【菊花賞2025】ディープ内包馬エリキングより適性上位の可能性を秘めた注目馬!未知の長距離戦を制するのは…?(坂上明大の重賞血統査定)《東スポ競馬》

【菊花賞2025】ディープ内包馬エリキングより適性上位の可能性を秘めた注目馬!未知の長距離戦を制するのは…?(坂上明大の重賞血統査定)《東スポ競馬》



▼東スポ競馬Web! 5大機能が1か月「無料」です
①業界初! 全場全レース「パドック診断」
②印だけじゃない! 業界最多30名の「見解」が読める
③強い馬がひと目で分かる「東スポ指数」
④現場記者の取材ノートがのぞき見できる「記者メモ」
⑤買い忘れても安心! 新聞競馬面が読み放題
プロモーションコードを使って初月無料を試してみる
↓↓↓
https://tospo-keiba.jp/promotion

▼競馬の動画だけ視聴したい方はこちら(※YouTubeにない動画もアップしています)
↓↓↓
https://tospo-keiba.jp/movie

▼国内最大級の競馬サイト「東スポ競馬Web」はこちら
↓↓↓
https://tospo-keiba.jp

▼東スポ競馬公式X(旧Twitter)はこちら

▼東スポ競馬Instagramはこちら
https://www.instagram.com/tokyosports.keiba/

*********************************

[GⅠ菊花賞=2025年10月26日(日曜)3歳、京都競馬場・芝外3000m]

 配合コンサルタントとして活躍する坂上明大氏が重賞の血統傾向を徹底分析し、出走予定馬の適性を査定します。出走を予定している馬の中から3頭+αをチェック!

新聞PDFサービスが拡大! 毎週日曜10時に一部無料公開&有料会員向けページも増加します
https://tospo-keiba.jp/announcement/46267

東スポ競馬は国内最大級の競馬情報サイトです。ゴールド・プラチナ会員になると週末の東スポ競馬紙面が見放題となるほか、出馬情報、オッズ、予想記事、結果速報、ニュース、コラムなど充実したコンテンツをご覧いただけます。
最初の1か月分のサイト利用料が無料になるサービス実施中!
詳細はこちらから
https://tospo-keiba.jp/breaking_news/36649

#競馬 #予想 #菊花賞 #菊花賞2025 # #2025 #競馬予想 #血統 #レース適性 #適性 #g1 #g2 #g3 #重賞 #坂上明大 #JRA #中央競馬 #東スポ競馬 #重賞血統査定 #日本中央競馬会 #horse #horseracing

[音楽] [音楽] 配合コンサルタントとして活躍する坂神さんに結省の血統傾向を分析し、出走予定馬場の適正を佐定していただきます。相さん、今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 先週の華賞では水奨 3位のエンブロイダリーが 1着という結果になりました。 はい。そうですね。ま、例年のね、週華賞 と比べるとちょっとペースは遅かったかな という感じでしたけど、ま、あの、無賞 から動いていって、え、ま、後半6ハロン ぐらいですかね、12秒切るようなペース 。ま、ああやってすごくこう持続力を 生かす競馬が得意なのがやっぱりハーチね 、黒船を持つエンブロダリーの特徴だった かなと思うので、本当にその良さをね、え 、ルメル機種が改めて引き出したような 結果だったかなと思いますね。非常に強い 競馬だったかなと思います。まあ、あの、 1位に押したね、え、カムニックに関して はちょっと、ま、あそこまで負けるのはね 、ちょっと配囲としても難しいところが あるので、ま、まずは何もね、無事ならと いうところだと思いますし、元々ちょっと インブリードのね、きついま、なので、 気象面に関しても最近だいぶ成長したなと 思ってたんですけどね、そういうところも もしかしたら見せたのかもなというところ はあるので、ま、今後の続ね、ま、自装に 向けて、え、自分もね、色々考えたいなと 思います。それではき科賞の血闘傾向に ついてお願いします。はい。まあ今回はね 、え、ボバのクラシックの第3戦ですね。 え、キ賞、まあ3000m戦ということで 、え、ま、非常にこう一気にどの馬も大幅 な距離延長が、あ、求められるという ところになるので、かなりその、え、距離 適正というところは非常に重要なレースな のかなというところです。で、ま、あの、 それを1番熱端的に表しているのが、あ、 3着内場の平均場体重というところを見て みると分かりやすいのかなと思いますね。 今出ている通り、ま、パッと見でももう 機科書が1番ちっちゃい、ま、が走ってる というところが分かると思いますし、で、 当然ね、あの成長分も加すればやっぱ春の 方が当然本来は軽いはずなので、よりこの 吉下賞の数字というところが、まあ、3歳 秋になってもき賞が1番低いというところ で、え、こういったところは非常に特徴的 になってるのかなというところですね。ま 、これはあの、やっぱり、え、ま、人間で あっても短距離ランナーとマラソン ランナーの最格を比較すれば分かるように 、ま、やっぱり長い距離走るためには、あ 、こう筋肉量があまりにも多すぎてはね、 良くないというところは、あ、競争にとっ ても同じなので、ま、あの、もちろん、 あの、フレームが大きいまはね、あの、 例えば北サンブラックみたいに、え、 馬体重も大きくなるので、え、ま、一概に こう馬体重だけで判断できるってわけでは ないですけど、ま、そういったこう筋肉量 が少なくて低年燃費な馬体に注目すると いうところは長距離適性を測る上で重要な ヒントになることは間違いないかなと思い ます。で、血糖面で、え、注目したいのは ディープインパクトの地ですね。まあ、で 、このディープインパクトがやっぱり さっき言ったね、え、ま、ちょっとこう 場体重的にも小柄ですし、え、筋肉量も そんなに多くなくというところでまさに こう長い距離を走ることのに優れた名守 だったと言えるかなと思います。ま、あの 、ディープインパクトで結構脂バりした 直後はね、芝のマイラーが多いとか持って 中距離までって結構言われた時期もあった んですけど、ま、今となってみればね、 3クがキ下賞5勝、天皇賞春4勝という ことで、ま、本当に超長距離を経する守場 になっているのかなと思います。で、この ディープインパクトってのがミオスタチ 遺伝子がTT型、ま、長距離型という ところで、ま、あの筋肉のね、あの成長を 抑制するような遺伝子が、ま、これもまた 長距離向きというところもあって、ま、 そういった背景もあってね、かなり北米の 月脈と逆にね、スピードがあって大柄で 装熟気味の繁殖牝馬と多くつけられてき たっていうのが3駆に影響したので、ま、 初期はね、芝のマイラーだったり持って中 距離という間が多かったんですけど、 やっぱりディープインパクトの本質は、あ 、ま、長距離、ま、中長距離で、え、 しっかりね、こう足を貯めるという競馬が ディープインパクトの良さだったかなと 思います。ま、あの、そういった点からし てもね、え、ディープインパクトの地、 そしてその特性をね、あの、強く引き継い だ馬っていうのにはこのキ下でもかなり 高いパフォーマンス発揮してる馬が多いの で、ま、そういった点は注目してみると いいのかなと思います。ま、もちろんね、 もうディープインパクト直はいなくなった ので、ま、後継守バしは母に持ってという 形になるので、ま、そういった点で言うと 若干ね、このディープインパクトの特性 ってのは薄くなってきてるかなと思うん ですけど、ま、さっき言った通り馬体重が ちょっと小柄であったり、筋肉量が、あ、 少なめのちょっとこうスレンダーな馬体 みたいなディープインパクトの良さが、あ 、表現されたような馬に関してはき向きの ね、え、適正を引き継いでいると評価して いいのかなと思うので、その辺りに注目し てみるといいのかなと思います。 それでは坂さんの水勝場第 3位からお願いします。 はい。え、第3 位がマイユニバースですね。マイユニバース 4 大母がハッピートレイルズ。ま、この品系に遡る品系で、え、ロレットチャペルの分岐のキングカメハメハ系サンクという点は、ま、同世代の殺木商売と共通ということで、非常にあのね、似たの血統の馬がこの世代は 2と活躍してるなという印象ですね。 で、え、金貨系かけるハッピートレールズ 品系というところで言うとコディノだっ たりチェッキーの、ま、あの兄弟とも共通 する形なので、ま、この血統結構どの部隊 もね、あのでも活躍できる結構優等性 タイプが多いという点も同背後の特徴かな と思います。で、本マに関してはレイド オールを知に廃止したという形でレイド オロが、あ、これがあのディープ インパクトと同じウィンドインハンヘアの 品系の馬になります。で、レイドオールの 3クからも2024年のキ下3着場 アドマイアテラーが出ていますし、ま、 あとは2025年、え、阪神大焦点買った サンライザーなんかも出ている通り、長 距離適性もレイデオール自身非常に高い 血統と見ていいかなという印象ですね。で 、ま、ユニバース自身が前走場馬体重 466kmという点からしても非常にこう 長距離適性高いと思いますし、前走はね、 あの距離を一気に伸ばしてというところで 非常に強い勝ちぷりだったかなという印象 ですね。 ま、あとはね、レイデオロのサンクラシックちょっとこう気難しいところのもある馬なので、あのリズムよく運べればというところはポイントになってくるかなと思いますけど、その辺りズムよく運べた時の爆発力というところはメンバー中クの一等と評価してもいいのかなと思います。 第3 位にはマイユニバースが入りました。それでは続いて第 2位をお願いします。 はい。え、第2 位がミラージュナイトですね。 ミラージュナイトお母さんがラッキシスと いうことで、ま、ラキシスは2014年の エリザベス上杯の勝ちマーですね。ま、 お母さんのね、あの前提には里野アラジン という安田記念の勝ちマもいるということ で、ま、お母さんはもうあの超領結と言っ てもいいかなというぐらいですけど。で、 繁殖牝馬としても本場の兄にはね、え、ま 、中長距離で4勝を上げているマキシー なんかもいますしで、本場は父にバゴを 廃した形になります。で、え、ま、 ラキシスはね、え、ディープインパクト サンクでしたけど、本場が、バゴ、ま、 バゴ×組み合わせはハイイトオブ ファッションとバークレアの3×4を形成 するという点が非常に特徴的かなと思い ます。これはあのディープインパクトのね 、品系を、ま、増幅するような要は仕掛け で、ディープインパクトのスタミナ源って いうのは間違いなくこの品系から受け継ぐ ものなので、そのディープインパクトの スタミナ源を増幅した配合というのは 間違いなくキ下に合ってるなという印象 ですね。ま、あの、このバゴディープの 組み合わせに関しては2021年、え、 キ下4着だったステラベローチなんかも 同じ組み合わせですけど、ま、あの、 ステラベロチとの比較で言うとね、 お母さんが中距離だった分、本場の方が スタミナ面に優れた配合系と言えるかなと 思いますので、よりこうき向きのね、え、 ま、血糖構成になっているのかなという 印象ですね。ま、あの、実際にこの、ま、 見てみても、ま、馬体獣自体はね、ある 程度ありますけど、非常にこうスレンダー で、ま、フレームが大きくてスレンダーな タイプでさらにこう非常にこう緩さがある というところが長距離にとってはね、非常 にいい点かなと思うので、ま、そういった 点からしてもミラージュナイトはね、え、 ま、このキ賞の舞台非常に適正の高い一等 で見ていいんじゃないでしょうか。第2位 にはミラージュナイトが入りました。それ ではいよいよ第1位をお願いします。はい 。え、第1位がエリキングですね。ま、 エリキングサンダイ ハーハユーザーフレンドリー が、え、1992年のイギリスの セントレジャーなどを長距離を誤障した 名品ということで品系がまずはスタミナが ね、非常に優れたものを持っているかなと 。そしてお母さんのヤングスターに関して も、ま、シャリーハツの4×4を持つ、ま 、欧州の瞬発力型という血統で、え、芝 2200mのオーストラリアのG1を血統 通りの末足を披露して差し切り勝ちを決め たという血統になります。で、本場自身は ディープインパクト系の絆落ちに廃した形 になるんですけど、本場自身もやっぱり こうちょっとこう共の薄いね、据足強化型 に出ていて、オとびのフットワークからも 直線の長い芝の中距離戦が、ま、まさに ぴったりの舞台かなという印象ですね。で 、ま、この馬に関しても前走馬体重が 510kmとね、え、ま、大柄な馬には なるんですけど、この馬に関しても やっぱりかなりフレームの大きい馬なので 、え、スレンダーな馬体からしても長距離 適性はあまりこう疑う必要はないのかなと いう感じですね。ま、これまでずっとこう 足を溜めてきた競馬というところも長距離 線においては非常に大きなアドバンテージ だかなと思いますし、ま、この3000m 戦においてもこの馬の持ち味である息の 長い足というところを遺憾なく発揮して くれるんじゃないかなと。ま、最後の1 巻しっかり勝ち切って欲しいなと、ま、 ずっとね、え、期待している馬になります 。第1位にはエリキングが入りました。 この3頭の他に注目している馬はいます でしょうか?はい。え、もう1上げたいの がエネルジですね。1位から3位までに 上げた馬はね、一応こうディープ インパクトに関連する血統というところで 上げさせていただいたんですけど、ま、 あのそれ以上にもしかしたら長距離適正が 高いのかなと思うのがエネルジコです。 エネルジコお母さんのエノラというのが 2010年の統一オクス場ですね。で、え 、ま、母の兄弟にも欧州の芝長距離重賞、 高層場がたくさんいる血統ですから、ま、 まずは品系が非常にスタミナがあるという ところは、あ、1つ特徴かなと思います。 で、お母さん自身はね、ワイルドリスクの 5×5×6を中心にやっぱり血統的にも スタミナ面を強化した配合でグラメンテ 3クの本場に関しても前走馬体重が 456kmというところで、ま、やっぱり この馬体重からしても本場に関しても長 距離適は非常に高いと評価していいんじゃ ないでしょうか。で、お父さんの ドラメンテに関しても2021年タイトル ホルダー、2023年、え、ドレッツと2 頭のキ場出していますし、ま、両馬ともキ 商事の場体重が460km台ということで 小柄な馬だったというところもこの馬と 共通する点かなと思いますね。ま、あとは な、何と言っても、ま、き貨書4勝する ルメール機種をせにするという点も心強い と思いますし、ま、ディープインパクト 関連のね、血を引いてないということで 一応注目の枠で上げさせていただきました けど、ま、あの1位から3位に上げた3等 よりももしかしたらキ化小適性も長距離 適性も高い馬かなというところで最後にね 、あげさせていただきました。はい、 ありがとうございます。その他の馬、その 他のレースについてはトースポ競馬ウェブ ノートで公開中です。 坂神さん、今週もありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

Total
0
Shares
1 comment

Comments are closed.