武豊騎手といえば、日本国民の誰もが知る日本競馬界の生きる伝説騎手ですが、
その武豊騎手はとても温厚なことでも有名です。
レース後もよほどのことがない限り、ブチギレることはないと言われ、競馬ファンの間で語り継がれるサイレンススズカが予後不良となったあの天皇賞秋で人生初の泥酔を経験したことは有名です。
そんな仏のような武豊騎手が珍しくキレた事件を今回は紹介していきます。
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▼目次
0:00 武豊のブチギレ騒動
0:35 2022年のNHKマイルCでの出来事
2:23 関西TVの運営するYouTubeチャンネルでの出来事
3:50 インタビュアーに対する不満
5:08 近藤利一オーナーとの確執
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#競馬 #騎手 #武豊
僕も彼みたいに感情が切り替わっちゃうような気もするんで (苛立つとヘタをすれば破壊衝動になって)
武豊も若手の頃結構危ない騎乗をしていて先輩騎手に怒られてた過去が有る
岡安さんキセキに対しても失礼な言い方してましたよね?
コントレイルのラストランでキセキが3角で仕掛けて大敗したことに対して「キセキは何がしたかったんでしょう?」
とか言ってましたし
二つ目は武じゃなくてナミュールが言ったんだぞ
やっぱり武騎手程の騎手は中々現れない。
すごいですよ。
温厚そうな武豊騎手も
そこは人間怒る時もあるんだ
結構酔っ払いガニ股オジサンなんだけどね もちろん紳士な一面も持ち合わせてるけど
カメラマンが近づいて万が一馬が暴れたら他の馬がつられてパニック起こすこともあるしマジで危険極まりない行為なんだよな
寧ろ若い頃は、顔以外オオカミとか言われるほど騎乗も言動も攻撃的だった。
豊さをだって、人間だもの
エアグルーヴのフラッシュ📸惨敗は、今でこそ調教技術が進歩して、外厩がブッつけで結果を出す時代になったけど、当時は伊藤調教師の余裕かました態度からの偶然では無く、必然のアクシデントだったと確信している…馬は犠牲者です…58㌔背負って、馬也で千切り捨てる強さを持ってたエアグルーヴが、メジロドーベルやランフォザドリームなんかに負ける訳無いのに…エリザベス女王杯は、伊藤調教師が戦犯です😡
アドマイヤさんの一件はどう考えてもアドマイヤさんが悪い!欧州競馬で内側ぽかんと開けて競馬する甘いジョッキーなど存在せん! それだけ
その動画出いてましたね。フツーなイライラ川でており荒いめのいいでしたが、これからレースへ向かう歌たちへの配慮だら、プロ意識の高い人。当然の怒りだろう。
シャダイカグラがライトカラーに負けた時、田島良保に
勝てば何でも言えるんですよって言った記憶。