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[動画内容説明]
2024年大阪杯の人気薄穴馬候補、4歳馬の情報などをお届けします。
低レベルと言われる4歳馬は危険な人気馬となるか?
○ 2024年 大阪杯 登録馬
タスティエーラ
ローシャムパーク
ベラジオオペラ
ロードデルレイ
ソールオリエンス
プラダリア
ミッキーゴージャス
エピファニー
キラーアビリティ
ハーパー
ステラヴェローチェ
ルージュエヴァイユ
リカンカブール
ジオグリフ
モリアーナ
ハヤヤッコ
スタニングローズ
バビット
カテドラル
ファルコンビーク
#競馬予想
えこのチャンネルで前回お届けしたアウ 候補なんですけれどもえウイン カーネリアンえそしてですねロータス ランドを高松宮記念でえお伝えさせて いただいたんですけれどもいずれも2桁 人気でですねまウインカーネリアン4着え ロータスランド5着という結果でもう少し 雨が降っていれば違う結果になっていたか もしれないんですがえ今回はですね大阪杯 のですねえ人気薄の改材料アウ候補などを 中心にえ情報をお届けしていきたいと思い ますえこのチャンネルではですねまあと 人気のえ改材料や穴馬候補そしてですねま 人気馬のですねえ資格や不安材料とか 追い切り調教情報なんかについてえお伝え していますえ読者や視聴者の方からですね え10万馬などえ高配当の的中報告なども え頂戴していますありがとうございます えコミュニティの方でもですねえ情報をお 届けしていますのでチャンネル登録をして ですね通知が届くように設定してお待ち いただければと思いますあとLINEの方 ではですね無料穴馬えや賞を買ったコスモ キュランダやですねあとはえチューリップ 賞え9番人気2着のセトイーストとかです ねあとは京都記念え9番人気3着の バビットなんかえ無料アウでお届けしてい ますので概要欄で友達追加をしてえお待ち いただければと思い ますえ今年の大阪杯ですねえキーワードに なるのが復活あるいは復建という言葉に なるんですけれどもままず復建という意味 においてはですねこのタスティエーラで あったりあるいはソウルオリエンスといっ たですねま春のクラシックでえ構想して いるえ4サバの復建まサイドの勝利がある のかという点その部分なんですけれども 復活という点ですねえこのキラアビリティ であったりステラベローチェあるいはです ねまジオグリフであったりスタニング ローズといったですねまG1勝馬やG1 実績馬がですね人気会にあんじていると いうことなんですが復活がなるかという ことですよねえその中で注目したのがです ねこのステラベローチェですねえこの馬え 2022年のシーマクラシックの後にです ねま休養に入ってですねずっと待ってた人 がかなりいたようなんですけれどもまフジ ステークスで1年7ヶ月ぶりのレースで あったと自装ですねまダートを使われて ですねまそして前走大阪城ステークスで ですねま復活の勝利を果たすということな んですけれどもま大阪城ステークスですね そこまでですねまえ差は着差はなかった 新相だったんですけれどもま2着場とは料
が3.5kgの差まハデ線ということで ですねま非常にですね差をつけていたま この湘南マグマとはですねまあ0秒3差を つけていたということでですねえやっぱり 王子の能力を取り戻しつつあるのではない かなとえ過去ですねえこの馬ですねまあG 1でですねま複数回構想しているんです けれどもやってきた相手がかなり強いのと ですねG1を勝っていた可能性があるとえ まずですねまこのの最初のG1レース朝 イハフューチャリティステークスなんです けれどもまここの外で回してるんです けれどもまあこのグレナディアガーズの 後人を排してしまったんですがまこの年の ですね朝ハフューチャリティステークス ですねあここですねここにいたわけですね 真ん中にいたんですけれどもなかなかです ねまちょっと高速ババでですねえー前の馬 結構有利だったのではないかなとそれを 考えると2着であれば悪くないレースえー そしてですねまあ朝ハイフューチャリティ ステークスこう言ってしまうとまちょっと 申し訳ないんですけれども中にはですねま えその後G1はオールか重傷でも結果を 残すことができないようなですねまなん ちゃってG1バみたいな馬もいるとえどの 馬とは言わないんですけれどもまその中で ですねまこの勝ち馬の2020年のハイ フューチャリティステークスカウのですね グレナディアガーズなんですがま皆さんご 存知のようにその後ですねま阪神カップで ですねまえを勝利していたりとか3年連続 でですね連帯していたりとかあとはNHK マイルカップで3着があるといったですね ま実力場であったとえそしてですねま次の G1がこの殺気象なんですけれどもこの内 をついてま3着まで来るんですけれどもま この時はですね相手が一気に強化をされる とえ勝ったのがですねま後に有馬記念や 天皇所はを勝つこのエフフォーリアえ そしてですねま2着もですねまえその後 ですねま吉家賞や天皇賞春を制することに なるこのタイトルホルダーえまこの時は ですねエフフォーリアのですね完成度の高 さに屈してですね05秒0秒誤差という ですねまカプなきまでにやられてしまった んですけれどもえ白備がですねステラ ベローチェの白備のレースそれがこの ダービーですねえここの緑色の帽子の馬な んですけれどもここにいるんですが ちょっとですねここで えー不利があるというかですね抜け出すの に手まってしまうと位取りもかなり後方に なるえそして追い出しもですねちょっと ですねま遅かったのではないかなとこれが
ですねもっとスムーズなレースで位取りも ですねまもうちょっといい位取りであれば ですねまあ上位2とえシフリRが勝利して ですねまこのエフォリアが2着という結果 になったんですけれどもここからですねま 追い込んでですねまえ最速の上がり最速対 ではあったんですけれどもまえ3着まで来 ているとこのレース内容を見るとですねま もうちょっとスムーズなレース大外 ぶん回しではなくてですねうまくさけ打ち をついてさくレースができていればですね このシャフリヤールであったり エフフォーリアに割って入るあるいは逆転 もあったのではないかということでですね まかなりの実力を有しているとえ確かに ですねまイクイノックスの世代ドーデウス もいたりして強いわけなんですけれども この馬もですねま弱くはない世代のですね えトップレベルの能力を有しているそして ですねその後切下賞でですねま4着とえ 前線するんですがま決して距離が伸びて いい馬ではないえ今回のですねま大阪芝 2000mという条件はですねかなり合う のではないかなと悪くない条件になるので はないかなとえいう表になり ますえそして今回注目されるのがですねえ この4サバの復権があるかという点え ダービはタスティラそしてサキ翔馬の ソウルオリエンスの2等なんですけれども えまずソウルオリエンスに関してはですね え殺木装でえタスティエーラをですねま レビ2差をつけてですねえ突き放すときま 突き放すとまでは言えないんですけれども ま破ったとえただですね圧巻だっったのが レース内容えここにいるここここからです ねえかなりですねま大外分足でですねここ からすっごい足で追い込んでくるともう ものすごい足だったという記憶え記憶に 新しいというところなんですけれどもま この本来であればですねタスティエラここ も勝ちパターンに近かったと思うんです けれどもえー並ぶまもなく差し切るという ことでですねま世代屈しの能力を有して いると ただですねまその後結果を残すことができ なかったんですけれどもちょっとですね 距離の問題があったのではないかなという 感じがしますよねえーその後セントライト 記念で2着まこのレースは休み明けなん ですけれどもきか勝ではですねやっぱり この3着という結果勝ち馬とレビを救済と いう結果ですね距離が響いたのかなと そして有馬記念に関してもですねやっぱり ですねその辺のえ距離であったりあとは ですねちょっともうちょっと時計のかかる
馬場の方が良かったのかなという部分が あるかなとえそしてこのダービーを制した タスティエラなんですけれどもまこの馬に 関してはですねえやっぱりそんなに距離が 伸びていい感じの体系ではないとえ ダービーではですねまこのいい足を長く 使ってですねま先行して押し切るという形 になったんですけれどもえ距離に関しては ですねまあまりえ伸びて良くないそして ですねまあ前でのレースの方が持ち味が 生きるのかなという部分があってですねま 切下賞後方からのレースこれはですねま モレイラがですねえ天のりだったとそれで ですね馬の特性をえ掴み切ってなかったの ではないかなとえそして有間記念もですね まやっぱりこの控える形になったんです けれども7枠13番という枠が響いたのか なとえそのそそれらの点からですねま やっぱりちょっとですね持ち味を発揮し きれてなかったえ条件が合うレースでも なかったのかなという部分がある加えて 有馬記念コバトのレースなんですけれども ま破れてしまったんですけれどもここに いるんですが7枠13番ということでです ねま直線でですね このここで窮屈のレースになってしまった とでここでですねまあもう1回ブレーキを かけてしまったと決して瞬発力がある馬で はないためですねこれはですねもう致命的 な不利であったということですねそれを 考えるとですねまタスティエーラですねま 有馬記念でまあ6着まで来ているという ことでですね決して弱いというわけでは ないのかなとえそのためですねまここでえ 大阪杯でですね巻き返す可能性があるえ 今回ですねま大阪芝2000mという条件 になるんですけれどもえこの条件であれば ですねえ巻き返す可能性え復建の可能性は あるえ加えてですね今回やっぱりこの上の 世代の馬がいないえイクイノックス世代の ですねま現役トップのドウデュースであっ たりとかあるいはですねまスターズオン アースといった馬もいないわけなので やっぱりですねまちょっとですね まこうただもいというわけではないけれど もレベルが低いということでですね タスティエラであったりソウルオリエンス 復建の可能性は十分あるという評価になり ますよ ねえここからは海材料のある人気の馬穴馬 候補についてお伝えしていきたいと思うん ですけれどもまずえ前走小倉大商店を勝っ たエピファニーですねえこのレースですね まえまその前にですね中山金牌ですねえ このレース11着に崩れているんです
けれどもそれを覗けばですねま安定して 走っているとえチャレンジカップもですね まちょっとですねま後方からのレースに なってしまったんですけれども中山金牌 ですねこの黒い帽子の馬えこれが エピファニーなんですけれどもやっぱこの ちょっとですねかなりかかっていたとこれ が響いたんではないのかなとえちょっと ですねまこの道中での消耗が響いたと思う んですけれどもそのレースを覗けばですね ま安定して走っているえ前走小倉大商店を 勝っているんですけれどもまこのレース ですねまあ金量の部分ではですね上位4等 がですねま同じ金量であったということで ですねまなかなかそんなにあるレースでは ないんですけれどもまえここにいるわけな んですけれども直線ではですねまここでえ 追われてからですねえしっかりと伸びて ですねまこれはですねまレース内容レース ぶりを見るにですねま映像でしか分から ないんですけれどもまちょっと干渉という かですねしっかり伸びてですねま着火以上 に余裕のある勝利えま測ったように差し 切るという感じだったんですけれども小倉 大商店ですね平坦コースだったんですが このま体型を見るとですねま坂のある コースの方が合うのではないかなとえ父が ですねまシンボリクリスエスの系統 ロベルトの系統のエピファエピファネイア になるんですけれどもそれでま エピファニーという名前になるかと思うん ですがま母の父のディープインパクト瞬発 力タイプなんですけれどもそれよりもです ねまエピファネイアあるいはですね シンボリクリスエスなどのですねロベルト の影響が出ているのかなという感じでです ねま坂のあるコースえ今回もですねえ大阪 杯坂のあるえ大阪のですね阪神の芝 2000mということでですねま条件は ですねむしろ小倉大商店よりも合うのでは ないかなとえその点でですねまあとは力 関係とかという部分状態などそれ次第では ですねま妙味のある存在になるとえいう 評価になりますえそして次にキラー アビリティについてお伝えしたんしたいん ですけれども前走ネオムターフカップは ですねちょっと相手が強かったのかなと その前のですねま中日新聞杯で破れている んですけれども中日新聞杯ですねまえここ にいるんですけれどもま特に不利なども なくですねま力負けの部分はあったという 感じはあるんですがま金量の面でですねま 勝馬がですねえヤニサルバムなんです けれどもちょっと軽かったとえただですね まこのヤニサルバム57kmに対してです
ねキラアビリティ59kmで早やこがです ねま 8.5kgということでですねま早やこ ほぼ同じ金量だったんですけれどもま金量 の問題がなければですねま勝ち負けしてい たそして注目したいのがですね道中なん ですけれどもやっぱりこの馬もですこの馬 もですね結構利金で走っていた面があると えまこの緑色の帽子の馬なんですけれども それ以外の騎士はですねま背中の背中が ですねこう真っすぐになってるんです けれどもまこのキラーアビリティのえ安定 のですねま背中がちょっとですね丸くなっ ているとでえ結構ですねこの制御に苦しん でる部分があったのではないかなという風 に見えるわけですねえこれこれがなければ ですねスムーズなレースであればですね しまもっとですね え威力のある据足を発揮していた可能性が かなり高いとえそしてですねキラー アビリティえもかなり数は少なくなって しまったんですけれどもえディープ インパクトのサクになるとえディープ インパクトですねま結構ですねまこの ディープインパクトサンクですね大阪杯で 結果を残しているとえこのポタジェであっ たりとかま人気ウで勝利したんですけれど もまレイパパレが2年連続で連帯している え2021年ですねえ勝利しているとえ そしてですねまこのコントレイル もディープインパクトサンクダノン キングリーもえそしてワグネリアンも そしてですねまディープインパクトサンク なんですけれどもこのアもですね2年連続 で馬券に絡んでいたりとかですねあとは ですねこのステファノスもそうなんですが まあニキウスで来るケースもあるという ことでですねえこのディープインパクト サンクが強いということでですね まその点も魅力があると昨年のですねま 大阪杯ではですねま この13着という結果に終わったんです けれども結構ですねま前有利の展開であっ たとえこのスターゾーンアンスだけはです ねまちょっと実力的にですねかなりですね ま上位であったためですね後方からえ最速 の上がりをマークしてですねまあ2着まで え食い込んではきたんですけれどもえこの 緑色の帽子のまですねここにいるんです けれどもキラアビリティやっぱりこれだと ですねここの位置だとですねこのレースの 展開であればですねちょっと外を回すこと にもなるんですけれども厳しい ということでですねま今回ですねまペース が上がったりとかですねま決め手が生きる
ようなババ状態であればですねキラー アビリティえ条件的にはですねやっぱりえ 過去のですね過去ディープインパクト3が 来てるんですけれども今回の条件決して 悪くないあとはですねま海外帰りという ことでですね状態がどうかという点ま現 時点でですねちょっと出走がえどうなのか なというえ不透明な部分はあるんです けれどもまそこがですね1つの大きな ポイントになるええ状態面ですね遠征帰り がどうかという点えそれ次第それとですね ま展開次第ではですねえ一角を崩すくらい のえものはですですね持っているという 評価になり ますそして次にハーパーについてお伝えし ていきたいんですけれどもまこの馬に関し てはですねえ着実に成長の階段を登って いるのではないかなとえやっぱりリバティ アイランドの存在がですねあまりにも 大きくてですね まクラシックで構想しているんですけれど もオークスでも2着と構想していてですね その後ですねまあ賞などでもですね3着に 来てるんですけれどもまちょっと割りをっ た感はあるんですがえオークスではですね まこのリバティアイランドそしてここに ハーパーがいるんですがまこの一杯値に まみれるという結果になってしまったと いうことでですねまこの時点ではですねま かなりのえ力量さ能力差があったのでは ないかなとしかしですねまこのオークスで はえリバティアイランドに1秒差をつけ られたんですが華賞ではですねまこの内に いるんですがえ3着に終わったとはゆえ ですねまここにここの白い帽子になるかと 思うんですけれども2番の馬ですねま3着 に終わったとはゆえですねえリバティ アイランドと0秒誤差という結果ですねえ 着差が詰まっているとそしてエリザベス上 杯に関してはですねまちょっとですねま3 着という結果だったんですがまちょっとの ですねま方に問題があったのではないかな と体型を見るとですねま決め手で勝負を するタイプではないとでえここにいるわけ なんですが勝ち馬のブレイディベイグが ですねここにいるということでですねま ここほぼ同じような位取りになってしまっ たということでですねこうなるとですねま 決め手でまさるですねブレイディベイグに 対して部が悪いともっと積極的なレースを するべきであったのではないかなとしかも 内枠に入っているとえ2枠3番だったと 思うんですがまちょっとですね積極的な レースをしていればもっとえ違う結果に なっていた可能性はあるかなとえリバティ
アイランドにを物差しにするのであれば ですねまここでですねまえ成長が感じ られるとそしてエリザベス上海もですね え勝馬とレビを2差という結果だったん ですけどあるいは勝っていた可能性もある とえそしてですねこのまハーツクライさに なるんですけれどもまハーツクライのこと ですねえシュバルグランであったり スワーブリチャードであったりとかあとは リスグラシュそしてジャスタウェイなど ですねえコバになってから力をつつけると いう馬が非常に多いということでですねま このジャスタウェイなんかは覚醒したと いう感があったと急に急激にですねそれで まジェンティルドンナーを知りとけて天皇 主空を制したりとかまリスグラシュに関し てはですねまえ現役最強ということを位置 づけてですねラストランの有馬記念を勝利 してですねまアーモンドアにも勝ったとえ スワブリチャードに関してはですねま こちら43歳秋ですね3歳秋から軌道に 乗っていったシバルグランはですねま上馬 ということで条件戦からですねまそこから ですねG1のですねまえ常連というかです ねまそこからですねま頂点まで登り詰めて いくようなですねま立心出世を成し遂げた という感じなんですけれどもハーパーに 関してもやっぱり この3歳春よりも3歳秋の方が強かった そしてですねさらにですね力をつけている えコバになってから力をつけている可能性 があるという点でま有間記念以来のレース になるんですけれどもその点に注目したい ともし力をつけているようであればですね 一気にここで天下を取ってもおかしくない とえ妙味のあるそとえいうことになり ますえそしてこれまでですねえ4サバの レベルについてですねえそれほど高くない ということが懸念されるということをお 伝えしてきたんですけれども4歳オスです ねただしですねま4歳牝馬に関しては レベルが高いのではないかなとえハーパー に関しても同じことが言えるんですけれど もその点からですねモアナはですね決して 侮ることができないのでないかなとえこの 馬ですねまあ金六ソがですねいずれも道悪 であったというですねかなりの雨女なん ですけれどもまえこのこちこの馬に関して はですねま阪神ジュベナイルフィリーズ そして大花賞は出走しなかったんです けれどもあとオークスですねまあ中華賞で 5着という結果だったんですがまやっぱり ですねまクラシックの王道を歩むことは なかったんですけれどもまこの4歳牝馬 世代レベルが高いとえやってきた馬が
ちょっとですね相手が強かったとえまず ですねまそのこの世代のですねま4歳牝馬 の対照格はなんと言ってもですねこの リバティアイランドなんですけれどもま この馬に関してもですねまあ同世代のえ中 ではですねまちょっと頭1つ抜けた存在で あったんですがまその3巻制覇を成し遂げ たですね自走のジャパンカップでも2着と まイクイノックスの後人を排してしまった んですがやっぱりですねまこうコバオマ 相手にですねまイクイノックスがいなけれ ばですねジャパンカップを勝っていたと いうまかなりのレベルであることえそれは まちょっと疑いようがないとそしてですね まこの中華賞で2着に破れたマスクと ディーヴに関してもですねえ東京新聞杯で 6着には破れてはいるんですけれどもこの レースですねまえスタートがですね非常に このえこの赤色の3枠6番の帽子の馬なん ですけれどもスタートで大幅に出遅れたと にもかわらずですねまこの勝馬とレビ4さ まで詰め寄ってくる普通であればですね まあなかなか難しいゲトだと思うんです けれどもそしてこのブレイディベイグに ですねま破れたですねま このこの馬ですねまマスクとディーヴにし てもですねその後ですね ええエリザベス上海を制しているように ですねま非常にですね3歳牝馬ですね レベルが高い世代あまあ4あけ4歳牝馬 ですねレベルが高いわけですねあこの ブレイディベイグですねブレイディベイグ がですねちょっとグダグダになって申し訳 ないんですけれどもえ自装のエリザベス 上海ローズステークスではですねま えマスクとディヴに勝てなかったんです けれどもエリザベス上海を勝っているま 要約するとですねまリバティアイランドで あったりとかあとはマスクトディヴであっ たりとかですねこのえブレイディベイグと いったですねま世代レベルが高いとそして えこのモアナに関してもですねま非常に レベルが高い可能性があるえそのえ裏付け と言えるパフォーマンスを見せたレースが ですねまこのシオンステークスなんです けれどもまこの白い棒の馬ですねえここに いるんですけれども直線が短いですね中山 内回りコースでですねま中山コースでです ねまここからですね追い込んでですねまえ 勝利するというなかなかですねまやっぱり 安城のですねま気場もあるかとは思うん ですけれどもま目立った据を見せていると いうことでですね加えてですねまこの モアナですね父がエピファネイア シンボリクリスエスそして母の父がですね
ダワメジャーという決闘でですねかなり パワーにベクトルが傾いていると体系も それにですねま血闘をあ血統通りのですね パワータイプということでですねえ今回の ですねま大阪杯のですねえ坂のある阪神芝 2000m条件がですね非常にですねこの シオンステークスと似ているという点から もですね条件合うということでですねその 点でですねまか所はちょっと出来が落ちて たのかなという感じはあるんですがま アメリカジョッキークラブカップでも 勝ち馬とレビ2差ということでですねまえ 能力的にですね重症でですね通用する コバー相手の重症で通用するえレース内容 を見せている加えてアメリカ上気クラブ カップはちょっともしかしたら距離が一 ハロン長かった可能性もあるということで ですねリアな状態あるいはあとはですね ババ状態など次第ではですねえ警視でき 存在という評価になり ますえそして今回の大阪杯え復活や復建と いうことがキーワードになるのではないか とお伝えしたんですけれどもえこの中山 記念でですね副長の気難しを見せたのが ですねこのえ3着に破れたとは言えですね それまでの大敗からですねま パフォーマンスを上げたこのえジオグリフ ですねえそれまではですねまあダート戦で ですね勝馬から3秒以上えチャンピオンズ カップではですねま44秒4の差をつけ られていたということでですねまここまで ですねまちょっと瞑想していた感があった んですけれども不調の感があったんです けれどもまやっぱりですねここで中山記念 でですねま ちょっと復活の着しを見せたのかなという 感があるなんと言ってもですねやっぱり この殺賞ですよねえこの馬え最強場 イクイノックスをですねま下していると いうことでですねまイクイノックスがです ねまだ完成の域に足していなかったとは ゆえですねここでですねま撃破していると いうことでですねまジオグリフですねま 能力に関してはですねま素質に関しては ですねまえかなりハイレベルであることは 間違いないとあとはですねこの長い トンネルを抜け出しているこができている かえ復活なるかという点これがですねま 焦点になるのかなとそしてもう1度似た ようなですね経緯の馬がいるそれがですね スタニングローズですねえこの馬に関して はま中華賞を勝った後にエリザベス上海 14着中山記念5着そしてビクトリア マイルを使われてからですねまあ大敗して しまったんですけれどもえ給養に入って
いるということでですねええこの馬に関し てもですねまやってきた馬のレベルが高い とえ勝利した中華賞なんですけれどもまえ このレースはですねま現4歳牝馬もレベル 高いんですけれどもまこの世代のですね 牝馬もかなりレベルが高いとえこのレース 2着と3着に下したのがですね え このナミュールとですねスターズオン アースですねまあ2着のナミュールに関し てはですねその後マイル チャンピオンシップを勝利しているという ことでですねまえ香港マイルでも3着と やっぱり実力がえ高かった非常に強い馬で あったとそしてスターゾーンアースに関し てはですねま中華書3着で下したんです けれどもまその後のえ活躍に関しては説明 の必要がないかなと大阪杯もですね多分 展開が向いていれば勝っていたのではない かなと有馬記念もですねま外枠でなければ 勝っていた可能性があるかなということで ですね大外枠8枠16番に入っていたん ですがまジャパンカップやビクトリア マイルでも3着と構想しているということ でですねま世代が高い馬えスタニング ローズに関してもですねまレース感覚はま 約1年11ヶ月ぶりくらいのレースには なってしまうんですけれどもま仕上がり 次第ではという面はありますねあとはです ねま無料穴馬に関してLINEの方でです ねまお伝えしていますのでこちら概要欄で 友達追加をしてえお待ちいただければと 思いますまたですねまコミュニティの方 なんかでも情報お届けしていたりとかです ね動画の方もですねえお伝していきたいと 思いますのでこちらチャンネル登録をして 通知が届くように設定をしてお待ち いただければと思います今回は以上ですご 視聴いただきましてありがとうございまし た