エアグルーヴ 意地と誇りの女王 【全レース収録】

エアグルーヴ 意地と誇りの女王 【全レース収録】

強いかっこいいし大ファンで1番の馬 可愛い女か な忘れられない一等いつも頑張って るっていうか牝馬じゃないですねあれ私に とっては身近な馬でした泣けてき ちゃういつも一生懸命走って偉いなと思っ てやっぱいつも出るた応援してた馬ですね 不安をあんまり裏切らない堅実なって感じ 可愛いエアグループ95年北の札幌の ターフに舞い降り98年中山のターフに 去った足掛け4年私たちは彼女の華麗な舞 に酔いしれ たエアグルーブ彼女どう表現すればいいの か助ケ女帝男まり いやそれではぼよだ投資の塊根性娘いや 見つからないなぜなら彼女が陣地を超えた 空前にして絶後の最強牝馬だ [音楽] から金曜日だったんですようんそれで競馬 の前の日だったんですけどもうんうん 木曜日の夜に生まれましたって電話もらっ てじゃあ明日行きますって金曜日に あの行って朝1番で行ってそれで見てすぐ もう折り返し帰ってきたん ですご覧になった印象はどうでしたあ すごいと思いましたあこのまま賢い しどんなところがうん一瞬のうちにそう 思ったんです 青草がつく3歳3月4月頃からねだんだん だんだん良くなってくるのがトニ便のこの 特徴なんですけどねこの馬はずっと崩れる ことなかったんです体がうん見るたびにね よくいいとこがいっぱい出てきたんですよ あこの馬もう全然桁の違うクラスの違う馬 ですよってオーナーにはしち報告してたん です [音楽] そんなエアグルーブは93年4月6日 北海道早きのノーザンファームで産声を 上げた極めてスムーズなおさであっ [音楽] た父はアイルランドさんの名刺ボバトニー ビいたのG1ホースを排出し た母はノーザンテストサンクののダイナ カール83年の大で ある1番自分があの関心したのは入した時 なんですよね入した時に あのちょうどグループ11等のグループで あの空港牧場というとこに持ってって東西 だけになった時点であの初めてホブした ような時にもうエアグループま当時はま 東西ですからエアグループじゃなかったん ですけどまなせ他のもう東西の戦闘切って 走ってくっちゅうそういう馬でしたから 後ろから行ってもダーっともう先行って

ガーっと走っていくようなそういう馬でし ただそれ見た時にあこいつ結構根性あるな やっぱり母親のあれなのかなと思って見て ました けどこれが東西のエアグルーブ確かに顔は お母さんそっくり だ2歳時にはすっかりバランスが取れた 馬体に成長細でやかな印象 だ立島の伊藤遊車に入したエアグルーブは 460kmの素晴らしい馬体に 成長年7月竹豊騎とコンビを組み札幌で デビューした京での動きも一は目を引き 1番人気での出走となっコーナーの ポケット地点枠入りはスアピールです既に 4等ほど収まっております がこれからうちマネルライズが収まり ますそしてヤコライオンがゲートに向かい ますうち時 アクセルそれから宝さ行と注目のエア グルーブが誘導されていき ます安城武豊騎手促しまし てケトの後方ちょっと立ち止まっています エアグルーブ 今度は入りました最後に外枠の宝最高 です宝最高の枠入りですこれが最後の 枠入りですかかりが離れて体勢完了です スタート送りました宝最高高スタートを 見せましたちょっとマネルランサムが立ち 遅れてしまいました前行水ですがオブ ビアスレディが行きましたそのうちからは 時アクセルです時アクセル交わして先頭に いたしました2番手にはオブビアスレディ でありますそしてその内を通りまして マイネライズ3番手外を通りまして宝最高 4番手中からはススアピールです注目の エアグルーブは中段につけましたゼッケン 4番です内からは長海クラウン外国3波外 からはマネルランサムこの外国は外国32 等が行っていますその後方ですがヤコ ライオンがちょっと置かれています各馬第 3コーナーのカーブを迎えました先頭を 奪いました東京アクセルリードが1馬神 から2馬シあります2番手にはオブビアス レリーですが外から一気にかわしていき ましたマネルランサム2番手に取りつき ましたその内を通りましてスルスアピール ですその直後に4番のエグループです攻に 取り付いてまりました外を通りまして回 クラウンが追い込みを見せます4コーナー カーブ直線コースに入りました前2等です が時アクセル時アクセルが先頭ですが マネルランサムがなびきましたその後ろ エアグルーブは現在3番手の争外を取り まして上回クラウン4番手2ハを切りまし た前2等なになっているマネルランサム内

時アクセルがさあまた差し替えてしてきた エアグルーブが3番手から送ってくる先頭 はマネルランサムかマネルランサムが時 アクセルが外エアグルーブを追い込んで5 マネルランサムかエアグルーうちの前に ランサム有利という感じでありますが3 番手にどうやら時アクセル勝ち時計1分 12秒14ハロン48秒63ハロン37秒 レト上がりました6レースの3歳の新馬線 外国さのマネルランサムが体勢有利最後 エアグルーブが詰め寄って並んでゴール番 を団から懸命に詰め寄るも首の2着 にしかしその差し足はからぬものだっ たは37秒レト上がっています圧倒的な 1番人気は3番のエおよそ3週間後新 2000に前の差し足に勝利を確信した ファンは再び彼女を圧倒的な1番人気に 指示した7頭数となりました3歳の新馬線 です今日の札幌3歳ステークスと同じ発送 地点になります4レースの新馬 線エアグループどうやらゲートの中に 収まったようですそれからダイワテキサス が入り ますさらに7番のサンライズスペックが1 等残りまし た今引かれまして収まりました体勢完了 ですスタートを切りましたほぼ一戦の スタートを見せましたこれから先行争いに 移りますが早くもエアグルーブが先手を 取りましたエアグルーブが先頭であります 体半分差内を通りましてマキシムメルシー が行きましたマキシムメルシーがエア グルーブをわしていしました2番手には エアグルーブ3番手に体半分差サンライズ スペックが行っていますこの3頭からは サンバ差ダイワテクサス内を通りまして2 番のエプソムオートリの体型ですその後ろ ですが5番のサーストンプライムが追走し ていますそして後方もう1と置かれまして ムードアップですこういった体勢で3 コーナーのカーブを回っていきますこの 辺り3頭固まった中真ん中赤い帽子のエア グルーブが先頭奪いましたエアグルーブ 先頭2番手にマキシムウェルシーです外を 通りましてサンライズスペックその直後に は4番のダイバーテキサスが4番手の位置 内を通りましてエプソムオードリーが5番 手4コーナーのカーブです今400を食い ました後ろをちょっと確かめました武エア グルーブ先頭に立っています内らしいエア グルーブが先頭だ懸命にサンライズ スペック外を通りましてダイワテキサスの 追い込みです直線コースに入りました先頭 は今200を切いましたエアグルーブ先頭 だ外からは懸命にダイワテサダイワテサ2

番手しかし手方は楽エアグルーブ先頭です 2番手に4番のダイワテキサスエア グルームこれは圧勝2番手にダイワ テキサスでゴールインそして3着には7番 のサンライズスペックが入りました芝 コースはや勝ち時計は1分12秒0ゴール までの4ハロン48秒03ハロンは36秒 4と上がりました圧倒的な1番人気エア グルーブ ですデビュートは1点してと花を奪5の 大勝とはスピードがいすぎたしかもそれが 単なる撃ではなかった ことは証言 する2回目の新まで楽勝した時です けど鉄打ち替えてて競馬の日にね暴れて鉄 があの鉄の釘の先があの後ろ足刺さって 血管に血吹き出してそれであの蓋塗って競 の朝にそれでも小に離して買ったんですも かけないでね2張塗って我慢したんです からあのま [音楽] ねは東京に 征1番人気は1番のエアグループ安は武豊 種伊藤有次9車の馬ですが札幌で2戦使っ て2着1着3ヶ月の休み明け初戦という ことになりますこの白い帽子最後11番の 染め分け棒になりますがラブシック街これ で11投一応ステークス ですスタートしましたやや出遅れ加減5番 の大隅ギャロップ松永三岡州逆に高 スタート染め分け棒のラブシック街が出 ました内からエアグループ1番人気武豊か エアグループがすんなりと軽く軽く気合い をつけながら2番手迫っていきます無理に 理はしません2番手にけますその後ろです が3番手2等を並んで金が打ち外から6枠 の1等は南のテスコ上がっていきますあは マゴウィナー外から7枠も1等グラン ガーゴそしてホットブラッドのピンクの 帽子ちらっと外側見えますが上がっていき ますさらにエクセレントシトがいて5番の 大隅ギャロップここまで盛り返したあと6 枠アサルトそして最高峰2番のマウンテン ストーンですがそれほど先頭との差はあり ません3コーナーのカーブに角馬がかかっ ていますがさあ先頭この手応えどう でしょうラブシック街大塚騎前新馬線を 勝ち上がっばかりのラブシックガが先頭 です1馬神のリードを取っています800 通過さあそして人気エアグループですが 打打で4番手に控えました武外目から2等 上がってくるのが金純なと外を回って南の テスコのグリーンの帽子抑え加減な ラブシック街のこのタダデスがうん ちょっと安定と息が合っていないような

そんな感じ早くも苦しいか逃げている ラブシック外ですさあ直線向いてきました 3歳オープン2丁ステークス先頭はまだ わずかに打ラブシックガしかし外から8枠 もう1等ホットブラッド抜けてくる真ん中 4番の金ジナさあそして人気親グループ拉 沿いに出てくる武すごい安て出てくる しかしもう1度頑張るラブシック ラブシック頑張るあとちょっとフリがあっ た親グルーブ一瞬立ち上がったさあ外から その間に5番の大隅ラップやってきた立ち 遅れた大隅キラップそしてさらに2番の マウンテンストームやってくる前は列の 争いになりそうだ逆を通過もう1度 グルーブもう1度グルーブもう1度 グルーブすごい安て抜けてゴール2着2番 のマウンテンストーン一旦直線途中ひんだ エアグルーブしかしゴール前でもう1度 バグって突き抜けましたエアグルーブ1番 人気にえましたを挟んで2連勝の [音楽] ゴール ゴール前でのは名と言っていそれを あっさり克服してび脚を繰り出しての勝利 あの勝負性はも牝ので は男までもあんだけの振りあるとねもあれ でダメになるんですけど そこから盛り返してね150mですからね 振受けたがねゴール前のそっからまた1 場ちょっと抜けたんですからこれはすごい まだやっぱりすごいなと思いました [音楽] ね3西牝馬日本一を決める阪神3西牝馬 ステークス11等の乙たちの中にエア グルーブも名をつねたは3番目安城は マイケル記念種に変わっ [音楽] たスタンドから大歓声が起こりました1年 ぶりに阪神競馬場に響き渡るG1の ファンファーレさあゲートインは7陽 ストームが最後になります3歳牝馬の ナンバーワン決定戦ですゲートインが 終わりました飛び出しましたばらついた スタートシーズグレイス遅れ海老名正義 シーズグレイス出遅れこれとは対象的に リハがこスタートを切りましたリハジ高 スタート体半分のリードエアグルーブが2 番手につけています3番手外からエシ ビーナス1から3番の伊吹パーシ4番手 その外へジュディ ペアレントています7陽ストームですその 後ろ内から1番のエクセルとシャトそれ から4番のロゼカラーであります外を通っ てゴールデンカラーズ新あから2番の3 連勝中シーズグレイスこういう展開で

向こう流しこれから第3コーナーに向かい ます岩ハ1等が2神のリードエアグルーブ 2番手今1000m標識を過ぎています 36秒の後半で3ハロンを行っています3 番手には外からエシビーナスであります 打打を通って足毛これが1番人気伊吹 パーシでありますこれをかわして7陽 ストーム4番手に上がりましたその後ろ からジュディペアレントシャトであります 外を通っての3デですゴールデンカラーズ はその後ろそれから黒い帽子シーズ グレイス動いたシーズグレイス動いたあと ゴルまで600mであります平均ペースで 第4コーナーを迎えます先頭は札幌の覇者 ビハジビハジ一馬神のリードエアグルーブ マイケル記念がタしいた大歓成が起こり ます久しぶりの阪神競馬場あと400m外 を通ってエシBラスエシBラス内をハジ内 でビハジ間エアグルームそしてイブキ パーシ突っ込んでくるイブキパーシが内 から来た先頭はビハジビハジ先頭エア グルーブエアグルーブそれからエシ ビーナス内から内からイパーシ先頭はビ 治ビハジですビは ハ角田光一が左手を高タカと上げました 札幌以来4ヶ月ぶりもなんのそのリ配無傷 の3連勝であり ます明けて4歳のエアグルーブミハジに こそ逃げ切りを許したもののG1で銀 メダルを獲得堂々とクラシック戦線に 名乗りを上げた3歳時40002勝まだ 1度も後ろの馬には刺されていない皇族が 来たらその分伸びる母釣りの勝負根性が 早くも見え隠れしてい [音楽] た目標の大花省へ向けて入念な馬体作りが 始まっ [音楽] たさあ残りの馬が誘導されますりで迎えた 4歳最初のレースは大賞トライアルの チュリップシ安はオリビエペリエ騎だビハ が今すんなりゲートに収まりました中 リップ賞体制完了ですゲート相手スタート しましたビハ出しおっと出遅れてしまった のは12番の真野カプリースさあ先行争い でありますがまず出ていったのは2番の金 シェーバーそれからその外を通りまして 赤い帽はディケーター関東2番手それから 3番手1番の東葉サンダーその外からビが 現在3番手にに上がっていこうとしてい ますビハジは外を通って3番手そしてその 後方でありますが5番のエアグルーブ5番 手その外を通って天利カレさらにその後方 外を回りましてさの女内からは4番の日出 マジョルカそれから間を通って東海

シャネルロゼからその外を通って10番 七陽ストームそしてチアーズダンサーと シガから13番の鶴見モアという体勢で もう1等後方に取りなされたのはマの カプリース第3コーナーのカーブであり ます第3コーナーのカーブ先頭は2番の金 シェーバーエバーが先頭半のリードビハは 2番手ビハは2番手それから2馬ぐらい間 が開きました外を通りまして3番のアデ ケーターその内を通って1番の東葉サンダ 2バ間が開きましたエアグループは現在5 番手ぐらいさあ4コーナーのカーブに かかろうとしています先頭は2番の金 シェーバー金シェーバーが先頭ビハジ2番 手そしてその後ろにエアグルーブエア グルーブが現在3番手その外を通って アケタも上がってきたさあ直線を向きまし た直線を向きました頭はカシバその外ビア ハさらにその外からエアグルーブ内からは 1番の東葉サンダーが伸びてくるがさあ 先頭はエアグルーブエアグルーブ先頭ビハ 打ちて2番手エアグルーブ先頭だ1馬2馬 とリードが広がったビハは2番手3番手に はアジリケーターエアグルーブ5マシの リードでゴールイン2着ビジ3着アジータ 勝ったのはエアグルーブですフリエ大賞 へりを上げまし た 大賞と同じコース同じ距離を1分34秒に という高タイムで圧勝宿敵ビ配を誤馬神も 後方に置き去りにし辱を晴らしたエア グルーブこの勝利で大花省の勝利はほぼ 確実誰もがそう思っていたしかし思いも よらぬアクシデントが彼女を襲う突然の 熱発伊藤裕二教師は迷うことなく彼女の 出走回避を決定した ほんの少しのね熱発だったんですけども 絶対人気にね指示される馬は一部でも2部 でも不安があるとあの使うていうことは いけないことだと思うんですよ全国発売 ですしねですからうん使っても買ったと 思いますけどもそれではあの後々ね影響も 出るし し負けた時にねどうしてあんなとこで使っ たんだ ってみんなにね思われますし自分でも悔い が残るわけ でしょですからまだまだ今はいいこの次に ちゃんとして出ればねあの馬もプライドも 壊れないだろう しもっとより良い姿でねその後を続け られるととっ てそして陣営が選んだ道はぶつけでのス エグル 前

は しかししかしかにそして12万を超える大 その完成に送られまして月近いブランクを 克服し母に続くことができるか歌の部隊に まいばかりに仕上がったエアグルーブの姿 があった18オークスの店は2400の バージンロード第57回優牝馬スタートが れまし たさあ1コーナーに向かっていきます18 投横に広がったところこれから先山が前を 固めていこうという辺りであります武豊が ちらっと横を見ながらさあこの大完成を耳 にして馬立が 行く中段人気のレアグループはちょうど 中段に位置した格好になりまして1 コーナーのカーブへと入っていきまし たレースをどうやら引っ張りますのは黒い 帽子金とシェーバーということになりそう ですそして6番のノースサンデーも上がっ ていく4番のマークリーマニッシュ 外を通りましてウエスタンスキャンそして 10番の気迫が行っている人気どころは 中段抑えているようですさあこれから第2 コーナーのカーブ向こう場面の直線に入っ ていきました先頭はここでノースサンデー に変わりました外を通りましてウエスタン スキャンインコースを通りましてカテ シバーそして気迫が行っている4番の マークマニッシュ外ぴりとオレンジの帽子 エアグルーブと武豊そしてその後ろからは チアダンサーインコース通りまして原の 女神そして真ん中陽ストームが行ってい ますゼッケン7番のマックスロゼその後ろ からは名勝きインコース通りましてロゼ から14番のナエースそしてリトル オードリーその外を通りまして上がって いこうというのがエリモシックであります インコース通りまして大花翔馬ファイト ガリバーそしてシーズグレースゼッケン 13番の東海ジャスパーが最高峰という あたり第3コーナーほとんど18投が1段 固まっていますそして現在前から4番手 あたりまでオレンジの帽子武エアグループ がスっと上がってまりましたエアグループ が上がってまいりましたほとんど差が 縮まっています大きの向こうを過ぎてい ます6番のノースサンデーがレースを 引っ張るそしてウエスタンスキャンがつけ ている気迫がいてその後ろにエアグループ ですさあそしてその後方からエアグルーブ コとはなるんでしょうか最終コーナー カーブして認めたち心フルはサイムの直産 ストレート佐の向こにフィニッシュがめく 先頭はノーで同が先頭ださあとしてエエ グループ上がってきたエアグループ一気に

上がってきた坂を駆け上がるのはエア グループ戦闘かエアグループ戦闘か真ん中 通ってマクス真ん中通ってマストその後ろ から外を通ってファイトガリバーやってき たファイトガリバーやってきた田と ファイトガリバーさあしかしエアグルーブ 頑張っているエアグループ頑張っていロゼ からも来ているモゼからも来ている先頭は 先頭はエアグルーブエアグループ です母と娘が13年の時を経てカーフに夢 をつりましたエアグルーブですダイナ カールの娘ですしかしこのレース審議の 青いランプがってい ますましかし今回は1番人気に押されて しかしトラブルを乗り越えてきた馬王見事 な気場そうですねあのスタンド前からもう 中団より前でペースが遅いてみても3 コーナーからじわっとこう初めての距離 初めてのガ で非に見事ファイトガリバーのを第 57かなり引っかかり気味なる馬がいるん ですけれもでそれで花を切るという馬が いるんですけどもあの今回の場合はそう いう見当たりませんで ねえではエアグループ武豊種喜びの声聞き ください見事しました グル強かったですね強かったですねええ あっさり抜け出したというそうですね本当 馬の力通りだと思うんですけどねスタート から道中流れに乗ったという感じですね そうですね本当にスムーズなレースができ たんでええ最後はもう必ず伸びてくれると いう自信があったんでええあの位取りも イメージ通りそうですねペース次第によっ て進めようと思ってたんでまかなりスロー ペースだったんでええちょっと前目でけば したんですけどねえまこのレースのの流れ の中で勝った最大のポイントはどこにあっ たと今考えてらっしゃいますいやそれは もう馬の力とあと3ヶ月ぶりでもねほと旧 車の方がもう最高の状態にね仕上げて いただいたんでねもうそれにつきると思い ます けどその後エアグルーブは秋に備えて急用 に入った馬体の変動こそないものの デビュー当時の繊細さは消え張り詰めた 筋肉からは力強さを目一ぱい発散させてい た大レースを制して一段と風格を増した 印象が あるま僕ら3歳の時初めてやる時に見る 言うたらやっぱり大人しいかどうかという こと とやっぱ筋肉ですかね筋肉の柔らかさとか 体柔らかさぐらいしか僕らの眼力では ちょっとねあの判断できないんですけどま

そのに関してはもう問題なく大人しくて うん筋肉の柔らかい体の柔らかいっていう 感じです ね体の作りもグラマラスだった母に近づい てきた母は気象も素直で調教もスムーズ だったという娘はどうなのだろうまたがっ て走らしてみてそうですね先生がどう かって聞かれた時に僕がこの世界に入って ねあの今まで長をつけた中で男をわして 1番走るまだっていう感触を受けました けどジョッキが乗るとねあのあジョッキが 乗ったんだって分かるまであのこうすごい こう闘争心を出して走るから僕が乗ってる と結構リラックスして走ってくれるんで あのま僕がそう追い切りに乗るには やっぱりその馬をこうリラックスして走ら すっていうのがその時の僕の仕事なんで あの ジキが乗った時とは違うこう馬をこう気分 よく走らせるそういうことにこう注意をし て乗ってましたけどエグルが先ですね先 までエルうるさかったんですけ もうこのからされた4歳牝馬3つ目のG1 華賞今度は5ヶ月ぶりのぶっつけ挑戦馬体 もオークス当時より10km不事故最高の 470kgそれでもやはり1番人気だ第1 回の華賞京都競馬場 秋実の秋を迎えて18頭が綺麗なスタート を切りましたさあ先行争いでありますが エアグルーブ高スタート真ん中から真ん中 から7番のマークマニッシュこの辺りが 先頭内からハボ2つシルクスプレンダーと シルクフェニックスこの辺りの先行争い そして外からファビラスラフィンが行き ましたその外へエアグループであります 18等が第1コーナーに殺しております さあさあ17番エアグルーブにご注目 いただきましょうこれが圧倒的な人気で ありますナタリーはこのエアグルーブの ちょうど後ろの方に位置しました18等 これから第2コーナーに向かいますがもう 1度先頭から整理しましょう5番のシルク スプレンダーそして7番のマーク マニッシュ2番手その後ろでありますが ノースサンデーちょっとかかり意1番外へ ファビラスラフィンもちょっとかかって いるそれから6番のシルクフェニックス その後ろに福永悠一とシーズグレイスG1 の乗り心地はどうだ福永悠一そして内を 通って番のレインボークイーンその外へ エアグルーブ内から1番のソロシンガー 17番のゼッケン鮮やかにエアグルーブで ありますその直後に怖いリーがついた内 から2番の藤野山桜関東からたき挑戦 そしてセンターライジングロゼカラーイブ

キーパーシブがいます白い馬体それから 11番直線にかけるエリモシックそして リトルオードリーマックスロゼがその外 から動いたそしてもう1等その後ろであり ますがメロークスさあ18等早くも内回り 第3コーナーをカーブして第4コーナーに 向かいますおエアグルーブ無が飛んでいる エアグルーブ鞭が飛んでいるさあこれは どうなのか苦しいのかエアグルーブロゼ カラー10番が鮮やかに上がってまいり ますひナタリーもあんまり伸びではあり ませんこれはハランムードかハランムード か7番のマークリーマニッシュ先頭 マークリーマニッシュ先頭そしてずっと ファビラスラフィンファビラスラフィンが 2番手に上がってきたさあマがミを伸びる のかファビラスかファビラス先頭に立つか ファビラスラフィン先頭かファビラス先頭 に立ったファビラス先頭に立ったエア グルーブも来ないレインボークイン来た レインボークイン来たエリモシック来た さあは完全にファビラス先頭だ エリモシック2番手に上がってきた ファビラス戦そしてロゼカラーダ ファビラスラフィンだファビラス1着 ファビラスラフィン1着そして2着に2着 にうわこれはすごい競馬になりました エリモシックです17番のエアグループは 軍に沈んだエアグルーブはバに沈んだ そしてナタリーも伸びてきていません大 波乱になりました京都3コーナー上がって いく時にあいつものグルーブじゃないと 思ったんですおかしいなと思そ もうさ18早く 回りコーナーに向いますおエアグルーブ鞭 が飛んでいるエアグルーブ鞭が飛んでいる さあこれはどうなのかうしいのかエア グルーから番思って あの力を入れて長期しすぎたんですねそう したら下城行っても舞い上がりますし ねあの普段知らん顔してるあのカメラの フラッシュでも異常に ね新規が高ぶらしてしまったんですね状況 がねあグルーブにはこうして欲しくないん だなと思あこうしたら失敗なんだなって いうことを教えてくれたんが華賞なん です中華賞10着しかしこの思いもよらぬ 大の理由はレース中の右前のだっ た再指導は5歳の夏レースが近づくと竹豊 種自ら乗り運動に参加した果たして スタッフ一眼となっての立て直しはこを そうすのか長いこと休んでたのとこう年齢 を重ねてあの骨格とかね筋肉があの しっかりしてきたなっていう印象だったん ですけどま骨折っていうことで思いきって

休まてもう完全にこうね全てにおいてを リフレッシュして帰ってきたんでそれが やっぱ牧場の人人たちのね献身的なみんな の努力でできたことやと思います ねさあ内1番のグラー5の6月戦には牝馬 限定のG3マーメイドステークスが選ばれ たほになって初めてのターク馬体はさらに たくましくなり476kmまで成長最後に ファッションショーですこれが入って体制 完了です第2回のマーメイドステークス エアグルーブ復活なりますかスタートし ましたちょっとばらついたスタートになり ました外の方で女神ゲラあまりいい スタートではありませんでしたエア グルーブはまずまずの高スタートを見せ ました注目の先行争いは何が行くのかどう か真ん中から黄色い帽子エシ33が行こう としておりますおうからはゴールデン カラーズも行きました外から12番の ファッションショーエシ33ファッション ショーそしてエアグルーブは外そを通って あやはりババのいいところを通って武豊 現在中段で1コーナーのカーブに入って いきました中段で1コーナーのカーブ ピンクの帽子13番エアグルーブであり ますが先行争いずっと1の方から6番の エシ33でありますドヒ行ひまず1馬神の リードを取りました2番手12番の ファッションショーファッションシー2番 手3番手に4番のナイトクルーズであり ますそれから1番のシングルイクトーク 関東バ10戦7勝馬今ここで4番手であり ますそれから緑の防止は平成先行うう3番 のゴールデンカラーズそしてババのいい ところいいところ外外を通って13番の エアグルーブ竹が現在中段であります黒い 帽子はエリモシック宇110番の女神 ゲランでありますそれから7番の7番の ケースミラー続きました緑の帽子は伊吹 ニュースターそして5番の進行バこういっ た展開で1000mは1分1秒ぐらい まずまずの平均ペースでしょうかエア グルーブと武か現在6番手7番手外を通っ て徐々に進出を返すというところその前に 白い帽子はシングライクトークその場合に 2番人気のシングライクトークであります 先頭はまだ6番のエシ33かエシ33先頭 ファッションショー2番手外から外から 白い帽子シングルライクトークこれを見る ように13番のエアグルーブ手ごたえ十分 であります手ごたえ十分の13番のエア グループでありますが前は4等5等固まっ てくるエシ33ちょっといっぱいになって くるか12番のファッションショー ファッションショーシングルライクトーク

外から外から持ったまんま13番のエア グルーブ差を詰めて前音頭を並んでまり ましたその後ろに黒い帽子はエリモシック で直線が向いてくるこっから伸びるのか どうかシングライクトーク戦闘かシング ライクトーク戦闘か外エアグルーブ外エア グルーブエアグルーブ交わすかかわすか やっぱりこの2投か外13番エアグルーブ 打ちシングライフトーク完全に動競馬に なりました100mを切りましたエア グルーブエアグルーブ力の違いを見せ つくるエアグルーブですエアグルーブです 力の違いを見せつけましたそして1番の シングライク トークやっぱりオークスバやっぱり クラシックホースです13番のエア グループ急車1眼となっての努力が身を 結び復帰初戦は全く多うところなしの楽勝 に終わった13番エアグループうちに1番 のシングライクトーク見応えがありました 13番のエアグループ です競争に欠かせない鉄馬の歪の形は全て 違いそれが競争能力に大きく影響するその 馬固有の日に合わせて鉄を打ち込む想定士 にエアグルーブの強さの秘密を語って もらっ た普通大体ま3週間ちゅうのがねま大体 常識の回そなんですけどねま2週間持たん ような鉄減らすんですだから相当まバネが あってま体がやばくて力があるっちゅう ことだと思うんですけど [音楽] ね8月デビューの地札幌に遠征前走に続い て距離2000mの重賞札幌記念に出走し たかしにはマイルチャンピオンシップの 覇者ジェニンがいたエアグルームにとって 1の男との対決は初めてと な 注目でありますさ橋さんに最後にまとめて いただきましょうはいまあの55のエア グルーブなのかえ実績のジェニュインなの かま男たい女の争いもあると思いますね はいさあ大歓に見送られながら4コーナー のポケット視点の2000mさ札幌記念 ゲートイン完了さあスタートを切りました エアグルーブジェニュインとにまずまずの スタートでありますこれから正面スタンド 前にやってまります4番人を超える大監修 でありますやはり予想通り5番の目白スー 丸がペースをつみますが外から一気に行き ましたおウィンドフィールズウィンド フィールズが一気に行きましたメジロス丸 が2番手さあエアグルーブはどの辺りで ありましょうかエアグルーブは前エア グルーブ前ジェニュインは後方から3投目

エアグループを見るように後ろから ジェニュインが行きました後方から34投 目の位置に4番のジェニュインであります さあゼッケン11番ウィンドフィールズが 先手を取りまして第1コーナーのカーブで ありますウィンドフィールズが先頭であり ます佐藤鉄道2馬神ぐらいのリードを取り ましたそして2番手の位置にメジロスマル であります2コーナーのカーブその後ろ 13番のレインボークインが3番手あと 黄色い帽子大杉マックスが4番手内からザ フォリアそれからアロファドリームが続き ましたそして7番注目のエアグルーム安定 はもちろん武豊か内から3番の成田キング 王藤田が言っていますその後補をぴったり とマークするようにジェニンであります7 番がエアグルーブその後ろ4番これが ジェニン岡行でます外に見るような形その 外に13番のレインボークインであり ましょうかアドマイヤラプシであります内 からエリモシックさらに8番の大隅 レパードその後方ですがksミラーが続い ています早くも第3コーナーのカーブを 迎えました先手を取りましたウィンド フィールズでありますウィンドフィールズ 残り600の標識通過体半分差のリード目 ス2番手3番手外アロハドリームそして その後ろからはオバックス黄色い帽子動き ましたエアグルーブこれと一緒に青い帽子 その直後4番星淡々と狙っている大行を ジェニュインでありますさあ大歓が 湧き上がります札幌競馬4コーナーカーブ さあ目れウントフィールスまだ頑張って いるアロファドリーム外から黄色い帽子の エアグルームさあジェニーは伸びるか ジェニーは伸びるかエアグルームが抜た アルファドリーム2番手3番手 エリモシックとジェニージェニーは34 番手 エグル突き抜けた2着争いは ジェニは4着にれましたエアグルーブ秋の G1ロードへ向けましてデビューの札幌で 順調な滑り出しを見せましたエアグルーン をまるで子供扱いし2000m線を連勝 このレース内容を見て伊藤京師はある 大きな決断を下したにまたのG1ロードが 楽しみであり ますはそののはえうんその前の大きな レースであのバブルガムフェロとかそう いうのと接戦してますんでねそれでかなり 札幌記念仕上げてきてましたん でうちは8部ぐらいで行ってみようと思っ てうんそれであのジェニュインと競馬の 内容と着 とおしまいの余力の

加減どのぐらいあるだろうか な向こうが9分に仕上げてうちが8分に 仕上げてレスに行ってその結果でねあの秋 天王賞行けるかどうかあれで測ってみよう と思ってそれで望んでたわけなんです ゴールは入る時にねあこれで天皇省行ける と思って決めたん [音楽] です 整備された牝馬路線には目もくれずバブル ガムフェローをはめとする一流ボバ相手と なる天皇省への参戦牝馬による天皇省制覇 は80年のプリティキャスト以来達成され ていないばかりか距離が2000mに短縮 されてからは連帯を果たした馬さえいない のが現実 だしかし保を克しも強化れたならす はねの挑戦ではなく当然のなのだエア グルーブは完全とゲートに向かっ たさ制が完了天皇明今スタートが切られ ましたまずは揃ったスタートから 果たして果たしてバブルはどんな位取りを お早くも3番手に行ったかバブルガフロ 早くも3番手前に行くバブルガムフェロー は横綱競馬前に行きます問題の2コーナー を過ぎていくサイレンス鈴鹿がやはり行っ たサイレンス鈴鹿が先頭で4馬からあ6 馬神から7馬8馬神一気に広げていく稲妻 高を抑えて2番手そしてバブルガム フェローが続いて3番手でありますさらに その後ろでありますが6番の社ソブリンが 続いています攻をついてロゼりその間を 終わりまして青い防はグルメフロンティア そしてエアグルーブはここにいますエア グルーブはここそしてロイヤルタッチが 続きましたをきましてオレンジの帽子 キングオブダイヤ内からはジェニンさらに はの帽新そしてさらにはえホエコスモス 当りも続いていますそをつきましてMI ブランさあしかし画面の上ご覧ください この差今58秒台58秒台いくらなんでも これは早すぎないか川 浩この差はどうだこのペースはどう だ果たしてこの中で岡部はどう 動く今年の秋の天王賞をかき回すサイレン このスピード4場が果たしてこのまま 押し切る か4コーナーをカーブしますさあバブル ガムフローバブルガムフローは現在3番手 外から老前変わり稲妻カインコースさあ 先頭はサイレスサイレン鈴以前として4 馬神のリード向が入った左縁川の左縁が 入っている内からヤソブレさらにその内 からゼニー外からエアグルーブエア グルーブの来ているロイヤルタッチこから

エアグルーブが来たエアグルーブが来た 残り200残り200先攻のサイレス バブルをわしたバブルをわしたエア グループかエアグルかちからバブルから バブルからバブルバブルかエアかバブルか [拍手] エグル恐ろしい馬 です恐ろしい馬だバブルがフェロをわした 15のから差し返しをった ディフェンディングチャンピオンのバブル ガムフェローしかしに抜かせなかったエア グルーブ持ち前の勝負根性が炸裂した時 どんな相手でも全く手に負えなく なる牝馬として実に17年ぶり2000m になってからは初の海である中距離の部隊 ではボバの能力差が2kmの量差を超えて 立ちだからこそこの勝利には価値がある 私たちはそんな歴史的瞬間を当たりにした による天皇小 覇まマイペースをね守ろうと思ってまあの 向こう場面からね馬とこう折り合いがつき ましていい形で進めたのでま最後はね必ず いい足を使ってくるくれる馬なんでねもう 信じていきましたけどもう現役でもう最強 の牝馬というのはねもう今日ではっきりし たと思いますしね男が楽しみですねうん やっぱ開心ですよね狙って取りに行ったん ですから 次の舞台はジャパンカップ近年は男でさえ 経する過酷の秋の王道をエアグルーは堂々 と歩だ今度は世界の豪が ちかでも敵はヨーロッパ最強場のほまれ イギリス代表のルサスキーで ある サキエル 天皇評が減りまし府の2400mは オークスと同じ部隊今の充実ぶりならたえ この相手でも高勝負になる陣営もファンも 思いは同じだっ たスモエデ収まりましてさあ最後大外 アスタバドでありますさあ第17回 ジャパンカップ距離2400m ですゲート開いたスタートを切りました1 戦綺麗なスタートとなりますさあ注目の 先行争いですが何がいくんでしょうか 黄色い帽子つばシポにー出を伺っています 角馬出を伺っているかちょっと前半は スローなペースになりそうでしょうか外の 方からはハコーチになりますそして人気の エアグルーブ武は早くも3番手武のエア グループは3番手であります第1コーナー うう2番のスノーエンデバーもついてい ますさあ各馬お互いに出を牽制しながら バブルのそしてエアグルーブ仲良く45 番手を進んでいます1コーナーから2

コーナーに向かっていきますどうやら ペースはつばシンフォニーが作りそうで ありますつばシンフォニーがどうやら ペースを作りそうです待機フーチンが2番 手でありますその後方から4番のモンズ4 番のモンズが現在3番手で向こう場面に 入っていきましたさあもう1度先頭から見 てみましょう先頭は7番のつば シンフォニーそしてその後ろ待機コチが2 番手うう4番のモンズでありますそして エアグルーブとバブルガのペロー4番手5 番手仲良くいっています今日はバブルが 後方でありますううちょっと引っかかって いるそのエデさらにその後方からロイヤル タッチでありますさしてその外をつきまし た川シドラ内1ピルス赤い帽子はここにい ましたさらに1番の太ちょっと押しまして アスタバドうち6番のエボニーグローブ そして1番のシルクジャスティスは府中 長い背足を爆発させたいところであります しかし先頭からシガまではあシガは1等6 前カバリがいましたがそれほど差ありませ んスローで流れています3コーナーから4 コーナー以前としてつばシンフォニーが 先頭そして最放置2番手そしてモンズ3番 手さあエアグループは収支4番手そして その斜め後方にバブルガルフェローは一し ております34コーナーの中間地点を過ぎ ましたさあ14頭が塊りつありますこれは どうやら直線500mの勝負素足の勝負と なりそうであります第4コーナーカードし てまもなく府中の直線500mに入って まりましたスワシントに先頭ハイコーチン エアグレーブそしてピンクの帽子バルダン フオはこっからやってくるのかスコア 頑張った赤い帽子はもさエアグルーる赤い ルキも来ているキも来ているとキも来て いるとさあエアグルが頑張ったエルがり ましたエアグルーのバがバがからアを切り ましたそしてちいた3番のフしかしエア グルーブルサエアグルーブルサ外3番手う の方抜け出したルサエアグルーブルサです ル ですににはなりません最後のレスピルス 記念が内から粘るエアグループをねじ伏せ まし た惜しくも首2着しかし負けはしたものの 一旦は半端以上出られたピルドスキーに2 首で迫ったところが彼女の新骨調 だ天王賞で最高の栄誉を掴みジャパン カップで真から勝負を挑んで銀メダルを 獲得したエアグルーブ充実の5歳ラスト ランは予定通りグランプリレース有間記念 となったァ投票では堂々の1位に選され た有記念ではさらに牝馬の活躍が少ない

しかしいたの常識を覆してきた彼女には そんなものは過去の1データに過ぎない ロバーが明なゴだったのラブそうにしてい たのが気になりますけれども非常にいてい ますあと1ですアロハドリームがゲートに りました第42回有記念ゲートいたサを 切りまし たちょっと4番のローゼカバリーがあまり いい手ではありませんでしたさあ何が ペースを作るんでしょうか今年も出てき ましたやはりこの馬カツクロスであります カクロスが今年もペースを作りますそして 待機ブリザードが早め2番手イコス インターユニにつけました外からサンデー ブランチそしてアルファドリームその2 コースに5番のマネルマックス有力はエア グルーブ中段に位置しておりますさあ正面 スタンド前重い重いフンの声援を行が16 頭の優が通過して行ことしております先頭 はカツクロスカツクロスが先頭であります そしてタキブリザードが2番手イコス1番 のインターユイその外側に5番のマナル マッけましたこの高校は3ブランチであり ますさらに番のエアーが維持しています アロハドルームがいるそしてマネル グリッチそ役がついていますテストーンで ありますマテンストーンがついているその アウトコースメジドブでつけましたメジ トブでつけましたそしてその後方からkm 大嵐でありますam嵐さらにマーベラサゼ は後方から4投目から5投目といった ところシルクジャスティスと一緒に行って いますさらに大隅大育後方から2投2番の ダンスパートナーそしてロゼカバリーで あります向こ場面に入っていきます先頭は 7番のクロスそしてマナルマックスが2番 手インコース1番のインターユニ3番手 待機ブリザード4番 そして番のエアグルーブ外をきましては3 ブランチでありますその後方からKそして アルフドリム外内染号はマネルブリッチ メジロドーブルがいるそして13番の マウンテンストーンその後方黒い帽子 マーグラサデインコース14番のシです その候補はちょっと切れましたその後補を ちょっと切れて大水タがいるそして4番の 老前カがいますたにその後補もちょっと 切れてダンスパートナーでありますさあの 先行は3コーナーから4コーナーに向かっ ているここで回リザードがわずかに先頭 立ったハキブリザードがわずかに先頭立っ た外をきましたアルファドも追にっている さらにサンデーブランチも来ているぞ そしてエアガーラムメジロドルで持って いるメジロドルでをきているその後方から

バーラサデでなりますさあ第4コーナーま もなカブ若確は短いリザーが戦闘ベジが来 ているそしてエアグルーブが強戦闘なった かエアグルーブ回戦ったかエアグルーム 戦闘なったエアグレーブったそのからマさ でそこからマさでエアグレーブさでエグレ マ定さあこの遅いかシルクダスもやってき たシルクスもやってきたエアがマかエア グルがマさかシルクジャスティスシルク ジャスティスシルクジャスティスシルク ジャスティスの足が爆裂したがシルク ジャスティス足がゴール前わずかに競合を さえた感じがいたします藤田は左手を上げ てい [拍手] ます [音楽] エアグルーブは波いる男を押しのけ97年 の年度代表馬に選出された牝馬としては 71年の透明以来実に26年ぶり史上2投 目の海峡で [音楽] ある エアグルーブは6歳の春を迎えた年度代表 場の維持と誇りをかけた1年が 始まるしかし初戦の3経大阪杯にはメジ ドーベルエリモシック石野サンデーといっ た強敵が立ちはだかっ た注目のエアグループのゲートインも 終わりましたさあスタートです42回を 迎えた3大阪杯あ投残っているのは東洋 レインボーこれも入って改正 完了さあ曇った阪神競馬場に飛び出した9 と赤い帽子バンドリリリアがこスタートを 切りましたが注目は何と言っても2番2番 のエアグループこれを交わして5番の石野 サデが積極的に行って2番手東陽 レインボー9番がややかかり気味に外から 3番手エアグルーブ内でジとタを抑えて 武豊4番手でありますこれをうようにして オレンジりが続きましたトほとんど1段で 第1コーナー右にカーブを取ります2番2 番昨年の年度代表馬エアグルーとおなじみ 安定は武豊かでありますそしてその外は9 番の東洋レインボーご覧のように九頭が ちょっとばらけてまいりましてさあ第2 コーナーミニカーブを取って向こ正面で あります来週を待ち切れずに開いた桜の原 満回さあ第3コーナーに向いますが先頭は 3番のバンドリブリアそして石野両になり りました2000mです芝の2000mで こそ進化が発揮する石野サデ東洋 レインボー相手そして4番ドーベルが 上がってまりました内内を通ってメジロ ドーベル今日は頭巾はしていませんその外

へ黒い帽子エアグルーブです以前として エアグルーブは4番手といっったところ6 番がオレンジピールですさあ第3コーナー であります1番ランニングゲール久しぶり にターフに帰ってまいりましたそして7番 の7番のエリモ号8番がエリモシックこれ を最後に牧場に帰ることになっている エリモシック9とほとんど1段でこれから 第3コーナーから第4コーナーエア グルーブです外を通ってじわっと差を 詰める感じエアグルーブ黒い帽子5番5番 は石野サデさき勝馬でやります東陽 レインボーさあ来た来た来た来た黒い帽子 外から早くも先頭に並ぶ勢いドーベルは内 から3投目さあ早くもエアグルーブエア グルーブ先頭に立つエアグルーブ先頭に 立って場内大完成真ん中から石3でさらに ドーベル東洋レインボー4頭が並んだ並ん だしかしわずかにエア先頭に立った ドーベルドーベル上対決になったしかし エアグルーブの方エアグルーブ先頭1場 リードがある2番手にドーベルだエア グルーブ勝もらしそして2着にドーベル ネジドーベルです上対決になった3系大阪 杯エアグルーブエアグループが1着2着に メジロドーベル東西の豊かが1着2着よ 対決になりましたエア1つ後輩のオクスは メジロドーベル以下をけちらして圧勝順調 なスタートを切った そして安定はいずれも豊か勝ち2分1秒 [音楽] 3続くなお記念は振り切る雨の中で行われ たババは不良彼女にとって初めての体験と なったごのようにこれ大さんエアグループ はここを使って予定通り宝塚記念という ことになるんでしょうねさあようやく入り ましたねあと1等になります樽のゲート インが終わりますと51回目鳴尾記念の スタートです阪神競馬場大雨がりいてい ますがそんな中スタートを切りました14 投注目緑の帽子がエアグルーブスーっと前 へ出てまいりますその外で猛烈に鞭を振っ たのが東海太郎村山騎手東海太郎が完全と 行きましたそしてファンドリブリアン サイレントハンター外からアヌス ミラビリスであります注目のエアグルーブ は外へ出して中段といったでありますごの ようにものすごい泥とそして水福が未ない 未ないの完成に包まれて前へ行きました9 番のエアグルーブがいますご覧のように インターフラッグ3つぐらいのグループに 分れてしまいましたもう1度先頭から14 投を紹介しましょう東海太郎そしてなんと 13番ファンド リブリアンがサイレントハンターとアヌス

ミラビリスでありますそれから2番ここに TM大嵐がいた雨を待っていた阪神に 文字通り名前通り大嵐を呼ぶかテM大嵐で ありますそれから14番の街金福北副長 なるかどうかそろそろ来ないと夢の舞台に 間に合わない街金福北それから4番西野 大王そしてザフォリア1番のTMトップ ラン緑の帽子外から上がっていくのがエア グルーブ今日はいつもよりちょっと後ろ ちょっと後ろでありますエアグルーブで ありますがさあ行けるのかどうか武豊か さあ武豊かエアグルーブの手が動いている おい大丈夫エアグルーブ外を通って上がっ ていくサンライズフラッグあたりが続いて いるが緑の帽子がグイグイグイと外から 上がってまりましたがこの辺りで先頭に 立ったのはイギリスからやってきたアヌス ミラビリスが先頭そしてずっと ザフリーマンチも頑張っているピンクの 帽子さあ外からエアグルーブでありますが なんとなんとザフォリアザフォリアおっと これは驚いたぞザフォリア先頭だエア グルーブ外から来たが来たサンライズ フラッグサンライズフラッグが差を詰めて くるさあサンライズフラッグ先頭そして もう一度内からアヌスミラビリスが伸びる のかエアグルーブなんとか2着か サンライズフラッグだサンライズフラッグ 大金星大雨の中でサンライズフラッグ 大金星エアグルーブは2着エアグルーブは 2着道悪が影響したのだろう後続にあれ ほどあっさりかわされるエアグルーブを 私たちは知らないそれでも本番へ向けての 期待は当然のものであった12番 サンライズフラッグ 解消迎えた宝塚記念若い進行勢力が対当し 新旧交代の波が容赦なく押し寄せてくる それでもエアグルーブはファン投票第1位 に選出されてい た みさんの表情はうんもう大前弱さすが ベテランさああメジが今ちょっとうんえ メジがちょっとあブライトメジロブライト おいどうしたメジロブライトちょっと アクシデントドーベルが出たえちょっと ここまでG1勝を含む10勝6 勝のにしたの前にちか けちょっと今回のメンバーは強さあゲート イン完了した13投 スタートゲートが開いたうんまずまず メジロブライトもスっと出ましたさあ サイレンス鈴鹿が行こうというところ スーっと今日も静かにサイレンス鈴か 行けるのかどうかまだそれほど離れてい ませんうちから目ドーベルでありますが

ようやくこの辺りでピンクの帽子 サイレンス鈴がすっと出てまりました今日 も静かに静かに先に立ったサイレンス通過 であります衛コスモス内からメジロ ドーベルがちょっとかかって2番手外を 通りまして10番ミッドナイトベッドが4 番手うちゴーイング鈴鹿でありますがお エアグルーブはちょうど6番手から7番手 あたりその後ろからシルクジャスティスで ありますがメジロブライトは後ろから2投 目といった展開ローゼカバリーがシガです 13等が縦長になってさあ第2コーナーで あります今年もあなたのそして私の夢が 走る宝塚が記念でありますがさあエア グルーブは6番手から7番手あたり先頭は 1番人気1番人気1番たくさんの人が夢を かけたサイレンス鈴鹿が先頭ですその差は どうでしょう か大体58秒ぐらいで1000mを通過 さあここに目白ドーベル後衛コスモス差が 開いていくぞ1番のゴーイング鈴鹿そして テオオシ10番のミッドナイトベッドエア グルーブちょっと手が動いているそれから 4番のステイゴールドがいて優勢トップ ランそれからサンライズフラッグがマをし ているメジブライトがいたジブライト そして7番のシルクジャスティス今日は ブライトよりもジャスティスの方が後ろだ そして8番同然カバリーさあサイレンス塚 1等が1等が飛ばしてあと12頭は固まっ たしかし差が縮まってきた縮まってきた それほど大逃げではありませんそれほど 大逃げではありませんまもなく第4 コーナーサレ続かさあどうなんだ気合は どうなんだ見ないさあ後続は差を詰めてき た差を詰めてきたそしてブライトはどこへ 行ったのかエアグルーブメジロブライトは シガメジロブライトはシガだ メジロブライトピンチメジロブライト大 ピンチサイレンス先頭サイレンス戦闘 ステイゴールド来たステイゴールドは差を 詰めてきたそしてサンライズフラッグ サンライズフラッグ差を詰めるもう1投 シルクジャスティスが差を詰めてきた しかしサイレンスサイレンス外からエア グルーブ外からエアグルーブが差を詰める ステイゴールドステイゴールドさあ先頭は サイレンスサイレンス鈴かサイレンス続か 逃げ切ったそして2着ステイ ゴールドサイレンス鈴結局逃げ切った そして2着ステゴールドでありますが 着に破れ た夏札幌記念の連覇を目指し見たデビュー の地札幌に遠征した連敗をきしたエア グルーブにとって秋に向けて勝ち癖をつけ

ておくことは何より必要だったしかし 初めて58kmを背負わされての出走と なっ た 4万人近く詰めかけました札幌競馬場大 歓声が巻き上がりました注目4番のエア グルーブゲートイン完了 ですさあ4コーナーのポケット島の 2000m今スタートを切りましたエア グルーブもまずまずのスタートであります 34回目札幌記念ですグレード2さあエア グルーブはゼッケン番号4番昨年の連代表 今年も札幌に戻ってきまし たフランス帰りの武豊騎手正面スタンド前 を通過していきます先頭奪いましたのは1 番のサイレントハンターであります半生は 東の豊吉田豊基がペースを作ります2番手 には田中勝原安城のマネルブリッジがつけ ました第1コーナーのカーブであります第 1コーナーのカーブに差し掛かりまし た第1コーナーのカーブであります サイレントハンターが先頭です後続を3 馬神から4馬神短期逃げ2番手にはマネル ブリッジがつけまして2コーナーに向かい ますその後ろちょっとまた間が空いてい ますその後方プレストシンボリ昨年先週は ジャックルマシ制覇の岡部幸夫州プレスト シンボリでありますインコースを通りまし て9番のさエキスパートそして注目 ゼッケン番号4番今日通算1500勝を 達成しました武豊九州4番エアグループで あります昨年の粘土代表場インコースを 通りまして鶴見ワールド外を通って田野 サイレンス間スノーエンデバーです佐藤 鉄道それから5番のマウンテンストーン 海老正義その後方もう1等の牝馬オレンジ ピールですさらに7番のインターフラッグ インターフラッグの外を通りましてもう1 等追走は道の目力いっぱいアラバンサです 第3コーナーのカーブを迎えました3 コーナーのカーブさあ逃げます逃げます1 番のサイレントハンター後続を5馬神から 6馬神のリード2番手にマネルブリッジ その後方から青い帽子がようやく動いて こようという体勢そのインコースに プレットシンボリと外エアグルーブ大関成 の中400の標識通過さあ先頭は サイレントハンターサイレントハンターの 大逃げ2番手にはエアグルーブエア グルーブがようやくやってきたインコース からは桜エクスパート外を通りましてアラ バンサさあ直線200の標識を通過した サイレントハンターいっぱいにっている来 ました来ました4番のエアグルーブエア グルーブが先頭だエアグルーブが先頭だ

昨年の粘土代表場ここは負けられない やっぱり役者が 違うエアー グルーブ粘土代表場の貫禄を見せました 58kmも何のそのこのまようやっとあ こういう風に最終 調整したらいいのかなっていうのが分かっ てきたんがうん去年の札幌記念の追い切り ぐらいですからね最小きりで競馬見て結果 が出て若いま若い時の状況と例えば4歳の 時の調教と5歳の時の最初生りと6歳に なってからの最小生りて年齢的にね違い ますんでねあ6歳の牝馬だったらこれで いいんだなっていうのようやく分かったん が去年の札幌記念ぐらいですから [音楽] ね秋はエリザベス女王杯からジャパン カップという青写真が完成していた6歳で 現役を終えることが決まっている彼女に とってこの秋は彼岸のジャパンカップ制覇 へのラストチャンスと なる [音楽] 悲願達成の瞬間を夢見て陣営の仕上げにも 力が入って いく去年1年間ねその粘土代表場っていう 馬を調教するその子 いつもいつもこう故障したらどうしようと かそういう不安はついて待ってたんでその 辺をこうやっぱりねこう故障しないように またレースで実力が出せるようにってい こう逆にすごいプレッシャーかかりました ね年度代表判になってからは今年の ウォークスはエリモエクセルが収まりまし たこの年のエリザベス女王杯は3世代の オスの揃い踏みとなりファンの注目を浴び た それでも後輩の大たちを知りにエア グルームの評価はずば抜けていたゲート インが終わりました今スタート綺麗な スタートです大歓成の中綺麗なスタート ドーベルは早くも馬を下げる格好になり ました先行争いはさが行きますか4番の ビアグッドラックそれからメジランバダで ありますケープリズバーンそしてランフザ ドリームこの辺り先行作エアグルーブは メジロドーベルの斜め前一馬前へ行ってい ますメジドーベルは内いっぱいグリーン ベルトを進みますさあ1コーナーから2 コーナーに向かいます先頭はビアグッド ラックかあるいはナサかこの辺りが先行 争い1番のメジロドーベルは赤い帽子の エアグルーブを見るような格好になって1 コーナーを回っていきますさあ1コーナー から2コーナーへ先頭はベテラン安田富男

の8番さであります長田先頭で2馬神の リード2番手でありますがビワグドラック 3番手ランフザドリームでありますその 後ろオレンジの帽子がケープリズバーン内 から2番のメジランバおっとドーベル動い たドーベル動きました5番手ちょっと かかっているのか外を通ってアーティスト ターフそれからじっくりと赤い防止エア グルーブであります目白ランバだ続いて いる6番青い帽子がエリモエクセル外へ グレースアドマイヤ9番9番がパル ブライトその外へ笑顔を見せてなります それから成田ルナパークシガ10番の ラティールの展開でこれから第3コーナー に向かいますスタートして1200の標識 を今通過1分14秒平均ペースからスロー ペースになっています第3コーナーの坂を 登りますさあまはどうするか エリモエクセルはエリモエクセルはエア グルーブを見ているそしてそのインコース にメジロドーベルがいますこういう位取り で3コーナーの頂上を下りに向かったさあ 第3コーナーから第4コーナーに向かい ます秋の霧にケブル第3コーナーから第4 コーナーランクザドリームナ馬体が会い ました3番手押しながらケプリズマンその 外へ赤い帽子エアグルーブ打打を通って メジのドーベル坂を下って第4コーナーの 植込みはさあどういう風に回ってくるか 横山典吉田豊先頭はさ先頭1番エリモ来た 内へエリモエクル入ってきたメジロ ドーベル外からエアグループは伸びるのか どうか1番外からラティール突っ込んでき たナサ粘ったランフザドリームあとゴール まで200m外からエアグループ内から メジメジ内からドベ差し込んだ内から メジロドーベル真ん中ラフザドリーム そしてエアグルーブ メジロドーベル吉田やりましたベルエア グルーブは骨折した集賞を依頼初めて金馬 に着を許したを破りまし [拍手] たッオークスを勝って牝馬チャンピオンと なり天皇を勝って国内統一を果たしたエア グルー残る目標は世界覇 のみあこれは大丈夫そう ですが入っ て18 [拍手] カッタしましたがさあどうかここから前 まで行くかな1コーナーまでの先行争い サイレントハンターがあまり手が良くあり ませんでしたこそうなるとさあ何がいいで も外から行く外からやっぱりサイレント ハンターやっぱり押がペースを握ります

やや引っかかり気にウガの前に行くそして インコースエルコンドルパサーも前の方に 行きました1コーナーから2コーナーに 向かっていきますがさあスペシャル ウィークは比較的前ですスペシャル ウィークは5番手から6番手あたり先集団 の後ろにつけています この黄色い帽子ゼッケン番号9番 スペシャルウィーク4番手から5番手の 位置そのインコースにエアグルーブという 状況 ですさあ2コーナーのカーブを回って まいります先頭から見てまいりましょう 先頭に立ちましたのはやはりサイレント ハンター1馬神のリードそしてその後ろ ウガがつけていますドイツの馬ですそして 11番エルコンドルパサーそして外からは ステイゴールドそしてスペシャルウィーク インコース1番のエアグルーブがけてい ますその後ろに8番の海太のさあ今1分は 1分ジャスト1分ジャストぐらい平均 ペースでありますそしてその後ろであり ますが1番のゴイング鈴鹿インコース2番 のシルクジャスティスそしてマックスジン 10番のトエクセレントその後2馬シほど 切れまして6番のチーフベアハートやはり 追い込みにかけていますチーフベアハート はやはり追い込みにかけて いるさらに最高峰から優勢トップナンカ さあ先頭からシガまでご覧のように長く なってまいりました13番のサイレント ハンター5馬神から6馬神一気にリードを 広げているウガが続いてエルゴンドル パサー折り合いがついているさあ距離は どうか番のステイゴールドそして スペシャルウィークとエアグルーム染を ついた8番の太早めに上がってきた太も 早めに上がってまいりました34コーナー 中間大の向こう超えているまだサイレント ハンターのリードは5馬シほどあるその 後ろ14番のウガがけていますウガがけて いるスペシャルウィークも徐々に徐々に その差を詰めてまりました4コーナーを カードして直線コーススペシャルウィーク は早くもスに出しているサイレント ハンター先頭エルコンドルパサー エルコンドルパサー外からスペシャル リークエルコンドルパサー来ているイン コースからインコースからエアグルーブ エアグルーブインコースから来た打を通っ てフェイスフルさで通り9番のスペシャル ウィクスペシャルウィク来たかスペシャル ウィクスペシャルウィクちょっとよるが いいかスペシャルウィクちょっとよるだが セトはエルコンドルエルコンドルエア

グループ来たエルコンドルスペシャル ウィークエルコンドルだエルコンドルだ エルコンドルパサースペシャルウクエア グルーブ日本だが強い得先頭は エルコンドルパサーエルコンドルパーレ そして22エアグルーブ3着スペシャル ウィクは全部 日本最強世代と言われた4歳の外国サバ エルコンドルパサーに猛然と迫ったが及ば ずまたしても2着それでもスペシャル ウィークに抜かせなかったところに最強 牝馬の意地を見る思い [音楽] だ 引退の花道を勝利で飾るかファイナル レース有馬記念エアグルーブ最後の融 15万監修がうりを上げたあと佐野さん1 等ですねはいあとエションだけですさあ エションが入りますと体制完了であり ます第43回有 [拍手] 記念ゲートたスタートを切りましたさすが に 16優だけに遅れはありませんさあ注目の 運スが早くも先頭に立とうとしています運 スイが早くも先頭に立つ構です内の方から はオフサイドトラップそして大隅対空が 続きますアウトコースからビッグサンデー 打ち久々の街金福さらに目白ドーベルこう いったところが行っていますさらにその 後方を見てみますと白い帽子エアグルーブ あ黒い帽子エアグルーブは中段竹は中段に 位置しておりますさらにそのアウトコース ステルが位置していますさあその後であり ますがエモシオンも続いているさらに シルクジャスティス後方から4投目目 ブライトそしてキング最高から優トップ ラン正スタンド前西がばしていきますスが いいところを選んで5馬から6馬リードを 保って第1コーナーをカーブを切っていく スイと横山ですちらっと後方横山が見た ちらっと後方横山見たさあスイが15とを 従えて1コーナーから2コーナーに向かっ ていきます先頭は人気の西雲スイもう小馬 から6馬神のリードをつけて向こう場面に 入っていきましたさあ多の展開になってい ます西雲スイのリードがこれだけあります 2番手に現在はサラズフラックが上がって いきましたその後方からオフサイド トラップそして大隅対空そしてメジロ ドーベルがいますその後方でありますが ちょっと切れましたビッグサンデーが位置 していますさらにエアグルーブラスト ラウンはここに位置している内の方から グラスワンそして赤い帽はステイゴールド

さらにエモシオンであります白い帽子町福 さらにシル大州そして13番のキング ヘローまだ後方にいる東番のメジロ ブライトそしてもう1投いる後方から1番 の優勢トップランさあ3コーナーから4 コーナー運スイのリードがまだ3馬から4 馬メジロドーベルが早めに2番上がって いったメジロドーベルが早めに2番上がっ ていったそしてオフサイドトラップ オフサイドトラップも来ているさあセ フリードがもうからちょっとしかなくなっ てきたさあ3コーナーカールして直線 コースに入ってくるエアグループも来て いるがさ先頭は制こっから2の足3の足を 使うことができるのか声スカイ先頭運 スカイ先頭外からグラワンが来ている そしてレジのドベルも来ているさ外の奥 からグラスワンダー来たグラスワンダーが 来たグラスワンダーが来ている白いボス グラスワンダー来ている外の奥からメの ブライトグラスワンダーだグラスワンダー そメジのライトグラスワンダ3歳の長手に 立ったは4歳でも強かっ [音楽] た今まで使ったレースの中では1番なんか 悔しかったレースなんでどっちか言うたら まこう落鉄してねあまり力を出しきれ なかったんであの着順は抜きにしてあの そのま悔しさがほとんど今まで悔しいって いう気持ちなかったんですけどね悔しさが 多分あのこれで終わりかなっていう寂しさ が消えてしまいました ね僕たちもこんなこれだけ能力のある走る やった僕なんか初めてなんです けどやっぱりこういうていうのは僕らの息 を超えて いうことし人間の僕らが特に僕務員の できることていうのは範囲を超えてるなっ ていうのをしてもいましたね辛い時でも 我慢して走るんだぞって いうそういうところを教えられました ね3年間ねこういう僕らの世界にとって 名誉 あることをね僕たちに与えてくれたって そういうすごいこう財産を残してく に感し [音楽] [拍手] てるエアグルーブオークスで最強牝馬の 称号を終えただけでなく天皇賞で男を 撫で切りジャパンカップで世界の競合と2 年続けて互角に渡り合っ た [音楽] 素晴らしい支出を持った馬を常識という枠

の中に封じ込めてはなら ないそうサラブレッドの能力とはより 大きな舞台より強い相手を求めて戦って いくことでさらにさらに確実に高まって いくのだエアグルーブは自らの足で勝負 根性でそれを私たちに立証してくれた [音楽] 1 [音楽] [拍手] エアグルーブ彼女は高々しほどの輝きを 放ったままターフを後にし た私たちはもうこんな牝馬に出会えないか もしれ [音楽] ない [音楽] 夢と感動と君といろんな教えていってくれ たなと思って ありがとう

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