【弥生賞 2024】シンエンペラー参戦!トロヴァトーレ、ダノンエアズロックが皐月賞の優先出走権を狙う!馬券的中のポイントはレース回顧と時計分析!弥生賞の出走予定馬を徹底考察!

【弥生賞 2024】シンエンペラー参戦!トロヴァトーレ、ダノンエアズロックが皐月賞の優先出走権を狙う!馬券的中のポイントはレース回顧と時計分析!弥生賞の出走予定馬を徹底考察!



弥生賞2024に出走予定の「サンライズジパング」「シュバルツクーゲル」「シンエンペラー」「ダノンエアズロック」「トロヴァトーレ」「ファビュラススター」について「弥生賞」への展望を解説します。

今年の弥生賞は、特別登録を見た第一印象として、メンバー揃ったなという印象です。
シンエンペラー、サンライズジパングとホープフルSの2、3着馬が出走予定ですし、中山芝2000mの葉牡丹賞で強い勝ち方をしたトロヴァトーレ、あとはホープフルSの勝ち馬レガレイラをアイビーSで完封したダノンエアズロックと、各路線でインパクトを残した馬たちが、本番の皐月賞の前に揃う形となりました。
例年以上に皐月賞に繋がりそうなメンバー構成となっています。

弥生賞を十分に楽しむためにも、各馬の考察は事前知識になりますので、是非最後までご視聴いただければ幸いです。

なお、調教内容と枠順を加味した最終結論は、レース前日の夜に当チャンネルのコミュニティ欄にて発表予定です!
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00:00 オープニング
01:13 サンライズジパング
05:28 シュバルツクーゲル
09:09 シンエンペラー
13:44 ダノンエアズロック
19:15 トロヴァトーレ
23:57 ファビュラススター

#弥生賞2024 #シンエンペラー #トロヴァトーレ

皆さんご機嫌いかがですか中崎ですこの 動画では3月3日日曜日に中山競馬場で 行われます弥々賞に出走予定の注目場6等 についてレース解雇とえ時計分析を中心に や所への展望をお話しさせていただきます え今年の野賞は特別登録見た第1印象とし ましてはまメンバーが揃ったなといった 印象ですねま新エンペラえサンライズ ジパングとホープスクスの23着場も出走 予定となっていますしあと岡山2000m のですね今回と同じ部隊のハボ単勝で強い 勝ち方をしたトロ場トレあとはですね ホープブルステークスをですね牝馬ながら え勝ち切ったレガレイラはですねIB ステークスで完封しているダノ エアーズロックとま各路線でですね インパクトを残した馬たちがえ殺書の本番 前にですね揃う形となりましたま例年以上 にですね本番の殺書につながりそうな メンバー構成といった印象です賞十分に 楽しむためにもえ各馬の考察は事前知識に なりますので是非最後までごいただければ 幸いですなおチャンネル登録グッドボタン コメント24時間365日随時受けつけて おりますのでよろしくお願いいたし ますサンライズジパングですまず前走の レース開口ですねえ前走が若ゴマ ステークスでえペストラップにつきまして はこちらに記載の通りとなっておりますで え結果ですがこちらですね4角7番手から 上がり最速36.1の足を使ってえ2着え ミカエルパシャにですね0.3秒差を つつけるといった勝利となっていますえ ポイントですがまず1点目ですねま スタート5部から行き足がつかず後方から の競馬となりましたでポイント2つ目です がま3コーナーの入口付近でえ安城のです ね手がえもうすでに動いていたという ところですねで大とびで重厚間のある走り といった評価です時計評価ですねえこちら です翌日1月21日に成行されました京都 芝2000mえ4歳以上2勝クラスえ黄 アマリアが買ったレスとの比較となります えまず走波時計ですけれどもサンライズ ジパングの方が0.2秒遅くえ前半4ハの ペースにつきましては2.1秒早いペース え後半ヨハロにつきましては0.9秒遅い と言ったらラップ構成になっていますで ポイントですがえまず黄のマリアなんです けれどもえこの時ですね2着場に1秒差を つつける干渉でしたで昇級線ですね自装の 昇級線については4着という結果でしたの でまこのレースのレベル自体はですねそこ まで悪くなかったのかなといった印象です ポイント2つ目ですがま小頭数のレースと

しましてはこのサンライズジパンが勝ち ましたワゴマステークスま比較的ペース 流れたんですけれどもまソ波系としまして はですねま評価がしづらいといったところ ですかねサンライズジパングの野優賞での ポイントは中山適正20えデビュー7層目 3角とさせていただきますえこのまの推奨 ポイントと懸念材料につきましてはこちら に記載の通りですえサンライズジパングに つきましてはま前走若駒ステークスをま 勝利したわけですけれどもま元々はですね 参戦を予定していましたまダートのえ ブルーバードカップがま賞金的に出走が できずという経緯があってのま参戦となっ ていましたまそもそもですね芝のレースで もまホープルステークスで直線では進路が なくなる不利がありながら3着と能力を 見せていましたしまダートのですねJBC 2歳優秀でもですねま先日のサウジ ダービーを勝ったフォエバーヤングのです ね0.3秒差2着ということでまダートの ね3巻路線を目指したくなるえくらいです ね高いポテンシャルを持っている馬ですま サンライズジパングの話から少しずれて しまうんですけれどもま3歳ダート路線が ま今年から整備はされたもののまやはり ですねJRAの所属場にとりましてはま トライアルでえ権利を取らないとま羽田牌 等のですね本番に出走できないですしま そもそもねそのトライアル自体にですね 出走するということ自体がま狭きもになっ てしまっていますのでまそういった状況を 考えますとまダートバにつきましてはま JRAではなくてですねまそもそもね南関 所属として走らせた方がダートバにとって は選択肢が広がるのではないかという風に 考えてしまいますま話はですね3番組に 戻しますけれどもま今回ね再戦する新 エンペラーとはですねホープルステックス の直線でのリデもあるわけですしまあの時 の不利を考えればえ逆転は可能な範だと 思いますのでまオ的にですねこちらが甘く なるようであればま馬券は握りたいという 風に評価をしていますで血統的にはですね ヘローを4下5下6でえ3本持つ配合形と なっていましてましかもですねまサンデー サイレンスを経由しない平常ですのでま バランスとしてはですね申し分ない配合系 といった評価ですま芝でのスピード勝負ま 俊敏差みたいなところもですね持ち合わせ ていて不思議ないえケト背景という風に 評価をしていますま舞台適性的にもですね 中山の芝2000mは1度経験している わけで特大の心配占いですしま輸送も経験 しているわけですからまタパと比較をし

ますとま経験値が高い一等という風に見て いますまただですねほぼ月1ペースで レースに使っていましてま馬体10という ところで言うとデビュージもですね増えて いるくらいですのでまレースに使える状態 ということであればまあまり気にする必要 はないといういう風には思いますがどう でしょうかま1周前長期につきましては 立島のハロで4ハロン52.9ラスト1 12/という時計を掲示していますま姉 気合をつつける内容でしたが飛びが大きく ゆったりとした走りでまこのらしい走り だったのかなといった評価ですま世代上位 の力はある馬ですが馬柱的にイシ銀で人気 しづらいタイプですがまこのメンバーに 入ってもですね警視する理由というところ で言うとあまりないので有力場の一等と いう評価で差してえないという風に見立て ておりますシュバルツクゲですまず前走の レース解雇ですねえ前走が東スポ杯2サ ステークスでえペストラップにつきました はこちらに記載の通りとなっていますで 結果がこちらとなっていましてえ4角2番 手から上がり35.6°足を使ってえ シトラスに対して0.3秒差の2着という 結果になっていますでポイントですがまず 1点目ですねまコースタートからですね 先頭から離れた2番手を追走するといった 競馬になりましたでポイント2つ目ですね え収支打立ち回る経済コースでま距離ない といった形ですえラストにつきましては 11.711.7122.4というラップ になっていましてまラスト失速の粘り合い といった競馬になりました時計比較ですえ 前週ですね11月の12日に施行されまし た東京芝1800mえ3歳以上一勝クラス Jパームスが勝ったレースとの比較になり ますえまず総波計を比較しますと シュバルツクーゲルの方が0.8秒早くえ 前半4ハロのペースにつきましたは.4秒 早いペース後半4ハロにつきましては 0.8秒ですね遅いといったラップ構成に なっていますでポイントですがまず1点目 ですえJパームス戦なんですけれどもえ2 着場が自装で2着え3着場が自装 勝ち上がりということでまメンバーレベル としてはですねま旧大店のえレースだった のかなといった評価ですポイント2つ目 ですえ前半のペースですねえ1.4秒早と いうペースだったんですけれどもまこの 恩恵はあるもののま相時計で言うと0.8 秒早いわけですからままずまずの評価だっ たのかなという風に見ていますシュバルツ クーゲルの野優賞でのポイントは中山 代わり20トスポ杯組三角とさせて

いただきますえこのまの推奨ポイントと 懸念材料につきましたはこちらに記載の 通りでございますまシュバルツクーゲルに つきましてはトスポ杯2サステークス2着 以来の競馬となりますがまこの世代のです ねトスポ杯につきましてはジョイバがです ねま自装以降あまり目だった活躍というの がなくてややですねメンバーレベルが 怪しいという風に見立てておりますまただ ですですねこの間自身はですね フットワークを見ていてもま頭が高くえ パワフルで馬力がありそうなタイプですの でま東京がですねそこまでベストな舞台と も言えずまむしろですねえ 旧坂東家住宅見沼くらしっく館 2000mはま血統的にもですね適性が 高い舞台条件になるんではないかなという 風に見立てておりますまあとはですね タイプ的にそこまで心配はしていないん ですけれどもまここまでですねえ小等数で の競馬しかえ経験しておらずま今回もです ね言っても最大で12等とま等差はそこ まで多くはないんですけれどもま少しです ねバグが詰まってタイトな競馬になった 場合にですねまどういう反応を示すかと いうところについては注目をしておいても 良いのかなという風に考えていますで1周 前調教ですがみほのポリトラックで5え 69.3ラスト111秒3という時計を 掲示していますえレースで見るよりもです ねフットワークがすれる動きでま力ずさと いうよりもですねシャープさが出てきてる といった印象ですえまこの前については 冒頭で話をしました通りまこの世代のです ねえトスポ杯組はですね少しメンバー レベルが怪しいとえ考えていますのでま この前とってもですねえ今回のこのレース につきました資金席の一戦となりそうです がまタイプ的には中山代わりは買える要素 ありとえ見立てておりますますのでまウツ との相談にはなりますけれども穴馬として は検討したい糸という風に評価をしてい ます新エンペラーですまず前走のレース 開口ですねえ前走がホープールステークス でえラプトペースにつきましたはこちらに 記載の通りとなっていますで結果がこちら となっていまして4角2番手から上がり サインの35.7の足を使いましたがえ 勝馬レガレイラに0.1秒差の2着という 結果になっていますでポイントですがまず 1点目ですねまスタート5部から打出を 先行するといった競馬になりましたで4 コーナ出口でやや外に膨れるといった形 ですポイント2つ目ですがえ直線につき ましては早め抜け出しで後ろの目標になる

という形になってしまいましたで最後です ねちょっと左に刺さるといったところを 見せていましたね時計比較ですえ前週です ね12月の24日に施行されましたえ中山 芝2000mのえ2歳未線リアレストが 勝ったレストとの比較になりますえまず 走波時計で言いますと新エンペラーの方が 1.2秒早くえ前半4ハのペースで言い ますと0.9秒早いペースで後半ヨハに つきましては0.2秒遅いと言ったら ラップ構成になっていますでポイントです がまず1点目ですねえリアレストにつき ましたは昇級線で3着という結果でしたで その墓ですね2着場が自装2着で3着場に つきました自装え勝ち上がりということで まこの2歳未勝戦のメンバーレベルとして はですねまそこまでは悪くないメンバー だったのかなといった評価ですえポイント 2つ目ですねえ馬場比較で言うとえ新 エンペラが走ったホープールステークスの 火の方がですねえ時計としてはややかかる 状態だという風に評価をしていますのでま この相時計ですね2分0秒3というのは やはり水準以上の時計だったのかなという 評価ですね新エンペラーの野優賞での ポイントは実績20前哨戦三角とさせて いただきますえこのまの推奨ポイントと 懸念材料につきましたはこちらに記載の 通りでございます で新エンペラにつきましてはここまで3戦 走ってきてま2勝ということでえ中身も ですねレベルの高かった京都2サ ステークス1着えホーブルステークス2着 ということでま今年のクラシック戦線の ボバの中ではトップの実績を持っている間 という風に評価をしてま差し使えない一と いう風に見ていますで前走後につきまして は右前足にですねそれの症状が出たという ことでまやしパスして殺省直行という話も 出ていた馬ではありますけれどもま今回 ですね野々賞に登録をしてきてます使って くるであるというところで言いますとま そえ自体はですねそこまで気にする必要は ないのかなという風に見ていますでま賞金 はですね当然十分に持っている馬ですので まリスクを犯してまでですね前哨性は使っ てこないという風に考えていいんじゃない かなという風に見ていますで血統的には 外旋猛商場外さの前提になりましてま京都 2サステークスであったりホープール ステークスなどまタフでですね持続力が 求められるレースでの構想というのは やっぱりねこの馬の血糖背景から来るもの だという風に考えていますがま相手がです ねそこまで揃っていなかったとはいえです

ねえ東京1800mのデビュー戦でえ ラストサンハロンが11.9 10.11.0というですねラップの レースを勝ち切ってるというところはです ねまある意味驚きでえこのまの競争場とし てのポテンシャルの高さを示してるという 風に考えています適性的には中山の内回り に不足はないですしま輸送も経験しており え条件的に崩れるような舞台設定ではない んですけれどもま当然ねこの後にサ所え ダービーと控えてるわけですがまここに ですねどの程度の状態で出てくるのかと いうところが焦点になりそうという風に見 ていますでこの馬につきましては4月30 日生まれで決して早い生まれではありませ んがえデビュー以来ですね少しずつ馬体を 増やしてレースに使ってきている馬ですし ま血統的にもですねヨーロッパの クラシック放送多数排出しているま ガリレオがですねハチに入っておりま クラシックに間に合うだけの成長力は 兼ね備えているという風に見立てており ますえ直近の調教につきましてはリッドの シウで2月の24日の土曜日に時計を出し ていましてえ6ハ8.8ラスト111秒6 という時計を掲示していますま当然長期 映像ないので動きの評価はできないんです けれどもま時計だけ見ればですね動けてい そうで乗り込みの本数などを見ていますと ま急仕上げということもなさそうですので 後はですね東州の長期の動きに注目をし たいという風に考えていますま実績上位場 のですね前哨戦というのは馬券的に死者が 難しい側面があってま逆に言ますとそこに ね馬券妙味が生まれるわけなんですけれど もま今回についてはですね安定にえ川田 除去を迎えたということもあってま しっかりね馬券も売れそうなタイミング ですのでま馬券的にはですねま相手までに 抑えておこうかなという風に今のところは 考えておりますダアズロックですまず前走 のレース解雇ですねえ前走がIB ステークスでこの時のえラプトペースに つきましたはこちらに記載の通りとなって いますで結果こちらとなっていましてえ この時プラ20kmで出てきたんです けれどもま上がり最速を使の勝利となって おりますでポイントですがえまず1点目 ですねえ高スタートから2番手を追走する 競馬ですでスローペースだったんです けれどもま折り合いかかずえ我慢が効いた 走りを見せてくれましたポイント2つ目 ですがえ直線は飛びの大きいフットワーク でまスローペースをですね味方につけてえ 逃げ粘るですねホプロ産業をま楽々え

捕まえる走りを披露してくれました時計 比較ですえ同日10月21日に施工され ました東京芝1800mえ3歳以上一勝 クラスグランドカリナンが買ったレースと の比較になりますえまず走波時計です けれどもダノヤズロックの方が0.9秒 遅くえ前半ヨハロのペースで言いますと 2.0秒遅いペースえ後半4ハロにつき ましては1.5秒早というラップ構成に なっていますポイントですがまず1点目 ですねえグランドカリナにつきましては 昇級戦自装で2着でこの時の5着場が自装 を勝ち上がるということでまメンバー レベルとしてはですねそこまで悪くない メンバーだったのかなと言った印象ですで ポイント2つ目ですがま前半ねスロー ペースえこういったところを考慮しますと ま走波時計で言うとま0.9秒差ですので ま評価できるレベルの内容だったのかなと いうところですね時計比較2つ目ですねえ 2014年以降の東京芝1800mのえ2 歳3歳戦の時計比較となっていましてえ 後半4ハロンが早い順番で並べたえ時計 比較の表となっていますまダノアズロック がですね2014年以降ですとま1番早い ですね405.1というですね時計を掲示 してるというところがお分かりになるかな という風に思いますでこの表ねまそれだけ ではなくて当然ねこの並んでいるメンバー を見てもですね相当なメンバーが並んで いるというところはですねえ見て取れると いう風に思いますやはりですね私のえ チャンネルではま最3言っている通りです ねまこの後半時計の優秀さですよねま前半 がいくら遅かったと言ってもですねこの 後半時計が優秀であればですねえその馬の え能力え将来性みたいなところがですね ある程度押し書かれるといったところです ねでまポイントですがま最3申し上げて てる通りま特に東京なんですけれどもま芝 600m1800m2000mのですねえ 後半4ハロの時計というのはこの2歳戦3 歳戦で言うとま能力の指標としてまかなり 有用といったところですダノエズロックの やよい賞でのポイントは素質20中山適正 三角とさせていただきますえこのまの推奨 ポイントと記念材料につきましたはこちら に記載の通りでございますえダノヤズ ロックにつきましてはま前走のホープブル ステークスはま時計的な評価はですね 先ほど話した通りなんですけれどもま メンバーレベルも良くてですねえ3着がえ 後にホープブルステークスを勝つことに なるレガレイラということでまスロー ペースでですねまポジションの差だったと

言われてしまうとまそれまでなんです けれどもまあの間にですね勝ち切ってると いう点はましっかりとですね評価をし なければいけないという風に考えています あとはですね純粋にまレガレリアに乗って いたルメール機種がですねまレース後の コメントでま勝ち馬は強すぎたという強化 をしている点はですねま素直に受け取って いいのかなという風に見ていますま正直な ところで言いますとま新馬線をね見た時点 ではあまりピンと来ていなかった馬では あるんですけれどもま感覚開けてのですね IBステークスということでまプラ 20kmでレースに出てきてま成長を見せ ていましたのでま今回もですねレース感覚 はだいぶ飽きますけれどもまこの中間の ですね成長にえ期待をせざる得ないえ素場 という風に見立てておりますえ血統的な ちょっと話をさせていただきたいんですが ま母もシンの産駒なのでまプリモシーンが いる金型の産駒ではあるんですけれどもま 今回はですね父モーリスに着目をしたくて えモーリス産駒のですね特徴をまいろんな 方に聞くとですね割と多くの方がパワー型 であったりあと持続力型というですね印象 を持っていらっしゃるんですがま2020 年にですねモーリスサクがデビューしてま それ以降のデータを取ってみますとえボバ に限ってなんですけれどもま芝1800m と芝2000mのえ中山と東京の成績を 比較するとまどちらの距離においてもです ね東京の方が高層率がが高いという結果に なっていましたで中山の成績がま極端に 悪いわけではないんですけれどもま東京の 方がですね高層率が高いということは否定 できないのかなといったところですねま モーリスサンクはですねまイメージよりも 東京でのえ直線スピードに分けていてま 当然ねパワーもあるんですけれどもスガ タイプが多いといったところが特徴ですま 当然ねこの馬も前走の走りを見る限り瞬発 力タイプの走りをしていますしまそもそも ね飛びが大きい馬になりますのでま今回ね え小回りに変わる中というところで言うと ま特に内回りはですねマイナスといった 見立てです1周前調教ですがみほの南 ウッドで6ハロン82秒フラットラスト1 11秒1という時計を掲示してきています まレースの時と同様に重心がえ低い フットワークで全身規制を感じる走ると いった評価ですねでこの馬につきましては ま賞金的にですねま殺書にえ出走するため にはま優先出走権がないと微妙な立場に なりますのでま勝負度合というところで 言うと高そうですしま個人的にはビ

ステークスの走りのえレベルの高さを評価 している馬になりますのでま舞台的には ですね中山に変わるというところはやや 不安ではあるんですけれどもまここはです ねメンバー的にも高勝負をして欲しい一戦 という風に見立てており ますトバトレですまず前走のレース開口 ですねえ前走がハボ単勝でえペースと ラップにつきましてはこちらに記載の通り となっていますで結果こちらとなってい まして4角6番手から上がり最速え 33.9mm目ですねまスタートは5部 でしたでそこからですね中段バグの打立ち 沿を追走するといった形ですポイント2つ 目ですがえ直線では瞬発力の差でですね バグを終って抜け出して突き抜けるといっ た競馬となっています時計比較ですえ翌日 12月の3日に施行されました中山芝 2000mえ2歳未勝利戦ウイン マクシマムが買ったレスとの比較になり ますまず走波時計ですがえトバトレの方は ですね0.3秒早くえ前半ヨハローの ペースで言うと0.1秒遅いペースえ後半 ヨハロにつきましては0.6秒遅いと言っ たラプ構成になっていますポイントですが まず1点目ですえ勝馬ウインマクシマムに つきましては後にですね3歳一勝クラスま ゆりか障ですねここを勝ち上がる馬となり ますでこの時のですねえ4着場と6着場も 自装で未勝利を勝ち上がってるという ところでまこの未勝利性のレベルとしては ですねま比較的高いえ水準のレベルだった のかなという風に評価をしていますで ポイント2つ目ですがまトロバトーレの レースのですね後半時計ですね46.5と いう時計はかなり優秀という風に評価をし ていますえまたですね前半のペースを考慮 してもですね走波時計はかなり優秀だった のかなという評価ですね時計比較2つ目 ですねえ今回出走予定の新エンペラーのえ ホープールステークスの時の時計との比較 になりますえこちらですねま走波時計で 言いますとトバトレの方が0.1秒遅くえ 前半4ハロのペースで言うと1.0秒遅い というラップ構成後半4ハロにつきまして は1.5秒ですねえ早いという形になって いますでポイントですがまババさがですね この時かなり大きいので総波計はですねま 参考程度に見ておいていただければなと いう風に思いますがえポイント2つ目とし ましてこの後半4ハの時計ですねま 46.5という時計につきましてはやはり ですねかなり優秀だったというところが ですねまこの比較からも言えるんじゃない かなという風に考えていますトロ場トレの

野賞でのポイントは中山適正20体制相手 のレベル3角とさせていただきますえこの まの推奨ポイントと懸念材料につきまして はこちらに記載の通りですまトロ場トレに つきましてはここまで20002勝という ことでましかもですね今回と同じ中山島 2000mでえこの20002を上げて いるということでま適正面では当然ねえ 問題ないという風に評価をしていますま メンバーレベルとしてはですねま形成杯で え3着だったですねコスモブッドレアを ですねま任してはいるんですけれどもま 今回の野賞のメンバーに入ってしまうとま それだけの実績ではですねまあまり大きい 化はできないのかなといった評価ですえ 時計名はですね先ほど述べた通りなんです けれどもま走りを見ている限りですねえ まだまだ時計は詰められるという風に思い ますのでまこの中山芝2000mという 舞台であればまこのメンバー相手でも 突き抜けてしまう結果となってもですねま 個人的にはあまり驚きはないという風に 見立てておりますま前走ですね機上した ビュイック機種もですねダービー候補とし て上げているくらいですからねま圧倒的に はま変形がソニンクになりますのでま ディアドラであったりロジユニバースなど が排出されてる変形でまやっぱりねパワー に寄ってるとえ評価して良さそうな血糖 背景ですえこの馬もですね小頭数のえ競馬 しか経験はしていないんですけれどもま 前走の直線の走りを見る限りですね馬群を まあれだけの足で割ってきて伸びてきてい ますのでまタトなえ競馬になって怯むと いうところはないのかなという風に見てい ますえこのまえ4月の30日生まれでま 特別ね早い生まれではないんですけれども ま前走でプラ10kmと馬体ジを増やして きていてまかつねパフォーマンスを上げて きているえ馬だけにですねま少しねレース 感覚が相手の今回についてもま成長という ところで言うとま期待ができるんじゃない かなという風に見立てておりますえ1周前 調教ですがみほの南ウドで6カロン884 秒1ラスト111秒8という時計を掲示し てきていますま時計もそうですしあと動き もねま正直目立つ内容ではなかったんです けれどもますさを感じるフットワークで 動けていたという評価ですねま正直な ところですね強いメンバー相手には走って いませんのでま時計だけを見ると素質は高 そうではあるんですけれどもま実際のえ 実力がどうかというところで言うと やっぱりね疑問を持たざるを得ないんです がま逆に言いますと今回ねメンバーが揃っ

ていますのでまこのメンバー相手にですね どれだけ走れるかというところをですね 期待を抱かせてくれるだけのま素材だと いう風に見立てていますのでま安定人気で ですね馬券的には狙いづらいえ立ち位置に なりそうなんですけれどもま走りがえ 楽しみな一等という風に見立てております ファビラススターですえまず前走のレース 解雇ですねえ前走がえ条件戦で3歳一勝 クラス中山芝2000mのレースでしたで ラップトペースはこちらに記載の通りと なっておりますで結果こちらとなってい まして4角6番手から上がり2の35秒 フラットの足を使っての勝利となっており ますでポイントですがまず1点目ですねえ やや出遅れのスタートでしたが後方からの 競馬で4コーナ勝負どころでま外を回すと いった形になっていますでポイント2つ目 ですがえ直線はですねピッチの効いた走り で早めに抜け出してま最後ねちょっとうち に刺さってしまう目を見せてしまいました 時計比較ですえ前日1月の7個に施工され ました中山芝2000mえ4歳以上2勝 クラスダバリオンが買ったレスとの比較に なりますまず走波時計で言いますと ファビラススターの方が0.2秒早くえ 前半4ハローのペースは1.5秒早い ペースえ後半4ハローにつきましては 0.8秒遅いというラップ構成になってい ますでポイントですがえまず1点目ですね え大バリ4戦なんですけれどもま9着場が 自装3着11着場が自装2着ということで まメンバーレベルをですねちょっと評価 するのが難しい一戦だったのかなといった 印象ですポイント2つ目ですがま前半の ペースですねま47.5というペースを 考慮するとま総波時計としましてはまかも なく不可もなくなのかなといった印象です ね時計比較2つ目ですえ2014年以降の 中山芝2000mえ2歳3歳戦の新馬え未 勝り勝クの時計比較となっていまして こちらですねえ相波時計の早い順番で並べ た表となっていますまファビュラススター のですね掲示しました1分59秒8という のはですねま今年のえ3歳未勝利性の ミッキーラッキーと並んで5番目の時計と なっていますでポイントですがこちらです ねま走波時計で言うとままずまずの水準で あるんですけれどもま後半4ハロのですね この48秒0という時計の水準がやや不安 というところですねま特に今年ま同じ時期 にですねえミッキーラッキーが3歳未勝利 戦でま総時計全く同じでま後半時計で言う と0.5秒差の時計を掲示していますで このミッキーラッキー戦がですねあまり

評価ができるメンバーになっていなくて ですねまこれと比較してま若干ねちょっと 劣ってるぐらいの時計というところで言う とまファビラススターの時計はですねま 疑ってかかった方が個人的にはいいのかな という風に評価をしていますファビュラス スターの野賞でのポイントは右回り三角 スタート三角とさせていただきますえこの まま推奨ポイントと懸念材料につきまして はこちらに記載の通りでございますま ファビュラススタイにつきましてはここ までえ東京と中山まで走ってきて22勝の 馬となりますま前走のえ中山での一勝 クラスはメンバー的にもまあと時計的にも ですねあまり評価を高くできないという ところがありますがま新馬線につきまして はですねえ任した馬がですね後にえ未勝利 が勝ち上がってるものも多いですしま そもそもね新馬につきましては4着に ダノンデサイがいましたのでまあの時は ですねま新馬線のペースとしてかなり やっぱり遅くてですね完全前残りでま ダノンデサイは後方からまチャンスのない 競馬となっていましたのでまあの時の着差 だけを見てですねま能力比較をすべきでは ないという風に見ていますがま新馬線の レース内容であったり走りま特にね フットワークは良かったのかなといった 印象ですまそういった観点で言いますと 中山ではですね直線内に刺さる目を見せる などま幼さを見せていましたのでま現状で 言いますと左回りの東京の方がですねえ この場にとっては走りやすい舞台なのかな という風に評価をしていますまただですね 血統的にはロベルトのクロスを持ってい ますのでま中山のえタフな舞台というのは 愛そうではあるんですがまやっぱりね実際 の走りで評価をしますと先ほど述べた通り ま現状は東京の方がベターといったところ ですねえまたですねスタートもですね2相 とも怪しい面がありましたのでま今回の メンバーに入るとですねまかなりメンバー レベル上がりますのでまスタートでえ5手 を踏むということは知名称につがる可能性 があるのかなという風に見立てております 1周前京ですがみほの南ウッドで6ハロ 85秒7ラストヒロン11秒6という時計 を掲示していますま安定が抱えるぐらいの 手応えでおっての反応というとこで言うと まずまずだったのかなというところですね まこの馬につきましたここまで2000と もえ悪くないパフォーマンスでありました がま今回はですね正直メンバーが揃った 印象でま適正的にもえ中山よりもですね 東京向きという風に見立てているだけに

ですねまここでは強気には押しづらい図と いう風に評価をしていますはいじゃ最後野 賞のまとめですねえ今回トリプルA評価2 等とさせていただきます1投目がダノエズ 6でもう1等がトバトレですですねあと あの馬1等上げさせていただきますえ シバルクゲということでま今回の動画では この3頭を上げておきたいという風に思い ますはいということで今回の動画では野所 の出走場考察としまして注目場6等につい てお話をさせていただきましたえご視聴 いただきました皆様の予想の参考になれば 幸いですえなお調教内容と枠順を加味し ました最終予想につきましては当 チャンネルのえコミュニティ欄にス前日の 夜に記載をしておきますのでえ是非 チャンネル登録をいただきましてお待ち いただけますと幸いですそれでは

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4 comments
  1. かなりメンバー揃った印象で楽しみです。

    ラップタイム好きとしてはコントレイルの異常度が笑えてしまいますね。
    後傾ラップが他の馬と全然違うのに上がりも上位で全体タイムが断トツ笑

  2. 弥生賞❓。スローペースの逃げきりなんですが。キング樣の存在が...中山記念では先行バテバテ😣。後方で行くよりはマシ。

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