ジャパンカップジャスティンパレス復活の 手応えがやばすぎる。ジャスティンパレス がついに復活の手応えを掴み始めた。 ラストシーズンでG1制覇を狙う6歳が ジャパンカップへ向けしいウッドコースで 存在感を示した。2000連続のG1で3 着と復活の気配が漂う中、この日の 追い切りは小馬シ後方から追走する形で スタート。6ハロン84秒0ラスト11秒 5の時計をマーク。折り合い面も問題なく ゴール前で軽く気合をつけられると しっかり伸びていた。今回 コンビを組むのはクリスチャンデムーロキ種。昨年のジャパンカップ以来の最となる追い切りに起したデムーロキ種は いい意味で去年と変わらず状態は良さそう。 都感触を話した管理する杉山長教師も 全体のペースが遅かった中でも折り合いがついて印象が良かったです と評価していた。かつて天皇省を制した名が再び輝きを取り戻しつつある。だがジャパンカップには豪華なメンバーが参戦する。 果たしてジャスティンパレスはどんな レースをするのか皆さんはどう思いますか
9 comments
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この馬、鮫さんから能力と運を浪費したね、走ってみないと分からん……
ロイヤルファミリー見てると熱入る
マジで期待してます!
残り600メートルでキレ負けしなけりゃ、いいな。
買えば来ないし
買わないと来る
今回は買います
なので…
本当かどうか知らんけどCデム、クロワの最終追い切りに乗ったらしいけどなんで?
11/26情報
後2戦、、、
単複厚くいくよー!
1着になるぱれす!言うてくれw
なんやかんやで4着
復活というか、元々強かったのに最大のチャンスをサメに潰されただけ。