🎯 優駿牝馬2024 | 枠順確定前の中間予想

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ステレンボッシュは単枠指定。ライトバックの気性難と距離延長桜花賞組は信頼できるのか?
変わって他路線組は過去にない好タイムで勝ち上がってきていることも事実。
1週前追い切りでの評価は?
さてここまでの中間予想を発表させてもらいます。
桜花賞はパトロールVで自論を解説。
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ビクトリアマレの最終大切りでは10 ハッピーローズを買います万が一ですよ これ回収ま綺麗に行ってえパドックでね ピタッと鶴首かなんかになっていたらです ね私はこれ買うね大花賞では3連端1点で え100万円以上を適中私の予想は ウマニティで見れます毎回当たるわけでは ないので足からら ず提供はトリップ侍がお送りいたします 代わりに私の成績をご案内いたします ウマニティで公開されている私の公式 データーです小倉9レースで550万を 適中新潟111レースでは200万円適中 数々のレースを適中しその後パタヤにて 隠居生活日本とパタヤを行きしておりまし たなぜ移住してたかと言いますと当たる からです今年3月より活動に復帰しており ますチャンネル登録をしてお待ちください 優牝馬でのですねえ連帯実績のある フローラステークスそして今回アドマイヤ ベルとラバンダがフローラステークスから 参戦してまいりました果たして今年の フローラステークスのレベルはどうだった んでしょうね過去のフローラ組からは皆 さんもご承知の通りえユバレーベンがい たりねあとはウィンマリリンモズカっ ちゃんなどがいましたどんなタイムだった んでしょうねまずはユーバーレーベンの タイムとね比較してみるとえタイム的には コマ6秒もねえアドマイヤベルの方が上 ですそしてえ上がりはねえまユーバーレベ 後ろからということもありますが33秒台 の足これは1秒違いますよねこの辺りを どう比較検討してみるかというのも1つね 面白いかと思います次にウィンマリリン ですねこちらはフローラステークス1着 からの優秀牝馬というところえタイム的に は1分58秒7とえま3秒ですねえ アドマイヤベルよりもまさっております そして上がりが35.3ということでこの 時は上がりがかかっておりますのでえ そんなにね上がりに気をつけなくてもいい のかなという気もしますねこのフローラ ステークス組そしてねもう1とだけ見て いきましょうモズカッちゃんに関しまして はえ2分1秒3ということでえだいぶねえ 時計かかっておりますそして上がりは逆に てる時は上がりが早いそしてえ時計が まさってる時があり漁りじゃないや上がり が遅いとそんなイメージのフローラ ステークスそうなるとアドマイヤビール ちょうどいいタイムで走ってますよね ちょっとフローラを振り返りましょう こちらラバンダですねそしてこちらがえ アドマイヤこちらがねアドマイヤの方で ございますねそしたらちょっとねラバンダ のね動きを見てみましょうラバンダここで ねちょっときつくなってね一瞬こうひん じゃうんですねここからがえちょっと伸び 足を一瞬書いてる間にえ外からねえ アドマイヤの方が抜けてくるでもねこっ から二の足がラバンダないんですよねその 辺りがどうかなというところもう1回見て いきましょうかえっとまずはラバンダの方 はねやっぱこのインベタでね綺麗なえ ライン取りえ非常にロスなく立ち回ってる んじゃないかと思いますそしてえっと アバイアの方はねえ中段からえ外に出して え外からまたここでちょっと進路をねえ どうしようかなというところえちょっと右 へ左へとねえ邪魔されながらのえこっから の追い出しというところなのでまそれを 考えればやっぱりねえアドマイヤの方が力 は1枚上なのかなという気はしております ちょっとねさあの1周前追い切りが出て ないので追い切り評価はしてませんけど やはりラバンより1つ1枚上かなという イメージはありますよねということでえ フローラステークスからはアドマイヤベル の紹介をさせていただきました続きまして はえスイートピーステークスからはえ過去 にカレンブーケドールがねえ2着へと検討 しておりますさてじゃカレンブーケドール とのえ比較はどうでしょうか カレンブーケドールが1分47秒7という ことでえ2秒近くね小金の空早く走って おりますのでこれは優秀なんじゃないのか なという風に私は思っております最後はね あのインベラでもなく大外から分みたいな 感じでえ ごぼう東京コースを経験してる点そしてえ やはりねこういうラフなねえ流れでも対応 できる馬そしてえ本人がね非常にタフと いうところその辺りは私は交換持てますね えそれからこのストライドこれね非常に 長いストライド使ってますよねえここでね また勝負根性があるこっからねえまだ ちょっとここでも緩めちゃうんですねもう 勝ちを意識したんでしょうか 小金の空これまた王化商場に対抗できる 一等ではないのでしょうか続きましては フラワーカップを見てみましょうフラワー カップからはミアネーロそしてホエリート ですねどちらの馬も調教ではS評価をけ させていただいておりますそしてですね 過去フラワーカップからはスタニング ローズが実績を上げておりますえ スタニングローズのフラワーカップでの 優勝タイムが分48秒5ということで やはりミネールの方がえ1つ上をタイム ですね2着場にも言えますそして上がりは スタニングローズの方がコマ4秒早いと そんなレースでございましたちょっとVを 見てみましょう5番がミネロ9番が放映 リードですねさあ見ていきましょうどっち もねスタートはいまいというところでえ 真ん中つけてますね今5番がえ内へで9番 がちょっと前に出しながらでもそれでも 外そをね回っていくような感じでえ第1 コーナーを曲がっていっておりますまあね どの馬もねえここまで来てる大花賞組で ない馬はねあまりスタートが早くはないと いうのがちょっとそこが欠点ですよねここ がもうちょっと早いといいんですけどえ ちょっとねここのホエリートのえタをね 緩みを見てくださいこれ5番と9番の差 分かります非常にねうなりなんですよね それほどね行かせてもいないししこの角度 がね他の今はちょっと違うでしょその辺り もえ余力は十分にある中のこの位取りと いうのはえ見逃せないのかなという風に私 は思っておりますそしてね打打を回る1着 場よりねこの外そを回らせて距離距離をね さらに稼ごうとしてるね時soを見据え てるんじゃないかなというホエリート そしてねまだ重いですよねこれ見てるとね どう見ても重いでこっからまたね名一に 追ってこれ調教もしてんじゃないかなと いうでもねこれ距離あったらえ抜けるかな というのが私の印象でございますミネロ そしてホエリートこの2等はタイム的にも ねそれからえ血闘的な裏付けもあるしホ エリート面白いんじゃないかなと私は思っ ておりますねそして忘れ忘れ草シからはえ 田野エルピーダが参戦してきますね過去の 忘れなグシと言いましたらこの馬たちです よねウンマイティがこのレース2分3秒6 そして上がりが34.8秒え忘れもしない ラブズオンリーユですねこのメバこちらも え2分00秒6の34.6というところ 時計的にはねタノエルピダそして実は私は ねこの馬ずっと見てたんですねこの馬がえ 実はね大花賞でね走りたかったなという馬 だったんですけど残念ながらねこちらで 権利を取ってえ優秀牝馬の方に出てきまし たけどちょっと調教がねえここまでの連戦 がありましたからちょっと疲れを感じるか なというところちょっと忘れな草シも 振り返ってみたいと思います田野はですね 唯一今まで見てきた中のメンバーで スタートダッシュのねえこちらは非常に センスがいいですよねそしてえもうね中 リプシからっていうこともありますけどえ 数戦重ねてますのでねえまあまあ本人もね 競馬が分かってきてるかなというところで えま河田さんがね今回はこ乗ってました けどえ最終的にはやっぱり選ばなかったと いうのがねまそこがどうかなというところ はありますけどえま血統的にもですね非常 に私はいいと思っておりますそしてねこの レースの展開がまたこれ難しかったですよ ね先の前がぐともうねえ10橋に近く差を つけて出てますから実質このの馬たちがい なければえ高野が逃げてるようなね感じに なりますけどえやっぱここは川田さんね ちゃんとあの体でね時計持ってますからえ ピタッとねえ自分のタイムにしてきました けどでもやっぱね前が早かったからね前半 58秒ぐらいとね早い流れではありました けどま等質が少なかったからねそれは ちょっと何とも言えないんですけどでもま あの川田さんとも綺麗にコンタクトも取れ てますしえタを見てもね余力はありますし え非常にね高のやっぱりいいかなという 感じはしますただえまこの辺でねえ ちゃんときっちり捉え始めてますからえま あとは最終の追い切りでねどれぐらい 変わってきてくれるかなというところです よねこの辺りもね外を回してえ距離をねえ 加算させてるような感じのイメージもあり ますのでま川田さんちゃんと考えながらね 走ってるのかなという感じただこっから ちょっとね早かったかなと仕掛けが早かっ たのかなという気はしなくもないですけど ねでもねタノのすごいところは二の足を ここでもう1回使えるんですねここまでえ 加速してきてからですねこっからまたねえ 坂の手前から二の足を使えるこの後見て くださいねこっから伸びてきますからこっ からねほら伸びてきますでしょこの辺りが ねやっぱタノ強いなと思いますこれ東京で 行かせるのかなとも思いますしまともに 考えればですねやはり大花賞組が強いと いうのがえ定説かと思われますが今年はね 意外にえG1戦流れがちょっとえ変わっ てるのかなという感じもします大花賞組が ね唯一あまりふわなかったそうソだしの時 がありますよね結局ソだしはえ距離適正に え悩みましたそしてその時の2番人気3番 人気そして16番人気がえ到達してきまし たよね大花賞をねステレンボッシュで勝っ たモレイラさん一生の記憶に残るねえ1等 という風にね話をしてにも関わらずやはり ここはブラジルに戻りましたというのも サンパウロ最大のですねえ競争デに当たる 日にそしてまたねえ彼のえ中では絶対的に 乗らなければいけないばタエこちらに気場 するようでございますまあの母国でのねえ 非常に重要な競争であるということそして 彼が機種としてえキャリアをねえスタート させたえ自分の拠点のね最大の競争である ということそしてこのオバータイエがねえ 優勝に限りなく近い一頭であるということ ですねそしてえこの所有するひイアス牧場 ですねこれがまたえ彼の出身地である クリチバのえ馬主ということでやはりね モレイラさんはここでは帰らずには得ない ということですよねそこでえ ステレンボッシュどうなったかと言います と皆さんもご存知の通り戸崎さんが気場と いうことでえ棚からボタンもという感じで ねえおりますただま崎さんのねえ気場もえ 非常に優秀今年もねえ非常に乗れてます からえそしてねモレイラさんの後に乗ると え取りこぼしがある蒸気が多いですけどえ 土崎さんはね割とえ大丈夫ですのでえま あんな性格ですからねあっからカンと乗る と思いますただしちょっと距離的にねえ 過去から見るとやはりデアリングタクト ぐらいしかね走ってないのでその辺りが ちょっとクエスチョンというのはテレン 募集残るかなと思いますそしてライト バックに関しましてもいい足は持っており ますが切れすぎる足というのは果たして この優秀牝馬に必要なのかというのが1点 そしてえ大か所よりもね距離が伸びるえ ライドバック気象ながねえどこまで影響 するのかそして出遅れなんかもある可能性 は十分ありますのでその辺をちょっと見 ながら行くとえ今ね前半戦でVを出させて もらった大化賞以外の組からね十分 勝ち負けあるのではないかと私は推理 いたします皆さんどうでしょうかコメント いただければ幸いでございますそして最後 はねえパトロールビデオでちょっと クイーンズオークのね動き2番です2番の この内側からがえクイーンズオークになり ますけどそんなにね私はうに入ったからと 言ってえ悲観的には見てないですねこの 辺りもそんなにね大きな不利は受けてない ですしここで前に行くようならもう逃げ ちゃうような感じになっちゃいますよね そうなればえカダさんだってねそんなに おかしな走り方はさせないと思いますこの 辺見てもね悪い位置取りではないと思うん ですよで内側からきつくて窮屈だとか何だ とかって言われてますけどどうでしょう 本当に窮屈なんでしょうかね最後のね直線 見てくださいピタッとね開くんですよ開い ておっても伸びないというところはなんか やっぱりねなんか問題があるんじゃないか と距離がね166だからっていわけでも なくえここでやっぱ伸びてこないというの はねうんちょっとまだねクインズオク緩い のかなという感じもしますよね確かにね クイーンカップではうまくはまったのかも しれませんよだけどタイム的にはね ハーパーと同じタイムですからねでも結構 折ってましたからねそう考えるとえやはり 現状では能力が1落ちるのかなというのが えこのクインズらもう完全に開いてますよ ね開いておっても伸びてこないんですから この辺りちょっと問題があるのかなという 風に思い ます続いてですね同じパトロールビデオ スイープフィート見てみましょうねこれ スタートはね非常によく出てるんですよで こっからグンとたさんね引いてるんですね 引いて後ろに下げてます下げてからえ 位取りをもう後方からね1期という感じで でこれは距離的なもので次を見据えての レースで3着の着拾いを狙いに行ってるの かまどうか分かりませんけどねえそんな レースの流でそして1番後方まで今ね持っ てきましたよねこっから飛んでくるんです からやはりねいい足持ってるのはこの馬な んじゃないのかなという感じ最高峰までえ 落としてますよねここで最高峰で待機し てるのとそれから前にいるえクインズ ウォークと全然位取りが違いますよねでも うをしっかりね走らせてえたけさん貯め てるんですよねこっからえ外に持ち出して きて一気にスパートというところでえそこ から爆発してきますよねこっからね外に外 にこうグーンと持ってきますねここでです ね内進路を探し探し結局大外に近いところ それまたもう1回内に持ってっててかね これだけ寄らせながらのえ余計にね距離 使ってますから結構スイープフィートね このレースでね1番難しい立ち回りをさせ られてでいいところまで来てますから やっぱ能力は高いんじゃないのかなという 風に私は考えますが皆様はいかがお考え でしょうか私は大花賞組からはねスイープ フィートがえあのレースの仕方はもうね 非常に出だしも良かったのでぐーっとた さん下げて間違いなくこれ大く狙いの走り 方かなというまもちろんね大か所を狙って ないことはないと思うんですけど3着 ぐらいをね狙いに来てたんじゃないのかな という感じも見受けられましたスイープ フィート非常に調教もいいですし私はここ から狙っていくかもしれませんそしてえ タノエルピーダこちらもまあねカダさんが 乗らないというのがちょっと引っかかり ますがえ血統背景からそれからえスタート ダッシュの良さそれからえ二の足の使える 足これはなかなか評価ができるかなと思い ますねそれから小金の空ですねこちらもえ 血糖背景ゴールドシップというところも いいですしえ非常にレースセンスも良くえ この馬も狙いたい一等そしてホエリートも 調教とても良くてですね上積みを感じ られるそしてえ前走もですねもうちょっと 距離があればねホエリートの方がまあとは さき方ですよねもうちょっとうまくさぎて いれば勝てたんじゃないかなというレース ですからここは侮れない一等ではないのか かなというところでえ中間報告としては この4等をまとめさせていただければと 思っておりますこの後はですねえ水曜日の 最終追いが出次第最終追い切りをえ配信さ せていただきますのでお前ももっと調教 頑張れよとおっしゃっていただける皆様は 是非チャンネル登録をしてお待ち いただければと思いますそしてこの動画 なかなか面白かったよということがござい ましたら是非グッドマークの方もね よろしくお願いいたします現在私はえ日本 離れにえ滞在しておりますがえプチ移住が 限界の私そろそろ日本にも帰りたくなって おりますのでえ週末にはえ日本からお届け いたしますのでえまた違うねえ考察をさせ てもらいながらえ最終の予測判断とさせて もらいたいと思っておりますので楽しみに お待ちいただければと思いますそれではご 視聴ね長い間ご視聴ありがとうございまし たいつも本当に応援ありがとうございます それではバイバイまたね

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7 comments
  1. 絶対軸枠はステレンBで仕方ないだろうか、皐月賞に出たレガレイラは日本ダービーに向かうらしい
    ならばゾロ目決着、接触馬券、ステレンBの法則、隣枠同士の馬券には要注意、
    アドマイヤB、クィーンズW、タガノ、
    ライトB辺りか?
    枠3-4、3枠ゾロ目、3、4枠にヤマを
    はってみる手か、変化級で枠6-7、3歳牝馬路線は正逆12、13番、6、7、12、13
    は要注意だろうか?
    余り大荒れは期待し辛いが、ステレンBは2着迄、3着に少し人気薄だと有難い話
    😂

  2. 混戦で、アドマイヤベルは三連複で~東京コースは👌残りの400mが?頭はステレンボツシユ🐎穴はコガネノソラ👏

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