気がつけば車には何本もの三脚を積んでいますが
それぞれ目的に合わせて使い分けています。
お馴染みの三脚からちょっと変わった三脚まで
今回は全て公開します。
どうぞ最後までご覧ください(^^)
Leofoto LS-365C
カーボン三脚 レンジャーシリーズ
https://leofoto.co.jp/item/item-605/
GITZO GT2532 マウンテニア三脚 2型3段
https://www.gitzo.com/jp-ja/tripod-mountaineer-series-2-3-sections-gt2532/
Markins Q10iQ-RD レバーシュー 中判用 自由雲台
https://www.markinsjapan.com/ballhead/q10iq-rd/
Leofoto LA-324C
カーボン三脚 LAアテナシリーズ
Leofoto G4 ギア雲台
Leofoto LY-224C+LH-25R(BL)
Mr.Yシリーズ カーボン三脚+自由雲台セット
Manfrotto befree GT
伊マンフロット社の公式サイトで紹介されています。
https://www.manfrotto.com/global/how-to/travel-photography-cherry-blossom/
Leofoto LG-324C+LH-40R(SV)
ルシファー/ガブリエルシリーズ
防水カーボン三脚+自由雲台セット
LG-324C+LH-40R(BK/SV) ルシファー/ガブリエルシリーズ 防水カーボン三脚+自由雲台セット Leofoto
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水の惑星の解説ギャラリートーク
今回使用した機材
α7R V
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7RM5/
収録に使ったカメラ
VLOGCAM ZV-E1
https://www.sony.jp/ichigan/products/ZV-E1/
九州王国
https://www.a-r-t.co.jp/kyushu-kingdom/
チームチャンピオンズカップ2024m琵琶湖大会で
審査をさせていただきます。
https://www.photomatch.net/team-champions-cup/
#三脚
#ギア雲台
#自由雲台
使用音楽
https://artlist.io
[音楽] 皆さんこんにちは写真家のせきみち子です え今日はちょっと私の三脚選びのお話を しようと思っていますでいつも車の中に あの入れてるんですがあの結構こうやって 見るとすごいたくさんありますねあの タイプもそれぞれですええ色もカラフルな んですけどねえこの中で私がどういう時に どういう三脚を使っているかっていうこと をお話ししたいと思いますのでどうぞ最後 までご覧 ください今ちょっと運動ついてないんです けどレオフ島のこの1番高いかなこれ私が 1番高いんですけど私身長があんまり高く ないのであのここまで伸ばすことはない ですLSの365Cというやつね私が持っ てる中で一番これは軽が太いですねこんな 感じすごい頑丈な感じですからあの長時間 旅行とかえホタルとかですね星を撮影し たりとかそういうと時にはもうすごく安定 できる三脚です上から下まで全部太いです よねこうやってすごい安定しますまあの納 式ですので私今持ってるのは全部納豆式 ですねあんにきかたんですけど縮めると こんなにちっちゃいんですよね はいはい次は実長です実は私すごく長いん ですよねすごいあの長い間このジを使って てはい雲台にはマーキンスの地温台が付い てますねこうやってあのもう簡単にあの 止められるのでこれはこれも結構長く使っ ています大丈夫です全然大丈夫ですジゾの GT2532というえ製品番号モデルです そしてナットが2つなのであの伸び伸ばし 縮みがすごいあのスピーディにできると いう特徴がありますし軽いですこうやって もう2階 で2回回せばいいです ねはいこんな感じですからあの納が2つな ので伸ばし縮は簡単ですえただえ1番縮め たところに時に背が高いという特徴があり ますただ細いので女性の人に持ちやすい です ねま自由隊の場合は真上に向けたりする時 にすごい便利ですよね本当に自由題って いうだけあってこう自由にできるという 特徴があります自由題は1番あの初心者の 方には簡単に扱える雲来だと思いますはい そしてこちらがおなじみの赤い雲台です レオフォトのアテナLA324Cちょっと シールが今度付け替えてもらわないといけ ないですねちょっとシールがでも他の部分 は全然大丈夫です結構これは使い込んで ますねでこれの雲台の特徴がギア雲台と いう雲台がついていますギアダの特徴は とにかく微調整があのしっかりできると いうですえまずこの手前のダイヤルを回す とこのシの部分がこうやっ て前後しますねそして左側のこのダイヤル を回すと左右にりますねだから水平をこれ で微調整し ますあとこちらのレバーはぐっとこうもう 少し早めに動かしたい時はのレバーを回し てこうやって動かし ますでこちらのダイヤルは今度左右を ちょっと一気に動かしたい場合はこれを 使いますで私の場合はもうカメラつけて ファインダーを見ながらこ両方動かす感じ ですねこみながらこうやったりこうやっ たりもうこれを手元でえ見ずに動かしてる というもうだんだん慣れたらそういうこと ができますただ自由台に比べてこれ ちょっとあの覚えるのがね少し時間かかり ますけれども覚えたらこっちの方が私は楽 に感じることが多いですねやっぱり構図 ってちゃんと決めないといけないのでえ 自由台の場合はもうさっとえ決めてさっと 取るという感じですからあの動きもとか いう時は理由題の方がいいかもしれません で風景だったらえギア題もおすめですま これもねお好みですので皆さんの撮影し たいのにあったものを選ばれるといいと 思いますあと特徴はこの納豆のところが すごくねえ握りやすいんですよえこうやっ て簡単に回して短くできるこれもこの アテナの特徴です ねてまあっという間 ではい 短くなりました置いてみ ましょうだからこれやって見るとあのこれ がなければほぼ同じですねこのLC365 CもあってなLA324芯もほぼ高さ同じ ですねこちらの方がはかに長くなるんです けどえ高さは同じですねあとは携帯用です ねえこれが1番私が持ってる中で ちっちゃい三脚えミスターYL224Cと いうレホの三脚これすごくねちっちゃい ですだから伸ばして使うっていうよりも ちょっと短めにして使った方がいいのかな ですからあのえ私の場合だっ たらOM1とかですねOM1にちょっと 短めのレンズをつけてちょっとマクロを 取ったりする時にちょっとなんか支えが あった方がいいなっていう時はこれを使っ たりすることもありますあと1回これやる もね持っていきましたこれはすごい軽い ですねもうめちゃめちゃ軽いです ちっちゃい自由雲台が付いてますこれも あのアルカスイス五感対応ですこのレバー を上げるとエレベーターがこうやって動き ますでちっちゃいカメラで取るのはこれは あのそういう使い方もできるかなと思い ますはいそしてこちらも実は携帯用の モデルえっとマンフロットのBフリーと いう残ですえこれの特徴はとにかく1番 短くした状態になるととってもあの コンパクトなんですねその割にはしっかり していますそれとこれもこうエレベーター で伸ばすとここ まで伸ばせるんですねですから私の身長 よりちょっと高いぐらいでしょうか結構 いけますねですから何か旅先とかあのどっ か持っていったりとかあと新とかですね それから飛行機に乗る時も三脚はあの個別 に あの手荷物でできないのでこうやって スケスの中に入れることができると思い ますじゃあこれ1回畳んでみますねどれ くらいちっちゃくなるかと言うと [拍手] [音楽] はい え1番閉じた状態でこれくらいですま すごいこう持ち運びがしやすいですね サイズ的にはえ雲台をつけた状態でこれ 1番あの短いですよね旅先でもしっかり 取りたいなっていう時はこれおすめかもし しれませんこのマウンロットの特徴はこの クイックショムけやすくさですねこうやっ てカチっともうワンタッチでつくという特 がありますこれ初心者の方には楽かもしれ ませんねそして自由雲来 ですはいそしてニューフェイスをご紹介し てしますレオのガブリエルというモデルな んですどうですかかっこいいでしょう すごいシルバーでホワイトっていうのかな シルバーホワイトみたいな色ですごい高級 感があって上品な感じがしますよね やっぱりこの特徴は赤い三脚と同じくこの ナトの部分がすごく握りやすくてもう するするとじみえすることができ ますそして実は今日 はホタル撮影に来ているんですがホタルの 撮影の時って三脚にあの蛍光テープとかを 貼ってあの自分の三脚を見失わないように しないといけないんですよねで秘ボタルが 出る時っていうのところはとっても真っ暗 でどうしても自分の三脚がちょっと離れる とどこに行ったんだろうって分からなく なってしまうんですえでもこのガブリエル だったら大丈夫なんじゃないかなと思って 今日は初めてこれを使って撮影しようと 思います製品番号はねこちらに書いている んですけどまガブリエルで検索されたら 分かりやすいと思います がこれはですねまず自由でここでえ決める ようになっていますここの2つのつまみで この自由台のえつまみのダイヤルの硬さを 調整することができ ますここを緩めてフクシをつけて止めます でその時にちょっと緩んでいてもこっから 取れないようになってるのがすごいと思い ます意外とこれ緩んでねおっとっとみたい なことは皆さんあると思うんですけどね ちゃんとトッパーが付いていますで左側の つまみはターンです ねはいまあ以上になりますが三脚も いろんな種類がありますので皆さんの撮影 にスタイルにあったものを選ばれて くださいまず写真ちゃの方とかはねまず 雲台をえギア雲台にするか自由雲台にする かそれからあと軽さですね使うカメラの重 さとかで選ばれるといいと思いますそして 長時間旅行とかえまだ暗い朝の風景そして 夜の星空などはやっぱり三脚が必ず必要に なります今から天野川の撮影のシーズンで もありますので是非三脚を活用してみて くださいえ三脚はあのお手入れ次第でね 本当に私も10年以上使ってるような三脚 も多かったので是非しっかりと濡れた三脚 はお手入れして乾かしてえ長く使ってあげ ましょうそれでは今からホ太郎撮影に行っ てき ますえ今回はこれで終わりますまた来週お 会いしましょう最後までご視聴ありがとう ございまし [音楽] たJA
みっちゃん最高😆
清家先生は、3ウェイの雲台は、使わないのですね。私は、三脚は、3台ありますが、何時も使っているものは、3ウェイの雲台です。😊登山や、旅行用のコンパクトな雲台は、自由雲台ですが、3ウェイに慣れているので、使いにくくって・・・。😅でも、やはり、人それぞれ、自分にあった三脚が、一番使いやすくて、ストレスなく、撮影できますね。😄それにしても、ギア雲台は、使った事ないので、試してみたいなぁ~。🤗
私は操作が楽な自由雲台が長いですが確かにギア雲台は1番微調整が出来ますね😊三脚も超時間露光や動画作成にはまだまだ活躍していますね〜