ディープ、キンカメからの移行期でノーザンはじめ生産者も試行錯誤した世代なんだろうね。結果優秀な繁殖牝馬がばらけてしまったのかな。ディープ✖️ストームキャットみたいなニックス的なものもみつかってなかったろうし。サトノクラウンの子がダービー勝つなんて思わないよね。
今年の3歳朝日杯組が闇の現4歳朝日杯と同程度の時計でだいぶ怪しい感があるもちろん時計は展開や発送前までのレースによる馬場の消耗やらで変わるから数ある指標のひとつに過ぎないということはわかってはいるけど、それを踏まえてなお印象がよくない
ホープフルで一番人気だったミッキーカプチーノがどんな理由か分からないが今だに出走しないのが謎。葉牡丹賞は今年のクラシック組のトロヴァトーレよりも早い1分59秒台で勝ってるし、ホープフルも完全に掛かっていてファントムシーフと差のない5着。少なくとも皐月賞はこの馬だと思ってた。早熟のエピファネイア産駒だからね。出て来てもG1では足りないんだろうね。
近年は長距離路線が軽視されてるせいか、そもそも生産される競走馬の適正距離が短くなっていってる気がする。だからこそステイヤー自体が減ってるし、菊花賞に出てくる馬も「中距離以下で戦うのは厳しいから長距離適性があればいいなあ…」って感じでお試し出走してくる馬が多くて、その中で実際に長距離適性がある馬は数頭いるかどうかって感じ。菊花賞で適性を見た後はそれぞれの適性距離に向かって行くけど、強い馬は長距離が適性外でも菊花賞でそれなりの順位を獲ってたりする。そういう点から、菊花賞組が軒並みボロボロな23世代はどうなの?って意見は分からなくもないけど…個人的には「23世代が弱いというより、21~22世代あたりが強すぎるだけでは?」と思っている。世代が強ければ、本来もっと上のレースに出ているべき馬が下のレースに出てくるわけで、21~22世代は近年でもトップクラスのレベルだった事を思うと、23世代は古馬戦でかなり強い相手と競わされているので勝てない…と考えることもできる。23世代で長距離適性がありそうなのはドゥレッツァだけかな?他は成長を織り込んでも重賞レベル。中距離以下で適性のあるレースに出た方がG1チャンスはあると思う。ドゥレッツァは金鯱賞を使う異例のローテだけど、菊花賞のレースぶりが0点だったので、中距離のペースで、馬の後ろに入れて折り合いをつけることをもう一度覚えさせるのが目的だと思う。日経賞に出して、また折り合いを欠いてハナになったら目も当てられないし。そう考えれば、金鯱賞の順位は二の次だし、斤量も考慮すれば十分戦えてると思う。後は、ドゥレッツァは間隔を開けないといけないタイプっぽいので、日経賞より2週早い金鯱賞を…という狙いもあるかもしれない。
強いと言われた21世代その21世代より強い22世代とスターホースが多くて競馬が面白い年が続いてたからなさぁ次の世代は!?と思ったら牡馬のレースが2歳の頃からやたらタイム遅くて「なんかタイム遅い…?気のせいか…?」と思ったら普通に弱いだけだったっぽいのがな…ここから芝の牡馬の巻き返しはあるのだろうか。大阪杯みたいにクラシック回避したりしてでもじっくり育てた馬が今から出て来ると良いのだが
そうは言うがまだ4歳春が始まったところだし、まだどうこう言うほどのタイミングでは無いと思うよ評価は秋競馬を見てからでちょうどいいと思うし結論を出すには時期尚早過ぎる今分かるのは3歳秋時点で同斤量で古馬重賞勝って、先日の大阪杯も勝利したべラジオオペラがまじでよくやってるって事くらい天皇賞春のドゥレッツァの騎手に関しては、「ほら、ちょうどドゥラメンテ産駒で天皇賞春を逃げて圧勝した騎手が空いてるじゃろ?」ってなってるけど乗ら無さそう
ルメール休んでくれ……骨折に肺に穴はマジで安静にしてくれ……
21世代と22世代が異常な強さなのも相まって、余計に弱く見えるんよな23世代の牡馬組
24世代はまぁマシそうではあるけど、23世代は混合始まると24世代にも蹂躙されそう ダートはクソ強いのに
ディープ、キンカメからの移行期でノーザンはじめ生産者も試行錯誤した世代なんだろうね。結果優秀な繁殖牝馬がばらけてしまったのかな。ディープ✖️ストームキャットみたいなニックス的なものもみつかってなかったろうし。サトノクラウンの子がダービー勝つなんて思わないよね。
ソールの皐月賞の勝ち方とその後のクラシックみて今年凄いことになりそうって思った俺は今年は馬券買うことをやめた
タスティは父も輸送で大負けしたことあるからまあ
この世代はクラシック上位着順の馬が重賞未満でもボロ負けしてるのがいかんね
あと、大阪杯のタスティエーラは2勝クラスでも勝てるか怪しいレベルの時計だったから、マジで馬が弱くなってる‥
ハーツコンツェルト こいつは厩舎ガチャでハズレ引いてる時点で勝てんて
この世代ステイヤーがいないんだよな、そのせいで距離適性の物差しがない
2000年菊花賞も出走馬が次走で負けてる率は結構高い(掲示板は全員次走で負けた)んだがこっちは3頭くらいは次走勝ってるし次走G1だとオペラオーの全盛期と丸被りしてるんでそこは違う点だな
スプリングSと皐月賞で好走してたメタルスピードが2勝クラスで苦戦してるのが、世代の弱さを物語っている
芝2歳王者ドゥラエレーデを信じるのみ
後は斤量有利だったとはいえ札幌記念で連帯したトップナイフかなぁ
世代がクソ弱いだけだろ
歴史あるクラシックレースを呪いにするなよw
長距離強いのがいないとつまらん
なんかもう逆に金鯱賞で2着来れたドゥレッツァが1番ようやってるように感じてきた
4:50 まじでただの感想すぎて草。そして長い。この動画にはいらない…
ナイトインロンドン前につけてたから粘れと思ってたらズルズル沈んで駄目だった。実は中距離の馬なのか?
まさかのホープフルS組の方が古馬と戦えてる。
てかクラシック組の2歳が冷えてただけか
ドゥレッツアもルメールじゃなかったら3200で買いたい馬では無いよなあ 菊花賞のルメール上手すぎやねん
ハービンジャーの血残すつもりなさそう。ブラストワンピースもペルシアンナイトも種牡馬入りしてないし
レーベンスティールは香港行って体調崩したらしいが
世代で1番期待してるから頑張って欲しい
ロードデルレイ期待してるから頑張ってほしい
あとダートならヤマニンウルスも期待してる
ルメールの負傷は鎖骨と肋骨で、その部分の骨折は治るの遅いから復帰は夏だろな
なんでこんな素人がお馬様の評価を付けれている気でいるのだろうか…
ラウレアはホンマ無事に帰ってきてくれ
アサカラキングが短距離界を席巻するのを期待してる
今年の3歳朝日杯組が闇の現4歳朝日杯と同程度の時計でだいぶ怪しい感がある
もちろん時計は展開や発送前までのレースによる馬場の消耗やらで変わるから数ある指標のひとつに過ぎないということはわかってはいるけど、それを踏まえてなお印象がよくない
こういうのって今すぐには評価できないからなあ…極端な話、今ダメな馬が別路線に転向してそっちで無双し出すってパターンも有り得るし
次走サイコロとかダービースタート直後落馬とかちょっとお笑い馬になってたドゥラエレーデがこの世代でだいぶ活躍してるのなんだ?w
最弱と言われた20世代でもアリストテレスはAJCCは勝ったしコントレイルも最後に三冠馬の矜持は見せた
それにしても23世代はあまりにもふがいなさすぎるんだよなぁ
今回菊花賞の話だからアレだけど、皐月4着のメタルスピードが条件戦ですら通用してないっぽいのが一番やばい
サトノグランツは鞍上が一番の足かせになりつつある…
あんま言いたくないけど……もしかして23世代って、全般的に弱い?
レーベンスティールが大阪杯出れてたらなぁ
オープンファイアは復帰戦にしては上々
ホープフルで一番人気だったミッキーカプチーノがどんな理由か分からないが今だに出走しないのが謎。葉牡丹賞は今年のクラシック組のトロヴァトーレよりも早い1分59秒台で勝ってるし、ホープフルも完全に掛かっていてファントムシーフと差のない5着。少なくとも皐月賞はこの馬だと思ってた。早熟のエピファネイア産駒だからね。出て来てもG1では足りないんだろうね。
菊花賞は出てないけどみんな大阪杯覇者ベラジオオペラ忘れてない?
こうなったらダートや障害に活路を見出して・・・
ウシュバテソーロ『呼んだ?』
マイネルグロン『いま障害の話した?』
Oh…
まぁ頭蓋骨骨折、脊髄、眼底骨折、脳挫傷の大けがして2週間で帰ってきた騎手さんもいるし・・・(震え声)
近年は長距離路線が軽視されてるせいか、そもそも生産される競走馬の適正距離が短くなっていってる気がする。
だからこそステイヤー自体が減ってるし、菊花賞に出てくる馬も「中距離以下で戦うのは厳しいから長距離適性があればいいなあ…」って感じでお試し出走してくる馬が多くて、その中で実際に長距離適性がある馬は数頭いるかどうかって感じ。
菊花賞で適性を見た後はそれぞれの適性距離に向かって行くけど、強い馬は長距離が適性外でも菊花賞でそれなりの順位を獲ってたりする。そういう点から、菊花賞組が軒並みボロボロな23世代はどうなの?って意見は分からなくもないけど…
個人的には「23世代が弱いというより、21~22世代あたりが強すぎるだけでは?」と思っている。世代が強ければ、本来もっと上のレースに出ているべき馬が下のレースに出てくるわけで、21~22世代は近年でもトップクラスのレベルだった事を思うと、23世代は古馬戦でかなり強い相手と競わされているので勝てない…と考えることもできる。
23世代で長距離適性がありそうなのはドゥレッツァだけかな?他は成長を織り込んでも重賞レベル。中距離以下で適性のあるレースに出た方がG1チャンスはあると思う。
ドゥレッツァは金鯱賞を使う異例のローテだけど、菊花賞のレースぶりが0点だったので、中距離のペースで、馬の後ろに入れて折り合いをつけることをもう一度覚えさせるのが目的だと思う。日経賞に出して、また折り合いを欠いてハナになったら目も当てられないし。そう考えれば、金鯱賞の順位は二の次だし、斤量も考慮すれば十分戦えてると思う。
後は、ドゥレッツァは間隔を開けないといけないタイプっぽいので、日経賞より2週早い金鯱賞を…という狙いもあるかもしれない。
強いと言われた21世代
その21世代より強い22世代
とスターホースが多くて競馬が面白い年が続いてたからな
さぁ次の世代は!?と思ったら牡馬のレースが2歳の頃からやたらタイム遅くて「なんかタイム遅い…?気のせいか…?」と思ったら普通に弱いだけだったっぽいのがな…ここから芝の牡馬の巻き返しはあるのだろうか。大阪杯みたいにクラシック回避したりしてでもじっくり育てた馬が今から出て来ると良いのだが
まあ見とけって
そうは言うがまだ4歳春が始まったところだし、まだどうこう言うほどのタイミングでは無いと思うよ
評価は秋競馬を見てからでちょうどいいと思うし結論を出すには時期尚早過ぎる
今分かるのは3歳秋時点で同斤量で古馬重賞勝って、先日の大阪杯も勝利したべラジオオペラがまじでよくやってるって事くらい
天皇賞春のドゥレッツァの騎手に関しては、「ほら、ちょうどドゥラメンテ産駒で天皇賞春を逃げて圧勝した騎手が空いてるじゃろ?」ってなってるけど乗ら無さそう