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[音楽] 今回は今週末行われる毎日杯のデータと 見所を見ていきましょう先日のスプリング ステークスまででサ賞の前哨戦っていうの は一区切りついた印象この毎日杯はどちら かというとNHKマイルカップやダービー といった5月のG1の前哨戦最初の ステップレースという印象が強いそんな 内容となっていますで今年はですね非常に 見所が多いメンバーですしここからG1の 有力候補が出ても不思議ないというところ だと思いますのでしっかりと見所であると か今年の有力場について抑えていき ましょうまずは近年の勝ち馬について見て いきましょう2019年以降の勝ち馬に ついてまとめていますでやはりですねこの 勝ち馬だったりそしてその馬たちのその後 の活躍というところを加味すると一段と目 を引くのが21年の勝馬シフリRだと思い ますシフリRは毎日杯を勝利後ダービーも 勝利し見事ダービーバに輝きそしてコバに なってからは積極的に海外遠征を行って その中で構想結果を残していますでやはり ですねこの毎日杯地点でのパフォーマンス も抜けていたという印象まそもそも新馬を 勝って共同通信杯3弱とある程度実績上位 で毎日敗に望みそしてこの毎日杯も高内容 での勝利となっていました直近5年でです ねま他の年は1分46秒台から47秒台 っていうよな勝ちタイムなんですがシフリ Rに関しては1分43秒9とですね近年と 比較をしても圧倒的な高タイムでの勝利と なっていましたし上がりの足も抜けていた という形となっています毎日杯時点でです ねすでに抜けたパフォーマンスをしていた からこそダービーで勝つことができたと いう見方ができると思いますなので今年の メンバーに関してもですねもちろんただ 勝てるだけでも賞金加算という面で大きい と思うんですがその中で圧倒的な パフォーマンスをする馬がいればですです ねダービーを含めた自装のG1でも期待し たいというところになるのかなと思います ここからは注目のデータを見ていき ましょうま馬券的にというよりはこういっ たデータを知っておくことでどの馬がです ねデータ的に合致しているのかどの馬がし ていないのかを把握してよりレースを 楽しむ1つの道具手段としてもらえればな と思ってい ますまずこちら左側が前走クラス別成績な んですが基本的に前走1勝クラス以上走っ ている馬が両替を残しています前走 勝ち上がりを決めた新馬未勝利組というの はま高層はあるんですが勝利には手が届い
ていないという現状がありますまた キャリア別というところで言うとキャリア 2000の馬が高成績を残しています出走 数はキャリア30004000の馬の方が 多いという中なんですけれども最多の三勝 を誇り高い高層率も誇っていますなので この辺りをまとめるとキャリアが浅そして 前走は一勝クラス以上ある程度のレベルで メドを立てられている馬というのがベター という印象そういったレースになります 続いては前走距離別そして競馬上別成績 まず距離別で言うと前走1800mを走っ ている馬が圧倒的 両石町と同じ1800mの距離を前走経験 している馬が最多の4勝高層も多数という ところま出走数も多いんですが高層率も 高くなっています一方ですね前走 2000mからの距離短縮というのは10 等走って馬券内が1等のみということで 若干苦戦傾向にありますま188の重賞と いうことで2000mを走っている中距離 タイプも出てくるということなんですがま 基本的にちょっと距離短縮はマイナス前走 も188を経験している馬の方がベターだ ということができると思いますそして前走 競馬上別成績まめちゃめちゃな偏りがある というほどではないんですが前走東京組が 領石通がね前走阪神組とかなり差がある中 なんですが通構想は多いというところに なっています具体的には前走共同通信杯組 から2勝を上げているという形になります のでやはり前走東京の188っていう ところから結果を残す馬が出てきていると いう形となりますまですので今回ですね 出走するメンバーは実は様々な距離から 参戦してきているんですが前走188を 経験している馬っていうところには ちょっと注目が必要なのかなと思います 最後に参考までに所属別成績ま関東馬関西 馬どっちが強いのっていうことなんですが ま若干関西話と言えるのかなと思います近 5年で最多の4勝ま出走数も圧倒的に多く なっているんですがその中でもですね 10%に近い勝率を誇っていますじゃ関東 場がめちゃめちゃダメなのかって言うと そうではないと出走は少ないですし勝利は 一勝なんですが2着3回というところ高層 率で見ると大きく立島のね関西を上回って いるということになりますのでま高層に 関しては関東場も多数あるよということに なりますま推測ですがま関東のねそのG1 へのステップレースだったりもある中で わざわざここに遠征してくる関東場って いうところはま本気度が高いだからこそ 出走数が少ない中でも高層率は高まって
いるという見方ができるのかなと思います のでま今年も遠征してくる関東場には注目 が必要かなと思っています以上を元にここ からは今年の有力場について見ていき ましょうまある程度ね注目場が揃った レースその一部を抜粋しているんですがま 中心となるのは重賞勝ちの実績がある ノーブルロジャーというところかなと思い ます前走新山記念を勝利してこの毎日杯で も連勝を狙うこの馬まおそらくここを勝っ てもですねNHKマイルカップへ向かうと 思うんですけれどもここでしっかりと実績 上位場としてですねその核というところを 示しそしてG向かうことができるかに注目 をしたいなと思いますまただですね一勝場 だったりとかま前走を負けている馬でも 注目の馬というのは多数いるというレース になっています例年以上にメンバーが揃っ た印象の注目レースというところですので ましっかりとですねこの5月のG1の最初 の前哨戦みたいな意味合いがあるこの レースをしっかりと展望していければと 思いますここからはここに記載したですね 各注目場のプロフィールだったりここまで のパフォーマンスを簡単に振り返っていき ましょう注目場の1投目がノーブル ロジャーになりますこの馬は外国3バ父は パレスマリスでジャンタルマンタルを排出 しているお父さんになりますそして今年 から日本でですね経由されるということで も注目を集めていますま ジャンタルマンタルもこの馬も166で ですね重賞勝ちを収めていますしまやはり 168ぐらいでこの馬も期待をしたいと いうところになるのかなと思いますこの馬 は現在通算22勝前走は重勝新山記念を 解消してそして今回も毎日牌を使ってきて います前走は道中中段追走大外から伸びて 最後ですね見事解消という形となりました 新馬線はですねローペースを追から直線 優秀な足で抜け出しての解消という内容と なっていましたでこの新馬線重賞というの はですねま全く流れは違ったと思います ペースもかなりですね重賞の方が早くなっ ているスローペースの新馬線ペースが流れ た重賞どちらにも対応して干渉できている というところは非常にこういいポイントだ と思いますタイムもですね2秒以上の短縮 を求められて対応できたというところ成長 力や対応力というところも高い印象があり ますそして今回ね毎日杯っていうところま NHKマイルが本線のこの馬にとっては ちょっとイレギュラーなねローテーション ではあるかなと思うんですがま感覚面とか を考慮してここを選んできたと思います
今回ある程度ね面白いメンバー揃ってい ますがそれでも実績最上位はこの馬ですの でしっかりと目を立てG1へ迎えるかに 注目をしておきたいと思います続いての 注目場がニュージーズこの馬は父リアル スティール母ミュージカルウェイという サク父ディープインパクトのお姉さん ミッキークインはオークス華賞覇の活躍 さらに父ディープインパクトのお兄さん 当選また小も芝で誤障と実績を残してい ますお母さん自身も現役時代ヨーロッパの 重勝勝利G1香港カップでも3着と高した 実績を持っていて芝の超両結場ということ ができると思いますこの馬は現在通算1戦 一勝ま前走ですね新馬線を圧勝2着に 0.8秒差をつつける勝利となっていまし たまたこれによってですね木村者から大物 が出たかていう風にいて走を注目されてい たんですが今回毎日隊を選んできたという 形となります前走は高内容で一等を抜けた 競馬先端追走から優秀な水足で突き抜けて の内容となっていましたで新馬から感覚を 開けて関東場ながら前杯に遠征してき たっていうところはまやっぱりダービーに 向けても感覚を開けたいっていうところだ と思いますしダービーを見据えた余裕の あるローテーションていうのを組んできた と思いますでここで負けてしまうとその ローテーションが狂ってまダービンに出 られないとか出るために無理に青場所を 使うとかていうことになってしまうと思う のでここを勝って無敗のままダービーに 迎えるかっていうところに注目をしておき たいと思います続いての注目場が ルシフェルこの馬は父ハーツクイ母アルア リングスターという産駒お母さんは現役 時代アメリカのG1で2着2回と高層日本 で形されて3駒を2と送り出しているん ですがこのルシフェルにとってのね全く 同じ配合のお姉さんも含めて中央では未 勝利という形となってい ます山自身は現在通算42勝前走はG1 阪神ジュベナイルフィリーズで6着と まずまずの結果となっていますただ強い 内容の競馬をしていたのは23層前2層目 はですねハギステークスを勝利ハギ ステークスが18となって以降は初の牝馬 の勝利となっていましたまた三索前に関し ては未勝利戦芝2000mのレースを2着 に0.7秒差をつける形で圧勝しています ま前走ね初のマイルということになったん ですがそれまで2000を使われていてま 中距離向きという印象が陣営にもあると 思いますし今回大所をパスして毎日体を 使ってきたということはもうオークス1本
狙いというローテーションだと思います中 距離適性の高さというのが武器となるこの 馬ですけれどもそれを生かしここで賞金 加算なるかに注目と捉えています続いては 里のシトラこの馬は父ジャスタウェイ母 ワンダーオブリップスという産駒お母さん は現役時代ドイツオークス3着の実績を 誇っており日本で用されてからははこの馬 が初めての産駒となっていますこの馬は 現在通算42勝前走は1勝クラスを見事 勝利しています先端追走から抜け出して 最後はですね接戦を制止ての勝利2層前は ですね京都2歳ステークスで3着という ところだったんですけれどもままず勝馬新 エンペラーと差のない競馬その新 エンペラーはホープフルステークス2着と 構想していますさらに京都2歳ステークス で負けた馬でもダノンデサイルコスモ キュランダといった馬たちが重賞勝利を 果たしていてま活躍馬が多数出ていて注目 をされている重賞その中で上位となる3着 を確保していたというのも魅力の1つだと 思いますま既にね重賞高層実績があるこの 馬ま今回初の1800mになるという ところにはなりますけれどもダービーに 向け何としても賞金加算をしたいこの レースでどういったレースをするのかどう いったレースができるのかに注目したいな と思っていますラストはベラジオボンドに なりますこの馬は父ロードカナロア母 ダンサーデスティネーションという 産駒お兄さん里のペルセウスは芝2勝と まずまずの活躍お母さんも欧州重賞勝利の 実績を持っていて芝の両欠場と言える一等 となっていますこの馬は現在通算21勝 前走は共同通信杯で6着という形となり ましたま上がり上位の足を使ったものの マトの差を詰め切れずという悔しい競馬 ただ初戦の新馬線はですね1分47秒後と いう後代同じ日の未勝利戦が1分48秒 ちょうどという勝タイムでしたのでまそれ を大きく上回る高タイムで勝利をしてい ますま以上のことから能力の高さというの は間違いないと思います前走の共同通信杯 は悔しい競馬となりましたがここで 巻き返し勝利なるかというところを注目し たいなと思っています毎日杯についての まとめになりますまずはメンバーで言うと ノーブルロジャー重賞勝ち馬のこの馬が 中心だとは思いますただですね新馬を圧巻 の勝ち方をしたズだったりとかかなり高 メンバーが揃ったなっていう印象になり ますまですのでここを勝てる馬っていうの はもちろん注目なんですがまこの後に ダービーを勝ったシフリRが毎日杯圧巻の
ね圧倒的なパフォーマンスをしていたって いうことも加味するとただ勝つだけでは なく内容かなりタイムが早い中で勝利を するのか1とを突き抜けて圧勝するのか そういった内容面のですねこう1つ見所 だったりとかポイントっていうところも 求められるんじゃないかなと思いますので どの馬が勝つかだけでなくどういった勝ち 方をするのかも注目をしておきたいなと 思ってい ますこの度ブログを新設しました YouTubeと内容は同じなんですが YouTube版よりも先に内容を知る ことができます早く情報見たい方動画では なく文字で情報見たい方は是非概要欄から ブログの方もご覧ください