#秋華賞2025 #ジョッキーカメラ #エンブロイダリー
ご機げよ。長教師の馬お姉さんだ。 今日は牝馬3巻最終戦華賞が行われたね。 エンブロイダリーが大花賞に続いて 2 巻達成となったレースを振り返ろう。では調京開始だ。ではスタートから振り返ろう。カムにがゲートが開く直前に立ち上がるもなんとか揃ってスタート。 [音楽] ケリフレットアスクが戦闘に立つと思われ たが、スタンドの完成に反応したか、外 からかかり気味にエリカエクスプレスが 上がっていく。しかし1コーナーに入ると 安、た豊かはすぐに落ち着けて、ここから は逃げの竹豊かのショータイム。ここから 一気にペースを落としにかかる。ここから 明暗が別れたのが人気2等。 エンブロイダリーのルメールは2 ハロン目から3ハロン目が0.9 秒もじたのを察知してポジションを上げにかかる。もしここで流れに付き合おうとして抑えたらオークスのようにかかってレースにならなかったかもな。 なるほど。そうなってしまったのがカムにクってことだね。 だな。まあゲートからあんなに液としてたら仕方ないところはあるがさらに外からエンブロイダリーに来られたことで余計液サイト。 この時点でバンジキュースといった感じだ な。向こう上面に入ってから エンブロイダリーが迫ったことで行く分 ペースアップはしたが、この後もエリカ エクスプレスは残り400mまでハロン ごとを11秒7から9の0.2秒内で まとめる神。エリカエクスプレスも エンブロイダリーも逆のカムニャックも 強い馬が気持ちよく走れたかどうかが結果 に直結したレースと言えるな。3 着のパラディレーヌは3 コーナーから位置を上げたね。 パラディレーヌに関しては力は示しているだけにもう 1 列でも前に入れたらというレースだったな。多少外を回されてもと腹を括れればまた違ったかもしれない。さあ、レースは終盤。収支力ダカムにはすでに手応えく。 エンブロイダリーエリカエクスプレスの 一気打ち一瞬このままた豊かの神逃げが 決まってしまうかと思われたがそうさせ ないのが王化商場の自力か エンブロイダリーが鮮やかに差し切って ダイワスカーレット以来となる王化賞と 収華賞の2巻制覇となった。 こちらが全着順だ。カムニャックこそ大配 もそれ以外の上位は人気の馬がしっかり来 たな。に56 番人気の割にかなり配当がついたレースになったね。取れた人はおめでとう。 さあ、ここからは土様に行われた重賞を振り返ろう。土様、東京メイン芝 1600m で行われた富士ステークスは初イルのグリーネグリーンがスローペースを作って最後の直線へ。まず戦闘に立ったのは田記念 2 着のワンターンイラーアフォース。それを馬成なりで追いかけるのは王者ジャンタルマンタル。 その後ろからソウルラッシュも後を追う ジャンタルマンタル安城の河田が手を 動かし始めたのは残り250mほどから ここから余裕でぶっちぎるかと思われたが さすがに休み明けと59kmが答えたか 最後までしぶく伸び続けたガイアフォース が22年のセントライト記念以来約3年 ぶりの勝利を上げたぞ。さあここからは 今週1週間の競馬会の気になるニュースを 見ていこう。 今週もことがあったね。 まずは週中に行われた地方重賞から13日 盛岡競馬場で行われたJPN1マイル チャンピオンシップ南部杯は ペプチドナイルが逃げ、それをシャマルが 追いかけるという展開で最後の直線へ先に 抜け出した初ートのシックスペンスを残り 200mで捉えたのはウィルソンテソーロ 。金層は馬券外が続いていたがマイルで 復活。JPN12勝目を手にした。続いて はこちら。223 年のN年度代表に輝いたその競馬所属の イグナイターが引退し、来年から守りする ことが分かった。23年に兵庫県で初めて 制したJBCスプリントは胸が熱くなった ね。だ引退後はロースタットで形用される とのことだ。次は守バとして地方のUを 排出してほしいな。続いてはこちら。 ジャパンスタットブックインターナショナルは 15日2008 年に宝塚記念を止に浦川町の A牧場で息を引き取ったと表した 23歳だった。所有者のA信堂はA デピティは3歳でデビューしてから5歳で 重賞を制覇し、6歳の時には宝塚記念でG 1を制覇するというまさに競争としての 大きな夢を叶えてくれました。特に宝塚 記念の劇的な勝利は今でも鮮明に心に 焼きついています。安らかに眠ってくれる ことを願うばかりですと別れを惜しんだぞ 。続いてはこちら。10月1314日の2 日間北海道市場オータムセール サラブレット1歳が新日町静内にある 北海道市場で開催された。2日間で423 等が上場されて304等が売却。 71.87% の売却率で売却総額は約10億円を記録し た。2 日間を通した最高価格は日高町の新井正司牧場生産のサンギネア 2024父はルーラーシップだ。最優秀 2 歳ボバローズキングダムがいるわゆるバラ一族 1375 万円で落された。 ここから将来の重賞 G1が生まれるか楽しみだね。 続いてはこちら。JRAと地方競馬の若手 交流戦2025ヤングジョッキーズ シリーズトライアルラウンド川崎が16日 。川崎競馬場で行われJRA所属の女性 新人ジョッキー谷原柚月がプロデビュー後 初勝利をあげた。嬉しい初勝利に谷原は 本当に嬉しい気持ち。ここまで馬を作って くれた方々に感謝の気持ちが1番大きかっ たです。 このいい流れに乗っていけるように頑張っていきたいと語った。 めでたいね。次は JRAでの初勝利だ。 続いてはこちら。こナから米国を拠点にしているミルコデムーロ機種が 16日。現地在を 12月まで延長する考えを明らかにした。 7月中旬の都米から当初の予定としていた 3ヶ月が経過。 現地で11章をあげ、今月 5日にはG3 サーファーガールステークスで米住賞初を果たし、目標としていた BCで初場のチャンスも得た。 日本でもG1 のオファーがあればって言ってるみたいだけど、当分はアメリカな。重賞も勝ったことだし次は G1勝利を見たいね。 続いてはこちら。リクイノックスの妹で 12日に新カちしたばかりのイクシードが 右しの盗速骨を骨折。全地6ヶ月と診断さ れた。イクシードは12日の新馬線で ルメールを背にデビュー。上がりサンロン 最速33秒4の切れ味を発揮し、市場 新反差の解消を飾っていた。衝撃的な勝ち 方だったから残念。まずはゆっくり直して 春に間に合わせてほしいね。続いては こちら。芝の世界最高賞金レースである字 、エレベストンがオーストラリアの ランドウィッグ1200で行われ、香港 最強スプリンターのライジングが制覇した 。最後は流す余裕を見せての圧勝。文句 なしの世界最強スプリンターだね。会員 ライジングはこれが5度目のG1勝利。 14連勝で賞金約7億円をゲットしたぞ。 さあ、ここからは来週の重賞のコーナー。 来週はき貨賞に加えてアルテミスステークスも行われるね。 まずは土様東京メイン芝 1600mを舞台に行われる2 歳牝馬住賞アルテミスステークスなんと言っても注目は育しやマこを姉に持つ白毛丸が新馬線では函館芝 1800m線の2歳レコードを更新する 走りで見た目だけでないことを早速証明し てみせた。 無敗での重賞で競兵馬会の新たなアイドルを目指すぞ。 前走で2 着の体制防具にも注目。前走の新潟 2歳では勝ち馬にこそちぎられたが 2 着争いを話させして賞金算。ここでも高想なるだろうか。 さあ、続いては日曜京都メイン芝 3000mで行われるボバクラシック最後 の一巻き下まず 注目は神戸新聞杯を圧倒的な末足で精した エリキング。よく長距離と言われるが暗情 だが今回はどうだろうか。青場所を制した エネルジにも注目。前走の新潟記念はコバ 相手に56kmを背負って2着。G1 タイトルなるだろうか。 ダービー3着の平にも注目。 今回は岩田未来が起。初コンビでビッグアーチを目指すぞ。さあ、ボバ 3 巻最後のレースの大座を勝ち取るのはどの馬か。決戦は日曜だ。がだったろうか。今日の調京はここまでだ。次の調京までに是非他の動画も見ていってくれ。 [音楽] いい状況になったね。今日はここまで。 [音楽]
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カムニャックの撃沈は一体何や と思う程度のプレイバックになりそうやわ
エリカエクスプレス惜しかった。複勝買ってたけど、ここまで来たら勝ってほしかった。
京都の武豊は恐ろしい
ジョスランも最後外走ってたし、みんな外
がいいと思ってたのかな
ローズSのダメージがそのまま直結したなって印象
好走した馬が軒並み凡走してるし、紫苑S組もある意味で特殊な展開だった分本番には結びつかなかったか
武豊のエリカエクスプレスは買えませんでした😇
来週の菊花賞は荒れ予感がしかない助けて😂
今年の秋は豊の番手につけた騎手が勝つ