チューリップ賞2024振り返り!スウィープフィートが圧巻の差し切りで桜花賞へ!一方タガノエルピーダは4着・・・【チューリップ賞2024】

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[音楽] 今回は先ほど行われたチュリップショに ついて振り返っていき ましょうまとにかく印象としては圧巻 インパクトの大きな勝利だったなっていう 印象になりますこのレースは5番人気だっ たスイープフィートが見事解消4角では 後方だったんですが圧巻の水足で一瞬で 戦闘に立ってですねそのまま勝利という ことま後方待機から後方1期で直線でに 出るという競馬で勝利を収めましたこの後 詳しく見ていきますが高タイムそして やはりですね後方に構えて束をまとめて 捉え切ったっていうのはインパクトの 大きな勝利だったと思いますし牝馬はね 既に有力場が多数いるというところでは ありますがここの勝利を持って大花賞へ 殴り込みっていうところでですねまた注目 ポイントが1つ増えたなとそういった期待 を持たせてくれるような勝利だったと思い ますでこのレースですね5番人気の スイープフィートが勝って2弱には逃げ9 番人気のセトイーストそして3着には差し てですねこの馬も追い込んできた15番 人気のハワイアンティアレが来たという ことで全体的にはやや波乱の決着一方で1 から4番人気に試乗されていたような両結 場だったり実績場というところ例えば前走 朝日杯3着のタノエルピダも惜しい4着と いうことだったのですけれどもまいずれの 馬もですね賞金がちょっとこう足りないと いうことでまここで負けてしまったことに よってですね大所へのというのはちょっと 難しくなったんじゃないかなという印象に なりますまただですね勝った馬ポジティブ な面を見るとやはりスイープフィート強い 勝ち方だったと思いますここからは勝った スイープフィートの血糖面そしてどういっ たパフォーマンスをしてきていたのか そして今回のチュリップショの パフォーマンスタイムというところを分析 していこうと思いますスイープフィートが どういった馬かまずは見ておきましょう この馬は父が新種ボバのスワーブ リチャード母美重賞というクこの馬自身は 3855万円と競争場としては安い価格で 取引をされましたがまお母さんはですね 中央未勝利ではあったんですがスイープ 当初のことということで両界が受け継がれ てきていましたし父ディープブリランテの お兄さん父シルバーステートのお姉さんは 新馬線を勝利した経験があるということで 一定のね活躍はある血闘となっていました そこにですね新種ボバの スワーヴリチャードとの配合でこの馬は良

さが出たという形かなと思います チュリップシーの前の段階で通算 50001勝前走はオープンリステッドの エルフィンステークスで僅差の2着ま 惜しくも勝てず賞金加算できなかった鬱憤 というのをここで晴らしたという内容だっ たかなと思います先端から積極的な競馬で その時は前線ただ3索前の一勝クラスは 優秀な制圧で2着と前線をしていましたま 今回もね追い込みの競馬をしたわけです けれどもやっぱりですねこの馬の武器は 背足なんだっていうことを今回は強く示し たそんな一戦になったと思います今まで 継続してね気場していた長嶋ジョッキーに とっては今回の乗り替わりで勝ったの ちょっと悔しいところだとは思うんですが ま陣営としてはですねまおそらく大カ所へ のラストチャンスとなるここで安定を 変えるという大きな決断そしてそれに見事 答えての勝利というところで今後へのね 期待感というのも高まっているんじゃない かなと思いますシュリップ賞以前のこの馬 のパフォーマンスを簡単に確認しておき ましょうまずは勝ち上がった未勝利戦10 月8日京都芝1600mのレースでしたが この時はスイープヒート6番人気という 指示でしたが結果見事勝利解消を収めてい ます後方追走から34角で進出直線上がり 最速で突き抜けたという内容となってい ました上がり2の馬をですね0.2秒 上回っての上がり最速ということで背足は 1等抜けていたと思いますまたこの馬は 新馬線1200mで走って3着という ところから一気に距離延長になったさらに このレースは未勝利戦としては若干ペース が流れたんですがそんな中対応できたって いうのはこの馬の対応力や成長力というの が出ていたと思いますし非常にいい内容で の勝利にになっていたと思います続いては 3索前の白勝京都しは1600mの2歳の 牝馬1勝クラスのレースでしたがこの時は ですね首僅差の2着となっていましたこの 時はですね出足が2後方からそして直線は ね大外から束を大きく上回る背足を 繰り出して勝ち馬に迫ったという形ま最後 はですね逃げ馬に押し切られてしまったん ですが圧巻のす足そういったものを見せて いました上がり2位の馬が上がり3ハロン 33秒7でそれを0.6秒上回っているの でまさしく1等抜けていたというところま このパフォーマンスがあったこからこそ ですね次に走ったG1阪神ジュベナイル フェリーズま負けてしまいましたがこの一 勝場っていう中においてはですねまそれ なりのこう注目を集めていたちょっと穴

候補でね注目をされるっていうことに至っ たのはもここでのパフォーマンスが大きな 要因になっていたと思いますで未勝利戦の ね上がり最速での勝利そしてここでの圧巻 の水足というところも含めてやっぱりこの 馬水足が大きな武器になるんだっていうの をねこの未勝利戦そして白賞で示していた という印象がありますそして前走の エルフィンステークス3歳の牝馬限定京都 は1600mのオープンリステッド競争 でしたがここもですね三索前同様首僅差の 2着となっていましたでこの時はですね 後方からということにはならず先端追走ま スタートがすごい良かったというわけでは ないんですがうちをするすると進出し前に つける形で直線もですね内から頑張って 伸びたんですが外から伸びてきた勝馬に 競り負ける形となりました レース後ですね気場した長嶋ジョッキーが 内外の通った馬場さもあったこの馬をうち のちょっと馬場が悪いところを通って相手 はババがいい外を通ったのでその差もあっ たかもしれないという話をしていてま賞金 加算ができなかったっていうことを考える と結果的にはそのババさこの首の着さって いうのは大きいものになってしまったかな と思いますまただですねやっぱり能力的に はオープンでもやれるものがあるんだって いうところは示した一戦になっていたとは 思いますそして迎えた今回のチュリップシ では前走の分悔しさを晴らす勝利となった わけですがここからは改めてチュリップシ について振り返っていきましょうま解消と いう形でね圧巻の勝利となっていましたし 武豊騎手天のりとなりましたがこの馬の良 さである背足を生かす形に構えて見事勝利 し1発でですね結果を出したという形と なりましたま人気場をね苦戦する混戦 ムードではありましたがまこの馬の パフォーマンスっていうのはままずタイム 云々置いといてねかなりインパクトがあっ たと思います後方から一気にね抜け出して きたっていうところはインパクトがあり ましたしま決してねこう弱い馬ではでき ない勝ち方だったと思います牝馬先生は すでにレベルの高さというかね一定のこの 勢力図が固まっている印象がありますが この据足っていうの武器にですね大花省へ 殴り込みをかけるという形になれば非常に 面白いと思います今回上位人気に試乗され たような両血場注目場が破れる形となり ましたがその馬たちの分もですねこの馬に 期待をしたいという形になるかなと思い ますまずですね分析ということで近年の中 リップ賞と比較をしてみておきましょう

2019年以降のチュリップショートの 比較を載せていますがまずこの馬の今回の 勝ちタイム1分33秒1というのは近年で は最速の勝ちタイムとなっています時点で 早かったのが22年のナミール1分33秒 2その次がマルターズディオサの1分33 秒3ですのでまかなり早いタイムだったと 言えると思いますさらにこの馬はですね ややという今回の馬場において近年で最速 の勝ちタイムを出せたというのはさらに 評価ができるプラスの部分と言えるんじゃ ないかなと思いますで近年のこのレースと いうのはですね実は大花賞にすごい繋がっ ているかというとそうではないと同じ部隊 で争われるもののそういったねこの大化賞 で構想する馬が出ていないっていう部分は ちょっと気になるところではあるんですが ま勝ち方もですね例年とはまた異なるもの になりましたしその中での高タイムでの 勝利ということですので例年の傾向を覆す 活躍っていうのがこの馬はね期待されるか なと思います高タイムでの勝利という点を もう少し見ておききましょうこちらは 2018年以降の2歳戦そして3歳3月 までの阪神芝1600mで今回の勝ち タイム1分33秒1を上回っていた馬を まとめています街灯の条件167レース ある中でこれを上回っているのはスイープ フート含め8等のみとなっていますので かなり上位に入る高タイムだったという ことが確認できると思いますさらにですね 2歳の重賞デイリー牌でマークしたこの レッドベルオーブ以外は軒並み2歳Gと いうことですので2歳G1に匹敵するよう な高タイムだったと言えると思います さらにですね高タイムで勝利をした馬と いうのはその後のpoog期間でもG1 前線からですねG1勝利ということで高い レベルで活躍をしていますさらにですね この馬は他の馬が両馬で高タイムをマーク している中やものババでこれだけのタイム をマークしていますのでさらに評価という のはできると思います過去ね高タイムで 勝った馬がその後そのG1の1発で終わら ずにその先のG1でも構想していたって いうことを考えるとこのスイープフィート も今後のG1でも期待ができるそういった 内容だったと言えるんじゃないかと思い ます最後に後方一期での勝利だったという 点ももう少し見ておきましょうこちらに 2018年以降の23歳全体の阪神しば 1600mで34角14番手より後ろから 勝った馬っていうのをまとめていますで ここに該当するのは6等のみということで まやっぱり後方域ってのは決まりづらいと

いう中でそんな中で勝ち切れたっていうの が1つまず注目ポイントであるという点 さらに目立つのはG1での後補域という ことでま古くはですねハープスターって いうところもそうですが近年で見ても アーモンドアイリバティアイランドが大賞 で後方一期で勝利をしていますもちろん ですねこれらの馬というのは牝馬3巻を 達成するような抜けた実力場だったという わけですがまただですね後方一期が決まる ケースっていうのも大花賞であるというの は間違いないですしこの馬の武器は明確に 制圧ということを今回示したと思います ですので本番の大花賞でも据を生かす形で あれば今年は牝馬が強いと言われています がが一発高層勝利というところまで期待 できるそういった期待感を持たせてくれる ような勝利だったと思いますチュリップシ についてのまとめになりますまずはですね スイープフィードが後方一期圧巻のね インパクトの大きな勝利を収めたさらには タイムも優秀ということで期待が持てる 内容となっていたと思いますその一方で ですね他に人気をしていた馬牝馬ながら ボバ相手に前線をした前走朝会が評価され たタガのエルピーダだったりとか イクイノックスの妹ガルサブランカも負け てしまいま正加算できず大賞出産出走は ですね難しい降参という形となってい ますただねポジティブな面に目を向けると 勝ち馬スイープフィートというのは今年 牝馬ね粒揃いと言われる中でもやれると いうような期待感を持たせてくれる勝利 だったと思いますし自装順調に行けばね 大花賞に出ると思うんですがその大花賞で も期待ができるような高内容だったと 言えると思います以上で今回の動画は 終わりになります明日はボバの大注目 トライアルやよい賞が行われますしやよい 賞当日に分析の動画を出しさらに明日には ですねチュリップショも含めた振り返り 分析のライブ配信もしますのでそちらも 是非合わせてご覧いただければと思います

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