メイケイエールの引退レースとしても注目が集まる高松宮記念2024は枠順や馬場状態が非常に左右されるレースとなる。その中で昨年は重馬場に屈した印象のレースだが馬場にもいろいろな種類があるだけにこなせる馬場状態はどういう馬場状態だろうか。
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第54回高松宮記念2024(GⅠ)
4歳以上OP(国際)(指定)定量 コース:1200m(芝・左)
第1回特別登録22頭
出走可能頭数18頭
アサカラキング 58.0
ウインカーネリアン 58.0
ウインマーベル 58.0
キミワクイーン 56.0
グランデマーレ 58.0
クリノガウディー 58.0
シャンパンカラー 58.0
シュバルツカイザー 58.0
ソーダズリング 56.0
ディヴィーナ 56.0
テイエムスパーダ 56.0
トウシンマカオ 58.0
ナムラクレア 56.0
ビッグシーザー 58.0
マッドクール 58.0
マテンロウオリオン 58.0
ママコチャ 56.0
メイケイエール 56.0
モズメイメイ 56.0
モリノドリーム 56.0
ルガル 58.0
ロータスランド 56.0
外国馬
ビクターザウィナー 58.0
高松宮記念2024メイケイエールは引退レースで好走できるのか?今回は過去のレースを踏まえて今回の中京でのレースをこなせるかどうかを考察していく!の動画です。
昨年の高松宮記念2023は馬場に祟られた敗戦となったが枠並びも内枠になったことで終始レースで囲まれる形となった。外へ出せずじまいのままレースが終わったことから力を出し切れなかったのは単純に不良馬場だからという訳ではなさそうである。
馬場が良いに越したことはなくセントウルステークス2022では驚異の1分6秒2で駆け抜けている点からもメイケイエールの速力はG1メンバーの中に入ってもズバ抜けているのは間違いない。左回りの競馬の方がスムーズな競馬をしている点や外から被せられない競馬であれば昨年のスプリンターズステークス2024でも4コーナーで捲ってきたようにまだまだ衰えが感じられない点にある。
今回は京都牝馬ステークスを使って中4週で挑んでくるように、少なくとも中2週のように詰まったローテーションではなく、適度に間隔を開けている分だけ調整もしやすかったのではと見る。
引退レースとなるが力を出し切れる競馬を願う。
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#高松宮記念
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#メイケイエール
それこそ外からもうまくっていった時には ナムラクレアの前にいるっていう状況の まま4コーナーから直線向きますかなり 早いペースでま逃げてるっていう馬がいた 中でですねまじわっと前へ追走していって そして残りま400mを切っていくと直線 に入りますそしてこちらが2年前の セントウルステークスの回収マ映像になり ますまこちらですねま特にね乗られても 問題なくねま落ち着いてるっていうところ ですのでみんな大好きやアイドルホースメ Kエル今回この馬1等でですね絞って考察 の方していきたいと思いますこんばんは プロバ券集団大花です本日はですね高松宮 記念2024にて引退レースとなる makkLについてですね深掘りしていく 動画をお送りしたいと思いますまこの makkLですが実力っていう点で言うと めちゃくちゃ高いと思いますそれはもう 数字が示してるんですよね例えば2022 年の9月11日セントールステークスに 出走しました当時ま波計っていうのも1分 6秒2ということで中教っていうのを考え てもこれはベボに早い時計だと言えます 一方で今回の高松の記念2024は おそらくややおオババ下手すると不良ババ っていう形で両馬開催の見込みっていうの は全く立たないっていう状況ですよねなの でこの当時の力を出しきれるかって言うと メケかなり疑問点があるというところです ねそういったところで今回こちらですね全 成績見ていただきたいと思いますはいま ずらっとね並んでると思いますけどま新馬 線からずっと使われてきたっていうところ の戦績見ていただきますま香港へ行ったり そしてアメリカへ行ったりとですねま海外 重賞も挑戦してる海外事案も挑戦して るっていう中でま日本でほぼ結果を出して きてるんですが今年6歳になったことで あまりね力を出しきれてないっていうのも あります特に去年の5歳シーズンあまり 結果が出ていないっていうのがありますよ ね最後に買ったのがその先ほど言いました 戦闘ルステークスっていうところですでは これらを振り返ってですね今回馬券圏内に なるかどうかあるいは掲示板止まりなのか さらには大敗するのかまそういったところ もね深掘りしていきつつまこのメLのね 振り返りしていきたいと思い ます6歳になって京都ヒバステークスから 指導という形になりましたこれはま去年の ねま反省を踏まえてっていうところもある のかもしれないですが去年は香港 スプリントを使ってぶっつけで高松の未 記念出走してま残念ながらね全くいい
ところなかったんですよね1番人気で12 着というところでしたそこを踏まえて今回 はステップレースに京都牝馬ステークス 使ったんですが1400mのレースって いうところで今のメイケにとって 1400mはもう明らかに合わないという 風に考えられることとそしてそもそも 右回りなのでそこまで信頼けないっていう ところがありますそういった視点で考える とこの3番人気で10着に破れたっていう のはある意味仕方がないことかなと思い ます一方で去年ですねスプリンターズ ステークス出走してこの時は5番人気5着 というところでしたこのスプリンターズ ステークスのレースをね少し振り返りして いきたいと思いますが当時5番人気だった んですけどまあの1番人気の名村クレアと ま並んでいった時の手応えの良さっていう 点ではですね段違いでこちらのメイLの方 が良かったんですよねそういったところで 今回得意の左回りになってどうかっていう ところのま楽しみは実際あるんじゃないか なというとこですではまず右回りの スプリンターズステークスをこれ5着に 破れましたけど振り返りしていきたいと 思います当時のmakkLは4枠8番と いうことで16等建てでちょうど真ん中 ぐらいの枠でしたこれ大事なことていうの は1つはメイケの場合は並びっていうのが 非常に重要になってきますそういった点で はですねま左右にどういう馬がいたかって いうのが結構大事になってきてこの スプリンターズセクスの場合は5枠9番に アグリがいたっていうところですねそして 5枠10番にマットクールです1を開けて 先行場がいたっていうのがポイントになっ てメイケール自身は絡まれるとどうしても かかり気味に走ってしまうっていうところ があるので外を気分よく走る必要があるの がありますそれはおそらくですけど思か 両馬か関係なく絡まれないことが第1条件 になってくるのかなと考えていますでは まずねレース見ていきましょう4枠8番 からゲート開いた瞬間ですねこちらはま ちょっとね出負けというわけではないです けどスタートあんまり決まらなかったって いうところですでそしてま当然ながら囲ま れてるっていうところもあるのでじわっと 押していってでそして外にですね馬がい ない位置になると落ち着いて走れてるかな ていうところですねスプリント戦ですので 多少ペースは流れてるっていうのもあって 外外を気分よくま折り合いを書いていな いっていうような感じで走れてるかなと 思いますま位取りとしては6番手の外目を
走ってるというところでまこの辺りで言う とうまく流れには乗れてるかなっていう ところですねでうちにちょうど名村クレア いるんですがすごく手応えの差っていうの を感じていてそれこそ外からもうまくって いった時にはナムクレアの前にい るっていう状況のまま4コーナーから直線 向きますそして直線まうちに名村クレアが 盛り返してきてそしてメイケールとしては そのまま出足がつかないままじわりと差を 開けられていくっていう状況ですねただ この馬自身も右回りとしては踏ん張ってい て坂を登っても据あをしぶく発揮して5着 という形でしたまそういったところで 考えるとこのメイケール衰えというのは あんまり感じられないなっていうところで むしろ手応え的な部分で言うとナムクレア よりスムーズに上がっていたっていうのが 思い出されますそしてもう1つはメイ ケール自身っていうのは右回りっっていう のはあまりうまいって言われていなくて どちらかというと左回りの方がまスムーズ にエンジンがかかるっていうところです けどメイケール自身としても外を回り ながら膨れそうになりつつま前に上がって いってるっていうのがあるのでますごくね メケールとしての力のあるところを見せて いたかなという感じのレースぶりでした 特にねもう1ぺんね4コーナーのところ見 ていただくとまとにかくうちのね名村 クレアが押してるっていうのが見られます ちょうど400m手前ぐらいからね見て いただきますこの押して押してっていう ところですが楽に一足を使って1場ほど 抜けていこうとしてるっていうのがあるん ですが外へ膨れてるっていうのもありまし たそして直線向くと内外の差でちょうど 並ばれてそこからしぶく伸ばしたナム クレアに対して長くダラダラと足を使って しまったっていうのもあったので伸びって いうのがいまいになったっていうのがま このスプリンターズステークスの範囲かな というところですよねで加えて前が ちょっと残り気味の展開だったっていうの もありますそういった点では決してmkl に得意な流れだったかなって言うとそうで もなかったかなていう感じがしましたそう いった点で今回ですね左回りの高松の念 ここになることによって楽しみが出てき てるんじゃないかなというに感じますでは もう1戦ね見ていただきたいのが高松宮 記念ですねこれは2023年分ですね見て いただきたいと思い ます2023年の高松宮記念は1番人気に 押されたんですが12着に破れましたこれ
まず範囲をねレース見る前に探っていき たいと思いますけどまず枠順3枠5番でし たこれはあまりいい枠だったとは言えない んですよね確かに外に36番にナラン フレグがいたっていうところで被せられる 心配っていうのはなかったんですけど そもそもこれだけうちに入ってい るっていうところで言うと馬場の悪い ところをかなり走らされる可能性が非常に あったっていうところで外へ出しづらいっ ていうのがありましたまそういったところ で考えると枠にまず恵まれなかったなって いうのが去年の高松宮記念の範囲の1つか なというところです加えて当時まオババっ ていうオババというかもう不良ババいう 状況ですよねまとにかくババが重いって いう中で今年ここの馬場の部分が鍵になる かなと思っていますではですねちょっと この高松宮記念2023を見る前にここ5 年のね高松宮記念のレース振り返ってみ たいと思いますがなんとまあ4年連続 オババ不良ババで行われてるっていうのが このレースの特徴なんですよねそのため まあうちのババが悪かったら基本的に外 出してくるよねっていうのがま考え方とし てはあるんですが今年は開催として唯一 変わってるところがありますそれは過去4 年と比べると1月2月の開催がなかったと いう点なんですよねなのでババがすぐに 荒れるっていうのがまあった今までのこの 過去4年と比べると雨が降っても今年は 少々のことでは馬場は荒れないんじゃない かなと思いますそういった点で去年ほど外 へ膨むっていうのはないんじゃないかなっ ていうところですどちらかというと イメージ的にはモズスーパーフレアが勝っ た年これグランレグリアこそですね大外 から突っ込んできましたけどそれ以外の馬 っていうのは基本的に打打をうまく 立ち回った馬ってのが構想していたっての があげられますこのレースが1つヒントに なるかなっていうのは1月2月を使わ なかったことでババ状態が非常にいいと いう状況が考えられますなので今回オババ ないしは不良ババになったとしてもここ まで要は大外まで膨れるっていうような形 の競馬にはならないかなっていうところ ですこれがまあ2023年は外へ出さなく ちゃ話にならなかったっていうところです けど今年もし打打をうまく立ち回っても それなりに辛抱できるようなババ状態で あればま見直しも可能かなというところ ですでは改めてレースの方をね振り返りし ていきたいと思います枠順ですが先ほども 言いましたように3枠5番からのスタート
となりますゲート開いた瞬間ですねこちら はポンとこれはそこそこいいスタートです でしたますぐ外のナランフレグが出遅れ たっていうのもあったんですけどうまく 先行策を取れていたっていうのがありまし たただし外へ出せる場面が1度もなかっ たっていうところでかかり気味に追走して いるっていうのはあるんですけど外には ぴったりと12番のありがいたりしてです ね外へ出せなっていう状況ですよねでその 中でま3コーナー入っていきますまううの ババはほぼほぼ死んでるっていう状況です ので外を出さなくちゃいけないっていう ところで外のピたりまあのファスト フォースにですね並ばれたりしてガードさ れてるっていう状況で4コーナーを回って いきますま4コーナーを回ってそしてま 直線向くというところですけどこの直線 向いた時にはま外へ結局出せなくてで間に 挟まれるっていうような状況になったので もう馬自身としては繊維喪失って言った方 が正しいかもしれないですねでそのまま 伸びずっていう形で一方で外そをうまく 立ち回った馬あるいは不良ババとか重ババ を得意としてる馬がま抜け出していっ たっていうのがありましたので根本的な 部分で言うとうまく外へ出せなかったのが 大きな範囲と言えますなので枠順には全く 恵まれなかったっていうのがま考え方とし てはあると思いますで今回どうかっていう ところですが先ほども言いましたように うちのババが伸びる可能性もありますし外 のババの方がいいという可能性があります のでこれは土曜日あるいは日曜日のレース を見てから最終的な判断は必要があると 思いますが基本的にはうちでも外でもって いう点で言うと競馬の形として外を回して くる方がメケにとっては競馬がしやすいっ ていうのがありますのでそういった点では ですね外枠の方が歓迎と言えますねで そしてもう1つは後入れの方がいい でしょうね先入れでゲートを待たされ るっていうのは一番困ると思いますので 後入れの偶数枠ってのが希望としはあるん じゃないかなというところですま外枠の 偶数枠っていうのがま理想的なポジになる かなというところですあとはまあ池添 ジョッキーのねタにかかってるっていう ところですけどここ結構早い馬がいるので 例えばビクターザウィナーなんてかなり 早いスピードのあるねスタートを決める馬 ですしその他にもまウインカーネリアンで あったりま先行策を取る馬がそこそこ多い 中ではですね外を回るっていうのが意外と ま馬場のいいところ走れるっていうのも
ありますのでま希望としては外枠の偶数版 っていうのが希望かなという風に見てい ますでうまく外目を走れたっていうところ でこれでうが伸びれば仕方がないねって いうレースになるんじゃないかなと推測し てい ますではですねこの馬中京でどうかって いうところでまあの中京の両馬だった時 セントールステークスですねこのレースも 振り返りしていきたいと思いますまババが 良かった時っていうのはめちゃくちゃ 強かったっていうのを冒頭で言いました けどこれがまさしくセントールステークス の内容だったんですよねもうスピードに 任せてでもう後続をぶちっていったって いう非常に強い競馬でした一方でこの中2 周で挑んだスプリンターステークスはもう 大敗してるっていうところからも少なく とも中2周だと馬がうまくま体を整えられ ないっていうのはあると思いますのである 意味オーシャンステークスってのを使わ なくて正解だったなというところですし この感覚を開けた京都牝馬ステークスで あれば中4周で挑めるっていうところは むしろねいい方向にま繋がるんじゃないか なとは見いますではセトールステークスね 見ていきたいと思いますこの時の セントールステークスは4枠5番という ことで13等建てで少し打目の枠でしたま この時2着に破れた馬がファストフォース であったとかですねま何かとですね メンバーは揃っていたっていうところです けど早い時計の決着に対応しやすいっての が現状のメケルの1番いいところであり ますなので雨が降ってもたまにあるのが 早い時計が出るババっていうのはね意外と あるんですよねで期待感という点ではま1 月2月の開催使ってないことで水はけって いうのが少なくとも1月2月で使っていた 時に比べると多少はいいんじゃないかなと 考えた時にま想像以上に時計のかかるババ だったら厳しいと思いますけど思ったより 時計のかからなかったねっていうま バージョンも少し考えておきたいなという ところですよねまというのがま先ほどね 高松の未記念でま話少ししましたように 2020年の3月29日の高松のの三記念 はま1分8秒7でしたそして2022年の 高松の三重記念は1分8秒3だったんです よねそういったところでばであっても早い 時計が出る時もあれば去年のように1分 11秒5というベボに時計がかかってる時 もあるというところですまそういった視点 で考えると今年の馬場っていうのは雨が 降っても1分8秒台前半っていうぐらいに
なるのであればメイケもま勝負にならない ことはないのかなと考えられますではまず ねレース見ていきましょうこの時はこの4 枠5番からゲート開いた瞬間ですねこちら はポンとこうスタートを決めますかなり いいスタートだったと思いますしこの時は かからずに落ち着いて先行できていたって いうところですよねで外に確かに馬もいた んですけどま前に壁があったっていうのも うまく作用したっていうところそして 何よりですね単体で走っていたっていうの がこのメイケールにとってすごく良かった ことだったんですよねでそのまま3 コーナーの下り入っていますこの下りでも ですね落ち着いてスピードを上げてるって わけではなくて折り合いもぴったりついて いますし前を見る形で残り600mを切っ ていきますかなり早いペースでま逃げて るっていう馬がいた中でですねまじわっと 前へ追走していってそして残りま400m を切っていくと直線に入ります直線入ると まババのね5ブロコぐらいにま五頭分 ぐらい外へ持ち出してから据を発揮っって いう形ですがま前抜け出したファスト フースを一気に捉えていってま残り 100mではもう楽々ま抜け出したって いうところがありましたそういった点では めちゃくちゃ強い競馬で一着という形でし たのでスピードの出るババていうのであれ ばま十分ま可能性としてはあるんじゃない かなというところですで先ほども高松宮 記念のこう過去4年のね分見ていただき ましたこれ共にババなんですけどオババ 不良ババの中でもこの2020年と 2022年は軽いオババなんですよね一方 で2021年と2023年は重いまオババ 不良ババなんですこの軽い重いの違いって いうのはあって例えば重い不良ババオババ の場合は外を立ち回った馬がま勝ち負けし てるんですよね一方で軽いオバの場合 ナランフレグやロータスランドロードこの 辺りみんな前前の打打を立ち回った馬です モズスーパーフレアダイアトニックそして クリノガウディあたりもえ全部打打を 立ち回った馬っていうところなんですよね なので今回の雨量云々ってのもあります けどババ状態ではううを立ち回っても通用 するっていう形になればメイケも決して ここ通用しないことはないんじゃないか なっていうのは根本的な部分でメイケも 不良ババでも一応乗りこなして るっていうのははあるのでそういった ところをま評価したいなというところです では次にご覧いただきたいのが京ハ スプリングカップですねこれは東京で行わ
れたレースですが左回りの1400mの レースになりますこれなぜちょっと重要な のかっていうのをお話しさせていただくと まず当日雨の予報がありますのでどちらか というと距離適性的に言うと長めの距離を 走れる馬の方がいいと一般的に言われてい ますそういった点で1400mをこなせる だけのスタミナ自信はあるっていう点では ですねこのKハスプリングカップっていう のがまベストのレースかなというところで ご覧いただきたいと思いますではまずね 当時枠順8枠12番ということで外枠と なっていましたでこの外枠からまずゲート 開いた瞬間ですねこちらはポンとこ スタートを決めますま基本的にメイケルっ てあまりスタートが良くない馬って言われ てるんですけど専用になることで結構 スタートっていうのは出ていた方かなと いうところですでこれ1つ言えることとし てオババとか不良ババになるとスタート 自体の振りっていうのは縮まる傾向にあり ますそういった点ではこのレースってのは 参考になりますがただやっぱり1400m レースですので道中かかり気味っていうの も見られましたでままだ当時はね4歳って のもあったんですけどまその中でま今 800mを切っていきますま外目の67 番手ぐらいの辺りを追走していて外を走っ てるので基本的に囲まれることはないって いうのがま枠順からラッキーな部分でした ねそして残り600mを切っていきます それからせえ残りね直線入っていきますと ま逃げてるねこれえっとリフレムっていう 馬なんですけどそこをね目標にまじわじわ と制圧を伸ばしていってでうちにいるねま 10番のまラウダシオンをま交しに行くと いうところですねまリフレームは外へ膨れ ていますがま楽にで残り200mの時点で もう先頭に立ってるっていうところからま 非常にスピードのある馬で後方から4番の スカイグルーブがやってきますが着差をま 広げたまま1着という形ですでまこの レースで言うとスタミナがかかるレースで あってま十分にね力を出し切ったっていう ところからまスピード勝負とである程度の スタミナがかかるっていう点でもね特に 問題なく走れるっていうところですので鍵 としては去年のようなはもうどっしりと 重い質のババではなくてどちらかというと 軽い質の重laughであればスタミナが かかるっていう点を踏まえてもですね チャンスはあるんじゃないかなと見てい ますねま今回なかなかねそういったところ で評価しづらい部分ではありますけど実際 にやっぱり6歳っていうね年齢を重ねた
ことでスピードに限りが見えてきたなって いう部分もありますのでま基本的には当時 のね4歳の時の春のようなま爆発力って いうのは望むのはちょっと濃かなと思い ますがただ一方で条件さ合えばメケエール もかなり力を出しきれるんじゃないかなと これは常々思ってるところがあります今回 左回り0002っていうのは条件的には もう最後のまチャンスとも言えますのでま ババが渋るっていうところは確かに心配で はありますがスタートのフりってのを カバーできるとなれば十分にチャンスは あるんじゃないかなというところで上げて おきたいなと思いますではさ最後にねそれ までのまあの奇跡っていう点でですね パドックどういう状態だったかっていうの をねしっかりとま見ていきたいなという ところですねではですねこちらパドックね 少し見ていきたいと思いますまメイケール ですがこちらですね体がだいぶね閉まっ てるなっていうのが去年のスプリンター ステークスですねかなりバランスとしては 良かったのでま馬自身としては力を出し 切ったのかなというところですまこの馬ね いつも先入れっていう形になりますのでま 気象的な部分でねちょっとま心配される面 はあるんですけどま基本的には落ちついて 競馬ができれば問題ないと思いますし回収 馬をしっかりとできているのであればま 十分にね馬券圏内あってもいい馬だと思い ますそういった点で去年の高松宮記念の 回収馬をね少し見ていただきたいと思い ますでは高松宮記念ね去年の馬入りのです ねえところから回収マのね映像を見て いただきたいと思いますまこちらはね ちょうどババ入場のところなんですけど 先入れになってますので完成が上がる前で ま観客のほとんどがですね馬券購入に 忙しい時間帯っていうところですよねで ババに入ってきてもま割とまチカチカとは してますけど基本的にはこれから走る ぞっていう形になっていてまそういった点 ではねあの全く問題なくま精神的にも 落ち着いて入場できてそしてふわっとま あの要はかかり気味に走らずにふわっと 走らせることができてるのであれば おそらく力は出しきれるんじゃないかなっ ていうところですまこれ去年のね高松の目 ね確かにま結果は出なかったんですけどま 通った位置であったりとかオババとかま 枠順っていうのもね多少左右はされました けど基本的にはしっかりとま回春話の段階 でですねもうちょっとスピードを上げて 走れることができてるのであればおそらく ね力は出しきれるんじゃないかなと見て
ますもうこの時のようにねババがもう絶望 的に悪いっていう状況にならなければって いう条件はありますけどまずはねある程度 走らせることができれば注目してもいいん じゃないかなというところですねそして こちらが2年前の戦闘ウルステークスの 回収マ映像になりますまこちらですねま 特にね乗られても問題なくねま落ち着いて るっていうところですのでま要はレースに 行った時だけまかかるっていうのは状況か なというところですで体つきなんかはね まだこの時ちょっと余裕があったんですよ ねなのでま基本的な部分としてしっかりと シャープに体が作られてるかどうかって いうところはパドックで確認する部分かな というところですでこの馬自身としては 落ち着いて走れるかどうかっていうのは ある程度枠と並びそしてま囲まれずに 走れるかどうかまそういったところがね 重要になってくるかなというところですが ま乗られても全くね落ち着いてカシマとか のその大声援っていうのがどちらかという とま影響してるのかなっていうには個人的 には感じてますのでま当日ね現地行かれる 方あまりね叫ばずにねおられた方がいいん じゃないかなというところですよねま馬 自身力をね最後まで出しきれるかどう かっていうところに期待したいなと思い ますはいということで今回ですね高松宮 記念2024メケエールについてお話の方 させていただきましたま勝負圏内どう のこうのっていうのはちょっと控えようか なと思いますがま正直な感想として私は 厳しいと思ってますただやっぱりね最後は もう花道飾らしてあげたいなっていうのは あれだけ強い競馬をしてきた馬ですので そしてファンもこれだけ多い馬ですので力 をねもう出しきれるような状況でねまあの レースに挑めさせてあげたいなっていうの がま私のま個人的な願いでもありますま 応援したいなっていうところでどこまで やれるか分からないところはありますが 頑張って欲しいなと思います今回初めて ご覧いただいた方是非かきURチャンネル 登録よろしくお願いします最後までご視聴 いただきましてありがとうございました