【マイルCS2025】穴馬を添えた5頭勝負。【最終見解】

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#マイルCS

はい、皆さんこんばんは。ホプロです。 今回は11月23日曜日に行ずG1マイル チャンピオンシップ。こちらの最終見解に ついてお話ししていきたいと思います。 いや、皆さん予想の方は固まりました でしょうか?個人的にはしっかりともう これでレースを楽しめると思えるぐらい 考え抜いてのない結論が出来上がりました 。ま、最近ね、引退する馬もいって、ま、 1つ1つのレースをしっかりと見届けたい なという気持ちがね、より一層強いですね 。え、そんな中でそれぞれ予想とかは違う と思うんですが、悔いの残らないようにと いうところは同じで、え、皆さんにレース を迎えて欲しいなと思っております。え、 是非ね、チャンネル登録、そして高評価、 ま、チャンネル登録はね、正直どっちでも いいんですけども、ま、高評価ですね。ま 、これが、え、自分の中の励みになって おりますので是非よろしくお願いします。 え、3日間開催の中火ではありますが、え 、YouTubeで取り上げられなかった 予想、ま、月曜日のトス杯とかですね、に 関しては概要欄の方から公開しますので、 興味のある方はそちらもよろしくお願いし ます。それではマイルチャンピオンシップ の最終見解早速行ってみましょう。え、 まず今年のマイルチャンピオンシップの 本命が7枠15番のジャンタルマンタル ですね。ま、このジャンタルマンタルを 本命にするんですが、え、このジャンタル マンタルが制しました安田記念というのが 、え、個人的な今年のマイル チャンピオンシップの1つの、え、テーマ になっております。え、1本目、2本目 ですかね、2本目の動画で、ま、今年の 安田は前が緩かったというところをお話し したんですが、ちょっとこれを、え、訂正 させていただきます。え、今年はですね、 え、2ハロン目から3ハロン目のラップが 11.3、11.2というラップでした。 ま、これをごめんなさい。自分が見誤。ま 、つまりはですね、ま、これを前で 追いかけた馬には厳しい流れになっている と思います。当然ね、レースの中盤には 緩んでいて、レース前半3ハロンが 35.0、後半が34.3。いや、これ だけの数字を見ればね、後景のスロー ペース戦と捉えられがちなんですが、この ラップ水を見ればこれは先行勢にとっては 厳しい序盤であったことが捉えられるかな と思っています。この2ハロン目というの は東京のマイルにおいては向こう場面の 登り坂いやここに当たる部分でございます のでこの前半が前に厳しかったというのは 想像しやすいのかなと思います。ま、それ も当然ですね、今年はスプリンターの マットクールいや、マットクールもね、 良い馬でしたねとウインマーベル。ま、 これが前を作ったために自然と前が早く なりました。過去にこういったラップを 踏んだ安田記念というのはババ回収後には ありませんが、え、近しいラップ。2 ハロン目から3ハロン目のラップ者が 0.2以内であったケースは2009年の ウォッカ、2010年の昭和モダン、 そして2012年のストロングリターンの 年となっておりまして、画像のようにね、 通過順を見ていただければ分かりやすいん ですが、先行勢に厳しい流れで上位勢の 客室を見てもほとんどが差し追い込み勢と いうことになっておりました。ですので、 ま、前々からね、楽に抜けたようには 見えるんですが、実は序盤で結構厳しい 展開になっており、ま、それをね、ま、 クリアした、先行してクリアした ジャンタルマンタルはいや、着差非常に 強い内容ではあったんじゃないかなという ところで改めてね、え、そういった形で 安田記念を捉えたいと思っております。 ちなみにそんな、え、前に厳しいような 近しいラップであった2009年、 2010年、2012年の安田き連を先行 して破れた馬というのは例えば2009年 の2番手から残敗したローレルゲレイロで あったり、ま、逃げましたエシフォワード 、ま、そして4番手から進めましたドナウ ブルーなどに関してはその後のね、秋ジG 1で巻き返しローレルゲレールは6番人気 1着でスプリンターズステークスを制覇。 名フォワードはね、マイル チャンピオンシップでの、ま、客室こそ 違いましたが13番人気で1着。ま、 そしてドナウブルーに関してはマイル チャンピオンシップで5番人気3着となっ ております。え、ちなみに2020年と いうのは、ま、2ハロン目と3ハロン目の 差はプラス0.3となっておりましたが、 ま、これもね、比較的前にきつい展開で、 え、これを3番手から6着と破れました アドマイヤマーズというのはその後同年の マイルチャンピオンシップで5番人気3着 と構想をしています。ま、ということでね 、ま、今年の安田きレに関しては、ま、 しっかりと考えればね、そこまで、ま、 緩い流れではなかったというところで ございまして、ま、そういった先行税が 強かった年だったと思っています。ま、 正直ね、安田き連が本当にスローの流れで あるのであれば最速の上がりがね、33秒 台であるというのは結構おかしいんですよ ね。ま、やはりね、そういった捉え方の方 が、ま、正しいことが多いのかなという ところで、え、個人的には、え、そういっ た形で予想を進めました。ま、今年ね、 このローレル、ゲレイド、エシン フォワード、ドナウブルー、アドマイア マーズに該当しそうな穴傾向を満たしそう な馬はいますが、それはこの後に話したい と思っております。え、ということで今年 そういった前にきつかった流れを干渉し ましたジャンタルマンタルは着場の干渉 だったという捉え方をしています。え、 そしてそんな安田記念を0.2秒祭以上で 勝利した馬の中にはギャロップダイナ フレッシュボイス日報帝王万メモリー オグリキャップ第1ルビーヤマニン ゼファーノースフライト待機シャトル ブラックフォークウォッカーロゴタイプ グランアルグリアソングラインなどいや もう早々たる名マイラーたちがえこれを 達成しておりまして今年の安田記念で ジャンタルマンタルはここに名前を加えた というところです。同年の安らケ念を 0.2秒差以上勝利した馬の同年のマイル チャンピオンシップの成績というのは画像 の通りになっておりまして、え、バンブー メモリー、第1ルビーノーズフライト待機 シャトル、そしてグランアルグリア通算 成績が3200となっており、ま、今年の ね、ジャンタルマンタルのマイル チャンピオンシップでの走り、これにも 注目が集まっています。前走のフジ ステークスは2着と破れたんですが、前走 は金量が59km。え、勝馬のガイア フォースは57kmであったことからも 金料考えればもう負けて強しの内容でした 。ベース後には休み明けで前哨戦の走り でしたが、よくここまで走ってくれたなと 思うぐらい良い走りでしたと。次は良い 状態で本番を迎えられると思います。本番 が楽しみですというコメントがありました 。個人的にはね、安田記念でも大本命とし ましたが、やっぱりね、ま、素晴らしい馬 ですね。え、前走のフジステークスも 休み明けで59kmを背負ってあそこまで 走っており、前哨戦としては申し分ないで あったと。川崎もジャンタルマンタルに ついては戦力で走ることに関しては絶大 なる自信を持っていますと。日本で1番 強いマイルバランだと証明できたと話す ように本当にね、素晴らしい能力がある馬 です。いや、個人的にはですね、朝日杯、 NHKマルカップ、そして安田記念、ま、 全てマイルG1で本命にしてきましたが、 え、ここでも本命継続ということで、いや 、本当にね、素晴らしい走りを期待したい なと思っております。ま、1つ懸念点とし てはペースが緩くなった時の折り合い、ま 、ここですかね。ま、ここさえクリア できればいや、復カの走るをね、再び見せ ても不思議ないと思っておりますので、 安田ケニに引き続きこのマイル チャンピオンシップもこのジャンタル マンタルを本命で勝負したいと思います。 え、そして2番手対抗が3枠6番のガイア フォースですね。前走のフジステークスは 1着ジャンタルマンタルソウルラッシュに 勝利をしました。正直ね、彼らが金量 59kmを背負っていて、このガイア フォースは57kmを背負っていたことは ね、ま、厳しく冷静に見る必要はあるん ですが、先行しての振り切りと、ま、 新しい形でよく勝ち蹴っていたなと思って おります。え、安田きれになったり、ま、 フェブラリーステークスを指す形で前線を してきております。このガイアフォースな んですが、個人的にというか、ま、皆さん もね、え、この馬の強さを改めて感じたの は2023年の天王賞秋じゃないかなと 思っております。え、このレースは イクイノックスが1分55.2という衝撃 レコードを叩き出したレースではありまし たが、1000m通過が57.7と、ま、 2000mとしてはハイペースでした。 先行勢で残ったのは化け物の イクイノックスだけで、ま、それを考えれ ばね、2番手から追いかけての5着。と いうのはやっぱりね、素晴らしい内容だっ たかなと思っております。あ、この先行 持続力こそが真のガイアフォースの強みだ と個人的には捉えています。マイル チャンピオンシップは初めての参戦。意外 とね、初めての参戦にはなるんですが、同 部隊のマイラーズカップではシュネル マイスターの2着。この時はね、同じ金料 を背負ってソウルラッシュに先着と、ま、 京都で先着と、ま、素晴らしい内容で ございました。安ら記念は吉村騎種の 後期場もありましたが10日競馬での調整 とま、馬自身もね、素晴らしさを見せて おりました。今回はその安田記念と同じ ブリンカー着用で挑むということで、ま、 安ら記念だったりフェブラリーステークス などを刺す形で構走してきていますが、 元々のね先行持続力を生かせる、ま、今年 に関しては、え、ガイアフォースでも前を 取れるメンバーと思っておりますので、 まあね、ジャンタルマンタルの前になるか 後ろになるかってのは結構大事だとは思う んですが、え、そういったね、ガイア フォースの真の強さ、ま、先行持続力が 生かされるようことを祈って対抗に置き たいと思います。え、そして3番手に8枠 17番のソウルラッシュね。いや、ソウル ラッシュもね、素晴らしい馬ではあるん ですが、今年はね、どれぐらい走ってくる かというのは非常に見物ですね。え、昨年 のマイルチャンピオンシップは前半3 ハロンが33.8のハイペースに対して、 ま、しっかりと対応しての干渉でした。え 、この馬の強みでもあります。ハイペース 体制がね、強く光った一戦だったかなと 思っております。え、そしてな何と言って もドバイターフは香港の英雄ロマンチック ウォリア勝利。いや、抜き打ちのね、採決 検査もあって、ま、入れ込み、激しい 入れ込みもあったそうなんですが、いや、 それでも競馬をやり切って、ま、しかも 素晴らしい内容でね、勝ち切ったという ところで精神力の高さ、競争場として まさにね、完成の息という印象ですね。 安田記念は今年は3着でしたが、この馬も 上がり2位の足を使って91と昨年以前は 、ま、安田記念で全く結果が出ていなかっ たことを考えればね、やっぱり素晴らしい 成長をしているかなと思っています。前走 のフジステークスに関してもジャンタル マンタルと同じ金料を背負って3着と破れ ましたが、ま、これはね、高速案上がり 要求のレースでソウルラッシュにとっては ベストな展開ではなく負けたんですがね、 悲観することはないかなと思っています。 7歳となりました。ま、ソウルラッシュな んですが、素晴らしい成長力と、ま、充実 度。これを誇っています。ソウルラッシュ にとってはね、この京都の外回りの、これ がベストの条件ですね。そんな最適なこの とって最適な条件で買わない選択肢はない んですが、昨年よりもペースが緩んだ時に ね、正直昨年ほどはまる感じ、ま、はまる というか、ま、この馬の強みがね、そこ まで引き出されないような感じもしており まして、ま、昨年はね、素晴らしい追力と スパート力で突き抜けましたが、もし ペースが緩んだ時には、ま、レースの内容 としては全然違うんですが、安田記念の ようにちょっと足りないというところも 考えられますので、ま、昨年ね、この マイルチャンピオンシップでこのソウル ラッシュを本命にした自分だからこそ、ま 、そういった展開を加して3番手に抑え たいと思います。そして4番手に アスコリプチェーノですね。え、まず国内 ではビクトリアワイルが1着でした。 スタートはね、出たんですが、二の足が つかずに常に促しながらの追走になってい ました。後方からの運びにはなりましたが 、直線ではね、エンジンがかかってからは 良い足で追い込んできました。レース後に はスタートがあまり良くなくて、え、 スピードに乗れず少し忙しかったですと。 追ってから加速していますが、手前を何回 も変えてトップスピードになるまで時間が かかりました。というコメントがありまし た。このアスコリチェーノはね、ダイヤメ ジャーっぽくない末足の伸ばし方をする馬 で、このアスコリピチエノの2台母は リッスンということでね、いや、距離適性 は戦力よりももう少しね、長いところに あるんじゃないかなとは個人的にはずっと 思っています。個人的にはビクトリア マイルで本命にしましたが、あれだけね、 追走ができていないのを見るとやっぱり いや、距離があって良いのかなという ところを感じています。NHKマルカップ の内容を見てもね、ジャンタルマンタルと 操作のない力を見せており、コバになって からの成長度でどれだけの競馬ができるか というところです。ま、追面にね、課題が 現状はあるかなというところでございます ので、ペースが緩んだ時にね、しっかりと 貯めて弾けられるかというところが ポイントになってきます。いや、ただね、 ルメール機種なので、ま、アスコリピエノ をね、こうあっさりと先行させて ジャンタルマンタルの裏を取って抜け出す みたいな、あ、そういった競馬もされて、 ま、実現しておかしくないなとは思って おります。ま、ただね、前で振り切る馬に 5手を踏みそうという想定ではありますの で、え、今年のメンバーを考えて彼女の ポテンシャルを最大限評価しつつも4番手 に置きたいと思います。え、そして最後5 番手が9番統定のウインマーベルですね。 タルマンタルのところでも触れましたが、 今年の安田記念を前で追いかけた馬です。 早い流れの安田記念を先行して破れ、同年 のマイルチャンピオンシップで穴を分け ました。エシフォワード、ドラウブルー、 そしてアドロマイヤマーズをなぞるので あれば、いや、今年はね、このウイン マーベルも候補の一等です。今年はね、 ウインマーベルとロングラン、これが ロングランもちょっと怖いんですけどね。 え、この2頭が傾向を満たすかなという 印象です。昨年はソウルラッシュの3着。 昨年はね、入が33.8のハイペースに 対して2番手から粘り切る。非常に良い 走りでした。加えてね、昨年は坂の下りで 少しバランスを崩すところがあったのです がとレース後にコメントがあって、ま、 それだけでね、あの競馬ぶりレースから 非常に良い内容だったかなと思っており ます。前走のスワンステークスは休み明け と差し優勢の展開で不利でした。今年は前 を作る馬が少ないので、ま、前々からね、 押し切りたいところで花を切る選択肢も 十分にあり得るかなと思います。前々で 押し切る流れが作れれば今年もね、十分に チャンスはあるとして、ま、ジャンタル マンタルのところでも触れました今年の 安田記念というところのテーマを踏まえ まして、え、このウインマーベルを5番手 で抑えたいと思います。はい。ということ でマイルチャンピオンシップの見解という ことで簡単にお話をさせていただきました 。ま、個人的にはね、悔のない見解が、え 、出来上がったかなと思っておりますので 、ま、どういった結果になるか分かりませ んが、最大限レースを楽しんでいきたいな と思っております。え、そんな中で皆さん の限解や注目など是非コメントして いただければなと思っております。それで は最後までご視聴いただきありがとう ございました。次の動画でお会いし ましょう。

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  1. ジャンタルマンタル
    ソウルラッシュ二頭軸
    ロングラン、チェルヴェニア、
    ガイアフォース、ウインマーベル
    ですね。
    体調面などは
    どうなのか。アスコリは
    そこが気になる3列目に
    入れるくらいかも。

  2. レーベンスティールは厚く買いたいです。

    毎日王冠の内容は安田記念に匹敵すると思ってますので。

    さぁ、どうなりますか…

  3. 引退報告が立て続いてくると今年が終わるんだなと感じさせられますね。
    この子にも有終の美を飾ってほしい、最後まで力を示してほしいという思いを込めて、私はソウルで行きます。
    今年こそが彼の全盛期。去年とはメンツのレベルが違うと言われても、彼はロマンチックウォリアーを倒した実績がありますからね。

  4. ジャンタルに勝てるのはアスコリだけ!と思ってます。
    さすがに上位は堅いですよね😅

  5. ホープロさんの印を見てると競馬で稼ごうって感じじゃなくて本当に馬が好きで純粋に予想してるんだなって思えてとても好感が持てます!

  6. 週初めに、上位3頭と穴馬としてオフトレイル、トウシンマカオ、ラヴァンダしか買わないって宣言した男です!
    すみません!穴馬としてはカンチェンジュンガ、ウインマーベル、エルトンバローズの3頭になりました(強い意志とは)!

    展開としてはスローペースよりに進んで、ある程度直前までは団子状態で入り、エルトン、ウインマーベルが引っ張る展開の中、ジャンタルマンタルが余裕の手応えで直線半ばでこの2頭を捕らえにかかります。外からソウルラッシュも来ているものの、内でエルトン、マーベルも粘ります。そうこうしているうちに、内外のあいだから何かが来るのですが、それがデュランダル並みの切れ味で襲いかかるカンチェンジュンガです。あとはゴール板をいつ過ぎるかノタイミング次第ですが、ジャンタルマンタルが勝利を確信する直前にカンチェンジュンガがあっさり捕らえてしまうか、ジャンタルマンタルが突き抜けた後にエルトン、マーベル、ソウルラッシュの間にカンチェンジュンガのハナが出るかどうかでゴールイン!!決着時計はこの高速馬場にも関わらず1.32.4。
    15>8,9,12,17>8,9,12,17
    8>15>9,12,17の決着で!
    藤岡祐介のインタビュー見れたら泣いちゃうかもしれん。。。

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