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田原のX(Twitter):https://twitter.com/keibastorytell1
<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レース&注目馬
<主な活動>
・競馬メディア『Winsight』にて馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』を執筆。
・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。
はい、どうも原本成です。こちらの動画で 天皇省秋5の前頭診断を行っていきたいと 思っております。今年14到達ということ でフルゲートはね、割れちゃったんです けれども結構質の高いような、え、そんな メンバーが揃っております。この動画参考 になっていただければそう考えております ので是非最後までご視聴のほどよろしくお 願いいたします。はい、まずは コスモランダですね。こちらがですね、 前走オールカマに参戦したというそんな 一等だったんですけどもね、中山はこの馬 大得意ということで野優勝を買っていた。 そして殺木長も連帯していたんですけれど も、その得意の中山ですら、え、馬券圏外 、刑事外というそんな結果でした。東京芝 のG1ということでね、今回はちょっと 厳しいと言わざるはいません。はい、続い てアーバンシックですね。こちらが昨年の キ賞を勝ったアムなんですけれども、そっ から有馬記念だったりですとか、日経賞、 そして高塚記念と暴走連帯を外してしまっ ているというそんな状況でございます。あ 、金層だけ見ちゃうと正直あんまり強調 材料がないようにも思ってしまうんです けれどもこのレースってなんか1つ大きな 特徴があってこの京都の長距離G1を勝っ た馬これやたら相性がいいです。え、それ こそ昨年なんかはですね、タスティエラ これ2着だったんですけれども、京都で 連帯をしていた、え、キ科賞2着場までも ありましたし、京都のキ科賞を勝ち馬で 言うとフィエルマンですとかね、そういっ た構想奇跡もそうだったんですけれども、 さらに天皇賞春こちらで言うとね、 フィルマンがまさに該当していて、ま、 かなりこの長距離G1、京都の長距離G1 という新害という、え、そんななんかね、 面白いような、え、データも出現をして おりました。ま、ただ馬っていうのは もちろん1と違いますので、そういった中 で、え、判断はしていかなきゃいけないん ですけれども、こちらの、ま、じゃあどう いう、どういう感じかと言いますと、え、 とにかく、ま、直線の長いコースですね、 そちらが合っているというそんな一等で 間違いがありません。ま、2歳の時には2 歳の、え、遠く用の2000m勝っており ましたし、さっき言ったキ科書なんかも、 ま、言ったら直線の中共回り、え、そう いったところでのパフォーマンスでした。 じゃあ、金層はどうかと言いますと、有馬 記念、そして日経症、さらには宝塚記念と いうことで、え、いずれもですね、 コーナーが多くて直線が短いということで 、この馬全然用じゃないんで、え、そう いったコーナーで押し上げることできない 馬でもありますので、少なくとも金層から は、え、条件がグっと、え、好転したこと は間違いないと思うか考えております。ま 、枠順に関してはこのままどうせスタート 遅いんで別にどこでも良かったんです けれども、ま、あとどういう軽するかです かね。この乗り変わったジョッキーという のがですね、ま、初めてのそれ日本も 初めてそれぐらいのジョッキーであるん ですけれども、ある意味この馬に対する 潜入感がないという、え、そこはもしかし たらプラスなのかもしれないんですけれど も、ま、そういったものも踏まえてやっぱ 僕は子供をノーマークにはすることはでき ないとそう考えております。はい、続いて ジャスティンパレスです。こちらが前走 宝塚記念で来なかったんですけれども、3 着に入ったテソンナイト一等でございます 。で、秋の天皇賞も2回ぐらいですかね、 過去使っていて、2年前か2着に入って、 昨年もそんなに悪くない競馬でしたので、 決して適正自体はね、悪くはないんです けれども、ただ、え、馬券圏内という観点 で行った時に昨年は休み明け4回ぐらい やったんですけれども、いずれも馬券圏外 でした。やっぱキャリアを積んでですね、 こう休み明けが走んなくなって叩きカに なって、え、2戦目、3戦目とかでね、 このままの進化が発揮されるというそんな 、え、状況がついております。なんで、ま 、この後どこ行くかわかんないですけども 、ジャパンカップだったり、有馬記念とか 、ま、そういったとこですかね。現実的に 狙うのは、え、ここはちょっと僕の中で 叩きたいという判断をいたしました。はい 。続いてソウルオリエンス。こちらがです ね、コバになってからの馬券圏内。これが 唯一あったんですけれども、極がバうの 宝塚記念ということで、ま、今パンパンの 両バ場バだったりですとかそういった条件 だとエバ県内から遠ざかっている現状で ございます。ま、この感じだとおそらく 土曜晴れて日曜日も晴れて、え、当日 両バ場バが想定されますので、え、この 状況だと厳しいと思います。はい。続いて タスティエラですね。こちらが昨年の2 着場ということで、当時僕の中でも評価を 上げていた1等だったんですけれども、2 着に入ったというそんな1頭等でござい ます。で、そっから香港2戦したんです けれども、クレーのですね、香港カップか な。そちらが3着で、そして年明けの クイーンエリズベス、え、そちらの方で 勝利を収めたというそんな一等でして、ま 、なんか幅広いですよね。タービーも勝っ ていて、キ科賞も連帯していて、殺賞も 連帯、そして海外でも構想ということで、 なんか思ったより評価されてないなんて、 そんなちょっと悲しい部分もあるんです けれども、このままかなり強いですよ。 そんなところも1つお伝えをさせて ください。で、今回なんですけれども、僕 正直収訳では全く評価していませんでした 。これデータの動画でもお伝えしたんです けど、ま、前走海外組があまり良くない こと。そしてこの中間の、えっと、調京師 さんのコメントがやたら低いんですよね。 低いっていうか、もうなんかすごい泣き まくりというかですね。そんな、ま、 太め残りを一しているようなそんなところ もあるわけなんですけれども、そこは ちょっと一旦目を背けたいと思います。え 、そんなとこで考えた時にこの馬で何が いいかって言いますと、ま、1つ、え、 この馬にとって走んない条件をまずお伝え すると、え、冬競馬そして関西権、この2 つはほぼ走りません。ま、き科書はね、 頑張ったんですけれども、それ以外で言う と春の天皇賞だったりですとか、それ以外 のレースなんかも、え、なかなか関西権で は結果を出せずにさらに有間きれだったり ですとか共同通信はい。そう寒い時期も ですね、この馬にとってなかなか パフォーマンスを発揮しきれないという、 え、そんな状況にもなっておりました。で 、それ2つを除いた条件、要するに、え、 冬競馬と関西系を除いた成績で言いますと 、4200連体図100%という、え、 そんな凄まじいデータもありましたという ところも1つお伝えをさせていただきます 。で、あと今回さらにいいところあると すると、この枠の並びがですね、ま、 さっき色々僕名前を紹介していたいったん ですけれども、いずれもこうなんか競馬に 対してなんだろう、ペースを影響されない まというか、いや、前に行って例えば名称 束る的にペースを見出すとか、え、そう いったとこもないようないわゆる点に行け ない馬、え、展開をなんとか待ちましょう の組が内ち枠に多すぎるので、ま、 おそらくこの馬がスタート5部に切ったら もうスタートして50mぐらいですかね。 それぐらいでもうちらぴったりを取れる ような、え、そんな状況が完成すると思い ます。で、今回レインジョッキーが乗ると いうことなんですけれども、このジョキ 本当ポジション乗りめちゃくちゃうまい ですよね。これまあ2019年あり記念。 僕おそらくこの近年の競馬のレースの中で 1番見ているレースなんですけども、あの 時のリスグラッシュの本当惚れ惚れする ようなコースに開いたことができる ジョッキーでもありますので、いわゆる バ軍を全くにしないという、ま、これジバ も含めなんですけれども、そういった ところがこのタステエラーにはプラスだと 考えております。で、おそらくさっきも 言ったんですけれども、このまま過小評価 されすぎです。さすがに。え、そういった ところもあって、おそらく3歳場に公人を 廃する3、4番人気、3番人気はなんない かな、4番人気、5番人気ぐらいだと思う んですけれども、ちょっとですね、そんな に、え、評価下げすぎるのも良くないぞと 僕思い直しましてという感じになるわけな んですけど、今回評価を上げさせて いただいたという次第でございます。はい 、次はブレイリーベグですね。こちらの間 なんですけれども、前走新潟記念、こちら に参戦して6尺というそんな結果でした。 昨年の秋なんかはね、本当凄まじい強さが あったアイラノトロフィーだったんです けれども、そっからちょっと、ま、制裁を 変えてしまっているというそんな状況で 果たして今回どうだろうと思ってしまった んですけれども、ちょっと今回に関しては ですね、僕の中でずっと評価してる馬なん で、ま、この馬に関してはちょっと まだまだ諦めたくはないですね。正直ここ まで来たら意地です。え、そういうとこも あるんですけど、もちろんね、それだけで は競馬は予想はどうにもなりませんので、 根拠もお伝えをさせていただきますと、 やっぱ東京ですよね。この桐味勝負の東京 という部隊。え、この条件における中距離 戦が特にね、このまにとって、え、 スイートスポットとなっておりまして、え 、3歳の春にこの東京2000mで1分 57秒台で勝利がありましたし、昨年も ちょっといたんですけれども、さっきの、 え、アイランドのトロフィー、こちらも とんでもない勝ち方での勝利でした。で、 こ改めて金層を振り返った時になんかこの 農産の都合ですかね、馬主とかそういった 、え、ところがあってマイルを使わざろう 得偉なくなってさらに海外競馬も行って しまって夏競馬も行ったという、ま、クソ 暑い夏競馬だったりですとか、もう環境に なれなきゃいけない海外競馬とか、ま、 そういったいろんな配の理由というか、 そこがあることは間違いありませんので、 逆にもう今回もしなんだろう、目も当て られないような結果になってしまったら さすがに僕は諦めます。ということで やっぱこの前に関しては一貫して僕は高く 評価して今回も高く評価するわけなんです けれども、ま、過去のこのタイミの1つの 構想パターンとしてはいわゆるG1がちの ある牝馬、ま、アーモングランアレグリア なんかももちろんそうでしたし、さらには アイロリクトとかそういってあんま人気が なさそうなんです。もっと遡るとダンス インザムードとかアドマイアグループ なんかもいたんですけれども、そういった 牝馬がかなり抗する傾向にあるという、 それも1つの、え、このレースの特徴だと 考えております。そういったものも考える とやっぱ僕はまだこのままの評価を諦め たくないという、え、そんなとこがあり ますのでこういった評価となりました。 はい、続いてはマスカレードボールです。 こちらが前走日本ダービー2着から3戦と いうそんな一等でございます。この前に 関しては本当サウスポーというその言葉が ぴったりですね。もう左回りだと3100 ということで連帯率100%。ま、東京も 2勝ということで適正も全く問題ないと いうそんな一等です。で、このま特に強調 したいのが右回りと左回りの位取りですね 。右回りだと全く点に行けないということ があったりもするわけなんですけれども、 左回りに関しては、ま、IBステークス 小頭数だったんですけど、前に行けて、で 、それは共同通信杯も同じでした。で、 今回14等建てということなんですけど、 ま、めちゃくちゃ多いわけではないので、 ま、この馬の状況を考えると、まあ56、 ま、56番手は水かもしんないですけど、 少なくとも7、8番手、10番手以下には 僕は位置しないと思いますので、ま、そこ がおそらくビクトリーロードのギリギリと かかなという風に考えておりますので、 そこを取れる可能性が高いこと、これは、 え、評価していいという風に考えており ます。で、過去10年のデータで言いまし ても、え、前走日本ダービー4着以内、 こちらの馬の成績が2101ということで 、連帯率75%かな、それぐらいの成績を 残しておりましたので、ま、この馬にとっ てデータも不足がないで、そんな状況に 加えまして、やっぱ触れざを得ないルメル ジョッキ、ま、無双しすぎよね。ちょっと そんなところもあるわけなんですけれども 、ま、諸も考えて、え、なかなか評価を 落としには至らないというそんな一等で ございます。はい、次は鳳凰ビスケッツ です。こちらがですね、昨年のこのレース 3着場ということで今回も参戦するという 、え、そんな運びとなりました。ま、 ローテーションもほぼ一緒ですよね。昨年 と同じ毎間使って今回賛成ということなん ですけれども、いわゆるなんて言うですか ね、本気度っていう言葉が正しいかどうか わかんないんですけれども、追い切りに 関しては今年に関して言ってもこのレース のいわゆる本気度というか、そこはかなり 、え、高いようなそんな追い切りが見て 取れました。ま、時計的にもね、その実家 ベストを更新ということもありましたし、 もうここはもう玉砕という感じですかね。 え、ただ、え、逃げるとは僕思っていなく て、名称タバルが行った後の2番手。ただ その2番手なんだけれども、3番手下を できるだけ話したいよねというそんな競馬 する可能性がね、僕はあるという風に考え ております。で、東京ってそういう風な いわゆるハイペース、え、1等行く馬がい て、2番手がいて、そっから後ろさらに 行くとなると後ろから行く馬の距離が物理 的に遠いので2番手ぐらいが1番渡航する 可能性もあるという、そこも1つ、え、 強調したいところとなっております。 やっぱそう考えるとですね、やっぱなんか 怖いは怖いんですよね、この馬。え、そう いったところを浮かんできてしまいますの で、ま、ちょっと2000mで東京 2000mで勝ち切るかどうか、ここは ちょっと何とも言いきれない当日のバブ だったりですとか、前日のバブとかそこと の相談ではあるんですけれども、ま、全然 昨年について、え、構想があっても おかしくないという風に捉えております。 はい、続いてはミュージアムマイルですね 。こちらが前走セントラト記念を勝って 望むというそんな一等でございます。ま、 ローテーション的には、え、ちょっと前 ですけど、10年ぐらい前かな、もっと前 か。えっと、あの馬前のペメノ、あの馬と 同じようなそんなローテーションになって いるとそんな一トでございます。ただ、ま 、あの馬との比較が正しいかどうかは別と してこの3サイバーという中で見た時に このマスカ、え、ミュージアムマリに関し て言いますと、ま、ジスとして、え、2回 しかやってないにせろ左回りで連帯がない こと。これもちょっと強調せざろうを得 ないという風に僕は考えております。で、 ある意味似たようなタイプでは昨年1昨年 のジオグリフかな。ジオグリフもそれに 該当しておりまして、左回前では、え、高 歴、え、勝利実績かな、重賞の勝利実績 なかったんですけれども、それでちょっと 、え、馬券圏外になってしまったことも ありましたので、やっぱ3サイバーが 勝ち切るという観点においては左回りの 重賞で勝っているかどうか、これかなり、 え、重要な材料だと僕は考えております。 ま、思い越せばFフォリアなんかもそれに 該当していただいてそんな一等でござい ました。うん。なのでここはちょっと マスカレードボールとの比較という考え方 をしたいと思います。やっぱこの馬に関し て言いますと、右回りだったら マスカレードボールよりもこの馬の方が上 だと思うんですけれども、左回りのこの 条件で果たしてマスカレードボールの適正 を量することができるかどうか、ま、僕は やっぱ事実だけで判断してしまうところが ありますので、やっぱダービーを見て しまうとそれが簡単にはいかないかなと いう風に僕は考えております。ま、能力は 高いですし、2000mであの殺シの レコードがちかな。それぐらいのかなり いい時計で勝っている。ストレジスでも ありますとノーマークにはね、ちょっと 難しいかもしんないんですけれども、勝ち 切れそうにおけるかどうか、え、それと ちょっと僕は躊躇しちゃうかなと、え、 そんな風に思っております。はい、続いて はエコロバルスですね。こちらの、ま、 前走中京記念ローカルG3だったんです けれど、馬券圏外になってしまいました。 え、この、ま、え、3歳以降のG1だと 全然馬券圏内がないという状況でもござい ますので、この枠を取ってしまったところ も加えまして、ま、なかなか上位は厳しい のかなというそんな一等です。はい、つい ては知らんけどですね。こちらが前走新潟 記念を買ってここに参戦するというそんな 一等でございます。ま、なんと言っても 当時レースレベルが高いんですよね。え、 2着場が、え、先週キ下を買った エネルジコで、え、3着場が、え、京都 巨大焦点を買ったディープモンスター。ま 、そういった2等に対して先着をしたと いうこと。これ事実でもありますので、 やっぱ評価は当然上げなきゃいけないのか なという風に考えております。ま、そうで 今回に関してちょっと客室的なもんすかね 。ちょっと後ろから行ってしまうのはどう しようもないという一等でもありますし、 その後ろから行く中でのライバル、ま、 そういうこと1バがいるような状況でも ありますので、そことの差し比べになった 時に果たしててぺを取れるぐらいのところ まで入れるかどうかで言うと、ちょっと僕 は難しいかなと、え、そんな風にも考えて おります。ま、本当ずっとですね、この2 年ぐらいか、え、馬券圏内を続けていると いうそんな安定株でもありますので、ま、 シレッド3着とかね、それぐらいの像に来 てもいいとは思うんですけれども、 勝ち切りというとこの部分においては僕は ちょっとだけ、え、そこには至らないのか なという評価を下ました。はい、続いては 声優ハーデスです。こちらが前走 エピソードカップに参戦をしたんです けれども、そちらが悪の勝利ということで 、ま、すごくね、強いようなそんな勝ち方 でもありました。ま、ただこの、ま、G1 とかG2とかね、そういわゆるいわゆるG 3以外のランクが上がったレース、え、 そちらで言うとね、圏内がないという状況 でもございまして、今回はGアンバも多数 参戦するという1戦でございます。ま、 そこと比べちゃうとね、やっぱ、あ、 なかなか上位進出は厳しいのかなという そんな印象です。はい、続いては名称 タバルです。こちらが前走グランプリの 宝塚記念切ったデソンナイトでございます 。まあ、強かったすね。当時逃げる競馬 だったんですけれども、あのペースについ ていったのがメラジオオペラ1等で、ま、 そっからメラジオオペラを覗いて、え、3 着以下ずらっと差し馬が、え、並んだよう な一戦でもございましたので、この馬の 悪感のスとか、え、そういったものが発揮 された一戦だったと考えております。ただ 、え、この馬の悪感の強さがどういった 状況で発揮されるかを考えた時にああいっ たババいわゆるやとかとか、え、加えまし ていわゆる非換距離ですね、2200m。 ま、それから実証されたのが毎一杯であり 、そして、えっと、昨年の神戸新聞杯で あり、今年の宝塚記念でもありました。ま 、そういった特定条件に異常に強いという のがこのままの特徴でもありまして、反対 に、え、このオープンクラスの両バ場、 こちらの成績が004ということで今週 想定される両バにおいてかなり、え、 マイナスなデータが出現をしてしてしまっ てね、いたというそんな状況でもござい ました。で、あと血闘的にもこのゴールド シップサンクって、ま、ゴールドシップ 自身がそうだったんですけれども、 2200mとかいわゆるそういったさっき も言った非換距離、え、そういったとこの 適正が非常に高くて反対にその2000m の重賞ゴールドシップサンクの芝 2000m重賞で言いますと、まあ なかなかG1かそういったとこにおきます とね、全然馬券圏内はないという、え、 そんなデータも出現しておりましたので やっぱ今回のこの条件だとね、え、僕の中 で正直無印かなと、え、ばっさり言っ ちゃいたいなとそんな風にも考えてしまう というそんな一です。はい、次はクインズ ウォークですね。こちらの馬が前走が ちょっと取り消しというそんな形にはなっ てしまったんですけれども、その前が ビクトリアマイル2弱に入って金庫賞1着 ということで、ま、今年の春までね、 かなり医療を上げたというそんな一等で ございます。ああ、なんでこのジョッキー は大外取っちゃうんだろうなと毎週思って しまうんですけど、これすごいんすよね。 それこそ春のロードレルレイから始まり まして、スプリンターズステークスの ルガルとか、え、収華賞の、え、 カムニャック、そして先週のエリキングと か、まあ、外を取るんすよね。ジョッキー 的にもなんか一時期たけさんがそんな感じ だと思うんですけれども、なんかそれを 悪い意味で受け継いちゃったのかなぐらい な、ま、そういったようなデータも1つ ありました。ま、そういったところもあり ましてというとこなんですけれども、ま、 この馬で言いますと、ま、能力は高いと 思いますよ。部分にG1で2着に入って いるということもあるんですけれども、 そうですね、ま、外枠、大外枠から勝つっ てやっぱ簡単ではないすよね。ま、14 等建てなのでまだなんだろう、例年で言う と7枠ぐらいでギリギリ収まってるぐらい の枠ではあるんですけれども、かと言って この馬の特徴で考えた時に僕はG1を 勝てるとしたら道悪だと思ってます。え、 ローズステークスもそうでしたし、金工賞 もそうだった。ま、自身、えっと、陣営 自体はね、そんなに道ある適正を めちゃくちゃ強調してるわけではないん ですけれども、反対にこの中距離における 持ち時計とかめちゃくちゃあるわけでも ありませんので、やっぱそういった切れ味 比べとか、え、スピード比べになった時に G1で勝ち切るほどではないかなと僕は、 あ、ちょっと考えてしまったというそんな 次第でございます。はい、以上で天皇小脇 の前頭診断は終了となります。こちらの 一戦なんですけれども、やっぱ東京の 2000mってね、1コーナーまでの、え 、距離が非常に短いところもありますので 、枠順だったりですとか枠の並び、ま、 これどうしたって影響するという風に考え ております。で、当時の天候とかね、その 収の雨がどれぐらい影響するのかとか、え 、そういったとこも結構色々見つつという そんな一戦でありますので、そういった ところを考慮したような前頭診断となり ました。この動画ない参考になったら是非 チャンネル登録などよろしくお願いいたし ます。ではまた次回の動画でお会いいたし ましょう。すれば
ア〜バンシック🐴好枠で期待してます👍
若い頃の武豊は単枠指定という制度があったから、大外をひく確率が8分の1だったというのがあると思うよ。
とても素晴らしい解説でした。参考になりました。