG1がレモンポップ の2着牛テソ路の2着というところでま 現役そしてま歴代トップクラスのダート ホースに僅差を作っているというところを ま最大限評価したいと思いますま今回残念 ながら乗り替わりにはなるんですがまこの 実績はやはりま評価すべきだろうという 結論に至りましたまそして今回何より枠と 並びが非常に良いとまただその枠と並びの 前提条件としてはま前を追いかけすぎま しっかりとま後方で足を貯める気場でま このウィルソンテソロの良さは生きると見 ておりますのでま今回天の松山春がまどう 乗ってくるかがポイントだと思います今年 ま主役と見られておりましたドライ スタウトにもま金量差はあったものの勝利 経験がありま今のダート界ではトップ クラスの馬とま認めざるを得ないかなと 思いますまこのチャンネルでは穴生まれを したチャンピオンズカップが当然最大妙味 だと思いますがま今回あまりにも先行競馬 をするようなら危険かなと見ていますがま ためる競馬をするのであればここでもま 当然いい足は使うと見ておりますのでま 相手で抑えたいかなと思いますまそして5 番手が1本目の動画でも触れましたタノ ビューティですねま前走のネギシ ステークスは大敗だったんですがま超 スローペースに対してま直線最高峰からは まさすがにノーチャンスの競馬でござい ましたま前走前半1000m6.6という のが東京のーの1400mのオープン以上 で歴代で3番目にま遅いペースでござい ましたま先日の3勝クラスでも60.1と いうペースだっただけにま前走は上級条件 らしからぬまペースだったと思いますま そして武蔵のステークスはカウマのドライ スタウトが別格の走りだったんですがま このタノビューティーも非常に素晴らしい 素足でま3着のレッドルゼル以下をやや 話しての2着でございましたま昨年の ネギシステークスからブリンカーを着用し てまそのネギシステークスではレモン

ポップギルデッドミラーバトルクライの超 G1級のメンバーに差のない4着でござい ましたまむしろその超ハレベルのネギシ4 着というのが毎回過小評価をされている 印象ですま今回冒頭にも触れました通りま 枠と並びからペースが引き上がるようで あればま後方で構えたこのの差し足が 刺さる展開は十分にま見込めるとして東京 ワンターの非常に高い適性を評価しまこの 高ビューティを5番手で評価したいと思い ますはいということでフェブラリークの 見解ということで簡単にお話をさせて いただきましたま個人的には印を5等に 絞る関係上この5等に印を打ちましたがま 十分にま大波乱ががあってもいいメンバー 構成かなと思いますのでま皆さん自分の 信じた馬をま2024年最初のG1 しっかりと応援していただければと思い ますまやはりG1というのはテンションが 上がって非常に楽しいものでま今年 まだまだたくさん熱いレースがあると思う とまやはりま競馬は楽しいなと思ってい ますえ皆さんの見解そして注目場など是非 コメントしていただけばと思いますえ他 重賞平原スについては概要欄のノート Twitterの方で公開しております いつもご視聴高評価本当にありがとう ございますえそれでは最後までご視聴 いただきありがとうございました次の動画 でお会いし ましょう

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32 comments
  1. 今年最初の中央G1🔥
    全ての人馬にリスペクトを持って楽しんで行きましょう🦄✨️

    ほーぷろ

  2. アルファマムはどうですか?16戦で13回上がり最速!砂被らない外枠!ハイペース予想なら、これが大穴ではないでしょうか(笑)??

  3. キングは騎手がなぁ〜💦紐まで。
    オメガは強いけどルメールのダートイメージが湧かないのでこれも紐まで💦
    ウィルソンとレッドルゼルから行きます👍

  4. 自分も枠が出てからタガノ、キングス、レッド、ウィルソンを中心に買おうと思ってました😊
    とりあえず3連単メインで他の買い方も少し考えてみます!

  5. キングズソード、評価したい一頭ですが、左回り走ってないのが心配です。それがオッズに反映されているものと思いますが、もちろん左回りが得意な可能性もありますので、どう予想するか悩んでおります。

  6. なんだと、、
    全くと言っていいほど同じような評価だ、、、
    オメガギネスとウィルソンが逆なだけ笑
    これは自信さらにでてきたぞー!!

  7. 外枠有利だからと何も考えず買うと痛い目見ますよね。10年で人気が無い馬で連対してるのは3頭、コパノリッキー、ケイティブレイブ、エアスピネルのみ。

  8. 血統面とオッズからミックファイアを狙ってましたが、A.P.Indyが入ってるからキングスソードとアルファマムの方が枠的には良いので悩んでます。キングスソードも今のオッズなら能力を考えるとかなり魅力でドンフランキーが外で逃げてくれるならタガノビューティーは外せないけど、うーん難しい

  9. オメガギネスは調教師が重賞未勝利というのが気になりますね。対するキングズソードは近走の充実ぶりを考えるとこのオッズは美味しいと思います。岩田望君が3週連続して府中の重賞で騎乗するのも不気味に感じます。
    馬券はこの2頭から手広く流しますが勝つのは岩田望君かなと思います。

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