エリザベス女王杯2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!レガレイラ一強の様相だが強いレースにて京都外回りの下り坂を味方に利用できる穴馬達に魅力がある!?

エリザベス女王杯2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!レガレイラ一強の様相だが強いレースにて京都外回りの下り坂を味方に利用できる穴馬達に魅力がある!?



エリザベス女王杯2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!レガレイラ一強の様相だが強いレースにて京都外回りの下り坂を味方に利用できる穴馬達に魅力がある!?の動画です。
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第50回エリザベス女王杯2025(GⅠ)
3歳以上OP(国際)牝(指定)定量 コース:2200m(芝・右 外)
第1回特別登録19頭
出走可能頭数18頭
アドマイヤマツリ 56.0
ヴェルミセル 56.0
エリカエクスプレス 54.0
オーロラエックス 56.0
カナテープ 56.0
ケリフレッドアスク 54.0
ココナッツブラウン 56.0
サフィラ 56.0
シンリョクカ 56.0
ステレンボッシュ 56.0
セキトバイースト 56.0
パラディレーヌ 54.0
フェアエールング 56.0
ボンドガール 56.0
ライラック 56.0
ラヴァンダ 56.0
ランスオブクイーン 56.0
リンクスティップ 54.0
レガレイラ 56.0

エリザベス女王杯2025はレガレイラや3歳のエリカエクスプレスやパラディレーヌが人気を集めそうだが、京都外回りに替り長く良い脚を使える馬の台頭があるのか注目できる!
新潟記念2024の勝ち馬で新潟記念2025では4着に敗れたシンリョクカは負けたことで人気を落としているが上位3頭はいずれも非常に強い相手でパフォーマンスとしては昨年より強い競馬をしていた。今回のメンバー構成から去年より劣った相手でもあり好走してもおかしくはない。セキトバイーストは都大路ステークスで非常に強い競馬をしていたように、強制的にエンジンが掛かる京都外回りコースはベスト舞台である。2200mの距離が持つかが争点になるが京都なら持ってもおかしくない。京都大賞典で3着に好走したヴェルミセルは京都外回り2200mが少し忙しい距離とも言えるが、京都大賞典での好走を見れば通用してもおかしくない。

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#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花

この下り坂になった時にちょっと位置を 押し上げられなかったんじゃないかって 見る向きはあるんですが、残り800を 切っていくとそこの下り高を利用して、ま 、3番手から徐々にですね、前、ま、迫っ ていくというところですよね。4コーナー を回って直線向くと、ま、あの、一旦外へ 出そうとするところでバの真ん中あたりを ついていくというところですよね。はい、 こんばんは。プロバン集団大花です。本日 はですね、エリザベス上杯2025人気 語り王が選ぶ厳選アノマサントをご紹介し ていきたいと思います。はい、では早速1 投目からご紹介していきましょう。新緑下 を上げておきたいと思います。はい。この 新力ですが前走が新潟記念で4着でした。 この4着を得て今回エリザベス上杯へ挑戦 するっていうのは去年とほぼ一緒ですよね 。去年も新潟記念で1着になった後、 エリザベス上杯で4着という状況です。 このパッと見でですね、新潟記念、去年 勝っていて今年は4着なので単純に着順を 落としてるのでピークは落ちてるのかなと いう風にすら思う方もいると思うんですが いやいやむしろ去年の1着より今年の新潟 記念の4着の方が断然レベルの方は上がっ てるよっていうところをまず伝えておき たいですね。というのも今年からメンバー レベルが去年と比べ物にならないぐらい 上がりました。その中で1着知らんけど、 ま、先日ね、天皇省秋にも挑戦した馬です よね。そして2着にはき下を制した エネルジコが勝ってます。さらにはですね 、3着場には京都大焦点を勝ったディープ モンスターがいるという状況で、もう格段 にレベルが上がってるのはもう言うまでも ないんですよね。そういった点では今年4 着だけど、去年の1着以上に価値はあると 私は見ています。その中で今回エリザベス 杯へ向かうとなると、例えばですね、去年 6番人気で4着だったんですけど、今年6 番人気以下になることを考えるとかなり ですね、美味しい穴馬としては見られるん じゃないかなというところですよね。そう いった点でもこの新力化非常に面白い一等 だと思いますし、今の状態面の良さを 考えるとワンチャンあってもおかしくない というところからまずはですね、この新力 化をご紹介したいと思います。はい、では まず振り返るレースとしましてはこちらは 前走の新潟記念はちょっと申し訳ござい ません。映像がありませんので是非ね、ご 自身で見ていただければと思いますが、 去年のエリザベス上王杯を振り返りして いきたいと思います。 昨年のエリザベス上杯は新緑下4枠8番 だったんですよね。レガレイラの外の枠の 隣というところで、ま、ちょうどですね、 ま、あの、うちにレガレイラを見ながらの 競馬ができるというところですが、先行作 なので、このレガレイラとしてはね、後ろ に行くのでね、そういった点ではね、マー クっていうのはできないですが、ま、競馬 としてはやりやすかったんじゃないかなと いうところです。というのもレガレイラは 後ろに行くのでさっとうちの枠が開くと いうところですよね。そういった中で競馬 がしやすい中での4着だったので、ある 意味ですね、ちょっと個人的には恵まれた 4着だったかなっていうのが去年の、ま、 評価だったんですよね。そこからこの新力 化は、ま、力をつけつつあるなていうのを 、ま、確認できたのが新潟記念だったん ですけど、去年の時点でどういう競馬をし ていたかっていうのは確認しておく必要が あるかなと思います。ま、一言で言うと 距離は大丈夫かっていうところに対しての 大丈夫というのをね、確認できたのがこの エリザベス上杯だったというところです。 ではですね、まずこのレース4枠7番から レース見ていきたいと思います。こちら4 枠7番からゲート開いた瞬間、こちらは ポンと高スタートを決めます。ま、かなり ね、いいスタートを決めて るっていうところで、さっと2番手に 行こうかなというぐらいの勢いでしたが、 ま、外からはね、14番の馬とか内からの 4番の馬も、ま、前に行こうとしたことに よって、ま、この馬としてはですね、3番 手に収まる形の競馬になってるという状況 ですよね。で、サットインの、ま、 ポケットに入るというところで内ち沿いを キープできたっていうのが何よりも大きな 構想要因と見ています。そして今ね、残り 1600を切っていったっていう状況です が、ま、逃げてる4番の馬の後ろ大体3 馬シぐらい開いて、ま、インのポケット2 、3番手に収まるというところで、勝ち馬 がその後ろにいたっていうところからも 基本的には前が有利だったっていうのは 間違いないのかなと思います。淡々と 向こう上面に来て折り合いもしっかりつい てるっていうところですが ペースとしてはやや早かったかなという 印象がありました。ま、その中でしっかり と早い中で、ま、前にい るっていうところもうまくですね、作用し た、ま、レースぶりだったかなという ところですよね。そしてこの、まあ 2200m外回りになりますのでね、 外回りコースへ向かうために山を登って いきます。この山を登りつつっていう ところでペースはね、ま、あの、この辺り はちょっと落ち着いてるっていうところが あって、ま、この落ち着いた中で今度は 残り800を切って下り坂になります。 この下り坂になった時にちょっと位置を 押し上げられなかったんじゃないかって いう見る向きはあるんですが、そん中でも 残り600を切って、そして今度は4 コーナーを回っていきます。外からはです ね、勝チ馬のスタニングローズが勢いよく 上がっていくんですが、直線向くとインを しっかりつくというところで5サインです ね。ま、逃げてる馬を内から捉えて なかなか内は伸びづらいバ場だったと思う んですが、そこからまずは抜け出した スタニングローズは別とすると後ろから来 てるホールネスであったり、その辺りとは 、ま、しぶく食い下がって るっていうところでうちにはレガレイラム も来ましたが4着を支取という形になり ましたね。 こちら、ま、最初のペースがですね、 59.6ということで、2200mを 考えると割とペースは流れた方だと思い ます。そのペースが流れたんですが、ま、 前々にいた馬、特にスタニングローズ なんかが4番手にいたことによって、ま、 あの、しっかりと、ま、先行の りっていうのを生かしてるっていうところ でしたから、今回のペースも去年と同じ ぐらいの流れになるんじゃないかなと見た 時にはですね、おそらく新力も前の方で 競馬をしてると思います。ただ、ま、逃げ 先行場が割と今回揃ったっていうところで ね、去年よりペースが上がるかどうかって いうところが1つ疑問になるのかなと思い ますが、もし去年とそんなに変わらない ペースっていうところの流れであれば、 こちらの新力感をですね、構想する可能性 としては十分にあるかなというところです 。というのも前走のこのエリザベス上杯を ね、ま、使った後、ま、1年経って新潟 記念で強い相手に構走してきて るっていうところが大きな地震にもなった かなというところではですね、今回、ま、 少しスタミナの要する、ま、競馬にはなる と思われますが、2200mでも持ってい たっていうこの去年のエリザベス上杯の 内容であればですね、強気の競馬ができる 可能性もありますので、仮に、ま、去年ね 、レガレイラこれ5着に破れてるんです けど、その時に言ったように下り坂が苦手 っていうのが今回も出た場合、これは先行 のりっていうのをすごく生かせる可能性も あるなというところでですね、こちらの 新力化も面白い穴馬として取り上げておき たいなと思います。去年からの自力強化 っていうのが、ま、新潟記念でも示されて いるというところがあるように、この新潟 記念で構想した運上位3等がいずでも強い 相手に重賞を構想してるっていうレースで もありましたので、そういったところも 含めるとこの新潟記念で4着、そして去年 のエリザベス女王杯でも4着っていうのは 今年のエリザベス女王杯へ向けての布に なるんじゃないかなというところも加えて ご紹介させていただきました。 2投目にご紹介したい馬として赤ト イーストをあげておきたいと思います。 この馬前走アイルランドトロフィーで10 着に破れたので一気に人気落としそうだな というところですが赤トバイストまほぼ 範囲分かってますよね。これは、ま、 スローペースの中でも、ま、後ろ、ま、 後ろってわけではないんですけど、離れた 3番手にいたっていうのが大きな範囲で 上がり33.2の決着の中で上がりの足を 使えなかったっていうのが大きな範囲でも ありました。そういった点では、ま、言い 方悪いですけど、ジョッキーの判断ミスト とも言えますし、そういったところでは しっかりと流れる競馬になれば 赤トバイストも巻き返しっていうのは十分 に可能じゃないかなと見ています。いずれ にしても2層前の普中牝馬ステークス、 そして3層前の脈光寺ステークス。その2 層はしっかりとペースが流れたことで構想 できたっていう要因でもありましたので、 この2層をね、しっかりと振り返る必要が あるんじゃないかなと見ています。距離に 関してはちょっと何ともね、2200って いうのは、ま、未知の距離でもありますの で何とも言えないところはありますが、今 の充実度であればコナしてもおかしくない かなというところですよね。では今回まず 振り返るレースを府中牝馬ステークスから 見ていただきたいと思います。 この府中牝馬ステークスは関トバイースト にとって初制覇の舞台になりました。この 相手もね、やっぱりカナテープであったり ラバンダであったり割とね、ま、その後に 重症してる馬もいるのでメンバーレベルと しては高かった中で金料55.5kmと いうね、ま、このメンバーの中でも1は 金料重かったんですよね。この馬より 重かった馬っていうのはラベルの56.5 っていうのはありましたけど、牝馬同士の 中でのこのメンバーで55.5っていうの は明らかに重いなと思った中で解消しまし た。で、この解消した中でまずね、見て 取れるっていうのがある程度ペースが流れ たっていうところからも今回の2200を 持つ、ま、根拠にもなるんじゃないかなと 見ています。レースね、見ていきたいと 思います。当時は7枠12番からの スタートとなりました。こちらゲート開い た瞬間ポンと高スタートを決めます。ま、 割とね、ペースとしては、ま、いい スタートを決めてるなというところで、 その中で、ま、うちの11番の馬とかが 行くという形になったんですが、ま、その 中でね、ま、逃げ争いを見る形の45、5 番手の位置で、ま、収まってるという状況 ですね。ま、6番手ぐらいですね。ま、 その外の、ま、部分からですね、じわっと 見るんですが、前半の流れがちょっと遅い と思ったのか、安情もですね、さっと1を 上げに行く競馬をしました。これが大体ね 、ま、2ハロン目から3ハロン目ぐらいの 位置だったんですけど、自手まで上がって ます。そのな後はですね、ま、11.7が ずっと続くペースになってるように、ま、 基本的には流れたのでこれ以上は上げずに 3番手に収まりつつ、ま、あの今度はね、 4コーナーへ向かっていくというところ ですよね。ま、残り、ま、800を切って いって、ま、うまくですね、折り合いも つけつつ外目からですね、徐々に、ま、 位置をね、上げつつ、ま、外目を回って いくと、そして4コーナーから今度は直線 ね、向こうとして600を切っていきまし た。直線向くと5サインというところでね 、ま、外を回してるので結構ね、距離ロス がある中で、ま、おっつけだったんですよ ね。その中で今度は登り坂を迎えて、ま、 先に抜け出した11番のタガのLPダを 目標に、ま、おっつけおっつけで残り 200の平坦部分に入って先頭に踊り出す というところです。外からは7番の金 テープがやってきましたけど、坂を登って からが伸びが良くて1着という状況でした 。 これらを踏まえて言えることとしてまず ですね、坂の登りの地点っていうのは 赤トガイースとあまりいい費だったかって 言うとそうでもなくて、ま、なかなか11 番のタのLPダに粘られてましたよね。 そしてその後、ま、最後の1ハロンね、ま 、平坦になります。その平坦部分で、ま、 うちの馬を突き離してるっていうように、 ま、上がり12.2っていうところですが 、この赤トバイーストとしてはですね、 長くいい足を使った競馬だったんじゃない かなと見ています。こういう馬っていうの はどちらかというと、京都の外回りコース というのがぴったり合うイメージなんです よね。というのも京都の外回りコースって いうのは下り坂ありますよね。特に、ま、 3コーナーの下りっていうのが残り800 の地点なんですけど、そこで一気に勢い つけられると打性でそのままいける馬には 圧倒的に有利なコースと言えます。そう いった点ではですね、石頭イーストは普中 牝馬ステイクが長くいい足を使ってい たっていうところが1ついいヒントになっ たなというところで、私は2200の距離 初めてだとは思うんですが、持つんじゃ ないかなという判断をしています。では次 に見ていただきたいのが京都で行われた 宮ジステークスを見ていただきたいと思い ます。 ではこちら宮ジステークスをね見て いただきたいと思います。このレースね、 ま、判デ線で金料54kgっていうのは、 ま、かもなく不可もなくちょっと軽いかな と思う部分もあるんですけど、この金料で 構走できたっていうところよりも、むしろ 京都の外回りをどのように競馬をしてきた かっていうのがね、すごく強さが現れてい たレースだったんですよね。そういった ところでまずね、レース見ていただきたい と思うんですが、この大外8枠16番から のスタートからですね、ま、非常に、ま、 厳しい競馬だったというところで、 相波時計自体も非常に強い内容でした。で はね、レース見ていただきたいと思います が、なおですね、スタート地点っていうの は申し訳ございません。これ京都の、ま、 作りの関係で1800mは絶対映らない 場所なんですよね。なので是非ですね、 JRAのホームページから、ま、動画の方 見ていただければと思います。こちら スタート地点は見れませんが、ま、あの、 1ハロン過ぎた辺りからは映像見れますの で、是非こちらも合わせて見ていただき たいと思います。ではレース見ていき ましょう。8枠16番からゲート開いた 瞬間、こちらは ポンと高スタートを決めます。ま、かなり いいスタートだったんですが、ま、うちの 馬もね、必死に、ま、先手争いをしていく という中で、大外だったいうところもあっ てね、まあ、位置的にはだんだん内へ入っ ていく分、ま、中段あたりの位置の競馬に なります。ま、逃げる馬が懸命に引っ張る という形になりましたが、ま、9番の馬が 引っ張って、ま、4番のね、敬愛せな あたりも2番手にいるるというところでは ですね、厳しい競馬になっていたなって いうのは間違いないなというところですよ ね。その中でこの16番の赤トバイースト は中段あたりの外目を走ってるという ところですね。ただ位置的にね、徐々に 位置を上げていってるっていうのが1つ 特徴的でもありました。ま、外回りの、ま 、あの、登り坂をね、ずっと上がっていっ てるっていうところですけど、その登り坂 をね、厳しい上がった後急激に下り坂を 迎えて残り800を切っていくとそこの 下り坂を利用して、ま、3番手から徐々に ですね、前、ま、迫っていくというところ ですよね。ま、ペースが流れてるので かなり厳しくなっている中で、ま、3番手 の外目から今逃げているですね、4番の 敬愛セナに並びかけようとして4コーナー を回って直線向きます。KIセナと関ト イーストがもう並んでるっていうところで 関トバイーストがま、先に出ていくという ところ。そこから今度は残り200はです ね、もう皇続を突き離しに行くという非常 に強い競馬で、ま、あの、着さも3馬シ 1/2ってあるように完全にもう独断上の 立場で結果として1着という状況になり ました。 はい。で、このレース、ま、関トば イーストとそして2着のね、昼のローザン ヌっていうのはね、ま、確かに後ろから来 てるので、展開的にはヒルノの場合は 恵まれたレースであります。そして一緒に 走っていたセナーも後にね、やっぱり強い 相手にオープン勝ちをしていますし、その 後ろのホラスカーズに至っては形成杯 オータム判デを勝ってるというところから もこれはかなり強い競馬だったなっていう ところです。ま、要は決して54kmと いう判デに恵まれたわけではなくて、 下り坂を利用できる京都の、ま、外回り コースっていうのがいかにもあっていたと いう風に考えてもいいでしょう。波計1分 45秒2っていうのもちょっと別確に早い なっていうのは芝のやよバっていうところ も加えてね、ま、これだけしぶったババで も力通り、ま、力を出し切れ るっていうのが強さの証でもあるかなって いうところで、この下り坂を利用できる 京都2200っていうのも距離は保てるん じゃないかなっていうところを期待感を 持たせる競馬内容でもあったんですよね。 今日は前半からずっと流れて厳しい競馬、 厳しいラップになった中で抜け出しても 止まらないっていう長くいい足を使え るっていうのが赤トはイーストのいい ところでもありますので、この長くいい足 を使うっていう点ではですね、ある意味 1番人気のレガレイラと全く真逆の競馬も できるタイプだよという点では面白い一等 じゃないかなというところを見ています。 今回ね、ま、メンバーもかなり強いと思い ますが、京都外回り構想得意というところ を考えるとチャンスは大きいんじゃないか なというところで2投目にご紹介させて いただきました。 3投目にご紹介したい馬としてベルミセル を上げておきたいと思います。この馬です ね、京都大焦点で15番人気と人気ながら 3着に構走してるように、ま、距離はね、 全く問題ないですよね。ダイヤモンド ステークスですら3着するほどですので、 スタミナがある馬、むしろ2200mは ちょっと忙しいんじゃないかなと思える ところはあるんですが、京都大商店の レースぶりを考えると割とベルミセル構想 してもおかしくないなという、ま、面白い 馬だと見ています。そういったところでは ですね、まず振り返るレースとしては京都 大焦点を見ていく必要があるんじゃないか なと見ています。同じ京都の外回りで 200m距離が短くなって、さてどういう 競馬をするかっていうところに非常に興味 がある馬の1等と言えますよね。ま、 振り返ると去年のね、この福島の2勝 クラス勝った時とか3勝クラス勝った時と かも結構強かったですからペースがもし 落ち着くのであれば割とチャンスはある馬 として見ておきたいと思います。では京都 大焦点ね、振り返りしていきたいと思い ます。 この京都大焦点実は先ほどもちらっと話し ましたけどディープモンスターが勝った レースっていうところも大きいですよね。 ま、新潟記念3着だった馬っていうところ で、そのディープモンスターの、ま、 わずかですね、1/2に首差ですから、 決して弱い馬ではないっていうのはこの 着差から着順から見ても分かると思います 。上がりの足もしっかり使える馬ですし、 こういう馬っていうのは、ま、人気は おそらくないでしょうけど、かなり警戒し たい一等だなというところですよね。 そして着実に足を使えるっていう点でも 京都の外回りの下り坂っていうのを最も まあ利用できる馬っていう点ではこの ベルミセルね、ま、仮にちょっと2200 が忙しくても強制的にエンジンがかかる 京都の外回り下り坂っていうところが ベルミセルにとってすごくプラスになる 可能性は十分に秘めてるんじゃないかなと いう風に見ています。ではレースね、見て いきましょう。当時4枠8番ということで 、ま、中枠ですよね。18等建ての ちょうど真ん中あたりの枠です。では ゲート見ていきましょう。ゲート開いた 瞬間、こちらはポンと高スタートを決め ますが、ただま、あのちょっと飛び上がっ たんかして位置は後ろになってもう最高峰 近くまで下がってるっていうのが見られ ます。しっかりと、ま、折り合いをつけて もうさっとうちに入れていくっていうのが 、ま、安の、ま、うまさでもあったかなと いうところですよね。内立ち沿いと回って いくというところで、ま、最初の、ま、 スタンド前を通過していきます。そして、 ま、逃げてる馬が、ま、サンライズアース で、ま、ディープモンスターなんかも割と 前にいるっていうところでは決してペース は向いてるとは言えない。ま、後方 グループになるわけですよね。1コーナー を回っていきます。この1コーナーでも 内立ち沿いぴったり回って るっていうところで、この辺りはさすがに ね、ま、あの、うまく開幕のうちを、ま、 キープできたっていうところはありますよ ね。そして、ま、今度は2コーナー向かっ ていきます。向こう上面に到達という ところですが、依前として後ろの位置に いるという状況で後ろから、ま、足を溜め るっていうところですが、折り合いに何の ない馬でもありますので、ま、内ち沿い から淡々と追走できるっていうところは あります。後方グループの、ま、先頭 ぐらいに位置してるわけですけど、ま、 インでしっかりと足を貯めつつ、今度は 向こう場面の登り坂に、ま、登っていくと いうところで外回りコースへ向かっていき ます。ま、逃げてるね、サンライズアース もしっかりと自分のペースを作ってるので 、ま、どちらかというと厳しいペースに なったっていうとこはあるんでしょうけど 、ただここから今度は下り坂に入っていく というところで、この下り坂で勢いをつけ やすくなったっていうところ、ま、前には 3番のカチューマがいるので、その カチューマを追いかける形で4コーナーを 回っていきます。4コーナーを回って直線 向くと、ま、あの、一旦外へ出そうとする ところでバの真ん中あたりをついていくと いうところですよね。勝馬のディープ モンスターは最打ちをつきました。真ん中 からバグを塗って、ま、伸びていくという ところでディープモンスターの真後ろまで 来てるっていうところ。そこでちょっと 狭くなったように見えましたが、内に入れ て末足伸ばして結局3着という状況でした ね。 これね、内を通れたっていうのは確かに 高層要因ではあるんですけど、下り坂を うまく利用して、ま、多くの馬が外へね、 バラバラっと広がっていく中で内をつけ たっていうのがウェルミセルの、ま、最も 構想ポイントになったっていうところです 。これはね、距離が短くなって、それこそ 2200mの外回りコースであれば、より ね、広がる可能性も秘めてますよね。ま、 なので枠とかで、ま、内枠あたりにけれる のであれば内ち沿いぴったりから直線 先ほどま、見ていただいたようにバグを 割ることもできますのでね、勝負根性と いう点でも昼まず進めるっていうところ からも面白い一等じゃないかなという ところです。今回金料がね、前走と違って 56kmになるっていうのがね、1つ、ま 、課題とも言えるんですよね。今まで金料 ね、55kgとか53kgっていうのが あって、56kgだと、ま、2勝クラスで ちょっと負けてるっていうのは確かに気に なるので、ある意味金料的なね、部分が、 ま、この馬のネックになってる可能性は あるんですけど、ただ、ま、あの、馬自身 も成長して、今460km台で安定して 走れるようになったっていうところからも 、そろそろね、この馬も年齢的な部分で5 歳っていうところでも金料負けすることは なくなりつつあるんじゃないかなという ところで56kmもこなしてくれるので あれば面白い一等として見ておきたいなと 思います。 はい、ということでエリザベス上杯 2025人気は飾り大家が選ぶ厳選アナウ をご紹介しました。1本かぶりになるで あろうレガレイラを任せる馬っていう点で はですね、このレガレイラ以外はどの馬も 一戦だと思います。そういった点ではね、 穴ウっていうところにも、ま、広く目を 向けておく必要があるのかなというところ で今回ご紹介させていただきました。明日 はですね、エリザベス杯の追いきり診断、 そして明後日は木曜日時点での本名の動画 をね、お送りしますので、是非ご覧 いただければと思います。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。 本日の動画は以上となります。是非グッド ボタンとチャンネル登録よろしくお願いし ます。そしてXQTwitterも是非 フォローよろしくお願いします。最後まで ご視聴いただきましてありがとうござい ました。

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  1. 1頭目
    阪神JF2着から
    ずっと追ってる馬
    今年の新潟記念
    後の菊花賞馬エネルジコ
    シランケド、ディープモンスターなど強い馬がいた中4着
    しかもそこまで大差じゃない
    少しずつ力をつけてる

    対抗で狙ってます
    馬はもちろん
    木幡初也騎手とのコンビが好きなのもあるから
    頑張って欲しいです

    あと気になる穴馬

    サフィラ

    好きな血筋

    フェアエールング
    オールカマー4着も
    悲観する内容ではなかった!

  2. レガレイラの拾捨に迷いますねぇ G1  1番人気が2週きてるし 固定ではないと思います 秋華賞がカムニャックとんで かなりいい配当がつきましたんで レガから人気薄流しか 思い切って消すか 雨が苦手みたいなんで天候 枠も考慮したいと思ってあます 穴馬は参考にしたいと思います

  3. シンリョクカはかなり気になっています。レガレイラはかなり強いですが、スタートは良くないので、下手したらかなり後方から差す形になる事も想定されます。そこで前目で粘り込む同馬がアッと言わせる可能性はあると思います。

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