今週のピックアップレースは2024年GⅠ高松宮記念です。
マッドクール、トウシンマカオ、ママコチャ、ルガルなどが出走を予定しています。
過去10年の高松宮記念1-3着馬の戦績などを分析し、好走確率が高い馬をピックアップしています。
高松宮記念の予想に入る前に是非ご視聴ください。
▶チャプターリスト(目次)
00:00 冒頭
00:30 過去10年1-3着馬の前走を分析
02:38 出走予定馬の前走をチェック
03:57 連対馬ポイント
08:21 連対馬候補をピックアップ
10:41 相性の良いステップレース
11:49 馬体重ポイント
12:48 香港馬ビクターザウィナー
13:43 阪神大賞典印
14:54 着順別人気まとめ
#高松宮記念 #傾向 #分析 #予想
いつもご視聴ありがとうございます青田 チャンネルですさて今週は電撃の6ハロン 戦高松宮記念の分析になります蒼井さん よろしくお願いしますはい今回の動画 トピックスとして高松宮記念過去10年 連帯場のポイントとなるデータや前哨戦の 相性分析を行っています是非最後までご 視聴ください高松宮き電はこちらの18等 が出走予手話となります軸に最適なもを 見つけていきたいと思います 高松宮記念1から3着場前走をまとめてい ます波乱傾向にある高松宮記念ですが実は 前走暴走からの巻き返しは少なく馬券内 30等中25等は前走冬時の重賞を使い 掲示場に乗っていますしかも2019年 以外の連タバ18等が該当していますでは 前走重勝で掲示板外だったトラベスーラ キルロードミスターメロディ運構成ルクス の5頭を見ていき ます5頭のうち3頭はG1での下地があり ました トラベスコット ハルクは3連勝で前年の スプリンターズステーク優勝しており そもそも前走は香港スプリントと スプリント会頂点に位置するレースですの で掲示板外は仕方ない部分もありました 続いて2019年優勝のミスターメロディ ミスターメロディは高松年が初の芝 1200mでしたミスターメロディは 1400m以下は8000全て3番人気 以内にされる素馬であり前走以外は全て 掲示板に乗っており前走も1番人気の指示 を集めてい 3歳秋から1400mで勝ちきれないあり 1200mへの適正が見込めた部分もあり ました2022年3着キルロードのみ イレギュラータイプですキルロードは7歳 にして重勝2戦目でしたこの年はババで ありキルロードは中京芝線200mは 1000一勝でしたがその時が不良ババを 逃げて圧勝点を飛ばして残せる先行力や ロードカナロはかける桜爆神王という超 王道スプリント血統など後から走った要因 は考えられますがデータ観点だけでは イレギュラーな激走でしたそれでは今年の 出走予定まで見ていきたいと思いますまず 連帯馬18等が該当していた前走重賞で 掲示板ですが九頭が該当しています九頭 とも12月以降の重賞で掲示板ですが むしろママこチ以外は連帯をして高松宮 記念に挑みます続いてロータスランド ロータスランドは芝1200mは前年前前 年の高松切れ2戦のみで2年前は2着前年 は6着でしたが0.5秒差とやはり適正を
示していますただできればオババ開催時に 狙いたい馬ですねあと1等はマッドクール マッドクールはミスターメロディのように 全11戦中10戦で3番人気以内に押され ている素場であり唯一6番人気だったのは スプリンターズステークスで2着でした また前走は香港スプリントなので掲示板外 も致し方ない部分もありますこちらの11 等を馬券内候補として上げさせていただき ますここから絞り込んでいきたいと思い ます今年久々香港場が参戦となります 2018年5着ブリザード以来過去10年 でも2015年優勝エアロベロシティを 入れて3投目の参戦です本コンバについて は別軸で見ていきたいと思います高松宮 記念ポイントです王道系タイプではない馬 にチャンスのあるG1高松宮記念過去10 年の連帯場でポイントとなるデータを求め ましたまず気になるのはババですね過去 10年でも両ババ開催は3回のみここ4年 連続でオババ以上の開催ですデータで見る とババとワウマ番が関係ありそうです 高松宮記念連帯場で見ると20投中13頭 は半分より内側の9番内の枠馬番なので 全体的には内枠優勢ですでは外枠は来ない のかというとそうではなく雨の具合で 変わるような結果のデータですヒロ塗りが オババ以上と78枠ですがオババ以上に なると外枠が走りやすい傾向が見えます主 不良ババ以外で外枠に入って2着だったの は2015年のハサムーンのみハサムーン は前年5着前前年3着と強い適性を示して いましたババが重くなさそうな際はうちは 優勢で考えたいです続いてバレーですが 連帯馬20等中18等は4歳から6歳7歳 場は2等のみ来ており優勝もしていますが 性傾向も強いロードカノラサンクと千場で 競争生活が長めな本コンバの2等のみです この2等が優勝した年は不良ババと矢ババ でした不良ババ開催だった3年の年を優勝 場は4歳と5歳スピード思考が強くなり そうなババの時は若い年齢のの優先度を 上げたいです続いて血闘に注目です私は 血統専門家ではないため血統については 基本触れませんが高松夢記念においては 全体的な血糖傾向がありますので触れます それは王道系血糖ではない馬にチャンスの あるG1だからです王道系というのは日本 では芝で持ち味を最大限発揮する3デ サイレンス系ですクラシック競争をいつも 賑わす血統ですねもちろん100%では ないのですが高松宮記念はクラシック競争 で活躍しそうにない血闘の馬がGババに なれるチャンスがあるレースと考えます父 か母乳がサンデーサイレンスの血がこい馬
を赤塗りしています連帯は20等中8等に なるので結構多いのであと思いがちですが もう少し細かく見ていきます23年名村 クレアはミッキーアイルサンクで父 ミッキーアイルは16年の同レース2着場 ですがミッキーアイル自身も明らかに クラシック競争向きではなくクラシ行道と は異なるタイプのマシだ22年ナラン フレグの父ボールドアリールはサンデー サイレンス直子ですが3駒の重勝勝利26 勝のうちダートで22勝芝4勝と明らかに クラシック行動とは異なるタイプです次に 21年レシステンシアとコパのリチャード の父ダイアメジャーダイアメジャーサンク については明らかにパワー型よりで クラシック競争とは異なる傾向のサクが 多いです20年のグランアリグリアは過去 10年の高松の宮園連帯馬の中でもダトの 実績を誇る名馬この年はクリノガウディ 到着となって一門着ありましたがグラン アリグリアはスムーズな競馬をしてアワや 4着と馬券外の可能性もありました結果は クリノガウディがダイアトニックを妨害し たとなりグラン アリグモが苦戦したというのが高松の目 記念を象徴していると考えますレッツゴー ドンキについては父はキングカメハメハで 母系がサンデーサイレンスと王道血統の1 つとなりますこの馬についてはかなり例外 的なパターンと思われますが8サンデー サイレンス系で唯一連帯しているのも レッツゴードンキだけという事実もあり グランアレグリアほどではないにせよ レッツゴードンキもかなりの名品という 位置付けとなります最後に生産牧場です 生産牧場の王道といえばノーザンファーム と車代系ファームですねただしこの高松の 連連帯場においてはノーザンファーム サンクが3等のみであり優勝場は出てい ません車代ファームは12年のカレン ちゃんや8年のファイングレインがいます がノーザンファームは6年の俺は待ってる ゼに遡らないと優勝負は出てきません血糖 面もそうですが生産牧場からしてもやはり 非王道系にチャンスがあるG1でありそう いった馬を積極的に狙っていきたいですね 先ほど残した馬で香港場を除いた10頭で 見ていきますその前に天気予報チェック です中京競馬場のある愛知県豊明市米町 志田の3月23日24日の天気ですが3月 17時点では当日の朝少し降りそうですが 基本的には雨は降らなそうで僕金も晴れ そうなことからほぼ両馬悪くてややババ 開催となりそうな気がします現時点での 予想は両馬よりで行いたいと思います
先ほど残した10等のデータを同様に まとめていますまずバレーについては ウインカーネリアンとロータスランドの2 等が7サバです両馬開催が見込まれるため 純粋なスピード勝負となるとやや厳しそう です続いて父か母父のサンデーサイレンス 系ですがソーダズリング父がサンデー サイレンス直子ウインマーベルと等身 マカオが母父がサンデーサイレンス直視 ですウインカーネリアンとルガルについて は父母系にサンデーサイレンスビック シーザーとまこ茶は母乳母系がサデ サイレンス系です完全にサンデーサイレス の血を持たないのはマッドクールと ロータスランドの2等でした名村クレアは 昨年2着の実績がありますがウィン マーベルと等身マカオは実績が少ない母乳 がサンデーサイレンス系ソーダズリングは クラシック王道系のハーツクライサンクな のは少し気になります最後に生産牧場ソー ダズリングとママコチがそれぞれ車代 ファームとノーザンファームですね特に ママこ茶は近年優勝場が出ていない ノーザンファームという点も気になります 他の馬は高松の年優勝場ぽい生産牧場です ねビッグシーザーはバンブー牧場ですが父 ビッグアーサーもバンブー牧場で父以来の G1制覇を狙えるのも関係者の方々にとっ ては最高に熱い展開かと思います今回人気 となるでしょう等身マカオにも3歳明地に は0.5秒差が前走は0.2秒差と良い 成長曲線を描いている気がしますここまで のデータでこちらの6等をレタ候補として 本命を決めていきたいと思います6等の 前走を右につけましたがマッドクール以外 は高松夢記念の前生戦をステップとし連帯 して高松記念に挑みますポイントです相性 の良いステップレースを分析前哨線連帯場 の高松宗記念成績をまとめました上部に 前哨戦1着場2着場の高松宗記念成績を まとめていますレタバどちらとも優勝部が 出ているのはオーシャンステークスと シルクロードステークス京都牝馬 ステークスは20頭の連帯場のうち4頭 しか高松の念に進んでいませんまた半球杯 も2着場からは3着までとなりますまた オーシャンステークス1着場もどの前哨戦 よりも高松目はきれに挑んでいますが19 年のモズスーパーフレアのみ馬券となって おりモズスーパーフレアも繰り上がりでの 優勝という形で全体的には苦戦傾向にあり ます全体的にはオーシャンステークス2着 場とシルクロードステークス1着場が複勝 率が高い傾向にあります連帯場候補として 残した6等の前走を改めて見ますと
ルメール騎士安定で人気が予想される等身 マカオが奇問となるオーシャンステークス 1着からとなります複勝率の高い オーシャンステークス2着とシルクロード ステークス1着からはビッグシーザーと ルガルが該当しますここでポイントです 高松宮記念はフルゲーと18等で行われれ パワーと持続力も必要なタフなスプリント レースです和がある馬の方がは基本は有利 となりますさらに両馬開催時では 480km未満の馬は馬券内が0等ややも 以上でも優勝はダノンスマッシュのみと なります連帯場候補として残した6等の 前走場体重を見ますとビッグシーザー マンドクールルガルあたりは確実に 500km超で出てきそうですウイン マーベルはギリギリのラインで等身マカオ と名村クレアは前走2桁像なのでこれ以上 はなかなか増えないのでではないでしょう かということで両馬前提というのもあり ますがここまでのデータではビッグ シーザーマッドクールルガルを上位に評価 したいと思いますウインマーベルは 1400mをかなり強い勝ち方で連勝して いる点が1200mという高松宮記念に ガチしにくいのではと考えますそれでは ここまで触れてこなかったビクターザ ウィナーに触れて現時点での印をまとめ たいと思いますこちらがビクターズ ウィナーの成績です昨年でマッドクール2 着の4着でしたその後g2は敗退してい ますがこちらは金量が重かったとこも原因 でしょう前走でG1初制覇をしています 2015年優勝のエアロベロシティと比較 するとエアロベロシティは香港G1 2000連続連帯して高松の記念を優勝し ている分一歩ビクターザウィナーは劣る 実績でしょうかただビクターザウィナーの 前走は香港スプリントの1から3着場を 抑えての優勝なので決してメンバーレベル が低かったわけではありませんビクターザ ビナー自身も香港スプリント4着と今 まさにピークの香港場ではないでしょうか 私は今回ビクターザビナーはかなり良い 勝負をすると思いますそれでは高松宮記念 の印です現時点ではマッドクールを本命と しますマッドクールは日本では熱中症だっ たCBC賞以外は馬外なし初G1 スプリンターズステークスを除けば全て2 番人気以内の出場で重賞は未勝利ですが ここで初体感に期待したいです対抗は スプリントが強い本コンバで実績もある ビクターザウィナー黒三角ルガルは相性の 良いシルクロードステークス優勝場でその シルクロードステークスでは2着アグリに
57.5kgを背負いつつサバ審差の圧勝 と1200mは33連体 です白三角はスプリント戦は急戦して馬券 外はスプリンターステークス5着のみの 昨年念2着村クレア穴として相性の良い オーシャンステークス2着からビッグ シーザービッグシーザーは中京1200m は22勝全12戦全て3番人気以内に押さ れるソ場ですこちらは両馬開催予想の印と なりますまた両馬時は枠がうちが欲しい です78枠に入った際は印を入れ替えたい と思います最後に着順別人気を見て終わり にします1番人気は馬券内が4回にとまり 優勝も1回のみです2番人気は馬券内が6 回優勝は2回あります1番人気と2番人気 が同時に馬券内だったのは3回あります2 桁人気場は6等が馬券内とG1にしては かなり来ている方です2016年や 2021年のように1から3人気決着と ガチガチの結着もありますが開催終盤かつ 健康不良も起きやすいことも後押しし波乱 が起きやすい非常に難解なG1です今回の 動画はここまでとなりますチャンネル登録 と高評価をしていただけると嬉しいですご 視聴ありがとうございまし た
マッドは海外かえりやろ❌
香港馬の人気が気になりますが、基本的には馬券対象外です。坂のあるコースは未知数なので、人気がなければ、買い。あれば買わないとします。残りの馬は、考察通りですが本命のマッドクールも坂に少し不安があります。なので自分的には
ナムラクレアを選択しました。ほぼ、全ての条件に当てはまるからです。単勝人気も、トウシンマカオが1番人気だろうから、人気的にも、狙いたい馬です。