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今回はやよい賞の注目場5等について見て いきましょう今年の見所だったりデータ 大まかな注目場についてというのはすでに 先日動画を出していますのでそちらも 合わせてご覧いただければと思います今回 は注目されている馬たちがここまでどう いうパフォーマンスをしてきたのかみたい なところをですねもう少し詳しく見て いければと思い ます今回見ていくのがこちらの後頭になり ますこの注目場入ってないじゃんみたいな ことがあるかと思うんですがまた第2弾の 動画も予定していますのでその点をご了承 いただければと思います今回はですね複数 勝利を上げているとかPOGですでに高い 注目を集めているあるいはオープン重症で 実績があるような馬っていうのを中心に 抜粋をしていますこれらの馬たちのより 詳しいパフォーマンスを確認しておくこと で大注目の前哨戦やよい賞についてもっと もっとですね知って楽しんでいただければ なと思っていますまず注目番の1投目新 エンペラーになりますまこの馬がこの レースは1つ基準というかですね注目と いうところになると思いますが決闘面とし てはお兄さんソットサスが凱旋紋章制覇 お姉さんシスターチャーリーはアメリカの G17勝ということで欧米の超活躍ケト そういった馬がですねこの日本でデビュー をしているという形となりますこの馬自身 は現在通算3戦2勝前走のホープフル ステークス成功峰の競馬で2着という ところレガレイラにはしましたけれども 非常にいい内容で3歳ボバロ線の中心と いうところを改めて示したと思いますこの 後詳しく見ていきますが新馬も高内容2層 前は重勝勝利していてこの時に4着に任し たダノンデサイルが後に形成杯を勝って いるということを考えても非常にレベルの 高いレースそしてそれを制したこの馬と いうのも評価ができると思いますこの馬は 賞金を持っていますのでここで絶対高層 勝利が求められるわけではありませんが ここでメドを立てる走りをしそして本番サ シでレガレイラ逆転なるかというところ まず大きな注目ポイントだと思いますここ からはこの馬の過去3戦のパフォーマンス について振り返っていきますまずは新馬線 11月4日東京芝1800mで迎えた デビュー戦ですけれども新エンペラーは 結果見事勝利早め抜け出しから最後は余力 十分で2着にサバ審査をつつける解消での 勝ち上がりとなりましたレースはですね ある程度ペースが落ち着いていたんですが 新エンペラーはゲートをね飛び出るような
を高スタートから番手集団につけそこで足 を貯めてですね上がり上位の足で抜け出し てという競馬となりましたこの時の勝ち タイムというのはかなりの高タイムでの 勝利でしたし超注目血闘の馬が勝ち上がり 今後も期待が必要だなとそれを感じさせる ような勝利となっていたと思います高 タイムでの勝利という点ですけれども 2018年以降の2歳新馬東京芝 1800mで今回の新エンペラーの勝ち タイム1分48秒1を上回っていた馬と いうのをまとめて ます該当する新馬線が44レースある中 このタイムを上回っているのは5等のみと いうところで上位に入る勝ちタイムとなっ ていますまここには今回殺賞あ失礼やよい 賞にも出てくるダノンエズロックもいるん ですけれどもまとにかく上位に入るタイム だというところ過去の街場からはですね タスティエラ後にダービーを勝つような馬 というところも含まれていますもちろん タスティエラの勝ちタイムとはね1秒近く 開きがあるので一概にねこの馬もダービー 候補ってねすぐこのデータを持ってして 言えるわけではないと思いますが新 エンペラーの勝った新馬線というのは ラスト2ハロン11秒ちょうどから11秒 ちょうどということで東京のね坂がある コースでも減速することなくいい瞬発力を 見せたというのはかなりのポイントだった と思いますし初戦からですねま決闘通りの 競馬力総合力の高さを示したというねそう いう印象があります続いては2層前の京都 2歳ステークス重勝挑戦となったこの レースも新エンペラーは見事勝利を収め ました新馬線は先につつけるね内容超高 スタートからの競馬だったんですがこの時 には出遅れただ後方からになったにも 関わらずそれをカバーして勝ったという ところ非常にインパクトのある勝利だった と思いますまある程度ペースが流れたと いうこともね後方からになったこの馬に とってはプラスに働いたと思うんです けれどもそれでもですねバグを割って直線 で最後抜け出してくるというところは非常 にですねこう強い内容という風に感じてい ますでこのレースもかなりの高タイムでの 勝利でしたしま出遅れをして勝ち切ったと いうところから内容面もね結果としては 良かったと思いますこの勝利を持って一気 にクラシック候補に名乗りを上げたそんな 印象を感じさせるレースとなっていました 近年の京都開催の京都2サステークスと 比較をしておきましょう2005年から 19年ま近年京都で行われたこのレースと
の比較をしていますがまずタイムがですね この新エンペラーに関しては抜けて早かっ たということになります近年で早かったの はま2分1秒3というような勝ちタイム2 分1秒台中盤が多かったんですが新 エンペラは1分59秒8という勝ちタイム での勝利もちろん回収工事があって しばらく開催が行われていなかったその中 で傾向だったり島の状態が変わっていると いうことはあるかもしれませんがにしても これだけの高タイムをマークできたという のは注目ポイントだと思いますでこの京都 2サステークス正直ですねすごくこうその 先のクラシックに繋がっているっていう わけではなかったんですがま内容だったり このタイムを考えれば新エンペラはまたね 別というかこの馬に関してはクラシックで も期待できるんじゃないかなと思ってい ます新馬線とは異なる内容になったにも 関わらずそれに対応して勝ち切れたという こと出遅れはねもちろん内容面としていい とは言えないんですがその後のね走りに 関してはそれをカバーできたという意味で はいい内容だったと思いますので非常に ですねポテンシャルが高いそれを新馬と 感覚が詰まったかついきなりの重賞挑戦で できたというのは非常にプラスだったと 思いますまた超高タイムでの勝利という ことなんですが200015年以降の2歳 京都芝2000mで勝ちタイム2分を切っ ていた馬というのをまとめていますでここ に該当するのは2等ということですしま アグネスフォルテに並んでの最速対という ことでかなりのね高タイムであるという ことが確認できると思いますまこの アグネスフォルテは未勝利戦でこのの タイムをマークしていて後に重賞2着と 前線という経験もしていますですので新 エンペラーもですねまやっぱりこれを見る とかなりの高タイムでの勝利というところ でしたしまさほどもお伝えしたように出 遅れがありながら馬群を割って伸びてき たっていうことも考慮するとかなりですね 評価ができる内容だったと思いますそして 前走のホープフルステークス結果的にこの レースは牝馬のレガレイラがボバを撃破し 見事G1制覇一方ね新エンペラーは悔しい 2着という形となっていますただ内容面と しては非常にいい競馬をしていたなと思っ ていましてま先端につつける前走の出れ からですね改善してしっかりと先端に つつけることができていたそしてですね 早めにもう前の馬をかわして先頭に立って 押し切ろうかっていうところ成功峰の競馬 でしたしまさ翔だったりでも目立つね中山
島2000mの1つ鉄板パターンていう ところをこの馬はしっかりと走っていたま ただねレガレイラの強烈な水圧に最後破れ てしまったというところでしたが勝ちに 等しいような高内容だったと個人的には 感じています破れたとはいえですね能力を 示したと思いますしまやっぱりですねボバ の中距離路線においてはかなり主役の一等 なんだということは示したと思いますま ここね佐木賞に向けての前哨戦やよい賞と なるわけですがま同じ中山芝2000mで の続戦というところここでメドを立てて レガレイラ逆転へということを期待したい なと思います新エンペラーについての まとめになりますまず超両結場凱旋門商場 の前提というところですのでまかなり注目 を集めているこの馬がしっかりと実績も 残してきているというところが現3歳世代 非常に注目のポイントだと思いますその中 でですね一貫して中距離を使われて高層 連発重賞勝利G12着というところでも 活躍をしていますやはり3歳ボバ中距離 路線においては中心だと思いますしその馬 が今回指導戦として直行ではなくここを 選んできたというところまレガレイラとの 差というのもですね決して大きなものが あるとは思っていませんのでまこのね やよい賞を使って叩いていくっていう ところも含めてより状態面でもですね前回 の破れたレガレイラを逆転するっていう ところに期待したいですしそのメドを 立てるような走りっていうのはできるのか ここでは注目だと思います注目版の2投目 がトロバトレになりますこの馬は父が新 シバのレイデオロ母シャルマントという 産駒お母さんは未出走で引退繁殖入りして から送り出した父ミッキーアイルのね産駒 に関しては3歳5月と遅めのデビューから ダートで2勝を上げていますトバトレ自身 は現在通算22勝中山島2000mで続け てですね解消をしています2戦続けて高 タイムで余力十分の勝利さらに中山として は珍しいアガリ3ハロン33秒台で勝利し ているという点も注目を集めてい ます過去2000中山島2000mで勝っ ているという点からですねま距離だったり 舞台適正というのは文句だしま一気に メンバーレベルが上がるという点もちろん ありますけれどもそこに対応して高層なる かっていうところさらにはですね新守ボバ のレイデオロサンク初年度からクラシック 候補が出てくるのかっていう意味でもこの やよい賞で結果を残してGY使えるかと いうのは非常に注目を集めているポイント だと思いますこの馬のパフォーマンスに
ついて見ていきましょうまずは新馬線9月 18日中山芝2000mのレースを 振り返っていきますこのレースはトバトレ が余力十分での解消ということで1.7倍 という指示に見事答えましたレースは8等 立てということもありある程度落ち着いた ペースそんな中トバ通れば中段でしっかり と我慢し据をためそして4角手前で進出し 軽く流すと伸びて干渉という内容となって いました新馬線小頭数ではありました けれども高内容での勝利でしたしタイムや 制圧も優秀ということで能力の高さを示し た一戦となっていたと思います高タイムで の勝利という点こちらに2018年以降の 2歳新馬中山芝2000mで勝ちタイム2 分1秒6今回のトバトーレの勝ちタイムを 上回っていた馬をまとめてい ますでこれですね2018年以降の道場件 では上位に入る高タイムとなっていました 前日の2歳の未勝利戦と同じタイムだった ということもありますのでこの近年のね 新馬という括りで比較してもまたこの開催 というところねで考えてもかなりいい タイムだったと思いますさらにこの馬最後 抜け出して余力十分でありながらこれだけ の高タイムをマークできてたというのは ですね非常にプラスだと思いますもちろん ですね高タイムで勝利しているから活躍が 約束されているというわけではないですが まここねまだちょっと更新が追いついてい ないですが例えばその後に高タイムで勝っ たクリスマスパレードが先日のですね一生 クラスを勝ち上がったりっていうことも ありましたしやっぱりですねある程度堅実 な活躍っていうのは期待できるそれだけの ねパフォーマンスというのは示していたん じゃないかなと思っています続いては前走 のハボ単賞12月2日中山島2000mの 一勝クラスですがこの時もですねトロワ トレは1.8倍という指示に答えて見事な 解消を収めていますこのレースも等という ことでペースを落ち着きそんな中ですね 中段待機から直線では束の間を割って 力強く伸びたということ前走の新馬線同様 中段待機から直線後半の足につなげると いう形で勝利を収めていますこの時もです ねかなりタイムは良かったですし最後の足 も優秀というところ賞金加算に見事成功し て重傷やG1でも期待できるなっていう ことを示してくれたレースだったと思い ます高タイムでの勝利という点なんですが こちらに2018年行の2歳中山芝 2000m全体で今回のトバトレの勝ち タイム2分00秒4以下だった馬をまとめ ていますでこれもですね該当するのは6
レースのみということで91レース中の6 レースですのでかなり上位に入る高タイム だったということが確認できますで過去 ここに該当している馬がね大活躍していま すっていうほどではないんですけれどもま コバに入ってからオープン入りをするよう な馬もいますし順調に使えていればもっと もっと活躍が期待できたかもなっていう ような馬もいますのでまやっぱりですね 一点のポテンシャルというのはここでも 示していたと思いますすごくねメンバー レベルが高いというレースではハボ単勝 なかったと思うんですがこの馬自身は余力 十分で高タイムでの勝利というところです のでま重賞などで活躍できるポテンシャル はあるぞというところはしっかりと示して くれたと思いますまた優秀な制圧という ところですが2018年以降の同じ条件で 上がり3ハロン33秒9以下だった馬と いうのをまとめていますここも街頭場は かなり少ないというところそして過去の 街頭場はオーソリティがその後青場所重賞 勝利デキシーナイトは距離を短縮して オープンクロッカスステークスを勝利と いうことで活躍をしていますトバトレは 新馬線もアガリ3ハロン33秒8をマーク しており2000連続での上がり3ハロン 33秒台となっていますこの馬据は大きな 武器と言えると思いますもちろん結果を 残している中山島2000mは当然期待な んですが瞬発力が求められね東京コースと かそれこそダービーなんかでも期待できる なっていうことを感じる内容となってい ましたトバトレについてのまとめになり ますまずですね今回と同じ舞台そしてさき シと同じ部隊である中山島2000mで 無傷の2連勝を上げているその中でもです ねどちらも高タイムかつ優秀な制圧という ことで非常にですね能力の高さをここまで は示していると言えると思います得意部隊 で走しまできればですね3着での優先出走 権というよりはダービーまで見据えて1役 での賞金加算が欲しいと思うんですけれど も一気にメンバーレベルが上がるここです が得意部隊ということもありますし構想し てですね賞金加算しそしてG1へっていう ことを期待したいなと思っています続いて 3投目がダノンエズRこの馬は父モーリス 母モシンという産駒ですが父ディープ インパクトのお姉さんプリモシーンが マイル重賞で3勝さらに父ロードカナロア のお姉さんもですね芝で3勝という活躍 お母さん自身もオーストラリアG1を勝利 しているとことで芝の超両場と言える一等 となっていますこの馬自身は現在通算22
勝前走はオープンIBステークスを解消し ていますしこの後詳しく見ていますがその 際にはG1を勝つことになるレガレイラに も勝利を収めていますで新馬もですね高 タイムで勝利をしていますし東京芝 1800mで強さを発揮していたという ことになります今回は初めての中山そして 2000mというところま決闘的にもです ねマイラーなんじゃないかっていうことが よく言われるこの馬ですのでま一気に条件 代わりに対応してそういった不安を払拭し て人1へ迎えるかっていうところは注目を しておきたいと思いますこの馬も パフォーマンスを振り返っていきましょう まずは新馬線6月11日東京芝1800m で迎えた新馬線ですがダノアズロックは 1.4倍という圧倒的な指示に答えて見事 解消を収めています高スタートから番手に 控え直線で抜け出すというね非常にいい 内容となっていました この時期の新馬線としては若干ペースが 流れたんですけれどもしぶとく足を使い 上がり最速で差してきた23着馬後続を 制しての勝利となっていましたこの時期に してはかなりの高タイムでしたしある程度 ペースが流れた中で先行かつ押し切ったと いうところ非常にですね能力の高さという のは感じる内容となっていました高タイム での勝利という点をもう少し見ておき ましょう2018年以降の2歳新馬東京芝 1800mで勝ちタイム1分48秒1以下 だった馬をまとめていますまこれは先ほど の新エンペラーの時にも見たのであまりね 詳細はこう触れませんけれどもとにかく 優秀な勝ちタイムであるというところです しここには該当しているまでですね ダービーはタスティラもいるということま そんな中ですけれどもまずダノアズロック 他の馬たちがほとんど秋開催でこういった 高タイムをマークしている中6月の早い 段階で高タイムをマークしたしかもそれが ややのババであったということは非常に ですね魅力かつプラスのポイントだと思い ますさらにですねペースに関してもかなり この時期としては流れていた先行したこの 馬にとってはタフな流れになったにも 関わらず最後まで失速することなく上がり 上位の足を使えたというところもですね 非常にレースの能力の高さレースセンスの 高さというのを示していたと思います続い ては前走のIBステークス10月21日 東京芝1800mで行われたオープンの 競争ですがこの時はですねダノズロック2 番人気となりましたが見事勝利を収めてい ましたレースはですね前半5ハロン63秒
1とま新馬から1点かなり落ち着いた ペースの小頭数のレースとなっていますで スローペースの中この時もですね番手に つけて直線上がり最速の上がり3ハロン 32秒7というところに対応して見事勝利 をしましたまIBステークスは近年出世 レースとしてもいですし新馬はどちらかと いうとねペースが流れた中を押し切ると いうところでしたがこっちはスローペで 後半な足というところちょっと競馬の質も 変わったんですが見事それに対応して勝っ たというところポテンシャルの高さを 改めて示したという内容となっていました 近年のIBステークスとの比較になります ま出世レースということを話したんです けれどもかなりですね毎年重勝勝つ馬やG 1高層場さらには同リスのようなダービー を制覇する馬というのも出ていますそう いった出世レースですがこのダノ エアーズロックが勝った勝ちタイム1分 48秒2というのは2019年20年の1 分48秒1という勝ちタイムに近くですね まずまずの勝ちタイムだったと言えると 思いますまスローペースだったところが ですねこのタイムというところには大きく 影響があったかなと思っていますでこの レースの勝馬はねかなり活躍が目立ってい てじゃこのダノエズロックもそこに続ける かっていうことなんですけれどもま やっぱりタイム的にもですねある程度の高 タイムスローペースの中だったんだけれど も後半が早くね結果それなりのタイムを マークできていたわけですしまこの馬も ですね3着にレガレイラを知りとけた そしてそのレガレイラが後にねホープフル ステークスを買ったっていうことを考える と当然この馬も高く評価ができると思い ます優秀な制圧という点も見ておき ましょう2018年以降のですね同じ条件 でアガリ3ハロン32秒9以下だった馬 っていうところをまとめていますでここに 該当するのは3頭のみということでま クロノジェネシスが今回と同じIB ステークスイクイノックスがトスポ杯2サ ステークスでこういった優秀な上がりを マークしていますままずですねここを見る とかなり上位に入る切れ味足だったという ことは確認できると思いますそして街場2 等というのはですねPOG期間まPOG 期間内のG1勝利っていうのはなかったん ですがしっかりと高いレベルで2着3着と 高層そしてコバになってからはもうご存知 の通り複数G1を制覇していますでダノ ヤズロックはですね新馬のタフな流れとは 異なりスローペースの切味勝負になった
このレースも見事対応かつ優秀な上がりを マークしていたというところそしてここに 該当している他の馬たちの勝役という ところを加味しても非常にですね能力が 高い今後にも期待ができるという内容だっ たと思いますダノンアズロックについての まとめになりますまずは機体の両結場高額 で取引をされた馬というのが無傷の2連勝 そしてそのどちらもですね高タムかつ高 内容ということで非常に注目を集めてい ますで今回のやよい賞というところは初の 中山かつ2000mというところま正直 ですね血統的にもちょっと2000どうな のみたいな話もありますしま非常にですね ここはは資金石になる内容だと思います ただま当然ですねこの馬は賞金加算が必要 な立場ですしこういった課題をクリアした 先にはですね賞金加算そしてその先のG1 での期待というところも高まっていくと 思いますのでここでですね結果を残せるか 非常に注目をしています続いては4投目 サンライズジパングになりますこの馬は父 絆母サイマーという3駒父8くらいの お兄さんグランシエロは芝で一勝ではあり ますがIBステークス2着や青場所4着 など23歳の芝戦線で前線をしていました この馬は通算60002勝ま今見てきた馬 たちと比べるとちょっとキャリアが違うと いうかねどちらかというと経験豊富な馬と なります前走はワゴマステークスを解消 ほぼ最高峰から上がり最速で捉えた インパクトの大きな勝利2層前はですねG 1ホープフルステークスかなりの人気ウテ したが3着と前線をしていますま色々なね 条件ダートも含めて使われましたけれども 芝の中距離が今のところベストなのかなっ ていうのを感じる金層となっていますで 前走オープンリステッドを勝利してある 程度賞金は得たんですがダービーまで確実 に出られる賞金をということでこのやよい 賞を使ってきていますなのでこの馬も3着 で満足というよりは12着での賞金加算を したい立場だと思いますのでここでもです ねそういった本気度が高い中どういった 走りをしてくれるのかっていうのには注目 をしておきたいと思いますこの馬の パフォーマンスについて見ていきましょう この馬はキャリアが豊富なので重賞や オープンリステッドなど高いレベルで構想 していたレースに抜粋して見ていきたいな と思いますまずはダートですけれども11 月3日のJBC2歳優交流重賞について見 ていきますでサンライズジパングはですね この時3着を大きく離した2着ということ で前線をしていましたま中段からですね4
角で先頭に進出抜け出してからしぶとく 伸びたんですが最後はねフォエバーヤング に刺される形となりましたまただその フォエバーヤングね先日のサウジダービー も勝ったっていうところ全日本2歳優勝も 圧勝していたっていうことを考えればこの 着というのはむしろねよく走っていた方だ と思いますこういった実力場に高内容で 前線したというところさらにですね自分 からこう動いていけるっていうところはま ダートとしね今回と条件全く違います けれども非常にこういい競馬内容で今後に つがる走りだなというところは感じさせる 内容だったと思います続いては2層前の ホープフルステークスこの時には サンライズジパングは13番人気単勝 10028.7倍というところだったん ですが結果は3着に見事高層先端追走から 4角外目進出していって直線でもしぶく 伸びていましたま45着場とかね後方から 差してくる馬もいたんですが見事にですね こう失速することなく粘り切ったっていう ところは良かったと思いますしま芝でも やれるところを示したさらにですね渋と いい足を使えるよっていうところを示した 一戦だったと思いますそして前走の若駒 ステークスまここでですね一気にまた注目 度が上がったんじゃないかなと思います サンライズジパングは前走G1の高層と いうとこもところもありですね1番人気に 指示されそしてそれに見事答える勝利を 収めましたま機種の手がですね修動いてい たんですが全然進んでいかず4角ではもう ほぼ最高峰正直冷静ぞリアルタイムで見て いたんですがこれ届かないな1万人気飛ん だなって思っていたんですが直線で見事 伸びて結界2着に1馬神34差をつつける 解消を収めましたま正直レースとしてはね あまりペースも上がっていない中距離の 消灯数だったので逃げてかつ最後までねイ 足を使っていたミカエルパシャが押し切る 流れだったと思うんですがそれを捉えたと いうところまかなりですねポテンシャルは 高いこの芝の中距離で本領発揮かっていう ところを感じさせる内容となっていました 近年の若駒ステークスとの比較ということ で京都開催のですね近年の若ごま ステークスとの比較を載せていますまこの レース過去にはディープインパクトが勝っ てその先のクラシック3巻を達成したし たっていうことでもですね非常に注目を 集めているレースですが近年もダービーバ 引きクラシックでの海禁賞前線を果たした ベロックとを排出していますでこの2等と いうのはですね控えて上がり最速で若駒
ステークスを勝利しその後活躍ということ でまさにですねサンライズジパングと同じ ようなパターンだったと思います一方です ねクラシックでちょっと苦戦した結果が 残らなかったよっていう馬たはこの若駒 ステークスを先行押し切りの形で勝利して いたということですのでまどちらか大きく 分けるのであればサンライズジパングは この活躍馬たちの傾向に該当している そんな勝利だったと思いますさらに サンライズジパングは他の出走場を大きく 上回っての上がり最速さらにオババという 場を考えればある程度いいタイムで勝って いたっていうことも含めてですねかなり 期待が持てる内容他のね引やベロック同様 クラシックでの活躍を期待させるような 内容だったと思いますサンライズジパング についてのまとめにになりますまず前走は 出世レースの赤駒ステークスを勝利さらに 活躍馬たちと同じ傾向に該当してい るっていうことも今後に向けてはね 頼もしい限りだと思いますでこの馬はね芝 だーと色々使われてきましたがま芝の中 距離が最も適性が高いんじゃないかなって いうようなところはね感じる金相の内容と なっています今回は積極的に賞金加算を 目指しこの前哨戦を使ってきたわけですの でここで結果を残して賞金加算しダービー ねそこでも注目をしたいなっていうところ の馬にないます最後の注目場はシュバル クーゲルま他にもですね注目場いて ちょっと迷ったんですがま前走重賞高層 だったり両決場ということもありこの馬を 最後紹介しておきますこの馬もサンライズ ジパング同様父絆母ソラニという産駒父 ハーツクライのお兄さんシュバルツリーゼ はやよいし今回のレースを2着と構想して いますし父ディープインパクトのお兄さん 税源は芝の2400m以上で4勝という ことで芝の中距離で両が目決闘となってい ますこの馬自身は現在通算20001勝 前走はトスポ杯で2着に走し見事賞金加算 に成功しています番手から抜け出し しぶとく伸びて前線そして新馬線は今回と 同じ部隊中山は2000mで解消してい ますこれを考えるとまた血糖面も神して 考えるとですね長めの距離であるという ことや中山競馬場という部隊の適性も高い と思います先行力を生かして高なるかと いうでここも注目場として感じています 金二のパフォーマンスについて振り返って いきましょうまずは9月24日中山 2000mの新馬線を振り返っていきます このレースはシュバルクーゲル2番人気と いう指示でしたが結果は解消見事
勝ち上がりを決めましたかなり落ち着いた ペースの中レースは進んでいったんですが 収支番手で折り合いそして直線では上がり 最速で抜け出して後続を完封という形と なりまし た1番人気だった馬を任したわけですが この2着場は次戦でしっかりと勝ち上がっ ていますしまタイムは正直決して早くない んですけれどもこの馬自身ね非常にスロー ペースで折り上げたという点2着場ね今後 勝ち上がるようの馬をしっかりと完封でき たっていうところも含めていい内容だった と思います新馬線番手からの勝利という ことなんですが2018年以降の2歳新馬 中山市2000mで34角2番手から勝利 した馬っていうのをここにはまとめてい ますでこれはですね31レース街灯の新馬 線がある中4頭のみということでま前有利 のイメージが強い中山芝2000mでこれ だけねあんまり多くないってのはちょっと 意外な部分だったんですがま番手からね 抜け出した勝利というのは少なくなってい ますでこの新馬線は前半5ハロン64秒9 ってもめちゃめちゃなスローペースだった んですがかかってしまうことなく番手で 我慢できたっていうところは非常に操縦性 の高さだったりレースセンスというのが あった先行力と器用さというのは今後も 武器になるんじゃないかななっていうこと を感じさせる内容となっていましたそして 前走のトスポ杯11月18日東京芝 1800mで行われた重勝ですがこの時は 8番人気という低評価を覆し見事2着に 構想をしています今回もですねま1枠1万 だったということもありますけれども積極 的に先行し番手追走ま2ゲウとはね離れた 番手というところを追走していました そして直線ではま失速してきた2ゲームを 捉えてかわしそして戦闘に立って粘ったん ですが最後ですね3番手この馬の1つ後ろ でレースをしていたシュトラウスに捉え られる形となりましたもちろんこのレース ちょっと前残りの傾向が強かったよねって いうところもありますのでこの2着がどれ ぐらい評価できるかかなりこう難しい ところではあると思いますただこの馬に 関しては距離短縮さらには前走がねスロー ペースでタイムが遅かったっていうことを 考えると距離も短くなってタイムも早く なった一気に条件が変わった中しっかり 対応できて走った自分の力を出せたって いうのはプラスだったと思いますしまその 中でですね2着でしっかり賞金加算できた というところも含め評価できる内容だった んじゃないかなと個人的には感じています
バルツクーゲルについてのまとめになり ます芝の両結場実績血闘が新馬線を勝利 さらには前走の重賞でも高層という形で 結果を残していますま感覚を開けて今回 このやよい賞へということになりましたが まやっぱり陣営としても新馬を勝っている 中山芝2000m適性が高いと判断しての こういったね決断だと思います注目度は今 上げてきた馬たちと比べるとちょっとねま 決して高いとは言えないと思うんです けれども先行力や器用さ舞台適正を生かし て勝利というのをね期待できるそういった 意味では注目場なんじゃないかなと捉えて いますということで今回の注目場5等に ついて見てきましたまやっぱりですね 大きな注目となるのは新エンペラーの指導 戦ただ賞金が足りているこの馬本気度が どれぐらいなのかっていうところもあり ますのでま本気度が高いねトバトレダノ ヤロクといった22勝ここで賞金をね加算 しておきたいよっていう馬たちにも注目が 集まると思いますま他にも今回紹介しきれ なかった馬たちというのはまた後日紹介し ますしま非常に個人的にはですねいよいよ クラシックが始まってくるぞっていう ワクワク感を感じさせるそれだけのね レースですしそれだけの高メンバーが揃っ たという印象がありますので引き続きこの チャンネルでも注目しレースが終わった後 には分析の動画も出していければと思って い ます以上で今回の動画は終わりになります 引き続きね中リップ賞ややよい賞今週の 注目レースも紹介をしていきますしその他 ねPOG関連の情報をどんどん取り扱って いきますので是非チャンネル登録いただい てご覧いただければと思います