秋華賞2025はカムニャックvsエンブロイダリーの2強対決?本当に2頭は抜けているのか?2頭の弱点と思われる部分を解説!

秋華賞2025はカムニャックvsエンブロイダリーの2強対決?本当に2頭は抜けているのか?2頭の弱点と思われる部分を解説!



秋華賞2025はカムニャックvsエンブロイダリーの2強対決?本当に2頭は抜けているのか?2頭の弱点と思われる部分を解説!の動画です。
秋華賞2025二週間前全頭診断!⇒ https://youtu.be/Ih0eG8zMMpA
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第30回秋華賞2025(GⅠ)
3歳OP(国際)牝(指定)馬齢 コース:2000m(芝・右)
第1回特別登録22頭
出走可能頭数18頭
インヴォーグ 55.0
ヴーレヴー 55.0
エリカエクスプレス 55.0
エンブロイダリー 55.0
カネラフィーナ 55.0
カムニャック 55.0
クリノメイ 55.0
グローリーリンク 55.0
ケリフレッドアスク 55.0
ジョイフルニュース 55.0
ジョスラン 55.0
セナスタイル 55.0
ダノンフェアレディ 55.0
テリオスララ 55.0
テレサ 55.0
パラディレーヌ 55.0
ビップデイジー 55.0
ブラウンラチェット 55.0
マピュース 55.0
ランフォーヴァウ 55.0
ルージュソリテール 55.0
レーゼドラマ 55.0

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#秋華賞
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はい、こんばんは。プロ馬県集団大花です 。本日はですね、収華省20252強対決 ということで今回ですね、大花商場 エンブロイダリー、そしてオークスバ カムニャックこの2頭がですね、現状2強 構成を示してるというところですので、 この2等ですね、ま、徹底的に好きがない かどうか、例えばですね、馬れを買う方で あればですね、このエンブロイダリー、 カムにの2頭っていうのはね、面白くない と思われる方もいると思いますので、この 間に入れる馬がいるか、あるいは2を まとめてね、任せる馬がいるのかどうか、 ま、そういった時にこのエンブロイダリー とカムニックの、ま、いわゆる弱点って いうところをですね、徹底的に検証して いくという動画になります。はい。では 早速ね、こちらカムニックから見ていき たいと思います。 おそらくこのカムニャックが1番人気に なるのかなというのは何と言っても現状3 連勝してるというところですね。その3 連勝もま、存の簡単なレースを勝ってき てるわけではなくてフローラステークスを 川切りに優春牝馬オークスそしてローズ ステークスと前哨戦も含めてとにかく順調 に来てるという印象があります。それだけ でも、ま、その順調に来てるっていう点が 、ま、1番人気に押し上げられるんだろう なというところですが、安情も引き続き 河田優雅ジョッキーが乗るというところも 含めて、さて、どういう競馬になるかって いうのが楽しみですよね。では、この馬、 まず見ていただきたいレース前哨戦の ローズステークスから見ていきましょう。 はい、ではこちらのローズステークスは 阪神競馬場で行われました。ま、なので 簡単に言うとね、収華賞と阪神の、ま、違 いっていうのは大きいっていうのはね、皆 さんご存知だと思います。ま、そういった 点ではですね、ここを勝ったからと言って 、ま、最近特にですね、近年はローズ ステークスからの勝ち馬がそのまま収って いうのがね、結びつかないことが多いん ですよね。どちらかというと、オークス 直行であったり、シオンステークスカラっ ていう馬のが多くなりました。その点から もこの直線の長いコースを制したからと 言って果たして収どうかっていうところが ありますが、このローズステークス自体は 非常に流れが早いレースになったっていう ところからも週華賞みたいな流れになった んじゃないかと一部で言われています。 そういったところも少し検証していきたい と思います。ではですね、カムニャックの ワーク順ですが、6枠11番ということで 、ま、18等建ての気持ち外めていう ところですが、ほぼ真ん中ぐらいと見て いただいていいと思います。ではゲートね 見ていきましょう。6枠11番からゲート 開いた瞬間、こちらはポンとこうスタート を決めます。ま、かなりいい方のスタート だったかなというところですけど、この馬 、まあ、今まではですね、先行できずに ほとんどね、後ろからの追走っていうのが あったんですけど、この早い流れを 作り出した馬の6番手にいたっていうのは ある意味驚きでした。これはある程度安情 がですね、ま、早いペースを、ま、想定し ての、ま、練習だったのかなというところ ですね。で、外から、ま、例えば7番の馬 に買わされていったってのもありました けど、そういったところも、ま、うまく ですね、ま、対処したっていうようにバグ の中に入っても外にいても特に問題なく 走れる馬だっていうところです。そして、 ま、間もなくですね、ま、800m切って いくわけですけど、ま、非常に早い流れで 、それこそ、ま、11秒台の前半が続いて いたというところですよね。そして今度は ですね、ま、最初の1000m切っていき ます。その1000通過ってのも非常に 早くて、このカムック自身も前半57.4 秒で追走したっていうのがあります。そこ から今度は4コーナーを回っていって、 そして残り600を切って外目の手応え 抜群の馬は今度はですね、直線入ります。 直線長いところなんですけど入った場面で 外へ振られるという状況もありました。と して5サインですね。ま、あれだけの不利 を受けながらも5サインをかけられ るっていうのも非常に強い馬の証でもあり ますし、外からVIPデイジーが追いかけ てくるっていうのもそれをま、しいだって いうのも強さでもあります。ま、坂を登っ て残り100mの平坦部分でも止まらずに そのまま1着という状況で非常に強い競馬 内容でしたね。このレースま、ポイントと してはまず4コーナー。これはね、誰もが 、ま、気づいたところでもありますけど、 4コーナー馬あって直線向いた場面ですね 。これは、ま、前にいた馬が外へ膨れてき たっていうのがありました。そのためより 外へ振られるという形になって、そして、 ま、そこから通常は馬の精神力がなければ 伸びてこないんですが、それをもうして 伸びてきてるっていうようにカムニャック の強さっていうのが現れていました。 そしてこの早いペース、もうずっと前半ね 、最初の1ハロンはともかくとして2 ハロン目以降10.7、111.0、 111.3、11.5ということで とにかくま、早いペースが続いてこの カムニック自身が通過したラップですら ですね、57秒台、逃げた馬は56秒台で 逃げてるという点からも非常にですね、 早いペースの中で最後の3ハロンも しっかりとまとめてるっていうのがこの馬 の、ま、強さですよね。要は心配機能の高 さをフルに生かしたレースを勝ってると いうところですね。そういった点では かなり収に向けては、ま、万全の体制で 出走できそうだなと精神的にも安定してる なというところがありますので現状資格は ないなという風に思っています。ただそれ でもちょっと資格らしい資格を見つけ るっていう点では過去のレースをね、少し 遡っていきたいと思います。 ではこちらエルフィンステークスをね、 振り返りしていきたいと思いますが、当時 こちら4着に破れてるというところですよ ね。この時は内枠でした。このエルフィン ステークスと秋の収全く違うじゃないかと 、ま、思われる方もいると思います。バ 状態もそうですし、ま、このエルフィン ステイクスは前年の、ま、京都が3回歳 連続あったっていうところですよね。で、 その3回戦連続の後、ま、ちょっと休憩を 入れてエルフィンステークスがあった。 しかもこれ雪で月曜日に順営になったので バ場がちょっと荒れてるっていうのはあり ました。確かにそういう面はあります。 ただ今年の収華賞は高速バ場で行われる かって言うとちょっと疑問があってその 理由としてはま、雨がね、ちょっと経たっ たっていう時期がありましたよね。例えば 、ま、京都大商店の時とかですね、雨でし た。そういった点からもバ場が想定より 荒れるのが早いなという風に感じています 。その中でうちがちょっと伸びていないっ ていう間が出始めているっていうところに 去年と違うのは週華賞。今年は3周目って いう形になります。そういった点でも 荒れ田バに対応できていなかったレースを 見るのは当然かなという風に見ています。 そして外回り内回りの違いはあれど京都 だっていうところも注目です。ではですね 、当時枠順2枠2番ということで打ち枠 でした。この2枠2番からどういう競をし ているか見ていきましょう。ゲート開いた 瞬間こちらはポンと高スタートを決めて ます。ただし2の足が効いていないって いうところで、他の馬と比べて位置が だんだんだんだん後ろになって、ま、 ちょうど中段ぐらいの位置になります。 勝ったのはブーレブーということでね、8 番の馬が、ま、先手を取って、そして、ま 、1番の、ま、ラージギャラリーあたり、 そしてグローリーリンクも3番手にいると 、その後ろを、ま、折り合いをつけて、ま 、しっかりと追走するという状況ですが、 決して、ま、あの、許容範囲の、ま、水槽 だったなというところですね。もちろん 当時ね、2月ですので、まだ力が突き切っ てないっていうのはありますけど、それに しても、ま、この馬自身としてはしっかり と折り合いはついてるなっていうのは印象 的でした。そして今ね、3コーナーの山の 下りに差しかります。この下りで徐々に ペースというか上がっていった時に位置が 遅れてるっていうのがありました。ま、 今回は内回りコースですの、ここまでね、 下り坂っていうのは露骨ではないんです けど、ほぼ後方2番手の位置になった上に 内ちを立ち回って直線向きます。直線徐々 に外へ持ち出してから5サインという ところですね。前が止まらないっていう ところはありましたけど、外から伸びるか なというところですが、ま、伸びてはいる んですが、残り200になっても前とは ほとんど差が詰まってないっていう状況で 、ま、前の方はもうスタコラさっさと行っ てる中で大外からようやくちょっと足を 伸ばした上で4着というところですよね。 このレース。ま、一見するとね、単純に マイルがちょっとまあ忙しかったなって いうのはこれは否定できないです。ただ な何と言っても基本的に京都の外回 りっていうのは、ま、エンジンのかかり やすいコースと言われるんですよね。要は 下り坂でエンジンが書きやすいんですが、 そこでみんなペースが上がったんですが、 それでも12.5なんですよね。その 12.5の部分で位置が後ろになってい たっていうところがどうも気がかりです。 おそらくそれなりの下り坂っていうのが あんまり得意じゃないタイプの可能性も あります。今回ですね、収は内回りコース ということでここまで大きな下り坂には ならないんですが、特に3コーナーって いうのは、ま、みんな動き出す場面ですよ ね。その動き出す場面で例えば枠が打ちで あったり、今回この時も打ち枠ですよね。 動きづらいっていうところで位置が置か れる可能性もやっぱり危惧して置く必要が あるのかなと見ています。今日は一瞬の足 を使うっていうタイプの馬ではないので、 この京都の内回りっていうコースで直前に 下り坂があった上で直線向いた時に 果たして届くかどうかというところは やっぱり心配な部分が出てくるなという ところで、この京都の破れたレースに関し てはちょっと心配点の方が多いレースと いうことで取り上げました。 次にご紹介する馬としてエンブロイダリー 。こちらは大花商場なんですよね。そして この大花賞勝つまではめちゃくちゃ強い 競馬をしていた一方でサフラン賞のように ちょっと出遅れっていうのがあった時には 対処できなかったっていうレースでした。 その上で大花賞まではしっかりとそれなり にスタートを決めているっていうところが あったんですが実は大花賞もちょっと 出遅れてるんですよね。そういった点では このエンブロイダリー大花賞こそま勝利は できたっていうもののスタートの不安定さ っていうのは所々で出てくるというタイプ かなと思っています。そしてそのスタート が出遅れるっていうのは割と久々の時が 多いのかなというところで、このクイーン カップから大花賞まで約2ヶ月ほど感覚が 空いてましたけどその時にちょっと 出遅れる。そして例えば新潟の2歳未勝利 線を勝った後にサフラン賞に出た時も ちょうど2ヶ月ぐらい感覚開いてるんです が、この時にも、ま、出遅れるという ところで、ま、意外と出遅れ率が高かった 馬というところでもあります。今回 オークス以来の出走というところでね、 まずは出遅れなんかがあっても驚けないっ ていうところですね。もちろんスタートを 決める可能性もあります。今回はしっかり とスタートを決めた時っていうところもね 、想定してお話の方していきたいと思い ますが、出遅れ癖があるっていうのは常に 頭の中に入れておく必要がある馬かなと見 ています。ではですね、この馬、まずは その大化所をね、振り返りしていきたいと 思います。 では、こちらの大花賞ですが、当時は4枠 7番ということで、ま、あの、ちょうどね 、真ん中ぐらいの枠だったとも言えますが 、何よりもですね、この大花賞自体結構雨 がずっと降っていたレースだったんですよ ね。で、思い出されるのはこの1つ前に 大阪ハンブルグカップが行われたんです けど、ま、その時のね、竹豊かジョッキー の、ま、コメントなんかでも非常に雨が 降っていて、ほぼおバみたいな状況だっ たっていうのはね、後に語っていたという 思い出があります。そういったところでは ですね、この大花賞も当然ながらね、その 後にレースが行われていて、ま、雨もね、 仕切りに降っていたっていうのもあったの で、ま、ほぼ重バ場に近かったという状況 ですよね。で、エンブロイダリー自身は 割と重ば場とか苦手だという風に言われて いたので、そういった点でも、ま、不利な 状況だったというは言えます。もう1つは ですね、この時外には、ま、8番の馬が ですね、ゲートでちょっとチカチカしてい たっていうのもあって、エンブロイダリー 自身が、ま、あの集中力を削がれていた 可能性があったっていうところで出負けに つがったんじゃないかなとも見ています。 そういった諸々ろの状況の中でまずレース ね、見ていきたいと思います。こちら4枠 7番からゲート開いた瞬間、こちらは ちょっとね、あの、ポンとは出てるんです が、ま、あの、やっぱり徐々にね、下がっ ていったっていうところで、前半行き足 あんまりつかなかったんですよね。出は すごく良かったんですけど、今回、ま、 1取りとしては中段ぐらいの位置になり ました。ま、安情がね、追っつけて るっていうのが意外とね、ま、あの、見 られるなっていうところですが、この 振り切る雨で、ま、うちのね、ま、バ群の 中に走るっていうのも結構きつかったん じゃないかなというところです。そして、 ま、ちょうどね、ようやく、ま、おっつけ をやめたところていう形で、やめてね、 今度は、ま、向こう上面でね、軽く、ま、 タを引いたりと、決してスムーズな競馬で はなかったというところです。そしてその ままですね、今度は、ま、最初のね、あの 、800m過ぎていってようやくね、ま、 落ち着いて流れに乗るという中でバ群の まんま中から、ま、折り合いをつけて、 そして残り600を切っていきます。まあ 、600を切っていって、ま、ずっとね、 四方発砲囲まれる中で4コーナーを回って いって直線向くと、ちょうどバ群の中から 、ま、狭いところをこじ上げていくという 状況です。ま、逃げた馬が大きく外へね、 ま、膨れてるっていうぐらいですが、その 逃げ馬の直後に来てから、ま、ちょうど外 へ持ち出して、外からは勢いよく9番の アルマベローチェが伸びていたんですが、 それを内から、ま、ねじ伏せる形でですね 、差し返してそこを突き離していった上で 、ま、最後は、ま、1着というところです よね。そういった点ではこれ非常に強い 競馬だったなっていうのが思い出されて エンブロイダリーの底力からっていうのを 見せられた気がします。ま、安ねモレイラ ジョッキーっていうのはね、ま、乗ってい たっていうのもあったかもしれないです けど、ま、これ普通の、ま、言い方あり ですけど普通のジョッキーだったらでき なかったかもしれませんが、モレイラ ジョッキーの非常にね、うまいところでも ありました。今回安ルメルジョッキーです のでね、全く問題ないなというところは あります。そしてこのエンブロイダリー 自身が前半ずっとつけていた。そして中盤 少し軽く引く場面があった。そして後半、 ま、外へ持ち出して外からアルマベロ落地 に被されそうになっても差し返したという ように1600mのレースではあったん ですけどそれ以上にスタミナのかかる レースだったなというところですよね。な ので個人的には距離自体は持つなという風 に感じました。ま、距離が持つというのは ね、やっぱり今回京都っていうところで 直線平坦っていう形になりますので、そう いったところもこのエンブロイダリーとし ては押しになるかなというところです。 この直線平坦がいいっていうところは1つ はクイーンカップの、ま、レースも1つ 取り上げたいなと思いますが、この時の 競馬ぶりっていうのも直線平坦部分って いうのがあったっていうところで、ま、後 で見ていただきますけど、この平坦部分で しっかり伸びるっていうのは、ま、京都 ってね、ま、軽く登り下りって実は下って 登っているっていうのが直線なんですけど 、20cm、30cmぐらいですので、 ほぼほぼ影響がないっていう直線です。 そういった中でこのエンブロイダリ おそらくしっかりと、ま、力は出せるん じゃないかなっていうところでバグにも 揉まれることができたので、要はスター トっていう時に、ま、特に枠順が決まった 時に左右に、ま、余計なことをする馬がい ないかどうかっていうところは注意して見 ておいた方がいいんじゃないかなと見てい ます。では次にね、クイーンカップ見て いただきましょう。 はい。ではですね、こちらクイーンカップ 見ていただきましょう。ま、これをね、 取り上げる理由っていうのは、東京競馬場 って、ま、今ね、ちょうど開催してます けど、残り300mって平坦なんですよね 。この平坦部分でエンブロイダリーがどう いう競馬をしていたかってのを見て いただきたいなというところで取り上げる んですが、ま、マイル戦とはいえね、 やっぱり総合力を求められるコースでも あります。今回の収は京都の、ま、 打ち回りコースですので、ほぼほぼ平坦と 言われています。じゃあその平坦っていう のはある意味ね、この東京に似たような 状況と考えられますので、ま、この直線で どういう動きをしていたかっていうのを 見るには最適かなと思います。その上で ここ決して弱い相手が揃っていたわけでは なくて、それこそですね、マピウスいまし た。このマピウスは後に中京記念を勝っ てるほどの実力場でもありますのでね、 そういった点でも非常にね、ま、いい メンバーが揃った中でエンブロイダリーが しっかりと勝ち切ったっていうところが1 つ注目できた部分ですよね。ではレースね 、振り返りしていきましょう。当時5枠7 番ということで14等建てっていうところ を踏まえて考えると、ま、いい競馬ぶり、 ま、ちょうどど真ん中の競馬ですので、ま 、あの競馬がしやすい状況でした。その中 でまずゲートね見ていきたいと思います。 こちら5枠7番からゲート開いた瞬間、 こちらはポンとこうスタートを決めます。 かなりいいスタートを決めて、もう早々に 、ま、2番手ぐらいにい るっていうところですよね。ま、前にね、 えっと、この5番の馬ですね、ま、逃げる という形になりました。その中でこの ロートホリンを追いかける形で2番手に ピタッとつけるという状況でロートホルン 自身は割とね飛ばしてるなっていうところ が上げられます。ま、それこそ前半ね.4 というところですからね。ま、そういった ところではですね、ま、この、えっと、 追いかけるエンブロイダリーっていうのは かなりね、早いペースを追いかけてい たっていうところがあります。そういった 中で非常にですね、ま、ペースが早い中で 、ま、2番手にいるっていうのもあり ますし、ま、この、ま、残りね、800m を切ったいった時点でも全くね、手応えに お衰いがなくて、もう行きっぷ りっていうのがすごく良さが見られると いうところです。ただ安のね、ルメル ジョッキーはもう持ったままっていう状況 ですし、残り600を切っていってももう 手応え十分のまま直線入ります。2頭で、 ま、飛ばしていってるっていうのもあって 、ま、その時点で、ま、突き離していっ てるんですが、この、ま、残り400を 切って登り坂を迎えて登り坂を登った後 から5サインなんですよね。で、その5 サインをかけてから、ま、外から6番の マピウスが食らいついてくるんですが、 むしろこの直線平坦で後ろを突き離して るっていうのがあるので、全くマピースが 追いかけられないまま結局、ま、1着で ゴールという形になりました。やっぱり このね、直線平坦の方がかなり足伸ばせる なっていうところではですね、大花賞で 残り、ま、あの、登り坂を登った後に再び ね、ま、突き離す場面がありましたけど、 そこを考えると実はこのエンブロイダリー は凹凸のあるコースっていうよりも、 むしろ直線は平坦の方がいいんじゃないか なと思えるところが実際レースで見られた んですよね。その点から言うとこの エンブロイダリーは収華賞に、ま、 ぴったりと合うなというところです。 ながらこのクイーンカップ結構ペース 早かったっていうところでね、ま、逃げた 馬はですね.で逃げて、この エンブロイダリーは34.3でですね、 この、え、先行していったっていうところ で後半ね、34.9でまとめてるっていう 状況からも非常に早いペースで曖昧で、ま 、スピードを生かすっていうのが非常に 合ってる競馬っていうのがね、この エンブロイダリーかなというところですよ ね。それだけに収へ向けて果たして距離 っていうのはこなせるかどうかっていう ところがね、1つ、ま、課題とされてるん ですけど、個人的には距離は大丈夫と思い ます。ただ1点だけ気になるところね、 話しさせていただくと、実はこの馬小回り の方が苦手じゃないかなと見ていて、それ がサフラン賞だったんですよね。では、 これ2歳の時のレースですので、3歳の秋 に果たして当てはめていいかっていうのは ちょっと悩ましいところではありますけど 、サフラシも見ていただきたいと思います 。 ではですね、こちらのサフラン賞ですが、 この時はね、勝った馬がクリノメイという ことでね、ま、今回出走してくる馬です。 そしてこの時エンブロイダリー対戦があっ てエンブロイダリーはま、残念ながら5着 に破れてるっていうレースですが、ま、 範囲の1つに出遅れっていうのが大きかっ たっていうところで、ま、それだけでも このね、サフラン賞でもやっぱり出遅れて るっていうところでね、出遅 れっていうのは非常に、ま、この エンブロイダリーにとってはつき物だって いうところですが、もう1つ私が心配した ところっていうのは小回りコースっていう のが気になりました。ま、このレースね、 あの、中山の外回りコースですので、 どちらかというと清さを求められるコース なんですが、こまりのコーナリングが苦手 と考えると収華賞の舞台はちょっと不安だ なというところで、やっぱりね、打ち回り コースですからその分ね、小回りにな るっていうのはあるんですよね。そういっ た視点でこのサフラン賞をね、見て いただきたいと思います。当時6枠6番と いうことでね、ま、等数が9等建てという ことで小頭数ではありましたけど、ま、ど 真ん中ぐらいの枠でした。そしてこの6枠 6番からゲート開いた瞬間、こちらは ポコンとま、出遅れるわけですよね。 出遅れるとこの馬ね、足が効かないのか 結構大きく下がっていくんですよね。 そして、ま、後方2番手からの競馬でした 。ま、カチン話もね、ま、や後ろの方だっ たっていうのはあるんですけど、ただ、ま 、この出遅れってのま、いかにね、 ひどかったかっていうところで、リズムに 乗れないっていうのはあって、そして、ま 、やっぱりね、外回りコースっていうのも あって、ちょっとね、カーブがあった りっていうのがね、道中多いんですよね。 そのためどうしてもね、位置を上げれない なっていうのがこの6番の エンブロイダリーだったんですよね。だ からさっと上がっていけばいいペース遅く なったんですけど上がれないっていう状況 が続いたのは実はエンブロイダリー器用さ が意外とないのかなという風にも見てい ます。そしてまもなくですね、あの残り 600迎えるわけですけど外々を回る形に なってます。ま、後方2番手最後方という 形でね、結局このカーブがきついため なかなか勢いよく外から上がっていけな いっていうのが露呈した上でなかなか ブレーキを決めたりしてそして残り4 コーナーを回ってね直線向くとようやく これでま、直線向いたことによって エンジンをかけられてただしもう勝ち馬と かかなり器用差を持って前にいるのでそこ から差を詰めようとして直線一一気に伸び てきます。もう登り坂も全く苦にせず登っ てるんですが、ま、最後まで捉えきれ なかったというところの5着ですよね。 このレース見ていただいてやっぱりね、 カーブとかで動けないっていうところを 露呈していたわけですよね。これが エンブロイダリーの私は弱点だと思ってい て、広いコースの方がいいっていう点では クイーンカップを勝って、そして大花賞の 外回りを勝てたと。1人は残念ながら 2400は長かったのでオークス9着に 破れましたけど、ま、2000mぐらい だったら持つだろうとは思っています。 ただこの京都の小回りっていうのが実は 結構くもんになる可能性があるなっていう ところが現状のエンブロイダリーの弱点か なと見ています。 はい。ということで今回ですね、週華賞 20252強対決ということで エンブロイダリーカムニックの2頭のね、 ま、資格らしい資格をちょっと探ってみ ました。結論から言うと京都内回りって 結構清が求められるのでカムニャックにし てもエンブロイダリーにしてもちょっと 京都内回りが合うかなっていう心配があり ます。エンブロイダリーにとっては やっぱりこの小回りっていうところで器用 に足を使えないっていうところ。そして カムニャックもですね、下り坂で進んで いけないっていうところ。ま、そういった 2頭の弱点はやっぱりあるよと見た時に 京都の内回り得意な馬っていうところは常 に注目しておく必要があるんじゃないかな というところで、まず本日は人気版2等の 解説させていただきました。最後までご 視聴いただきましてありがとうございまし た。本日の動画は以上となります。是非 グッドボタンとチャンネル登録よろしくお 願いします。そしてXQTwitter も是非フォローよろしくお願いします。 最後までご視聴いただきましてありがとう ございました。

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3 comments
  1. 【カムニャック】昔のダイナカールを彷彿させるものが有る。ダイナカールは感冒かなんかでビクトリアカップを断念し腹いせにターコイズSを優勝した。まずは無事に出走することを願う。力は頭抜けている。

  2. まだ最終追い切り次第ですが紫苑S組は良さそうに見えました。除外対象組だとジョイフルニュースですかね。

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