結果分析「フェブラリーステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。

結果分析「フェブラリーステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。



結果分析「フェブラリーステークス2024回顧」全頭の敗因、勝因。

フェブラリーS2024 結果
1着 ペプチドナイル 藤岡佑介騎手
2着 ガイアフォース 長岡禎仁騎手
3着 セキフウ 武豊騎手

#フェブラリーステークス2024回顧 #フェブラリーS2024回顧 #フェブラリーステークス2024ペプチドナイル

どうもすいませんフェブラリーステークス の結果分析です1着ペプチドナイル2着 ガイアフォース3着石風でしただいぶ荒れ ましたけれどもま元から強い馬たちは サウジカップとか外国の方行っちゃってる んでま終わってみればこんなもんだろう なっていうような感じの結果にはなりまし たよねまそれでその中でこの東京のダート のマイルに1番適があるんじゃないかと いうことでオメガギネスかなり期待してた んですがま後で出てきますけれども パドックを見た直の評価のところで出来が かなり微妙だったあのまただその出来が 微妙っていうのはですねダートだと難しい んですよねしかも両馬のダートだと基本的 に両馬のダートっていうのは馬体的保的な 欠点がですねある程度カバーできるような そういったようなものなんですよねなので あのまたまに説明しますけれどもまだ力が 突き切ってないような馬がダートを使っ てっていうようなそういったような時が ありますよねパワーが足りないんでダート を取りあえず使ってだんだんと体ができて きてから芝を使うそういったような馬もい ますしそれぐらい結構ダートの両馬という ことに関してはなかなかその欠点がある からといって消しづらいとかあとは評価を 下げずらいっていうところがあるっちゃ あるんですよねさらにG1でもありますん でレベル上がれば上がるほどパドックでの 見た目は重視しない方がいい自力を重視し た方がいいっていうところはあるっちゃ あるのでその辺の難しさはありましたがま でもあの結局は結果として僕の大失敗です ね僕の大きなミス ですまそれでもちろん今回の結果っていう のは何度か5回10回レースやればですね また結果が変わってくるようなメンバーで もありますんで能力を出せずに終わった馬 がとかりますただオメガギネスに関しては 何度やっても今回の出来だったら勝てる 確率は0%かなとは思ってますねま唯一 良かったのはその石風ですね石風アウ候補 として1等だけ上げてたってことぐらいか なっていうのが今回ですねまそれで石風は 出来も良くて竹豊きもうまく乗って安定感 のある走りで追い込んできてっていうよう な形ですんでまそれでですね先に今回の メンバー今回の仕上がり具合の中でどの馬 がマイル以上のダートで強い能力を感じた かというとミックファイアとガイア フォースとキングズソードこの辺なんかは 特に目立ちましたねま他の馬たちも そこそこいい馬いるんですがもうちょっと 条件が噛み合えばこの辺の馬たっていうの

は能力の高さっていうところあの海外に 行ってるサウジカップの方に行っててる ような他の馬たちとも互角に戦えるような そういったような喪失能力はあるかなって いう風に今回感じまし たこちらパドックを見た直の評価です一応 1等を選びましたが自信ないです1列目 オメガギネスちょっと左右の保のリズムの ずれが気になるので万全とは言えませんが メリハリは効いて て悪くはないと期待したいぐらいな感じの ニュアンスなんですが でメリハリは前走よりかは効いてたかもな と思ったんですがただとにかく左右の保の リズムのずれですねま単純にちょっと 後ろ足なんか見ててもボリュームとかが 足りないというがやっぱあの頼りない感じ は全体的に後ろ周りなんかもあるっちゃ あるんですよねでそれに関してはやっぱり 難しいところがあってダートの両馬だと それでも走るっているっちゃいるのでま オメガギネス今までの内容と素質という ことを考える と走るかもしれないなっていう風に思った ところもあったっちゃあったんですが結果 としてもう単純にあの見た目ではどうなの かなっていう風にレース後に改めて パドックで馬体を見てみるとまやっぱり あれじゃダメなんだろうなっていう風に 今回でオメガギネスは確認できたっていう ところがあるかないう風に思いますしもう 単純に力不足で能力不足で負けたっていう ような形で捉えていいと思いますねで そもそもとしてやっぱ強い馬たちと今まで やってきてないっていうのもありますし その中で成長できたかと言うと成長も そんなにはしてなかったなっていうま車力 もちょっと足りないなっていうようなそう いったような今回のあの当日でのパドック での馬体だったかなってっいうところが ありますしあと はやっぱり追い切った後にですねもしかし たら筋肉が落ちちゃったりだとかバランス が崩れちゃったりだとかその辺のやっぱ 追い切りが強すぎた可能性だとかもしくは 追い切った後の調節の仕方だとかその辺急 車力含め てま急車の性にするのはどうかとは思う ところもあるっちゃあるんですがまでも あのが仕上がってなかったらやっぱ急車の 責任ではありますの で2列目ドラエレでこんなもんかとドラエ レではこんな感じの馬体ですよねあんまり そのメリハリとか切れがある感じではなく てまなんかある程度ワンペースにスピード

に乗ってそのまま押し切ってシさ生かした いっていうような感じのいかにもそういう ような馬でそういうような仕上がりでは あったかなと思いますねまだからこそ今回 ごちゃごちゃとバグの中にいたんでああ いうとこから壊し使抜け出すような強さが ないわけですよね能力負けではないですね ミックファイア乗り方はてなも能力感じ ますまさっき言いましたけれどもミック ファイアは今回のメンバーの中で上位3等 じゃないかっていうぐらいの後場で能力を 感じましたまただレース前にも言った通り 右回りの方が切れる足使えたりだとかし ますし左回りだとちょっと瞬発力が足り ないところ乗り方が難しいなっていうよう な左回りで勝ってはいるんだけれども早め なだれ込みみたいなそういうような感じで 差し返しようなしぶい競馬をしたっていう だけなの でそうですね左回りが苦手というわけでは ないんだけれども左回りだと能力を生かす のが簡単ではないというかあのはまそう いうなんというかうまく型にはまんない とっていうところありますよね石風素質は るけど高気配もう石風は文句なしの 仕上がりですねま大切りの気配も良かった ですしまバランスも良くてあの元々 気難しいところがあるまなんですがその辺 の気難しさもだいぶ抑えられてきて武郎級 者 は以前はもっと気難しい馬が多かったん ですがだんだんとその辺に関しても少し ずつ解消してきてるなっていうような急所 も少しずつ良くなってるなっていうところ があってその中で今回石風これだけよく 仕上げたなと思いますねまでも 能力上位3等かと言うとそこまでの素質は ないなってような感じです ねウィルソンテソロまあまあかな素質も まあまあ程度ということでウィルソン テソロに関しては高く評価しすぎず低く 評価しすぎずっていうとこですね仕上がり は良かったと思いますけれどもただま今回 見たく2番手ま2番手は場合によっては 乗りやすくなるんですが今回に関しては ペースが前半早かったこととあとは 結構そのドンフランキーの沿機種が後半 ペースを落としちゃったんでとなると結構 緩急がついちゃった分2番手のウィルソン テソロも自力の足で抜け出さなきゃいけ ないような緩急がついてた分逆に不利に なってたのが逃げ戦コバたちだったので そこ から押し切るほどの瞬発力と能力あるかと いうとそこまではウィルソンテソーロは

強くなかったということですねまですから ウィルソンテソロは人気はしましたけれど も成功法で勝ち負けできるほど強い馬では ないのでチャンピオンズカップの時って いうのは後方のうちの方で足ためて徐々に 外へ出すっていう理想的なロスの少ない はまり方をしてましたし東京大商店に関し ては逃げてマイペースでノーマークだった のでああいうような極端な形で自分の競馬 ができたっていうのが大きくてこれがまた 中半端に成功法の競馬しようとするとまた 全然違ってくるわけであってっていうとこ ですね ワイド生まれ絞るならここまでダメしたね 3列目ガイアフォース見た目は良くない けどこんな感じの馬ガイアフォースは どっしりとすすっとパドックで歩けること が少ないのでま今回みたいにちょっと着か ような感じに近いというか馬体が見づらい ような感じになっちゃうところはあるん ですがまふっくらとしてて必要な肉もつい ててバランスも良くて仕上がりは良かった かなと思いますねその後1列目と書いて ありますがこれ書き間違いで4列目でま 押さえ程度かなっていうな評価ですね シャンパンカラー仕上がりはまあまあだ けどまだダート向きになりきれてない感じ シャンパンカラーはですね改めてレース後 にバタ見てみたらかなり仕上がり良かった ですねなのでレース前にパドック見た時 よりも今の方が評価が高いぐらいですね ただ歩き方が柔らかくてですね足先なんか も柔らかいもういかにも芝向きっていう ような歩き方なんですよねこのシャンパン カラーはですね使ってけばダート向きに なると思いますし全然ダートは走ると思う んですが今回の仕上がりに関してはもう 明らかに芝向きだったかなっていうような 感じだったのでまさらにごちゃごちゃとし たところ入って気象的にも気持ちも切れ ちゃったかなっていうような感じジキも うまくないっていうのもありましたんでっ ていうところではありますねまこのデキを キープして使ってみて欲しいなとは思うん です がで出キープできるんですかねちょっと ああいう曲げ方したらちょっと不安だなっ ていうところがあります ねイグナイターまあまあですがこのコース だと微妙イグナイターはやっぱり仕上がり 良くていい馬とは思うんですがやっぱり マイル以上のしかも直線勝負の左回りの 東京コースとイメージするとやっぱり馬体 的に目立つ強調点があんまりないなって いうような馬体なんですよね144ぐらい

でできれば右回りとかそういうようなま 0002の方がやっぱいいなってような 感じはあるっちゃあるんですよ ね続いては全体のレース展開やレースの質 なんですがま外の方からドンフランキーが 高スタートでまスピードありますんで花を 切るっていうような形ですねこちらは勝ち 時計と道中の細かいラプですま勝ち時計は 気にしなくていいですが最初の600m 33秒級リアルタイムで出てきて早いなと 思いましたよ ねまただドンフランキースタート局後に ポンと出てますんでもうすぐに対立が 決まったような状態でドンフランキーが 行ってるんでま周りのその23番手のあの 辺なんかはもしかしたら馬によっては しんどかったかもしれないんですが逃げた ドンフランキに関し別に大してしんどく ないペースかなっていうような感じはあり ますねこれがまたその並走状態で他の馬に 絡まれての33秒級だと全然違うのでそう 考えるとドンフランキーに関してその後 その11秒1から11秒712秒312秒 512秒4となんか後半ペースを落とし すぎちゃってるなってような感じがあって 基本的に逃げ馬先行場っていうのはハイ ペースだから不利になるとは限らないわけ で逆にハイペースの方が逃げ先行版とって 有利になることも多く てそう考えたらドンフランキーって基本的 にスピードタイプなわけじゃないですか 瞬発力タイプで直線突き放してっていう ようなタイプだったら話は別なんですが スピードタイプっていうのはスピード競馬 持ち込んじゃった方が有利に競ば進め やすいんですよねなので変にペースを 落として緩急つけちゃったら逆に不利に なってるところがあってまドンフランキー そう考えるともっとうまく乗ってれば もっと着は縮まってただろうなっていう ような感じがあるんですよね12秒312 秒2とかその辺まででキープして 後半その12004のところでですね12 秒第前半のところであのそのまま引っ張っ てくっていうような感じにすれば皇族の馬 たちもついてくるのしんどいですしま もっと苦しめられたんじゃないかなとは 思うんですがこういうような後半ちょっと ペース緩めちゃったことによってなんか あのレースの見た目的に も直線の入り口のところでドン フランキー突き放すとするような感じに なっちゃいますよねというのはやっぱ緩急 がついちゃってるんでその分なおさらなん というかドンフランキーが自力の足で

突き放さなきゃいけない要素が強くな ちゃったかなっていうような感じがあって 決してドンフランキーは楽な競馬はして ないなっていうところがあるんですよねと いうことは皇族の馬たち も比較的追い込みやすかったんじゃないか なと思いますし本当に強い追い込み馬が いればもっと楽に後方から追い込んでこれ たんじゃないかなっていうような感じは ありますよねまなんでそうかというと やっぱり数字上でもですね逃げ馬がペース 上げきれてないっていうのは分かりますよ ねなので族の馬たちは4コナ前後直線の 入り口とかで前と差は縮めやすかった だろうなっていうところもありますしタの ビューティなんかはだいぶピークと比べて 能力落ちてて緩くなってたんですがそのタ のビューティーでさえあやっていうような 感じでガッと入ってこれたわけですから それぐらい展開的には追い込み馬中段より も後ろからの追い込み馬たちについては はまってた部分はあったんじゃないかなと 思いますねまただ肩たペプチドナイルが 展開的に不利だったかというとそうでは なくてやっぱり周りの馬たちもそんな強く なかったスムーズに加速してなかったって いう中で外目の方から藤岡裕介機種が自分 から動いてくような形でしっかりと スムーズに加速しててもうレースの軸に なってたような感じもありましたのでなの であそこで藤岡裕介種が変に仕掛けを躊躇 して待っちゃったりなんかしたら全然いい 方向に行かないんですが自分から動いてっ て作ってったんでもうそのままスムーズに 加速してって粘りこんでっていうようなま まとめ切った競馬ができてたかなっていう ところありますよ ねそれでは右の方から1等ずつ行きます 地方場イグナイターイグナイターはま さっきも言いましたけれどもやっぱ馬体 なんかはいいですねただ東京のマイル直線 も長いっていうことを考える左回りという ことを考えるとあんまり合うイメージは 湧かないかなと思いますんで逃げかそれか ばらけた2番手あたりからもうハイペース 気味後半だけでもイペワンペース気味で 粘りこむみたいなそういうような競馬だっ たらあるかもしれないなっていうような そういうようなイメージにしかならない ようなところがあるんですよね今回は先行 して行為の内で足を貯める形になりました がま前半はハイペースで良かったと思い ますしあのままペースが流れてもう後半も 逃げたドンフランキーが早め早めっていう ような感じで引っ張っていってくれれば

イグナイターは乗りやすかったと思うん ですがドンフランキーが後半ペース上げ きれてないんでその分イグナイタは好位の 内のところから直線良いドみたいな感じで 瞬発力で抜け出さなきゃいけないような形 になったわけですよねそうなってしまうと ま距離が長いというよりかはレースの質 コースとかも合わないなってような感じで 一旦抜け出したんだけれどもその足が続か ないっていうような感じですよ ねシャンパンからシャンパンカラーは レース後に改めてパドック映像でバタ見 たらやっぱかなり馬が良くなってて過去 在高に近い仕上がりだったんじゃないか なっていう風には感じますねまただそう いった中で動き体の使い方が芝向きすぎて ちょっとまだダート向きになってないんで まダート向きの感じはどういう感じかと いうともうちょっと友お尻腰回り後ろの 付け根回りあの辺が強い感じ でその結果として足先もしっかりとして るっていうような感じだったらダート向 きっぽく見えるんですがもう全体的に 柔らかい感じがあるんでまちょっと現状 ダートでは厳しいところがあったのかなと いうのとあとは気持ち的にも切れちゃった ようなところもあったかなと思いますね まちょっと負け方が悪いんで出来をキープ する方が難しいかなちょっと気持ちも気象 なが発生するんじゃないかっていうぐらい それぐらいの負け方しちゃったんで心配で はあるんで地方バミックファイアミック ファイアは3巻レースでパドック見てまし たんでま元からいい馬だっていうのは 分かってたんです がま今回はJRAトップクラスがいないと はいえまそれでもここのメンバーの中では ミック ファイア目立つレベルだっていうことは 確認できましたねもう上位三頭には確実に 入ってるようなそういうような能力を 感じる素質を感じる馬しましたでそういっ た中でまレース前も行ったんですが基本的 にはやっぱ左回りの東京直線長いコース 高層パターンが見えてこないっていう ところがあってま逃げれたりもしくは ばらけた23番手からワンペース気味に すっとシトさ勝負根性を活かせればとは 思うんですがそういうような感じには なかなかならないのはちょちょっとミック ファイア最近ダッシュがつかないことが 多いので今回もダッシュつかなかったです よねで結局は中段あたりからなんか苦し 紛れの打ちきっていうような形でまなんと か自力で脚力で伸びてきてはいるんだ

けれどもでもそこまで目立つ足でもないっ てような感じですよね徐々に馬の形ととか 客室も変わってきますので将来的に左回り でもっと上手に競馬できるもっと切れる足 使える可能性はあるんですがまやっぱり イメージ的には今は左回りだとあんまり 切れる足が使えない乗り方として難しい ところがあるっていうようなイメージでは あるかなと思いますねまでも本当力のある 馬です ねドライレデドライレでは仕上がりは 良かったと思いますねま ただやっぱり切れが足りないというか小足 が使える感じも足りなくて体を大きく使っ ちゃうようなところがあるんで先行タイプ の割にはあんまり器用じゃないんですよね なので2番手とか乗りやすいポジションを 取れなくなっちゃうと今回みたいに ごちゃごちゃとしたバグの中からだと小足 を使ってすっと抜け出すっていうことが できなくなるわけですよ ねオメガギネスオメガギネスに関してはま 僕の判断ミスですねすみませんでしたま急 斜力が足りないということに関してもその 辺なんかも僕があらかじめ考慮して評価を すべきっていうところでその辺なんかも僕 が見誤ったところでもありますのであのま さっきも言いましたがレース前にパドック で馬体を見た時点ではここまでの大敗って いうする大敗すると は想像はできるんだけれどもただ大敗し ますよとは言えないっていうようなあの 走るかもしれないし走らないかもしれな いっていうようなそういうような状況に なっちゃうっていうところはそれはダート の難しさなんですよねしかもダートの両馬 だと欠点だとかそういったものがあるまで も全然走っちゃうようなことがありますし ま芝と違ってダートっていうのはそういう 難しさがあるんですけれどもまその中で レース後に改めて馬体を見てレース内容と 照らし合わせると後だと分かるわけですよ ね走ってみたらやっぱりあの今回の状態で はオメガギネスは左右のバランス悪かった その辺の不安っていう歩き方のぎこちなさ あのちょっと物足りなさっていうところ その辺がそのまま走りに出ちゃって るっていうところがあってレース後に関し ては範囲がはっきりとして能力不足力不足 あの仕上げも失敗っていうような形で言え るっていうことですね 空手空手はですね1度叩いてすっきりとは したんですがすっきりとしただけで肉は 全然ついてないんですよねなので全然良く はなってないさらに芝向きの馬なんで

ダート全然っっていうような感じですね ガイアフォースガイアフォースはま ふっくらとして馬体的にも相変わらずいい なただパドックなんかだとちょっとその どっしりとすすっと歩いてくれないので なんかチカチカしてるんで馬体が見に見 づらい感じがあってちょっとそういう難が ある馬ではあるんですがまでもあの見え てる範囲ではガイアフォースいい時の ガイアフォースではあったかなと思います ねそれでこのガイアフォースに関しては レース前の動画でもいずれはダートは走る とは言ってましたよねまサントシャンパン カラーとガイアフォースはいずれはダート は走る空手は芝向きだから多分走らない だろうっていうふには言ってたんですがで ガイアフォースに関してはその走るのが 今回なのか今後時間がかかるのかっていう そこだけが問題っていうところだったん ですがいきなり走りましたねでこの長岡 機種に関してはま以前本当にうまい機種 ランキングで名前に触れたことがある ぐらいのジョッキーですしなので元々それ なりのジキ下手じゃないジキっていう評価 を続けてきたジョッキーですし今回の下の ところのジョッキーの戦闘力も15という 数値を長岡機種にはつけてますしま15 以上だと普通という評価なんですが14 以下だと不安があるっていうところで4と か5だと基本的にかなり不安っていうよう なそういったような感じなんですけれども まそう考えると長岡機種はこれぐらい乗れ て普通っていうようなジキですねでえま 中段あり でまやっぱ あの普通のことなんですけれども直線向い たところで外持ち出してますよねあの普通 のことができるっていうことが大事なん ですよねもういつも言ってる通りもうあの 辺から直線入ったところで慌ててバグ 突っ込んじゃったりうに突っ込んじゃっ たりだとか余計なことをする女気多いです よねま松山機種なんかもよくやるんです けれども まそれをせずにちゃんと外へ出す意識でま 結果としてガイアフォースが外に出した ことによって後ろから来てた キングズソードなんかがスムーズに外に 出せなくなったりしたわけでライバルを1 とちょっと苦しめた部分もあるわけであっ てそして何より外に出しくことによって馬 っていうのは大体は力さえ足さえあれば 伸びますのでで特にG1だと追い込み馬は 外に出すことが重要なのでそれをやった からこそ外フズはしっかりと最後まで伸び

たっていうところがあります ね石風石風はま今回追い切りの気配が 良かったということそれと最近チグハグな 競馬が続いてましたんでまそう考えると 今回は舞台も揃ってるしタイミング的には 穴馬としては面白いかなとは評価してたん ですがただそういった中でま他の馬たちも いますんでその中で石風がかなり強調 できる馬だったかというとまそこ までまでも今考えるとまこれだけ頼りない 馬たちが揃ったG1ですんで石風ぐらい 思い切って褒め打ってあのま狙っても 良かったかなと思うんですがそこ狙え なかったのは僕がダメなとこですね復習も 1000円以上ついて1番つきましたもん ねちょと買えなかったですね悔やんでます でただちょっとその以前とイメージ変わっ てきたのは少し全体的に馬体とか動きが 重くなってきたかなっていうような感じが あるので以前みたいにあんまり前に行っ ちゃうとそこまで器用じゃなくなってき てるかもなっていうよな感じはありますね ま後ろから追い込むことに関しては不器用 さはないと思うんですがまバランスが良く なって重みもあって相手なりにある程度 走るようにもなってきてっていうところ あるとは思うんですがやっぱ切れる足も そこまであるわけではないのでやっぱり 今回も竹豊騎士がうまく貯めてうまく はまったような感じもあってっていうよう なところはあるかなと思います ねペプチドナイルペプチドナイルはレース 前にパドックで名前あげてなかったんです がというか他の馬たちも時間がなくて名前 あげれなかった部分があるん でっていうところはあるんですがペプチド ナイルに関してはそれよりかは元々東京 コースが合わないと思ってたようなところ があってそれは理由としては瞬発力勝負に なった時だとちょっと使える足が短かっ たり甘くなる可能性が高いかなっていう ようなイメージがあったんですよねで もレース後に改め パドックの馬体見た感じだ と前走よりも良くなってるんですよね でもちろん その瞬発力タイプとまではいかないんです けれども ただ前走よりかは少しメリハリというか ですねゆったりと体の作りなんかも バランスなんかも良くなってたっていう ところがあってまその分これだけ直線でも いい競馬ができたかなっていうところも ありますしそれ とやっぱり僕がですねちょっと固定観念

みたいな感じでなんという か偏見を持ちすぎてたかなっていうところ があってペプチド ナイルま思ってたほど東京会わなくもない なっていう風に反省してるところはあり ますねまでも似たようなタイプで本当に 東京合わないな甘くなるなっていうような 感じの馬もいるっちゃいる んでえまその辺の難しさはあるんですがま 今回に関しては僕のミスもあったかなとは 思うんです がまでもそれ以上 にやっぱりレース展開的にですねはまって て藤岡裕介騎士も最高にうまく乗っててっ ていうところがあっ てレースの質によってはやっぱ東京だと 勝ちきれないとかそういうようなレースは 出てくるとは思うのでま今回はうまくいっ た方だっていう風には考えた方がいいかな と思いますねまず前半ハイペース気味で ドンフランキーが言ってくれて後半に関し てはドンフランキーあんまり引っ張って いってないんですが ただいい目標にはなってくれてあの行為 ペプチドナイル浮上がユス襲からすると 外目の方から自分の動きたいタイミングで 動けるような というのはさっきの数字にも出てた通り 結局4コーナー手前から4コーナー前後 直線の入り口そこドンフランキーも2番手 のウィルソンテソロもそんなにペース上げ きれてないわけですよねということは先に ペプチドナイル藤岡介騎手自分から先手 先手で動いてってますよねああいう形で 自分から行っちゃえばマイペースで加速 できるわけですよねそれは前が全然して 抵抗してこないというかストレスをかけて こない感じなんで自分から動いたペプチド ナイルが楽にマイペースで加速できたって いうところがありますよねさらに後続の馬 たちからすると逃げ馬先行場たちがあの辺 ペース上げきれてないっていうのは 追い込みやすくなる要素にはなるんですが ペプチドナイルに関しては自分から動い てるんで皇族の馬たちもちょっと捕まえ にくいわけですよねなだれ込んでマイ ペースマイペースでなだれ込んでいってる ペプチドナイルを 瞬発力で差し切るっていうのはなかなか 難しくなるのでまそれに関しては何度か 説明したと思うんですが競馬って大体 ざっくりと分けると2種類に分かれるんで 瞬発力勝負かなだれ込みかなんで なだれ込みに対して瞬発力っていうのは 相性が悪いていうのがありますん

でままとめると今回ペプチドナイルはま 仕上がりも良くて能力もある程度あってま フロッグではない能力はあった中でその中 でさらにレース展開と隊列だとかそういっ たところをうまく利用して藤岡裕介機種が 早めマイペースで競馬させて上手にまとめ 切ったっていうそういったような結果には なったかなっていうところですねもちろん その今回の東京のマイルのフェブラリー ススでどういった展開になってもペプチド ナイルが勝ち負けできるかというとそこ まで上手ではないと思いますねあのレース 展開によっては全然鹿島県加われないそう いったようなタイプだとは思うんですが 今回に関してはペプチドナイルの競馬に なったもしくは藤岡裕介機種がペプチド ナイルの競馬にした肩にはめたっていう ような形ではありますね高野ビューティ 高野ビューティに関してはま以前から高く 評価してた馬で相手なりに走る底力がある 追い込み馬ということでまもし本当に 良かった時期に外国人ジキとか終えるよう なジョッキーが乗ってっていうような形で G1に挑戦できてたらG1は勝てた可能性 あるま地方じゃなくても地方交流ぐらいに なったら全然勝つてた馬かなっていう ところがあるんですけれども今はさすがに 衰えが出て脚力バネが落ちてますんでま 比較的最近の中ではマシな仕上がりでは あるんですがどうしてもその体の動きとか がそのパントしてないというか緩くなっ ちゃうんでその分以前ほどは長く足が使え てないっていうような感じなんですよね やっぱり体感を長くキープするためには パンとしてないといけないところがあるの でそれが足りない分後半甘くなっちゃった ところはあるかなと思いますね冷戦界適に ももうはまってましたんでその中であんな 感じになっちゃったっていうところはその 辺かなと思います ねキングズソードキングズソードは ちょっとついてなかったですね直線でです ねガイアフォースがうちの方から外に出し てきてその分キングズソードは打ちに行く しかなくなっちゃったんですよねあそこ ガヤフォースが取った進路のところ入れて 外に出せてれば勝ってた可能性はどうか わかんないんですがま着争いしてた可能性 高かったかなっていうような感じはあり ますねでまキングズソードはやっぱり ちょっと左周りだと右回りほど切れる足が 使えないというか乗り方は難しいところが あるんですがまそれでも今回追い込みが 効く展開にはまってましたんでその分 やっぱ外出せなかったっていうところその

辺もったいなかったなっていうところが ありますしま苦しいうちの方入ってそこ からじいじい伸びてましたん でま進路がはまってないっていうだけで しっかりと伸びる能力はあったなっていう ような感じですねまそして最初にも言い ましたがここのメンバーの中でやっぱ馬 っぷり能力は目立つなっていうところが あって上位山陽刀には確実に入ってるなっ ていうような馬なの でま甲府調の波とかジョッキーがうまく 乗れるかどうかとかそういうのはあるとは 思うんですがま右回りとか条件のいい ところでやるとま海外行ったサウジカップ 行った馬たちともやっぱまだまだ互角の レベルの馬だなっていうような感じはあり ます ね地方バスピーディ キックキックはま去年もそうなんですが あんまり変わってないですねなんか どっしりしてないというか ものすごい操作性が低いというか乗り 難しいイメージの馬です ねのありに直線を追い出すとジリジリと しか足が使えないっていうようなん直線に 関してはちょっと重い感じのところがある ので でま大いで前走勝ったレースに関しては レース前にも言いましたけれども勝負どこ から一気に自分で動いてってっていうよう な形なんでマイペースなんですよねなので まともに競馬を上手にしたっていうような 感じのレース内容ではなくてとなると東京 コースだと上手に基本的には競馬ができ ないですよねま地方の調教士産なんでま急 車力がないのかどうかが分からないんです がこういう馬なのかどうか分からないん ですがやっぱりまともに貯めてまともに 立ち回ってまともに足を使うっていうこと すらずっとできてない馬なの でまなかなかですよねま相手関係が楽で力 でその一気に行って決めれるっていうな そういったようなメンバーとかだったら 競馬しやすいんでしょうけれど もレッドルゼルレッドルゼルはま悪くは ないんですがやっぱり脚力能力落ちてる なっていうような感じでもあります しま現状できる自分の競馬はしたんじゃ ないかなっていうような内容ですね展開 向いてこの程度だったんでウィルソン テソロウィルソンテソロはこの鳴りに 仕上がりは良かったと思いますねま ただまやっぱ馬体なんか見てても大物感が ないというか人気に見合わない馬 でまとにかくチャンピオンズカップに関し

ても後方からうちの方で足をためれてそれ で直線外に出すっていう理想的な進路が 取れてはまってましたし東京大商店に関し ても逃げて2番手のドライレデがマークし てこなかったんでノーマークで逃げれて 思いきった起業もできたっていうところが あって要するにま他の馬たちとストレス かけ合いながらまともに成功法の競馬をし て勝ち負けしたらとかそういったような ことではないのでま今回はま多分まともに 競馬しなきゃならなくなるだろうという ことでそういった中で不安は募ってたって いうところありますねで2番手まで行き ましたんで基本2番からて乗りやすい ポジションなわけなんですがただ逃げてた ドンフランキー沿い機種が後半ペース上げ きれてないわけですよねそうなってしまう と2番手のウルソンテソウルもまともに 用いドに近いような形で脚力で伸びて さらに後続を封じ込めなきゃいけない自力 がないと瞬発力がないと封じ込めないって いうようなそういうような形になっちゃっ てはるわけですよねそうなってしまうと まともな成功法だと押し切れるだけの能力 がないでですしまその中でさらに松山種の 仕掛けを遅れですねま外からペプチド ナイルえ藤岡裕介機種が来て直線向いた ところでもウィルソンテソロかせてますよ ねでウィルソン走路松山騎士はかされて から慌てて追い出してるっていうような形 なので先行場っていうのはレースの後半 後続の馬に外からかされるっていうのは 一番やっちゃいけないことなのでああいう 風にウィルソンテ山騎はかされたっていう ことは馬の馬に負担をかけて るっていうことですね大体ああいう風に かされると馬は繊維喪失して突っ張った 走りになったりとか気にしてまともに走れ ず繊維喪失することが多いのでまそういう 感じにウィルソンテソロはなっちゃったか なっていうところがありますねまでも うまく乗って早め早めに松山機種が仕掛け てたとしても今回のレースの質展開の中で ウィルソンテソロが馬券圏内にこれた確率 はほぼ0%に近かったかなと思いますね それぐらいの力しかないと思いますねま それに関しては今回のっていうことでまた 別のもう1回2回レースしたら違った形 ポジション取りなんかも変わるわけであっ てその時にウィルソンテソロがうまくいい ところからはまるような競馬ができれば もちろん上位に来る確率がある馬の一等で はあるということですね別に能力的にここ で下の方ではないですし真ん中より上の 能力はあると思いますねドンフランキー

ドンフランキーは ま短距離場なんでこういうような馬体で いいと思いますけれど もまでも作り方によっちはもうちょっと ため効くような距離持つような感じに作れ なくもなさそうだなっていう気はするん ですがまレースの後半の走りなんか見ても そうなんですがちょっとその前が浮い ちゃう浮いちゃうから周りしちゃうような 感じの走りに近くなっちゃうようなところ があるんであの辺もう全身体感がずっと キープできてっていうような感じになると もっと距離も持ちやすい後半も粘りが増 すっていうような感じはあるかなと思い ますねまちょっとあんまり出来はいいって ほどでもなかったのかなっていうような 感じがありますよねでもやっぱスピード ありますしこのままなかなかいないぐらい 短距離のダートバとしての脂質を感じます よねもっと上手にしっかりと作れればま あの急車力云々じゃなくて難しいところが ある可能性はあるんですがまでもなんか 素質でいくと相当な短距離ダート場ですよ ねなかなかいないレベルのまですから できればもっと急車がうまく作れる作れ ないんだったらもっといい急車に行って 作ってもらうそしてジキも超一塁器を載せ てっていうような形だったらもしかしたら 短距離のダートでのトップ取れる可能性が ある馬なのでちょっとこの辺でくすぶって るっていうのがかなりもったいないなって いう風に思うところはありますねまそれ だけの素質を感じさせるわけですから競争 場としてはジキがうまく乗れないとか急車 がうまく作れないとかそういったことが あるかもしれないんですが今そばとしては ダメでもシバとしてもしかしたら成功する 可能性もありますんでその辺含めてなんか 期待してしまうま素晴らしい馬です ねアルファマムアルファマムはま前走より かは少しふくらして良かったかなと思い ます ねアルファマムアルファマムはま前走より もふっくらとして良かったぐらいかなと 思いますねま全体的にはそこまでパワーが あるっていうな感じではないので相手が 強くなるとちょっと不安になっちゃう タイプではあるんですがまでも今回は 追い込みが効く展開のはまり方はしてまし たんでもう少し上位に来れたのになって いうもったいなさがあります直線の入り口 のところであそこでうに入っちゃったん ですよねもう外国人機種とかよくやりがち なんですがまあそこでうちに入る時にガッ と入っちゃいましガッといっちゃいました

よねああいう足の使い方しちゃうともう1 段階うちに入ってから0から脚力で伸び なきゃいけないっていうような感じになっ ちゃって勢いつけて足を使うところを 間違っちゃってるんですよねあれをですね 外に持ってってれ ば石風のうちのところ少しスペースが空い てましたよねあそこに入れた可能性がある んですよねであそこに入れて外から 追い込むような形になったらもしかしたら 石風に先着してた可能性もしくは2着に来 てた可能性まであったかなっていうところ があるのであそこの直線の入り口で余計な 形でうちにガッと足を使っちゃったって いうのはめちゃくちゃでかいんですよね 特にこのアルファマムはベストは144だ と思いますんで166ということになると なるべくごまかしごまかし直線入ってから も足貯めてラスト200ぐらいから一足で スコンとていう形が理想だと思いますので まそれと真逆の逆に雑に足を使っちゃっ てるレースっていうような形なので今回の ような形になってしまったかなっていう風 に思いますねま強くはないので別にのせい で負けたとかそういったことではないん ですがまそれぐらい今回は展開はまって もっといい競馬ができたかなっていう ところがあるっていうとこですね以上です 失礼します

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