ドゥラメンテやロードカナロアもキンカメ産駒だから、想像でしかないけどマイルカップを勝った当時マイラー説がでるほどスピードがあり、馬場の悪かったダービーもレコードで勝てたのだからキンカメは世界中どこでも強かったかもしれん
ドゥラメンテの共同通信杯。2着だった。デムーロが乗ってて、めっちゃかかってたからこの馬すごい馬になるんじゃないかって察知した。そしたら皐月賞、ダービーを制した二冠馬に。菊花賞楽しみにしてたのに、まさかの骨折で不出走。まじで見たかった。きっと凱旋門も勝ってたと思う。
ブライアンにフジキセキタキオンギムカメ…なんて後年の馬だけじゃなくフウジンブルボンテイオーマックビワチケタイシン…皆故障してるんだよな「名馬は故障するもの」ぶっちゃけそう思い込んでいた近年の調整技術の格段の進歩(とヌルローテ牧場仕上げの氾濫w)に感謝をしつつ自分が「これ故障しなかったらまじバケモノになるで!!…まあどうせ故障するけどw」と思ったのはレーヴディソールちゃん!
表題を見た時に思い出したのはダンスインザタークでした。生産者、馬主、調教師、騎手、そして血統どれをとっても海外遠征をしたであろう組み合わせ。無事ならば今頃日本の競馬史にキングショージ制覇の金字塔が打ち立てられてたかもしれないと思ってます。
ルヴァンやクリソベリルは今年の結果的に尚更ドバイWC出てほしかったなぁ。ドバイWC絡みだとダスカやヴィクトワールピサの幻の世界転戦計画も(それぞれ屈腱炎と跛行で実現せず)あとジャンポケも春天の後宝塚からKJや凱旋門の予定があったらしいですね、こちらは宝塚に向けての調教中に脚部不安が出て白紙実際に海外遠征で勝利した馬だとハーツクライかな、喉なりなしで凱旋門やJCに出ている世界線を見てみたかった
屈腱炎にならなければウインバリアシオンにも、オルフェーヴルと共に凱旋門賞挑戦してほしかった…そうしたら、勝てたはずっオルフェーヴルが。 失礼しました。ここならウインバリアシオンの逆転もあると思います。(オルフェーヴルが勝つなら、鞍上は池添さんであってほしいという想いも込めて)現役ならヴェルトライゼンデです。 (確か屈腱炎が原因で、海外遠征はしないと言っていたような…間違ってたらすみません)
タイトルからはシンボリルドルフのことかと思った。他にはアイネスフウジンとか、フジキセキとか、シルバーステートとか。主旨が違うかもだけど、トウカイテイオーが2400以上を走るたびに故障していなかったら、どれだけ勝っていただろう…と思うことはあります。
フランスまで行ったサクラローレル、サンデーの初年度産駒フジキセキかな
サイレンススズカ
あの府中の続きを見たかった
ドゥラメンテなあ
あれこそ日本競馬の結晶が詰まった血統だし産駒の活躍見たら若くして無くなったのは日本競馬にとっても大きな損失だと思う
夢を語るようになっちゃうけどクロフネ産駒のプラムドパシオン
ドゥラメンテは競走馬としても種牡馬としてもだったな~
ドゥラメンテは現役中もその後も勿体無い。子供達が強すぎる。
ドゥラメンテファンとしてこの手の動画は必ず見てしまう
まだ簡単に海外遠征が出来なかった時代に実際に海外遠征の話がありながら故障で夢と消えたのはシンボリルドルフ、ベガ、レガシーワールド、ヒシアマゾン、サクラローレル辺りですかね。
ナリタブライアンかな
3冠獲った後の有馬記念は本調子ではなかったらしいけどヒシアマゾンを子供扱いだし
個人的にはシーザリオも含まれる。
怪我がなければBC・フィリー&メアターフや
アジアマイルチャレンジとかに出走する
プランもあったみたいだし、本当に無念。
ダイワスカーレットのダート路線、キズナの中距離路線を見てみたかった。
どちらも内容によっては世界レベルにいけたかもしれない。
ドゥラメンテやロードカナロアもキンカメ産駒だから、想像でしかないけどマイルカップを勝った当時マイラー説がでるほどスピードがあり、馬場の悪かったダービーもレコードで勝てたのだからキンカメは世界中どこでも強かったかもしれん
ルドルフが故障しなかったら……結果はどうであれ世界で走る皇帝をもっと見たかった
ドゥラメンテは、ジョッキー次第で故障しなかったかも
個人のイメージだけど故障させるジョッキーだった
ナリブはライバルが弱いとか言われてるけど、全盛期はレコードだらけで最早自分との戦いみたいになってた
やっぱりホクトベガかな…。
ダートでのあの強さはもっと見たかった。
ドゥラメンテの共同通信杯。2着だった。デムーロが乗ってて、めっちゃかかってたからこの馬すごい馬になるんじゃないかって察知した。そしたら皐月賞、ダービーを制した二冠馬に。菊花賞楽しみにしてたのに、まさかの骨折で不出走。まじで見たかった。きっと凱旋門も勝ってたと思う。
世界ではないけどサトノレイナスの走る姿をもっと見たかった
ルヴァンスレーヴかっこいいなあ
この中ならルヴァンスレーヴやな。
連勝中の勝ち方が着差以上に絶望感のある勝ち方やった。
怪我前と復帰後のギャップも込みでこの馬や。
ブライアンにフジキセキタキオンギムカメ…なんて後年の馬だけじゃなくフウジンブルボンテイオーマックビワチケタイシン…皆故障してるんだよな
「名馬は故障するもの」ぶっちゃけそう思い込んでいた
近年の調整技術の格段の進歩(とヌルローテ牧場仕上げの氾濫w)に感謝をしつつ
自分が「これ故障しなかったらまじバケモノになるで!!…まあどうせ故障するけどw」と思ったのは
レーヴディソールちゃん!
表題を見た時に思い出したのはダンスインザタークでした。生産者、馬主、調教師、騎手、そして血統どれをとっても海外遠征をしたであろう組み合わせ。無事ならば今頃日本の競馬史にキングショージ制覇の金字塔が打ち立てられてたかもしれないと思ってます。
すぐ思いついのはズズズ、タキオン、フジキセキ、クロフネの4頭だったなぁ
シンハライトも好き
ルヴァンやクリソベリルは今年の結果的に尚更ドバイWC出てほしかったなぁ。ドバイWC絡みだとダスカやヴィクトワールピサの幻の世界転戦計画も(それぞれ屈腱炎と跛行で実現せず)
あとジャンポケも春天の後宝塚からKJや凱旋門の予定があったらしいですね、こちらは宝塚に向けての調教中に脚部不安が出て白紙
実際に海外遠征で勝利した馬だとハーツクライかな、喉なりなしで凱旋門やJCに出ている世界線を見てみたかった
最近だとグレートマジシャン
脚部不安だから故障ではないけどコントレイルも世界で見てみたかった。
ヨーホーレイクはGI2つ位取れる器だと思うんだよな……
個人的にシービーアメリカ遠征してたら面白かったんじゃないかと思う。ワンチャン蹄鉄に関する新技術持ち帰ったりとかあったかもしれないし。
これだけの馬たちが怪我に泣いたことを思えば、体質の強さも馬の強さということを改めて実感する。
競馬とは関係ないですが、音速の貴公子と言えば、アイルトン・セナが思い出されます。
セナももっと長くみたかったです😢
ここで上がって無いのだと経靭帯炎をやって春全休になったオグリキャップのアメリカ挑戦。そして骨折が無かったらディープより上と田原成貴に言わしめたトウカイテイオーなら凱旋門賞で結果出していたかも
オグリの挑戦はみたかった 遠征を苦にしないタフさはどこでも名勝負していたのでないかな
屈腱炎にならなければウインバリアシオンにも、オルフェーヴルと共に凱旋門賞挑戦してほしかった…そうしたら、勝てたはずっ
オルフェーヴルが。
失礼しました。ここならウインバリアシオンの逆転もあると思います。(オルフェーヴルが勝つなら、鞍上は池添さんであってほしいという想いも込めて)
現役ならヴェルトライゼンデです。 (確か屈腱炎が原因で、海外遠征はしないと言っていたような…間違ってたらすみません)
タイトルからはシンボリルドルフのことかと思った。
他にはアイネスフウジンとか、フジキセキとか、シルバーステートとか。
主旨が違うかもだけど、トウカイテイオーが2400以上を走るたびに故障していなかったら、どれだけ勝っていただろう…と思うことはあります。
サイレンススズカ・・・。
世界とは言えないかもしれないけど、レーヴドスカーの子たちが色々残念でした。
どの産駒も総じてポテンシャルは高そうだけど故障で大成しなかった。
アグネスタキオンに関して言うならラジオたんぱ杯(現ホープフルS)レースが衝撃的だった。皐月賞以上にそのレースの動きで三冠勝てると思った衝撃なのを覚えています。
vsスズカ,世紀の逃げ対決って言う副題を付けて戦う姿を見たかった
ミホノブルボンと一緒に語りたいのが、ライスシャワーです。
ライスが長距離路線を貫いていたら、世界を股に駈ける、ミラクルステイヤーになっていたでしょう。
宝塚記念で散ってしまったのが、残念です(号泣)。
主旨がちょっと違うけどホクトベガかな…