6月1日(日) は競馬の祭典・第92回 日本ダービー!
生涯一度の頂上決戦だからこそ、繰り広げられてきた熱戦は数多!
今回はディープインパクトがダービー馬に輝いた2005年のレースをお届け。
6月1日(日)「みんなのKEIBA」 は14時40分から拡大放送!
て来い [音楽] ゆっくりど [音楽] さあ、最後にゆっくりとダンスインモアが引かれていきます。ゲートにこれはすんなりさばって競馬を愛する全ての人に日本ダービー衝撃。 [拍手] さあ、そのスタートディープインパクトは ややまた後ろの不幸からという形での スタートになりました。1コーナーに 向かっていく18頭です。大歓成に送られ てさあこの1周後この完成はどんな形で勝 さんに変わっていくのでしょうか 。今1コーナーそのカーブへと入っていき ました。ディープインパクトのポジション は中段よりやや後方というところで 落ち着いて竹豊が進めています。さあ、 その1コーナーのカーブ先点取りましたの が10番のコスモ大スティンが引っ張って いきました。そして8番のシャドウゲート が続いて16番のシルクトルーパーあたり が続いています。ディープインパクト 打ち打ち回るような形で赤い帽子中段より やや後ろ早くも縦長大きなこのばらけた バ軍になりました。先頭から見ていき ましょう。スモオースティン。そして8番 のシャドウゲートがつけています。外を 通りましてシルクトルーパーがいる。イン コース通ってインティミ59秒後半という ところで1000m今通過。13番の ダンツキッチ前でレースを詰めています。 シルクネクサス外につけている。その後ろ にはペールギュンと14番のアドマイア ジャパンオレンジの帽子。その後ろですが 少し離れましてエイ兄ザンが相手1番の ブレーブハート。その後ろからは6番の アドマイアフ。まだまだ見えてこない。番 の西のとこまでもさあ、そしてここで竹豊 がディープインパクトが行っています。内 の方からすっと前にこの勢いで上がって いこうというところ。18番のダンス インザモアがいて15番の6センス外に つけました前クロイズそして9番の金剛力 が続いて今大の向こうを過ぎていきました 。さあ赤い帽子は外に早くもすーっと 持ち出している。3コーナーの中間地点で 前へ前へと取り付いていきました。さあ、 早くも先頭場を捉える形でディープ最後の 直線コースに入っています。横に大きく 広がっているレースを引っ張ったのは インダ2先頭だが外で赤い防ープ インパクトが上がってくる。最後の差に かかっている内の方でインプラインに 頑張っているが早くも早くもキープ インパクト先頭か内ちいっぱいインテライ にも頑張った残り200を過ぎました。 さあ、ディープ、ディープ上がってきて いるのはディープインパクト。 インフライン2番手全く変わらないこの スピード。そしてこの強さ。ついに決めた 13年ぶり。無敗の2巻 誕京都へ衝撃は引き継られます。2分23 秒3は去年のキング亀メハのマークした レコード隊 。やはりものすごい強さを最後の直線 見せつけてくれました。竹豊ダービー4回 目の栄光。70%を超えるという圧倒的な 指示を得てそんな中名が見事に導きました 。まだその強さに場内がめいています。 [拍手] もう追いかけてくる馬も目に入らないかのような衝撃。その期待に答えた武豊。そして相ディープインパクトです。 [音楽] [拍手] ゴル越しではありますがバックポーズ そして乱面の笑です。 私はダービーをいつからの目でこの中競馬 場を見たのはシンボリルドルフが岡と共に 無敗で2番駆け抜けたそのシーンが1番 最初だったと言います 。当時まで竹は競馬種学校に通う生徒。 そんな中で僕もいつはダービーキにそして夢は 1度取り3度とかいい今か場と共に ファンの目の前に戻ってまいりました。 1992年のコン13年ぶり無敗の2 カ馬です。50005勝で上がりました。 この日本ダーに頂点七サンデーサイデンス 母ウインウンドインターヘアそして オーバー一方の伊勢役をし場ということに なります。はノ山ファームの生産2002 年の3月25日までです。ディープ インパクト圧倒的な指示に答え ていや本当に嬉しそうです。 兵長京女子と共にハイタッチ 。今道にその姿をゆっくりとさあ、そして この後どんなコメントを勝利ジョッキー インタビュー
一番大好きな馬です。
強い馬はたくさんいます、でも、ディープはもはや別格です
強いだけでなく、スター性も兼ね備えた馬だと思います。
競馬に興味がなく、ギャンブル自体も忌避していた祖母ですら武豊騎手とディープインパクトの名を知っていました。
私は当時まだ8歳で競馬中継など見たこともありませんでした。
でも、彼らの名前だけは知っていました。
そして、就職活動のタイミングでとあるゲームで競走馬に興味を持って、自分が唯一知っている馬のレースを見てみようと思い、最初に見たのが2006年のディープインパクトの有馬記念でした。
彼の走りから勇気をもらいました。
そして、彼の産駒からも勇気をもらいました。
コントレイルを秋の天皇賞で初めて見た時、感動しました。無敗の三冠馬を生で見れたことに喜びを覚えました。
そして、2024年のジャパンカップで英国・愛国ダービー馬のオーギュストロダンを生で見れた時は本当に幸せでした。
もし、2005年にジョッキーカメラがあったら、ディープインパクトと武豊騎手の見る景色はどんなものだったのだろうと思います。
絶対邪魔されないように大外ぶん回してるの好き
俺の中ではディープが最強!
これでも引退レースが1番強かったって言われるぐらい完成度低かったからな。
ディープインパクトは「全盛期の武豊」と「全盛期のサンデーサイレンス産駒」という、漫画みたいな組み合わせから生まれた時代の寵児。
とはいえ、ここまで漫画みたいな強さと人気が出るとは当初は思わなかったなあ。
やっぱり3歳から取るべきレース全部こぼしてないの凄すぎるんだよ
競馬を見るようになる前から名前だけは知っていたのがディープインパクトだったけどその頃はどれほど凄い馬なのか全く知らなかったなぁ
ダービーという舞台なのに、危なげない圧勝すぎて、勝つことは当然というか、逆に興奮というものがない…
この大外ぶん回しで前年の消耗戦のキングカメハメハのレコードとタイなのはやはりとんでもない馬だなあと思います
新馬戦でダービー馬と呼ばれた
皐月賞で三冠馬と呼ばれた
ダービーでは社会現象となった
そして菊花賞で日本競馬の宝となった
武豊Jの絶頂期を象徴する馬と問われれば、ディープインパクトをおいて他に無いでしょう。
これ以上はそうそう拝めない華が咲き狂う圧勝劇。
話は逸れますが、2年連続のダービー制覇にとどまらず、多くの栄冠を手にした金子真人オーナーが馬を見る時に重視するという「目」。
「目は口程に物を言う」という格言は、人間の言葉を喋れない馬などの動物にこそよく当てはまると思います。
明らかに力は抜けていたし死角らしいのもないが、それでも競馬には絶対にないし断然人気の本命馬でもいろいろな要因が重なって負けてしまうのが競馬だがディープには関係なかった。普通の年ならインをうまく回ったインティライミなのだがそれを大外回して5馬身差。強い以外の言葉がないね
これ馬なん?
この馬が取られた様々なデータを超える馬が出ていないから馬の能力としては間違いなく最強、デビュー前のデータが凄すぎてデビュー前に深夜のテレビ番組で特集組まれたのは今後この馬以外出ないだろう
インティライミも強すぎる競馬しているが。
『メイショウサムソンをあっという間に置き去りにした』よりも、『インティライミも頑張った』の方が酷い実況だと思う
間違いなく日本競馬界の *バリー・ボンズ
イクイノックス最強説を最近ずっと推してたがこれを見たらやっぱりディープインパクト😂
画質すごw
NHKの特番でディープを科学的に解析するというのをやってて、
ディープは心臓が大きくてチーターの走法に似ているらしい(重心が低くて上下動が少なく、上ではなく横に跳ぶような走り)
ジョッキーカメラがこの時代にあったらなーと思う一頭。オルフェもそうw
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
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走り方がカッコいい
擦り過ぎじゃない?
もーいーじゃん。
実績も残してんだし 他にもいい馬
いっぱい居るよ?
ただね、「夢を駆ける」馬って
中々居ないのよ。笑
そんな馬 オグリキャップか
ディープインパクトぐらいだろうね。
やっと公式でディープのダービーの高画質動画をあげてくれた
普通ならインティライミの内を突いた騎乗で勝負ありなのだが一頭だけ次元が違った。最高仕上げなのでパドックではかなりイレ込んでた。スタートも相変わらずなのにこの着差。5馬身差はスペシャルウィーク、ナリタブライアンと同じ
新馬からロンシャン含め全戦現地観戦した唯一の馬。思い入れが強い馬は他にもたくさんいるけどこの馬だけは別格中の別格。
この馬はただ強だけじゃない。
人に恵まれオーナー、トレーナー、調教助手、厩務員、そしてジョッキー、競馬の枠を越えて人気する為の全ての要素を兼ね備えている。
興奮しました!
ディープインパクトって可愛い顔してるんだよねぇ(*´▽`*)
大外ぶん回して、あの完璧な競馬したインティライミに5馬身とか本当意味分からんわ。
ディープを越える衝撃にまだ出会ったことがない。
レコードタイなので化け物なのに、、、、、、
現地観戦でした。
この日は朝から以上な盛り上がり
で開門も7:00だったかな
レープロは特別仕様でまだ
レースの結果がわからない
状態でディープのポスター付き
だったのでJRAの力の入れ方が
すごかった。
レース前はパドックで入れ込み?
馬場ポケットで寝ようとして
終わったなと思ったら
あのレースまさにその名の通り
ディープだった。
どんなに 強い お馬ちゃんを見ても あたしの中では
ディープが1番です😊
武豊がダービーを勝った時で唯一、ゴール直後に大喜びをしていないレース。
「ホッとした」という方が強かったんだろうなぁ。
強すぎる
素晴らしいな
私は競馬のことは大きなレースの名前と武豊さんの名前を
知っている程度です。
それとハイセイコーとディープインパクトの名前は知っていました。
1週間くらい前から騎手さんが落馬した後🐎る動画が上がって来る様になり
それを👀ているうちにディープインパクトが🐎る姿を👀
結果ディープインパクトに魅了されてしまいました。
そして又
実況中継をするアナウンサーの方々の職人技にも感服しています。
この実況の『そして秋の京都へ衝撃は引き継がれます』
この言葉もうスゴイです❣️
やっぱり中距離だけでなく長距離も圧勝して、しかも無敗のクラシック三冠馬のディープインパクトが最強馬です。オルフェーヴルと同じ位大好きな馬です。
高画質・・! 素晴らしい・・・!
改めて思うディープの強さ🐴
お母ちゃんはまだご存命です
この馬は、別次元の馬だ!!
皐月賞12番人気ながら2着、その後もダービー、神戸新聞杯、菊花賞と掲示板に載り続けたシックスセンスもすごい
まさに名馬🎉🙏
ただただ次元か違う馬としか言いようがない
こんなすごい馬の産駒に乗れてることに感謝…(乗馬クラブに通っている)
ディープ、オルフェ、イクイみたいな名馬がそろそろ欲しいなぁ
テンの不利に出遅れ、距離ロス関係無く勝利をもぎ取る稀代のバケモン。