【セントウルS 2025】因縁の2頭ついに決着!!今年大活躍のアノ人気薄に重賞制覇の大チャンス到来か?!

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ゆる~くマイペースに競馬予想しております

予想実績
・G2マイラーズカップ 本命5番人気1着
・G2フローラステークス 本命1番人気2着
・G1天皇賞春 本命6番人気2着
・G1NHKマイルC 本命3番人気2着
・G1NHKマイルC 穴馬12番人気3着
・G1オークス 本命2番人気2着
・G1日本ダービー 本命2番人気2着
・G3小倉記念 本命2番人気3着
・G3アイビスSD 本命10番人気3着
・G3レパードS 本命5番人気1着
・G3レパードS 大穴12番人気2着

今回は阪神競馬場で開催されます
G2セントウルステークスの予想をしてまいります!

本動画は下記の内容となっております

0:00 冒頭
1:27 データ・傾向徹底分析①
11:01 本命馬・相手候補紹介
20:01 展開予想・まとめ

皆様のご意見ご感想もお待ちしておりますので
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[音楽] 皆様ご視聴ありがとうございます。今週は ここで決まるかサマースプリント優勝場。 それともG1常連組が何ここを突破して いくのか。いやいや、新身系の3西場だっ て悲な才能を持っております。というわけ で今回は秋競馬の始まりでもあり夏競馬の 終わりでもある阪神競馬場で開催されます G2セントルステークスの予想をして まいります。阪神競馬場の芝1200mで 行われます。このレースでございますが、 短距離G1常連組の等身マカおママこが 立ちかる中で世代交代の波が確実に迫って きておりますので、まさかの若む者が大番 狂わせを演出するのか、それともやはり2 強で終わってしまうのか、こちらが最大の 見所ではないかと考えております。今年は 注目の3場も多数出走することとなって おりますので、短距離路線の盛り上がりを さらに肌で感じる熱いレースになるのでは ないかと考えながらも、過去のデータや ポイントを踏まえながら予想を進めて まいりますので、是非最後までお付き合い のほどよろしくお願いいたします。ご視聴 いただいた中で少しでもこの動画がお役に 立てたり面白いと思っていただけましたら 是非動画の高評価、コメントそして チャンネル登録をしていただけますと感謝 完激でございます。よろしくお願いいたし ます。ではレース攻略へ向けてやって まいりましょう。 では早速ではございますが、まずこの セントールステークスというレースが一体 どういうレースなのか分かった上で予想 するのが1番だと考えましたので、この レースに出る馬がどんな馬なのかしっかり と分析をしてまいりましょう。9月からは 秋競馬が指導するわけでございますが、実 はこのセントールステークスは6月から 始まった夏競馬の最後を締めくるサマー スプリントシリーズ最終戦であるという ことも忘れてはいけないのでございます。 サマースプリントシリーズはポイント性で 最も高いポイントを獲得した馬が優勝と なりますが、G3は1着場20ポイントな のに対して、G2であるこの先頭 ステークスは12ポイントが加算される ことになるため、現在のポイント ランキングがこのレースの結果次第では ガらりと変わることもありうるサマー スプリント一発逆転レースなのであります 。そのため夏競馬を戦ってきながらこの レースに望む馬の多くはシリーズ優勝に 狙いを定めて出走しており、ここで一発 逆転を腰し淡々と狙う馬ばかりだと考えて も良いでしょう。なのですが、この後に 控えるG1スプリンターズステークスで 大座を狙うG1クラスの実力場もちょうど 夏の給養明けで使うにはちょうどいい時期 であるため、G1クラスに満たないG3 レベルの馬たちが簡単に勝てるレースでは 決してないのも事実なのでございます。 実際に過去10年間前走G1組とG2また はG3組で比較したところ。見た目ではG 2、G3組の勝利数が多く見えております が、中身を見ると過去G1出走時に人気に なるような馬ばかりが勝利しており、純粋 なG3レベルの馬が勝ち切れているとは 言えないのが現状なのでございます。G1 で人気を背負うということは実力的にも かなり信頼されての人気であるため、 まさにG1を戦えるレベルの馬であること の証明であり、当然G2レベルであれば あっさり勝ててしまうのも頷付ける結果で あると考えるのであります。またこの レースの過去の傾向からレースのパターン を読み取りますと人気場の傾向からある 特徴が浮かび上がってくるのでございます 。こちらの過去9年間1番人気とその着順 を記載した表を見ていただきますと、3場 が1番人気になった年は全く結果が震わず 残敗しており、逆に4歳以上で1番人気に なった馬はしっかりと勝利できているので ございます。これは3場に対しての過剰な 期待が人気に現れたことで人気するほどの 実力を発揮できずに終わってしまう馬が 多い一方で4歳以上で1番人気に指示さ れる馬の多くはすでにG1などの大レース で実力を十分に示してきた馬ばかりである ため先ほども申し上げた通りG2クラスで あれば楽に勝ててしまうようなレースに なってしまったのではないかと考えるので ございます。では次に短距離の現状から 今年がどういうレースになるのかを考えて まいりましょう。短距離といえば夏競馬の 短距離戦では4歳が大活躍するなどまさに 世代交代の波がやっときたかと思うほどの 大躍心を遂げた馬が多かった印象であり ます。しかしG1で上位にいつも入って くるような常連組が弱いというわけでは なく、むしろ非常に高い壁として立ちかっ ていると考えております。現在の短距離 上位組といえば、今年の高松宮記念を勝利 した里野部や短距離G1で5000連続 着内構想の村クレアなどここ12年に関し て言えばその顔ブれはほとんど変わらない といった状況でございました。そして今回 出走となっております。新マとまマこに ついても先にあげた2頭と同様に近年の短 距離では常に上位争いをしているうちの2 等なのでございます。そして現時点では この2等とも衰えているといった印象は なく、高松宮記念の後に出走した京王杯 スプリングカップでは等身マカが解消し レコードを記録。まマまこちゃも続いて2 着に構走しており、まだまだ短距離を 引っ張る実力場であることは間違いないの でございます。つまりは今回は完全にこの 2頭が主役のレースと言っても過言では ないほど実力的には硬い2強状態であると 言っても過言ではないのでございます。 そして最後に今年のセントールステークス で絶対に忘れてはいけない最重要ポイント として昨年とは異なる開催所の阪神で行わ れるという点がございます。G1クラスで 上位争いをするようなレベルの高い出走と 一方でG3を勝ち負けするもののG1 レベルかと言わればどうかという出走場 たちのレベル差がはっきりとしている今回 のメンツだからこそこの明確な能力の差を 埋めるほどの開催のバ傾向が攻略最大の鍵 になると私は考えたのでございます。開催 初集だからこそのデータとして阪神開幕 初集で開催されたセントルステークスで4 コーナー時点で3番手以内を走っていた いわゆる逃げ先行場の成績でございますが このようにかなり勝率連帯率復勝率全てに おいて優秀な成績を納めておりこれだけで も開催所は前が有利になるということが 分かるのでございます。だからこそ 2023年のテムスパーダや2015年の アクティブミノルのように人気の逃げ馬が そのまま止まることなく勝ててしまうと いうような現象が起きてしまうのがこの 開幕集の恐ろしさでもあるのでございます 。逆に前が止まらないバ場になりやすい 開催集で後ろからでも構想できるような馬 は2023年のアグリア2015年 売り売りのように32秒台の脅異的な末足 スピードを叩き出せるような爆発的な末足 の持ち主ばかりでございました。この開幕 書集だからこその極端な前有利の恩恵が 完成度の高い上位人気2等に唯一つける 隙きなのではないかと考えるのでござい ます。では過去のラップデータからも レース傾向を掴んでまいりましょう。中京 開催時上を除いた過去10年間のラップを 平均化したデータになりますがこちらから 読み取れるポイントは大きく2つであると 考えております。1つは道中止まることが ないスピード感と2つ目はそのスピードに 乗ったままゴールを駆け抜けるため最後の 原速が他の短距離と比べて極端に少ないと いう点でございます。これは他の競馬場で 開催された1200mのレースと比較する とより分かりやすく中山競馬場で開催さ れるオーシャンステークスと比較すると まず同中のスピードが全く落ちていないと いう点が一目瞭然なのでございます。 シャンステークスではスタートから 800mを通過するまで大きく減速し ながら進んでいるのに対して阪神開催の セントールステークスでは全くスピードが 落ちることなく道中からかなりのスピード を出す必要があるコースであることが 分かるのであります。そして最後の ヒハロンについてもオーシンステークス よりもスピードの楽さという意味では 大きくなりますが、最終的なスピードの 打点についてはセントルステークスの方は より早いスピードを求められ、道中からの 高いスピードの打点をそのままゴールまで 乗り続けることがこのコースで最も重要な ポイントであると判断いたしました。最後 におまけとして馬体重の増減がこのレース の勝敗に関係があるのか分析してまいり ました。結論として馬体重の増減はある馬 たちにはかなり関係していると考えて良い でしょう。まず過去10年間で馬体重の 増減別成績を見てまいります。これを見る とマイナス体重になった馬の方が若干で ございますが成績が劣っているように見え ます。しかし大きな差はないと言っても 良いでしょう。ですがマイナス体重でも 勝っている馬たちを見てみますと昨年の 等身マカを筆頭にG1クラスでも上位争い に食い込めるような確かな実力を持った馬 ばかりでございました。ここで注目したい のはこのセントルステークスは冒頭でもお 伝えした通り実力がG1前に給明け初戦と して選ぶ傾向がありながらもサマー スプリントシリーズの最終戦として夏競馬 を戦ってきた馬も出走するレースでござい ます。つまりはG1クラスの実力と夏競馬 を戦ってきたG3クラスの馬では能力の差 がはっきりしている傾向があるとも取れ 加えて夏競馬組がサマースプリント シリーズの優勝を決める最後のチャンスで あるために能力で差をつけられている夏 競馬組の馬体重マイナスは評価をかなり 下げる1つの指標となるのであります。 値重がマイナスとなるのは基本的にはG 1連組のような実力はそこまで意識せずと も夏競馬を戦ってきた馬のマイナスは体調 面や仕上げ面でのマイナスに直結するので はないかと考えるのでございます。 というわけで、秋競馬が指導する大事な 一戦である今回実力と開催の傾向など総合 的な面でこの馬が確実に抜けていると判断 した渾新の本命場をご紹介いたします。で はご紹介いたしましょう。 今年のセントールステークス覚悟の本明はスタート中末え足どれを取っても一級品 2枠3番まマまこちゃでございます。 まず結論として能力的には等身マカとママこちゃに大きな差はないと考えております。 スピードや末足の切れ、持続力全てがほぼ 互角の2頭であるからこそ開幕集の恩恵を よりダイレクトに受けられるのはこのまま であると考え今回本命として指名させて いただきました。昨年中京競馬場にて開催 されたセントールステークスについては 確かに等身マカには惜しくも破れてはおり ましたがレース内容用的にはそこまで 大きく負けたとは思っておらず当日 ピューロマジックが作ったかなり早い ペースの中前にいる馬たちはどの馬も どちらかと言えば最後まで垂れないように 我慢するような粘りの競馬を強いられる 展開となっておりました。そのためゴール 直前では足が止まってしまう先行場が多く いたのに対してこのままこちゃだけば最後 の最後にビュンと伸びてきており後ろから 自身のスピードを生かしやすく比較的楽に 刺すことができた等身魔王と比べてペース や展開に左右されずに自力の高さを見せ られていたのはこのままこちゃの方で 間違いないと考えるのでございます。 そして今年の高松宮記念に関して言えば他 の上位場とは明確に異なる競馬をしていた と考えます。1着の里野のレブ、そして2 着の村クレアに関して言えば、中京の 登り坂を終えてからのラスト200前後で 一気に加速して抜け出しており、瞬間的な スピードの差。つまりは瞬発力勝負で 勝ち負けを争っていたのに対して、この馬 はどの馬よりも早めのタイミングで アクセルを踏み始めており、最もパワーが 必要となる。中京の登り坂からすに仕掛け を始めていたのであります。その後の ラスト200mというのは直線がほぼ平坦 となるためスピードは出しやすく展開的に も最後一気に抜け出す瞬発力がある馬は 実力を発揮しやすかったと考えております 。早めに戦頭に抜け出しながらも最後の 最後まで足は止まっておらずスピードに しっかりと乗った状態で踏んておりました ので同じくスピードの打点が高い2強の 等身マカオの中段から後方の猛いがあった としても今回はしぎ切れるのではないかと 考えております。そしてその等身マカに 破れてしまった京王スプリングカップに ついてはこのレースだけを見れば直線で 力負けしてしまった感は否めないですが その前のG1高松宮記念では逆にこのまま の方が自力で勝ったという印象が強く阪神 の緩く下りながら曲がる4コーナーからの 短い直線最後の旧坂というコース形態と なればより前に行きやすいこのままこちゃ を本命としして指名することといたしまし た。そして相手1投目については能力の 序列通り真っ先に等身マカおと行きたい ところですが、穴馬が大好きな私なので5 枠10番ウィングレイテストを指名させて いただきました。この馬については昨年の スプリンターズステークスの負けっぷりが いい意味で優秀だと考えております。昨年 のスプリンターズステークスでは逃げ馬に まだ暴走放題だった頃のピューロマジック がおり、そのピューロマジックの暴走気味 の逃げによって作られたウルトラハイ ペースに収支付き合い続けたのが何を 隠そうこのウィングレイテストでござい ました。当然2等とも最後の直線で ずるずると下がっていき、着順は下げて しまいましたが、それでもボロ負けという わけでもなく、ウイングレイテストに関し て言えば1着場ルガルトは0.8秒差で 負けていることからかなり最後の最後まで 粘りの姿勢は崩していなかったと言っても 良いでしょう。個人的には思っている以上 にとんでもない能力を秘めている馬なので はないかと思っている一等でございます。 しかも今年のオーシャンステークスでは 今回本命指名しております。ママこちゃに 0.4秒差で3着と構走しており、能力的 に全く歯が立たないというわけではない ことが分かるのでございます。客室的にも スプリンターズステークスでぐんぐんと前 に出られていたように先段を狙うことが でき幕集のバ場の恩恵も受けやすいとくれ ば評価せずにはいられない一等なので ございます。6月の函館スプリント ステークスでは馬体重を大きく落とした ことにより全く本調子ではない状態での 出走となり残敗。しかし8月のアイリス サマーダッシュでは調子を戻してきてあの 高速決着を3着に構走しておりました。 昨年のローテと比べてもスプリンターズ ステークスへ直行せずこちらを選んできた のですから、G1よりもここでG2を しっかり勝ち切るという思いも強そうで あり、未だに重傷未勝利の8場の初勝利を 狙うには絶好の舞台なのではないでしょう か。今年の勝負レースの1つとしてローテ を組んできているようにも思いますので、 馬体重はよう注目ですが、本気度がかなり 高い仕上げで望んでくることは間違いない のではないかと考えるのでございます。 また今年はアイリスサマーダッシュの時計 が超優秀であり、レコード隊で買った ピューロマジックに対してかなり金差で3 着となっていることからも能力の高さが 伺えると感じておりました。同じアイビス サマーダッシュ組ではTMスパーダがおり ますが、どちらかと言えば先直専用機の ような成績と走りをしており、前走の内容 的にも大外枠でスタートからゴールまで常 にまっすぐ走ることができていたスパーダ とスタートから隣の馬に挟まれ接触その後 も抜け出すためにグイっと斜めに進路変更 をする先直のレースでは致名的になりかね ないロスがありながらもTMスパーダに あとわずかというところまで迫ってきてい たこの馬の方が能力的にもさらに上を行く と考えてこちらのウイングレイテストを 評価いたしました。またTMスパーダの隣 にはママこがおり、前に行っても プレッシャーをかけられ、後ろに控えれば 抜け出すことも難しいという一見有利に 見えて実は不利な枠に入ってしまったと 考えておりますので付近の枠に邪魔しそう な馬や厄介な馬がより少ないウイングレイ テストの方が楽に先行ポジションで競馬 できると確信し、相手候補1投目で大指名 することといたしました。そして相手候補 2投目はやっぱり等身マカおでございます 。阪神開幕集であれば傾向解説でもお伝え した通り前がかなり有利になる傾向であり ながら後ろからの馬が全く着内に構想でき ていないかと言わればそういうわけでは ございませんでした。最有利のバ場でも 後ろから突っ込んで来れていた馬というの はいずれも上がり1位もしくは2位の圧倒 的なスピードで爆発的に加速できる馬と いうのが絶対条件でございました。23年 のアグリについても4コーナー通過時には 前から12番手のポジションながら サンハロン32秒4の鬼の末足で2着に 入っており、2015年の売り売りについ ても4コーナーで11番手の後方 ポジションから32秒8の末足で2着に 構走しておりました。正直今回能力的に差 はなくとも相手候補どまりとなったのは やはりママことの枠の差はでかいと考えて おり先行力という意味ではG1でも常に前 で競馬をしてきたママこの方が高く評価 できると考えましたがそれでも能力は やはり上位ということでこの等身マカオは 外せない一等だと確信しております。色々 と考えを巡らせましたが、外枠でもしかし たら中段から後方で競馬をすることになり そうなこの等身マカについては過去早い 上がりで後ろから突っ込んできて1着と なった馬がタワーオブロンドンくらいしか おらず。やはり開幕集はいつも以上に 差し足が届きにくいという。どの年にも 当てはまる傾向からも優勝に1番近い存在 とは言いがいと判断し、能力的には確実に 最上位ではございますが、今回は相手候補 2投目で指名することといたしました。 [音楽] 以上でセントルステークスの最終結論を 終了とさせていただきます。今回は圧倒的 実力版2頭が高い壁として立ちかるレース と考えているため、そこまで大荒れになる かと言われば可能性が低そうな気もします が、穴馬が大好きな私的には是非本命の ママこと相手指名のウイングレイテスト のワンツフィニッシュという夢のような 結果になって欲しいものでございます。 ペース的にもそこまで早いペースを作り たい馬はおりませんが、開幕集でスピード が出すぎてしまうと原速できそうな場所が ない半神コースでございますので、それ なりにハイペースになる可能性もござい ます。スローになってしまえばおそらく前 だけの決着になると考えておりますので、 前に行けそうな馬だけで馬券を組んでみる のも面白いレースになるかもしれません。 基本的には今回ご紹介した3等は超厚めに 勝負できればと考えておりますが、皆様の 注目、本命場、そして予定している馬券の 組み合わせなんかもコメントで書いて いただけましたら喜びながら返信させて いただきますので是非よろしくお願い いたします。皆様からのご視聴大変感謝し ております。動画の高評価、チャンネル 登録も是非ぜひよろしくお願いいたします 。では次回の動画にてまたお会いいたし ましょう。本日もありがとう ございました。 [音楽]

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1 comment
  1. お疲れさまです。考察参考にさせていただきます。紫苑Sのみ勝負しようと思ってましたが一度検討して見ます。土曜日の重賞、札幌2歳はジーネキング1着勝負で差され、京成杯はドロップオブライトとダイシンヤマト(4着)の2頭軸総流しで泣きました。来てたら帯あったんですけどね。今年の競馬の神様はなかなか勝たせてくれないみたいですwちなみに紫苑Sはエストゥペンダで勝負するつもりです。相手は穴2頭、セイキュートとケリフレッドアスク。夏競馬の負けをまとめて回収させてもらいますよwパドックで際立つ馬がいたらまた一報します!ではまた!

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