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[音楽] 今回はチューリップショの注目場5等に ついて見ていきましょう昨日はねやよい賞 の注目場を見たんですが今週は牝馬の注目 トライアルチューリップショーも行われる ということでこちらの注目場についても 細かく見ていき ましょう今回見ていくのがこちらの5頭に なりますまやよい賞は新エンペラーという 実績場がいてそこにですね賞金加算をし たい馬たちが挑むという構図でしたが中 リプショはどちらかというとですねもう全 と賞金加算したいよっていうような馬たち になっていますですのでまたこう楽しみ方 は違うと思うんですが非常に注目場魅力の 多い馬たちが揃っていますのでレースとし てもですねいいものが見られると思います ここではですねこの人気が想定される馬 たちがここまでどういうパフォーマンスを してきたのかっていうのをしっかり 掘り下げてですねよりレースを楽しむ上で 1つねこう情報として知っていただければ なと思います注目場の1投目がのlpaに なりますま実績的にもですねこの馬が1番 人気濃厚なのかなと思うんですがこの馬は 父絆母タノレベントという産駒まタノの冠 のですねある種おなじみの血統となってい まして例えば父ブラックタイドの兄さんは 2歳重賞デイリー牌を勝利ということで タノエスプレッソ活躍をしましたしタノ トネールもダート重賞制覇タノ ディアマンテに関しては重勝2着3回と いうことで非常にですね活躍が目立つ実績 ケットとなっていますタノエルピダ自身は 現在通算2000一勝この後詳しく見ます が前走は牝馬ながら朝日杯に挑戦し3着と 構想していますでやっぱり賞金が足りない この馬ですねもっと前に重賞を使って賞金 加算をしておきたいみたいな気持ちが出 そうなところなんですがG1以降は急用に 入ってこのチュリップ賞1本を狙って出走 してきましたまやはりですね何が何でも 賞金加算をしたい立場だと思いますしここ では本気度が高くいい走りというのが期待 できるんじゃないかなと思っています パフォーマンスについて振り返っていき ましょうまずは新馬線10月14日京都芝 1600mでデビューを迎えたこの馬です けれども2番人気という指示でしたが結果 は見事解消という形で勝ち上がりを決め ました内枠からスタートしま冷静像見ると ね若干その後よれていたというような印象 があるんですが持ち直して先端追走直線は 上がり最速の足を使って逃げ粘った馬を かわしたという形となりました23着のね
間は3橋以上離れていましたしこの2等が 抜けていたという内容そしてその2着だっ たクランフォードは自走で未勝利戦を 勝ち上がりということでこの2等はレベル の高いマッチレースとなったかなと思い ますレース後ですね気場したダの ジョッキーが課題らしい課題が見つから ないと発言をしていましたしまこの後 詳しく見ますが高タイム優秀な足という ところも加してですね非常にいい内容での 新馬勝ちとなっていたと思いますタイムで の勝利という点なんですが2015年以降 の2歳新馬京都芝1600mで多野 エルピーダの勝ちタイム1分34秒3以下 だった馬をまとめていますでここに該当し ているのは3等のみということで2015 年以降のこの条件では最速対の勝ちタイム となっています非常にですね優秀なタイム かつここに該当している他の馬たちよりも ね上がりも優秀ということで全体のタイム そして姉妹の足も優秀だったということを 考えるととタエルピダはですね一点の ポテンシャルを示したと言えると思います もちろんですね高タイムで勝った馬がその 後みんな活躍しているというわけではない んですがまやっぱりねタイム遅いよりは 早い方がいいと思いますし今お伝えした ように競馬内容総合力の高さというところ からも一定の能力は示したと捉えています また優秀な生足ということなんですが 2015年以降の同じ条件でアガり3 ハロン33秒5以下だった馬をまとめてい ますでこれもですね過去該当場は一等と いうことでそこに並ぶ最速対のアガり3 ハローのタイムとなっていましたまここに 該当している過去のねミリッサという馬 POG期間はエルフィンステークス3着と いうところでしたがコバになって複数勝利 をしオープン入りも果たしています先ほど 見たように勝ちタイムも優秀かつす足も 優秀ということでしたので能力は高いま 朝日杯でね結果5番人気に試乗されたわけ ですけれどもまやっぱりそれに匹敵する ような新馬線のね内容の良さだったという 風に感じていますして迎えた朝日杯阪神芝 1600mのG1ですけれどもここで3着 とタノエルピーダは行走しましたま阪神 ジュベナイルフィリーズを除外になって しまってここに来たっていうねま積極的な こうボバへの挑戦というわけではなかった んですけれどもこのレース高スタートから 戦乱を追走し直線ねしぶとく伸び勝馬とは 0.1秒差の競馬を0.2秒差のですね 競馬をしていますま2着のエコロバルツを はめですねこのc56着の馬っていうのは
ある程度差しに構えた馬たちというところ だったのでそれを考えると前前からしぶく 粘ってむしろ伸びた田野エルピーダの内容 というのはかなり良かったんじゃないかな と思いますま後一点の挑戦で結果を残した 牝馬で朝日杯に挑戦しその中でしっかりと 結果を残せたというのは非常に評価が できる内容だったと思います朝杯に挑戦し た過去の牝馬というところと比較をしてみ ておきたいと思いますがまずですねこの3 着というのは2014年以降つまり直近 10年で朝杯に挑戦した牝馬の中では最高 着順という形となっています同じく3着に 行走した2018年のグランアレグリアは 3歳シーズン大花賞勝利さらにその後は ですねご存知の通り短距離からマイル戦戦 でG1を複数勝利していますこれを考えれ ばですねやはりタノエルビーダの3着と いうのはま賞金加算に繋がらなかったとは いえですね牝馬としてはかなり評価が できるものだったと思います特ににこのね 今年のチューリップ賞に関しては阪神 ジュベナイルフィリーズの上位場が不在と いうことですので実績は最上位と言えると 思います前走前線しているこの阪神士は 1600mの舞台で賞金加算をしそして 同じ条件の王化賞へ迎えるかっていう ところは非常に注目をしたいなと思ってい ますタノエルピーダについてのまとめに なりますまずはですねタノの冠で活躍場が 多数出ている堅実血闘の出身であるという ところそしてなんといってもですね前走 ボバ相手には朝日杯でですね構想したと いうところになりますでここを1本に絞っ て給養に入ったというところ賞金が足り ないにも関わらず他の重賞を使わずこの 阪神芝006のトライアルを使ってくると いうところからま本気度も高いと思います 意外とですね牝馬の10009との対戦 っていうのはまだないですのでまここで しっかりと賞金加算し大花賞へ向いそして ですね今年レベルが高いと言われている 牝馬との真光勝負っていうのを期待したい のでまずこのチュリップシで結果を残すと いうとこをね期待をしています続いての 注目場がミラビリスマジックになります この馬も父絆母ソマジックという産駒 お母さんはアネモネステークスなど芝で4 勝さらには大花賞で3着と高層そして繁殖 入りしてからも優秀な成績を残していて ボバの3駒この馬にとってのお兄さんで ある総バリアントは重賞チャレンジカップ を連覇グリッタリングは芝で7勝という 成績を残していますさらにですねの マジックキャッスルは中華賞2着ソーダ
リングはフローラステークス2着から オークスにも出走していますそんな両結場 のこの馬ですけれども現在通算22勝新馬 1勝クラスと中山芝1600mで連勝をし ています約1ヶ月の間に2層ということで ま若干立て続けに使われた感覚が短い中で 2層走ったわけですがタイム面を含め内容 良化ということで短い期間ながら成長が見 られたなと思っていますで血糖面はですね かなり魅力注目ですし2層を見るとですね マイルはベストという印象もあります連勝 している中山市は1600mのトライアル アネモネステークスではなく本番と同じ この部隊に遠征をしてきたというところ から本気度も高いと思いますしここで出走 権を得てですねまた有力場の1等としてG 1へ迎えるかというところに注目をしてい ますこの馬もデビューから2戦の パフォーマンスを振り返っていきましょう まずは12月17日迎え新馬線中山市は 1600mについてですがこのレースは ミラビリスマジックが見事解消を収めてい ますエースは高スタートから先端を追走 直線では上がり上位の足で最後逃げ粘る馬 を捉えての勝利となりましたえ新馬線後 ですね国枝調教師は大花小路線を目指すと いう発言をしていてま12月のデビューの 馬としてはねかなり強きというかそういっ た発言だったと思うんですがま逆に言えば それだけ手応えを感じる勝利になっていた と思いますそして迎えた前走の名花賞 年明け1月の中山島1600m牝馬限定の 一勝クラスでしたがここもですね ミラビリスマジックが勝利し見事連勝を 果たしていますこの時も高スタートでした がま新馬よりは若干後ろというかね中段 ぐらいの位置を追走直線ではですね ちょっと不利があったんですけれども見事 に盛り返して2着に34馬審査をつけて 最後は勝利を収めていますでこの時はです ね管理する調教師もそして気場している田 ジョッキーも高評価のコメントを残してい ましたしまここでですね2勝目を上げ賞金 加算できたという点からも非常に大きな 勝利になったんじゃないかなと思います こちらには近年の名花シとの比較を載せて います2019年以降のなの花賞との比較 ですけれどもこの馬の勝ちタイム1分33 秒4というのは近年では最速の勝ちタイム かつ最速の上がり3ハロンのタイムとなっ ていますで過去ですねこの馬に継ぐ高 タイム1分33秒8で勝利していた コントラチェックは次に望んだ重賞 フラワーカップで見事勝利さらにですね コバでも重賞複数勝利するなど活躍をして
いましたでミラビリスマジックに関しては 控えて足を貯めたという競馬内容も優秀 だったと思いますしま新馬はねタイムが そこまで早くなかったんですが一気に タイムを短縮してきたという点からも ポテンシャルを感じさせる内容だったと 思いますしま高タイムで勝利をしていた コントラチェクとのね比較を考えても やっぱり重賞級と言えじゃないかなと思い ます高タイムでの勝利という点もう少し見 ていければと思いますがこちらには 2018年以降の2歳そして3歳の中山市 は1600mで今回の勝ちタイム1分33 秒4以下だった馬っていうのをまとめてい ますで街灯がねこれだけレース数が多い中 でこれを上回っているレースはまこれだけ しかないということかなり上位に入る勝ち タイムだったということが確認できると 思いますもちろんですね高タイムで勝った 馬がその後全頭を活躍しているかというと 決してそうではないんですけれどもまこの 勝ちタイムというのはオープンだったり 重賞にも迫るような高タイムだったって いうのは1つプラスのポイントだと思い ますま先ほどもお伝えしたように1ヶ月と いう短い感覚ながら新馬からね大きく タイムを短縮しているという点もそうです しま非常にですねここはプラスのポイント だったと思いますま今年ですね若干早い タイムが品質しているっていう点には ちょっと注意が必要かなとは思うんですが まそれでもですねこの馬自身の内容の良化 っていうところも含めて能力は高いといい んじゃないかなと思いますミラビリス マジックについてのまとめになりますまず はですね活躍場が多数いる超両界その一等 がしっかりとねここに来て重賞に参戦して きたという形となりますそして前走の名花 賞は高内容での勝利ということで非常に ですね今後の重賞G1に期待を持たせて くれるような内容だったと思いますで関東 場ですけれども今回意欲の関西遠征という ところになりますしここへの本気度という のはねこの馬も高いと思思いますので賞金 加算しG1へ迎えるかこの馬も非常に注目 だと捉えています注目場の3投目はワイド トゥールこの馬もですね実績上位の1等と いうことでまめちゃくちゃ上位人気かは 分からないですが注目場だと捉えています この馬は父カリフォルニアクローム母 ワイドサファイアという産駒お母さんは ですね現役時代新馬勝利さらにはオープン エルフィンステークスやトライアル住所 フローラステークスでも2着と構想し一定 の活躍をしていました
さらに送り出した産駒父ヘニーヒュースの ワイドファラオは交流G1柏記念を制覇 さらには3歳マイル重賞の ニュージーランドトロフィー芝の重賞も 勝利をしていますまこういったねこの馬も 両と言える一等だと思うんですがこの馬 自身は現在通算30002勝前走は オープンリステッドの勾配ステークスを 解消し賞金加算に成功しています出遅れ 後方からとはなったんですが上がり最速で 見事勝利2層前もですね出遅れてまこの時 は大敗という形となりましたが3戦連続 上がり最速ということで足は魅力だと思い ますまこの中ではですねある程度賞金を 持っている方に入るんですけれどもま やっぱりですね再び1600mに目土を 立てたいということもありこのチュリップ シを使ってきたのかなと思っていますです のでま新馬来となるマイル線で目を立てて そして本番へ迎えるかっていうところは この今も注目をしておきたいなと思ってい ますこの馬もパフォーマンスを振り返って いきましょうこの馬に関しは勝利をして いる新馬そして前走の勾配ステークスの2 レースについて振り返っていきますこの馬 は10月15日ローカル開催となった新潟 芝1600mでデビューを迎えそして混戦 ではあったんですが1番人気の指示に答え 見事勝利を収めています高スタートから 中段外目を追走直線は上がり最速で前で 粘る馬を捉え抜け出してそしてですね2着 に2馬神反さをつつけるね解消を収めてい ます18等たてのフルゲートさらにこの後 詳しく見ますが新馬としてはある程度 ペースが流れた中しっかりと対応し中段を 確保そしてしっかりとですね足を使えたと いうところは非常に良かったと思います また話した2着場も自装勝ち上がっている という点からですね非常に上位のねレベル の高い争いそしてそれを制したという点は 評価ができると思いますペースが流れた中 での勝利ということをもう少し見ていき ます2018年以降の2歳新馬新潟芝 1600mで前半3ハロンが35秒台前半 35秒4以下だったレースで勝った馬と いうのをまとめていますでここに該当して いるのは4レースのみということですので ま上位に入る前半3ハロンのタイムま つまりですねある程度流れたレースだった ということがね言えると思いますでそして ですねそういった流れを新馬線で勝った馬 というのはその後POG期間内にですね 1446で重勝高層やオープン勝利そして 重賞勝利など活躍をしています特にマイル カナ等身マカオに関してはPOG期間が
終わった後もですね12から166で活躍 をしていましたでフルゲーとかつペースが 流れた中っていうのはですねま新馬として は決して楽な条件ではなかったと思うん ですがそこを勝てたということそしてそれ を勝っている過去のね該当場が活躍をして いるということを考えるとこの経験という のは非常にプラスですのでワイドラ トゥールも評価ができる新馬線の内容だっ たんじゃないかなと思います続いては前走 の勾配ステーク年明の京都芝1400m オープンリセットの牝馬限定で行われた このレースですがこのレースもワイド ラトゥールは見事勝利を収めましたま ファンタジーステークスの大敗からですね 巻き返せるかっていうところだったんです けれどもまこの時もですねデ遅れ後方から の競馬ただ外目から徐々に位置を上げ直線 では大外から捉えて見事勝利を収めました で優秀な水足で非常にインパクトの大きい 勝利でしたしま今後にですね期待が持てる 内容となっていたと思います近年の交 ステークスと比較をしてみておきましょう こちら京都開催のね勾配ステークスに限定 をしていますがま近年のものを表示してい ますでまず今回の勝ちタイム1分23秒4 というのはですねま近年の中だとちょっと 勝ちタイムとしては遅めの部類に入るもの となっていましたまただですねあのある 程度いい競馬というかね上がりに関しては 優秀なものを収めていましたそしてですね このレースから出世した馬っていうところ で言うと新ハイトこの馬は1分21秒5と いうことでまこのレースの中でも抜けて高 タイムで勝利をしていたそしてその後です ね中リップ賞勝利から王化賞2着そして オークスでは見事勝利を収めていますただ 逆に言えばですねそれ以外の勝馬というの はPO期間まその後もですねかなり苦戦を している傾向があるということですのでま 決して出世レースと言えるようなところに はなってはいませんただワイドラトゥール に関してはですね末足というものでは かなりいいものを見せていましたしこの据 足っていうところを武器にどこまでやれる かかっていうところになってくるのかなと 思いますワイドラトールについてのまとめ になりますG1バワイドファラオの妹が2 勝を上げそして中リップ賞に参戦前走は オープンリセットの勾配ステークスを勝利 しそして中リップシへと参戦してきました でポイントとなるのは新馬線以来のマイル 戦への対応というところかなと思いますま そのマイル戦もある程度ねペースは流れて いましたのでま例えば今回スローペースで
ね我慢しなければいけないとかなった時に どういう競馬をしてくれるのかっていう ところま静がとなると思いますのでその 水足を生かしてどこまで競馬ができるの かっていうところま戦力円の対応っていう ところも含めてここでどんなレースをして くれるのかっていうことに注目をしておき たいなと思っています続いての注目場が スティールブルーこの馬は父ルーラー シップ母レディバードのサクお母さんは ダートで勝ち上がり芝の1200mでも 一生そして繁殖入りしてからはこの スティールブルーが初めてのサクとなって い ますこの馬自身は現在通算3戦一勝前は 優勝フェアリーステークスで1番人気に 指示されたんですが結果は悔しい4着後方 からサスも届かずという形となっていまし た2層前はですね先行士3着というところ だったんですがま新馬線は上がり最速で 解消していますしま前走や新馬線みたいに ですね背足を生かす形に構えてっていう ところで良さが出るのかなと思います金 理想は重賞で前線をしているものの賞金 加算には至っていませんので今回3度目の 正直期として賞金加算しそしてG迎えるか というところにですね注目をしておきたい なと思いますこの馬もパフォーマンスを 振り返っていきましょうデビュー戦は8月 26日新潟芝1600mで向かえました けれども3番人という指示でしたが結果は 見事解消という形で勝利を収めています この時は高スタートだったんですがま中段 外目を追走そして直線は上がり最速で 突き抜けての干渉という形となっていまし たま新潟のね新馬線らしくスローな上がり 勝負となりましたけれども優秀な足で インパクトの大きな勝利となっていました しこの馬もですね今後に期待が持てる新馬 線の内容だったと思います優秀な水足での 勝利という点を見ておきましょう2018 年以降の2歳新馬新潟芝1600mで 上がり3ハロン33秒切っていた馬32秒 9以下だった馬っていうのをまとめてい ますでこの条件ではですね43レース中 街灯場5等ということでま早い上がりが出 やすい新潟の新馬線とはいえ上がりさ ハロン32秒台っていうところに入って くる馬はま少ないということが分かるかな と思いますまこの中でやっぱり目立つのは ですねアガり3ハロン31秒4というね 本当に圧倒的な上がりを繰り出して勝利し そして後にね牝馬3巻を達成したリバティ アイランドだと思いますがま他の馬たちも ですね例えばステルナTやウーマンズ
ハートといった馬たちがマイル重賞で前線 ということで構想していますですのでこの スティールブルま後にマイル重賞で前線し ていることからも分かるんですけれども据 という部分分に関しては重賞級そういった ものを示してくれた新馬線だったかなと 思います続いては2層前のアルテミス ステークスこの時はスティールブルーは3 着という内容となっていました新馬線より も前目の位置先端追走から直線では前の馬 を交わして一瞬抜け出したんですが最終的 には12着場の水足が上回ってですねこの 馬は3着までという形となりましたま賞金 火山に向けてね積極的な競馬をしていた その中で一瞬勝ちをね手にしたかなって いうような瞬間もあったんですがま結果的 にはですね上位はとちょっとねこう差の あるような内容になってしまったかなと いうところにはなっていましたそして迎え た前走のフェアリーステークス年明け中山 市は1600mで行われた重賞この時は スティールブルー1番人気に指示をされ ましたが結果は4着となっていますでこの 時もね高スタートだったんですがま アルテミスステークスから比べると後方に 控え足を貯める形を選択そして直線外から 伸びたんですがもう1段前にいた馬もう 少し早めにね進出を測った馬たっていう ところに最後はですねこう迫ることができ ず0.1秒差の4着となっていましたで この馬ですねます足を生かす形の方が向い ているかなと思いますのでま中山コースっ ていうところがねちょっと競馬もし にくかったのかなと思います今回阪神 コースに変わるということま中山と比べれ ば足を生かしやすい舞台になるかなと思い ますのでま賞金加算少なくともですね前走 より1つ上の3着で優先出走権を得たいと いうところになるのかなと思います スティールブルーについてのまとめになり ますまずは新馬線アガリ3ハロン32秒9 というね優秀な末足高内容で勝利を収めて いますそしてキソはね重賞で3着4着と 前線をしているんですが勝利や賞金加算に はあと1歩届いていないという形となり ますそして今回チュリップ賞ま大花賞に 向けては最終チャンスというところになる と思いますので3度目の正直というところ で賞金加算ま最低でも3着で優先権を得て G1へ迎えるかというところに注目をして おきたいなと思いますそして最後の注目場 がガルサブランカま決闘的にはですね正直 12を争うぐらいの注目だだと思ってい ますこの馬はですね父絆母シトブランシュ という産駒なんと言っても注目ポイントは
父キさブラックのお兄さんイクイノックス というところかなと思います イクイノックスは海外を含めg16勝を 果たしていますしクラシックでもサキ賞 ダービー連続2着と構いますまそういった 馬がお兄さんにいるということでこの ガルサブランカpoog的にもかなりの 注目を集めていると思いますまた イクイノックスだけではなくお兄さん バイスメテオールも重勝制覇お姉さんミス ビアンカも芝で3勝ということで非常に芝 で両石が目立っている血統まお母さんもね 芝で活躍をしていましたので芝の超両結場 と言えると思いますこの馬はですね通算 20001勝前走は一勝クラスベゴニア賞 で僅差2着となっています この後詳しく見ますが新馬線そして前走 ともにですねスローペースのマイル線を 先端追走から上がり上位なしで高層という 内容となっていますそして前走からは急用 に入り感覚を開けここへ望んでくるという ところま感覚をねあまりこう詰めて使うと いう急車でもないと思いますしま春のG1 王化賞そしてその先のオークスもしくは NHKマイルとかを使うにしてもですね ここでの賞金加算っていうのはある意味 必須だと思いますまこれだけの両結場注目 とも高い馬がしっかりとG1に出られるか を左右するという意味でもこの中リップシ での走りというのは注目をしておきたいな と思いますこの馬もパフォーマンスを 振り返っていきましょうまずは8月12日 新潟芝1600mの新馬線について見て いきましょうこの時はガルサブランカ 1.4倍という圧倒的な指示を受けてい ましたが見事それに答えて解消を収めてい ますコスタートから先端追走最後は上がり 最速で逃げでばる馬を捉えかわしての勝利 となっています でこの馬もですねアガリ3ハの32秒台と いうことで優秀な背足をマークさにはです ね内枠からすっと先行して前につけて足を 貯めるということでレースセンスの高さと いうのも示した一戦だったかなと思います 優秀な背足ということですがまこれはです ねスティールブルーの時に見たものと同じ まとにかく新潟芝1600mでは優秀な 部類に入る上がり3ハロンだったという ことになりますまリバティアイランドを 筆頭に他の馬も重傷で前線をしていますの でまこの馬に関してもは重賞級だったと いうことが言えると思いますそして前走の ベゴニア賞まこの時は2着行走しているん ですがこの時も1.4倍の指示を受けてい たかつ圧倒的溶血で注目度が高いこの馬と
しては悔しいレースになったんじゃないか なと思います新馬線同様先端につけ上がり 上位の足を使うことはできたんですが ちょっと先に抜け出したね勝馬に押しけ られる形となってしまいましたま新馬同様 2戦続けて超スローペースの上がり勝負 全体時計としてはあまり早くない中での 勝負となっていましたがまこの時もねま 悔しい負けとはなったと思うんですがこの 形であればある程度力が発揮でき るっていうのは示したと思いますまその 一方でここで勝てなかったことでちょっと 賞金面で苦しくなったという部分もま正直 あったかなと思いますガルサブランカに ついてのまとめになりますまず最大の注目 ポイントというのはやはりイクイノックス の妹であるという点だと思いますそして その期待に応えてですね2戦続けて優秀な 水足で新馬勝利前走高層ということで活躍 というかね一定の成績は残していますま ただ2戦ともスローペースでですね勝ち タイムも36秒台前走も37秒台という ところでしたのでま今回のチュリップシで はタイムがより短縮されるそしてそこへ 対応することが求められると思いますま もちろんね一気に対応することができる 可能性もありますが今までとは異なる競馬 そしてレベルの高いレースとなりますので ここでどれだけ対応できるかレース感覚が 空いていますがその中でどれだけ成長でき ているかっていうところは大きな鍵になる んじゃないかなと思いますということで チュリップ賞の注目は5等について見てき ましたでこのレースはですねまワイドラ トール以外はほとんど賞金加算がG1に 向けてほぼ必須というメンバーなのでま かなりここへの本気度も高いのかなと思っ ていますま非常にですね今までであれば 阪神ジュベナイルフィリーズ組がまアップ というかね叩きとして使っていたこの チュリップシですがちょっと傾向が変わっ てね賞金加算のま最終チャンスみたいな 印象もありますま傾向は変わっていますが 今年は両結場も揃ってかつ見所が多い馬が ねたくさんいると思いますので非常に 面白いレースが期待できると思いますま 牝馬はねレベルが高いと言われていて勢力 図もちょっと固まりつつあるんですがその 勢力図をねぶち壊すような一気に割って 入るような馬がここから出てくるのかって いうことには注目をしてね是非レースを 楽しみたいなと思ってい ます以上で今回の動画は終わりになります 引き続きね注目の3歳戦そして6月から 始まる2歳戦に向けても情報を出していき
ますので是非チャンネル登録をいただいて ご覧いただければとせ