サトテツが見てみたいかな。結婚式前日に初G1制覇のマイネルマックス、芝ダートでそれぞれ稀代の逃げ馬なタップとエスポのWシチーでの鮮やかな競馬の数々、アーネストリーでの10年以上続いたスーパーレコードでの宝塚優勝…とどのG1勝利も印象に残るものが多いし、競馬のギャンブルとしての側面も重視するという他の騎手にはあまりない理念を持ってた人でもあったから面白そうなんよね。ただラガーレグルス事件と引退のきっかけになった競走中の大事故というシリアスな出来事をどう描くかかな。最終回は引退を決断するきっかけにもなったという療養中にキズナに会いに行く話になると思う。
みゆぴーはミユキは王子様(テニプリじゃなくてミユプリ)MIYUKI!(YAWARA!) リュージは鞭をピッとね!(帯をギュッとね!)リュージとオペラオー(みどりのマキバオー)あたりがぱっと浮かぶんだけど重そうだな……
的場均騎手。 自身も「ヒットマン」と呼ばれて、ライスも「黒い刺客」と呼ばれて。宝塚記念のファン投票で遂に「ヒーロー」と呼ばれるはずだったのに失意のドン底に落とされて。 その的場騎手を救うグラスワンダー。的場騎手はグラスワンダーと共にライスと叶えられなかった宝塚記念を制覇。 武豊騎手はサイレンススズカと出会って「こいつとならどこまでも行ける。」と思っていた矢先に天皇賞・秋で同じく失意のドン底に落とされて。 その後、日本総大将と呼ばれるスペシャルウィークと共にサイレンススズカと叶えられなかった天皇賞・秋を制覇。 「相棒を失う」という重い十字架を背負った2人の騎手。グラスは連覇を狙う栗毛の怪物として。スペシャルウィークは初制覇を狙う日本総大将として。年末最後の有馬記念で激突する漫画。
福永騎手は絶対泣く。 天才の息子と呼ばれ、「親はすごいのに。」「息子は七光り」と言われて。キングヘイローも「親はすごいのに。」と呼ばれていたが高松宮記念で福永騎手に背中を見せる。 一流騎手になってワグネリアンとダービー制覇。それを見届けたあとキング死亡。 その数日後、福永騎手が高松宮記念を制覇。掲示板には「さよならキングヘイロー号」。 そして三冠を共に取った相棒も「親は凄かった」と比べられていた境遇のそっくりな名馬。 ラストは調教師になった姿で終わりかな。
某ジョッキーの長編漫画 第1部「呪われし聖剣」第2部「わがまま魔女っ子」第3部「夢への旅路」第4部「嫁との出会い」第5部「黄金体験」第6部「伝説に並んだ日」第7部「紡がれる少女の歌」第8部「天才少女」←連載中
この間出た川田の自伝面白いぞ。競馬学校を辞めたくて「辞めたいです。辞められないならここで首を吊って死にます。」と書いた手紙を母に送ったら「首を吊って死になさい。」って返ってきたエピソード笑っちゃった。(尚お母さんは心配で一切寝れなかった模様)
武豊物語はなんつうか、感情移入し辛いよ。だってあの人オグリの逸話で、まだ3年目なのに。もうベテランジョッキーみたいな扱いされてたもん。どちらかと言うと。90年以降の色々な騎手物語におけるラスボス枠よ。そっちのが、絶対王者感と低迷期からの復活で逆に感情移入できそうだし。
リュージの漫画とか見たくない。楽しいのは最初の二、三話だけ。あとは基本的には挫折や苦労の暗い展開が続き、一見するとラストは感動のようにも思えるが、結局は再会できずに終わるんだから完璧なハッピーエンドとは言えない……というわけでやるなら裕一にしてくれ。
豊さんは初期のイケイケからの急な曇らせその1(マックイーン降着からのスランプ(確か42連敗とかしてる))があって初期目標のダービー制覇から無敗三冠の絶頂期そして10年頃の落馬からの大スランプ(曇らせその2)、13年ダービー制覇からの復活と波があって飽きさせない展開なのが良いただまだ原作継続中なので終着を見つけられないのがネック
池添さんは気性難馬の駆け込み寺と言われてるから主人公にしたら遅い来る数々の気性難馬!!そして、池添の安らぎのカレンチャンとの出合い(ラブコメか!!??)になりそうでも気性難も乗りこなしていた最強のラスボス武豊さん色んな所に武豊さんの顔が出そうで、脇役なのに主役を食っちゃう感じが!!
サトテツが見てみたいかな。結婚式前日に初G1制覇のマイネルマックス、芝ダートでそれぞれ稀代の逃げ馬なタップとエスポのWシチーでの鮮やかな競馬の数々、アーネストリーでの10年以上続いたスーパーレコードでの宝塚優勝…とどのG1勝利も印象に残るものが多いし、競馬のギャンブルとしての側面も重視するという他の騎手にはあまりない理念を持ってた人でもあったから面白そうなんよね。ただラガーレグルス事件と引退のきっかけになった競走中の大事故というシリアスな出来事をどう描くかかな。最終回は引退を決断するきっかけにもなったという療養中にキズナに会いに行く話になると思う。
石神とオジュウチョウサンは面白くなりそう
ユーイチは
親の七光り編(北口厩舎解散まで)
独り立ち編(リーディング獲得まで)
ダービー編(ワグネリアンダービー制覇まで)
騎手と調教師編(騎手引退まで)
の4部構成で作れるかな?
みゆぴーは
ミユキは王子様
(テニプリじゃなくてミユプリ)
MIYUKI!
(YAWARA!)
リュージは
鞭をピッとね!
(帯をギュッとね!)
リュージとオペラオー
(みどりのマキバオー)
あたりがぱっと浮かぶんだけど重そうだな……
カツラギエースのジャパンCを見て騎手を目指し、カツラギ以来のジャパンC逃げ切りをタップダンスシチーと共に達成する佐藤哲三物語は見てみたい
誰を主人公にしてもラスボス武豊が待ち受けてるの草すぎる
正直青春ナントカって言うアニメよりよっぽど見たい
個人的には野平祐二さんの物語が見たい
手持ちのCDを売るくらいのどん底生活の酒井学物語
そこからニホンピロの馬主さんと縁ができニホンピロアワーズでG1まで辿り着く感動の物語
的場均騎手。
自身も「ヒットマン」と呼ばれて、ライスも「黒い刺客」と呼ばれて。
宝塚記念のファン投票で遂に「ヒーロー」と呼ばれるはずだったのに失意のドン底に落とされて。
その的場騎手を救うグラスワンダー。的場騎手はグラスワンダーと共にライスと叶えられなかった宝塚記念を制覇。
武豊騎手はサイレンススズカと出会って「こいつとならどこまでも行ける。」と思っていた矢先に天皇賞・秋で同じく失意のドン底に落とされて。
その後、日本総大将と呼ばれるスペシャルウィークと共にサイレンススズカと叶えられなかった天皇賞・秋を制覇。
「相棒を失う」という重い十字架を背負った2人の騎手。グラスは連覇を狙う栗毛の怪物として。スペシャルウィークは初制覇を狙う日本総大将として。年末最後の有馬記念で激突する漫画。
ikzeは主人公というよりも、主人公より人気出ちゃったキャラのが個人的にはしっくり来る
善臣先生は競馬場の外の話が多そう(笑)
福永騎手は絶対泣く。
天才の息子と呼ばれ、「親はすごいのに。」「息子は七光り」と言われて。キングヘイローも「親はすごいのに。」と呼ばれていたが高松宮記念で福永騎手に背中を見せる。
一流騎手になってワグネリアンとダービー制覇。それを見届けたあとキング死亡。
その数日後、福永騎手が高松宮記念を制覇。掲示板には「さよならキングヘイロー号」。
そして三冠を共に取った相棒も「親は凄かった」と比べられていた境遇のそっくりな名馬。
ラストは調教師になった姿で終わりかな。
某ジョッキーの長編漫画
第1部「呪われし聖剣」
第2部「わがまま魔女っ子」
第3部「夢への旅路」
第4部「嫁との出会い」
第5部「黄金体験」
第6部「伝説に並んだ日」
第7部「紡がれる少女の歌」
第8部「天才少女」←連載中
この間出た川田の自伝面白いぞ。
競馬学校を辞めたくて「辞めたいです。辞められないならここで首を吊って死にます。」と書いた手紙を母に送ったら「首を吊って死になさい。」って返ってきたエピソード笑っちゃった。(尚お母さんは心配で一切寝れなかった模様)
こういう成分がほしい人は優駿たちの蹄跡っていう漫画をおすすめするよ!
石神さんかなぁ
不祥事やら怪我の暗い時期もあったけど
オジュウと人馬一体で前人未到の記録を作り上げていくストーリー。
なお調教中は落とされる模様
オジュウの調教動画、面白いから皆に観てほしい🥺
障害だから人気出ないだろうということは承知で、石神深一騎手がオジュウの歩みを騎手の視点から見守る回顧録とか見てみたい
2018年の平地挑戦で一時的に曇るけど
ゾエさんは素質で落差がないとか思われがちなんだけど、「(馬との)友情、努力、勝利」でジャンプ主人公適正高いぞ
武豊が引退したら大河ドラマやってほしいな
文雄と竹見を忘れるな!
福永さんをモデルにした騎手が主人公の作品は誰かが作りそう
ヨシトミ先生とかいうこち亀
じゃじゃ馬グルーミンアップの
ストライクイーグル🐴の騎手の
モデルは田原さんでしたね。
トウカイテイオーのラストランの時は何を鞍上で話したのかな?? 田原氏の原作また読みたいな😃
豊さんはプイの最後の有馬あたりから始めてキタサンあたりで締めるのが面白そう
ikzeとか福永さんは普通に見てみたい
武豊物語はなんつうか、感情移入し辛いよ。
だってあの人オグリの逸話で、まだ3年目なのに。
もうベテランジョッキーみたいな扱いされてたもん。
どちらかと言うと。90年以降の色々な騎手物語におけるラスボス枠よ。
そっちのが、絶対王者感と低迷期からの復活で逆に感情移入できそうだし。
オブライエン兄弟とか割りと作りやすそう
リュージの漫画とか見たくない。楽しいのは最初の二、三話だけ。あとは基本的には挫折や苦労の暗い展開が続き、一見するとラストは感動のようにも思えるが、結局は再会できずに終わるんだから完璧なハッピーエンドとは言えない……というわけでやるなら裕一にしてくれ。
南井克巳調教師をモデルにした漫画を読んだ記憶があったので、調べたら…
週間少年マガジン1995年48号に南井克巳物語が有った
(`・ω・´)ゞ
りゅーじ伝説はオペ関連で一気に駆け抜けたせいで話が広がらず、最終話でいきなり○年後…とか言ってミッキーロケットまで飛んじゃって打ち切り漫画の終わり感マシマシになってしまいそう
リュージはウマ娘でやりそうなので置いといて、ユーイチが一番面白そう。区切りがついてるのが良い。
武はまず区切りをつけて(つけるな)
ノリさん漫画化だと、ギャグとシリアスの対比が凄そう。
特にホクトベガ回は号泣必至。
アンカツさんとかもおもろいかもしれん
ある程度勉強したから受かるやろからの不合格→ルール改正 あれ?シングレで似たのみた
和田かなぁ。タッケや福永、池添はぶっちゃけヤラカシもデカくて、その部分排除して良い部分だけ拾うと逆に歪に成るんよな。
武豊の物語は南総里見八犬伝並の大長編になるのは間違いないな…
ikzeはギャグマンガというより、子育て日常エッセイみたいなやつが読みたい。
二世編が出来る人多いな。
丸田恭介物語を希望
豊さんは初期のイケイケからの急な曇らせその1(マックイーン降着からのスランプ(確か42連敗とかしてる))があって
初期目標のダービー制覇から無敗三冠の絶頂期
そして10年頃の落馬からの大スランプ(曇らせその2)、13年ダービー制覇からの復活と波があって飽きさせない展開なのが良い
ただまだ原作継続中なので終着を見つけられないのがネック
池添さんは気性難馬の駆け込み寺と言われてるから
主人公にしたら遅い来る数々の気性難馬!!
そして、池添の安らぎのカレンチャンとの出合い
(ラブコメか!!??)になりそう
でも気性難も乗りこなしていた最強のラスボス武豊さん
色んな所に武豊さんの顔が出そうで、脇役なのに主役を食っちゃう感じが!!
ikze漫画のイメージが完全にこのすばだった
正直この手の反応集で曇らせ騎手沼にハマったから、もっと記述して❤
実は昔 横山典弘物語(メジロライアン物語)みたいな特別読み切りが
少年マガジンにありました
まぁリュージか祐一だろ
漢哲三のギャンブルジョッキー風雲録
ノリさんはクソ重いけど相棒沢山出てきそうだし、
フランキーはキンツェムとの旅行漫画になりそうだし、
池添はギャグから「大外デュランダル!!」で脳焼かれそう
石神とオジュウの物語は絶対面白い