スプリンターズステークス2025・全頭解説・Part1 サトノレーヴ、カピリナ、ウインカーネリアン、カンチェンジュンガ、アスクワンタイム。波乱の有る無しは、ここ次第!爆穴、危険な人気馬いますね。

スプリンターズステークス2025・全頭解説・Part1 サトノレーヴ、カピリナ、ウインカーネリアン、カンチェンジュンガ、アスクワンタイム。波乱の有る無しは、ここ次第!爆穴、危険な人気馬いますね。



スプリンターズステークス2025の全頭解説・Part1です。
本命候補、穴候補が同居のPart1。この馬たちの走り如何が、レースを決めることになりそうです。本命候補、穴候補、危険な人気馬の正体とは?

#スプリンターズステークス
#全頭解説
#Part1

こんにちは。早稲田チャンネルです。今回 はスプリンターズステークス前頭解説 パート1第1回特別登録16等のうち前半 の5等アスクワンタイムから里野レブまで 解説をいたします。プリンターズ ステークスご検討の際のご参考になさって いただきたいと思います。上を順に 取り上げますので、まずアスクワンタイム 。このまの場合は除外対象場なんですが、 このマスクタイムはこれまでの成績を見て いただけると分かるんですが、G1競争の スプリンターズステークスに出走して 勝ち負け争いに加われる能力の持ち主かと 言うと、肌々疑問なところのある馬で前走 の肌ステークスも福島の芝1200m 両バ場1分10秒後でカルロベローチェの 10着。この時はカルロベローチェに 遅れること。ちょうど1.0秒。12番手 追走から直線でもほとんど伸びが見られず に8着配退となったんですが、この時の この馬の相波タイムが1分10秒後勝ち馬 のカルロベローチェに1.0秒も差をつけ られるようでは今回のメンバーの中に入っ てとても勝ち負け争いには持ち込めないと 思います。この場の場合は2023年9月 の小倉2サイステークスを見事優勝して いるんですが、この時の優勝タイムが小倉 の芝1200m両バ場1分8秒6。それ ほど早い優勝タイムではなかったんですが 、そもそもこのマスクワンタイムの場合は 芝1200mの持ちタイムが1分7秒9。 青いステークスでピューロマジックの11 着に曲げた時のものなんですが、この時も 勝ち馬のピューロマジックの1分7秒1と 比べると0.8秒差1200mでは決定的 な差をつけられて負けていますので、この アスクワンタイムおそらく除外対象で実際 にスプリンターズステークスで走ることは ないと思われるんですが、運よく出走でき たとしてもこのスクワンタイムが掲示板内 に入ることは極めて難しいと思います。 それからウインカーネリアン。この場合は 前走のランドカップがパンジャタワーの5 弱。この時はパンジャタワーが札幌の芝 1200m両バ1分8秒2で優勝したん ですが遅れること0.2秒1分8秒4で5 着だったのがこのウィンカーネリアン。 この時は自ら逃げての5着選だったんです が、この時優勝したパンジャタワーは かなりのスピードの持ち主で、その パンジャタワーと自ら逃げる展開になり ながら0.2秒差の勝負をしたこの ウィンカーネリアン。この馬の場合は芝の 1200m。これまでにレース数をそれ ほど使われていないんですが、この 1200mの距離に関する限りはかなり 走る馬であると考えていいと思います。 このウインカーネリアンはこれまでに芝の 1200mは5回しか使われていないん ですが、初めて芝の1200mを使われる ことになった昨年の高松の宮記念でもバ場 の中マットクールの0.7秒差の4着に来 た馬で2番手追走から初めての芝 1200mのレースであったにも関わらず 強的相手に金差の4着に粘りましたので、 この時の対戦相手を見ると勝ったのが マットクール。2着がナ村クレア、3着が ビクターウィイナー。この3頭でしたので 芝の1200mではかなり強いと思われる この3頭に初めての芝1200mの競馬に も関わらず金差の4着に入先したこの ウンカーネリアン。この馬の芝1200の 適正も相当高いと考えていいと思います。 4層前の京牌牌ではビッグシーザーの久々 の2着。この時も自ら逃げてビッグ シーザーとは0.1秒差の1分7秒8で この馬地震も走っていますのでこの時の京 牌を見てもこのウインカーネリアン芝 1200mの適正かなり高いと考えていい と思います。想前のシルクロード ステークスでも京都の主1200mやおバ フェンサーの3着に来ているんですがこの 時も3番手追走から勝馬のエシフェンサー とは0.4秒差。この時はハデ線で8馬の エイシンペンサーよりも4km重い、 59kmでの0.4秒差の3着ですので、 同金で走っていた場合にはおそらくこの ウンカーネリアンが楽に勝っていたと考え られますので、この時の競馬を見てもこの ウィインカーネリアンシバ1200mの 競馬ならばかなり警戒する必要がある馬だ と思います。2層前のアルクーツ スプリントでも1分7秒8でビリービング の2着に入っていますので、この ウインカーネリアン現在8歳になって年齢 的にはあまり多くを望めないところがある んですが、このウィインカーエリアの場合 は芝の競馬ではかなり強力な相手と対戦し てもそこそこの勝負を演じてきていますの で今回のスプリンターズステークス。この ウインカーエリアの場合は芝1200mの 持ちタイムが1分7秒8ですので持ち タイムという観点からは時計の早い競馬に 多少不安があるんですがこの ウインカーネリアンは時計のかかる道悪も かなり得意と考えられますので今回の スプリンターズステークス雨でも不道悪に なった場合には特にこの ウィインカーネリアンには警戒が必要だと 思います。芝の両場でもかなり走るんです が、特に時計のかかる道悪になった場合に はこのインカーネリアンは軽止できない 存在だと思います。それからカピリナこの 場の場合は前走の函館スプリント ステークスが函館の芝1200m両バ場1 分6秒6で優勝。この時は6番手水追走 から楽に抜け出す勝利だったんですが、 勝ちタイムが1分6秒6、レコードタイム の非常に早い時計で勝っていますので、 このカビリナこの馬の場合は芝の 1200m時計の早い決着になっても全く 不安がない馬と考えていいと思います。 この時の函館スプリントステークスは かなり相手が揃った中高速タイムで見事 勝ち切っていますのでこのカピリナ芝の 1200mでもこれまでに4勝している馬 で距離適性及び持ちタイムの観点からは 全く不安のない馬ですので今回の スプリンターズステークスこの馬の場合は 初めてのG1重賞挑戦おまけに相手も かなり強くなりますので、その点では多少 不安もあるんですが、スピード及び中山の 芝コース適性という観点からはこの カピリナー中山の芝1200mも昨年の南 ステークスで1分7秒1で楽に買ってい ますので、このカピレナの場合は今回の スプリンターズステークス芝の1200m ではまだを見せていないという点からも要 警戒の馬であると思います。それから カチェン順がこの馬の場合は前走の セントールステークスが阪神の芝 1200m1分7秒4で優勝。この時は 直線入り口12番手から上がり33秒1の 足を使って2着のままちゃに3/4馬シ 先着するだったんですが、この時の セントルステークスは別線で57km負担 での優勝。2着だったままが56km負担 で3/3/4馬差の2着でしたので、この 時の権量差1kgが今回のスプリンターズ ステークスでは2kgに差が開きますので 、この時のセントールステークスで1km 差で馬シの2着だったマこ茶が負担重量が 2km差になってチェン順画を逆転する 可能性かなり高くなると思われますので、 今回のチェン順がセントルステークスの 優勝1戦のみを持ってタまマまこ茶では 断然有利と考えるのはい坂早形かなと思い ます。この観チェ川は芝1200mは馬で 距離適性に関しては全く問題のない馬です 。この場の場合は芝200の持ちタイムが 昨年4月の中山の瞬来ステークス里ブの5 着に来た時の1分7秒3なんですが、持ち タイムという観点からはこの1分7秒3、 今回のスプリンターズステークスでも十分 対応は可能かなと思います。ただこの時の 寝台ステークス里の例部には乾杯という形 で曲げていますのでタの例部という観点 からはかなり部が悪いところがあるかなと 思います。これとこの馬の場合は三層前の 高松宮記念で里のレ部の10着に曲げて いるんですが、この時は里のレブとは 1.1秒差。相手がかなり強力だったこと もあるんですが、里野部、ナブクレア、 まマまこ茶、等身マカ、こういった馬たち と対戦して全く歯が立ちませんでしたので 、このカンチェン順が確かに前走の セントールステークスは勝ちは勝ちなん ですが、負担重量及びこの時の競馬が前哨 戦のレースであったことを考えるとこの時 の優勝手放しで喜ぶわけにはいかない ところがあるかなと思います。とにかく この肝循の場合はこれまでのレース内容を 見ると前走のレースを除くと強い相手と 対戦した場合には負けることが多い馬です ので今回のスプリンターズステークスでも 芝1200mの適正が非常に高い馬が こぞって出てきますのでその中に入って このチェン順が3着以内に来れるかという とあまり強気になれないところがあるかな と思います。ただこの馬の場合は時計の かかる道悪がかなり得意と思われますので 今回のスプリンターズステークス雨でも不 道悪になった場合にはこのチェン順画の 構層確率かなり上がることになるかなと 思います。それから里レブ。この馬の場合 は前走のクインエリザベスジュビリース ステークスがラザットの2着。この時は 直線1200mの競馬で相波タイムが1分 11秒3。アートの競馬よりも遅いタイム で走っていますので、この時のジュビリ ステークス初めての英国での競馬おまけに 時計の非常にかかる芝でのレースであった だけにこの時の2着入この馬にとっては あまり好ましくない条件が揃った中での 検査の2着でしたのでこの時の2着はこの 里野部の現在の充実ぶりを見せたレースで あったと思います。この里の例部はこれ までに芝1200mの競馬では昨年の スプリンターズステークス7着入先が唯一 の馬券街の競馬でその他の芝の1200m では全て3着以内に来ている距離適性が 非常に高い馬です。昨年のスプリンターズ ステークスは夏の北海道で重2連勝を 果たした後でその後1ヶ月程度の給を挟ん でスプリンターズステークスを使われた わけなんですが、この時のスプリンターズ ステークスはローテーション的にかなり 厳しいものになりましたので、おそらく 昨年のスプリンターズステークス体調に かなり疑問歩がつ 競馬でしたので昨年のスプリンターズ ステークスはこの馬の持っているスピード 能力全く発揮できずに終わった競馬である と考えていいと思います。その時の7着 以外では芝1200mでは温のない馬で2 層前のチアマンズスプリントではあの カーインライジングの2着3前の高松の宮 記念では1分7秒9で見事優勝。4層前の 香港スプリントでもカーインライジングの 3着に来ている馬でスプリンターズ ステークスの7着を除くと芝1200mの 競馬では抜群の適正を見せていますので 今回のスプリンターズステークス中山の芝 コース1200mではこれまでに3戦2勝 7着1回スプリンターズステークスの7着 を除くと昨年4月の瞬来ステでは1分7秒 1で優勝。2022年の勝浦特別でも1分 7秒7で勝っているんですが、この時の 勝ちタイム1分7秒7は翌日に行われた スプリンターズステークスジャンダルムの 優勝タイム1分7秒8を0.1秒上回る。 非常に優秀な時計で勝っていますので、 この里野部利適性及び中山の芝1200m の得意さという観点からも今回の スプリンターズステークではこの馬の持っ ているスプリント能力論分に発揮する可能 性が高いと思います。今回の競馬ではこの 里のレブローテーション的にも前走の競馬 から十分な給用を取って今回の スプリンターズステークスに望んできます ので今回の競馬ではこの里ブの抜群の スプリント適性が存分に発揮される可能性 が高いと思います。今回の競馬では スタートミスあるいは道中での大きなふり さらには極端な道悪ババーこういったこと がなければこの里のレブが高一位追走から 直線楽に抜け出す可能性が極めて高いと 思います。以上、今回はスプリンターズ ステークス前頭解説パート1第1回特別 登録16等のうち前半の5等について解説 をいたしました。なお、中盤のごと10 ブレアからナムラクレアまでは スプリンターズステークス前頭解説パート 2の中で解説いたしたいと思いM.

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3 comments
  1. パート1!1週間動画楽しませてもらいます🎉ウィン不気味な評価も年齢なんか斟酌し第一感消し。 重箱のすみをつつくわけではごさいませんがカピリナの説明のなかで6戦4勝、以下2回、1回ですと足し算しますと7?

  2. お詫びと訂正
    カピリナの解説の説明文中、
    1か所、間違いがありました。
    芝1200mで6戦4勝、3着1回、4着1回が、
    正しい表記です。
    謹んで訂正させて頂きます。申し訳ありませんでした。

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