秋華賞で圧倒的な強さを見せたリバティアイランド (https://number.bunshun.jp/premier/articles/16905) はジャパンカップへの出場を表明しました。今季の主役、ドウデュースとイクイノックス (https://number.bunshun.jp/premier/articles/16907) に割って入るのか注目されます。
Number1083号 (https://number.bunshun.jp/premier/books/1083) 「頂上決戦 秋の古馬三冠特集」にはジャパンカップを制したトウカイテイオー (https://number.bunshun.jp/premier/articles/16917) 、ジェンティルドンナ (https://number.bunshun.jp/premier/articles/16923) のレースを振り返る記事を掲載。担当デスク・寺島とNumberPREMIERディレクターの涌井が読み解いていきます。
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スポーツグラフィックナンバーポキャス スポーツをもうちょっと深く知るナンバー プレミア担当ディレクターの枠意見作がお 送りをしていきますナンバー1083号秋 のコバ3官特集頂上決戦について担当 デスクの寺島君とお話をしていきます よろしくお願いしますはいよろしくお願い します今回はジャパンカップについて話を していければなと思います特集の表紙は えっとドリースとイクイノックスという ことでまずは天王賞秋があるのでそこでの 対決に注目が集まってるんですけれども はい華賞が終わってうんにわかにジャパン カップにも注目が集まってきたかなと思い ますでその理由はリバティアイランド インバ参加を達成したあのリバティ アイランドの強さが結構圧倒的でしたよね はいそうですねいや本当強いすね関東の 速報レポートのページでもまキカ賞を買っ たドゥーレッツに並んでリバティー アイランドの基準も島君作ってますけれど もいこの辺はやっぱりあの勝ち方を見ての 決断だったんですかそうですねま勝ち方を 見たっていうのとやっぱりジャパンカプ出 るっていうのはでかかったあ陣営が表明し たのか陣営がこの号の領州にジャパン カップに出ると言い始めたんで宣言ええ あのページを作らないとっていうなるほど はいのでこういう形にしたとなるほどコバ 3という特集の意味においてはこの リバティのジャパンカップ3戦はそこを 阻む資格の第1候補になってくるみたいな ま難しいですけどね秋野コバさてコバだけ が出ていわけじゃないから確そうただ資格 ではあります最強の資格ですよねそうです よね天皇秋にはもちろん出ないわけです からうんうんジャパンカップでリバティ アイランドが来るはいいうのは1つまた 大きな盛り上がりの要素になってくるん じゃないかなとはい本当にそうだと思い ますうん過去の秋の競馬を振りあの記事の 中でジャパンカップについて扱っている 記事が92年に勝った東海帝王のもう1本 がジェンティルドンナーの記事だと思い ますでジャパンカップ数々の勝負あると 思うんですけどこの2本はいうん2レース を選んだ理由っていうのはどの辺りにあっ たんですかそうですねまずはまあ東海王に 関してはま東海帝ってやっぱ奇跡の復活 ってねうん93年の有間記念がやっぱり 1番クローズアップされるそうですねはい ですけどやっぱ東海テって2回復活してる んですよねでその1回目の復活がこの92 年のジャパンカップはいだと思っていてま ナンバーとしてもこの92年のジャパン
カップにフォーカスした記事っていうのは 多分今までなかったのでああそうですか うん改めて描きたいなと思ったのが東海道 を選んだ理由ですねなるほどはい ジェンティルドンナはやっぱり2連覇し てるわけですけれどもはいそれも理由です えっとまこれはやっぱ3巻対決なるほど いうことかだったからですねうん10年 くらい後にそのさっきもちょっと話しまし たけどアーモンアイコントレール デアリングタクトのジャパンカップって いうのはあったんですけどまその前といえ ばこの前の3巻対決といえばこの ジェンティルドンナ対オルフェイブルなん ですよねはい確かにはいしかも ジェンティルドンナが勝つわけですもんね そうですね色々なことがありながら勝ち 切ったのがこのジャパンカップオル フェイブルはいすごい個性的だったし やっぱなんかこのレースもなんか 凄まじかったっていう印象が凄まじかった ですねやっぱりやっぱオルフェールも個性 的ですけどまジェンティルドンナの安城 岩田安成機種がまた個性的なんではいま 個性と個性が本当に有的な意味じゃなく マジでぶつかったっていうはい ジェンティルドンナの記事のタイトルが 聖痕ぶっ飛ぶ肉断線てこれあのプロレス 特集はいならわかるんですけれども競馬 特集の中のタイトルだってなかなかパッと 分かる人はいないんじゃないかなと思う ぐらい結構印象的なタうんうんうんも本当 にそんな感じですよねこの記事読でると まずあの岩田さんがぶっ飛ぶっていう言葉 使ってるんでええ岩田さん僕も取材した ことありますけど結構なんていういい意味 でぶっきらぼうな感じが面白いですよね そうなんですよまその中でまあねこういう 言葉をやっぱ使うからいいですよね確かに はい味があります味ありますよね もう1つその先ほど話し上がった東海帝王 の方の記事も非常に面白かったですでこれ もちろんその東海帝王のさっき寺島君が 言った1度目の復活への経緯というところ も面白かったんですけれどもこの記事の必 者の石田俊典さんはいはいえっと元3系 スポーツですかねはいはいの結構個人的な 歴史だったりだとかえっとその新聞記者え 競馬記者としての思いみたいなものが かなりてはいい現になっていて記者として うんうん1つの馬の担当になったり1つの レースを取材をするってやっぱここまで 気持ちを揺さぶられるものなんだなみたい なレースそのものではなくその大きな レースを取材するはいうんうん記者の人
たちの視点も非常に面白かったなと思い ますこれうんあの取材もしたと思うんです けれどもこういったなんていうの石田さん のそのいわゆる個人的なヒストリーも 踏まえた現になるっていうのはある程度 予想していたんですかくださいってあ言っ たんでなるほどはい石田俊典の回送回送 回送のジャパンカップはい東海帝王の名前 がありつも石田敏典が主役かもしれない そんなことないいほいやでもやっぱり やっぱり若いというか本当新人の頃からか な最初のあの仕事が東海帝の短期者みたい なうんやっぱ東海帝王への思い入れという 以上に愛情もあるし本当にそういうものを 未だに臨感持って書いていただけるから はいこれ現行上手ですよねそうですね本当 に30年前とは思えないですねそうえ23 年前の大きな出来事とかを書いてるぐらい な形で書いてるしうんはい当時の自分が はいどういうところで心を痛めて心 揺さぶられてで東海帝王に救われていく かっていうような話にもなっているなて 興奮が今でも伝わってくるような感じです もんねうんいや本当にそうですね本当の ことかのように書いていただいてますねま 実際このレースまさっきもね復活言いまし たけどあの特別なレース感があ るっていうのは多分この時のジャパン カップよりも強いメンバー強い外国バって もう来てないんですよねなるほど超オール スターで各国のダービーバー集まった みたいなメンバーだったからこそあの 際立つ部分はありますよねはいこの石田 さんの体験もうん踏まえてねうん現行読ん でいて思ったのがジャパンカップで あんまりまだ日本の馬が勝てなかった時代 でそそうですねうん東海帝王が勝ったって いうま日本人だから日本の馬を応援しなく てもいいんだけれどもやっぱりつい語れを しちゃうみたいなうんうんうんうんなんか そういう世界対日本みたいなところの構図 も石田さん個人のあの体験に交わるように して出てきてなんか面白かったなと思そう ですねうんうんあと1つ面白かったのが 今回の競馬特集でもはい色記事を書いて くる片山三さんが不に記事の中にはいはい 登場をするとこれもあれですか登場するの は分かってたんですかテシ君いや全然 わかんないですよこれはわかんないわかん ないわかんないあの読んで初めて知りまし たけどはいこれめちゃくちゃ面白いですよ ねめちゃくちゃ面白いですねこれは本師で もお馴染みのとか書いてありますけど面白 片山三さんであるでその片山さんがすごい 証言をジャパンカップのレースの東州に
持ってきてそれがスポはいスポーツの一面 で報じられることによってうんはい飛車の 石さんの葛藤が生まれていくという感うん この辺やっぱほじる側としてもドラマが あるなて思いましたねうん片山さんこれ 乗ってるの知らないんでえこれ読んでどう 思うのかは気になりますよねちょ片山さん に聞いてみたいですね片山さ本当すね なんか石田さんも特に立島でにあの石田 さん取材にも行ってるはずなんですけどま 特に片山さんの話でないらしいんでう なるほど まどういうこの片山像という文字を片山像 がどう見るのか気になりますなるほど かなりマニアックな視点ですけどそれ一 部員としては気になるところですそう ちょっと気になりますねっねわかりました ありがとうございますいでもあの ジェンティルドンナの記事も東帝王の記事 もそのはい当時のレースのことがよく わかりますしやっぱそれぞれレースの特性 っていうかねあの対決の構図は違うんです けどジャパンカップというレースの面白さ みたいなものが伝わる記事になってるの ぜひ読んでうんくさいはいではえっと今回 は発売中のナンバー1083号競馬特集 頂上決戦について寺島君と話をしてきまし たどうもありがとうございました ありがとうございまし た