徹底“穴馬”分析!ホソエchanNEL 【マイルチャンピオンシップ・GⅠ】

徹底“穴馬”分析!ホソエchanNEL 【マイルチャンピオンシップ・GⅠ】



「みんなのKEIBA」解説者の元JRA騎手・細江純子が週末の重賞レースを徹底分析し特選“穴馬”を大公開!
元騎手ならではの“目線”&厩舎関係者との“ルート”を徹底的に活かした ここだけの予想材料が満載!
さらにマル秘取材ノートもチラ見せ!?
 
今週はマイルチャンピオンシップ・GⅠ 春秋制覇狙うジャンタルマンタルに迫る穴馬は!?
 
 
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徹底穴馬分析 細えチャンネル倉さん選手はやりましたね。 お見事でした。 ま、ライラックに救われてますね。 ライラックをね、ちゃんとあの得場にあげていただきましたから。 はい。そうですね。ま、そこがね、ちょっとやっぱり 1 つああ、なんでゆきと君じゃないんだろうっていうところはありましたけれどもまあまあ本当にあのコメントも良かったですよね。 ま、幸君にあの言われた通りの記場しましたということでしたけれども、 やっぱり非距離の長いあの京都の直線っていうのはやっぱりドンピシャでしたね。 ま、あれがあれらも強かったですね。 いや、本当にあの当日もう今まで見てきた中でも 1 番馬体の張り観だったり落ち着きだったりっていうものが あって心身のバランスが非常に取れてきて良くなってきたなという印象を来ました。 長京一押しちょっと多いかなっておっしゃってましたけど 6と上げていただいたのがいと すごいよね。 なかなかないと思いますよ。 うん。ま、特に牝馬はね、調子が大事だって言われますけど、見事に上げた 6等が123456着という。 はい。素晴らしい。 いや、なのに馬券が取れてないというね。本当にバカだよな。買い方が。 いよいよね。 もうマイルチャンピオンシップであと来週ジャパンカップでもあと 1月ちょっとです。 あれ先生と私マイナス 67万でしょちょうど。 そうですね。でも先生がもうちょっと今足してるんで 4万ぐらいじゃないですか?マイナス。 私67万でちょっとあれか。 また探せちゃったか。また追い越されちゃったか。 そうですね。 先生はあのアルゼンチンとエリザベスと連勝中なんで わ。素晴らしい。 じゃあ、マイルチャンピオンシップに行きたいと思います。もう 42 回目なるんですね、マイルチャンピオンも。え、 1984年の総設以来11 月のね、京都の、え、 1600 で、ま、ほぼ舞台は変わりなくずっと行われてるという半期のベストマイラー決定戦というレースでございます。 まあね、あの、本当に3 サイバーとかも過去にはね、あの、参戦してますし、秋の点 2000m 戦ってきたような天皇組なんかも参戦するんで、非常にメンバーは揃いますし、今年も揃ってますね。メンバーは いいメンバー揃いましたね。 ま、人気山ね、ジャンタルがやっぱりあの、 1 番人気ではあるんですけれども、ちょっと上位人気場からまた改めて、え、解説をただきたいと思います。安田記念です。ジャンタルマントルです。 はい。これが休み系だったんですよね。 いや、本当に改めてこの馬のやっぱり マイルでの適正の高さっていうのをすごく 見せつけられる一戦でしたし、レースぶり が非常にうまいというところもありました よね。ただやっぱりその6ヶ月の休み明け でっていうところを見ると本当に東京の 適戦もやっぱり高いっていうのももちろん ありますけれどもマイルではやっぱり強さ 素晴らしいものがあるなというのを感じ ましたね。で、2着のガイアボースに関し てはやっぱりあの吉村之助君が初コンビと いうことで海外でもありましたけれども、 やっぱりしっかり我慢させたらいい足を使 うっていうところも見せつけて、ただ前走 においては先行して押し切るという内容な んで、なんかこの辺りが今回どっちを選択 するのか、どう選択するのかな、流れ次第 ではあると思うんですけれども、そこも1 つ見物かなと思いますし、ソウルラッシュ に関やっぱり左回りよりも右回り向きって いうのはありますよね。 の前走ですけれども、ま、金差もありましたしね。 そうですね。これは本当スローの流れの中、レースを作ったガイアホースが押し切るという形ではありました。ま、最後、あの、手応えもよく差し切れるかなと思ったんですけれども、ま、金料差も 2km 差というものがありましたし、ま、本当ここは、ま、負けたんですけれども、別に悲観する内容じゃなかったなというところを感じましたね。 そして3 着のソウルラッシュも、ま、休み明けの許さ、そして東京コスを考えれば 3 着に踏ん張ったところていうのは評価できるんじゃないかなという風に見てます。 じゃ、そのソウルラッシュですけども、去年のレースです。 はい。そうですね。本当にダノ君が イメージ通りに起場できたというレース ぶりでしたけれども、スタートしてから 本当ニュートラルな形でこの馬のリズムを 崩さずにしかもあのレースに参加するよう ないい5つのポジショニングで競馬を運ん で最後はこの馬の切れ味を発揮するという レースぶりでした。元々やはりワンターン の直線長い右回りっていうのがこの馬に とってのやっぱりベスト部隊だというのを 感じましたし、ま、あの今回も外目の枠に 入りましたけれども、私はこの馬はあの 内目に入るよりも外でいいと思うので、 自分で動かしていくっていうタイプの ところもあると思うので、それを考えると 、ま、ソウルラッシュこの枠も悪くないん じゃないかなと思って見てます。先生外り ということもあったのか、ま、パドックで もう1つ良くなる余地はあるだろうなって いうところを感じていた中で、ちょっと さすがにここからじゃ無理だろう、きつい だろうというところを差し切るんですよね 。で、ちょうどこの後ルメイル除だったん で、あの時どうだったのって言ったら、 やっぱりその海外ありってこともって、 ちょっと馬の反応がなくて、もたもたした 。でもここでやっぱり細部を抜いて 差し切るところ、2枚を捉え切るところに やっぱりこの馬のやっぱりそこ知れない そのポテンシャルの高さっていうのは感じ ますよね。だから今回で言うとソウル ラスト、アスコリプチェンヌジャンタル マンタルっていうのはやっぱり ポテンシャル持って生まれたポテンシャル 能力の高さっていうのは抜けてるんだ けれども果たしてこのアスコリピチーノっ ていうのがちょっとよくわからないんです よね。 こう今回においてもちょっとね、削っていうところだったり体型もだったりっていうところもあるし、初めてのま、京都っていうところもあり、能力あるんだけれども、ちょっと難しいな選択がっていうところあります。 その辺をちょっと、え、改めて長京からもちょっとあの解説いただきたいと思いますけれども、じゃ、まずは、え、ジャンタルマンタルです。反炉ですね。質問 はい。そうですね。でも、え、2周続けて そこまでこう、あの、強めということでは なくも整えるというところに持ってきてる なというところは感じますよね。ま、それ でいいんじゃないかなって前走もそこまで 走ってるわけですし。で、何よりもこの馬 っていうのは元々、ま、あの、若くして1 を勝った時でもそうですけど、緩くて軸が ブレブレだったような印象が今回において は体感はまっすぐになってきて、4歳の秋 にしてやはりその完成と近くなってきたな という印象を受けます。がそこまでこう 追い求めた状況ではないので、その見栄が するかしないかって言ったら、ま、普通な んですけれども、ただ本当にこの馬自身の 根換というか軸がしっかりとしてるし、 まっすぐ走れてるので本当に状態自体は いいと思いますね。うん。完成の息に入っ てきたんじゃないかなという風に見てます 。対ソルラッシュです。はい。そうですね 、あのこの馬の良さである、ま、重心の低 さていうところだったり、迫力っていうの はすごく感じられる追い切りだなという風 に思います。してこう年齢重ねてもすごく 驚いたっていう感じはしないんですけれど も、ただ昨年の最終追い切りと比較すると ちょっと頭の位置は低くなってるかなって いう感じがして昨年の方がちょっと迫力 っていう意味ではあったのかなとは思うん ですけど決して悪くはないですし、ま、 火曜日馬見に行ったんですけれどもこう あの前走よりも緩さが取れて張りカって いうのもバ服からですけれどもメリハリ あるボディになっていたのでま、元々 大型バですし叩かれて からさらにちょっとこう、あの、良くなるっていうところも含んでるので悪くはないと思いますね。 心配の点は少しあるなというアスクレピチェノのこれは立等ですね。立等に、え、入っての追い切りです。内側です。 はい。そうですね。あの、トップラインは 繋がった走りはしてるので悪くはないかな というところを感じる一方でちょっと ケや面だとか少し以前よりも細く見せてる ような動きにも見せていて細く見せるなっ ていうところもあってちょっとこう 分からないとあるんですよね。本当分から ない でも馬券的には入れますね。紐というか そうですね。相手には入れなきゃいけない馬ではあるんですけれども、じゃ軸にって考えると前、その京都のマイルが初めてで男馬に入っての中のこのやっぱり一戦の中でアウェイの中の調整家過程をしてっていうところでちょっとやっぱり削だったりっていうのも冬がすごく目立つなっていうところもあるのでちょっと分からないですね。 いや、あのね、ガイアホースってあの詰めて使ってくるとどちらかというと固くなるタイプで休み焼けの方がいいタイプってイメージが若い頃はあったんですけれども ただここに来て最近っていうのは 不思議と感覚を詰めても柔らか逆に増してるんじゃないかなっていうぐらいいいフットワークをしてるんですよ。なので私は今回今感覚は詰まってるんですけれども状態としては非常にインと見てます。 それでは、あの、ちょっと前哨組オフトレールですけれど、どうでしょう? はい、あの、もう関夜記念の時に穴はオフトレールじゃないかと思って 入れたんですけれども、で、前走もね、あの、専用で強い勝ち方をしましたけど、馬自体が本当良くなってると思います。この反炉でも体全体使って飛び跳ねるような追い切りしてるでしょ。跳ねるような。 だから具合はすごくいいと思うんですけれども、今回においてはその 4から16しかも京都で18 よりが求められるというところにおいてオトレールがどう出るかっていうところはありますよね。 そして、え、もうね、やっぱり人気のある馬です。これもレベンスティールです。 はい。あの、体型的には、ま、18、 2000とかっていう、もうちょっとあっ てもいいんじゃないかなって思わせる体系 ではあるんですけれども、折り外面を 考えるとやっぱり距離短縮っていうのは プラスに働くんじゃないかなっていう。だ からそこへの期待感っていうのはあります し、ま、あの、すごくいい追いきりだっ たっていう風には個人的には思わなかった んですけれども、ま、ただ悪くもないか なっていう感じなんですよね。若干です けれども、ま、1周前が少し遅れてしまっ たっていうところと若干のこの投資の 生きりに関しては硬さがあるかなっていう 感じもしたので、ま、あの評価そこまでし なかったんですけれども、距離短縮の 折り合い面においてプラスだし、この馬 ってちょっとやっぱり難しいタイプの 馬なんで、あの優しいジョッキのがいいと 思うんですよ。レンさん すごくいいと思います。ああ、 ヘデントールの時もテンション 上がってしまったヘデンをふっと抜かて あげることができる。 で、元々穏やかなタイプのレオっていうことを考えてもこの馬はどちらかというと優しいタイプのジョッキーのが似合うと思うので、そういった意味でも、ま、ルメールだとかレンさんっていうのはやっぱり合いますよね。 ちょっとこれも見て欲しいんですけれども、チェルビニアどうですか? すごく良かったと思います。あの、 1周前は2 等いにして我慢させてけさせる。 そして投資は、ま、いつもの通り真ん中に 置いて3タの真ん中っていうことなんです けれども、あの馬っぷりがすごくネジが 閉まってきていてプリッと見せているん ですよね。緩さがないっていうところに 加えて、あの、非常にダイナミックな動き もしてるんで、これ前層からの変わり身 みっていうのはあるんかなと思てます。 のちょっとなんか新聞史場でもすごく印がついてるラバンダなんですけどどうですか? 素晴らしいですね。このラバンダの動きももう体全体使ってもうスピード感もあるし回転の良さもあるし元気があって 50.5でしょ。11.8で牝馬で大体 こんな風に男馬と対戦する中、しかも牝馬 のG1において最終切りまでしっかりと 時計を出せるってことはそれだけ具合も いいと思うんですよね。しかもそこまで 無理にっていうわけではないでしょう。 これねすっごい馬良くなってると思います 。で、しかもこれやはりエリザベスか こっちかっていうことでしたけれども、 やっぱり距離適性を考えてマイルにって いうところに行くっていうこのやっぱり 選択もすごく良かったと思いますし、 何よりもこの急所って岩田未来騎士の コンビ力っていう部分でしっかりと 話し合いの中で馬が作られている過程。 しかもラバンダって元々は行為でとか陰で うまく立ち回って勝つとか着を拾うって いう馬がこの二層はそうじゃない中で勝っ てるわけですよ。 だから事在性も生まれてきた中で、しかも外枠でもあれだけの勝ち方をする。そして反炉での動きもいい。またこの馬を担当するのは土屋さんって言って本当いい腕聞きの方なのでさすが土屋さんだなっていうような出来に持ってきてるんですよ。 え、先週はですね、本当6 等上げていただいた中の 6等が上位独占という結果になりました。 調京の位を特中番教えてください。お願いします。 はい。え、サント、 え、ガイアホース はい。 チェルビニア はい。 ラバンダ お。はい、分かりました。 はい。 それではまとめに行きましょう。マイルチャンピオンシップ得の財産の 今週のあの間はお願いします。 はい。これはあと言っていいでしょう。 現在10番人気ですので 7番のチェルビニアにします。 はい。そうですね。10番人気45.7 倍あります。復勝でも7.4から12.6 倍と うーん。あの、元々のやっぱりこう 4歳牝馬、今回馬全員 4 歳なんですよね。で、ま、あそこは別でやっぱり抜けてると思うんですよ。あそこリ能力が。 ただ、あの、セルミニアもやっぱり高い能力を持ってると思うんですよね。 うん。 それを考えてもで、ま、スタートの課題 っていうのはあるんですけど、金層はそこ まで悪くないっていうところと、この枠 ならば外枠入ったら嫌だなと思ってたん ですけど、この枠なら前半部分で縫えるん じゃないかなっていうところと、もう1つ は前走がやっぱりいかにも前哨戦というか 、ちょっとやっぱり余裕があったんで、 そこからフィットしてる るっていうところの この変わりみっていうところを考えても私 はこの10番人気はやっぱり うん、もうちょっと評価されてもいいん じゃないかなと思っても見てますのでうん 。チェルビニアが今回 1番そして何よりも2層前のマイルでも あの条件が合わないだろうなって思う中で も走ってるというところを考えてもうん。 やっぱりチェルビアなのかなと思って見て ますね。

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