2012年のジャパンカップで繰り広げられた、ジェンティルドンナとオルフェーヴルの歴史的名勝負。
ビートブラックの逃げから始まり、府中の長い直線で訪れた激闘――そして競馬史に残る“ジェンティルタックル”が生まれた瞬間とは?
この動画では、あの日のレース展開、騎手の駆け引き、そして写真判定にもつれ込んだ衝撃の結末までをテンポよく解説!
競馬ファンなら一度は見返したい、胸熱の叩き合いをもう一度。
#競馬 #ジャパンカップ #ジェンティルドンナ #オルフェーヴル
VOICEVOX:春日部つむぎ
伝説のダックルジェンティルドンナベース オルフェブル衝撃の月末2012年 ジャパンカップあの伝説のダックルを覚え てます。ジェンティルドンナと オルフェブルメバ同士が真こを勝負した あのひが起きたレスはビットブラックが 逃げジェンティラーが先段後ろにそれ フェノーメの1番人気オルフェは中段エア 白前半1000mは60秒2のミドル ペース直線アップの失速外が抜けジルが 強引に割り込むジティル 池の一瞬バランスを崩す再加速 東京2400mが は同時にける写真では新もうが結果は 到達順位通りこの勝利でジティルは史上発 の33品マンカップ制覇そして年度代表場 に一方ウルフェはその後も世愛で奮闘し 翌年内戦モシほぼのありまでは8馬シ殺勝 やはりおじゃ大倍いやあれは魂と魂の ぶつかり合いだから今も音の胸は暑くする んだよYeah.
やんちゃ小僧に立ち向かう乙女、ジェンティルドンナがなかなか萌える(燃える)。失速しないオルフェーヴルもさすが!
卑怯者の殺人犯のせいで記録が伸ばせなかったオルフェの悲劇
いや、あれは故意的危険極まりない妨害行為です。
降着であるべきでした。
岩田康誠の最低な騎乗
自分が勝てば相手の馬も騎手も関係ないクズジョッキー
マジでこれがあるせいでジェンティルの偉業とか功績全部にケチがつくようになった
あの猿絶対に許してはいけない
ゴールドシップにもぶつかってたよね…
岩田さん、怪我するのはお馬さんたちなんだよ
このタックルで逆にオルフェの強さを感じたんだけどね
あのジャパンカップにソレミア参戦しとったことが1番の衝撃やねんけど
馬を壊す騎手、騎手を壊す騎手って印象しかないな。岩田は
馬主が一緒だから勝負服で見分けが付けられなくて面倒w
このレースのおかげで「タックルドンナ」
呼ばわりされて可哀想でした。馬達は騎手を選べないから余計に…(−_−;)
オルフェ&池添騎手、ジェンティルが壊れなくて良かったよ
オルフェが内にヨレてきて不利を受けそうになったから仕方ないだろ、あれで大人しくしてたら逆にオルフェが降着の可能性もあったわ
・・・とテレビ中継を見た限りではそう思ったんだけど、後でパトロールビデオ見たら必要以上にガシガシ当たりにいってたね
あれは岩田パパあかんわ
確かその後のレースでゴールドシップにもタックルしたけど歯が立たず逆に跳ね返されて順位を下げたよね😥オルフェーブルの仇討ちとか言われていたけど岩田さんは何を考えてタックルしたのか⁉ゴールドシップは500キロ越えの筋肉バキバキの牡馬♤ゴールドシップにジェンティルドンナ、フェノーメノも絡んでいてハラハラドキドキのレースでした🐎
ジェンティルドンナもタックルするっていう事はレースを理解してゴールも解ってたってことやろ?
このレース見てました。強い女ですね〜胸がすきました!
あまり好きではない騎手が、この一件で大嫌いになりました。どちらの馬も怪我をしなくて良かったです。味をしめてゴルシにもやったし、この時降着扱いするべきでしたね。
いやいや、あのタックルでも盛り返せるオルフェーブルと池添コンビは本当に強い名コンビなんだなと実感させられるし、ジェンティルも強かったし騎手がやりすぎただけ。何よりジェンティルとオルフェーブルが怪我せず良かった。あんなに強いのに負けちゃう時がある所が更に愛されるオルフェーブル。
勝ち負けより、あぶないやろ岩田