【ゆっくり実況】逃げて垂れて攣って・・・チームプレー?なにそれおいしいの? 2025 ジャパンカップオープンレース 男子

【ゆっくり実況】逃げて垂れて攣って・・・チームプレー?なにそれおいしいの? 2025 ジャパンカップオープンレース 男子



ゆっくりの心の声付き車載動画
ズタボロな体に鞭打ち出場したジャパンカップオープン。
勝てるほど甘くは無いとわかっているが、まさかそんなところで・・・ね。

◆パーマ先輩 戦績
・2018-2019 全日本選手権出場
・2023 ツール・ド・おきなわ 12位
・2024 ニセコクラシック 年代別優勝🥇
・2025 ニセコクラシック 年代別 2位🥈

0:00 オープニング
0:26 スタート
9:10 2周目
12:04 便乗アタッッック
15:09 今年の梨は?
16:48 チームメイトと初会話
20:32 今回のハイライト
22:08 DNF
22:57 おまけ

~機材~
フレーム:TREK MADONE SLR 9 AXS GEN 8
ホイール:Bontrager Aeolus RSL 51 TLR Disc
タイヤ:Pirelli P-ZERO RACE 26C 4.5bar
ヘルメット:TREK Ballista Mips ロードヘルメット
アイウェア:100% Trek Team Edition S3
シューズ:Trek RSL Knitロードサイクリングシューズ
ジャージ:SUNVOLT PRO シームレス半袖セパレートワンピース

体重:65kg
車量:7.4kg

ブログ:http://jestcycle.blog104.fc2.com/

2025 ジャパンカップオープンレース

#ジャパンカップ #JAPANCUP
#TREK #MADONE

[音楽] で、やばい。ああ、痛い。 どうもジェストです。今回は 2 年ぶりのジャパンカップオープンです。というかロードレース参戦自体がそのジャパンカップぶりで丸 2 年ロードレースには出ていなかったようです。 やる気ねえのか。 スタート。久々すぎるので集団走行に少し 不安がありましたが、なんやかんや スターターの音を聞くとスイッチが入り ます。コントロールラインを抜けるとすぐ に道が開けるのですが、すぐそこに 差し込んでいこうという思考になってい ます。この先道幅が狭くなるのと唯一の 登りと言っていい子がし林堂がそこから すぐ開始するのと今日は後ろにいる同僚の パーマ先輩と参戦しているので初ジャパン カップのパーマ先輩を最初のゴタゴタに 巻き込ま狭いと道を作っている形です。 スタート1はほぼ最高峰でしたが無事戦闘 が見える位置くらいで道が細くなる区間に 突入していきます。口が細いと言っても 本場クラシックの濃動みたいな細さでは ないのでこのミッシュ度でも5人は横に 広がれます。コース中1番狭いのがこの 少し曲がりくねった林動ですが、それなり の速度が出るのと路面も微妙にウェッティ なので少し緊張感が必要なポイントです。 この後すぐ上りなので仕掛ける選手は皆 ですが、各選手のバイクの挙動が乱れがち なので、それでブレーキさせられ、後ろに 下がらないように注意です。林動の左側が 開けたらもうすぐ登り口です。例年1周目 はペースが早いのですが、多分鳴るように なるので覚悟を決めます。行くぞ。 あれ、今年入りマイルドやな。いつも 500Wオーバーで入っていたと思ってた のですがと思っていたらペースアップして きました。これ1周目はこれですよ。その まま400Wかないペースの方が良かった んやけどな。200mほど登ったら1度 勾配が緩みます。1周目でしばらく200 W前後で走れることはなかったのでやはり 今年は緩いかも。そんな小がしのアシスが 終わって再び勾配が上がります。それでも いつもより後ろにいるせいか、体重が落ち たせいか、かなり節約して走れている気が します。つら俺の始まる残り400付近で も他の選手の踏み方や生き切れ具合を観察 できるくらいの余裕はあります。もしかし て私の調子良すぎ。しかしまだ頂上でも ないのに前回や前回の1周目の最大心より 高いのでただ直近で調子が良いだけです。 今年は散々だったのでつもの調子に戻しきれなかったのは自分でも分かっており確実に勝負には絡めないので周回を取ってバイなら今年の目標です。 とりあえず3 周さえ持てば良いのでひたすら集団内で足を抜く抜く温存です。これが最後のヘアピンで残り [音楽] 200m ありますが勾配が緩むのでここまで来たら とりあえず俺の勝ちは決定した。 多少集団から離れても下りで追いつける でしょう。ただこの位置は前方に何人も いるため中切れに合う確率は200%かと 思います。下りで中切れして足を使う くらいなら早めに譲って後ろでぬくぬくし ていた方がええんちゃいますか。ジャパン カップの下りは国内レースの中では難しい 部類と思うので参戦する処刑はしっかり 下りの練習をしといた方が良きです。 こんな下りまでもうすぐなのできるだけ前で下りたい選手が上がっていっていますね。 KOMを超えて下りに入ります。 1 周目の密で下るのはリスクが高いのでかなり安全マージンを取って下ります。これまで 7°参戦にも関わらず走なかった下りですが、思想走を 2 周したことでコーナーの深さなきました。 最近地元の下りでなロ面状況なのもありを滑り散らかして少しビっていましたが今回路面はほぼ なのでそこまでビり散らかさないでも良いでしょう。それより気をつけるべきは他選手の挙動です。皆それぞれラインやブレイクポイントが違うのである程度それに合わせながら下る必要があります。 ここではブレーキポイントもラインも合わず無駄にブレーキをかけてしまい、少し離されたところを別の選手に入り込まれます。さらに左後ろにも別の選手がいるのでそちらにも意識を向けながらくだらなければなりません。 このままでは俺の寿命がストレスで真っなんだ。 別に私は抜いてもらうのは構わないんですが、絶対中切れすんなよ。 あと転ばれるのも勘弁してもらいたいので 、おじさんは変にブロックせずに間に入れ てあげます。ここで前が踏んだので一瞬 離れますが慌ててはいけません。しばらく ブレーキをかけて曲がるコーナーはない はずなので重量級選手の腕の見せどです。 ただ重力に従って するだけですが、それでもぐんぐん前の 選手が近づいてきます。ここもブレーキを かけるコーナーではありませんが、前が 詰まったので仕方なしに速度調整します。 そこまで深くないのに危なそうな看板が あるから勘違いしてしまいますよね。前半 は深めのコーナーが連続しますが、後半は こういった高速コーナーから直線の下りに 入るので、この道が開けたところまでに 前走車に切ったりくっついていた方が良き です。 この前の選手はさらにその前との間が空いてしまったがために踏むことを 強られているんだ。 私はというと足を止めてエアロポジションだけだと離されてしまうので離されない程度に一瞬踏んでやめてを繰り返しています。下り切る前に無事前の集団に追いつきました。その後幅広直角コーナーがあるのですがここもコーナリングの差が出るのでインからでも曲がれる速度になっています。 基本ノーブレーキで行ける箇所なので ブレーキかけすぎな人はコーナリングの 練習してどうぞ。当たり前ですがうまく コーナリングできれば立ち上がりで踏む ロスが非常に少なく済むのであまりレース に出られなくてコーナーうまくならないと いう方は普段からちょっとしたコーナーで も体重移動とかバイクの傾きに意識を持っ て曲がると余きです。左右どちらかの コーナーだけ苦手という場合は吹き目 やき足もあって苦手な方に目や体が動いて いないと思うのでとにかく得意な方の動き を徹底的に真ねっこすると良いと思います 。 基本は左側通行なのでヘアピンなどの小回りは左、高速な大回りは右が得意な方が多いのではないでしょうか?知らんけど。 さて、距離的には1 周の半分くらいですが、この地点がコース中標が 1 番低いところです。あとはじリじリだらダラアップダウンを経てコントロールラインに戻っていきます。 アップダウンと言っても1分以上かかる坂 はないので基本的に集団が有利です。ただ 油断して見えなくなるとそのまま小がしを 登ってさらに差が開く場合があり、人数が 減って集団乗りが減る後半の逃げは要 チェックです。ここから剣道に入り道幅が 軍と広くなります。周りに何もないので風 も受けやすいですがその分前を引くのが 消極的になるのでアタックポイントでも あります。今は旗を見る限り右前からの風 ですね。できるだけ左側に位置したい ところですが、全員が同じ考えなので右側 が開きやすくなると思います。 思ったより全然あかんかったわ。 田の町交差点を曲がり、残り3kmの アップダウンに入っていきます。1周目 ですし、何も動いていないので、足の余裕 はまだまだ十分です。ナショナルの若い 選手が前に行きたそうだったので押して あげて、ただ乗りして私も前に上がって いきます。かなり後ろまで下がっていたの で渡りに船です。途中他のナショナルの 選手も拾って上りに入ってもグイグイ前に 上がっていきます。ていうか想像以上に 後ろの方に位置してたな。何人抜いたかは 面倒なので数えませんが、戦頭が見える 位置まで上がれたのは大変行でした。前に 上がったことで前に何人か抜け出している のが確認できます。このタイミングでは 動く予定はありませんが、ナショナルの 選手や他にチェックしている選手が動けば さすがに乗っていきますが、特に何もなく そのまま2周目入っていきます。中段は まだまだ大きいですが、これが徐々に数を 減らしていく形になります。一応パーマ 先輩の姿は視認できているので、もう少し 前へあげたいなと思いつつも自分も今日は 前に行けてないので、まずは自分からです 。それだけ後ろに下がってしまっていたの で 集団が詰まって急ブレーキさせられます。 映像では見えませんでしたが、左側前方で ごちゃついており、何かあるかもと思い ブレーキをかけつつ、シクロクロス よろしく左足をペダルから外していました 。結果としては何もありませんでしたが、 あの判断は間違っていなかったと思います 。ここでも今のように挙動の怪しい選手が おり、コースを覚えていないのか、前を見 てなかったのか、少しヒヤヒヤしながら 登りまでの林動をこなします。2周目の 小がしの東半タイムは1周目よりかなり 遅く、実際の体感としてもだいぶ緩いと 感じながら登っていました。例年12周目 と6、7周目が早い印象なので、ちょっと 表紙抜けというか戸惑っています。でも しっかり心拍は上がってしまっているので 思っている以上に体はダメージを受けて いるかもしれません。相変わらずこの位置 は中切れしまくっており、多分このまま じゃ踏まされると思ったのでサクっと抜い ていきます。ふっと踏んだだけで速度が 出るので重量級は下りは楽です。お前も 脂肪をつけないか?そのままノーブレーキ で下っていれば踏まずとも前に追いつけ そうでしたが無駄にブレーキさせられ 踏まされます。5を癒した選手が横から 抜いていったので追従しようとしましたが 速度が足りませんでした。 ていうかよくその下り方できるな。 そのタイミングで入るのは私はちと無理です。若さのなせる技ですね。下った先の最初のコーナーでは相変わらず詰まりすぎで左側ではシクロクロスが開催されていました。 2 周目の前半だけでこれだけっているのに落者が起きていないのは奇跡じゃないでしょうか。なんやかんやでレベルの選手はそれなりにテクニックがありますね。 剣道に出たら集団は細長くなり左に寄って いたので開いたところへアタックする選手 が出てきました。直前の選手が飛び出し たら基本乗るんですがなんか決まらなそう な気がしてスルーします。パラパラと ブリッジをかける選手もおり、それに追従 する選手も少なくなく自然と集団のペース が上がっていきます。こうなるともう徐々 に前に引きついていくだけなのでこれで 逃げはできないでしょう。後ろでの保本と 様子を見守ります。他の町交差点を超えた 後の坂でパラパラと前にいますが、すぐ 捕まえられそうな位置で集団も活性化して いる状態です。この時私も前方にいて どんな選手が逃げているか見えていたので なんか決まりそうなメンツやなと思い遅れ て乗りに行きます。 最後までは確実にいかないでしょうが、私の狙いは 3 周目の周回なので、それまで持てばいいんです。若手に音部に抱っこで戦闘まで来ました。どうやら剣道でアタックした選手がここまで来ていたようです。 すごいな。憧れちゃうな。 ていうか私ほぼ引いていないのにめっちゃきついんですが。 これは まあでもまだ平坦しばらくあるから休めるでしょう。 あんま休めないまま3周目だよ。 全然心拍が落ち着いてくれずちょっと式を悟り始めます。しかもこんなにきついのに後ろとそんなに離れてないのがメンタルをえぐってきます。 ダメージはさらに加速した。 これは3 周目まで持たんかもわからんね。さて問題の小がしです。スネルの選手が後ろを確認しつつマイルドに入ってくれますが、それも塚の間の優しさでダンシングし出してから一気に強度が上がります。 すでについのにそのペースについていけるわけがないんですが、とりあえず小がしのアシスまで我慢です。もしくは戦闘を変わってくれれば私のペースでいけるんですが。あ、あかんわ。そのままきや作ってくれるのはありがたいんですが、もう少しこう何というか手心というか、ていうか長いな。勾配までいく感じですね。 [音楽] ここで勾配が緩んだので腰を下ろしますが ペースは緩まずそのまま辛い時間が続き ます。限界もすぐそこでしょう。 そして限界に近づいたので切れる前に後ろ の選手を前に出しますが あれ3人しかおらんけど後の3人はどこ 行った?6人過ぎた後にサイド踏み直そう と思ってたのですがタイミングがずれまし た。それでも踏み直してペースが緩むのを 期待しましたがあっけなく激沈しました。 逃げが行ってから30秒ほどして集団が来 ました。さすがにこれには乗らなければ いけないので乗れる場所を見計ますが逃げ を追っているからかペースが早い気がし ます。登りでも1列場ですからね。私は 30秒休んだにも関わらず一切回復してい ない気がします。そのまま我慢して登りつ た方が良かった。 ていうか今ちょっと気になっているのはパーマ先輩どこ行った? 今中切れしつつそれなりの人数に抜かれて今私がいる場所も後ろと若干離れていると思ったので気合いで踏んで中に入ったのですがちょっと不安が頭をよぎりますがそのまま頂上を通過していきます。それなりにセレクションがかったから集団内も多少すくなりました。そんな中右側からアタックをかける選手がおります。 集会のかかる3周目なので私もどこかで 行きたいのですが完全に埋もれているのと まだこの位置は時期少層ということで特に アクションしません。短期で行ったので そのまま集団も身をつってそのままかと 思いきや他にもアタックしてるやつおるな 。割と集団も落ち着いてますしそのまま3 人になって行かれたらです。まあ今から行 けって言われても行けない場所にいるん ですけどね。 ずっと埋れ続けてるのが今日の調子を映し出しています。 結局逃げは2 人で落ち着きましたが偉い差が広がりました。先ほどの逃げと追槽がハードだったからでしょうか。そんな中で 1 人飛び出していきます。周回取れるのは残り 1人ですし、終える1 にいたのでめちゃくちゃ悩みましたが、まだもう少し距離があるので残り 1kmくらいからおうとします。 その残り1km地点ですが、木速で 10 秒くらい離れています。前日思想走でここからそれなりの速度で 1 分半かかったのでちょっと無理っぽいっすね。 [音楽] ということで今回の集回は諦めました。 この足の感じだと次の集会の6周目に集団 でいるかもわからないので、とりあえず 入勝チャンスのあるパーマ先輩を早々に前 へ引きずり出さねばなりません。4周目に 入ってダムの前の坂で後ろに下がりながら パーマ先輩を探しますが赤いジャージ多 すぎて見分け。今回のジャージもかなり 好きなデザインにしてもらったんですが、 見つけやすいワンポイントを背中に入れる べきだったか、まさかチームとしてレース で走ることがあるとは思わないんだ。小が でも少しずつ下がりながらパーマ先輩を 探してやっと発見しました。そのまま後ろ に着こうと思いましたが間に1人いては 足れません。ただ見た感じ余裕そうなので 私は私の心配をすることにします。この 週の子がしったより足がないのと後方えに微妙にちぎれる選手も多く切れた車間を埋めていくような形で無駄に消耗しました。そしてここで今回のレースの最大新拍を叩きます。今回というか 190 叩くことは私の中であまりないので久々に思いっきり踏んだ気がします。思いっきり踏んでこのスピードなのはちょっと泣ける。 ちなみにすでに釣りそうです。 下りでは中切れからの無駄ブレーキでだいぶイラっと来ていますが、私が後ろにいるのが悪いので心を落ち着けます。 気がヒュンヒュン。 徐々に前との差も開いていっているのでイラチナ私は戦闘交代を要求されたところでカジカ踏んで前との差を詰めていきます。 一気に行くぜ。 もし順位を狙っている場合であれば徹底的に引かなかったかもしれません。そもそも狙っていたらこんなところにはいないんですけどね。 覚醒的に明らか。 無事集団に追いついてしばらくするとパーマ先輩の姿が見えたのでレース開始後始めて会話をかわします。また ここはもうダメなのでは引っつってます。 笑い事じゃなくいい加減釣り癖直せってね。 この時も完全に釣ってるわけではなく、 ペダルを踏む度につくつく着ている感じで 、ちょっとでも変な動きしようもんなら 完全に釣る状況です。ダンシングも ちゃんとはできない状態なので緩むことを 祈ります。こういう時に緩まないんですよ ね。 なんでそんな1列場なん?この区間は最終 週以外のびノびやる区間ではここでは前の 様子が全くわかりませんが、3周目の逃げ の差が開きすぎてこの週で捕まえたいのか もしれませんね。一旦残り1kmの坂で 緩みましたが、この位置は危険なの でサイドパーマ先輩に声かけします。多分 この早いんで 、多分この週早いんであります。 登り割と余裕そうやったやん。 人の気持ちを考えられないとこだ君はなぜ 雰囲気的に逃げを捕まえてるっぽい気もしますが、まあ登りは戦闘で入った方が楽なのは間違いないので下りの勢いそのままに隙間を塗って前に行きます。 そこまで踏んでいないのにもう回すだけで 両足がつクしているので私の終わりは近い です。道も塞がれてこの後緩い左コーナー なので私はここでおさばします。もっと 戦闘付近まで連れて行きたかったのですが それは叶いませんでした。あとはうまく やってくれることを願うのみです。 私はそこからダンシングしたら釣る状況まで足が終わったのでちんたら走ってタイムアウトを待っています。 [音楽] 俺はこのまま タイムアップでいいんだが。 うい おいおいで 気づいてなかった。じゃ出たいよ。 出とけ。 行きましょう。 変な動きするから。 先から釣ってる。 ここで完全に内が行きました。 ああ、痛い、痛い、痛い、痛い、 痛い、痛い、痛い、 痛い、 痛、痛、痛、 痛い、痛い。て、 治ってないかまだ。 あの40km、 40kmで終わった。さん、 何してるんすか? るんす。 今年も。今年も 年々距離が短くなって。さ、これ プシュプシ。あの自転車乗られへ。今 マジで動かれへん。や、 コロナとリタイアになっちゃうよ。頑張って やばい。 頑張って。 F その後もしばしグダグダして。 やばい。やばい。来た。やばい。最高です。最高です。 [音楽] あ、乗れへん。 ちょ待って。ちょっと待って。乗りたい。乗りたい。オッケー。あ、ナ、釣れ。 静かな小がしの中でずっとやかましいな、この辺。 この時本当にすぐ後ろに車が見えており、このやかましい応援をせに頑張りましたが、現実は非常である。 ゼ2罰を書かれてそのままコースを巡し、 5周でDNFとなりました。 さすがに今回練習が足りなかったのもあっ て全く歯が立ちませんでしたが、ジャパン カップオープンはいずれ勝ちたいと思う レースの1つなので、またきっちり仕上げ て戻ってきたいと思います。4周目までの ペースは例年と変わらなかったので、 ちゃんとやれば勝負に絡めるはず知らん けど。さて、すでにシクロクロスシーズン に入っているので次回はシクロクロスです 。 全日本は半分諦めていましたが、この調子で戻せればワンチャンかもです。果たして戻せるのでしょうか? ご期待ください。 それではまたご視聴ありがとうございました。 [音楽] 豊かさんがあの豊かさんが足釣って距離が短く じゃ、手前し

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21 comments
  1. ぎゃおす氏といい、トヨカツさんファン賑やかな人多すぎ😂

    この感じは、明日朝あたりに花園耐えが…

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