【震災の日に生まれた”奇跡の馬”】2014年 菊花賞(GⅠ) トーホウジャッカル 実況:吉原功兼【カンテレ公式】

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#競馬 #菊花賞 #トーホウジャッカル

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14 comments
  1. 未だ破られることのない3分1秒0の芝3,000mワールドレコード。
    怪我で思うような活躍ができなかったものの、父 スペシャルウィークの長距離適性を最も色濃く受け継いだ馬がトーホウジャッカルだと思う。
    ハクサンムーンやニホンピロアワーズと並ぶ酒井学騎手の代表的お手馬であることも含めて、燻し銀の魅力を兼ね備えた存在。
    健やかな余生を送って欲しい。

  2. 菊花賞において
    『最強』はナリタブライアンかもしれない
    『最高』はディープインパクトかもしれない
    されど、『最速』の称号はトーホウジャッカルのためにある。

  3. 最後ウイニングランをしてる時に吉原アナがトーホウジャッカルの生い立ちを説明してる所がいいですね

  4. あの大変な時に産まれて、そして自身も生命も危ぶまれる時を乗り越えて、最速でクラシック制覇
    こんなドラマ続きの馬も素晴らしいよ(;_;)(;_;)

  5. ・生まれた日が運命の3.11
    ・デビュー前に生死を彷徨う大病を患う
    ・なんとかデビューまで辿り着くがその日は日本ダービーの前日で結果も大敗
    ・そこから勝ち星を積み重ねていくも1000万下で痛恨の敗北
    ・格上挑戦のトライアルレースに進みそこで最後の席を掴み取る
    ・そして菊の舞台で輝いた尾花栗毛の輝き。

    度重なる苦難を乗り越えての最短、最速の菊花賞馬への道のり。それがトーホウジャッカルの物語。

  6. このレースは昨日のことのように覚えています。夏から着実に力をつけ、前走神戸新聞杯でも3着。「この馬は強くなっている。菊花賞では必ず走る」と自信をもって馬券を買い、的中させてくれました。

    菊花賞後は慢性的な怪我に泣かされ、走る事もままならなかったのは残念でしたが、本当に良い馬でした。いつか北海道の故郷を訪れて、あの時のお礼を伝えられたらと思っています。

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