2024年フェブラリーSの展望動画です。
オメガギネス、ドゥラエレーデ、レッドルゼル、タガノビューティー、セキフウ、ガイアフォースについて語っております。
尚2/7(水)に撮影・編集した動画に2/14一部追加撮影・編集をしております。
【目黒区最速】あの馬が三冠馬に!?2024年のG1勝ち馬全頭当てます
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88888穴2頭来てんじゃん穴馬2等が りまして6万敵中でございます令連で アディダスフェブラリーステークスをお 手伝いゲルマン人スも エクスタシーYouTubeをご覧の皆様 こんにちはポポックです 今回は前回の予想動画東京新聞杯で3連服 6万馬券を当てて現在絶好調の私ポポが 2024年最初のG1フェブラリー ステークスについて展望動画をお届け いたし ます真面目な性格と言われております ゲルマン民族もエクスタシーに至るような やばい予想をお届けでできるように頑張り ますということ で東京新聞杯の6万円からえ募金分を除い たえ残金5万円でですねエクスタシーを 達成ポポスタシ目指して勝負していきたい と思い ます今回行われますダートのG1レースな んですけれどもJRAではダートのG1は えたった2レースしかないですけれどもえ 前回のですねチャンピオンズカップにおき ましては9番人気と人気薄だったドラエレ でを本命にしまして見事的中しております ので是非ご注目いただければと存じます なお最終予想につきましてはえ土曜日の トラックバイアスですとかま枠順などえ 踏まえてえお届けする予定となっており ますので最終予想が気になる方またポポス たししたいよって方いらっしゃいましたら 是非ですねお見逃しのないようチャンネル 登録お願いいたしますそれでは早速展望を お話ししていきたいと思いますまずは データについて簡単にお話ししていきます え私は個人的にあのデータ派ではないので 本当に簡単にえお話ししていきたいと思い ます1つ目のデータは人気でございます 過去10年のフェブラリーステークスの 傾向なんですがえ1番人気と2番人気が 合わせて発症ということでして1番人気の 勝率が 50%単勝回収率がなんと 1302番人気の勝率が30%単勝回収率 が152ということで要はですね1番人気 の馬もしくは2番人気の馬をま適当に単勝 買ってればま過去10年儲かったよねと いうような計算になりますつまり強いと 思われてる馬が順当に勝ってるという レースでございます2つ目のデータは客室 でございます過去10年の勝馬の4角の 通過順位なんですけれども 22481318334番手でしてま過去 10年の勝ち馬のうちで4角4番手以内の 馬がま7等ということですね勝ち馬に関し
ては前に行った馬が7割というような結果 でございます一方で馬券内率3着内率なん ですけれども逃げが 20.0先行 22.5%差し 21.1追い込み 13.7%ということですね極端な偏りは ございませんで競馬において追い込みと いうのは元々不利な客室なのでま 13.7%という数字も特にえ気にする 必要ないのかなという風に思っております 3つ目は上がり3ハロンのタイムですえ 過去10年のフェブラリーステークスで 上がり3ハロンが1位だった馬は 2531ということで上がり最速の馬の復 率は90%となっており ますちなみに上がり3以内の馬が過去10 年で6勝しておりましてえ残り4勝に関し ても上がり4位と5位の馬ということで 過去10年の勝に関しては全て上がり3 ハロン5位以内というところでございます でこの上がり5位以内の成績なんです けれども 19933というなことでございますと いうことでま東京競馬場ということもあり ますのでま基本的には最後の直線である 程度の上がりが使える馬客室は勝ち馬に 関して言えば前に行ける馬の績はいいん ですけれどもま馬券内率で言うと極端な 偏りはありませんとそして12番人気で年 中発症ということでま総合的に強い馬が 上位に来るという割と当たり前な傾向なん ですけれどもその中でも上がりの足が 使える馬がえ強いというような結果でし た続いて能力比較をしていきたいと思い ます今回のフェブラリーステークスは割と 難回だよねというようなことえ言われて おりますがその理由としましてはですねま 絶対的な馬がいないからなのではないかな という風に思っております要は能力比較が 難しいレースであるという風に考えており ますなので今回出走してはいないんです けれども仮に今回フェブラリーステークス に出走していれば軸として人気になったで あろう馬を基準に考えていきたいと思い ます基準とする馬はドライスタウトです 今年はそんなにレベルが高くないと思って おりますのでおそらくドライスタウトが ベストコンディションで出てきていればえ 高確率で構想していたんじゃないかなと いう風に思っておりますそれを踏まえて 注目場のお話をしてきたいと思い ますまず1投目は2月7日現在のネット 競馬さんの想定人気が1番人気のオメガ ギネスでございますこの馬を考える上で
キーワードになるのが土崎機種でござい ますで土崎機種といえば去年の フェブラリーステークスでもえ話題になっ たかと思いますえご存知ない方に簡単に 説明させていただきますとま去年の フェブラリーステークスで1番人気の馬と 2番人気の馬の主戦機種が共に崎機種でし たでその土崎機種がえ昨年のフェブラリー ステークスでドライスタウトに乗ったと いうことで1番人気のレモンポップじゃ なくてドライスタートを選んだ要は土崎 機種からするとレモンポップよりドライ スタウトが上だよねとそのように判断した んじゃないかという声がま一部言われて おりましたただですねまこの件よくご存知 の方だったらえお分かりかと思うんです けれどもレモンポップに関しては去年の フェブラリーステークスに出走するか微妙 な状況だったのでま一般的にはあくまで ドライスタウトが戦略だったからえ ドライブスタウトを選んだんだよっていう のがま一般的な見解でございますしえ 私自身もそのように思っておりますただ ですねとはいえ仮にドライスタウトでは なくて全くのノーチャンスの馬だったら どうだったのかという風に考えるとレモン ポップがフェブラリーステークスに出る 可能性が少しでもあるのであれば保留にし てたと思うんです ねでもそれをしなかったのはなぜかと言う とドライスタウトがレモンポップと同じ ぐらい評価をしていたというのは分かり ませんが少なくてもドライスタウトにも チャンスがあると考えていたんじゃないか なとこのように考えておりますで皆様も 自分にえて考えてみて欲しいんですけれど もめちゃめちゃタイプな異性がいましたと でその方をデートに誘いましたただ返事は 保留されておりますそんな時に結構タイプ の異性の方からそのデートの日に誘われ たらオッケーする人って多いと思うんです ねでも全然異性として見れないような方 から誘われてもその本命の方の回答が戻っ てくるまで待ちますよねそういうことなん ですよなのでいくら戦役とはいえレモン ポップを待たずに決めたということは ドライスタウトを評価していたという証拠 なんじゃないかという風に考えております で実際去年のフェブラリーステークスがま どうだったのかっていう話なんですけれど もまご存知の通りでえ土崎機種がえ乗れ なかったレモンポップが結局出走して勝ち ましたとそして土崎機種が乗ったドライ スタウトは4着だったんですけれどもこれ 土崎機種めちゃくちゃ悔しかったと思うん
です ねで実際にレース内容を見てもレモン ポップに勝ててたかどうかっていうのは 置いといてドライスタウトは着順以上に 惜しい競馬をしてるという風に思っており ますでドライスタウトに関してはまもまれ 弱いのとま瞬時の加速ができずにま詰まり やすいような弱点がありますのでま枠順が ま内になってしまったこともそうですしま 最大のライバルであり同じ先行場のレモン ポップよりうちしかも間に2等しかいない というのは最悪な状況だったんですねで レモンポップの酒井騎士としても最大の ライバルはドライスタウトですし酒種から したら最大のライバルが近くにしかもうに いるのであればドライスタウトを外から 閉じ込めるに決まってますよねで実際に レモンポップは酒機種はドライスタウトの 土崎機種をうちに閉じ込めて不利な状況に 追いやりつつレモンポップが買って不利な 状況だったドライスタウトが4着という こともありますの でまそういうところもありまして4着では あったんですけれども割と厳しい内容の中 4着だったらま頑張ったんじゃないかなと いう風に思っており ますもも考えると今年レモンポップが出走 しないフェブラリーステークスにおいてま ドライスタウトが仮に出走していれば有力 候補の一角であったことは間違いないです し土崎機種からしてもドライスタウトで フェブラリーステークスを勝ちたい リベンジしたいという風に思うのが普通だ と思うんですねということで土崎機種は フェブラリーステークス4着の後ドライ スタウトに乗り続けたんですけれどもなん とですね去年の武蔵野ステークスでは土崎 機種はドライスタウトに乗らずに横山た種 が気場しておりますなぜそのような状況に なったかと言います と え武蔵のステークスに出走予定だった オメガギネスの主戦機種がま土崎機種と いうこともありましてまたしてもですね お手馬がかぶってしまったんですねでこの 時に関しては崎種はドライスタウトでは なくてオメガギネスを選んだとこのように 言われており ますでフェブラリーステークスのえ同隊の のステークスで来年のフェブラリー ステークスのえ有力候補のドライスタウト そしておそらく相当悔しい思いをしたで あろう思い入れのあるドライスタウトを 選ばず にまだ実績としてはドライスタウトに遠く
を及ばないオメガギネスを選んだこれは 相当期待をしていた証拠だと思うんです ねで結局ですねオメガギネスは武蔵の ステークスに出走しなかった上に前走です ねえ負けたことがま原因か分かりませんが え今回のですねフェブラリーステークスで まいわゆる本番でですねま下ろされて しまうというな踏んだり蹴ったりな状況に はなってしまったんですけれども予想化先 としてフェブラリーステークスで本命して いた馬の可能性は非常に高いないかなと いう風に思っておりますでこの土崎機種と いうのはまネットで割と叩かれてます けれども非常に研究熱心なことで有名です しま彼がレースで乗る馬っていうのもま 非常に強い馬が多いんですねでこれはま エージェントも含めてではあるんです けれどもチーム土崎の馬選びが優れている ということもあるかと思うんですねよく いい馬に乗ってるから勝ってるんだよって いう風に言われますけど逆にいい馬を選べ てるというようなことでもあるかと思い ますそんな彼がドライスタウトより期待し ていた馬それがオメガギネスでございます で前走に関しては確かに2着に破れており ますがま仕上げが全然前哨戦仕上げだった そしてえまスタートで出負けしたことも あってまこのままスタートが良くないん ですけれどもま押していってかかって しまったというところがありますのでま同 可能かなという風に考えております去年の グリーンチャンネルカップでは今回の フェブラリーステークスと同部隊の東京 ダートの戦力で先行して上がり最速で圧勝 してるというま実績もございますのでま タイムに関してはまこの時期のダートと いうのは非常に時計が出るので単純比較は できないんですけれどもま1番人気総点も ま当然じゃないかなという風に考えており ますただですねこの馬え2月7日水曜日 現在除外対象でしてえっと3等かな出走 取り消しをしないとま出られないな状況で ございますとはいえ出られるかわからない 馬なのにすでにルメール騎士を確保して おりますで皮肉にはなるかと思うんです けれどもま出られるかわからないのに ルメール騎士を確保してるということはま その点からもまトップジョッキー含めてま 関係者の評価の高さがえ伺えますで先ほど 申し上げた通りこの馬先行場なんです けれどもま点が遅いというところもあり ますのでま枠順やま2元和との枠の並びは え気になる部分かと思うんですけれどもま 外枠を引いてスムーズに競馬をするそして しっかりと折り合えるのであればまかなり
期待でできる馬なんじゃないかなという風 に考えておりますちなみにですね私えっと 年始に2024年の全G1を予想する動画 あげておりますがえこの馬を勝ち馬として 指名させていただきましたそちらの動画 概要欄の方に貼っておきますえ出走できる ことを祈っております続いて想定2番人気 のウィルソンテソ路でございますがえ今回 は割愛させていただきますもちろん実績最 上位の馬ではあるのでま最終予想に行って 見解をお話する予定でございますので今回 は割愛でございますということで注目場2 投目は推定3番日記想定のドゥラ エレデバがあのチャンピオンズカップで 本命にして人気薄ながら爆走3着にえ爆走 してくれた馬ではあるんですけれどもえま この馬に関して皆様がおそらく不安点とし て思うのはこれでしょう府中の高速ダート 1600でスピード負けするんじゃないの かしかも直線の据がま問われやすい舞台 ですよと大丈夫ですかと分かり ます正直これに関してはま走っていないと 分からないというところがえ正直なところ ではあるんですけれどもただですねこの馬 UAEダービーでかなりな時計で走破して いるんですねまた元々芝を走ってるぐらい まスピードまダートより芝の方がスピード 要求されますからそういうスピードのある 馬なんですねそして血闘的にもこの馬の父 はドゥラメンテということで東京ダートの ですね1600のえ過去5年のえ勝利数な んですけれどもえ1位がヘニーヒューズ2 位がロードカラでしてドゥラメンテはそれ について3位でございますでドゥラメンテ サクはえ2020年にデビューしているの で他のヘニーヒューズやロードカナナラ などに比べてま不利な状況であるんです けれども3位ということそしてトップ10 の中で勝率 13.5%はナンバー1でございますで復 率の約30%というのももトップ10の中 でニーヒューズの 36.4についで2位というところで むしろ得意としてる舞台なんです ねで冒頭の方のデータでお話しした通り フェブラリーステークスはま早い上がりが 使える馬が高層するただこれは めちゃめちゃ有名でだからこそ先後バの ドラエでは意外と人気しないんじゃないか なという風に思っております おそらくですね競馬YouTuberの 方々がなんか危険な人気場としてドライ レデを上げるんじゃないかなっていうよう な予感がしておりますで競馬というのは 結局買った人同士でえパイを取り合うえ
逆張り手法かと思うんですねで仮にペース が流れるから先行場きついよということで あるのであれ ば元々ですねこの馬のセールスポイントと いうのは自給力の鬼であるというところ でしてえま前走からの距離短縮でセールス ポイントの持久力がさらに強化される そして姉妹の足に関してもえG1 チャンピオンズカップで有力場だった帝王 ケインズと0秒しか違わない足でしかも 刺されそうになって私も諦めたんです けれども差し返してるですよなので先行場 で時計的に大丈夫なのペースも早くなり そうだよね直線長くなるのはマイナスだよ ねこれが理由で嫌われるようならむしろ 買いたい馬このように考えております ネット競馬さんえ7日現在のオ想定3倍 人気3番人気ではございますがまどれ ぐらいのオになるのか楽しみな馬でござい ますそしてここから先にてはま傾向通りの 上がり5位以内もっと言うとま上がり最速 を出せそうな差し馬3等を紹介させて いただき ます1投目はレッドルゼルでございますで この馬に関しては去年のフェブラリー ステークスで上がり最速で2着前走の武蔵 のステークスではコンディション不安の中 3着ということでま今年に関してはま去年 に比べてもメンバーレベルが下がるという 風に考えておりますのでま高層しそうな イメージは確かにありますよ ねただこの馬に関しては先ほどのドライ レデと逆で人気しそうなのが気になります よね下手したら3番人気ぐらいになるん じゃないかなという風に考えており ますあとはまオメガギネスの時にお話しし たドライスタウトとの能力比較なんです けれどもはコンディション不良の中ドライ スタウトより1kg重い金量をしって0秒 6差で負けてますとそして去年の フェブラリーステークスではま先ほど 申し上げた通りでレモンポップにえうちに 閉じ込められるフリがドライスタウトに ある中でえレッドレッドレゼルに関しては 正直ま着狙いの競馬かなっていうところで まドライスタウトに0秒を先着という ところでまなかなか判断難しい部分である んですけれども個人的にはドライスタウト より少し劣る印象でござい ますでこの馬に関してはま展開待ちの部分 も当然大きいのでまその辺も踏まえてま 慎重に判断したいかなという風に考えて おりますちなみにあの以前この馬に乗って た河田騎士はえまこの馬に戦力は長いと そのように発言しておりましたなおこの馬
の父は東京ダート1600でえ勝利数2位 のロードカナロア3クでござい ますそして差馬2投目注目場の4投目は タノビューティでございますえ7日現在 想定14番人気となっておりますがま絶対 人気しますよね14番人気ってことは絶対 ないですえ前前走は武蔵のステークスで 上がり最速で2 着前走ははまスローペースでま動画かって いうところかと思うんですけれども ちょっとねあの最近思うんですけれどもま この馬みたいになんか前走不利があって 暴走するとおつ妙味があるとかじゃなくて 逆になんか人気するような時代になってき たのかなという風に思っておりますでこれ はあのま競馬YouTuberとかの影響 が大きいかと思うんですけれども前走が 不利前走不利があってオがうくなるので買 ですみたいに過剰にプッシュするので むしろ前走不利があって負けた馬が人気し やすいような時代にあるんじゃないかなと いう風に考えておりますでフェブラリー ステークスではま先ほど申し上げた通りで 過去10年で上がり最速の馬が復率90% ということもありますのでまいかにも フェブラリーステークスで人気しそうな馬 馬キャラですよねだけにまコンディション や枠とか含めてこちらも慎重に判断したい ところでございますおそらく5番人気以内 にはなるかなという風に思っておりますの で穴馬って感じはしないですね正直あとは まドライスタウトとの能力比較という ところなんですけれどもえ前前走の武蔵の ステークスで上がり最速この馬上がり最速 出してるんですけれどもま0秒3差をつけ られて乾杯してますしドライよりはやや 劣る印象でございますなおこの馬の父親は 東京ダートマイルの勝利数ナンバーワンの ヘニーヒューズ3クでございますえ差馬の 3投目は石風でございますえ差し馬の中で 人気ウでま上がり最速狙えそうな馬はま 唯一この馬なんじゃないかなという風に 考えておりますま先ほどの2はおそらく 人気するのでねでこの馬なんですけれども え昨年ののスバルステークスでは上がり 最速で2着のえドライスタウトに対して0 秒2差3着とま僅差の競馬をしております とでこの馬なんですけれども乗り難しい馬 でしてま成績が安定しないタイプであるん ですけれどもおそらく竹豊か騎士のような 柔らかく乗るタイプとは手が合う印象です しま実際2階乗ってま5着とある程度の 結果を残しておりますで前走武豊騎手で5 着なんですけれどもまそだの深いダートが 合わなかったと思いますしまそちらに関し
てはどし可能かなという風に考えており ますで武豊か機種で勝利したエルム ステークスのようにま最高峰からま1か バチかの競馬をすれば何度も言って恐縮 ですけれども過去10年でえ副勝率90% の上がり最速を出せる可能性は十分にある んじゃないかという風に考えておりますで 能力としてはドライスタートにやや劣る 印象のタガのビューティーに少し劣る印象 なんですけれどもま乗り方など含めて バチッとはまればま構想する可能性はある んじゃないかなという風に思っております しま1週間追い切り見ましたけれども結構 状態は良さそうな印象でございますで東京 ワンターンの戦力という距離はえこの馬に とってベストだと思いますしまこの馬に 関してもヘニーヒューズサンクという ところでま構想が期待できる馬でござい ますということでまここまで5頭について 解説させていただきましたがま今まで 物差しとしてきたドライスタートを大きく 上回る可能性のある馬を最後に紹介させて いただきます6投目はガイアフースで ございます個人的にめちゃくちゃ注目し てる馬でして初ダートでのえフェブラリー ステークスの馬券内というのはま23年前 のトゥザビクトリーのみでま初ダートでG 1は厳しいよっていうのとま最近はダート 路線のレベルが上がってますよねっていう ところがあるかと思いますしま前提として 確かにその通りであるんですけれどもそれ でもですねこの馬には期待したくなって しまうというよなところでございますで この馬の不安点といえばもう1つで そもそも芝でも高速ババ専用でまそんな馬 がまダートを走るわけがないという意見が あるのも分かりますただまこの馬も結局 走ってみないとわかんないっていうところ であるんですけれども芝の時計がかかる ババがダメイコールダート苦手ではないん ですねでもちろんある程度その全く関連性 がないとは言わないですけれどもただこれ ばっかりは本当に走ってみなきゃわかん ないというところがあり ますで過去にえまこのフェブラリー ステークスに参戦してきたまシウとかも そうなのであまり強くは押せないんです けどやっぱりダートに挑戦して車っていう のは何らかの根拠があるんですねダート 走ってないけどダート走りそうみたいな 根拠があるということでまこの馬にも ダートが合いそうな根拠はいくつかござい ます1つ目はまこの馬の馬キャラなんです けれどもこの馬のセールスポイントって いうのは高い自給力なんですねで例えば3
歳児のセントライト記念ではま残り4ハロ の自給力線だったんですけれどもま同じく 自給力線が得意でま後の下商場のアスク ビクトーモアと叩き合うて競り勝った馬で 去年のま天皇賞秋ではまペースが流れる中 番手追走で直線イクイノックスに早めに かわされるという相当きつい展開の中5着 に粘っておりますとで強い馬に一気に 交わされると繊維を喪失しやすいんです けれどもあの競馬内容は正直相当強いと 思っておりますでフェブラリーステークス に関してもまレースラップがあまりその なんて言うんですかね中だるみしたりし なく一定のペースをある程度連続すると いうな傾向がございますのでま当然自給力 が問われやすい舞台ですしま昨年ですかね ソだしが構想したように自給力型の戦場と いうのはまこのフェブラリーステークスで ま適正があるんじゃないかなという風に 思っおりますでこの馬の馬格もま前走 50000kmとかなり雄大ですしまその 点もまパワーのいるダートでプラスですし あとは血統的な部分でもまボケは完全ダト 血糖ですしえま父親のキサブラックに関し てもま東京ダート戦16はサンプルが かなり少ないのでま過信や禁物ではあるん ですけれどもま復率50%というま驚異的 な数字でございますで先ほどダートが得意 と言ったドラメンとが約30%えヘニー ヒューズに関しても30%台後半という ところでまこの複勝率50%がいかに高い 数字かというのがお分かりいただけるかと 思い ますでこの馬に関しては特に外枠を引いて 欲しいと思っておりますで元々え東京 ダート166というのはま外枠が非常に 有利なえコース形態となっておりましてま 理由の1つとしましてはえ外枠の方がえ芝 を長く走れる東京ダートの戦16っていう のはスタートが芝なんですけれども外枠の 方が芝を長く走れるんですねで当然ダート より芝というコースの方がまスピードを出 ますしまその点に有利なんですけれども それとは別にあのいわゆる芝からダート 代わりでえ暴走する原因の1つにキック バックを気にして繊維喪失をしてしまうと いうことがあるんですね要は前の馬が減っ た砂がま顔面にぶつかってやる気をなくす ということがよくありますでダートを走っ てる馬の中にもま砂かぶりいわゆる 砂かぶりを苦手とする馬は多いんです けれどもま芝からの初戦ということでま そういう経験もないですしまそれで繊維 喪失してしまう可能性あるのかなという風 に思っておりますでこの馬に関しては特に
なんか気分やな感じがするのでまキック バックをを浮きにくい外枠というところが まいいんじゃないかもしくは 逃げ馬とか先甲バより外逃げ馬がえ自分 より外にいると自分の前を切ってきます からどうしてもうちに閉じ込められたり砂 をかぶりやすいんですねただ枠がある程度 中とかでも自分より点が早い馬が内であれ ば別に外を追走できるのでまその辺の枠の 並びは鍵かなという風に考えております またらでさえもそのダート自体走るか わかんない馬なのでえま外枠とかそういう 枠を引くことによってま暴走要子が1つで も少ないとま買いやすいのかなという風に 思っておりますただま先ほどの例のま アスクビクターモアでもそうですしま イクイノックスの例でもそうなんです けれどもま叩き合いをアスクビクターモア との叩き合いを制したりイクイノックスに 交わされてもま粘ったという根性のある馬 なのでえま仮に砂をかぶってもま大丈夫な 可能性はありますただまそういうなんて 言うんですかね闘争本能があることとえ砂 をかぶっても大丈夫かというところはまた ちょっと別の部分もあるので何とも言え ないんですけれどもまあのま点も早い馬 ですしまシバースタートということもある ので仮に内枠を引いてもすっと前に行くの であれば当然砂は被らないですからあのま オツ次第ではあるんですけれどもを抑え たいような存在かなという風に考えており ますちょっとねまダートの走りが満するっ てことでさすがに軸にはできないんです けれども抑え候補かなというところで ございますということで今年最初のG1と いうこともございますのでま注目場につい てえ語らせていただきました最終予想に つきましてはま最終追い切りえ枠土曜日の トラックバスを踏まえてま現実に信予定で ございますあとまえっと今お話しない部分 で言うとえま冬場ということもありますの でま凍結防止材を巻くのかどうかこの辺も 含めて検討していきたいと思いますで凍結 防止内についてま簡単に説明させて いただきますとダートの中の水分がま凍ら ないように気温が極端に下がりそうな場合 にあじめ巻いておくものでして通常ダート というのはま水分を含むとま時計が早く なるというのが一般的ではあるんです けれども凍結防止材を巻いているダートに 雨などで水分が混ざる とあのちょっとネバネバとしたようなババ になるんですねそして時計のかかる馬場に なってま馬格のある馬がま有利になったり とか色々傾向が変わることもあるのでま
この辺も含めて予想しようかなという風に 考えております ただね以前ほど凍結防止剤の膜を減らし てるこれあのま目に当たったりして危ない よっってところで機種からクレームがあっ たらしくて昔ほど膜を減らしてるという ところありますのでま仮に巻いたとしても あの決めつけることなくあくまでフラット にえ土曜日のババとかを見た上で慎重に 判断したいとこのように考えておりますと いうことで展望動画は以上でござい ますということでま展望について語らせて いただいたんですけれどもちょっとですね ま私の最近の出来事についてお話しさせて いただければと思います昨日ですかね えっとグラミ賞が発表されたんですけれど もちょっとですねあの私ポポドッグがえ なんと残念ながらえ受賞とはえなりません でしたえ応援ししてくださった皆さ誠に 申し訳ございませんで受賞を予定していた え最優秀レコード賞レコードオブザイヤに 関してはえマイリーサイラスさんがえ受賞 されましたえ参りおめでとうということで ねえま今年に関してはま年始から何度もえ 打当ネクロマンシーナというところをキー ワード愛言葉にやってきたんですけれども もちょっとね2人目のライバルとして マイリーを追加させていただきます今年ね えま惑星最高の競馬予想家そしてまグラミ 賞の受賞を叶えるためにえ今年最初の10 1フェブラリーステークスをしっかり当て ていきたいと思い ますということで本日の動画は以上で ございますマイリーさんといえばまあれ 10年前ぐらいですかねあのトワーク踊っ てまかなり批判というか炎上してました けれどもまそこから立て直しましたよね僕 も今無職でやってますけどまえ人生逆転と いうか立て直せるように競馬で頑張って いきたいと思いますご視聴誠にありがとう ございまし た最終予想お 楽しみ [音楽] M
本動画は2/7(水)に撮影・編集した動画に2/14一部追加撮影・編集をしております。
①その為ネットケイバさんの想定オッズは2/7時点でのオッズです
②2/7当時除外濃厚だったオメガギネスの出走が確定しました!
③01:05
的中した東京新聞杯の配当金残額5万円を転がすと発言しておりますが
動画撮影後の土日の競馬等で全て使ってしまいました・・・
★タイムスタンプ★
02:06 フェブラリーS展望開始
データ分析(ざっくり)
02:20 データ分析①人気
03:00 データ分析②脚質
03:59 データ分析③上がり3F
05:24 能力比較開始 鍵はドライスタウト?
06:26 注目馬①オメガギネス 鍵は戸崎騎手?
16:39 注目馬②ドゥラエレーデ むしろオッズが美味しい?
20:26 フェブラリーS好走と言えば差し馬?
20:41 注目馬③レッドルゼル
22:39 注目馬④タガノビューティー
24:41 注目馬⑤セキフウ(穴馬)
26:51 注目馬⑥ピンかパー?もしかしたらめっちゃ強いかも?な馬
34:03 凍結防止剤
※動画撮影後の2/8に凍結防止剤が散布されました(JRAのHP参照)
35:32 展望終了&雑談(倒すべきライバルが1人増えました)
37:26 おまけ(競馬関係ではない)
編集後、除外対象のオメガギネスについて動画の1/3を使っている事に気づき
お蔵入りになりかけましたが、2/14オメガギネスの出走が確定し投稿となりました!
何かのお役に立てれば幸いです!
ポポさん
お疲れ様です😊
毎回動画を楽しみにしてます。
次回も宜しくお願い致します。
ポポさんがグラミー賞狙っていたなんて初耳です(笑)
次回グラミー賞取れると良いですね!
今年はネクロさんとマイリーさんを目標に頑張って下さい😊
例えがわからん(笑)
何? グラミー賞逃したの? マジかよ~😭
応援してるので、ちゃんと動画アップしてくださいね。宜しく御願いいたします。
ニトロのTシャツいいね👍