【フェブラリーステークス2024】2年連続回収率100%超え漢の有力馬診断編 #フェブラリーステークス2024 #競馬予想 #フェブラリーS

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申し訳ございません…
次の動画で紹介する本命候補を編集ミスで表示させてしまいました。。

今回の動画はフェブラリーステークスの有力馬診断 競馬予想動画です!

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おばんですうなりです今回は今週日曜日 東京競馬所で開催されますフェブラリー ステークスの予想動画ということで有力 各馬のキャラクター診断と不安要素そして 今回構想するために必須の能力についてお 話しさせていただきたいと思います 2022年はプラ100万超そして 2023年はプラ80万超と2年連続で プラス収支で追われたということで今年 2024年もえ年間プラス収支を目指して このチャンネルで予想動画それから実践 動画と皆さんに楽しんでいたようなえ コンテンツを届けられればなと思いますの でえ今年も引き続きよろしくお願いいたし ますということでえ今回の動画は2024 年のG1開幕戦フェブラリーステークスの 有力場診断編ということで今回の動画では まず乗員規6等の診断と地方は3等の診断 の方をやっていきたいと思いますまた週末 に投稿する枠順確定後最終結論編の動画の 中では今回紹介しないえアナー候補につい ても動画内でお伝えしようと思いますので そちらをご覧いただくためにもチャンネル 登録とベルマークの通知設定そしていいね の評価えよろしくお願いいたしますまずは 軽く出走場を見ていきたいんですがフル ゲート16等に27等が登録というところ で登録場は揃った印象ですがそれでも サウジやドバイといった超高額賞金の レースが続くこの時期の開催ということも ありダートのトップホースは不在といった メンバー構成で初ダートの馬や地方場など の参戦によってまレース自体も何回にな レースになりそうということでまこういう レースこそ各馬のキャラクターをしっかり と見極めた上で予想することが大切になっ てくると思いますのでえ今回は拡大版と いうことでまいつもより統数を少し多めに 有力場の診断と気になる馬について紹介し ていきたいと思いますので最後までお 付き合いいただけると幸い ですはいということでえいつも通りネット 競馬さんの予想乙順にえ紹介していきたい んですが撮影段階のえネット競馬の予想乙 では1番人気がオメガギネスになっている んですが現段階ではえ除外対象1投目と いうことでま出走がが決まってから詳しく お伝えしようと思いますのでえこの動画で は省略させていただき ますはいということでえまずはこの馬から え2番人気想定ウィルソンテソロの評価は Aマイナス評価としました前前走の チャンピオンズカップでは前有利の展開の 中鋭いつやで伸びてきてレモンポップの2 着前走の東京大商店では1点え逃げて牛場

手走路の2着とこの金2層で負けた2頭が 出ない今回に関しては当然実績上位ですし ダートレの成績はは7202で大崩れし ない堅実な据を持っているということでえ 今回は距離短縮によるペースの変化にどれ だけ対応できるかというのがま鍵ではある ものの軸としては信頼できる人気馬になり そうということで高評価としましたがどう してもま人気は集めそうですし今回はアメ の馬に狙いたい馬が多いということでえ 規定評価としては1枚評価を落としたAマ 評価までとしておきました振り返りは前走 の東京大商店を振り返ってみたいと思い ます大外8枠9番からのスタートとなった ウィルソンテソロは高スタートを決めると これまでのレースとは1点逃げる競馬を 選択しました前半3ハロンこそ36.9秒 とやや早めでしたが4ハロン目以降は スローペースに落とすいい逃げを打つこと ができていました周りの角馬も後方から 確実にいい足を使ってくる牛バテ走路を 意識してかできるだけスローに落としたい 思惑が働き結果的にウィルソンテソロはえ スローの前有利の展開を作り出すことが できましたそのまま収支先頭で競馬を 進めると道中スローに落とすことができた ということもあってえ直線でもしっかりと 足を使い安定の腹ジキからすればしてやっ たりの逃げを打つことができていましたが ま牛場走路にはかわされての2着という 内容でしたそれでもワールドクラスの馬 相手に半馬神差まで粘った内容というのは 評価できる内容でしたし何よりこの馬をえ 理解し逃げつつもこの馬のペースを しっかりと刻んだジョッキーの好判断が 光るレース内容でした負けてはしまった もののこのペースであればやはりえ堅実な 連足を使えるということを再度証明して くれましたしこれでチャンピオンズカップ の構想もえ単なるフロックではないと感じ させてくれる内容でしたとはいえこの内容 に関しては安定の腹ジョッキーの高判断高 気場によるペース作りによるものが大きく 競馬センスの良さとスローからいい足を 使うことができるということのえ証明に なっただけでえ今回フェブラリー ステークスにおいてはま通数も多くなり 自分のやりたい競馬に持ち込める可能性は 前走よりもえ格段に低くなることは明白 ですそうなるとやはり鍵となってくるのは 久々のマイルのレースにえ距離短縮という ことで馬自身がそのペースに戸惑わずにえ レースを運ぶことができるかという ポイントになりそうですがウィルソン テソロは過去に東京1600m自体は二相

していてそのどちらのレースでも勝利こそ しているもののえどちらも条件戦という ところでま実際このメンバーの中でえどれ くらい走れるかていうのはやはり疑問が 残るポイントです単純なマイルでの切れ味 だけで言えば今回別に狙いたい馬もいて 流れたペースでの切れ味勝負になるとえ どうしても同じぐらいのポジションからだ とえその馬たちに切れ負けするイメージも あるということでま今回は評価を上げ切る ことはできませんでしたまたその他の不安 要素としては今回は金にその安定を務めた 原ジョッキーからえ松山ジョッキーに 乗り替わりでま天乗りということでえこれ までの二相があまりにハジョッキーが うまく乗った印象の強い馬だったのでま 個人的には継続機上をし欲しいえところで はありましたがま怪我明けということで 仕方ない部分もあるのかもしれません競馬 センスもいい馬でダートに変わってからは 1度も掲示板を外していないということを 考えるとま安定感という意味で馬券構築 からは外しにくい一等ですがま勝ち切る まで考えると先ほどもお伝えしたように他 に狙ってみたい馬もいるのでえこの有力場 診断編のえ期待値評価としてはえマイナス 評価までとしておきました1周前追い切り の内容を見てもま個人的にはあまりいいな ように感じずこれまで通り見本のウッド コースで追い切ったウソンテ走路ですが 前走と比較しても時計自体は物足りない 印象でえ合わせ馬をしているもののまいつ ものようなダイナミック差はえ感じなかっ たというところでま1周前追い切りの内容 としてはC評価としています引き続きえ 最終追い切りの内容にも注目する必要が あると思いますが仕上がりによってはま 再度評価を改めるえ必要もあるのかなと 思ってい ます 続きまして3番人気想定レッドルゼルの 評価はS評価としました想定上位人気場の 中ではこの馬に最も期待をしたいと思って いますし昨年2着の実績はまだけではなく 今年は8歳での参戦となりますがまそこに 関しても年齢だけで警視されるのであれば むしろ乙的にはおいしいと感じるデータも あるというところでえ今回はS評価とし ました振り返りは前走の武蔵のステークス を振り返ってみたいと思います6枠12番 からのスタートとなったレッドルゼルです がスタートが今1つといった感じで出 遅れると道中はいつも通り控えて後方の ポジション11番手あたりで競馬を進める 格好となりましたレースは名勝渦が高

スタートを決めそのまま先手を主張しま そこへKシルビーが並びかけるような格好 で前半のハマル通過タイムは46.3秒と いうハイペースの展開になりましたが レースの上がり自体も適度にかかっている ことから自力を問われる展開になっていた と感じていますそんな中道中はそのまま 後方のポジションで競馬を進めると直線で は外に持ち出されて追い出しを開始タノ ビューティーにますっとかわされてしまう もそこからゴールまでしぶとく伸びてうち にいたKシルビーとのえ争いで先着して3 着という内容でしたレース前から旧車陣営 のコメントでま校長時から比べると出来は 今1つという話があったようにこの時の レッドルゼルは休み明けとま夏場の熱中症 の影響が長引いて馬自身のコンディション も万全ではなかったというところを考えれ ばま仕方ない結果だったと感じましたし そんな状態の中でもあれだけ走れるという ことを考えるとやはり万全が状態であれば もっと弾けるということはま容易に想像が できます昨年のフェブラリーステークスで は2着に来ていることからも1番の課題は この状態面というポイントになりそうです その問題の状態面に関しても1周前 追い切りの内容を見る限りまダートば らしくガツガツ走るパワフルな印象を受け ましたし前走の武蔵のステークスの時より は確実に化傾向にあると感じています レッドルゼルは今年で4年連続での フェブラリーステークス参戦で2021年 は4着22年はオバに鳴いて6着そして 昨年が2着とコース適性という意味では 十分証明済みの一等ですその他の不安要素 としてはレッドルゼルはすでに8歳場と いうことで7歳以降の高齢馬が構想し ずらいというデータからデータ派の人はえ 経営しがちかと思いますがレッドルゼル 自身えいを見てもまだまだ若々しい印象を 受けましたし昨年は3戦のみその前の年も 4戦しかレースに使われておらず先生は 少なめというところでま年齢の割に フレッシュさがある一等ですまたその データに関してもさらに細かくえ見ていく とま確かに8歳場のえ成績は過去10年で 0125等18等が挑んでえ馬券内は3回 とこの数字だけを見るとま苦戦している ように見えますがそれでも21年にエア スピネルが着同じく21年にワンダー リーデルが3着そして18年の インカンテーションも3着と全く高層歴が ないわけではありませんしこのデータを さらに細かく分けてえ8裁判の中でも9番 人気以内にえさらに絞って見ていくとその

成績は0124と復率は42そして復回収 率はえ180と9盤人気以内の馬に絞って 見てみるとむしろえ回収率がプラスの データになります今回のレドルゼルに関し ても確実にこのメンバー相手ではえ9番 人気以内に入ると予想されていることから えレッドルゼルにとっては追い風のデータ となりそうですまたその他のデータを 上げるとすると前走が武蔵のステークス3 着場に関してはその成績が1112でえ 複勝率60%と好調ですこのように昨年の 2着の実績はもちろん状態面の課題さえ クリアできれば今回のメンバー相手ではえ 十分勝負できる一等ですし今回状態が 上向きということであればまもし前走の 配線と年齢をえ理由に少しでも美味しい おつになるのであればむしろ狙っていき たいと感じえこの有力馬信編の動画の中で はS果としましたレッドルゼルを管理する ま安田高幸先生も今年で引退ということで えこのレッドルゼルで挑むフェブラリー ステークスが最後のG1ということなので まなんとか花道を飾って欲しいところ です続きまして4番人気想定ドラエレでの 評価はB評価までとしておきました個人ン は本当にすごく好きな馬で2歳の頃から かなり肩入れをして応援してるのでま今回 も頑張って欲しいですがこの馬の最大の 持ち味は先行力とそこから粘りこむ スピードの持続力だと思っていますが今回 のフェブラリーステークスはえ短距離路線 からの参戦の馬も多いということでペース 的にはえペースが流れると予想していて そうなると芝も含めて初のマル挑戦となる ドラエレデにとっては自分が得意な展開に なる可能性は少ないと感じていてどちらか というと個人的には今回に関しては東京の マイル経験が豊富で後方からいい足を 使えるタイプをえ狙いたいと考えているの でえ現段階の評価としてはB評価までとさ せていただきました振り返りはまず9番人 きながら3着に構想した前前走の チャンピオンズカップを振り返ってみたい と思いますスタートはうちにいた帝王キズ の方が良かったものの二の足を使って先行 作を取りましたがえさらに外から逃げた レモンポップには譲って2番手の ポジションを確保しての競馬となりました 道中はレモモンポップを見るように1等分 外に出しての追走でま砂を被らせなかった というジョッキーの高判断も高層につがっ ていると感じていますレースは距離に不安 があってかレモンポップが1000m通過 え 60.9.1秒12.6秒とゆったりとし

たペースに落とし勝負どころでうまく息を 入れることができるペースを刻んだことで それについていったドライレデにとっても 恩恵の大きいレース展開になりました直線 では同じく前から運んでいた同枠の帝王 ケズを競り落としましたがウィルソン走路 には刺されての3着という内容で帝王ケズ との叩き合いは制しているものの相手は 完全にピークを過ぎてしまっているという ところを考えるとまこの展開の恩恵が 大きい中での3着という内容は着順以上の 評価はできない内容でした続いて前走の 東京大商店についても振り返っていきます がま結論から言うとこのレースに関しても えドラエレデに展開が向いての構想でした 6枠6番からのスタートとなったドラエレ ではスタートを決めると外から来る ウィルソンテソロの動きを見て2番手の ポジションを確保して競馬を進める格好と なりましたその前のチャンピオンズカップ でも逃げるレモンポップから1等分外に ポジションを取ったようにこの日も花を 譲った後はすっ外に出しているという ところでまやはりこの馬は砂を被るのを 嫌うという傾向があるような感じがしてい てこの時も砂を被らせないえポジションを 確保したというのが高層要因の1つになっ ていると感じていますレースは外枠から 逃げたウィルソンテソ路が逃げる展開で 前半3ハロンこそ36.9秒とやや早め でしたが4ハロン目以降はスローペースに 落とすいい逃げを打つことができていまし た周りの角馬に関しても後方から確実に いい足を使ってくる牛場手走路を意識して かできるだけスローに落としたいという 思惑が働きリストンテソロの紹介の際にも お伝えした通り前半1000m通貨タイム は63.秒え後半1000m通過は 63.5秒というラップで同部隊で行われ たJBCクラシックと比較しても前半が2 秒以上遅いということを考えるとえこの レースに関しても前よりの展開になり ドラエレデにとっては展開の恩恵が大きい レースになりましたそのまま2番手で競馬 を進めたドラエレデですが直線に入っても 前にいたウィルソンテソ路を捉えることは できずさらに後方から強烈な水足で 追い込んできた牛場走路にはかわされての 3着という内容でした展開にも恵まれた中 での配線でこのレースを通じて大いのでも 構想できるだけのパワーは持っているもの の同じような位置からではウィルソン テソロにも綺麗味で勝負できないと感じ ましたまた昨年の戦に関しては展開が向い ての構想に加えてすんなりと逃げ馬の外を

確保して砂をかぶらせない競馬ができてい たというのも大きな構想要因で今回に関し ても当然ドライレデ的には外枠が欲しい ところでま外枠に入れば砂を被らない ポジションを確保することもできそうです しま東京ダート1600mということで芝 部分ををえ多く走れるというのもこの馬に は向きそうですですがまこれらの要素を 踏まえたとしても今回の展開を予想すると ドライレでは前への距離短縮になりますし 短距離路線からの馬も多く出走するという ことを考えるとまこれまでよりも明らかに ポジションを確保する難易度は高くなると 感じていますそうなると金二層のようにえ この馬に完璧に展開が向く可能性はま限り なく低くなってしまうと感じています今回 の予想するペースに無理についていくとま 序盤で足を使ってしまうリスクもあります し逆に割り切って短距離路線の馬に すんなりと譲って中段からの競馬になると 切れ負けしてしまうというところでどちら の競馬を選択してもまこの馬にとってはえ 厳しい展開になってしまいそうですさらに 今回僕の予想の軸としてはまペースが流れ た時の後方からの馬に期待しているという ところでそこそこえ人気も集める馬なので まどうしてもえ評価を上げきれずB評価 までとさせていただきました先ほどからお 伝えさせていただいてる通りドライに関し ては枠順も非常に重要で外に越したことが ない馬なので枠順確定には引き継ぎ注目を していきたいと思い ます続きまして5番人気想定キングズ ソードの評価もBプス評価としましたこの 馬に関してはドライレデとは違い砂を かぶることに関しては何の心配もない馬 ですが今回に関しては個人的にえ不安要素 がちょっと多いと感じているので軸で買う ことは一切考えていないという意味でB+ 評価までとしておきました 前走の東京大商店に関してはポジション 取り1つといった感じでま2着以下とのえ 差はそこまでないと感じましたが逆に言う とさらに後ろから競馬を進めて勝利した 牛場手走路との差はかなり大きいものだっ たというところを考えると力はあるものの 展開が合わなかった時にそれを跳ね返す だけの突出したポテンシャルがあるわけで はないと感じま展開が向きそうなレースで は再度借りたいとえ感じていた一等ですが 今回は初の東京というところやその他の 不安要素を考えると強くは押せない一頭と なってしまいました振り返りはその東京 大商店を振り返ってみたいと思います最内 1枠1番からのスタートとなったキングズ

ソードでしたがこの日は控える形の現場を 選択し同中6番手あたりのポジションでの 競馬となりましたレースはウィルソン テソロが引っ張る展開で前半36.9秒 1000m通過は638秒ということで 入りこそ少しタトになったもののその後は スローのえ展開でラスト2ハロンの勝文の 展開を作られてしまい勝った馬に関しては 別格だったとしてもそれ以外の馬に関して は前ゆりの展開になってしまいました そんな展開の中でしたがキングズソードも 後方から来る牛走路の存在もあって無理に 動くことはできずそのまま中段の ポジションで直線に向くと上がり3ハロン はメンバー2のえす足を使うも前の馬には 届かずの5着までというレース内容でした このレース内容からもえキングズソードは 前半からある程度流れるペースになった時 にこそ力を発揮するタイプですがそれは あくまでも中距離でのえ競馬の話で今回の マイルでペースが流れた時にも同じかと 言われるとま疑問は残るところですという のもキングズソードに関しても1600m の競馬は今回が初めてでさらに今回は東京 競馬場ということで左回りに変わるという のもま過去に左回りの競馬を2戦して共に 馬券外になっているキングズソードに関し ては不安要素となりそうです三相前の小倉 1700mのレースでは力を見せてくれ ましたがそれでも走り的にはえやはり眉に なるとやや忙しいイメージで人気を全くし ないのであれば面白いトでしたがま そこそこ人気も集めるということでま強く は押せませんでしたまた1周前追い切りの 内容も個人的にはあまりよく感じず8日に いつも通り立島のウッドコースで1周前 追い切りに挑んだキングズソードでしたが ま道中のラップもややチグハグでしまの 時計も12.6秒に留まっています馬体的 にもまだまだ余裕残しの印象でこの1周前 追い切りの効果でどこまでえ引き締まって この馬本来のすさや軽い足さばきが戻って くるかというところだと思いますのでえま 最終大切りの内容にも引き続き注目をして いきたいというところでまこの有力場信台 編の動画の中ではB+評価までとしておき まし た続きまして6番人気想定外野ホースの 評価に関してですがま初ダートという ところでやってみないと分からないという ところはありますがまこれまでのデータ からC評価とさせてくださいもしもっと 強いメンバーが集まってくれば自信を持っ てC評価として消せるのですがま今年に 関しては定長なメンバー構成というところ

で自信を持って消すことはできずまもしか したら当日3連携を買う時はえ一応入れて しまうんだろうなと思っていますがえこの 有力場診断編の動画の段階ではC評価とさ せてください前走は阪神芝2000mの チャレンジカップを6着という内容でした がこのレースに関しては外目を回ったロス の分やレースの展開的にも切れ味が求め られる展開になってしまった分まガイア ホースには向かないレースになってしまい ました前戦争の天皇賞秋では2番手からの 競馬で1つ後ろにイクリノックスがいる 展開で前にいた馬に関してはイクリ ノックスに完全に掃除されてしまったよう な展開の中えそれでも掲示盤内を確保する いい内容だったと感じています昨年の安田 記念でも4着に構想しているものの パフォーマンス的にはやはりえ天皇賞の秋 の方がえ高いパフォーマンスだったことを 考えるとやはり今のガイアホースの良さは 芝の中距離で先行した時にこそえ発揮さ れるスタミナとそこから来るシさで逆に 言うと前走のように切れ味勝負になって しまうとえ完全に切り負けしてしまうと いうところでこれがどれだけえダートの レースに行かせるかというところが今回の ポイントになると感じていますがまこれ までもお伝えしている通り今回に関しては 短距離路線で活躍している逃げ馬えそれ から先行場が出てくるというところで ペース的には流れると予想しているので 馬券的にはえ後方から背足が切れる馬を 買いたいというところでダートに変わっ たらいきなり切れるという可能性はま全く ないわけではないですしこの馬のお母さん は南関東で活躍したダート馬でダートの 適正が全くないわけでもないと思ってい ますがまダートに関しては爆発を踏んで こそえ強くなっていく馬が多いイメージな のでいきなりのG1でえ完璧にこなすと いうのはどうしても考えにくいところです またデータ的な観点から言うとシウの フェブラリーステークスの高層歴は 2021年のえ2着エアスピネルや 2020年1着のモズアスコットそれから え2022年のソだしが3着などの実績が ありますがこの3等ともすでに中央の ダート重賞は経験済みだった馬でま何度も 繰り返しになってしまいますが今回が 初めてのダート3戦となるガイアホースに とっては厳しいと感じてしまいます砂を 被る経験もないというところで外ホスに 関してもドライアレデと同じくえ外目の枠 が欲しいところだと思うので一応枠順確定 には注目が必要ですがぐちゃぐちゃの

田んぼババになるぐらいこの馬に向く コンディションにならないとどうしても 高層のイメージが湧かないというところで C評価としまし [音楽] たはいということでえ今回は地方からの 参戦する馬が3等もいるというところでま ここに関しては結論から言うと イグナイターに関してはは当日3連系の 相手として入れる可能性はないわけでは ありませんが他の2棟についてはま買う 予定がないというところやそのイグナイタ に関しても最終結論編の動画の中でえ仕口 自体は回さない可能性が高くま紹介する なら今回しかないというところでえ地方場 について軽くではありますがえお話しさせ ていただきたいと思います今回はミック ファイアスピーディキックイグナイターの 3頭が地方から参戦するわけですがま1番 チャンスがあるとしたらイグナイターかな と思うののでまずイグナイタからお話しさ せていただくとこの間は新馬線ですでに 東京マルを経験していてその時は七葉審査 の圧勝しているというところはま評価して いますがとはいえ新馬線での内容で今回と は全くペースもメンバーレベルも異なると いうところを考えるとまそれだけでは高い 評価はできませんしそもそも論として地方 場のフェブラリーステークスの成績を見て みるとG1昇格後の1997年以降山東が 馬券内に構想していて99年に明星オペラ が制覇した後は2002年に等身 ブリザードが2着2011年に船橋所属の 不利要素が2着と放送していますがこの3 頭に関してはいずれも中距離路線で活躍し てきた馬でイグナイターに関しては兵庫 天球後はえま一貫してマル以下を使って いるというところを考えると疑問が残ると いうところでま評価自体はC評価までとし ています他の2党に関してもミック ファイアはえ昨年の南関3関場で前走の 範囲に関しては個人的には疲れの影響で 状態面が悪かったというところで個人的に はあれは本来の走りではないと感じている んですがまそれにしても負けすぎな印象で 前走後のジョッキーコメントで三本 ジョッキーは手応えも良かったがコバトの 力さは大きかったまずは南関東オープン からと語っていたことや今回はミック ファイアではなくスピーディキックにえ 三本ジョッキーが乗るというところを 考えるとま僕が感じている以上にファイア とホバ1000級のダートバの実力はま現 段階では大きいのかもしれないと予想して いますそしてその三本ジョッキーが乗る

スピーディキックに関しては昨年も フェブラリーステークスに出走してその時 は6着になっているもののまその後に関し ては配線が続いていてま前走でようやく 勝利をしましたが地方場同士の対決だった というところを考えるとま中央場とは力さ があると予想しているというところでま3 頭とも全く力がないわけではないとと思い ますが今回に関してはえ借りたい馬も多い というところでま地方場まで手を回して しまうととんでもない点数になってしまう というところでえ今回は来てしまったら 仕方ないとま割り切った予想にしています 以上フェブラリーステークスの有力場診断 編でした冒頭でもお伝えしたようにダート のトップホースは不在ということで予想 自体は難回なレースになりそうですがその 分敵中することができた時は大きい配当に もありつけるチャンスの大きいえレースだ と思いますのでえ今回の有力場診断編を 踏まえた上で枠順確定後の週末に投稿する 最終結論編の動画の中ではえアナウマも 絡めた予想の方公開していきますので次回 の動画もえ必ずご覧いただくためにも今の うちからチャンネル登録とベルマークの 通知設定の方よろしくお願いいたします 今回に関しては各所でえその穴馬を推奨し ている人がいるということなのでま蓋を 開けてみればあまり穴ではないおになって しまう可能性もあると思いますがえそれで も個人的には本命候補の一角として自信を 持って推奨したい馬が1といるという ところでまその馬に関しては次回の動画で お伝えしようと思っています今回も最後 までご覧いただきありがとうございました 次回えフェブラリーステークスの枠順確定 後最終結論編でお会いしましょう

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8 comments
  1. 先週は武さんが追えてなくて残念な結果になりましたが今週は完全的中したいので宜しくです。

  2. 短距離路線が多く出走しても、ペースが上がるかどうかはレースが始まるまでわからいけどね〜笑

  3. ドゥラエレーデはウィルソンより下の成績+斤量58kgで展開有利の中の勝利
    今回はドンフランキーやペプチドナイルがいるし、東京は直線が長いので
    今回は3着に残れるかどうかで狙ってみます

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