キタサンブラック(Kitasan Black) – 社台スタリオンパレード2023

キタサンブラック(Kitasan Black) - 社台スタリオンパレード2023



父ブラックタイド 母シュガーハート(母父サクラバクシンオー)
2023年度Fee:1,000万円(受胎確認後)
2022年度Fee:500万円(受胎確認後)
2021年度Fee:300万円(受胎確認後)
2020年度Fee:400万円(受胎確認後)
2019年度Fee:400万円(受胎確認後)
2018年度Fee:500万円(前納、不受胎時全額返還)
2022年度種付頭数:177頭(2021年度:102頭、2020年度:92頭、2019年度:110頭、2018年度:130頭)
競走成績:20戦12勝(重賞10勝、G1-天皇賞春/秋やG1-ジャパンC等,2016/2017年度代表馬)
種牡馬成績:2018年より供用開始。初年度産駒は2021年デビュー。

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25 comments
  1. 相変わらず、現役馬と遜色ないくらいの立派な馬体だな!
    キタサン祭りは、祖父や叔父のように今後も大盛況となってほしいですね。

  2. 全弟のエブリワンブラックもオープン馬だからな!ブラックタイドXシュガーハートの配合をもう一度ヤナガワ牧場さんにお願いしたいですね!ヤナガワ牧場さん!宜しくお願いします❗

  3. 社台SSさんは、日本で走っているサラブレッドを語る上で、絶対に外せない存在ですね。

  4. よくまだ走れそうとかコメントあるけど、胸周りとトモの脂肪も少ないから本当に鍛えたら走りそう。
    にしても体高あるし相変わらずカッコいい馬やな〜

  5. キタサンブラックは、北島三郎の馬ってだけでたまたま買ったから知名度があるんだろ?程度の偏った認識だったけど、競馬を知れば知るほどそんなことはないってわかった。
    北島三郎すごいわ。
    格好いいなぁ。これはイケメン。

  6. 初年度産駒の重賞勝ち馬がたった2頭?イクイノックスが年度代表馬になって凄いと思ったけど、冷静に考えたら種付け料に見合わない。当たればデカいが、

  7. 周りの懐疑的な目に黙って結果を出す
    競走馬としても種牡馬としても
    生物の枠を乗り越えて尊敬に値いする男

  8. キタサンブラックの最初は競走馬としても種牡馬としても評価が今一つだったけど
    結果を出して成り上がったの努力家っほくて好き

  9. 菊花賞ではサクラバクシンオーの血から距離不安を言われ、種牡馬になると血統的な裏付けの弱さを言われ……
    しかしそんな外野の評価などものともせずにことごとく覆してみせたのは、ギターの流しから歌謡界のトップに登り詰めたオーナー北島三郎の反骨心そのものではなかろうか。

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