【エリザベス女王杯2025】◎この2頭は買います【Part1】

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#エリザベス女王杯2025

はい、皆さんこんばんは。ホプロです。 今回は11月16日、日曜日に行われます G1エリザベス杯。こちらのカウマ2等1 本目の動画についてお話ししていきたいと 思います。え、今週から7週連続中央G1 ですよ、皆さん。心の準備、ま、心も財布 もそうかもしれませんが、準備はでき てらっしゃいますでしょうか。ま、ここに ね、香港のG1でなども含めますとね。 いや、本当にね、この11月からの、え、 シーズンというのはね、競馬ファンにとっ ては非常に楽しみな時間が続いていきます 。え、そんな中でね、ま、皆さんそれぞれ 見解は違うと思いますし、予想も違うと 思います。ま、ただね、それぞれ悔いの ないようにG1を見届けられるようにね、 毎週一緒に考えていきたいなと思っており ます。よかったらね、チャンネル登録、高 評価いただき、ま、この秋冬のG1 シーズンも一緒にね、楽しんでいければな と思っております。それでは早速 エリザベス杯の1本目について話していき ます。それでは早速行ってみましょう。 えー、まずカウマ1投目が1番人気想定の レガレイラですね。ま、多分1番人気、ま 、ちょっと抜けた1番人気になるでしょう かね。え、前走のオールカマーが1着でし た。オールカマーはね、正直メンバー レベルはそこまで高くはなかったんですが 、その中で干渉。ま、まず経路の骨折の2 戦目で良いパフォーマンスにね、戻ってき たというのが何よりの収穫だったかなと 思います。後のコメントでは前走よりも すごくいい感じで回収馬ができました。 あまりポジションを意識して取りに行かず にこの馬のリズムで行ってみましょうかと いう作戦もあったので、そういう形は取れ たのかなと思いましたと。手応えも良かっ たですし、追ってからもしっかりと反応し て伸びていたので、この馬の強さを改めて 感じましたというコメントがありました。 え、前走はオールカマ57kmを背負って の1着でしたが、ボバー今後の別定重賞で 57km以上背負って上がり最速で勝利し た牝馬は画像の通りになっており、ま、 必死amazonエアグルーブファイン モーション、そしてレガレイラという ところで、ま、名品、ま、除血と表された ような馬たちばかりで前走オールカマ 57kmを背負って勝利したレガレイラと いうのはここに名前を加えています。え、 加えまして3歳で有馬記念を構走した牝馬 というのはこの4頭でございまして、 ブエナビスタ、ダイワスカーレット、 必マゾン、そしてこのレガレイラです。ま 、間違いなくね、名品級の馬立ち揃いで、 ま、それだけ3歳牝馬がタフナ有馬マ記念 を構走するのは難しいというところで、ま 、それらを達成しています。この レガレイラというのはね、ま、現役のね、 芝中距離の牝馬ではもう最上位の存在で あろうというところです。え、今年の エリジョでG1はステレン星とこの レガレイラのみということでね、ま、当然 ながらここでは立ち位置優勢実績上位の 存在です。昨年同様にこの襟リ女から 有馬巻記念と歩んでいきそうで、ま、順調 であればね、当然年末の有馬巻記念でも 注目の存在になってきます。昨年のこの 舞台はね、1番人気で5着と破れています が、これはね、そこまで悲観することは なく、直線でシンティレーションと タレウ馬になったハーパーに挟まれる形で 接触不利がありました。ま、そこからね、 足は使っているんですが、先に抜け出した 馬を捉え切れずというところで、ま、その 振りが大きかった配線です。レース後にも ルメール騎士から直線でもぶつけられて スムーズに走れませんでしたと。能力は 絶対にG1レベルですが、今日は上手に 乗れませんでしたと。ま、ルメール騎士と してはね、結構珍しいコメントなんですが 、ま、そういったところがありました。ま 、同じようにね、振りを受けました 新ティレーションはその後しっかりと重症 を勝っていることからも、ま、昨年の振り というのはね、そこまで悲観的になるもの ではないかなと思っています。ま、今年の メンバーレベルであれば勝ち負けになる 競馬をね、当然期待したく、ま、Bコース 終盤開催の京都の芝コースです。先週はね 、雨の影響を受けて、ま、内を避ける馬が すでに出てきており、ま、外差しにシフト してきた印象です。このエリジョについて もね、個人的な狙いは差し勢というところ になってきますが、ま、何にせよね、今年 もこのレガレイラが中心で、ま、彼女の 素晴らしいポテンシャルを評価して上位 評価に置きたいと思います。え、そして2 投目がリンクスティップですね。いや、 これはね、やっぱいい馬ですね。え、まず はですね、え、リンクスティップは賞金順 単独再開なために、ま、登録19等のうち にね、回避が1等でも出ないと、ま、この エリには出れないんですが、ま、ラバンダ がね、おそらくマイルチャンピオンシップ 本線で中村調京もマイル チャンピオンシップを本線に考えています が、賞金面で入らない可能性があると、 その時は襟リで考えていますとコメントを されておりました。マイルチャンピオン シップのアドマイアズームが回避した影響 もあって、マイルチャンピオンシップにね 、賞金的にラバンダが足りそうなので、ま 、ラバンダはそっちに行くのかなという ところですね。ま、色々調べたんですが、 ま、おそらくそうかなと思っています。ま 、リンクスティップがこのエリジョに出 られた場合は個人的にね、上位の印を打つ というのは確定でございますので、ま、 そこら辺も踏まえて聞いてもらえればなと 思っております。ま、おそらくね、ま、 人気はするのかなと思っています。え、 ただ素晴らしいポテンシャルの持ち主で ございまして、86連以降の王賞において 2000m以上の距離で勝利経験があって 、大花賞を構走したのは画像の8等のみに なっております。ま、G1を複数回勝利 する馬というのが多数で、ま、非常にね、 高水準なものになっています。ま、これは ですね、ハイレベルのマイル経験が少なく 、ま、中距離レベルで高いパフォーマンス を見せている馬が、ま、マイルG1の 王化賞で構想するというはね、非常に レベルの高いことと見ておりまして、ま、 それを達成しております。このリンク スティップのポテンシャルもね、個人的に は高く評価しています。含めまして 2007年以降166以上のボ剛郷重賞で 連帯した牝馬というのも画像の通りで ございまして、ま、ダイバスカーレットや ジェンキルドンナアーモンドアイといった ところはね、さすがに別格ではあるんです が、高水準の実績であることが分かると 同時に、ま、リンクスティップの木賞は ボバの中でもね、最上位の馬たち相手への 構想だったことは高く評価したいと思って おります。前ソのシオンステークスは スローペースに加えて全く綺麗な競馬を 組み立てることができていませんでした。 レース後にはね、ストライドが大きい馬な のでコーナリングの点で3コーナーから スムーズに行けなかったと。ま、スペース があるところを伸びノび走らせた方がいい かもしれないというコメントがありました 。今回ね、クリスチャンデムーロ機種で ある程度ね、注目をされてしまう存在かな と思いますが、個人的には23、3歳児 から評価してきました。このリンク スティップのポテンシャルを諦めたくない というところで、この間に関しても上位の 評価で考えております。え、ま、そして1 本目の動画でございますので、ま、小話的 なところで2つ触れておきますと、ま、 レガネイラね、当然、ま、注目の存在で、 ま、1番人気想定ではあるんですが、ま、 多くの人がね、いや、関西権G1の土佐 機種は大丈夫なのかというところを注目 するかなと思いますが、え、ま、実際に、 え、通算土佐騎士の関西G1の成績が 25452、え、復勝率が17.5%。 この京都競馬場については0225と、ま 、未だに勝利がないというところになり ますが、え、これをですね、2019年 以降の京都G1に括ってみますと0227 復勝率が36.4% 、復勝回収率が96%となるわけですね。 この該当場の中には1番人気が不在という ことで、いや、ま、ト崎騎種ね、当然、え 、今もリーディング争いをしております。 トップジョッキーではありますが、もう 関西県の土佐騎士を軽視するという時代は 、ま、古い時代になっているのかなという 可能性もね、ま、あるかなというところで 、ま、ここには一応触れておきたいかなと 思っております。え、そして2つ目、ま、 このエリジョに関してですが、いや、この エリザベス上杯はね、とにかく外国人 ジョッキーが絡むレースなんですね。ま、 これはね、ま、明確なこう裏付けというの はないんですが、非常にね、え、継続して いる要素の1つでもあります。2015年 以降ですね、2021年を除いては、ま、 全てが、え、外国人ジョッキーが馬券内と いうところですね。ま、ジェラルリーナ、 ウインマリリン、ライラックの都市に関し てはもう全てがね、外国人ジョッキーで あったというところで、ま、これはね、ま 、別にオカルト的なところで、ま、僕の 予想に、ま、大きく関わるところではない んですが、ま、こういうところがね、 ちょっと続いている傾向にあるよという ところです。ま、ちなみになんですが、ま 、その2021年外国人ジョッキーが1人 も絡まなかったレースに関してはもう 大割れ、ま、赤い糸が勝ったレースなん ですが、ま、大波乱のレースであったと いうところで、ま、今年はどうなるのかな というところで、ま、そこら辺もね、1つ 、ま、競馬の楽しみ方として、ま、注目の ところになっているかなと思います。はい 。ということでエリザベス杯の1本目の 動画ということで簡単にお話をさせて いただきました。まあね、破乱が多い牝馬 限定の重賞G1でございますので、ま、 いろんな考え方、いろんな見方があってね 、非常に、え、楽しみがいがあるレースだ と思いますので、ま、1周前ではあるん ですけどね、皆さんの注目場であったり 見解などみんなにね、リスペクトを持った 範囲で、え、共有してもらえればなと思っ ておりますので、コメントもお待ちして おります。ということで、え、最後までご 視聴いただきありがとうございました。次 の動画でお会いしましょう。

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7 comments
  1. 現状はこの2頭で考えています🐴🐴
    レースを楽しめるように1週間考えていきたいと思います!

    ほーぷろ

  2. 本命、ボンドガール
    こればかりは、もう惚れてしまったという呪いですよ
    しかし秋華賞からずっとエリ女で見たかったと言うのは本当なので楽しみです

  3. 推しのレガレイラを脳死で買うのみ!これでいつも外れてます笑
    ココナッツブラウンは強いのは間違いないのですが、前走はメンバーレベルもそこまで高くないし、脚質的に届くかどうか、、過剰評価は禁物な気がしてます。
    3歳牝馬は桜花賞組の3強だと思ってるので、同じキタサン産駒ならリンクスティップに出てほしいし狙いたいですね!右回り大得意の外人様ですし笑

  4. ルメールのG1、4連勝にかける🎉ステレンはクラシックホースなのに舐められている😊

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