【大阪杯2024】参考レース解説。大阪杯2024登録予定馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。

【大阪杯2024】参考レース解説。大阪杯2024登録予定馬のこれまでのレースぶりを競馬初心者にも分かりやすい解説で振り返りました。



2024年3月31日 に阪神競馬場で行われる大阪杯2024。チャンネル登録よろしくお願いします。
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✅これまでのレースぶりを解説した動画であり、予想や買い目を提供・オススメする動画ではありません。誤解がないようお願いいたします。

✨個人の感想として過去のレースを振り返りフラットな解説として残したものです。
ビギナーの方に少しでも分かりやすく楽しんで頂ける解説を心がけていますのでお楽しみ下さい。
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⏩チャプター

00:00 京都記念
02:31 小倉大賞典
04:30 大阪城S
06:28 中山記念
08:30 中日新聞杯
10:39 愛知杯
12:52 菊花賞
16:12 白富士S
18:20 AJCC
20:50 中山金杯
23:04 エリザベス女王杯
25:34 中山記念2023
27:34 オールカマー
30:01 有馬記念

【関連】順次公開・更新

📺大阪杯 出走馬レース解説
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📺ダービー卿CT 出走馬レース解説
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🏇スタニングローズのすべて
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🏇ハーパーのすべて
https://youtu.be/eiz36WRe0TA

🏇ソーダズリングのすべて

🏇タスティエーラのすべて

🏇ベラジオオペラのすべて
https://youtu.be/un9jXI_fbH0

📈大阪杯 調教評価
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大阪杯の登録場見ていきたいと思います 京都記念からはプラダリュック エバユの4等が登録をしています内枠から え最初はねこう逃げの手を取っていったの がバビットですがま外からえ一気にかわさ れてアフリカンゴールドが戦闘を奪って いく2番手からの競馬になりましたがま バビットとしてはこう久々にえ前々で最後 まで粘る競馬ができたというのは良かった と思いますで勝ったプラダリアなんです けどもまこの馬はねえこれまでも少し揉ま れるようなレースになるとあまりこうバグ の中からの競馬になるとねこう後半伸び きれないようなレースというのが目立って いてでこのレースえま早め早めに外側にね こうあまり馬置かないような形ができたの とこうじわり外から進出していくような 運びができるとえ結構ね強い競馬を見せて いますのでま京都大商店なんかでもねそう いうような感じの競馬はえ見せてまこうね 包まれることなくこう伸び伸びと走るま そういったねこう気持ちよく走れた時って いうのはえ強いレースをしてくれますただ そうならなかった時にかなりモさ見せる ようなケースもあるのでえ結構ねなんか こうレースを見てる限りはあの難しい タイプなのかなという風にえ感じてしまう ところがありますはいまたねえ2着だった この時1番人気に押されていたベラジオ オペラなんですけどもまこういい形でね こう前を見据えた運びま多少こう外を回す ような形にはなりましたがま後方外側から こう進出しながらね輪のいいところを後半 も伸ばしてえ通していくような形になり ましたまただねえ最後はちょっと狭い ところを割るような形になったんでえここ ね今ま先にプラダリアがいてその後ろにえ ベラジオピラいるんですけどもまこれね 追いかけながらこところはっってよく伸び てはいると思いますまただですねえ前走 勝ったチャレンジカップもそうだったん ですけどもうん最後のこうび一のびの ところで少しこう爪の甘さというかえこう 伸びきれない部分というのが目あの目に つくところがあるのでまそういったところ がねこの後の課題かなという風に思います ここでねぐっと一のびがね足らないような 感じというのは勝ったチャレンジカップも そんな感じはあったのでまそこら辺がこう 改善されていくかどうかというのはこの 注目しておきたいですTwitterでは パドック診断も行っており ます小倉大商店から勝たエピファニー7着 カテドラルが登録をしています内枠だった カテドラル後方に引いてえ引換えてえ後方

外差してま伸びあはしっかりと見せてはい ますがそれでもこう7着までというな結果 になってしまいましたこの馬に関してはね 展開さええ向いてくればというような ところがありますがまもう発場ではあるん ですけどももこのレースも中山金牌も 一通り悪いなりにまなおかつね58.5を 両方え58.5kmを背負いながらも伸び 見せてはいますのでま展開1つのねあとは ま通すババ状態1つかなという風には思い ますでビハニようやくねえここに来て重賞 を勝ち切ることができました中山金牌 なんかでもちょっとねこう伸びが足らない ようなえ場面を見せてはいたんですけども ま条件戦の時からもねえ未勝利から一気に え4連勝でオープにするような非常にこう 勢いのある競馬は見せていて素質のえ 感じるような動きはあったんですけどもま その時はね比較的前で運べていたのに対し てそれ以降ちょっとねこう位取りの悪いえ 馬群で貯めながらの刺す競馬なんかもえ 目立っていましたでここも同じような形で バグためから刺す競馬だったんですがこの 馬のこう持ち味の後半の伸び足というのが 十分にここは活かせるようなえレースが できましたのでえ非常にねえこのの馬のえ 良さというかまえ元々ねえこう条件線で 見せていた強さというのがえ重賞でも発揮 できたかなという風には思いますまこの時 のねえここここで馬群から外に持ち出して いきましたけどもま非常に反応もいいです ししっかりと長く伸びあも使えていますの でえ良かったころねこうもうちょっと前の 方でま条件線ではありましたけども運べて いたのでまそういった形でねこう流れに 早め早めに乗っていく競馬ができればまた 楽しみな一等になるかかなと思い ます大阪城ステークスからはステラベロチ の登録があります久々のレースになりまし たが武蔵のステークスダート使った後のえ 今年年上初戦のこれレースになります芝 戻りでえ前半からですねスムーズな先行作 を取っていくことができましたま去年の秋 に久々え長期の休み明けを使ってまえ2度 使われてねようやくこの大阪城ステークス でスムーズな運びと後半まで伸びる足が 発揮できましたま元々はねえ3歳の頃サキ シではエフフォーリアタイトルホルダーに 継ぐえ3着の競馬またねえダービーでも シャフリヤールフォリアに続いてのえ3着 というようなえそういったね素質を見せて きた馬ではあるんですけどもまその頃ね 少しこう位取りの悪い競馬というのが 目立ってはいましたがまただえここに来て ねえ休み明け以降マイルでもですね先行

することができましたしまこの大阪城 ステークスえワンターンコースの 1800mではありますがえこういった形 で前半から流れに乗っていくレースができ てまいい形でね折り合いが取れてるという のは折り合いがついてるのは非常にねえ 交換が持てますしまこう良さがねえこう出 てきたんじゃないかなという風にはえ感じ ますこの辺りもねま相手関係は確かにまた 多少恵まれた部分はあるんですけどもま それにしてもこう楽な手応えからえ余裕を 持った追い出しでまスパッとねこう反応の いい加速というような感じではないんです がまただただねえこう一歩ずつじわじわ じわじわ伸びる足を使ってま外からこうね 詰め寄られながらもしっかり頭さえこう キープして勝ち切った最後まで伸び続ける 足がね使えたというのは非常にえ交換が 持てる内容だったと思い ます 中山記念ですここからは3着のジオグリフ 4着ソウルオリエンスが登録をしています まソウルオリエンスとしてはやはりねこの 動きづらい内輪後方からの競馬まなおかつ え外に出しての外差しというのはえかなり 条件的に厳しい条件でしたしま水分ね含む ようなババ状態でえこのねなおかつこう 内側の前で運んだ方が有利な傾向があり ましたからそういった中でね内枠から外に 1回出してえ伸びてくるというようなま そういうねえ競馬になってしまったのは こう難しいレースだったかなという風に 思いますまそういったことを考えるとこの 4着というのは着順以上に価値のある内容 の競馬はできてはいますただえこの先も こういった形で取りに悩まされるという ことは十分に考えられるえ馬ではあります のでまそこら辺がねえ今回こう阪神の打ち まりコースというところでなかなかこう 難しい条件の1つにはなってきますのでま せめてねこう動きやすい枠またえできれば ねこうババがえ外側が伸びるババ状態 なんかになってきた方がこうこの馬にとっ て後押し材料になってくるかなという風に は思いますまジオグリフはここね上手に バグの中え差して伸びていく競馬ができ ましたまサキ賞ではもちろんねえこう イクイノックスにえ土をつけてるえイトで もありますのでえそういった形でねこう 能力の高さというのは十分にありますが なかなかえそれ以降をあの結果がえ出てこ なかったんですけどもただまあ海外遠征 などもね非常に多かった馬でまダート なんかも使ったりとかしてまいろんなねえ ことを試してはいましたがこのま中山

コースというのもねあのマッチしたのかな という風には思いますが内側上手に伸びて いってじわじわじわじわ最後までこ足を 使う競馬ができたというのは良かった です中日新聞杯からは2着の早やこ4着の キラーアビリティが登録をしています6枠 の2等でしたが共にちょっとねこう位取り としては難しいタイプですでキラ アビリティはねえ22年のえ中日新部杯の 勝馬でもありましたのでここ連覇を狙って というよな登場ではありましたがま後半は ねこうそれなりに伸びあは見せてはいたん ですけどももまただねえちょっとそういっ たところでえ良かった頃のホープフル ステークスを買った時のようなこう早めの レース運びをして伸びあを使うというそう いったねこう競馬はまそれ以降こう見れ なくなってしまってはいますまえ去年の 2022年のね中新部杯勝った時もこう バグの中を割って差し込むような感じでま あの力のねあるところは十分に見せたん ですがまただねえ後半の伸びはうまく使っ たもののこのえ2023年のこの中日新聞 杯では外から動いていく競馬でえ伸びを 使いながらもなかなかこう前との差までは 詰め切れなかったような感じですただま この時ね59km背負っていた部分もあり ますのでまえ潜在能力というところでは 高いものは持っている馬ではありますので まいつねこう復活してもおかしくはないか なという部分はあるんですがただえもう 少しねこう何かしらこう良さというのが 戻ってきて欲しいなというところはあるま ですま早やこここね後方外回で一通りの 悪い競馬になりましたがこの後のねえ近コ 障でも位取り悪いながらしっかり伸びて4 着まで足は伸ばしているようにえ堅実に タフな伸びは使ってくれるタイプでまたね えまここのここはね両バではありました けども渋った場も苦にするようなタイプの 馬ではないのでそういったこう力のいる ババ状態になった時にま位取り悪いながら 展開向けはタフに伸びは使ってくれるそう いった馬ではありますからま特にねこう力 のいるババ状態になった時にはえ注意して おきたうかなと思い ます愛知杯です買ったミッキーゴージャス が登録をしていますここはですねこう ちょっとねこの馬にしては位取りの悪い 競馬になってえ後方外まくりで一気に ねじ伏せるえそういった強い競馬を見せ ましたえここはねえ3勝クラス勝ち上がっ て昇級所戦ということもありましたのでえ ハデ線で54kmというのは比較的この馬 のこれまでのレースぶりや素質を考えると

恵まれた部分ではあったかなという風には 思いますがただねえこの馬にしてはもう 少し本来だったらねえ中段よりも前で 運べるタイプの馬なのでそういったところ を考えると枠順の悪さも含めてですね前半 位取りは少し悪くなりすぎたかなという風 には思いますまカダ機種気場だったんです けどもこの時ねえ引退する調教種という こともあってかなりこう勝ちを意識した 早め早めの積極的なえかつね少し強引な 動きをしていきましたそれでもえそれに 答えるような形で馬がこうねじ伏せてえ 行く競馬ができたというところはまこのね え馬の強さかなという風には思いますま オークス出走してたんですけどねその頃は まだこう馬の仕上がりというかあの完成度 というところでえまだまだだったかなと いうところがありますのでま後半をね追走 しただけで終わってしまったんですけども ま急用をねえ挟んで秋口からのえ動きと いうところではまえここねえ2勝条件2勝 クラスからえこう3連勝でこのえ重賞を 勝ち切っているというところではまこの馬 のこの能力持ってる素質の高さかなという 風に思いますで本来だったらもうちょっと 前の方で運ぶ競馬もできますしまだまだ こうそこを見せていないえ馬ではあります のでまスパッと切れるね反応の癒は持っ てるわけではないんですけどもこうタフに 伸びる伸び続ける持続足は持っているもの なのでもう少し前で運んで早めの競馬が できればこういったねちょっと強引な動き だった割にはえ押し切れたという部分も 含めてですねえ伸び代というところがあっ てもいいのかなという風には感じ ます切下賞からは2着のタスティ3着の オーリエンスが登録をしていますまここは ですねえこう両方とも位取りの悪い競馬に なってしまったんですけどもまえタスティ ラを外側からこう蓋する形でソール オリエンスがまこう中盤以降は運んでいっ たえそういったレースになりましたま直線 ではねタスティラはま結果そういった形で 外に持ち出すことができませんでしたので えそのその部分でこうバグの中をついて いくというのがえ伸びる結果に2着まで 上がってこれる結果になったんですけども 逆にこう外側からねえタスティエラをこう 蓋することを意識しすぎたような感じが あったえソウルオーリエンスはずっと外を 回すような形でま伸びてはいるんですけど もこうバグの中をついたタスティエーラと はえ最後え差をつけられてしまっての3着 というようなえ内容になりました ま共にこの後有間記念を使ったんですけど

もちょっとねそういったところではえこう 位取りの悪さというのがえ2等とも出て しまってえこうちょっとねこのレース自体 アマ記念自体がえ4コーナーでもう戦闘 争いをえできるぐらい早めの競馬ができて いないとこう上位争いできないえそういっ た内容のレースでもありましたからま2等 ともねえ1度り面で厳しい内容にえなって しまいましたまそういったところを含めて ねまこのタスTRに関してはえその時以来 のえ有馬記念以来の競馬になりますしえ ソルリンスに関してはね一度こう中山記念 使われてはいるんですけどもこう内枠だっ たことでね後方になって外に出してという ところでえレースとしては結構しづらい 部分がありましたからまよくね足は伸ばし てはいるんですけどもま位取りの悪さが 響いてしまいましたで本来ねタスティエラ に関してははもう少し早めのレース運びが できるタイプの馬でもありますしあの反応 のいい足を使うよりもどちらかというと こう早めに早めに動いていってえタフなえ 持続足を生かす競馬の方がえ向いてくる ような馬ですのでえやい賞なんかがねま そういった形でうまくえ松山機種がこう 引き出していくようなレースをしましたし まサキシでも同じような形でねえいい競馬 ができましたでえそれはねえ引き継ぐよう な形でえダービーでレ機種早め早めの レース運びをしてえ押し切りがちという ような形のレースができていますのでそう いう意味ではこのキカ賞にしても有馬きに してもこの馬の良さを引き出すには少し 位取りの悪い競馬になってしまったかなと いう風には思いますでこの直線ねソウル オーリエンスはタスティリアを内側バグの 中にこう閉じ込めようとしていましたけど も結果え進路が取れたのがタスティエラで 逆に外側を回さざる得なくなってしまった のがえ総数になってしまったのでこれがね こう2着3着えこう差が離れてしまったえ 結果になってしまったかなという風には 思いますま位取りとしてはねタスティエラ もうちょっとえ改善して前で運べたら 面白いなと思い ます白フジステークスです勝ったロード デルレイが登録をしていますえ内枠から だったんですけども中段バグためでですね バグの中を終ってえ差し込んでええ反応の いい足というのを見せてくれましたまこの 馬はねえこれまでえ6戦使って5勝という ことで新馬線から3連勝でその後重勝挑戦 え神戸新聞杯では4着また上間線に戻って えこうねえ3勝クラスを勝利した後のこの え白フジステークスでの1着ま全てのおい

てですね反応のいい伸びというのをずっと 見せてきているのがえ特ですここちょっと ねこう位取りは悪くなってしまったんです けどもま本来であればねこうもう少し中段 えやや前ぐらいで運ぶこともえできる タイプかなという風には思いますでこう 神戸新聞杯でねこう破れてしまった時4着 に破れてしまったんですけどもこの時はえ 内側の経済コスをね通した馬がどちらかと いうとえ優勢な傾向を見せていた中でまえ 上位がねそのえ内側を通した3頭になった のでそのよにをね外に回した形で伸びは 使ってはいたんですけどもえその差が出て しまって0.1秒差の4着というな結果 でしたから初めての重賞挑戦としてはえ 上場の内容だったんじゃないかなという風 には思いますでここもねこう内枠で動き づらさあってどんどんどんどん後方にこう 若干追いやられ気味になりましたけども ここでねこう枠の中進路探しながら縫って 差し込むとまだここね追い出してません けども仕掛けてからの反応速度というのは 非常にいいですしえそういったところを 考えてねこのまだねえ重賞勝ちの経験 なんかはないんですけどもただま素質と いう点ではえこういきなりこの先ねえま 重賞路線また猫このG1でも構想しても こうおかしくないぐらいのえこう伸び代と いうかえ余力というのは残っているんじゃ ないかなというところで注目 です中山で行われましたえアメリカジキ クラブカップ4着だった森穴が登録を予定 していますまえ牝馬になるんですけどもえ このまねえ中山シオンステークスえかなり ね位取りの悪いところからえ内側バグの中 をついてするする伸びて最後でかわし切っ たというような非常にこうインパクトの あるえ切れ味というのを見せた馬ではあり ますま距離というところではねずっとこう 新馬線からマイルを中心に使われてきた ところではあるんですがま距離長してもえ こうちょっとねえ後方で貯める競馬という ようなえ形のえスタイルではありますので えそれであればね決してこう距離という ところはあの苦にしないタイプではあり ますのでまえもちろんねえこのajccも そうですしシオンステークス2000mの えレースもこう差しかったようにま距離に はねこう融通あるかなという風には思い ますまマイルでね後方からの競馬になって しまうとちょっと位取りさどうしても響き すぎてしまうところがあってこう前崩れの 展開になってくれないとえ難しいケースと いうのは出てくるかなという風には思うん ですがまあの適正としてはこうねえこう幅

は広いかなという風に思うのといずれにし てもこう展開待ちというかねこう進路が 取れるかどうかそういったところがえ鍵に なってくるかなという風に思いますこの ajccはそれまでのえ中華賞やシオン ステークスで見せた打ち差しとは違って 後方外側に出しての外差しというようなね えレースを見せましたま内枠だったんでえ 横山ひ騎手またねこう打差しを見せてくる のかなていう風にえちょっとねえ期待し ながらワクワクしながら見てはいたんです けどもえここはねえ一転してえこう外目を に持ち出していきましたまこの時ね ちょっと内側の馬場がね掘り返しが激しく なってたところもあったのでまえ馬場を 意識しての選択だとは思いますがえその中 でねま上位このの馬た上位ののマたちも こう先行しながらババ選んでいるんで なかなかこう失速してこないようなえ感じ がありましたがその中で後方から唯一え外 を差し込んできたのがこのモアナでえいい 足は使えていますまそういう意味ではね こうG1路線えコバトのG1路線に入って もですねえ展開が向いてくれば進路が 取れれば足というのは使えると思い ます中山金牌から勝ったリカンカブール8 着カテドラル11着エピファニーが登録を していますここでねえこうこれまでとは 一転したレサびを見せたのが内枠からの3 番リカカブールですえ前前でのねえレびを 見せてここまでの西宮ステークスや チャレンジカップというのはかなり後方 からのレースをしていてえそれ以前のねえ 条件戦では比較的前での歯の競馬もしてい ましたし神戸新聞杯では逃げる競馬なんか を見せてはいたんですけどもえこのねえ 休み明けだったえ西宮ステークスと チャレンジカップ後方から競馬をしていた こともありましたのでまそういう意味では この馬としては久々にこう前で運ぶレース というのを見せましたで今ねこう エピファニーちょっとねこうえ力を見せて いますし前半からちょっとねこうバグの中 でこうずっとねこうリムの悪い競馬になっ てしまったので最後までそれがえ響いて 伸びあというのも使いきれないままになっ てしまいましたただこの後小倉大商店では え非常にこうリズムのいい競馬が見せる ことができましたし進路が取れてからも いい伸びというのは発揮できましたので このねえ中山金牌に関してはえそういった ところでね少しこの馬には向かないような というかあのど前半からこうバグの中で こうリズムの悪い競馬になってしまったの が響いたかなという風には思いますでリカ

カブールに関してもまここで前で運ぶ競は できましたけどもえこの先ねまた次も前で 運べるというようなえ保証というかですね ねえそういったところはない部分があるの でま前で運べた時にはねえしっかり伸びる 持続足持っているんでそこら辺ではこう 注意しておきたいなという風には思うん ですけどもま後方からでも伸びあは使い ますからまできればねこう展開に乗ると いう意味であの内回りコースということを 考えるとこの中山金牌のようにねこう早め 早めの冷叫びをしてで最後までねタフに 伸びる持続足は持っていますからまそう いう形をね生かすようなレースができた方 がえ上位争いに加わるチャンスというのが 少しでもこう広がってくるんじゃないかな という風にはえ感じ ますエリザベス上海からは2着だった ルージュエバユ3着だったハーパーこの2 等が登録をしていますまハーパーねここも えスムーズな先行作を取っていくことが できましたま中華賞でもこう前前でのレび を意識していったんですけどもまそれはね こうリバティアイランドにまなんとかして 先着するためにはリバティアイランドより も前で運ばなくてはまえこう競馬になら ないというところがえこうオークスで見れ ていた部分があったのでまそれを意識して はいったんですがその中華賞では逆にね前 で運んだことで後半はこう詰まり気味に なってしまって自分のタイミングで 仕掛ける競馬ができずにまちょっとねワン テンポを送る遅れる競馬になってしまい ましたし逆にこの外を回していたリバティ アイランドの方が伸び伸び走れたという いうところでまちょっとね苦しい内容の3 着になりましたがまこのエリザベス洋海は そういう意味ではねこうスムーズに前で 運んでいってえこコバもね相手にしながら え最後までババも選んでじわじわじわじわ とえ伸びる競馬ができたというのは良かっ たと思いますまこの後ねえ有まき電は使っ たんですけどもそこでもね前での運びを 見せましたがまちょっとねえ中山の夕飯 またねえ距離延長というところで結構多な コースではありますのでまそういった ところで苦しくなってえ後半は伸びきら なくなってしまいましたま距離がねえ 2000mにえ短縮されることとまたえ 安定してね最近この先行作というのが見れ ていますのでまそういったところをねこう 位取りを生かす競馬ができればまこの まだまだね能力は十分にえある馬かなと いう風には思いますでえここえ2着だった ルージバこれね内側中段打ちためでこう

うまくね内側これぽっかり開くんですよね ねまババ状態としても少し打ち裂けた方が 良かったえ傾向があったんですけど ハーパーここでねもう打ち裂けてますけど まルージバイね内から差し込んでま少し ずつこうババのこう真ん中の方に寄せ ながら運んでいく競馬をしましたま勝った ねブレイディベイグもねこう馬場の三分所 通していてその内側からなんですがま しっかりねこう伸びてはいますし何よりも ねこう内側からうまくこう包まれずに進路 が取れたというのはえこの馬にとっても プラスになったかなといういう風には思い ますちょっと位取りにね何がある馬なので どうしても展開待ちになってしまうと思い ます2023年の中山記念ご覧いただき たいと思いますスタニングローズが登録を していますまこの馬はこの後ビクトリア マイルを使ってえ今回それ以来のまおよそ ね1年ぶりのレースになるわけなんです けどもまえそのねええ最後に使った ビクトリアマイルは久々のえ距離短縮と いうこともあって前半から追走苦しく後方 からのレースになってしまってえいまい こう店はも作れないままにはなってしまっ たんですけどもただねえ中距流では中華賞 え半身で行われた中華賞で勝利してもい ますしまえオークス2着ということもある 馬ではありますのでま能力の高さというの はもちろんねえ十分に力のある馬なのでま そういったととでねえこう力がえ本来の力 というのは引き出せることができればえ このねえ大阪杯に入ってもえ十分え能力と しては足りるえ馬かなという風には思い ますまこのねえ中山記念に関してはま エリザベス上海以来え休み明けのレースで もあったんですけどもこうちょっとね収支 外をずっと回すようなえロスの多いえ競馬 にもなってしまいましたしえそこら辺がね え後半ちょっとえ伸びきれなくなって しまった部分かなという風には思いますで あの早い伸びSIを持ってるというよりは どちらかというとタフな持続足を持ってる ような馬なのでま追い出し我慢してね スパッと切れるようなまそういった馬では ありませんからま早め早めに動いてま勝ち に行くようなねレースをしてえどこまでも こう伸びるようなじわじわじわじわ伸び 続けるような足えそういったねスタミナ面 を生かすような競馬の方が向いてくる馬な のでここもねこう負けてはいますけど最後 まで伸びてるのは分かりますよねまえ今回 ねえ長期の休み明けになりますけどもえ 能力は十分に足りる馬だと思い ますオールカマーです勝ったロンシャム

パークとえ10着だった早やっこが登録を していますえ注目はねえローシャムパーク えここがですねえこのオールカマ使った後 に香港カップ使ったんですけどもそこでは ね発着と破れてしまいましたえちょっとね え前半からえ元々このそんなに位取りの言 ではないんですが香港カップでも後方から のレースになってしまってえ強い馬たちが ねこう内側の前の方で早め早めに動いてえ こうそこをねえ最後まで伸び続けました からえ後半え外からねえ伸びというのを 使っても全然こう差を詰めれないままえ 終わってしまったのが香港カップですただ まこのオールカマーに関してはえこの馬に してはねそんなにこう位取りとしても悪 なくま中段やや前ぐらいで今この位置です よねこの位置で運ぶことができてえ余裕の あるえこう差し切りが違できましたまたえ この前のレースねえ夏に使われた函館記念 に関してもこう前半の位取りは悪く悪かっ たんですけどもま外回で進出しながらこう ロスの多いえレースをしながらもですね 最後まで伸び続けてま結果的にですねえ こう2着にえこう2馬え突き放していくよ ような強い競馬を見せましたのでまえ 2000mはもちろんですけどもこの 2200mに距離が伸びてもこのオルカ までもスムーズな立ち回りま長い伸びを 使えたというのは良かったと思いますま そういう意味ではまあの2000mはね もう少しこう距離伸びた方がえこうよりえ レースはしやすいのかなという風には思う んですがただ函館記念のようにねえ動いて いくような競馬が十分できる馬なのでそう いう意味ではこう内枠でこう身動きが取り づらくなるよりはこのオールカみたいに ちょっとねこう外目の枠で周りの様子を見 ながらえできればこう道中で早めにこの 位取りを詰めていくような競馬ができた方 がえ向いてくるのかなという風には思い ますま少なくとも香港カップは後方退去を しすぎた部分があったのでえさすがに直線 勝負だけでは伸びあはねえ切れ味では物 足りなかった部分がありますのでま少しね こうスタミナも十分にある間だと思います からちょっと強引にでも動いていくような レースができた方方がこの馬の良さが出て くるかなというとこで注目 です有間記念です6着タスティラ8着 ソールオリエンス9着ハーパー14着 プラダリュックえ考えるとこのねえ馬とし ては結構厳しいえ競馬になったかなという 風には思いますのでま2000mえ前後に ね距離がえ短縮されるというのはえプラス にはなってくると思いますしまここ最近

安定した先行力というのを見せてはいます のでそれがねこう生きてくるかなという ところではえ注目したい部分ですでま プラダリュックはスムーズな運びもできて いましたしま池添機種とねこう非常にえ手 が合ってるような雰囲気はえ見せてはい ますのでえそういったところでねあの京都 記念で機種がねまた戻ったというのは プラスかなという風にはえ思いますでえ タスティラに関してはまほもうちょっとね こう前々でのレース運びができた方が向い てくるかなという風には思うんですけども まこのコースの外枠っていうのはこう結構 ね前半からポジション取るのはええ難しい ところもあるんですがちょっとえそういっ たとこも含めて前半少し後手を踏んだえ 部分でねえこの今13番この位置なんです がえ結構後方からのレースになってしまい ましたでソウルオリエンスも動きづらい内 枠だったということでレースがしづらい 部分がありましたのでまこの2頭に関して はまいまいちこっちから発揮しきれてない かなという風には思いますまタスティエラ に関しては直線部分ご覧いただいたら 分かるんですけどもこうちょっとね挟まれ 気味になってえ1回こうブレーキをかけて いてその中でねまもうちょっとねあの後方 にえ破れてしまうかなというぐらいの不利 を受けてるんですがま終わってみたらね また盛り返して6着まで上がってきてい ましたのでまえ能力の高さというとかねえ こう気持ちが切れずにもう一度伸びてきた ところは評価できるかなという風に思い ますまソロリですはねここの辺りも ちょっと動きづらさありますよねでタテ こう注目してもらってたら分かるんです けどもここでねこう狭くなってブレーキ 踏んじゃうんですねギっとブレーキ踏んで でここからもう1度立て直してまあねもう 二桁着順かなという風には思っていたん ですが結果を見たらまえ6着まで上がって きているということでねまこの馬の良さと しては本来はもう少し前で運んでいく積極 的な競馬でえ持続足を使った方がいいので 前で運べたら特に注意 ですY

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