【マイルチャンピオンシップ2025全頭診断】人気馬にまさかの“C” 「5.2.1.0」鉄板級ホースにS評価献上! 予想の参考にぜひ

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<動画配信の基本スケジュール>
・月→重賞データ&注目馬
・木→重賞レースの全頭診断
・金→重賞レースの全頭診断
・土→重賞レース&注目馬

<主な活動>
・競馬メディア『Winsight』にて馬柱探偵 田原基成『DATA調査で解く「絶対軸」アプローチ』を執筆。

・スポーツメディア『SPREAD』にて競馬のデータ系コラムを寄稿。

はい、どうも本元本なりです。こちらの 動画ではマイルチャンピオンシップですね 、こちらの方の前頭診断を行っていきたい と思っております。え、今年は春のG1た 2頭に加えまして昨年勝ったソウル ラッシュ、え、そういって豪華メンバーが ね、参戦するというそんな1戦となって おります。この動画ないか参考になって いただければそう考えております。是非 最後までご視聴のほどよろしくお願い いたします。はい。まずアスコリピチの ですね。こちらが春のビクトリアマイルを 買って、え、前走海外競馬だったんです けれども、そこでは残敗してしまって、 そっから休めけで、え、参戦というそんな ローテーションとなりました。こ、なんか 人、人一昔前だとですね、前走海外組って 疑われていたんですけど、ま、近年はもう ノーハウが、え、各陣営とも充実しており まして、そこにあったところで、え、 ローテーション選択しておりますと、 ローテーションに関しては僕は全く心配 ないと思っております。え、ただ何が心配 かというと、やっぱ血闘なんですよね。 これダイヤメジャー3クってどうも京都 マイル外回りこれ全くイメージがなくて それこそ2歳戦とかだったらまだ全然対応 できるんですけれどもいわゆるコバの、え 、こういったG1ですよね。特にこのマル チャンピオンシップにおいては、え、過去 の成績で言うと京都開催か50年、こちら が0112ぐらいかな、12か13か。え 、それぐらいということで、ま、要するに ダイヤメジャにとってこの部隊って全く適 していないという、え、そんな血闘のまず 1つデータが浮かべ上がりました。で、 あとこのダイメジャーついでで言いますと 、このサンクって本当に分かりやすくて、 ま、2歳から3歳の春、え、もっと言うと 秋ぐらいかな、もっと言うと4歳の春。 ここまでがいわゆるダイアメジャーの ピークゾーンになっておりまして、秋以降 がどうもよろしくないというそんな傾向に あります。ま、G1多分勝ってないんです よね。秋以降4歳秋で、え、そう、そう いったところもありますし、ま、2着とか はあったんですけれども、勝ち切るという 部分において、要はコバになって体制する ダイアメジャンクってなかなか、え、これ までいなかったのが現状でございます。で 、あそこに関して言いますと、2歳6月で デビューして、え、そっから夏の新潟を 勝ちまして、さらには2歳G1を買って いるという、ま、典型的なという感じに なっておりまして、ま、そっからどう今回 反撃するかというところになるとですね、 ちょっと僕ん中で、え、勝ち切るという ところは全く正直言っていうんでした。 ただその中間の具合なんかを見てもこう いわゆるなんて言うんですかね、この言い 方正しいかわかんないですけれども、 いわゆる繁殖牝馬ぽさというですかね。こ なんそういったところがあってなんて言う んですかね、冬がだったりとかそういった ような調京馬体におきましてこうなん だろうな競争として研ぎまされている ところがあるかといううと僕の目あくまで あくまで僕の目は映らなかったという そんな現状にございますのでこういった 歴戦のオスマ相前相手にえこの部隊で一ぺ となるとね僕は厳しいという風に判断を いたしました。はい。続いては ウィンマーベルですね。こちら生が前走 スワンステークス。こちら3戦して4着と いう結果でした。ま、当時ハイペースと いうことになりまして、レコード決着勝っ たまま追い込んできたということで、ま、 展開的にはですね、このままうちの方から 先行しておりましたので、え、全く向か なかった展開であること。ま、これは1つ このままにとってはそんなに、え、評価を ね、下げるほどではないのかなという そんな印象が受けます。対せ今回ちょっと マイナスがあるとしたらこの展開なんです よね。昨年は結構ペースが流れていたん ですけれども、今年の展開見ると、え、 そもそもどれが行くんで小状態になって おりまして、ま、普通にこの展開で考える と押し出された馬が何かいくんですけれど も、それでもおそらく3600通貨、35 秒台とか1000通貨で言うと59秒とか 、ま、要はスローですよね。そういった ところが想定をされます。で、こういった 1000級のマイラーが集まるとスローで 何が起こるかというと、いわゆる究極の 決めで比べ先行までやっても上がりさの 33秒台必須みたいな、え、そんな状況が 想定をされます。で、このウィンマーベル なんですけれども、G1での構想こちらに 関して言いますと、上がりハロン34秒台 、え、以降要はこの馬自身が上がり波ロン 34秒台で間に合う展開でないと馬券圏内 に入れない。やっぱ切れ味勝備においては ですね、他にかなり、え、切れる馬がいる 状態でございますので、ちょっとその状況 で考えるとエバは厳しいと判断をいたし ました。はい、続いてはウォーターリヒト です。こちらが前走フジステークスに参戦 したんですけれど、ま、剣外という結果 でした。ま、これまでG1使われてきたん ですけれども、春の安田きれも、ま、今後 相手歯が立たという、え、そんな状況に なっておりましたので、やっぱこのまま選 したらですね、冬競馬とか、え、そういっ たところが良いのかなというそんな印象 です。はい。続いてはエルトンバローズ です。こちらは昨年の2着場まで、1昨年 も参戦したんですけれども、そん時は4着 で、ま、要はこの3年連続ですよね、この 舞台になるわけなんですけれども、過去2 回で、え、すごくいいような成績を残して いるというそんな一等でございます。ま、 本当このレースってリピーター属性が めちゃくちゃ強くてですね。え、過去に何 回もこのレース構走した馬とか、ま、それ がちょっと古いんですけれどもダノシ役と か、え、そういったがですね、前年構走し て前哨前敗したんですけども、え、本番に なって1ぺを果たしたという、え、そんな ようなこともありましたので、全然、え、 この馬に関しては見切ってはいけないと いう風に考えております。で、これ僕の あくまで、え、大前提のルールなんです けれども、基本的に中距離場の方が マイラーよりもレベル高いです。え、それ と経験のあくまで差なんですけれども、 特にこの馬に関して言うと金層で言うと 満感使ったんですけれども、そこのレース レベルと、ま、今年のステークスは ちょっと異常にレベル高かったんです けれども、それ以外のマイル前哨戦で言い ますと、間違いなくですね、中距離先線の 使ってきた満一番組。僕はそっちの方が、 え、レベルが高いという風に判断をして おります。ま、着順だけ見ちゃうとね、 金日層馬券圏外ということで、しかも昨年 の、あ、満一王間よりも着中順が下がって いてというそんな状況に当たるわけなん ですけれども、総波系自体は実は、え、 今年の方は早いんですよね。そういった とこを考えると、少なくともこのエルトン バロスが金で終わったと、え、そういう風 に判断するのはまだ早いと、え、僕は考え ております。ま、さっき言ったそういった リピーター属性とかこの杉山急車がですね 、秋のG1とか、え、かなり活躍を見せ てるそんな急車でもございますので、3年 連続の馬券圏内、え、これはあってもいい のかなと僕は考えております。はい。次で はオフトレイルですね。こちら集中の データの方でもね、扱ったような一等では あったんですけれど、ま、何が、あ、1番 このうまいとって優れてるかと言いますと 、この直線閉坦コース、え、この適性が ちょっととんでもないというそんな一等で ございます。ま、数字で言うと4410か な。そういったような数字になっており まして、直線平坦だと全く、え、馬券権限 がないというそんな状況となっております 。なので、え、ま、そういった舞隊、適正 で考えるとこの舞台以外に基本的にはG1 で狙うとこはありません。え、なんです けれどもこのままかなり主者が、えっと ですね、難しいところがあって、基本的に 外枠は来ないすね。なのでちょっと今日今 動画撮ってるの木曜日なんですけれども、 そこで考えた時にもし金曜日の枠順で外め の枠を取った、もしくは打ち役なんだ けれどもこう外枠に行かざるを得ないよう な枠の並びになった。こうなったら僕は 多分切ると思います。ま、このまの構想 パターンとしてそれこそ石もそうだったん ですけれども、え、うちの方からこう スるスすると上がっていくとか、特にマル においては基本ギリギリだと、今の オフトレールにおいてはマイルはギリギリ だと思うので、大外と一気で行ったらまず 届きません。え、そういった前提がある 以上、やっぱ内枠を取ること、もしくは 内枠に入りやすいような枠に入ること、 そこが前提になりますので、ま、現状は こういったような評価にはなってるんです けど、ちょっと金曜の状況によっては色々 もしかしたら評価が変わるかもしれないと いうそんな意図です。はい、続いては ガイアフォースですね。こちらなんです けれども、僕のXをフォローしていただい てる方がいらっしゃるとしたら分かると 思うんですけれども、この昨日かな、えっ と、水曜日のとこに、え、ポストをいたし まして、いかにこの馬が平坦でとんでも ない成績を残してるかという、え、そんな とこをつかさせていただきました。ま、 改めてお伝えをいたしますと、この、ま、 直線平坦コース、ま、ジェアリナはですね 、京都とか、ま、小倉とかそういったとこ が該当するわけなんですけれども、平坦 コースで3回使われました。え、まず新馬 線使われまして、そん時が2着だったん ですけれども、勝った、ま、ドリウス、ま 、イバズ撲かなというそんな昨年コバ選手 、小バ先生を接見したというそんな ダービーバでございます。で、その後条件 戦ですかね、500万の一勝クラスを勝っ たんですが、そん時は小倉の芝mで1分 56秒8。これ今もなお、え、小倉の芝 2000mのレコードタイムとなっており ます。で、あともう1回使われたのが今回 と同じ京都の外回りコースで行われた マイラーズカップということだったんです けれども、そちらの方が、え、2着に入り まして、カッターもマスターGアンバ、 そして3着ソウルラッシュ。これもね、 昨年の周りチャンピオンシップを制した テソンナイトということで、とんでもない 、え、相手と戦ってきた、もしくは とんでもない勝ち方をしてきた、え、そう いった条件にようやくですよね。ずっと 長かったですね。なんか、え、ずっと東京 とかですね、中山とか、え、そういった 条件についたんですけれども、ようやく この、え、平坦コースに巡り合いたという そんな印象でございます。で、僕の中で 前走が明位だと思ってました。え、前走 だったら勝ち目があるというそんな束の 状況でもあったんですけれど、ま、そんな ことなかったすね。なんか、え、中間 なんかさらに状態上がってるんじゃないか とすら思うような動きでもありましたので 、ちょっと今回、え、もしかしたらですね 、おそらくジャンタルの方が人気だと思う んですけど、僕は経営していけないとエス を考えております。はい、続いて順がです ね、こちら前走スプリンターズステクスを 使ったんですけれども、そこでは馬券圏外 になってしまいました。薪の ローテーション見える限りスプリンターと してのまさに王道ローデみたいなところを 歩んできたんですけれども、今回マレの 挑戦ということで、ま、陣営としてはです ね、ま、敵暗くらがないというそんな ところにつけるのではないでしょうか。 やっぱ今後この馬に関しては都市警の スプリント先生、そちらに、え、戻った際 に注目したいとそう考えております。はい 。続いてジャンタルマンタルですね。 こちらが春は春に記念を買って、え、瞬々 マローに挑むというそんな意等でござい ます。ま、結論から言うと正直あんま嫌う とこないんすよね。この馬に関して。え、 例えば、あ、このコースどうだろうとなっ た時に、え、この馬歳の時にですね、新馬 線を秋競馬の京都外まりで連勝というそう なそんな実績がありました。で、 ローテーションに関しても前走がフジ ステークスで今回、ま、金量的には前走 より減っているというとこで、ま、前走 そんなになんだろうな、あんま勝つき なかったんすかね。そんなところすら感じ ちゃうんですけれど、ま、少なくとも人員 とっては別に勝とうが負けようが、え、 どうしても取りたいのは今回のこの1戦だ と春じマイルを目指す上では、え、どうし ても外すのは今回ということで、ま、 ゆったり余裕残してのね、前走仕上げだっ たと考えています。で、今回この舞台に 変わるということで、ま、そうですね、 馬券軸としては、ま、最適ですかね。正直 あ、嫌うところがなさすぎるというそんな 一等で、え、ございますし、春の安田記念 なんかもですね、ま、言ったら干渉という ことで、ま、これはマイル国内であと2年 ぐらいかな、行けそうかなと思ってしまっ たぐらいだったので、ま、そういった状況 にあるんですけれども、もし他の馬がね、 ベストパフォーマンスを発揮したらその 限りではないんですけれども、そうだとし ても、ま、この馬が普通に走っちゃったら 、ま、馬券圏内を外すっていうことはね、 僕の中であんま考えにくいのかなという そんな印象です。はい。について シャンパンからですね、こちらが 繰り上がりでの出走という感じになるわけ なんですけれども、ずっとですね、もう NHKマルを最後に、え、馬券圏内から 遠ざかっている現状でございます。ここで は厳しいと思います。はい、続いてソウル ラッシュですね。こちらが昨年の覇車と いうことで、え、連覇目指して3戦という 運びとなりました。ま、7歳ということを どう捉えるかこれなんですけれども、正直 あんま気にしない方がいいです。これは気 にしちゃうとこの秋のG1全部取れないと いうそんな形になりかねないので、ま、 それこそですね、先週もライラック僕 ちょっと年齢で切っちゃったんですよね。 え、そういったところもあって、ちょっと 後悔もあったんですけれども、その前で さらに遡ると、え、天王省脇の ジャスティンパレスですとか、え、 もっといくとスプリンターズステークス、 8サイバのウインカーネリアンですとか 全部、え、高齢場というところがありまし た。で、さらにアルゼンチン教枠会とかも ですね、ミステリーウェイ7サイバとか、 え、そんな例もありましたので、ま、 ちょっと近代においてはマイナス1歳で 捉えた方がいいですね。もうそういった ような使われ方を今しておりますので言っ たら仮にその出走することが消耗すること 、そう考えた時に少なくとも-1歳ぐらい の、え、実年齢というかそういったとこに ひょっとしたらあるのかもしれません。な のでこの前に関しては年齢は気にしたい です。え、そう考えた時に7歳なんです けれども、春にロマンチックオーリアを 下したりですとか、金二層はですね、え、 馬券圏外、あ、3着かな、3着はついては いるんですけれども、東京元々そんなに 得意じゃないというそんなところが僕の中 にありましたので、で、あれば京都ですよ ね。直近2回の京都に関してはマイラズ カップ、そして昨年の周り チャンピオンシップといずれも解消という ことがありましたので、ま、評価下げると かはね、そんなないのかもしれません。ま 、唯一評価下げる部分があるとしたら究極 の瞬発力勝負3332レベルになっちゃう ともしかしたらあ金層と同じような東京で 起こったことが起こるかもしれないんです けれども、ま、それでもなんですかね、 残敗というところはちょっと考えにくい ですかね。そういったような意てください 。はい。それでチェルビニアですね。 こちら前走復活を期待したんですけれども 、ちょっと見る目も見も当てられないよう な、え、そんな残敗という結果でした。ま 、こうなっちゃうと牝馬厳しいすね。 なかなかあ、2層前復活の気差しあったん ですけれども、ちょっと前走のあの感じ、 太め残りというところがあったと全く反応 しなかった。え、そういった状況を考え ますとですね、オスマ相手のマイルG1で 叩き一ぺ。これはちょっとね難しいのかも しれません。はい。それでは等身マカオ ですね。こちらスプリンターだと思ってい たんですけれども、今回久々のマイル戦と いう白びとなりました。え、これさっきの カチェンジがちょっと似たような感じです かね。ま、がないというところで、え、 今回マレ挑んだというところがね、 おそらく陣営の、え、本音なのかなという 印象がございますので、この条件では 厳しいと思います。はい。続いてドッグ ランズですね。こちら久々ですね。海外は 、え、このマイルチャンピオンシップに 出走するのはという感じではあるんです けれども、金層を見るとですね、そこまで 、え、強調する材料もないですし、やっぱ 日本場が、日本場で、え、日本場に対して 、え、日本の競馬で戦うとなるとやっぱ、 ま、持ち時計とかですね、そういった部分 がどうしても重要になると考えております 。え、そこでやっぱ足りない部分は否め ませんのでここでは厳しいと思います。 はい。それではマジックサンズですね。 こちら春はですね、AHKマルカップ連帯 とかあったんですけれども、前走コバの初 のコバ対戦になりまして、え、そこで10 着という期してしまいました。で、当時の 上位場がですね、今回こぞって出走という ことになったことなったとこに食らえまし て、しかもそれぞれ仕上がりが全然いいと いうそんな状況にもございますので、そっ からの逆転ですかね。一ぺはちょっと 難しいと判断をいたしました。はい。それ ではラバンダですね。こちら前走があ、 えっとアリランドトルフィーという牝馬の 限定だったんですけども勝利しててっきり エベス敗にね行くと思ったんですけれども そこではあ回避をいたしまして今回こちら に参戦という運びとなりました。ま、戦っ てきたいて考えるとですね、正直材料は ないです。え、総波時計に関しても同じ、 え、開催だった毎日王間と企画して全然 時計も遅いですしという、え、状況には あるんですけれど、もしあるとしたら3着 というところがありまして、そうなった時 の条件って打ち役だと思います。打ち役を 取ってこうロスなく運んで、え、直線も ロスなく運んでいってうまいことをさばい 記載すればひょっとしたら3着というそこ ぐらいちょっと考えても言うのかもしれ ませんというぐらい先週のパラディレイの 岩田未来ジョッキーうまかったので、え、 このジョッキーですね、実は京都外回り めちゃくちゃうまいです。まあ、先週も 気づきたかったところではあったんです けれども、すごくうまくてですね、本当に えっと、ま、この条件だと正直似増し ぐらいしていいんじゃないかぐらいの そんなジョッキーだと考えておりまして、 ま、そうなった時にこの金層を連勝して いる牝馬っていうのは1つ大きな ステータスにもなっておりますので、ま、 枠順とかですね、展開とかそういった全て の助けがないところはあるんですけれども 、そうなった場合に馬券圏内に突入。これ ちょっと、え、僕が警戒してもいいのかな ?テストのナイトです。はい。次は レーベンスティールですね。チャー前走 毎間1800m戦で一ぺを果たしたという そんな一等でございます。まあ1800m 交車、そして2200m交車いわゆるです ね、非間距離と呼ばれている条件で圧倒的 な量石を、え、残しているという一等で ございまして、果たして今回のマリGは、 え、これどうなんだろうと思っていたん ですけれども、例年だったら僕切ってます ね、普通に。え、そういったような、あ、 ところがあるんですけども、ちょっと今回 切れないんすよね、このまま。これなぜか と言うと今年のさっきも触れたと思うん ですけれども今年の周りのこの周り チャンピオンシップが異常のなスローに なる可能性が極めて高いという、え、 そんな状況になっております。まあ逃げ馬 、あ、これじゃ逃げるよねっていうそんな 馬が全くいない状況ですし、え、さっき 言ったようにかなりのスローが想定される 。そうなった時に何が起こるかと言います と、中クリーバーが全然対応できちゃい ます。ま、ペースデート1000通過、 600通貨35秒とか下手したら後半。 そうなったら中距離の流れでもありますの で、その中距離においてレベルの高い中 距離においてを残しているこの馬の ちょっと切れ味ですとかそういった部分を 見逃すことができなくなっちゃったという そんなところがですね、1つえ、浮かんで きてしまいました。ま、外国人ジョッキー 当然この秋けば警戒しなければなりません 。え、レジョッキーがね、今回という運び になるわけなんですけれども、このレンジ ジョッキーかける田中博級者、これがです ね、過去の成績で言うと国内の成績で言い ますと3001なんと勝率75%。え、 そんなようなデータもありました。ま、 内役でスるスすると抜ける印象は正直ない んですけれども、去年の言ってみたら エルトンバロス的なああいったところから スーっと立ち回っていってうまいこと有力 目に被されるような、え、そんな立ち位の ね、競馬がすることができればひょっとし たらひょっとするみたいな、え、ところも ひ、え、ちょっとね、僕の中で、え、想定 も、想定をね、してもいいのかなという ナイトです。はい。それではロングラン ですね。こちらがですね、春のマイナツ カップ。え、今回と同じ舞台を制した一等 ではあったんですけれども、当時が本当G 2なわけがないでしょぐらいなそんな レベルのメンバーになっておりまして、ま 、レンバーレベルに相当恵まれた中での、 え、勝利ということで僕の中では全く評価 をしておりません。で、近日は東京だった んですけれども、ちょっと馬券圏外がつい ていて京都に向くのは確かに悪くないん ですけれども、それでもやっぱ、え、今回 の超G1級のそういったメンバーにおいて はですね、厳しい印象は否めません。はい 。続いてワイドラトゥールですね。こちら 前走スワンステークスで、え、2着に入っ たという牝馬まではあるんですけれども、 当時は、ま、一言で言うと展開がはまっ たらそれで良いと思います。レコード決着 というところに加えましてかなりのハイ ペースで、しかもイオをですね、うまく さくことができたそういった安情の後場も ありました。で、この、ま、オープン クラスの1600m線重症ですかね。そう いったところにおきましては、え、004 ということで言ってみたら専用適正が非常 に高い、マルだという長いよね。という そんな、あ、ところがはっきりしている 一等でもございますので、ここでは厳しい と思います。はい、以上でマル チャンピオンシップの前頭診断は終了と なります。こちらの1戦なんですけれども 、えっと、ま、人気場ですよね、いわゆる 前走フジステークス組であったりとか、え 、そういったとこが中心の人気であると 思うんですけれども、ちょっとね、それら の馬がレベル高すぎるんすよね。なかなか こう、なんですかね、人気からこうズバっ と入っていくみたいなのが難しいような、 え、そんな印象をいただきまして、やっぱ 前走フジステークス組、え、こちらを重視 するようなそんな前頭診断となりました。 この動画参考になっていただけチャンネル 登録などよろしくお願いいたします。では また次回の動画でお会いいたしましょう。

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4 comments
  1. 先週ライラックから入って当てたので、今週もソウルラッシュから行って当てたいと思います。
    若い時から東京では良く取りこぼしていた子ですから、富士Sの負け方は彼には悪いですがいつも通り。
    恐らく引退まで多くてもあと2走。下手すれば今回で引退もありえますから、感謝を込めて馬券買おうと思います。

  2. 当レースのプロフェッショナルのソウルラッシュと芦毛のアイドル?シェケナ ガイアフォース 👍️!

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