#天皇賞秋2025 #マスカレードボール #ルメール #ジョッキーカメラ
ご機げよ。長教師の馬お姉さんだ。 今日は秋の中距離用決定戦王将秋が行われたね。 ルメールの3週連続G1勝利。3 歳税となった1 戦を振り返ろう。では調京開始だ。ではスタートから振り返ろう。ゲートはマスカレードボールが嫌いやしていたが、うまくなめて全場揃ったスタート。予想通り竹豊場の名称バルが戦頭に立つ。 [音楽] 鳳王 ビスケッツがその後ろにつけに行くという序盤になったな。意外なところで言うとダ野との初コンビとなったジャスティンパレスがこの馬にしてはかなりいいスタートで位置を取れたな。 確かにここら辺からたけさんがっつりペースを落としたおかげで追槽が楽になったのもこの馬にとっては良かったかもね。 逆に落とされすぎて迷惑したのが先行税。 特に鳳凰ビスケッツはマイペースで行け ないときついタイプなだけにこのペースに 付き合った時点で終わったな。ここで強気 な競馬をしてたら勝ってたかはともかく 結果はだいぶ違った気もするけど積極性を 琵琶湖に置いてきちゃったのかな。レース は中盤。名称タバルが刻んだ前半 1000mのタイムはなんと62秒で超が つくほどのドスローで3コーナーへ勝った マスカレードボールは中段ミュージアム マイルはそれを外から見るような ポジションを取れたね。だと言っても戦闘 からはわずか5馬程度。しっかり折り合え てこのポジションに入れればいくら直線 用意でもさすがに射程圏内だ。さあレース は終盤へ。逃げ切ってのG1連勝を図る 宝塚記念覇者が集団を引き連れて最後の 直線へと向かっていく。早めに進出を開始 したのは昨年このレース2着の タスティエーラ。それを目標に マスカレードボールがぴったり後ろにつけ て追い出しを開始する。残り400で早く もタスティエーラが戦頭に立つもさすがに 全場体力があり余ってる状態での サンハロンスパートでは部が悪く外から 教習するはルメール機場のマスカレード ボールダービー2着の才能が天才の手で 大きく開化なんとラストクロップが2週 連続でG1制覇ルメールは3週連続のG1 制覇となった。 こちらが全着順だ。 地味に知らんけどの上がりがとんでもないことになってるね。 ブレイディベーグもまともな競馬をしていれば同じか。それ以上の足を使ってそうな手応えだったんだがな。今回はベリベリ前壁だったな。さあ、ここからは土様に行われた重賞を振り返ろう。土様 京都 1400mで行われた2歳牝馬住賞。 ファンタジーステークスはマーブルパレス がスローペースを作って最後の直線。1番 人気のフェスティバルヒルは後方3番手 あたりと厳しい位置も安城クリスチャン デムーロが劇を送ると一気に足を伸ばす。 外からは湘南カリス。名称発景も迫るが 最後は振り切って勝利。クリスチャンは 来日初日で重傷勝利となった。さあここ からは昨日教と行われたブリーダーズ カップでの日本場の活躍を振り返ろう。 まずは何と言ってもフォエバーヤングが 歴史的を成し遂げたBCクラシック。収支 2番手で進めたフォエバーヤングは最後の 直線。昨年覇者のシエラレオーネ。昨年2 着のフィアースネスら同世代との叩き合い 。これを制してついに世界の頂点へ。 日本場として初めてブリーダーズカップ クラシックを制す歴史的会計を達成した。 なおフルデの振り返りは今朝動画をアップ してるので固定コメントからチェックして くれ。そしてエバヤン以外で前線したのが こちらも世界のやはぎ急者所属の アメリカンステージガート1200mで 行われたBCスプリントはベントルナート が逃げる展開。アメリカンステージは3番 手追走で最後の直線へ。一瞬まさか勝つか と思ったがアメリカダートスプリント戦の 壁は高く4着が限界。それでもこれは21 年5着のマテラス会を上回る結果。 まだまだ3歳。これからが非常に楽しみだ な。こちらが日本場の参戦レースでの全着 着順だ。まずは無事に帰ってきて欲しいな 。これからの活躍にも期待しよう。さあ、 ここからは今週1週間の競馬会の気になる ニュースを見ていこう。 今週もいろんなことがあったね。 まずは週中に行われた地方重賞から10月 30日別 1200mを舞台に行われた唯一の2歳 牝馬限定の交流重賞エーデルワイス賞は 1番人気に指示された地元北海道所属の 竜野フライトが収支戦闘集団で進めると4 コーナーで戦闘に立って最後の直線2番 人気のJRA勢の東海マシェリとの 叩き合いを制して交流重症制 3着には3番人気のJRA勢体制フレサが 入ったことで123番人気の激型決着と なった。続いてはこちら。JRAは11月 23日に行われるマイル チャンピオンシップに呼備登録していた イギリス調況でG1クイーンアス ステークスを制したドッグランズが正式に 出走する予定であることを発表した。11 月9 日に成田空港へ到着後、競馬学校に移動して調整を進めていく予定だ。 ここ3 戦はマーカンド機種が乗ってるけどマイルチャンピオンシップは違うみたいだね。 だな。短期で日本にいるマーカンドを下ろしてクイーンアスステークスを共に精したオーストラリアのマークラキを載せるとのことだ。本気度が伺えるな。 ザーラキ種は2009 年のスプリンターズステークス以来の来日らしいね。 機種も馬自身もどんなレースを見せてくれるか楽しみだ。 続いてはこちら。先日のき貨賞を制したエネルジコが左前朝見園を発したことが分かった。 き科省勝利後、28日に見ホトレ線に戻っ た直後は特に症状はなかった模様だが、 時間の経過と共に次第に左前裏の針が強く なりたことからエコ検査を行った結果、 朝屈園が判明した診断は全地9ヶ月以上、 今後は報北に出され両に務める予定との ことだ。残念すぎるよ。ゆっくり休んで ほしいね。そしてデビューから無傷の2 連勝でアルテミスステークスを制した フィロステファも右前子の屈権園を発症。 強さとはもろさ。早く直して元気に走って 欲しいな。続いてはこちら。凱旋紋章6勝 。世界のトップジョッキーとして活躍して いるランフランコ力がブリーダーズカップ を持って米国での起場を終了。南米で数 起上した後引退することを発表した。 今度こそ本当に引退かな。もう 54 歳だもんね。最後に日本場に乗ってくれてよかった。 続いてはこちら。令和 7年秋の放証において JAの横山博騎種が王省を受賞した。 現役時の受賞はまとば不明、柴田義富、 宮下ひ、竹豊についで5人目となる受賞し た横山浩はこの他放をいただくことになり 、自分がこのような素晴らしいものを受賞 して本当に良いのかという驚きの気持ち です。これからもファンの皆様に喜んで いただけるレースをお見せし、競馬の発展 に貢献できるよう頑張りますとコメントし たぞ。続いてはこちら。現地時間11月1 日、オーストラリアランドウィック競馬場 で行われた芝1500mの1着賞金5億円 レース。ゴールデンイーグルに日本の パンジャタワーが出走。スタートでやや 出負けする形となり、最後は良い足で 追い上げるも5着までが精一杯だった。芝 1300mで行われたラッセル ボールディングステークスにはシトラウス も出走したね。ストラウスもゲートが 決まらず後方からの競馬に道中もなかなか スムーズには進められず、最後は追い上げ たものの6着だった。どちらも勝利とは ならなかったが、無事に帰国して次は国内 で沸かせて欲しいな。さあ、ここからは 来週の重賞のコーナー。来週は京王杯2歳 ステークス、アルゼンチン共和国杯に都 ステークス。3つも重賞が行われるね。 まずは土曜東京メイン芝1400mを舞台 に行われる2歳重賞慶王杯2歳ステークス だ。注目はシスキンサンクのシペルリング デビュー戦は東京マイルで勝ち上がり品系 にビルシーナは初め多くの重賞がいる両結 場が重賞制覇となるだろうか。福永者の ダイヤモンドノットにも注目。すでに キャリア4戦のこの馬。 今回はデビューから4 戦とも取った河田ではなくルメールが起場するようだな。楽しみだ。 3 戦全連帯のレッドスティンガーにも注目。 レッドファルクスサンクのこの馬。父も重賞を制した舞台で初の中央重賞タイトルプレゼントとなるだろうか。さあ、続いては日曜東京メイン芝 2500mを 舞台に行われるハデ線アルゼンチン共和国杯だ。 まず注目はプーシャンとの初コンビで挑むシャムパーク。本来ならここにいていい馬じゃないからな。しっかり構走して欲しいな。 安定感のあるディマイザキットにも注目。 ここ2戦は重賞で続けて0.4秒差の4 着。そろそろ重賞タイトルが欲しいところだな。 復活を目指すボルドグ風士にも注目。 22 年の有間記念2着は遠い記憶。 怪我から復帰後は振わないが、今回は たけしとの初コンビでどうだろうか。さあ 、続いては日曜京都メインダート 1800mを舞台に行われる宮子 ステークス。まず注目はJBC除外で こちらへ回ってきたアウトレンジ。帝王賞 2着と実績は十分。しっかり勝って賞金を 加算したいところだな。安定感抜群の朗読 にも注目。クラクラス卒業後の3 戦はいずれもG3で3着、2着、2 着。もう前線はいらないな。東京ダービーバのラムジェットにも注目。一 時は三浦高成の初中央 G1はこの馬と言われるほどだったが 4 歳になってから振わずそろそろ復活と行きたいところだ。さあ、 3 つも重症があるが自習にはリジも控えるからな。しっかり稼ぎたいな。 いかがだったろうか?今日の状況はここ までだ。次の状況までに是非他の動画も見 ていってくれ。いい状況になったね。今日 はここまで。 [音楽]
BCエバヤン快挙のフル振り返りはこちらから!
https://youtu.be/E6mFLSq_M5g
やっぱりブレイディヴェーグわんちゃんあったんか…シランケド🐴
シランケド、3F31.7秒とか足大丈夫か?
お得意の府中で見事
タバルと武豊がやりたかった展開は間違いなく出来ていた。しかし府中の直線は合わなかったな。
しかしルメール、秋競馬は毎年強いね。
タバルに62秒刻ませる武豊はマイナスイオン出してる?
1000m62秒で逃げるタバルが誕生したせいで次走以降の展開が全く読めなくなった
馬券買うの大変だなあ…
ブレイディヴェーグは直線外に出してれば2,3着はあったかもしれませんね
一番レース を 支配した 🐴タバル✨️
ペース自在性は Japancup✨️
相手に 競馬をさせない武器へ✨️
武豊さんのコメントから自信が視えます✨️
ギアの使い分けパターンが変わる…
個人的に 感じます。
タスティエーラ・ガラリ変わりそう…
明日はJBC始まるので3日間当てて稼ぐぞ!
タバルくんはJC使わず有馬直行だな、次は買うぜ!!
秋の府中と京都のG1はルメールを自動的に買えばええんやで
「ユタカさんを絶対抜いてはいけない」という岩田の強い意思を感じた…w
ジャスティンパレスww
もっと高速決着になると思ってました…
秋の花粉症のルメール
シランケドの末脚がとんでもなかったなぁ・・・シランケド。
ジャパンカップに出るようなら穴馬として狙えそう。
ルメールの独り言も中々面白かった笑
ジャッキーカメラ史上1番面白いもん見れて良かった
ルメの挟まれた時の感じすき
このペースは予想できん笑
シランケドの末脚はすごくても、最後まで突き抜ける事ができない限界。去年の天皇賞のドウデュースの末脚がどんなにすごいのかしみじみ😊ドウデュース、イクイノックスの時代が懐かしい😢
これで有馬記念が楽しみになりそう
東京8レースが大変な事に5頭立て大荒れ
助走付けてからのスプリント勝負だから、斤量面も相当有利に働いちゃったよね。
これは気分逃げとかいう珍しいやつか?
タスティ、クイーンズウォーク、ブレイディヴェーグには期待してたぜぇ…
上がり勝負じゃ勝ち目無いからスタミナ信じて早仕掛けしていれば変わったのかな?
いや32.3の脚使う相手じゃそれでも分が悪かったか。中山で勝負だな
ミュージアムマイル惜しかった…
シランケドちゃん今回の脚見ちゃったら来年のVM期待せざるを得ないw
秋は競馬も季語もルメールですわ…
武が62秒が全てだな!武はなんなのか?元々武が逃げても東京では論外だと思っていましたが余りにも遅すぎ!
武の位置取りと仕掛けるのが遅かったのが残念
4コーナー回って最内選択したのはなあって