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スプリンターズステークス2025のの有力馬診断動画です!
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お番です。馬成いです。今回は今週中山 競馬場で開催されますスプリンターズ ステークスの有力場診断編ということで 想定上員牙場7等のキャラクター診断と 不安要素について解説していきたいと思い ます。今週のスプリンターズステークスに 関してはパート1動画としてすに前走 振り馬とめの動画も投稿しておりますので 是非そちらも合わせてご覧ください。また このチャンネルではその他にも週末に投稿 する最終結論編、そしてレース後に投稿 するレース開光といったコンテンツを配信 しています。是非この機会にチャンネル 登録をしていただき、次回以降の動画もお 待ちいただけたらなと思います。という ことで早速ではありますが、ネット競馬 さんの予想オッツを元に想定上位場の評価 の方進めていきたいと思いますので、是非 最後までご覧ください。 まず始めはこの馬から1番人気想定里の レブの評価はS評価。今のこの馬であれば 現状1番人気も当然というような充実ぶり で昨年のスプリンターズステークスこそ7 着に破れていますが今年に関しては臨戦 家程も含めて昨年とは状況がまるで違う ことを考えれば当然今年は主役の一等だと 思います。ロードカナロアサンクのボバ6 サイバデビュー当時は見のこなしが緩く 早い流れについていくことができないと いう理由からマイルのレースから使われ ましたがその後はスプリント路線で結果を 残し昨年のスプリンターズステークスでは 1番人気にも押されましたが結果は7着。 今回に関してはまずはその昨年の範囲から 考えることがこの馬の主者を決める上で 最も大切だと思うのでまずは昨年の スプリンターズステークスを軽く振り返り たいと思います。北海道のスプリント重賞 を2連勝して挑んだ昨年のスプリンターズ ステークスは初のG1挑戦ではありました が、この2レースの勝ちっぷりから当日 1番人気にされました。しかし北海道 シリーズを2戦したタイトな ローテーションを考慮してか、ま、かなり 大きく作ってきた印象で当日の馬体重は キャリアで最高となる552kmでの参戦 でした。ここが影響してしまってか スタートでは出遅れてしまい、うまく流れ に乗ることができず結果は7着までという 内容でした。この配線が中山競馬場の コース隊によるものだとすると、ま、今回 も人気では狙いにくいですが、レースを 見る限りやはりこの日に関しては馬体の 仕上がりの分と出遅れ、それからこの日は 里のレブにとってG1初挑戦だったという 部分が範囲になっている可能性が高いと 感じていて、ま、そう考えるとその後は 香港スプリントで3着。今年の高松宮記念 を制覇すると全戦争の香港ヒアマンズ スプリントプライズでは絶対王者会員 ライジングには及ばなかったものの負け 強しの2着確保。前走のクイーン エリザベス2世ジュベリーステークスでも 外枠から抜群のスタートで先行すると欧州 最強スプリンターのラザッドにこそ負けて しまいましたがそれでも十分世界のトップ レベルとえしっかりと勝負しての高成績を 納めることができていました。実際に前走 の安情コメントでモレイーラジョッキーも 調子は良かったのですが、非常にいい馬と ぶつかってしまいました。文句の付け用が ありません。本当にベストを尽くしてくれ ましたとコメントを残しており、ま、 シンプルに相手のホームでさらに強い馬が 、ま、1等いただけと見て良さそうです。 昨年とは比較にならないほどの実績を積ん での参戦で状況が全く異なりますし、ま、 詳しくはすでにあげている前走めの動画で 投稿もしているのでそちらも合わせてご覧 いただきたいんですが、今年の高松宮記念 のレース内容やここ2戦の海外征の内容を 見れば、現状の日本のスプリント会にこの 馬と同じ成績を残せる可能性がある馬は、 え、見当たらないので、ま、国内最強 スプリンターと言って良さそうです。その 他推奨ポイントとしては何と言っても海外 も含めてここ4戦で安情を務めるモレイラ ジョッキーがまたがるというところで里の レブとモレイラジョッキーのコンビでの 成績はこれまでに5000を消化して 2210と未だに馬券内を外していません 。またロードカナロアサンクの6サイバー ということで普通であれば衰えも気になる 時期ではありますがこの馬に関しては元々 番性傾向だったと陣営もコメントを残して いたことや血闘的にもお母さんのお父さん に6歳でスプリンターズステークスを勝利 している桜爆信王がいること。さらに キャリアもまだ14戦と比較的フレッシュ な状態というところを考えれば何の心配も いらないのかなと考えています。能力自体 はもう疑い用がないので、あとは枠順と 当日の乙次第では、ま、ここで無理に嫌う 必要もない馬かなと考えています。不安 要素をあえて上げておくとすると、昨年の スプリンターズステークスのように スタートで出負けして流れに塗れないと、 ま、当然勝率は下がるので、この馬から 買う方はその辺の状態面や当日の馬体重に は注目をしておくと良さそうです。 続きまして2番人気想定ナ村クレアの評価 はB評価としました。この馬の金層に関し ては不利も多く度返しできるレースが続い ていて、ま、衰えというか水足の能力自体 はそこまで、え、下げ幅はないと考えてい ますが、ま、思ったより人気をしている点 とやはりスプリンターズステークスという ことで、いくら強烈な水足を持っていても 中山の高速バ場である程度、え、追走力も 欲しいというところで評価としてはB評価 までとしました。ミッキーアイルサンクの 牝馬6歳。2歳の若い頃から活躍をして いる馬でスプリンターズステークスは今年 で4回目。高松の宮記念でも3年連続の2 着に構走するなど日本のスプリントG1に こだわって使いながら毎度惜しいレースが 続いている一等です。振り返りは前走の 函館スプリントステークスを振り返ってみ たいと思います。4枠7番からのスタート となったナ村ラクレアはスタートで出遅れ てしまい、さらに隣のミリアットラブに ぶつけられてしまい、後方からの競馬と なってしまいました。また道中ではその メリアットラブが競争中止になってしまい 下がってきたところで、ま、この馬も減速 せざる終えない不利もありました。その まま後方14番手あたりで4コーナーを 迎えたナ村クレアは上がりサンハロンを メンバー2位となる33.3秒の水足を 繰り出してはいましたが、この日の陰マ 有利のトラックバイアスでは、ま、とても 届くようなポジションではありませんでし たし、スタートや道中の不利などこの馬に とっては何もかもがうまくいかないレース になってしまいました。ラストは足を 余ましていたので全くの能力負けではなく レース後安情のルメールジョッキーも スタートはいつも通り早くなかった。競争 中止した馬に不利を受けたロスがあったし 、あの位置からでは届かないとコメントを 残していて、ま、完全度返し可能な内容 でした。このレース内容から、ま、人気を 大きく落とすようなことがあれば馬券的に は美味しいと考えていたんですが、ま、 さすがにそこまで大きくは人気落とさな そうで、現状の想定オではママこや等身 マカオと分け合うような2番人気となって います。この馬の最大の武器は何と言って も安定した据足の能力で昨年の スプリンターズステークスのように超ハイ ペースの競馬で差し馬にもチャンスがある ような流れになれば非常に面白い存在では ありますが、ま、コース形態的にはやはり 高松宮記念の方が合っている印象です。 またその他の不安要素としては最近は、ま 、よりスタートでズぶさを見せていると いうか、ま、出遅れるシーンが多いので 今回もある程度スタートを決めることが できるかというのは1つの勝負のポイント となりそうです。また展開的にも昨年は ピューロマジックがとててつもないハイ ペースで逃げましたが今年に関しては ピューロマジックも成長してきていて昨年 のような流れになるとはま、考えにくいと 、え、予想をしているので、この馬にとっ ては条件は悪化すると考えています。その 他の不安要素としては、ま、2歳の頃から 活躍をしている6歳の牝馬なので、ま、 当然衰えの部分が気になる方も多くいると は思いますが、ま、個人的にはこの点に 関しては、え、全く心配をしておらず、 今回の1周前追い切りではルメール ジョッキーをせに立等の反炉コースを全体 時計49秒8、合わせ馬に0.5秒追走し て1.2秒と、ま、大きく先着をしていて 、むしろここ最近では1番いい動きだった と感じましたし、いい時の唸るような ナムラクレアが、ま、書いてきていると すら感じさせる内容でした。ま、ババは 多少しった方がいいタイプだと考えている ので当日のトラックバイアスや枠、え、オ 次第では評価を改める可能性はありますが 、今回に関しては、ま、個人的な馬券とし ては買いたい馬が多すぎるので、現状はB 評価までとしました。 続きまして3番人気想定ママこの評価はA 評価。昨年のスプリンターズステークスの 勝ち馬で今回は史場初の確年制覇を狙い ます。この馬もすでに6サイバーではあり ますが、前走の内容を見る限り衰えは感じ ず、先行力が武器な点を考えると高松宮 記念よりかは、え、スプリンターズ ステークスでこそのタイプだと考えてい ます。振り返りは前走のセントール ステークスを振り返ってみたいと思います 。2枠3番からのスタートとなると先行場 を見るようなポジションの3番手を確保し て競馬を進めることができました。レース はカルチャーレイが逃げてペースを作り、 そこへスパーダが続くという対決で、前半 の3ハロン通貨タイムは33秒フラットで 、ま、かなりのハイペースの展開の競馬と なり、基本的には前から競馬を進めた馬に とっては苦しく、差し馬に有利な展開の 競馬となりました。そんな展開の中、直線 でもインから伸びて、え、先頭に立ちまし たが、ラストはカチー馬の水足に屈しての 2着までという内容でした。それでもハイ ペースよりの展開を先行して決して先行版 にとって楽ではない展開の中の結果だった ことを考えれば、ま、特に悲観する内容で はなかったと考えていますし、この馬の レベルを考えれば、ま、ラストに関しては 前哨戦仕様の分だったとも思います。実際 にレース後の暗情コメントで岩田 ジョッキーも行く馬がいてその後ろの位置 差しの効く展開になったがそれでも頑張っ てくれました。改めて能力を感じました。 ダメだった点を見直して次に向かいたい ですとコメントを残していて、ま、指導戦 としては上場の滑り出しだったと考えてい ます。ただ1点、ま、気になるポイントと しては、ま、ややスタートが甘かった部分 がありましたが、この日に関しては しっかりと2の足でカバーできていました し、さらに言うと前哨戦仕様で、ま、体重 をプラ6kgと、ま、上積みを残した状態 だったというところもこのスタートに多少 影響していたと思うので、今回に向けては 大きく心配をしていません。この馬の最大 の武器は枠のイント関係なく安定して先行 できるポイントで中山競馬場での成績は 2002で勝率50%。この馬券内を外し た2回も1回はマイルのターコイズ ステークスの5着ですし、もう1回は昨年 のスプリンターズステークスの4着でした 。この昨年のスプリンターズステークスに 関してはピューロマジックがとてつもない ペースで逃げたことで前半の3ハロン通過 タイムが32秒1とこの馬が経験したこと のないペースにえなった影響もあったと 感じていて今年に関してはまピューロ マジックはかなり成長を見せていて昨年の ようなことにはまほぼほぼならないと考え ているので昨年よりも条件が好転すると 感じています。それらを考えると中山では 大きく崩れていないどころかなり強さを 見せていて、この馬の先行力を生かし やすい最高の舞台設定だと考えていますし 、前走を緩めに仕上げたことによる上積み を考えれば今年も十分チャンスのある一等 だと考えています。ま、ですが対里の例部 という意味で見てみるとここ数の内容から 、ま、シンプルなポテンシャルの差が、え 、現状あるように感じているので逆転する には、ま、多少の展開や枠の並びによる 恩恵が必要になってくると思うので、ま、 評価としては現状1つ評価を下げた、え、 評価までとしました。 続きまして4番人気想定等身マカオの評価 はAマイナス評価としました。ビッグ アーサーサンクのボバ6サイバー。現実な 末足が武器の一等で左回りよりも右回りの 方がいいタイプなので、ま、G1を勝てる としたらここだと思いますが、今年は昨年 ほどこの馬に味方する展開やま、対列に なるかと言われると微妙だと感じてしまっ た分と前走の大幅馬体の分を割り引いて、 ま、当然能力自体は上位ですが、馬券的な 評価としてはAマイナス評価としました。 振り返りは前走のセントールステークスを 振り返ってみたいと思います。7枠14番 からのスタートとなった等身マカオは スタートを5部に決めると中段外の ポジションでスムーズに流れに乗って競馬 を進めることができていましたが開幕集で やイン有利のトラックバイアスを考えると 4等分外を回し続けた距離のロスというの も結果に影響している印象でした。レース はカルチャーデイが逃げてペースを作り、 そこへスパーダが続くという対 フラットでかなりのハイペースの展開の 競馬で、基本的には前から競馬を進めた馬 にとっては苦しく、差し馬に有利な展開の 競馬となりました。そのまま外の9番手の ポジションで4コーナーを迎えた等身 マカオは上がりサンハローメンバーサイン となる33.5秒の水足を使うことができ ていましたが、上位2頭には届かずの3着 という結果でした。金有利のトラック バイアスの中、上位優先7等の中では唯一 となる外枠からの出走だったというところ を考えれば、やはりこの馬も自力の高さは 感じましたが、逆に言うと直線のハイリー で同じようなポジションだった勝ち馬に、 え、切れ味で負けてしまった辺りを見ると この馬に関しても本来のパフォーマンスで はなかった可能性もあると考えていて、 この日のお馬重は休み明けだったにも 関わらず-14kmと大きく減らしての 出走だったので、ま、この辺の状態面と いうのが本番に向けては課題となりそう です。その状態面はと言うと1周前 追い切りを見本の反炉コースで行うと全体 時計は54秒フラット。ラストは12秒3 というまそこそこの高度計で動き自体には 問題ありませんでしたし最終では横山たし ジョッキー寄せに同じく見ホの反炉コース で行うと全体時計を51秒8ラストを12 秒1と自己ベストの時計を、え、記録して きたというところで状態面としては、ま、 前走以上と見ては良さそうです。ただ昨年 のスプリンターズステークスとは、ま、 追い切りのパターンを変えてきているので 、ま、この辺がどう結果に出るかというの は気になるポイントです。前走は馬体重を 大きく減らしての出走だったので、この 追い切りでの負荷が大きく、ま、当日 さらに減らすようなことがあると、ま、 評価は下げたいと考えています。昨年の スプリンターズステークスは最打ち枠から 距離のロスなく運びピューロマジックがま 、とてつもないハイペースで逃げたことで バ群が縦長となりまそこで揉まれなかった 上にラストも綺麗にインが空いて伸びてき ていたのでまここまでの運が味方するかと 言われるとなかなか難しいと感じてしまい まとしては1つ評価を下げたAマイナス 評価としました。 続きまして5番人気想定ルガルの評価はS 評価ドラメンテサンクのボバ5サイバ昨年 のスプリンターズステークスのカチー馬で 今年はま、昨年よりもはるかに臨戦家庭も いいので十分連覇から期待できる一等です 。さすがにま、そこそこ人気はしてしまい そうですが、ま、それでも10倍つくので あれば美味しいと感じ、ま、当日の乙とは 相談する必要がありますが、現状はこの馬 から、え、馬券の勝負をしたいと考えて いる一等です。その昨年のスプリンターズ ステークスは、ま、衝撃を受けるほど強い 内容で、フューロマジックが作り出した 前半32.1秒というハイペースの中、3 番手から競馬を進めてそのまま押し切ると いうレース内容で、ま、まさに悪の勝利 でした。しかも昨年に関しては高松宮記念 後に骨折が発覚し、6ヶ月の給与明け初戦 での勝利でした。前走の高松宮記念は2番 手集団で競馬を進める展開となりましたが 、スタート後2ハロ目が10秒2と早い ラップになったことで、ま、見た目以上に 先行税に負荷にかかる競馬となり、結果を 見ても先行勢全滅のレース内容でルガルに とっては展開が全く向かないレースになっ てしまいました。それでもそのまま2番手 で競馬を進めると最後もなんとか足は使っ て先行勢では最先着となる7着という結果 でした。この日の外伸び傾向の展開に 逆らっての結果で全くの能力負けではない と感じていますし、トラックバイアスと 展開に流されての結果なのである程度返し していい内容だったと考えています。 さらに前走のシェアマンズスプリント プライズではスタートで5手を踏んで しまい、ま、これが大きく響き、ラストは 伸びていましたが5着までという内容でし た。このレースに関しては、ま、スタート が全てといった感じでここに関しても 決して能力負けとは感じませんでした。ま 、状態面でも1周前追い切りでは立等の 反炉コースで全体時計51秒フラット。 しまでまとめるなど海外初戦ではあります が問題なく動ける状態にあると感じました 。スプリンターズステークスの連覇は過去 に3頭しかおらず、もし今年ルガルが勝利 をすれば史上4等目の階級になるわけです が、ま、昨年よりも圧倒的にいい臨線家程 を考えればその可能性は十分あると、え、 感じているので今回はS評価とし、同じく S評価の里のレブとの、え、ま、当日のオ の兼ね合い次第ではありますが、個人的な 馬券としては、ま、この馬から、え、勝負 をしようかなと考えています。 続きまして6番人気想定ジンブレアの評価 はB評価としました。例年であれば、ま、 全くノーチャンスの馬ではありませんし、 中山競馬場では3戦、3勝と相性はいいの で、ま、つい狙いたくなるタイプの馬です が、このメンバーで勝ち負けするには、ま 、かなりの展開の恩恵が必要だと感じて いるので、評価としてはB評価までとし ました。前走のCBC賞では3コーナー 手前でごちゃついたところで折り合いを 書くシーンもありましたが、ま、それ以上 に緩めのペースで前有利の展開になった 恩恵が大きい印象でした。そんな中でも インビンシブルパパには勝ちきれなかった あたりを見ると、ま、現状G1では1つ 能力が足りていない印象です。また4 コーナーの出口で外に膨れるシーンもあり ました。前戦前戦争の函館スプリントでは 最打ち枠からの出走となるとスタートを 決めて2月目のインのポジションを確保し て競馬を進めました。ラストは少し外に 出して伸びてはいましたが、ま、さらに インから来たカピリナとの争いとなり、 この争いを花を取っての2着までという 内容でした。この着差自体は、ま、ほんの 少しの運によるものが多いので、カッター カピリナとの能力さはほとんど感じない 内容でしたが、カピリナ同様にこの馬も 強烈な陰マ有利のトラックバイエスの恩恵 をフルに受けての構想なので、この時計 以上の評価というのは禁です。とはいえ、 ま、中山との相性というのは良さそうなの で、シンプルなポテンシャル勝負ではまだ 足りていない印象ですが、展開次第では 相手に入れておきたい存在です。 そして最後に7番人気想定のカピリナの 評価もB評価としました。この馬も4歳の 牝馬で、同じく4歳牝馬のジンブレアとは 函館スプリントで対決をしています。 振り返りはその前走の函館スプリント ステークスを振り返ってみたいと思います 。2枠4番からのスタートとなった カピリナはスタートでつまづくシーンが ありましたが、二直しを使ってなんとか リカバリーし、先段を見るような ポジションのイン6番手当あたりからの 競馬を進めることができました。そのまま ジンブレアをマークするようなポジション からラストは先行の間をついてラストまで しっかりと伸びてジンブレアとの争いを 離させるようとしての優勝。スタートで つまづくシーンはありましたが、そこから しっかりと立て直してこの日有利なうちの ババを収支回っての構想で展開や枠の恩恵 をフルに受けての優勝でした。また6番手 あたりからの競馬でしたがこの馬自身の ラップは前半が33秒5、後半も33秒4 というラップでほぼほぼ平均ペースを刻ん での勝利でした。この日のかなり早い 函館ての高速バ場で結果が出してたという 点は評価ができるポイントでパンパンの 両バ場であれば侮ですし函館スプリントで の評価はジブレアと同等と考えているので 、ま、この馬も中山競馬場は3勝クラスの 時に、え、勝利をしていて得意部隊なので 、ま、枠順次第では相手に入れておきたい 存在です。ということで以上、え、想定7 番人気以内の馬について紹介をしてみまし た。8番人気以下の馬についても、ま、 セントールステークスを勝利した カンチェンジュンガや香港のラッキーズ ワイネス、ここに来て馬が変わってきた プーロマジックなど、ま、まだまだいい馬 たくさんいるので、この辺に関しては最終 結論編を、ま、コミュニティ投稿で投稿し たいと思っています。次回以降の コンテンツもご覧いただける方は是非この 機会にチャンネル登録をしていただき、 次回の投稿もお待ちいただけたらなと思い ます。ということで、え、今回も最後まで ご覧いただきありがとうございました。 また次回の動画でお会いしましょう。 [音楽] S
あなたの本命は?
ピューロマジック
ルガルの外枠はどう思いますか?
サトノレーブは相手まで、本命ルガルかな
ママコチャ本命で行こうかなって思っております‼️
穴馬はピューロマジック🪄
ナムラクレアB評価はなかなか…
カビリナ、スタートで後手を踏んで勝つたから買います。