これは見逃せない兆し!ゴールドシップ産駒、次々と大物誕生。

これは見逃せない兆し!ゴールドシップ産駒、次々と大物誕生。



牡馬からも大物が出てきました!
後継としての期待もしたくなる😎

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#競馬#種牡馬#ゴールドシップ
#メイショウタバル#マイネルグロン#ステイゴールド

皆さんこんにちはむちゃと申します ゴールドシップのオムの続々と誕生へと いうことですねいや最近の活躍非常に 目覚ましいものがありますいやしかも ついにですねオバーでの大物が続いて るっていうのがいや明るい差しですよねま 本当に怪物館溢れる一等っていうのが誕生 いたしまして名勝タバルさんですねいや 毎日杯凄まじい勝ちぷりっていうのを見せ てくれましたスプリングステックスを回避 した際にはですねちょっと大丈夫かなとま アクシデントあってのこの毎日杯参戦って ところもあったわけですけれどもいや そんな中でのこの圧勝はですねさすがに 驚きましたこれはまたちょっとね父とは 違うところですけれどもこスタートから ですね先手を取ってまこのババで 1000m59秒6っていうのはいや 決して遅いペースではないと思うんです けどねままさに地中釣りのスタミナを 見せつけて後半の800mはさらに早い ペースで駆け抜けま衝撃の6馬審査圧勝と いやこれはとてつもない操作だったと言わ せる思いませんでもちろんババでこういっ たところが向いた走りっていうところも あるんでしょうけれどもまそれでもタイム 的に言っても1分46秒フラットっていう のはいやめちゃめちゃ評価できるもので これ過去10年で言っても2番目に早い 時計っていうことになりますそして両馬で も1分46秒5とかを切るタイムを出した たのってシャフリヤールやブラストワン ピースアルアイン絆ディープスカイといっ たもう本当にここからダービーを取ったり G1を取る馬ばかりなんですよねもうその レベルの時計をですね大幅で出したって いうのはいやなかなか怪物感溢れる時計な んじゃないかなと私は思いますま素直に 捉えるならばいやちょっとここからねG1 の舞台でもやれる存在なんじゃないかと 期待が高まるところでございますファイト ホルダーをもね彷彿させるような逃げでし たよねスピードもあって先を取れてそして 最後までそのスピードが衰えないとま もちろんサシやダービーも楽しみです けれどもやき花賞とかね父とのね2大制覇 十分チャンスあるんじゃないかなとえで ですね本番はこれで英知としてはゴールド シップタンクのボバとして5年ぶりのね 重賞がっていうことになりました初年の3 クのですねブラックホールが札幌2歳で 買った以来っていうことになりますま かなりそれ以降はですねビーバーレーベン が1を買ったりまキートスバイガーランド といった重賞カウマをですねま牝馬だっ

たりしましてでこれは全体的に見てもです ねやはりそういった傾向は感じるところで 5000万以上稼ぐ総数も割合っていうの も牝馬の方が約倍ぐらい多かったんですよ ねそして実際生産者さんのコメントとかで もですねウンの募集カタログにはちょっと ですねゴールドシップの参加ボバが少し 鈍いと早い足がないっていう表現をさえる こともあったりしたくらいだったとま もちろんですね全体的に見ればもう バリバリ日高のシバでですね総高額じゃ ない体付け量からまこれだけのですねオド 芝中距のG1バークラシックオークスバー なんかも出したという跡はですね十分評価 のできる商場ではあったもののまやはり ですねボバからもままさに知のようにです ねクラシックサキは下賞を買ったりま王道 101を賑かせててですねま将来的には 後継商場としてね地をつなぐ存在っていう のもま期待しているファンは多かったかな といやまさにそれがですねちょっと最近は 波が来ているかなと思いますまこちらは 障害になりますけれどもマネルグロンが ですねもう本当におじ調査に続くような スターになってくれるんじゃないかって いう活躍っぷり生涯重賞G1を連戦連勝し てですねもう完全にトップの存在っていう ことになっておりますそして平地で言って もですね特に現3歳世代っていうともう むしろボバの方が明らかに走ってるような 状況なんですよね速賞金上位10頭中8等 かですねボバていうことになると名称 タバルだけではなくこちらも重賞将来的な チャンスがありそうなコスモブッドレア だったりですねアドミラルシップコーフル ステークス4着場であったりマイネル フランツこちらもねヒオカの高いあの トロバトレと新馬装クラスと接戦を 繰り広げてきたっていうことになるとま もちろんこの馬たっていうのは芝の中重 距離が舞台でですねその父譲りのスタミ ナっていうのは十分感じるもののま やっぱりこれまで弱点ともはていたですね そのスピード不足早い足がないっていう ところもそう感じさせるものではなくて ですね本当いいところを残しつつま弱点を 補ったですねスピードもスタミナも両立し た馬っていうのがいやちょっとずつ増えて きてるような印象がありますま明らかに やっぱりこれまでっていうのはゴールド シップのずぶさとスタミナが極端にね 引き継がれちゃってるなっていうまが 分かりやすく多かったのでま当然やっぱり それっていのはもう精査者さんも認識して いたわけでですねまどうやったらそういう

部分を克服できるかっていうのを考えてき てその積み重ねがですねいやこういった 状況にも繋がってるんじゃないかなと思い ますねディープとかハーツクレイも ちょっとやっぱ芝中重距離で遅めっていう サクが多い中でアメリカのねストーム キャットとか朝直性とよりスピード性に たけた馬を配合することでね最高の結果に たどり着いたっていうところはあったとと 思いますんでねいや同じようにゴールド シップもどんどんですねその精度っていう のが今後上がってくるような気がいたし ます4歳のマネルエンペラとかマネル ラウレアの頃からちょっと人はず違うなっ ていう感じありましたんでねまそしてこの 3歳ですからいや非常に明るい兆しなのは 間違いありませんま個人的にはですね一番 分かりやすいゴルシの高相症配合としては まやっぱりサデのクロスバっていうのは 非常に面白いと思いますねこれも血糖本と かねシバ本読んでる方は結構聞いたこと あると思うんですけど結構サデのクロス モバでも相性の言合わない馬っていうのが あってまエファネイアとかねは分かり やすく結果が出てるように感じると思うん ですけど逆にモーリスなんかはねそうでも ないっていう印象あるかと思うんですが ゴールドシップは明らかにですねこの クロス持ってる馬の方がいい傾向にあり ますもちろん名称タバルもそうですし 先ほどのコスモブッドレアもハーチトング オブウンドで3か4持ちそしてアドミラル シップもやっぱり同様に3か4持ちです からまつまりはこの世代の獲得賞金上位3 とは全てねプロス持ってるということでま まさにねこれも相性いいっていう風に見て 積極的に作ってきてる目もあるのかもしれ ませんまでもやっぱり印象としてもやっぱ ゴールドシップのちょっとした任さという かこですねちょっとサデサイレンスの位が 顕長になることでいや反応の鋭さだったり ですねまシンプルにスピードに繋がったり しやすいっていう可能性はねいや十分考え られるんじゃないかなと思いますねまあと はやっぱ分かりやすくゴールドシップサク は芝中場距離使われやすいんでねやっぱ そこの舞台で日本の頂点にだったのがサデ サイレンスっていうところありますからま シンプルに相性いいのかなと思いますね 正直千葉の短距離とかダートとかでサデの クロス持っててもそんなにいい傾向に出 てるわけじゃないですよね全体的に見てだ からそっち向きに使われやすい勝和はま それが果たして必ずしもメリットになると は言えないところで一方でやっぱりファア

とかこういうゴールドシップとかねみたい にもう分かりやすく芝中距離で使って いけるシは相性のいい傾向になるクロスだ と思いますあとはですねまゴルシかける ロジインメイトがボストンハーバーはある 程度ねもう有名になった俳優だと思います けれどもこのゴルシかけるフレンチ デピュティもはめちゃめちゃ注目だと思い ますねちょっとまだ数は限られるんです けど今のところですねこの配合4頭中3等 が勝ち上がって重賞クラスが2等っていう ことになっております ステイアーズオブザシー ではあってま全く走ってないっていう馬は 全然出ていないっていうことになるとま もちろんねある程度どの商場でも結果を 出しやすい8フレンチデピュティではあり ますけれどもまあでもこれだけ連続して 重賞級が出てるっていうことを考えると いやゴールドシプはよりね相性のいい可能 性っていうのは十分あるかと思いますま ゴールドシップもやっぱりアメリカ系が いいですよねもう分かりやすくやっぱ スピードとね熟性が欲しい勝馬だと思い ますんでまさにボストンハーバー老実名も そうですしね逆にやっぱヨーロッパ警告に さらに追加しちゃうとちょっと日本におい てはね合わないところもあるのかなともう 父だけで十分スタミナはあると思いますん でねということでですねいや非常にいい 流れが来ているんじゃないかなとついに ボバでねここまでの大物を出せ るっていうことになればま相当価値のある 商場になってくるでしょうま知とは全く 違う真逆ともはいる逃げという客室でや またレースを賑やかせそうな存在でもあり ますしねいややっぱりキャラの恋いね父に サクたち応援しいがあるなと思います少し でも参考になったら嬉しいですご視聴 ありがとうございましたよければ チャンネル登録お願いし [音楽] ます

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25 comments
  1. 近年三嶋牧場がゴールドシップを何頭かつけているのですが、良成績でかなり注目の組み合わせとなっています。
    現時点でデビュー済みの4頭中3頭がオープン入り、すごいです。

  2. フレンチデピュティとロージズインメイはどちらもSpeak Johnを持っていますね。ヘニーヒューズも持っているので母父ヘニーヒューズにも注目してみます。

  3. ゴルシ×母父米国系の相性の良さは良く聞きますが、サンデークロス持ちも良いことがわかり、今後の一口戦略の参考に
    したいと思います!!
    最近ではノーザン系の産駒も増えてきているので楽しみです🎠

  4. ゴールドシップがサンデークロスで走るタイプの種牡馬なのは生産側としては嬉しいでしょうね。短距離・マイルで走らないから勝ち上がり率はそこまで伸びないでしょうけど、安めの種牡馬だからそこは割り切って中長距離育成に注力して行くでしょう。

    メイショウタバルは今クラシック戦線で少ないタイプの馬だから注目してます。ミドルペースで走って速い上がり使える逃げ・先行馬が見当たらないので競りかけられる心配が少ない。菊花賞で輝きそうですけど、ダービーも面白いかもしれませんね。逃げ馬超不利ですけど、距離適正は問題ないでしょうから内枠引けば面白くなる。

  5. 元々ゴルシさん自体が追込だから強かった馬ではないですからねぇ
    あのキャラの濃さも大好きだけどねw

  6. ゴルシ産駒を血統重視で考えてる方たちの間ではSSクロスは空気扱いですね、良くも悪くも特徴が出ないので、あっても困りませんが出来るだけ薄い方が無難です。
    それよりもSSを経由しないhalo、Roberto系などや、ノーザンダンサー系のニジンスキーやノーザンテーストなどが重要っぽいです。
    また、血統分析してる方によると、speak John、Roberto、sicambre などの組み合わせなどでプルラリズムとその母Cambrettaを強調するのが良いらしいです。
    ロージズインメイ、フレンチデピュティが入ると勝ち上がり率、爆発力が高くなる理由がそれだとか。
    メイショウタバルの母メイショウツバクロはノーザンダンサー系と他ネアルコ系列で固めた血統をしています。

  7. 何パターンか活躍する傾向が見つかって更に溢れる程のサンデー持ちがいるので、ここからコンスタントに重賞戦線に活躍馬が現れるかもしれませんね😊♪
    種付け料も比較的安価ですし、晩年まで種牡馬成績が伸び続けるなんて事めあるかと思います👍✨

  8. アメリカ系の配合が相性よさそうなのはかなり信憑性上がってきましたね。ゴルシのお嫁さん候補と噂のロータスランドもアメリカ系ではあるけど、フレンチデピュティなんかとはずいぶん系統が異なるのでどうなるかわかりませんが期待はしています。

  9. 今年の募集はユーバーレーベンがオークス勝ったあとに種付された世代になるので繁殖牝馬の質も上がってそうだし楽しみですね。

  10. 牝系がメイショウ血統
    祖母も馬主が松本氏だから
    牧場と共同なのかな?

    4代母がシアトルダンサー
    アメリカに同名の馬が居て
    半兄がシアトルスルー、ロモンド
    セリで31億で落札

  11. 気のせいか
    母の父が牝馬の強い産駒が多い種牡馬が目立つ様な気もする
    ディープは説明無くしても
    シーザリオを出したスペシャル
    フレンチ何かも牡馬の活躍馬も居たが
    コンスタントに当たるのは牝馬のイメージ
    そう言う所を少しは意識してPOG何か指名しても楽しいかも知れませんね😊
    しかし
    ロージズインメイとの相性凄い😂

  12. アメリカ系といえばランドネ、三嶋ゴルシの2022といえばランドネ
    ゴルシに欲しい血を数々持つ彼女を、産駒のデータが出る以前から見つけ出していた吉田直哉氏と小林オーナーの彗眼が素晴らしいです
    この仔にもメイショウタバルに続いて欲しいです

  13. メイショウタバルはテンの出足がつくピッチ走法の馬で、ゴルシ産駒には珍しいタイプですね。
    普通そのタイプはスタミナに欠けがちですが、そこでゴルシ遺伝の肺活量が活きた形なんでしょうね。
    最近はアメリカン風味でダート寄りな肌の配合が多くなってますので、生産産駒の理想形の一つかもしれません。

  14. メイショウタバルの特徴
    ・逃げた後でも最終直線で伸びるスタミナ

    ・悪路に負けないパワー

    ・ゲートを前にしたゴネ方

    うん、間違いなくゴルシ産駒だね

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