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[音楽] 今回は大花賞とサキ賞の賞金ボーダーに ついて見ていきましょうま基本的にですね もうレース感覚的にもサキ賞大花賞の出走 権争いっていうのは一段落ついたと思い ますここで改めて賞金ボーダを確認して おくことでどの馬が出られてどの馬が出 られないのかを確認そしてその中でですね じゃ出られる馬を確認したのであればその 中の馬たちの中でね注目場っていうところ また見ていって盛り上がると思いますので しっかりと賞金ボーダーというのを確認し ておき ましょうまずは牝馬路線大花小路線の賞金 ボーダーですが結論1000万円が ボーダーになるということになると思い ます本来であれば赤線で示した 1600万円のところまででま優先出走権 を持っている8等とえその他賞金上位って いうところがねこめられていて 1600万円が膨大予定ではあったんです がまドナベティがですねちょっとこう 間に合わないということがネット競馬の 掲示板でも書かれていますしま現にね今 在級していないっていうことなのでま 間に合わないだろうということでその分 一枠ねこの下にこう下がってくるわけです がその時点となるアルセナール1150円 の習得賞金の馬もま現段階でね入居してい ませんし情報としてもま回避濃厚なんじゃ ないかという話になっていますでこれがね 何が重要かって言うと今までは出られない と目されていたボンドガールが出走できる 可能性が一気に浮上してきたっていうこと なんですよねもちろんこう他の注目場って いうところはまたこの後しっかり見て いければと思うんですがやはりボーダー 争いでこう注目を集めていたのはボンド ガールかなと思います2歳3歳のね牝馬 路線でこずっと話題を集めていたこの馬が まさかG1牝馬ね路線に一巻も出られない んじゃないかっていう風に考えられていた んですがまなんとか出られそうになってき たかなと思います中徳賞金1000万円の 馬はここに数筒を記載していてさらにもう 何とかいるんですがまずサフィラに関して もま回避濃厚であろうというところそして 他の習得商品1000万円のコスボ ディナーとかもまフローラステークス別 路線に行くっていうことで基本的にはね 回避ま出走を表明している湘南マルエと 1/2の抽選で出られるんじゃないかなっ ていうところになりますっていうのが昨日 までの情報だったんですがついさっき動画 を撮る前にねこれニュース見てよかったな
と思うんですけどこの習得賞金 2000万円のカルチャーデイが回避 するっていうことをですねえ調教師の方が 発言していましたそうなるともう1枠開く ことになるのでま湘南マヌエラとボンド ガールの1/2終戦と思われていたところ がどっちも出られるようになるっていう 降参が高まりましたまもちろんね急遽他の 馬が参戦してくるってこもあるんですが 基本的にボンドガールはかなりですね元々 出られないと思われていたところから出 られる降参が高まったということになり ますま元々ねボンドガールチェルビニア そしてコラソンビート等の伝説の新馬線と いう風に言われていましたがその主役が 大花賞に出られるということになりそうで さらにですねこの路線は盛り上がりを 見せるのかなと思っています参考までに 近年の大花省のボーダーも簡単に見ておき ますま近年ね過去5年の最高のボーダーは 昨年の1700万円G1の2着場が ボーダーギリギリっていうかなりのねハイ レベルとなっていましたその一方ね22年 は400万円で出られたりをしていたん ですがま基本的には習得賞金1000万円 以上っていうのが1つの基準になるという のが近年の大花省になっていましたで今年 はねもう過去最高めっちゃレベル高いと いう風に言われていたしま私も言って 昨年とね同じぐらいになるんじゃないかな と思っていたんですがま結果的には賞金 上位場の回避がついてままずまず 1000万円というところでま例年並み むしろね例年よりもやや下ぐらいのところ に落ち着くという形になったかなと思い ます続いてはボバサシ路線の賞金ボーダー を確認しておき ましょう結論ですねボーダーは 1200万円が想定をされますまこちらに ね記載をしていて牝馬のレガレイラも殺賞 に出るということでここに記載をしてい ます で本来であれば赤線で示した1600万円 のところがまボダ優先出走権の8等と賞金 上位場で埋まるというところだったんです がまゴンバデカーブースがおそらく 間に合わないであろうということになり ます習得賞金2000万円のこの馬が 間に合わないので必然的に1個枠がずれて 1200万円のダノンエズロックや ウォーターリフトといった馬たちが出 られるということになりますまウォーター リフトがね多分登録をしておそらく出て くると思うんですがま調教最後のクラシ いうことでまダービーに確実に出たいとで
それを考えた時ちょっと京都新聞杯に回る かもみたいな発言もあったのでもしねその ダービー1本に見据えて確実に賞金加算 するために別路線を選択するようであれば 1150円のシバルクーゲルこの馬は殺賞 に出たいと表明していますのでまここに 回ってくるという可能性もあるのかなと 思いますま結果的にボバは結構ねあの賞金 ボーダーが高くなったというところまこれ に関してはかなりこの優先出走権を得たの がね賞金が足りかった馬新エンペラー以外 は賞金が足りないような馬たちが軒並み 出走権を獲得したのでまこの辺りの影響と いうのも大きかったのかなと思いますあと はトスポ杯は勝ってね同行が注目されてい たシュトラウスがファルコンステークスを 使って自装もNHKマイル濃厚ということ になりましたのでこの1等ね賞金上位場が 別路線に行ったっていうところもかなり 大きくなったと思いますまそれにですね この路線の住み分けみたいなもの前はね こうマルギリギリの馬から無理し殺し挑戦 みたいなものもあったと思うんですが今回 というかねこの近年はやっぱり適正を重視 してまマイルの馬はNHKマイルに行こ うっていうことも明確化してきてると思い ますのでそういう路線の住み分けもね やっぱり明確になってきたなっていう印象 を強く感じるような賞金ボーダーとなって いますこちらも参考までに近年の殺賞賞金 ボーダーを見ておきましょう近年の最高の ボーダは2019年の1150円タノ ディアマンテがね木賞2着でギリギリと いう形となっていましたで昨年もね習得 賞金1000万円ということだったんです けれどもまま他の年は例えば21年がフル ゲートあれで出たい馬が全部出られたりと かあとは20年22年というのは習得賞金 400万円の馬が出られてしまってしまっ ているって言ったらあれですけどね出られ ていたっていうことでま若干ねあの先ほど の牝馬と比べるとボーダーが低かったって いうのが例年になりますで今年ねま 1200万円ウォーターリヒトまでがボー ダーっていうことを考えると近年最高の ボーダーということが言えますまですので 混戦混戦とね今年は言われているんですが このボーダーっていうところだけで考え たら近年で最も高いまもちろんボーダー だけでレベルを測ることはできないですが ま今年ボバレベル低いなんて言われてい ますがこういうボーダー争いに関しては かなりレベルの高いものが繰り広げられた というのが今年ですねちょっと意外な部分 ではありますが特徴として抑えておきたい
部分かなと思いますということでボバ牝馬 の賞金ボダについて見てきましたが最後 まとめになります結論牝馬は1000万円 ボバは1200万円のボーダーが濃厚ま 牝馬はねかなりボーダーが下がったという 印象があります牝馬はレベルが高いと言わ れていても本当ね昨年の1700万円とか それぐらいのボダになるんじゃないかと 言われていたんですがま結果的にはですね ある程度ボーダーが下がってきて例年並み になったというところま2歳重賞2着の馬 っていうのが出られるのでまかなりですね そのレベルというかねボーダーのレベルと してはこう平均並みになったかなという風 に思いますでそんな中でやっぱり注目なの は出られなさそうでニュージーランド トロフィーに回ると言われていたボンド ガールがかなり出走できそうになったって いうことですねやはりこのこの世代の牝馬 のま中心と目されていて注目度も高いこの 馬まかなりね出走感覚は空いています けれども阪神ジュベナイルフィリーズに出 られなかったボンドガーリアチェルビニア が大花賞で顔を合わせるということで かなりですね注目をされると思いますし 盛り上がりを見せるんじゃないかなと思い ますまただね今日いきなりカルチャーデイ の回避っていう情報が入ってきたみたいに まだまだね2周後3周後と大花賞殺賞なり ますので今後も各馬の同行だったりとかに は注目をしておきたいなと思っています この度ブログを新設しました YouTubeと内容は同じなんですが YouTube版よりも先に内容を知る ことができます早く情報見たい方動画では なく文字で情報見たい方は是非概要欄から ブログの方もご覧ください