【ジャパンC2025】安田隆行元調教師が調教ジャッジ 「動き」「時計」「調教過程」を採点しピックアップした5頭を発表!《東スポ競馬ニュース》

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[GⅠジャパンカップ=2025年11月30日(日曜)3歳上、東京競馬場・芝2400メートル]

安田隆行元調教師がGⅠジャパンカップの出走馬を調教評価します。今回は「動き」「時計」「調教過程」を採点し5頭をピックアップします。

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安田高幸元調師です。本日はジャパンカップの長教診断を先生よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 今年の先生メンバーですね、 ご覧になられて、え、あの印象おいかがですか? はい。え、ま、今年のメンバーずらっと見 たところね、本当に世界ナンバーワン ホース。そして日本の 超一両場が揃った素晴らしい 見えのある競馬だと思います。 そうですね。あの、近年、ま、外国からのね、招待も、ま、ほとんどなかったんですけども、今年は世界の一流ナンバーワンがこのレースに参戦して、本当に日本の超場がどういう競するか本当に楽しみだと思います。では先生今回ですね、長京診断 よろしくお願いいたします。 はい。お願いいたします。 先生には今回も 5頭ですね。はい。 え、ピックアップしていただきました。先生、そのごとを教えていただけますかね? はい。 え、まずクロアディノール。 はい。 クロアディノールですね。 はい。新エンペラー。 [音楽] 新エンペラー。はい。 え、タスティエラ。 タスティエーラ。はい。 ダンデサイル。 ダノデサイル。はい。 マスカレートボール。 ますカレートボールのゴッドということですね。ま、ま、順位は後ほどですけど、先生で、ま、黒デュノールはどんな感じでしたか、ま、その状況とかですね。はい。 [音楽] はい。ま、あの、今回あの凱旋も一緒なんですけども、 長面ではちょっとうん、軽かったかなっていう気はしました。 うん。タスティエイラはどうですか? ま、この前本当に天皇省から中で積極的な傾向されて うん。うん。ま、すごく高印象でしたね。 うん。はい。ま、先生、ま、ご速の小さんの馬ですけど、ダノンデサイルはいかがでした。 [音楽] はい。ま、あの、2周続けてCW でね、ま、あの、今週の動きは、ま、先週はちょっとどうかなと思ったんですけど、今週の動きはもう さらに良かったですね。 はい。天勝場ですね。マスカレードゴール。 これはどうですか? え、これも中3周でね、先週7 話からビシュっとやられて、ま、今週反で軽く流して、 ま、あの、十分体調を整えて はい。 レースに挑めるんだなと思いました。 うん。はい。で、もう 1 が新エンベラーということですけど、これはどうですか? はい。ま、呼吸系のなんか疾感があったらしいんですけども、ま、稽古も順調に消化されて はい。 ま、今回の体勢で挑んでると思います。 では順位なんですけど、 5位が、え、先生、どの馬ですか? はい。え、黒デノール。 はい。黒デノールですね。 これはどうでしたか、その 1 週前がこうちょっと軽めになってしまったのかなというような印象の時計でしたけど、 ま、あの、凱旋紋章から、ま、帰ってきて、ま、あの、このレースに小準合わして来られたと思うんですけども、ま、 1 周目前の追い切りがね、ちょっと、ま、僕自身ちょっと軽かったんかなっていう風に映ったんですけども。 はい。 まあね、今週あのそれを踏まえてされたけど、ま、全体の時としてはそんなに 早くなかったんでね。 1 週前ですね。1週、ま、 6波が83秒4ですね。これが はい。はい。 こういう、 ま、この間自身ね、本当に攻め負けする間なんですよ。本当にあの、以前最後 10.9とか、ま、11 秒切るようなはい。ええ、 切れるような馬なのでね。ええ、 それからすると、ま、全体的にちょっとグリメかなっていうような気がしたんです。 さの1周前ね、10秒9 っていうのをね、マークしたのが はい。 ま、まあまあ、そういうこの馬だからっていう部分はあるんでしょうけど うん。 やっぱりちょっともの少しそういう時計面では物足りない感じですか? そうですね。この、ま、本来ならもっとすごく うん。 時計の出る間なので うん。 ま、あの、もう少し早くでも良かったんじゃないかなって気はするんですよ。 やはりダービーバですからね。やっぱりどうしてもその このレースにも、あの、もうもちろん期待もしますし、 ま、あの、 ま、あくまでも自分の考えだけなんですけど、やっぱりもう少しはい。 欲し、あの、時、早い時が欲しかったなと。 そういう気がします。うん。 あ、ちなみに先生動き自体は問題なかった。 はい。問題なかったです。 はい。 続いてですね、4 位、え、教えていただけますか? はい。はい。4位。新エンペラー。 はい。新エンペラーですね。新エンペラ。ま、これかがでしたか?ま、反炉の半炉での最小切りでしたね。これ 54秒712秒4 ということでしたけれども、 ま、今週は本当にあの軽めなんですけど、先週には本当に 3とはそのびっしりと目いっ杯い追われて はい。 ま、あの、去年もこのレースに出て構走してますからね。やはり 中間ちょっとあの呼吸系のなんか疾患があったらしいんですけども、 今この時計見るともうほとんど心配ないんじゃないかなというような時計でした。 はい。 そうですね。やはりその凱旋を、ま、キャンセルして、ま、ここに、ま、あの標準を変えてうん。 はい。 その辺りがちょっとね、あの、 はい。 少しマイナスかなっていう気はしたんです。 うん。 ますね。ま、最終ではいかがでしたか。本当に流す形の 54秒7の12名を読んだったと。 うん。ま、今週反応でね、本当に軽くもう単索で流して、 ま、あの、息を整えるような形で うん。 ま、あの、レースに挑まれるんだなっていうのが うん。 見えてきました。 うん。なんかこう動きに問題があるとかそういうのはなかったですか?特に 毎週前の見てほとんどそういうことは感じなかったです。 並走入れというかしっかり はい。 負荷をかけに行ってということですね。ま、やっぱり今週軽めになったのは輸送とかそういうのがあるんですかね。これって ま、あの、ま、急車サイドのね、考えでやっぱそれが、ま、あの、 1つの はい。 調京方法じゃないですか? うん。ま、全体的にはうん。ま、問題なしと。 はい。 ただちょっと間海外沿征で間が開いたっていう部分。 そうですね。その辺あたりはちょっと不安も残るかなって感じですね。 はい。次ですね。 3位 ということなんですが、 3位がなく、え、 2位の同点ということになりました。 2 等ですね。どちらから先生に教えていただけますか? はい。え、ダノンデサル。 はい。 ダノンデサイルですね。これは先生、ま、どうでしたか状況なんですけども、 ま、あの、先週はあの、と木機種が乗って、ま、 3等合わせの大で、あの、ま、 6は80秒切るような時計でしま 8。 ま、しまね、あの、首ほど遅れてましたけども はい。 ま、それを今週になって はい。 きっちりと先週の分を取り返すのように、ま、動きがすごくシャープでした。 うん。はい。シャープな動きということですね。 1 周前がただこの、ま、先ほど先生おっしゃられましたけど 80秒終わってるんですよね。78秒2 という時計でしたね。 はい。これはなかなかなり負荷かけに行ったなというか、負荷のかかった時計っていうべきですかね。 これは、 ま、先週にはなんか、あの、バ状態もあんまり良くなくて、ま、あの、 3 の外でやっぱりだいぶババが悪かったらしいんですけども、 ま、届さんの、ま、コメント、あの、聞く限りは、ま、全に全身規制がすごくあったと。 うん。 だからちょっとあの、遅れを取ったのはやっぱバの性もあるかもわかんないと。 おお。あ、戸崎さんが喋ったんですか、それ? え、あの、長教師に話さんですね。はい。さんから聞いたい。はい。 はい。 ていうことですね。うん。だから、ま、少し遅れたけど問題ないていう はい。あの、全くその ことですね、 問題ないっていうようなコメントを聞きました。 はい。 ま、最初ね、ま、あの、片は 2発入ってましたけども、 ま、あの、手はほとんど動いてなくて、ま、あの、 うん。 すごくシャープな動きにね、 見えたんですよ。 うん。 ま、ほんとあっという間にその合わせを話し合って うん。 あ、さすが うん。 デサルの動きだなというのが 感じました。 一応こう中間の調整過程の点数の部分では少し低めになりましたね。これはね、いくらかちょっとやっぱりさすがに海外沿征帰りでっていうことなんですかね。 そうですね。8 月の海外沿征から帰ってきて、ま、その競馬がちょっと空いた分だけね。 うん。 その辺りがちょっとマイナスかなっていうような気がしました。うん。 ま、やっぱり、あの、国内での、ま、休み明け とはやっぱり海外の遠征帰りの休み明けっていうのは違う部分。 ま、その辺りは違うんじゃないかなと思いますけどね。はい。ま、単純にね、その空有がない だけでもちょっと違うでしょうしね。ええ。 はい。はい。 ま、全体としてはどうですか?そのいい時の、ま、先生がね、あのダノンデサルは特によく見られてると思いますけど はい。 あの、いい時のデルにありそうですか? ま、あくまでもね、テレビでしか見たことないですけども、でも、ま、あの、雰囲気としてね、やっぱりそのこう、ま、長京を見た感じなんかね、やっぱりいい、ま、ダービー 頃のね、感じにすごく似てますけどね。はい。 もう1等の2を教えてもらえますか? はい。え、タスティエラー。 はい。タスティエラーですね。 1周前おいで 3と合わせで11秒5 はい。 というトコースでね、時計出てましたけど、それで調京はいかがでしたか。 ま、あの、天皇省からね、中でもう先週に 3等合わせされて、ま、今週も Wコースで6 話から流して、ま、積極的な稽傾向されてるなと見えました。 はい。 動きなんかすごく本当にあの、この、自身も うん。 ま、ダンデさの言葉からいじゃけ、シャープの動きでね。 うん。 やっぱりすごくいいなっていうなん印象が印象に見えました。 よくどうですかね?よく体使えてるとかそういうのはありました。 ありますね。やっぱ首を使ってね、やっぱりそのフットワークがすごく良かったです。 うん。なるほど。 あ、中3 週で先週にこう合わせましてね、今週も長いとかやられたんでね、やっぱりその馬の状態もすごくいいと思うんですよ。 うん。 だからその本当に今週もこのジャパン学校にジャパンカップに書ける思いって言うんですか、やっぱりこう本当に勝負に来たなと うん。 そんな感じはしますね。 やっぱり1 回使った分の上積みが見込めそうですかね。 そうですね。十分見込めるんじゃないですか。 では1 位ということで残ったのがマスカーレードボールということですけれども先生の評価を教えてください。 [音楽] はい。ま、あの天皇省買ってま、中 3 週です。ま、で、先週にもう本当七もうびっしりとやられて はい。ま、今週は本当にあの反度で、ま、 53 秒と、ま、軽く流してるんですけども、 ま、やっぱりあの前走で早い時を落ち出して、 ま、状態は、ま、すごくピーク状態に近いと思うんですよ。 うん。 それを維持するために今週 53秒台でも抑えて、 ま、今の状態をうん。 維持しながらレースに挑めるんじゃないかなと。 思いました。 そうですね。 やっぱ今のいい状態をキープしてそのままレースに挑めるっていうような風に見えてきました。 うん。なるほどね。まあ、 1周前のね、この時計も7 ハロンから行って はい。 最後11秒3っていう時計自体もこの 1 周前の時計は本当に消化できる時計ですよね。まずね、これ まあ、まず天皇省から中3 周でこれだけできるんだからやっぱりその 状態が うん。 いい証拠だと思うんですよ。 うん。 ま、そのいい状態をね、本当にそのままもう持っていくにはもうこの統計が 石ワじゃないかなと 思われてると思います。 はい。動きはどうでしたか?この馬の いいですね。やっぱり本当ま、あの、先週もそうです。今週なんか 53 秒台ですけど、本当にもう馬がのびとね、もう本当に うん。 普通キャンターのような走りで ま、53秒の島12秒 うん。 6 ですか。 ま、本当に余裕持って走ってましたね。うん。 ま、やっぱりこういうだったどうしても欲してはね、早い時計が欲しいんですよ。 うん。 でもやっぱりその、ま、急車サイトとしてもやっぱ色々考えられてるんで、ま、そこを維持するために、あの、ちょっとゆっくり目の時計も出して うん。 されてるんだなっていうのが感じますよね。そういう風に、あ、こういう風にされてんだと。なるほど。 はい。 そのこの馬特有のどうですかね?バネみたいなものとかも。 あ、いいすね。やっぱりさすが先前の天皇でも弾き弾けてましたよね。直線本当に。 え、そうそうですね。なんかそういううん。この馬のこの馬らしい動きはできてたという感じでしょうか。 そうですね。はい。 というわけで安田先生には今回ジャパン カップの調京評価をしていただきました。 ですがなんですけどですがというかあれ ですね、あのちょっとこちらからちょっと 1つ質問があってあのカランダガンの評価 ですね。 この馬もね、あの、注目を集めている馬だと思うんですけど、ま、 5 等の中に入らなかったということですけれども、これは先生どういう評価でしたか? はい。え、カランダガン、ま、あの、世界最強馬場と言われる馬なんですけども、ま、あの、今までもそうなんです。 外国から来たもう日本に来てその追い切りらしい追い切りっていうのはほとんどなくてもう毎日がもう 1515 程度の状況でされて、ま、本場に入れても日本の芝の感触を味わうような感じで うん。 ま、あのレースに挑まれると思うんですけども、 ま、今回あの調京評価の中で やっぱり5等の中に入れるには 自分自身この調京ではちょっと物足りないんじゃないかなっていうの形だったので入れませんでした。 うん。ま、最終生息りがね、本場で最後 12秒10とか本当に 先生がおっしゃったようにもう本当感触確かめるほ芝の感触を確かめる程度っていうかね、もう そうそういう感じの追い切りになりましたもんね。 ま、あの、よく、あの、言われ、日本の芝は硬いと、 ま、ヨーロッパの芝と企画して、もう日本の芝硬いっていう風な評価もありますし、本当に感触を確かめる形で うん。 行ったと思うんです。 うん。 ね、これ、 ま、5 等の中にはちょっとも足りないなっていうのは気がしたんでね。はい。 とですね、ま、次回ですね、え、チャンピオンズカップ はい。 の調京評価ということになります。え、来週ですけれども はい。 え、引き続きよろしくお願いいたします。 あ、よろしくお願いいたします。 [音楽]

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23 comments
  1. 来週もよろしくお願いしますタイムの視点がタスティとダノンデサイルとの絶妙な点を聞き面白いかもと強く感じました。

  2. 安田先生の穏やかな表情と口調にいつも癒されております

    昨年のスプリンターズSをルガルで当てさせてもらって以降よく参考にさせて頂いております、今回も推奨馬から馬券を組み立てていこうかと思います😊

  3. 安田さんの馬を見る目はマジですごいな。
    ただ今回のマスカ1位は何となく口ぶりからして消去法的に1位になっただけの様な気がする。
    ここは超重要。本当に推している時の口ぶりではないね。

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